餃子の王将カロリーまとめ!ダイエット中でも食べられる定食・弁当は?

2019年1月7日 (2019年1月9日最終更新)

餃子の王将は全国に展開する餃子を中心とした中華料理チェーンで、メニューを選べば、カロリーが低くダイエット中の人でも食べられる料理がたくさんあります。餃子の王将の低カロリーメニューは、ダイエット中の女子にも大人気で、餃子の王将に足を運ぶ人が増えています。

目次

  1. 餃子の王将でカロリーの低いメニューを探そう
  2. 餃子の王将にもカロリーの低いメニューはある
  3. 餃子の王将でカロリーが低いメニューおすすめランキング
  4. 餃子の王将で避けたい!高カロリーのNGメニューランキング
  5. 餃子の王将の主要メニューカロリー一覧
  6. 弁当の持ち帰りもOK!ダイエット中の餃子の王将の活用方法
  7. ダイエット中も餃子の王将をうまく活用しよう!

餃子の王将でカロリーの低いメニューを探そう

餃子の王将は、京都市山科区に本社のある王将フードサービスが全国に展開する餃子主体の人気中華料理チェーンです。餃子の王将の餃子の美味しさには定評があり、多くの客が訪れます。ここではそんな餃子の王将について、カロリーの低いダイエットメニューや、持ち帰りができる定食、弁当などの情報も交えて紹介します。

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餃子の王将にもカロリーの低いメニューはある

餃子の王将は、一見、カロリーの高そうなメニューばかり並んでいるように見えますが、よくチェックしてみると、ダイエットに適した低カロリーのメニューも数多くあります。特に野菜炒め系のメニューには餃子と並びカロリーの低いものが多く、ダイエット中の女子でも安心して食べられます。

炭水化物中心だが工夫すればダイエットも可能

餃子の王将でカロリーの少ないものを中心に食べれば、ダイエット中の人でも問題なく楽しむことができます。例えば餃子自体は低カロリーのため、餃子と肉野菜炒めのような組み合わせでオーダーすれば、カロリーの低いダイエットメニューとなり、太る心配がありません。

ダイエット中に食べられるメニューもある

餃子の王将にはダイエット中でも安心して食べられるメニューがいくつもあります。特に野菜炒めやもやし炒めなどの野菜を中心としたメニューはカロリーが低く、太るのを気にしないで食べられます。また、スープや餃子と一緒にオーダーすれば、バラエティ豊富なダイエットメニューとなります。

餃子の王将はカロリーを公式発表していない

餃子の王将は、メニューのカロリーを公式には発表していませんが、様々なソースからカロリーをチェックしデータ化したものがありますので、それを参考にすることができます。餃子の王将には、勿論高カロリーのものも多数ありますが、低カロリーのメニューもたくさんあるため、うまく選択すればダイエット中でも問題なく楽しむことができます。

餃子の王将でカロリーが低いメニューおすすめランキング

餃子の王将のメニューで、400kcalより低いものを低カロリーとして考えれば、種々のメニューが探せます。その中でも特に人気度の高い低カロリーメニューを5種類ほど取り上げてみます。餃子を始め肉野菜炒めやもやし炒め、ホルモンの味噌炒めなどがランキングの上位に来ます。

5位:餃子(6個) 346kcal

餃子は餃子の王将の看板商品であり、最もこだわりのある商品です。豚肉やキャベツ、ニラ、にんにく、生姜、小麦粉などの主要食材はすべて国産で、特ににんにくは、青森県産、小麦粉は北海道産のものを使用しています。

にんにくは、雪の下で青森の厳しい寒さに耐えつつ、甘さを蓄積した初夏の6月に収穫されます。小麦粉は、粘りの強い北海道産の小麦粉が使用され、豊かな風味を出し、クオリティーの高い皮に仕上げるため、緻密な水分管理が徹底されています。

製造場所から各店舗に届けられるまで、冷凍をせず、毎日配送されるため、いつでも鮮度の高い餃子が焼き上げられます。この税抜価格240円の餃子のカロリーは、6個入りのメニューで346kcalと低く、ダイエット中でも安心して食べられます。

4位:肉とキャベツの味噌炒め 313kcal

餃子の王将の肉とキャベツの味噌炒めは、豚肉にキャベツ、ピーマン、赤ピーマンまたはニンジン、タケノコなどが具材に使用されており、キャベツの甘みが味噌と良くマッチし、豚肉の旨味を引き出しています。

豚肉が入っているため、一見カロリーが高そうに見えますが、実は313kcalしかありません。この税抜価格480円の肉とキャベツの味噌炒めはダイエットに適したメニューと言えます。

3位:ホルモンの味噌炒め 293kcal

餃子の王将のホルモンの味噌炒めは、甘辛く香ばしい味噌がほど良く絡んでおり、噛むほどに旨味が増す美味しいメニューです。このホルモンの味噌炒めのテーストにはまる人が多く、餃子の王将に行く度にこのメニューを注文している人もいるようです。

ただし、ホルモンの味噌炒めは地域限定メニューとなっており、東北、関東、信越地方の店舗以外の人は食べることができません。税抜き価格500円のホルモンの味噌炒めは、ボリュームがあるにもかかわらず313kcalと低カロリーで、ダイエット中の人にはうれしいメニューとなっています。

2位:野菜炒め 303kcal

餃子の王将の野菜炒めは、キャベツ、タマネギ、もやし、ニンジンなど、たっぷりの野菜の中に豚肉が入っている、餃子の王将一押しメニューの一つです。季節や店舗によって多少野菜の種類が変わりますが、その時期の旬の野菜の旨味が凝縮されています。

この税抜価格470円の野菜炒めのカロリーは、303kcalと非常に低く、ダイエットに最適なメニューとも言えます。野菜炒め、餃子、スープの取り合わせは低カロリーメニューのコラボレーションとして適しています。

1位:もやし炒め 290kcal

餃子の王将のもやし炒めは、ボリューム満点のもやしの中に豚肉やネギが入り、ヘルシーで食べ応え十分のメニューとなっています。調味料には、塩、胡椒、酒、化学調味料、醤油、ごま油などが使われ、丁寧な味付けが成されています。

税抜価格410円のもやし炒めは、ボリュームたっぷりにもかかわらず、290kcalと超低カロリーで、餃子の王将の中でもダイエット効果の最も高いメニューとなっています。

餃子の王将で避けたい!高カロリーのNGメニューランキング

餃子の王将では、思わぬメニューが高カロリーだったり低カロリーだったりするため、特にダイエット中の人は、前もってメニューをチェックおく必要があります。鶏のから揚げや麻婆豆腐、天津炒飯、海老チリソースなどは意外に高カロリーのため、注意しておいた方が良いでしょう。

5位:鶏の唐揚げ 739kcal

餃子の王将の鳥の唐揚げは定番メニューの一つです。国産の若鳥を、餃子の王将特製のタレに漬け込み、カラッと上げています。一口噛むと、ジューシーな美味しさが口の中にパッと広がるメニューです。

税抜価格520円の鳥の唐揚げはカロリーが低いと思われがちですが、実は739kcalもあります。確かに種々の肉メニューの中では鶏肉自体はカロリーが低めですが、唐揚げがメニューの大半を占める鳥の唐揚げは肉の量が多いため、カロリーが高めとなっています。

4位:麻婆豆腐 758kcal

餃子の王将の麻婆豆腐は、豆板醤を使ってじっくり炒めており、しっかり入ったひき肉と、熱々で柔らかい口当たりの豆腐が絶妙に絡んでいます。更に、山椒がピリッと味を引き締め、ご飯とも良く合うメニューです。

麻婆豆腐は結構カロリーが高いため、ダイエット中の人は避けた方が良いかも知れません。税抜価格500円の麻婆豆腐のカロリーは758kcalと高めのため、どうしても食べたい人には、277円のジャストサイズメニューをおすすめします。

3位:天津飯 796kcal

餃子の王将の天津飯は、餃子、炒飯に次ぐ餃子の王将の人気メニューの一つで、蟹身が入った軟らかな玉子焼きがご飯に乗り、その上に特製ダレがかけられています。タレは、甘酢、塩、京風の3種類のどれかを選ぶことができ、更に、172円を追加することにより、ナチュラルチーズをトッピングすることができます。

ただ忘れてはならないのは、天津飯がカロリーの高いメニューであるということです。税抜価格480円の天津飯は、796kcalと多めで、ダイエット中の人には不向きなメニューとなります。

人気のある天津飯をどうしても味わいたい人は、267円のジャストサイズメニューをオーダーすれば、カロリーが半分程度で済みます。

2位:天津炒飯 858kcal

580円の天津炒飯は、二つの人気メニューを合体させた贅沢なメニューで、天津飯、炒飯のテーストを尊重しつつも、一つの料理として更に調った味となるよう手が加えられています。甘酢、塩、京風の3つのタレから好きなものをチョイスできる上、172円アップでナチュラルチーズのトッピングができます。

当然ですが、天津炒飯のカロリーは858kcalと高くなるため、ダイエットを目指す人には不向きのメニューとなります。

1位:海老のチリソース 918kcal

餃子の王将の海老のチリソースは、プリプリの海老に、溢れる風味とコクのあるピリ辛ソースが絡んだ美味しいメニューですが、カロリーは、数ある餃子の王将のメニューの中でもワーストクラスの商品となります。税抜価格620円の海老のチリソースのカロリーは、918kcalもあり、ダイエット中の人にとっては天敵となるメニューです。

どうしても海老のチリソースを食べたい人用のメニューとして、334円のジャストサイズメニューがありますが、それでもカロリーは450kcalを越えてしまいます。

餃子の王将の主要メニューカロリー一覧

次に餃子の王将の主要なメニューとカロリーを紹介します。野菜や炭水化物を主体としたものは低カロリーですが、豚肉や鶏肉、海老などの動物たんぱくを主体としたメニューはどうしても500kcalから600kcal程度になってしまいます。そんな場合は、味わう程度に楽しめるジャストサイズメニューの利用をおすすめします。

油淋鶏 462kcal

餃子の王将のの油淋鶏は、サクっと揚がった国産の若鶏に、生にんにくと生生姜が入った香味ソースがかけられ、思わずよだれが出そうなほどの美味しさに仕上がっています。この税抜価格544円の油淋鶏のカロリーは462kcalです。ただし315円のジャストサイズメニューをオーダーすればカロリーは半分程度に抑えられます。

ニラレバ炒め 559kcal

餃子の王将のニラレバ炒めは、丁寧に下ごしらえされたレバーと、サクっと炒めたニラ、もやしが相性良く混ぜ合わさった餃子の王将一押し料理の一つです。主要食材には全て国産品が使われています。

税抜価格480円のニラレバ炒めのカロリーは、559kcalとやや高めで、この商品も287円のジャストサイズメニューをオーダーすればカロリーは半分程度に抑えられ、ダイエット中でも問題無いカロリーとなります。

酢豚 654kcal

餃子の王将の酢豚は、食べ甲斐のある団子状の国産豚肉と、ピーマン、ニンジン、タマネギ、ジャガイモなど、多くの野菜が入り、甘酢ダレにほど良く絡んだ食欲をそそるメニューです。

税抜価格520円の酢豚のカロリーは654kcalと少し高めのため、324円のジャストサイズメニューでオーダーし、スープと餃子または少な目の白飯と一緒に食べればダイエット中の人でも気にならないカロリーで楽しめます。

八宝菜 471kcal

餃子の王将の八宝菜は、野菜、豚肉、海老、ホタテ、イカなど贅沢な素材を炒め、中華餡で旨味を封じ込めた食の進むメニューです。税抜価格520円のこのメニューはカロリーが471kcalと、豪華な中身の割にはカロリーが低めです。更に低いカロリーを求める人には、300円のジャストサイズメニューがおすすめです。

かに玉 605kcal

餃子の王将のかに玉は、ふんわりとした大きな玉子に甘酢ダレがかけられ、一口食べると、口中に蟹のテーストがふわっと広がります。タレは甘酢、塩、京風の3種類から選ぶことができます。税抜価格480円のかに玉のカロリーは605kcalと少し高めのため、ダイエットをしている人には277円のジャストメニューをおすすめします。

棒棒鶏 402kcal

餃子の王将の棒棒鶏(バンバンジー)は、中華料理の中でもすぐにでき上がる料理の一つで、口中ですぐにほぐれる蒸し鶏と、餃子の王将特製のゴマダレがほど良く混ざり合ったヘルシーメニューです。税抜価格550円の棒棒鶏のカロリーは402kcalと意外に低めで、食べやすいンメニューの一つです。

焼めし 644kcal

餃子の王将の焼めしは餃子に次ぐ人気メニューの一つです。強火でパラパラと炒められたご飯の中に、玉子、焼き豚、ネギなどが混ぜ合わさって作られる焼めしは、どんな料理と一緒に食べても相性が良く、餃子の王将の定番料理となっています。

税抜価格400円の焼めしのカロリーは 644kcalと若干高めのため、248円のジャストサイズメニューで頼み、カロリーの少ない餃子と一緒に食べれば、ダイエット中の人でも、十分満足の行くコラボレーションとなります。

王将ラーメン 597kcal

餃子の王将の王将ラーメンは、表面がつるつるで芯にはコシのある北海道産小麦粉を100%使用した麺で、醤油豚骨の特製スープと相性の良いもっちり麺です。この税抜価格500円の王将ラーメンのカロリーは597kcalと高めのため、ダイエットを意識している人にはちょっと重すぎるメニューかも知れません。

チャンポン 674kcal

餃子の王将のチャンポンは、野菜をたっぷり使用し魚介を特製スープで煮込むことにより、食材の旨味をとことん引き出しているメニューです。特製の太麺は、勿論、北海道産の小麦粉を100%使用しています。

税抜価格580円のチャンポンは、674kcalとカロリーが多めのため、ダイエットをしている人にはちょっと不向きなメニューとなります。

弁当の持ち帰りもOK!ダイエット中の餃子の王将の活用方法

餃子の王将では、ダイエット中でも様々な方法でチャレンジすることができます。カロリーの少ない商品メニューやジャストサイズメニューのコラボレーションなどの他、ライスの持ち帰りも可能なため、弁当や定食の持ち帰りができます。カロリー計算をしながら種々の方法を試してみるのも良いのではないでしょうか。

餃子の王将では、東京の高田馬場店や大阪の鴫野店(しぎのてん)など、店舗によって裏メニューで弁当をオーダーできるお店もあります。例えば一部の店舗で扱っている王将弁当は、炒飯、鳥の唐揚げ、餃子等が入った700円前後の弁当です。

また、鴫野店では、酢豚とから揚げ、炒飯が入った鴫野オリジナル弁当や、お手軽な王将弁当、餃子とから揚げ、炒飯が入ったボリューム満点のヤング弁当など、多種類の弁当が500円から700円前後で販売されているようです。

餃子の王将は定食を持ち帰ることも可能

餃子の王将では、餃子や焼きそばは勿論のこと、ライスや炒飯の持ち帰りができるため、ライスを餃子や一品料理と組み合わせて持ち帰りをすれば、定食の持ち帰りとなります。定食等ができ上がるまでには多少時間がかかるため、前もって電話予約をしておけば、お店に立ち寄ってすぐに定食や一品料理の持ち帰りが可能となります。

その他にも、地域にもよりますが、人気のから揚げや天津飯、野菜炒め、ニラレバ炒め、海老チリソース、麻婆豆腐など、汁もの以外の大抵のメニューは持ち帰りができます。

最初にスープ系を頼んでお腹を膨らます

餃子の王将のスープには玉子スープやワカメスープ、ワンタンスープなどがあります。玉子スープ166kcal、ワカメスープは52kcal、ワンタンスープは153kcalといずれも低カロリーのため、まずスープでお腹を満たしてから餃子やサラダなどを食べるようにすれば少量でも満腹感が得られ、ダイエットに最適な低カロリーが実現できます。

野菜炒めや餃子をおかずにして定食にする

餃子の王将の野菜炒めと6個入りの餃子をおかずにして、スープと小ライスを頼んで持ち帰りをすればカロリーの低い定食となります。野菜炒めが303kcal、餃子6個が346kcal、ワカメスープが52kcal、小ライスが168kcalとなり、すべて足しても869kcal程度となり、一般的には問題の無いカロリー値の低い定食となります。
 

1日の好ましいカロリー摂取量は1800kcalと言われていますので、ダイエット中の人にとって869kcalが多いようなら、ジャストサイズメニューにより餃子を3個に減らしたり、ご飯を抜いたりして小ぶりの定食にして持ち帰りをすれば更に低いカロリーが実現できます。

五目そばやラーメンは意外と低カロリー

餃子の王将のラーメンや五目そばは意外に低カロリーです。王将ラーメンこそ、こってりした醤油豚骨スープのため597kcalと高カロリーですが、普通の醤油ラーメンは396kcal、五目そばは383kcalと低カロリーメニューとなっています。
 

また、焼きそばも387kcalと低カロリーなため、この辺りのメニューをオーダーすればダイエットに影響なく楽しむことができます。

餃子の王将 学芸大前店

P013125910 168
ジャンル:
学芸大学 / 中華
住所:
東京都目黒区鷹番3‐18‐21
営業時間:
月~土、祝前日: 11:30~翌1:00日、祝日: 11:30~22:00
平均予算:
1,501〜2,000円
提供: Hotpepper s

餃子の王将 元町店

P013125910 168
ジャンル:
元町 / 中華
住所:
兵庫県神戸市中央区元町通1‐10‐7
営業時間:
月~日: 11:00~22:00
平均予算:
1,501〜2,000円
提供: Hotpepper s

ダイエット中も餃子の王将をうまく活用しよう!

全国に幅広く展開する餃子の王将は、美味しいことで高い評判を持つ餃子主体の中華料理チェーンです。このチェーンは、味や製法、製品管理などにとことんこだわりを持つことでその評判を更に高めています。そんな餃子の王将について、ダイエット中でも大丈夫な低カロリーのメニューや、持ち帰りのできる定食、弁当などの情報を取り入れつつ説明してみました。

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この記事のライター
南真州

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