ファーム富田のラベンダー畑は絶景!見頃・入園料・お土産など観光情報を紹介

2019年1月2日 (2019年1月4日最終更新)

北の大地北海道富良野の「ファーム富田」は、日本でトップクラスのラベンダー畑で有名です。カラフルなラベンダーの絶景にオンシーズンの見頃時には多くの観光客が国内外から訪れます。そんなファーム富田のラベンダー畑の見頃や入園料・お土産など観光情報を紹介します。

目次

  1. ファーム富田とは?
  2. ファーム富田のラベンダーの見頃は?種類別の解説
  3. ファーム富田の主なラベンダー畑
  4. ファーム富田でランチするなら?園内カフェを紹介
  5. ファーム富田カフェメニューいろいろ
  6. ファーム富田でおすすめのお土産は?
  7. ファーム富田のアクセス・入園料は?
  8. ファーム富田のラベンダー畑を見に行こう!

ファーム富田とは?

今から遡ること120年以上前の1897年に本州から開墾者が北海道に渡りました。その中にファーム富田創始者「富田徳馬」が居ました。そして、1903年に現在の北海道中富良野町で開墾を始めています。

しかし、現在のファーム富田になるには、それから約55年を過ぎた1953年に孫の「富田忠雄」がラベンダー栽培の上田美一氏の師事を受けて、1958年からラベンダー栽培を開始しています。そんな、ファーム富田の入園料など観光情報を紹介します。

北海道・中富良野町にある日本最大のラベンダー畑

ファーム富田は、香料用のラベンダー栽培を始めてから10アールの面積までに広がりました。妻と二人三脚のラベンダー畑はその後1.2ヘクタールにまで栽培面積が拡大されました。

そして1970年には富良野全体で、230ヘクタール以上・約250戸以上までにラベンダー栽培農家が増えたのでしたが、その後に需要の減退など不況に見舞われ廃業する農家が続出してしまいます。

年間来場者数は毎年100万人を超える

ファーム富田の壮大に広がるラベンダー畑の絶景を一目見ようと全国から観光客が訪れます。ラベンダーの最盛期の6月から8月以外にも、ファーム富田の雰囲気を満喫しようと訪れる観光客もあります。

上川地域観光動向調査(平成28年度)でも、その実態は明らかで6月「14万人超」7月「50万人超」8月「26万人超」と最盛期の3ヶ月で90万人を超え、年間では有に「100万人」を超える来場者があります。入園料はかかりません。

15ヘクタールのラベンダー畑

不況によるラベンダー農家の廃業が続く中ファーム富田の営農努力は存続に繋がり、結果富良野地域でも「ファーム富田」のみになってしまいました。

そんな中、ファーム富田の栽培面積は拡大されて「15ヘクタール」のラベンダー栽培面積までになり、日本最大級の面積の北海道中富良野町のラベンダー畑になったのです。

ファーム富田のラベンダーの見頃は?種類別の解説

ファーム富田のラベンダーは、たくさんあるラベンダーの中の4種類くらいに絞られていますが、実際のラベンダーは「半木本性の植物」の総称で、代表種でも39種類はあると言われます。

そんな中、品種改良が進められて「栽培のしやすさ」や「油脂料の多さ」「品質の良さ」などから、北海道富良野地区で4品種が選ばれて主に栽培されています。因みにファーム富田の入園料は無料です。

富良野で見られる4種類のラベンダー

青紫色の開花前の蕾が美しい観賞用として人気の「濃紫3号」栽培数が多い「おかむらさき」オイル生産向きの「ようてい」や白っぽく見えて観賞用には不向きと言われる「はなもいわ」この4品種が、富良野で見られるラベンダーと言われています。

そして、品種それぞれの見頃があり「早咲き」や「遅咲き」に区分されて6月から8月の3ヶ月の見頃の時期には絶景を目の当たりにします。

6月下旬~7月中旬は濃紫早咲の見頃

ファーム富田のラベンダーの「濃紫」の見頃は、6月の下旬から7月の中旬です。このラベンダーは、一般的には「早咲き」と言われて、観賞用に人気で鉢植えで売られているのも多い品種です。

濃紫は、耐用性もありドライフラワーにも向いています。そして、この「濃紫」は7月上旬までの見頃を過ぎて、一度刈り込んで秋にまた咲く二度咲きの性質を持っています。

7月上旬~下旬はようていの見頃

ファーム富田のラベンダー「ようてい」の見頃は、7月の下旬から中旬です。赤みを帯びるラベンダーで、油脂成分を多く含む品種で数量はあまり多く栽培されていません。

オイル生産向きラベンダーとして栽培されているものですが、真っ赤に映える咲き様は、蝦夷富士を連想することから羊蹄山の「ようてい」から名付けられたとも言われています。

あかむらさきは7月中旬からが見頃

富良野のラベンダーを代表するくらいに栽培面積の多い「おかむらさき」です。開花の時期が7月中旬と他の品種から遅いこともあり「遅咲き」とも言われています。

しかし、この「おかむらさき」は富良野で多く栽培されているのですが、最もラベンダーらしい「香り」があると言われポプリなどに加工されている一般的にも親しみのあるラベンダーです。

はなもいわは7月中旬からが見頃

ファーム富田のラベンダー「はなもいわ」の見頃は7月の中旬からです。このラベンダーは、札幌市の「藻岩地区」から名付けられたと言われています。

「はなもいわ」の花みは、全体的に白っぽく見えるラベンダーで観賞用には不向きとも言われています。しかし、多品種のラベンダーと並んで咲く様にはインパクトがあり白く映えるところは見頃にかかせません。

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ファーム富田の主なラベンダー畑

ファーム富田のラベンダーの見頃が6月から8月ということで、この時期に多くの観光客が訪れます。そして、広大なラベンダー畑が整理されていて鑑賞する人たちの目を入園料の心配もなく楽しませてくれます。

ファーム富田では、花畑と紹介されている場所が13ヶ所あります。その中には、ガーデン(2ヶ所)・ハウス(温室)と森があります。そして花畑が「花人の畑」の他8ヶ所があります。それぞれ見どころ・見頃があります。

倖の畑

ファーム富田の中央に位置する「倖の畑」があります。見頃は7月上旬から中旬で、一面を紫色に染める4種類のラベンダーが見事な彩りを添えます。

倖の畑のラベンダーは、ファーム富田で栽培されている「濃紫早咲」と「おかむらさき」「ようてい」「はなもいわ」で、最盛期には紫色に染まるグラデーションは最上のおすすめです。

彩りの畑

ファーム富田の「彩りの畑」は、緩やかな斜面に流れるように彩りを添えるファーム富田を代表する景観の見事な畑です。見頃は、7月中旬から下旬です。

「彩りの畑」がファーム富田の斜面に、虹色の花の帯で彩る様は大地の空の青さに映えています。紫のラベンダーや「白いカスミソウ」「赤いポピー」「ピンクのコマチソウ」「オレンジのカルフォルニアポピー」が彩りを添えています。

トラディショナルラベンダー畑

ファーム富田の「トラディショナルラベンダー畑」は、ファーム富田の歴史を語るにふさわしい「日本で最も歴史のある畑」です。見頃は7月上旬から中旬で、斜面いっぱいに広がる紫の絨毯は目にひときわの優しさを提供してくれます。

トラディショナルラベンダー畑からの景観が見事で、畑の頂上からは富良野盆地と十勝岳連峰とラベンダーのコラボが素敵に映えてきます。7月の見頃のときの斜面一面のラベンダーは最高です。

森の彩りの畑

ファーム富田の「森の彩りの畑」は、背景に針葉樹の森の緑がラベンダーやポピーなどの鮮やかさを引き立てています。見頃は7月上旬から中旬です。

針葉樹の森に囲まれた「森の彩りの畑」の斜面に広がるラベンダーやポピーなど色とりどりの花の咲き誇る景観は壮観です。また、ここではドライフラワー用のラベンダーが刈り取れるところでもあります。

森のラベンダー畑

ファーム富田の「森のラベンダー畑」は、木々に囲まれて左右に広がる異種のラベンダーの濃淡の美しさが堪能できます。見頃は7月上旬から中旬です。

森のラベンダー畑の下から見て右側に「おかむらさき」左側に「濃紫早咲」が分離して咲き、見上げると濃淡あるラベンダーと森の木々、そして紺碧の空とのコラボレーションが見事です。

ファーム富田でランチするなら?園内カフェを紹介

ファーム富田での楽しみは、ラベンダーの素敵に心に刻まれる景観が第一にありますが、もう一つ「ランチ」を楽しむこともファーム富田のおすすめです。

園内には、「ポプリの舎」と「花人の舎ルネ」と「カフェルネ」があります。それぞれのお店には「クローズ期間」がありますが、営業期間中にはランチやスイーツが美味しくいただけます。

ポプリの舎

ファーム富田でランチを楽しみたいと言う思いで園内を散策すると、トラディショナルラベンダー畑の近くに、木造の「ポプリの舎」があります。カフェとショップを営業しています。

ポプリの舎では、カレーライスなどの軽食がいただけます。ポプリの舎のテラスからトラディショナルラベンダー畑を見ながらのランチは格別です。ランチタイムメニューは、6月から9月で14時或いは14時30分までになっています。

カフェルネ

ファーム富田の「カフェルネ」の全面ガラスで覆われたスペースは、居心地もよく射光や温度調節などができて、ゆったりとランチが楽しめます。

カフェルネのランチタイムは、6月から8月下旬の間は「14時30分」までですが、それ以外の営業日のランチタイムは「14時」までになっています。カレーなど軽食が楽しめます。

花人の舎ルネ

ファーム富田でランチを楽しむには、花の舎1階に10月下旬から11月と12月から4月中旬にオープンする「花の舎ルネ」があります。

ランチタイムは14時までで、限定数量販売のランチメニュー「野菜たっぷりカレー」は、1090円(税込み)でいただけます。因みに、営業時間は「9時30分から16時30分」です。ただし12月からは「10時オープン」です。

園内カフェの営業時間

ファーム富田の園内カフェでランチを楽しむには、営業時間を知っておくことです。ファーム富田では、基本「夏期」と「冬期」で営業時間が設定されていて、その中にランチタイムが設定されています。

ポプリの舎のランチタイムメニューは「6月から9月」までの期間になっています。そして、各々のお店のランチタイムは「14時」或いは「14時30分」までというように時季による時間の変更があります。

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ファーム富田カフェメニューいろいろ

ファーム富田のカフェで楽しめる美味しいメニューは様々です。「フード」「スイーツ」「ソフトクリーム」「ドリンク」など、それぞれに特性を活かしたメニューが楽しめます。

カフェメニューのおすすめは、ランチタイムメニューでお美味しくいただける物やそれ以外の時間帯でいただける美味しいメニュー等沢山のおすすめがあります。

ファーム富田カフェメニュー1:フード

ファーム富田のカフェメニューで一番のおすすめは「カレー」です。スパイシーでしかも甘辛さが程よいカレーはランチメニュー最高のひとしなです。

種類も「旬の野菜のみ」「旬の野菜とコロッケ」「旬の野菜とソーセージ」「富良野メークインと男爵いも」のトッピング等されたカレーがメニューにあります。

この他にもフードメニューは様々あり、「ソーセードッグ」「コロッケバーガー」「男爵いもやコーンのコロッケ」などが手軽にいただけるようにフードメニューで紹介されています。

そして、北海道といえば「コーン」と「じゃがいも」とも言われるように「とうもろこしと牛乳のコーンスープ」や「男爵いもやメークインのじゃがバター」などがラインナップされています。

ファーム富田カフェメニュー2:スイーツ

ファーム富田カフェメニューで欠かせない、デザート感覚でいただける「スイーツ」は見逃せません。ラベンダーの香りやエキスを利用した美味しいスイーツがたくさんあります。

ふらのメロン果汁がはいった「メロンパン」富良野産の果汁たっぷりの「カットメロン」ラベンダーの香りを活かした「ミルクキャンディ」や「マカロン」や「はちみつプリン」等様々なスイーツが味わえます。

ファーム富田カフェメニュー3:ソフトクリーム&ドリンク

ファーム富田で人気のある「ソフトクリーム」は、ここでしか味わえないというラベンダー風味や濃厚なバニラ味や夏季限定の「ラベンダーホワイトチョコレート」など種類が豊富です。

またドリンクメニューもたくさんあり、夏には爽やかな「ラベンダーカルピス」や「ラムネ」等、定番的にはハーブの香りが温かい「コーヒー」「紅茶」やいちご果汁ジュースなどメニュー豊富です。

ファーム富田でおすすめのお土産は?

ファーム富田でラベンダーや絶景を楽しみ、お土産を買い忘れないように見て回るのもファーム富田の楽しみです。ラベンダーの香りがいっぱいの香水などおすすめのお土産がたくさんあります。

牛乳プリンやチーズ・ふらのワインなどお土産が盛りだくさんんありますが、ファーム富田のおすすめのお土産は、なんと言っても「ラベンダー」の香りのある「香水・オイル・石鹸」などのお土産です。

ラベンダーオイル「おかむらさき」

ファーム富田のおすすめのお土産に、ラベンダーオイル「おかむらさき」があります。おかむらさきの上質なオイルを、おかむらさきの上品な香りに詰め込んだオイルです。

ラベンダーオイル「おかむらさき」は、おかむらさきの最盛期の上質なオイルだけを蒸留した逸品で、おすすめのオイルです。因みにお値段は7ml1600円(税別)です。

香水ラベンダー

ファーム富田のおすすめのお土産で「香水ラベンダー」があります。ラベンダーの香りや咲き頃の優雅さをイメージじて、上品にデザインされた香水です。

香水ラベンダーから漂う香りは、富良野の自然とラベンダーのつぼみの可憐さと優雅に咲くラベンダーの花から漂う香りがおすすめです。因みにお値段は8ml1800円(税別)です。

サシエ

ファーム富田でおすすめのお土産に「サシエ」があります。乾燥したラベンダーのはなつぶと香りを凝縮して詰め込んだおすすめのお土産「香り袋」です。

ラベンダーの持つ特性を、そのまま活かすことを考えた商品化のキッカケになったと言われている「サシエ」です。最初の形を維持して販売されている手頃なお値段(600円税別)のおすすめのお土産です。

シリーズナチュラル ラベンダーソープ

ファーム富田おすすめのお土産に「シリーズナチュラルラベンダーソープ」があります。ラベンダーオイルとはなつぶが練りこまれたラベンダーの純粋な香りがするおすすめの石鹸です。

シリーズナチュラルラベンダーソープは、無添加で肌に優しくできていてそのくせラベンダー本来の純粋な香りがする石鹸で、おすすめのお土産です。お値段も100g660円(税別)でおすすめのお土産です。

ファーム富田のアクセス・入園料は?

ファーム富田に行くには、どんな方法があるのか飛行機や電車を乗り継いで、或いはマイカーやレンタカーなど車を利用するなどアクセス方法があります。

果たして、ファーム富田では「入園料」が必要なのか?そして営業時間はどんな風になっているのか?多分降雪時にはお休みだろうなどと営業時間等が気になります。

アクセスは?

ファーム富田へのアクセスは、空路「新千歳空港」と「旭川空港」から電車・バスに乗り換えるアクセスがあります。また、レンターカーなどを利用した車でのアクセスもあります。

いずれにしても北海道以遠からのアクセスは、新幹線など鉄道網の整備がされて鉄路利用の北海道へのアクセスもありますが、やはり飛行機を利用してのアクセスが一番の時短アクセス方法になります。

ファーム富田へのアクセス1:新千歳空港から

ファーム富田へのアクセスで空路「新千歳空港」に到着後は、「新千歳空港駅」から快速エアポートを利用して「札幌駅」まで行きます。

札幌駅からは、特急カムイ号(約1時間30分)を利用して「旭川駅」でJR中富良野線に乗り換えて中富良野駅(約1時間)で下車。ここから約2km先がファーム富田です。バス代も含め7000円位かかります。

ファーム富田へのアクセス2:札幌駅から

ファーム富田へのアクセスで、札幌駅を起点にすると「旭川駅」を経由する方法と旭川手間の「滝川駅」を経由するアクセス方法もあります。新千歳空港からのアクセスと同様に、札幌駅から特急カムイ号を利用して「滝川駅」で下車します。

更に滝川駅からは、JR根室本線を利用して「富良野駅」で下車し、JR中富良野線で「中富良野駅」までのアクセス方法です。所要時間は約4時間・運賃は4500円位です。

ファーム富田へのアクセス3:旭川空港から

ファーム富田へのアクセスで空路「旭川空港」に到着後は、旭川空港リムジンバスで「旭川駅(約40分)」まで行き、旭川駅からJR富良野線を利用して「中富良野駅(約1時間)」で下車します。所要時間約2時間30分・運賃は1700円位です。

また、旭川空港からリムジンバスを利用するアクセスもあります。新富良野プリンス行きバスで「中富良野バス停(約50分)」まで乗車します。運賃は、700円位です。この先約2kmでファーム富田です。

ファーム富田へのアクセス4:車利用の場合

ファーム富田に車でのアクセスは、新千歳空港からは、道東自動車道「新冠IC」から国道237号線を経由するアクセス。また札幌駅からは、道央自動車道「三笠IC」から国道452号線を経由してアクセスができます。いずれも所要時間2時間30分位です。

ファーム富田に旭川空港からのアクセスは、国道237号線を途中美瑛の景観などを楽しみながら約45分でファーム富田にアクセスできます。

入園料は?

ファーム富田の入園料が気になります。入園料は「無料」です。また、併設されている駐車場は乗用車約500台・バス約30台分のスペースがありますが、入園料同様に「無料」です。因みに所在地は次のとおりです。

営業時間は?

ファーム富田の営業時間は、花畑・駐車場とも24時間開放しています。入園料の心配もなく入園するには、自由な時間帯での入園は可能です。しかし、入園・見学には「一般常識の範囲」を逸脱しないようにすることがルールです。

また、入園料は無料ですが園内の「舎」や「カフェ」などは、日照の長短や降雪など季節により営業時間が変わり、或いは「CLOSED」がありますので、入園料情報など含めて詳しくはHPなどでご確認ください。

住所 北海道空知郡中富良野町基線北15号
電話 0167-39-3939

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ファーム富田のラベンダー畑を見に行こう!

いかがでしたか。北の大地北海道の「ファーム富田」は入園料も取らず、広大な敷地いっぱいに咲く「ラベンダーの華麗さ」を国内外にアピールして存在感を示しています。

6月から8月のオンシーズンには、カラフルに彩られたラベンダーが一斉に咲き誇ります。年間100万人を超える北の大地北海道富良野の「ファーム富田」のラベンダー畑です。是非見に行きませんか。因みに、入園料は無料です。

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この記事のライター
garameki4908

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