ライブハウスでの服装おすすめ!女子向けや夏・冬など季節別と持ち物も紹介

2018年7月20日 (2018年7月20日最終更新)

ライブハウスに行き慣れている方なら、そんなに迷うこともない服装ですが、ライブハウス初心者はどんな服装でライブを観に行けばいいのか迷うこともあるはずです。おしゃれをしたいけどどんな服装がいいのかわからない、そんな方へ役に立つ情報をご紹介していきます!

目次

  1. ライブハウスにあった女子の服装とは?
  2. ライブハウスにも服装やマナーの決まりがある?
  3. ライブハウスの服装は季節やアーティストによっても異なる!
  4. ライブハウスには服装以外にも気をつけるポイントがある!
  5. ライブハウスのクロークも利用しよう!
  6. ライブハウスでのおすすめの服装1:Tシャツ
  7. ライブハウスでのおすすめの服装2:ショートパンツ
  8. ライブハウスでのおすすめの服装3:スニーカー
  9. ライブハウスでお友達とお揃いの服装もおしゃれでおすすめ!
  10. ライブを観に行くアーティストグッズも服装に取り入れよう!
  11. ライブハウスにおすすめしない服装1:ヒール
  12. ライブハウスにおすすめしない服装2:サンダル
  13. ライブハウスにおすすめしない服装3:汚したくない服
  14. ライブハウスにおすすめしない服装4:取れやすいアクセサリー
  15. ライブハウスにおすすめしない服装5:大きなリュック
  16. ライブハウスにおすすめしない服装6:大きな帽子
  17. 服装以外にライブハウスに欠かせない持ち物1:お金
  18. 服装以外にライブハウスに欠かせない持ち物2:チケット
  19. 服装以外にライブハウスに欠かせない持ち物3:タオル
  20. ライブハウスで注意したい点は?
  21. ライブハウスに似合った服装でおしゃれとライブを楽しもう!

ライブハウスにあった女子の服装とは?

ライブハウスにライブを観に行く際に、おしゃれな服装を楽しみたいと思うのが女子の心理です。しかし、おしゃれな服装ばかりを気にしているとライブハウスで人に迷惑をかけてしまったり、または自分の服装が気になってライブに集中できなかったりすることがあります。今回は、ライブハウスでの夏や冬の服装の違いや、持ち物などをご紹介していきます!

ライブハウスにも服装やマナーの決まりがある?

好きなミュージシャンを観に行く際に、女子は特におしゃれをして出かけたいと思う方が多いでしょう。お気に入りの服装でライブハウスで楽しむイメージを膨らませて出かけるはずです。しかし普通のお出かけとは違い、おしゃれを楽しむためにも服装や持ち物に少し気を使わなければいけないのがライブハウスの特徴と言えるかもしれません。

もちろんライブハウス自体に服装の規定があるわけではありません。おしゃれが好きな女子ならおしゃれを楽しんでもいい場所ですし、好きな服装でライブハウスに向かっていいのですが、暗黙の了解として「こういった服装だと人に迷惑がかかります」といったルールが存在するのです。人に迷惑がかからない範囲でなら存分におしゃれを楽しんでください。

ライブハウスの服装は季節やアーティストによっても異なる!

ライブハウスにあった服装は、もちろんアーティストや夏や冬のような季節によっても異なってきます。激しいライブを行うアーティストを観に行く場合と、ゆるい音楽を聞きに行く場合では同じライブハウスに行く場合でも、似合う服装がガラリと変わりますし、夏と冬でも服装が違いますので、その時にあった服装を選ぶといいでしょう。

激しいライブを行うアーティストをライブハウスに観に行く時に、とびっきりのおしゃれをしていってしまっては、お気に入りの服を汚されてしまったり、がさばる服装が人ごみで邪魔になってしまったり、怪我をしてしまったりと、楽しみたいはずのライブがあまり楽しめずに終わってしまうかもしれません。TPOに合わせたおしゃれな服装を心がけましょう。

また、ライブハウスに女子に人気のゆるい音楽を聞きに行く場合に、とてもアクティブな格好でライブハウスに行ってしまったら、それはそれで浮いてしまって恥ずかしいかもしれません。可愛い女子がみんなおしゃれな服装でいる中で、自分だけアクティブ全開のTシャツに短パン姿では、なんだかそわそわしてしまってライブどころではなくなってしまいます。

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ライブハウスには服装以外にも気をつけるポイントがある!

おしゃれな女子は伊達眼鏡をかけている方も多いですが、本当に目が悪い方はライブハウスでライブを楽しむためには、メガネよりもコンタクトの方がおすすめです。もちろん激しいライブに行くわけではない方はメガネでも問題ありませんが、アーティストによってはメガネだと観客の激しい動きでメガネをなくしてしまうことがないとも限りません。

おしゃれだけでかけているメガネならなくしてしまっても悲しい気持ちだけで済みますが、本当に目が悪い方はメガネをなくしてしまったらせっかくライブハウスにきたのに、ライブを楽しむこともできませんし、何より帰りに何も見えなくて困ってしまいます。電車に乗ることもままなりませんし、車で訪れていた場合運転することもできません。

それに冬場ですと寒い外から暖かいライブハウス内に入った途端にメガネが曇って不快な気持ちになりますから、できればコンタクトレンズのほうがライブハウスにはおすすめの服装と言えます。もしも普段コンタクトをしていない方でもワンデイの使い捨てなどを利用すればとても便利です。いきなり入れると痛くて辛いので事前に練習しておくといいでしょう。

ライブハウスのクロークも利用しよう!

どうしても夏場よりも冬の方がライブハウスに訪れる際の服装や持ち物ががさばってしまうことが多いでしょう。夏はTシャツ一枚で済んでいた服装が、冬になるとそうは行きません。暖かいコートや冬用のジャケットなど、冬の外気に耐えるためには必ず必要になってきます。冬場はライブハウスへ行く以外にも、どこへ行くにも持ち物が増えてしまいます。

冬は男性ももちろん持ち物が増えてしまいますが、おしゃれな女子はそれ以上に持ち物がたくさんになってしまいます。冬用のコート以外にもマフラーやストール、手袋などおしゃれアイテムが豊富です。そういった場合、そのままの服装でライブハウスに入ってしまったら、ライブを楽しむどころではありませんのでどこかに預ける必要があります。

大抵の場合、ライブハウスにはコインロッカーやクロークが用意されています。たくさんの持ち物を持ったままライブを観ることはとても大変ですから、ぜひライブに不要な持ち物は全て預けて、身軽な服装でライブを心ゆくまで楽しんでください。ライブハウスでライブを観るには、できる限り持ち物を持たず、身軽な服装で観るのがおすすめです。

ライブハウスでのおすすめの服装1:Tシャツ

ライブハウスでおすすめの服装をご紹介していきます。Tシャツという服装でライブハウスに行くというのは定番中の定番です。動きやすく快適なのでどんなライブにもおすすめです。お気に入りのバンドを観に行くライブなら、そのバンドのTシャツを着て観るライブもテンションが上がりますし着こなしによってはきちんと女子らしいおしゃれも楽しめます。

また、夏場はTシャツ一枚で快適な服装ですが、冬場のライブハウスではTシャツの下にロンTなどを着ておくのもおすすめの服装です。Tシャツ一枚では少し肌寒い冬のライブハウスには、ロンTがあると便利でしょう。もちろん夏でも冬でもライブを観ていると暑くなってしまうことがほとんどですので、我慢ができるならTシャツでも問題はありません。

ライブハウスでのおすすめの服装2:ショートパンツ

夏におすすめのライブハウスの服装は、Tシャツにショートパンツが鉄板です。激しいバンドのライブを見るにはもってこいの服装ですし、動きやすく汗をかいても着替えがしやすいというメリットもあります。持ち物で着替えを持ってきている方も多く汗をかく前提でみんなライブに望んでいます。もしも激しいライブを観に行く際はショーパンはおすすめです。
 

夏場のライブハウスでTシャツにショートパンツというとあまり女子っぽくなくおしゃれに感じないかもしれませんが可愛らしい女子的なものを選べば、ライブハウスにも合う服装で女子らしいおしゃれを楽しむこともできます。爽やかなTシャツに華やかな柄のショーパンなどを合わせて、夏を演出しつつライブも楽しめるのでおすすめのコーディネートです。

ライブハウスでのおすすめの服装3:スニーカー

ライブハウスでは、何と言っても動き回ることを念頭におかなければいけません。たくさん動くための動きやすい服装がやはり一番適しているといえます。それには履きなれた靴、できればスニーカーがベストでしょう。Tシャツにショーパンツ、そしてスニーカーは完璧な服装です。その中でも女子っぽさを忘れないおしゃれを楽しめれば最高です。

もちろんこれ以外の服装でも、ライブに適した服装ならなんでも大丈夫ですが、足元はやはりスニーカーがいいかもしれません。スニーカーが一番動きやすくて万能ですし、アクティブなおしゃれを楽しむ女子の持ち物としてもおすすめです。あまりにもスポーティーになりすぎないように、女子らしさが楽しめるファッションが気分も上がっていいでしょう。

ライブハウスでお友達とお揃いの服装もおしゃれでおすすめ!

ライブハウスで夏でも冬でも楽しめるおしゃれな服装としておすすめなのがお揃いコーデです。お友達と二人でお揃いにしても可愛いですし、グループでお揃いにしても可愛くて他の人からも目を引きます。同じ服装、同じ持ち物をみんなで揃えれば、気分も上がって楽しいライブがより一層楽しくなりますし、写真映えして思い出も楽しく残すことができます。

もちろんお揃いコーデはお友達だけではなく、親子でやっても可愛くておすすめです。これは女子のみならず、お父さんと息子でも可愛くコーディネートできます。ライブに行くときに好きなアーティストのお揃いのTシャツなどをきていたら、アーティストの目にも止まるかもしれません。小さな子が着ていればなおさら目に止まりそうです。

ライブを観に行くアーティストグッズも服装に取り入れよう!

せっかく好きなアーティストのライブを観に行くのですからアーティストにまつわる服装をしていくというのも楽しくおしゃれできておすすめです。もちろんもともと持っているTシャツを着ていってもいいですし、ライブハウスで販売しているグッズを購入してライブに備えるのもいいでしょう。同じTシャツをきている人と仲良くなれるチャンスでもあります。

ライブハウスではもちろんですが夏フェスなどで偶然同じバンドのTシャツを着ている人と会ったりすると夏場の高揚感とフェスで上がったテンションで一気に親近感が湧いていきます。普段は知らない人に話しかけないようなタイプの女子でもこういったライブなどのイベントの時には気軽に話しかけることができる場合もありますし新たな出会いも生まれます。

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ライブハウスにおすすめしない服装1:ヒール

逆に、ライブハウスに行く際におすすめできない服装もご紹介します。もちろん観に行くライブの種類にもよりますが、通常ライブハウスで行われるライブは、たくさんの人が密に詰まって音楽に乗って跳ねたり踊ったりする場所です。そして人との距離がとても近いですし、ステージを観ているはずですのであまり足元を確認しながら行動する人はいません。

そういった場合に、かかとの尖ったヒールを履いて行ってしまうと、自分で足をくじいてしまうことももちろん考えられますし、怪我の元になってしまいます。そして何より他人の足を踏んでしまった場合、予想もしない怪我を負わせてしまうことにもなりかねません。踏んでしまった相手が丈夫な靴を履いていればいいですが、必ずそうとも限りません。

ライブハウスにおすすめしない服装2:サンダル

次にライブハウスに適さない服装が、サンダルです。ヒール同様足元に注意が向かないライブハウスでむき出しに近いサンダルというのは危険がいっぱいです。夏場などは涼しくてついついサンダルで出かけてしまうことがたくさんありますし、女子のサンダルは可愛いものがたくさんあるので、おしゃれで履いてしまいたくなる気持ちも十分に理解できます。

しかし、サンダルは本当に無防備です。そしてライブハウスには小柄で体重の軽い人ばかりではありません。大きな男の人に足を思いっきり踏まれてしまうこともあります。靴を履いていても痛いのですから、サンダルではたまりません。そして何より、ヒールを履いている人に足を踏まれて足に穴が空いてしまった、という話もよく聞く話です。

ライブハウスにおすすめしない服装3:汚したくない服

ライブハウスでは、お酒を飲んで酔っ払いながら騒いでいる人がたくさんいます。酔っ払ってお酒をばらまく人もいますし、間違ってぶつかった時に服を汚される可能性もたくさんあります。ですから、綺麗でお気に入りの服を着てライブハウスに行ってしまうと、間違って汚されてしまった時に悲しい気持ちになってしまうかもしれません。

ライブハウス会場内は禁煙になっていても、ロビーなどでタバコを吸っている人に間違ってぶつかってしまうこともあります。相手にもこちらにも悪気はなくとも、タバコがぶつかったら服に穴があいてしまうこともあります。ライブハウスはお気に入りの服装でおしゃれして行きたい場所でもありますが、同時に汚れる場所という覚悟も必要です。

ライブハウスにおすすめしない服装4:取れやすいアクセサリー

ライブハウスに行く際に、取れやすいアクセサリーをつけているのもなくす原因になるのであまりおすすめしません。混雑している広いライブハウスで万が一アクセサリーをなくしてしまったら、もう見つからないと言っても過言ではありません。もし着用するなら取れにくいアクセサリーをおすすめします。引っ掛けるピアスなどはぶつかって落ちてしまいます。

あとはサングラスを胸元にかけておいてなくしてしまう、というのも持ち物がなくなった時によく耳にする理由です。薄暗いライブハウス内ではサングラスは必要ないでしょうから、できればバッグなどにしまって無くさないようにしておくことが大切です。人がいなくなったライブハウスの床に、レンズが取れたサングラスがよく落ちているのを見かけます。

ライブハウスにおすすめしない服装5:大きなリュック

ライブハウスでライブを観る時に、なるべく身軽な方がいいとご紹介しましたが、それは本人のためでもありますし、周りの人のためでもあります。もちろん大きなリュックを背負ってライブを観ることになんのペナルティーもありませんが長時間リュックを背負うのは体も疲れますし満員のライブハウス内では、周りの人にあたって邪魔者扱いされてしまいます。

邪魔者扱いされるのも嫌ですが、好きな曲が流れた時などに踊りたいな、と思っても大きなリュックを背負っているとなかなか踊るに踊れません。そして人が密集したライブハウス内では、疲れたからリュックを少し背負い直したい、と思ってもなかなかできない場面も多々あります。変な姿勢でライブ鑑賞していると、体も痛くなりますし、おすすめしません。

ライブハウスにおすすめしない服装6:大きな帽子

これは、後ろで観ている人にとって非常に不快なアイテムと言ってもいいかもしれません。しかもその大きな帽子をかぶっている人が背が高いとなおさら迷惑がられてしまうでしょう。もちろん大きな帽子をかぶってはいけないというルールはありませんが、後ろの人からこそこそと「帽子が邪魔なんだけど」と言われてしまう確率は非常に高いです。

服装以外にライブハウスに欠かせない持ち物1:お金

ライブハウスには必要最低限の持ち物で行くことがおすすめですが、まずは何はともあれ少しのお金を必ず持っていた方がいいでしょう。夏場は特に飲み物を摂ることが多いでしょうから、自分で飲み物を買うためのドリンク代を少し持っておきましょう。小さなバッグに入れておいたり、ズボンのポケットに入れておけるサイズのお財布があると便利です。

また、ライブハウスでたくさん騒ぎたい、という方は汗だくになること必死です。そういった場合は、普通のお財布ですと、びしょびしょになってしまって、中のお金まで濡れてしまうことがあります。ライブに行き慣れている人たちは、初めからお財布を持たずに、必要な分のお金をジップロックにしまって濡れても大丈夫なようにしている方が多いです。

もしも荷物を先にロッカーやクロークに入れてしまう場合は、アーティストグッズを買うためのお金も用意しておいた方がいいかもしれません。ライブ会場のロッカーは、一回出すごとにお金がかかってしまいますので、一度しまってしまうと忘れ物を取り出すだけでさらにお金を払わなくてはいけなくなってしまいますので無駄なお金がかかってしまいます。

服装以外にライブハウスに欠かせない持ち物2:チケット

ライブハウスに行く際に、事前にチケットを購入している場合は、必ずチケットを持参していってください。これを持っていかないと、せっかくライブハウスについても最悪の場合見ることができなくなってしまいます。友達のライブを観る場合なら友達にいえばなんとかなるかもしれませんが、大きなライブハウスではそれは通用しないので注意してください。

もしも普段から自分が忘れん坊だと自覚症状がある方は、家を出る前に必ず確認する項目に入れておくといいでしょう。チケットを購入した時に「ここに入れておこう」といって、それ以降「ここに入れておいたから大丈夫」とたかをくくってはいけません。ライブハウスについてから「あれ!ここに入れておいたのにない!」と言っても後の祭りです。

服装以外にライブハウスに欠かせない持ち物3:タオル

ライブハウスでは汗をかくことが日常茶飯事です。もちろんライブハウスの後方でゆっくりと観ることができればそんなに暑くもならないですが、小さなライブハウスで人気のあるバンドのライブを観る場合は後方でも熱気が会場中に広がっているので、自分が騒いでいなくてもとても暑くなって汗だくになることも珍しくありません。

タオルは首に巻いておけば汗をすぐ拭くこともできますし、ライブが終わった後などにトイレで顔を洗ったりする時にも大活躍します。お化粧をしている女子はあまりトイレで顔を洗うこともないかもしれませんが、ライブ後の汗だくの場合は別でしょう。お化粧も汗で流れ落ちてしまってベタベタしているなら、さっぱりと水で洗ってしまった方が爽やかです。

ライブハウスで注意したい点は?

ライブハウスで注意することは、服装や持ち物だけではありません。色々な人が集う場所ですから、それだけ色々なタイプの人にであるということでもあります。もちろんライブハウスですからみんなライブを観にきているはずなのですが、中にはそれだけが目的ではない人もいることがあるので、自分の身は自分でまず守らなくてはいけません。

男子も女子もごった返しになるライブハウスの中では、残念ながら痴漢騒ぎが起きることもまれにあります。もちろん間違って触れてしまうことだってありますが、明らかにそうではない場合があるのも事実です。万が一怖い思いをしてしまって犯人もわからない場合は、男子も女子も関係なく、その場から離れて身の安全を確保してもいいかもしれません。

そしてもう一つ注意したいのが、人ごみの中でスリにあってしまうことです。これは男性に多いかもしれませんが、お尻のポケットにお財布を入れておいて、それが人ごみの中でスラれてなくなってしまった、ということも少なくありません。治安が良い日本とは言っても、そういった出来事はなくならないのが悲しい現状ですので自分で管理することが大切です。

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ライブハウスに似合った服装でおしゃれとライブを楽しもう!

夏になると様々な場所でたくさんのイベントが開催されますが、自分が行きたいライブが一体どんな雰囲気の中で行われているのかを事前に調べておくと、そのライブにあったおしゃれを楽しみながらライブを観ることができます。可愛い服をきていっても大丈夫か、それとも激しいお客さんが多いのか、それにあった服装で思いっきり楽しみましょう!

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この記事のライター
小鉄

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