平安神宮の御朱印・御朱印帳が頂ける場所・受付時間は?京都五社巡りなども紹介

2018年6月7日 (2018年7月13日最終更新)

平安神宮は京都市左京区にある神社で、平安遷都を行った桓武天皇と平安京で過ごした最後の天皇、孝明天皇を祀る全国的にも広く知られている神社です。平安神宮には平安神宮の御朱印や御朱印帳の他に平安遷都にまつわる京都五社巡りの御朱印色紙があります。

目次

  1. 御朱印の美しい京都・平安神宮に参拝しよう
  2. 御朱印の美しい京都・平安神宮へのアクセス
  3. 御朱印の美しい京都・平安神宮の歴史と祭神
  4. 御朱印の美しい京都・平安神宮の由緒
  5. 御朱印の美しい京都・平安神宮の見どころ1:社殿
  6. 御朱印の美しい京都・平安神宮の見どころ2:神苑
  7. 御朱印の美しい京都・平安神宮の時代祭り
  8. 御朱印の美しい京都・平安神宮の御朱印
  9. 御朱印の美しい京都・平安神宮の御朱印帳
  10. 御朱印の美しい京都・平安神宮の京都五社巡り御朱印色紙
  11. 御朱印の美しい京都・平安神宮の京都五社巡り1:上賀茂神社
  12. 御朱印の美しい京都・平安神宮の京都五社巡り2:松尾大社
  13. 御朱印の美しい京都・平安神宮の京都五社巡り3:八坂神社
  14. 御朱印の美しい京都・平安神宮の京都五社巡り4:城南宮
  15. 御朱印の美しい京都・平安神宮を満喫しよう

御朱印の美しい京都・平安神宮に参拝しよう

平安神宮は京都市左京区にある神社で、平安京大内裏の政庁を模して造られた応天門や外拝殿など、美しい朱塗りの建物が印象的な神社です。また、毎年10月に行われる時代祭は京都三大祭りの一つに数えられています。ここでは、そんな平安神宮について、拝観時間や場所、御朱印、御朱印帳の種類、京都五社巡りなどの情報を取り入れながら紹介します。

御朱印の美しい京都・平安神宮へのアクセス

平安神宮へ電車でアクセスする場合は、地下鉄東西線東山駅で下車後、徒歩約10分のところとなります。あるいは、京阪鴨東線三条駅または神宮丸太町駅で下車後、15分ほどの時間で行けます。バスの場合は、JR京都駅バスターミナルから市バス5系統または洛バス100号系統に30分ほど乗車し、岡崎公園美術館・平安神宮前下車後、北へ徒歩約5分ほど行けば目的の場所となります。

平安神宮に車でアクセスする場合は、名神高速道路・京都東インターから三条通を西へ走り、神宮道交差点を北へ右折してすぐです。京都東インターからは20分ほどの時間で目的の場所にアクセスできます。専用の駐車場がないため、付近の京都市営岡崎公園駐車場などを利用しますが、混雑が予想されるため公共交通機関の利用をおすすめします。

御朱印の美しい京都・平安神宮の歴史と祭神

平安神宮の祭神である桓武天皇は、781年に第50代天皇として即位しましたが、平城京の規模が国の都としては狭すぎると考え、まず長岡に都を移し、更に葛野、愛宕両郡に新しい都を造り、その場所を平安京と定めました。桓武天皇は在位25年の間に善政を行い、内政のみでなく海外とも広く交易して国の発展に努めました。

平安神宮は、明治28年に桓武天皇を祭神として創建されました。平安遷都以降、1000年以上に渡り繁栄を続けた雅な京都を後世に伝えるため、京都の人々により、四海平和の祈りを込めて平安神宮は建てられました。その後、昭和15年には、平安京最後の天皇、孝明天皇の神霊を合祀し、この二人が祭神として祀られています。

御朱印の美しい京都・平安神宮の由緒

桓武天皇は四神相応の地として京都に平安京を遷都しましたが、四神相応は風水の思想における地相に当たります。四神はそれぞれ、山、道、川、澤に対応させており、北の船岡山、西の山陰道、東の鴨川、南の巨椋地の存在により、現在の京都の場所が平安京として最も相応しい場所として選定されました。

御朱印の美しい京都・平安神宮の見どころ1:社殿

平安神宮の入口には、平安京大内裏を模して造られた、大きく光り輝く朱色が特徴の応天門があります。応天門をくぐった先には外拝殿があります。この外拝殿は、朝堂院の正殿である対極殿を模して建てられており、左右の場所に蒼龍楼と白虎楼があります。蒼龍白虎の名称は、この京都が蒼龍、白虎、朱雀、玄武の相応の地、つまり四神とされたことに因んでいます。

平安神宮の社殿は、平安京が開かれる当時の正庁である朝堂院が8分の5に縮小された形で復元されています。社殿の瓦には、美しい光沢を与える釉(ゆう)により表面が淡黄色に光る緑釉瓦(りょくゆうがわら)が使われています。その後、昭和15年の孝明天皇の神霊合祀に際し、本殿、祝詞殿、内拝殿、翼舎、神楽殿、額殿、内外歩廊斎館、社務所などが増築されています。

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御朱印の美しい京都・平安神宮の見どころ2:神苑

平安神宮神苑は、社殿を囲むように、東、中、西、南、4つの庭でできています。この神苑は、約1万坪にも及ぶ広大な池泉回遊式庭園で、国の名勝に指定されています。春には紅しだれ桜、初夏には花菖蒲、秋には紅葉、冬には雪景色と、四季に応じた美しい景観が堪能でき、時間の経つのを忘れるほど美しい光景に出合うことができます。

神苑の拝観時間は通常8時半から17時半までですが、秋から冬にかけては、季節によって終了時間が早まることがありますので注意が必要です。また、平安神宮の境内の拝観時間は、通常6時から18時までで、同様に季節によって終了時間が早まります。境内の拝観は無料でできますが、神苑の拝観料は大人600円、子供300円となります。

御朱印の美しい京都・平安神宮の時代祭り

時代祭りは、平安神宮の創建と平安遷都1100年祭を祝う行事として、また明治維新によって衰退した京都の町興し行事として、平安神宮の場所が中心となり、明治28年に始まりました。「一目見て京都の歴史と文化が理解できるものを」というコンセプトの元で始められたこのイベントには京都人の心意気が宿っています。

時代祭りは毎年10月22日に平安神宮の場所で行われる祭りで、京都三大祭りの一つとして広く知られています。この祭りでは、首都として千年以上も君臨してきた京都が、長年に渡り培ってきた伝統工芸の技法を駆使し、動く歴史絵巻として一般に広く公開することを目的としています。

この時代祭りでは、各時代行列に使われる衣装や祭りの道具一つ一つが緻密な時代考証を元に作成されています。山国隊が奏でる笛や太鼓を筆頭に、約2000名の行列が2キロ余に渡り行進し、一大歴史絵巻を繰り広げます。この祭りの本当の意義は、京都全市民が心を一つにして、未来の平安を祈るということにあります。

御朱印の美しい京都・平安神宮の御朱印

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平安神宮の鳥居の先の応天門をくぐると両脇に御朱印所があります。その2か所の場所で御朱印や御朱印帳、色紙などを拝受できます。平安神宮の御朱印料は1枚300円で、種類はシンプルに「参拝・平安神宮」と書かれ、中央に御朱印が押されたもの1種類のみですが、バランスの取れた美しい字が評判を呼んでいます。

御朱印の美しい京都・平安神宮の御朱印帳

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平安神宮の御朱印帳には四神がデザインされたオリジナルの御朱印帳があり、1200円で拝受できます。ただし、御朱印料は別途300円必要となります。この御朱印帳のサイズは縦16センチ、横11センチとなっており、1種類のみですが、四神の格調高い美しいカラーとデザインが施されており、好評を博しています。

御朱印の美しい京都・平安神宮の京都五社巡り御朱印色紙

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「京都五社巡り」は平安京が四神相応の地として造られたことに由来しています。平安神宮を含む五社には、東西南北の方角に位置する四神を祀る神社と中央に位置する平安神宮を巡る「京都五社巡り」専用の御朱印色紙があります。北の玄武は上賀茂神社、西の白虎は松尾神社、東の蒼龍は八坂神社、南の朱雀は城南宮で、それぞれの場所でも御朱印色紙を拝受できます。

北を守る玄武の上賀茂神社には背後に山があり、西を守る松尾大社には大きな道があります。東を守る青龍の八坂神社には前方に海、湖、川などの水があり、南を守る朱雀には玄武や青龍を低い山や丘陵で囲む城南宮があります。この「京都五社巡り」色紙は縦27.5センチ、横24.5センチと大きめのため、カバン等に入れるか別売の袋に入れて持ち帰る必要があります。

この「五社巡り色紙」は、最初に参拝した神社の場所で御朱印代を含む初穂料1000円で拝受できます。京都五社すべての神社を巡り終え、各300円の御朱印をすべて集めると、満願記念品しおりをもらうことができます。縁起が良くご利益も大きいと言われるこの「京都五社巡り」は、大いに巡る価値がありそうです。

御朱印の美しい京都・平安神宮の京都五社巡り1:上賀茂神社

京都五社の北を守る上賀茂神社は、京都市北区にある神社で、京都では最も古い歴史を持つ神社です。祭神は賀茂別雷大神(かもわけいかづちのおおかみ)で、あらゆる災難を除く厄除、落雷除け、電機の守護神、必勝の神として信仰されています。上賀茂神社は古都京都の文化財としてユネスコの世界遺産に登録されており、社殿の多くは国宝、重要文化財に指定されています。

上賀茂神社へのアクセス

上賀茂神社へは、京都駅バスターミナルB1乗り場から市バス9系統に約40分ほど乗車し、上賀茂御薗バス停で下車してすぐの所となります。また、京阪出町柳から4系統のバスに乗車し、上賀茂神社で下車してもアクセスできます。車の場合は、名神高速道路京都南インターから約40分、京都駅から約30分ほどの時間でアクセスできます。専用の駐車場には約100台の車が駐車できます。

上賀茂神社の境内

上賀茂神社の広い境内には、美しい朱塗りの桜門をはじめ、見どころ満載の建物がたくさんあります。境内は緑の多い開放的な芝生となっており、社殿は、本殿など2棟が国宝、34棟が重要文化財に、また境内自体も史跡に指定されています。更に、細殿(ほそどの)の前の円錐形の盛り砂や、手水舎の水などがパワースポットとして評判を呼んでいます。

上賀茂神社の御朱印

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上賀茂神社の御朱印は「賀茂別雷神社」と「山城國一之宮」の2種類があります。賀茂別雷神社のスタンプは右上に神紋の二葉葵、真ん中に賀茂別雷神社が押され、スタンプの色は赤色で、御朱印帳に直接書いてもらうことができます。1種類のみの御朱印帳には神紋である二葉葵と立砂がデザインされており、料金は1000円で拝受できます。京都五社巡りの色紙もこちらで拝受できます。

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御朱印の美しい京都・平安神宮の京都五社巡り2:松尾大社

松尾(まつのお)大社は京都市西京区嵐山にある京都最古の神社の一つで、京都五社の中では西を守る白虎の神社です。701年に朝鮮から渡来し、この地域に移り住んだ秦氏がこの場所に神殿を建立したのが始まりと云われています。この神社の境内には上古の庭、曲水の庭、蓬莱の庭を持つ松風苑があり、お酒に使用すると腐敗しないと言われる神泉、亀の井があります。

松尾大社へのアクセス

松尾大社への電車によるアクセスは、JR京都駅から地下鉄、阪急電車を乗り継ぎ阪急松尾大社駅で下車してすぐのところとなります。京都駅から市バスでアクセスする場合は、京都市バス28系統に約30分乗車し、松尾大社前バス停で降りてすぐアクセスできます。また、車の場合は無料の駐車場があります。

松尾大社の本殿

松尾大社の本殿は松尾造りという特殊な造りとなっており、鳥居の上から榊の束が12本ぶら下げられているのが特徴的なところです。これは、月々の豊作物の出来不出来を占う昔の風習に因んだものだそうです。また、この神社では、中世以降は酒の神を祀る神社としても有名で、現在でも酒造家からの信仰が篤い神社です。

松尾大社の御祭り

松尾大社は山吹の名所としても知られており、山吹の咲く4月20日以降の日曜日に松尾祭、三週間後には還幸祭が行われます。また、9月の第一日曜日には八朔(はっさく)祭が行われ、女神輿が大堰川を渡る船渡御や嵯峨六斎念仏踊り、子供みこしなどが行われ、五穀豊穣や家内安全が祈願されます。

松尾大社の御朱印

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松尾大社の御朱印は境内右手の授与所で拝受できます。初穂料は300円です。1種類のみですがオリジナルの御朱印帳もあります。酒の神としての進行が篤い神社だけに、表紙のデザインは酒樽を積み上げたユニークな御朱印帳となっており、初穂料1000円で、酒樽には寿、祝、松、鶴などの縁起のよい文字が書かれています。勿論、京都五社巡り御朱印色紙をここで拝受することもできます。

御朱印の美しい京都・平安神宮の京都五社巡り3:八坂神社

八坂神社は京都市東山区にある、東を守る青龍の神社です。この神社の主祭神は素戔嗚尊(すさのおのみこと)及びその妻子たちで、地元では祇園さんと呼ばれ親しまれています。八坂神社の創建は諸説ありますが、一説によれば、656年に高句麗から渡来した伊利之(いりし)により創建されたと云われています。

八坂神社の由来

八坂神社は、当初は祇園社と称されていましたが、明治以降は、八坂の地名を取って八坂神社という名称になりました。この神社は全国の八坂神社の総本山でもあり、シンボルとも言える西桜門が有名で、京都の風物詩としてよく知られる祇園祭を主催する神社の一つとしても有名です。

八坂神社へのアクセス

八坂神社へ電車でアクセスする場合は、京阪電車祇園四条駅で下車後徒歩約5分で行けます。バスで行く場合は、JR京都駅バスターミナルから市バス206番に乗り、祇園で下車後すぐのところとなります。車の場合は、京都駅から約15分でアクセスできます。専用駐車場があり、2時間1200円で駐車可能です。

八坂神社の御朱印

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八坂神社の御朱印は9時から16時までの間授与所で受付が行われます。代表的な御朱印は、「祇園社」と書かれたものですが、この他にも限定の御朱印が何種類もあります。八坂神社のみの青龍御朱印が初穂料500円、祇園祭が行われる7月限定の御霊会御朱印、12月から2月3日までの期間限定の恵方御朱印がそれぞれ500円となっています。

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この他にも境内摂社の御朱印が何種類もあります。強力で霊験あらたかな神を祀る悪王子社御朱印や疫病除けの神を祀る疫神社御朱印などの他にもまだ多くの種類の御朱印があります。また、素戔嗚尊御朱印帳が初穂料1000円で拝受できる他、京都五社巡りの色紙も1000円で拝受できます。

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御朱印の美しい京都・平安神宮の京都五社巡り4:城南宮

城南宮は京都市伏見区にある神社です。この神社は南を守る朱雀で、方除の大社として知られています。境内には楽水苑という庭園があり、春と秋の2回、「曲水の宴」が催されます。また、社殿の西に広がる春の山には、2月には150本のしだれ梅が美しい薄紅色の花を咲かせ、3月には300本の真紅の椿の景観が楽しめます。楽水苑の入場料は大人600円、小中学生300円です。

城南宮へのアクセス

城南宮への電車でのアクセスは、近鉄、地下鉄竹田駅で下車後、15分ほど歩くか、市バスに5分ほど乗り、城南宮東口から徒歩5分ほどのところとなります。また、京都駅八条口かららくなんエクスプレスバスを使って15分ほど行き、油小路城南宮で下車後、徒歩5分ほどでアクセスできます。京都駅からタクシーで行けば15分ほどでアクセスきます。

城南宮の由緒

城南宮は平安京遷都の際に、国常立尊(くにのとこたちのみこと)他2神を祀り、京の南方から国を守護する使命を持って建てられています。この神社は平家物語の舞台としてもたびたび登場しており、熊野詣での際には、上皇等の方除(ほうよけ)の精進所に当てられ、旅の安全が祈願されました。

城南宮の境内

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城南宮には瓦葺屋根を持つ珍しい鳥居があり、中央には太陽と月、星を組み合わせた「三光の御神紋」が見られます。境内には本殿・祈祷殿があり、1978年に再建されています。また、境内中ほどにある手水舎の水は万病に効くと言われており、「菊水若水」と呼ばれています。

城南宮の御朱印

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城南宮には通常の御朱印が2種類あります。一つは「方除の大社・城南宮」の御朱印、もう一つは境内社真幡寸神社の御朱印で、ともに初穂料が300円です。その他にも、季節に応じて、1月は正月詣り、2月18日から3月22日はしだれ梅と椿まつり、5月は5月詣り、9月は九月詣りの限定御朱印があり、種類は豊富です。そして、京都五社巡りの御朱印色紙も1000円で拝受できます。

御朱印の美しい京都・平安神宮を満喫しよう

平安神宮は京都市左京区にある神社で、平安遷都を実施した桓武天皇を祀る有名な神社です。京都には、この神社を中心に東西南北の方角から京都を守護する神社があり、京都五社巡りをする人たちも数多くいます。ここでは、そんな平安神宮や京都五社巡りについて、時間や場所、御朱印や御朱印帳の種類などを含めて説明してみました。

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南真州

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