ラカグは神楽坂で人気の商業施設!おしゃれなカフェやたまごサンドが有名

2019年1月15日 (2019年1月21日最終更新)

神楽坂にあるラカグは、レクチャースペースやブックスペースの他に、おしゃれなカフェがある複合施設です。今回はおしゃれなカフェにある人気たまごサンドや、神楽坂にある大人の遊び場「ラカグ」の定番雑貨や家具スペースなど、見どころ情報などを合わせてご紹介していきます。

目次

  1. 神楽坂ラカグに遊びに行こう
  2. 神楽坂ラカグの名前の由来とは
  3. 神楽坂ラカグは大人の素敵な遊び場
  4. 神楽坂ラカグは新潮社の書庫をリノベーションされた場所
  5. 神楽坂ラカグの中にはカフェ・マドラグがある
  6. 神楽坂ラカグの中にある「コロナのたまごサンド」
  7. 神楽坂ラカグ内の「マドラグ」のオリジナルメニュー
  8. 神楽坂ラカグの中にあるマドラグ限定デザート
  9. 人気プリンと焼き菓子の店「ACHO」
  10. 神楽坂ラカグで鎌倉名店のこだわりのコーヒーを飲もう
  11. 神楽坂ラカグのブックスペース
  12. 神楽坂ラカグのレクチャースペース
  13. 神楽坂ラカグのウィメンズ・メンズファッション
  14. 神楽坂ラカグの色々な雑貨
  15. 神楽坂ラカグの家具スペース
  16. 神楽坂ラカグのオリジナル商品
  17. 神楽坂ラカグのアクセス情報
  18. 神楽坂ラカグはアコメヤトウキョウへと業態変更
  19. ライフスタイルショップ「アコメヤマトウキョウ」とは
  20. 神楽坂ラカグの「コロナのたまごサンド」を食べよう

神楽坂ラカグに遊びに行こう

東京・神楽坂には大手出版社・新潮社の書庫をリノベーションした商業施設の「ラカグ」が2014年にオープンしました。神楽坂ラカグはファッションや、生活雑貨、カフェなどがあります。今回は神楽坂にあるラカグの人気施設や、アクセス情報、たまごサンドが有名なおしゃれなカフェなどを一緒に紹介していきます。

神楽坂ラカグの名前の由来とは

キュレーションストアという触れ込みで、オープン前から話題になっていた場所「ラカグ」ですが、そんな神楽坂にある商業施設ラカグの名前の由来は、神楽坂と言う場所はフランス人が多く住んでおり、フランス人にとって神楽坂とは発音がしにくかったため「ラカグ」と発音していたそうです。そこからの由来になっています。

神楽坂ラカグは大人の素敵な遊び場

神楽坂にあるラカグは「衣食住と知」のライフスタイルをモットーにしています。神楽坂ラカグは2階建てになっており、生活雑貨、家具、コスメ、ウィメンズ・メンズの衣服など大人が楽しめる場所になっており、アイテムがたくさん揃っています。各アイテムはそのジャンルトップレベルのキュレーターがアイテムをセレクトしています。

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神楽坂ラカグは新潮社の書庫をリノベーションされた場所

坂ラカグは、もともと大手出版社・新潮社の書庫だった場所を建築家の隈研吾さんがデザインを考えリノベーションしました。神楽坂ラカグは優れた建築物として、建物そのものを見る見物客も多く訪れています。

内観デザインは、昭和40年代頃に建てられた本の書庫をそのまま残しておりミニマルな空間になっています。神楽坂ラカグの外には階段がありますが、陽があたり暖かく、のんびりと本を読んだり、友達同士ておしゃべりする姿も見えます。

コンセプトは「リバリュー」意味合いは「元々あったものの価値を再認識する」であり、その年や季節の流行に左右される事なく、古い物を大切にしていこうと言う気持ちが込められており、大人の遊び場と言う言葉がピッタリな場所です。

神楽坂ラカグの中にはカフェ・マドラグがある

神楽坂ラカグの1階にあるカフェ「マドラグ」では伝説のたまごサンドと言われるメニュー「コロナのたまごサンド」が有名です。コロナのたまごサンドは、2012年に閉店した京都の老舗喫茶店コロナの味を引き継いだたまごサンドであり、京都でしか味わうことができなかった味が堪能できると話題です。

カフェ・マドラグの場所はラカグ1階のワンフロアにあります。店内は木の温もりを感じるテーブル席、ソファー席が用意されておりオシャレで落ち着いた雰囲気の中で食事を楽しむことができるので、ぜひアクセスしてみてはいかがでしょうか。

カフェ・マドラグの営業時間は午前11時から午後8時半までになっています。定休日は不定休(ラカグに準ずる)になっており、全52席あります。京都店にあるカフェ・マドラグとはまた違ったモダンチックな雰囲気を楽しめる店舗になっています。

老舗洋食店コロナから受け継がれた味

コロナのたまごサンドとは、京都四条にあった「老舗洋食店コロナ」の大人気メニューでした。そして老舗洋食店コロナが閉店する時、京都にある「マドラグ」が正式に「コロナのたまごサンド」レシピを受け継ぎました。そのマドラグが神楽坂にある「ラカグ」に出店したというわけです。

神楽坂ラカグのマドラグに来るお客様は、京都の味「コロナたまごサンド」を求めてアクセスされる事も多々あります。

住所 東京都新宿区矢来町67ラカグ
電話番号 03-5579-2130

神楽坂ラカグの中にある「コロナのたまごサンド」

カフェ・マドラグのメニュー、「コロナのたまごサンド」は卵四つを使って、二度蒸しして手間暇をかけ厚焼きに焼き上げます。ソースはマヨとデミグラスソースが混じり合って絶妙な味をうみだしています。厚焼き卵は出汁とお塩でシンプルに味付けされています。

また厚さは10センチもあり口の中に入れると出汁がジュワッと溢れ、一度食べるとやみつきになってしまう食感と味です。人気メニュー「コロナのたまごサンド」はとても大きいので口になかなか入りません。

男性なら大きな口を開けて食べてもいいですが、女性はなかなかそれが難しいので、フォークでカットして食べていくか、角の方から少しずつ食べていく方法で食べるのも良いでしょう。人気メニュー「コロナのたまごサンド」は味がシンプルなので、パンに塗られたマヨネーズとソースが引きたちバランスが取れています。

コロナのたまごサンドをお持ち帰りしよう

カフェ・マドラグは京都にもありますが、京都のカフェ・マドラグではテイクアウトができません。しかし神楽坂店のカフェ・マドラグでは人気メニュー「コロナのたまごサンド」がテイクアウトできるので、ラカグにアクセスした際には、お友達にお土産に持って帰ってみたり、店内でゆっくり食べる時間がないときなどには、ぜひテイクアウトおすすめします。

カフェ・マドラグではコロナのたまごサンド(850円)が冷めても美味しく食べられるようにとテイクアウト用は型崩れしないように、だし巻き卵を一晩冷やしたものが使われています。

ラカグにアクセスした際にお店で食べるものと、お持ち帰りで食べるものとに分け、お客さんに一番美味しい状態で食べてもらえるように作り方を工夫してあるのです。京都でしか食べられなかった味をぜひ一度ご堪能してみてはいかがでしょうか?

神楽坂ラカグ内の「マドラグ」のオリジナルメニュー

神楽坂にあるラカグのカフェ・マドラグには人気メニュー「コロナのたまごサンド」の他にも人気のおすすめメニューがあります。ここでは、カリッと香ばしく焼き上げたホットサンドの「マドラグサンド」、トッピングが選べる「マドライス」昔ながらの味「鉄板スパゲッティナポリタン」をご紹介していきます。

マドラグサンド

カフェ・マドラグの人気メニュー「マドラグサンド」はカリッと焼き上げたパンに挟まれた、ハムとチーズに目玉焼きとレタスのホットサンドです。ケチャップの中にマスタードがピリッと効いて大人の味に仕上がっています。噛むとチーズとハムや目玉焼きが絶妙にマッチして味を楽しめます。お値段750円。

またマドラグサンドのお供にはコーヒーはいかがでしょうか。カフェ・マドラグのコーヒーはランチタイムになるとプラス200円で飲む事が出来ます。

マドライス

マドラグの人気メニュー、続いては「マドライス(980円)」です。ピラフの上にふわとろのオムレツをのせて、その上から濃厚デミグラスソースがたっぷりとかかっています。「マドライス」お好みでトッピングを選べるようになっており、ポークカツ・エビフライ・ソーセージから好きなものを選べます。

パリッとしたソーセージ、サクサクのエビフライは2本、ポークカツを選ぶとボリューム満点とどれを選んでも満足できるようになっています。その日の気分に合わせて色々なトッピングでマドライスを美味しく召し上がれます。

鉄板スパゲッティ ナポリタン

マドラグの「鉄板スパゲッティナポリタン(900円)」は、お店の名物メニューになっています。アツアツの鉄板の上に半熟卵がしかれその上には昔ながらの喫茶店の味のスパゲッティナポリタンが乗せてあります。鉄板の上でジュージューと焼けている卵が食欲をそそります。

どこか懐かしいメニュー、スパゲティナポリタン本来の味を楽しんでみてもいいですし、鉄板の上で音を奏でる卵と一緒にからめて食べてみるのも絶品なのでおすすめです。

神楽坂ラカグの中にあるマドラグ限定デザート

マドラグでは、1日10食限定商品であるプリンアラモード(980)円も人気です。プリンアラモードのプリンはマドラグの近隣にあるプリン屋(ACHO )さんから仕入れています。プリンは正統派プリンアラモードで、生クリームにバニラアイス、りんごや、バナナ、みかんに、キュウイにさくらんぼなど色々なフルーツが飾ってあります。

また何と言ってもプリンがとても美味しいと評判です。口どけはなめらかで上質のバニラビーンズの香りが良いです。プリンが気に入った方はプリン屋ACHOへアクセスしてみてはいかがでしょうか。

器に盛られているフルーツは季節ごとに変わるのでそれを楽しみに行ってもいいでしょう。人気メニューのプリンアラモードは限定食なのでラカグにアクセスした際にはぜひお試しくださいませ。

人気プリンと焼き菓子の店「ACHO」

ACHO(アチョ)神楽坂のプリンは全部で9種類あります。4種類のベーシックのプリンは、定番の「マダガスカルバニラ」数種類の紅茶葉をブレンドした「ノーブル」キャラメルマキアートプリンと言われる「ローストパンダ」ラズベリーとクリームチーズが香る「モンロー」

2種類のリキュールプリンは、ブランデーチョコレートプリンの「ブランデーウェイン」りんごの香りがする「ハミングカルバドス」などがあります。アチョには他にも、パウンドケーキやスコーンペースト&ジャムチョコレートバーなど焼き菓子もとても豊富で季節限定の商品もあります。

プリンは季節ごとに変わるプリンもあり過去にはさつまいもを使った「グランマ」や繊細な桜の香りを楽しめる「ナンバーファイブ」など、豊富なメニューが取り揃っているので、神楽坂ラカグに立ち寄った際にはアクセスしてみてはいかがでしょうか。

住所 東京都新宿区矢来町103
電話番号 03-3269-8933

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神楽坂ラカグで鎌倉名店のこだわりのコーヒーを飲もう

神楽坂ラカグにあるマドラグでは、コーヒーにもこだわりがあります。鎌倉にある名店「カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ」のオーナーである堀内隆志さんが、神楽坂のラカグのためだけに焙煎する豆を使用してコーヒーを挽いています。

ラカグにアクセスした際には、カフェマドラグの人気メニューでもあるコロナのたまごサンドと一緒に、ぜひ味わってみてはいかがでしょうか

神楽坂ラカグのブックスペース

神楽坂ラカグのブックスペースに、もともとあった新庁舎の本の倉庫にあった本棚をつかっており、まさに神楽坂ラカグのコンセプトにぴったりです。また本はブティックディレクターの何々さんが、神楽坂ラカグならではのテーマに沿ってセレクトしたものが販売されています。

また企画展示なども定期的に開催されており、10×10(テンバイテン)10人の選ぶ10冊の本という名前の本にまつわっている企画展示などもしています。このブックスペースと言う場所では、神楽坂ラカグだからこそできるものをモットーに開催しています。

他にもギャラリーコーナーが併設されており、著名作家さんなどの話を聞けるトークショーなどが定期的に行われていたり、写真家アートなどの展示もしていますので、ラカグに訪れた際にはぜひアクセスしてみましょう。

本はテーマごとに分類されている

神楽坂ラカグのブックペースでは、本はテーマごとに分類されていて例えば「食べることばかり考えている」や「知らない街を歩いてみたい」というように思わず目を引いてしまいそうなテーマに沿って書籍がセレクトされているのです。

さらに神楽坂ラカグのブックスペースでは本が自由に手に取ることができて、もし気に入ったらその場で購入も可能になっていますのでおすすめです。

神楽坂ラカグのレクチャースペース

神楽坂ラカグにあるレクチャースペースであるソーコ(soko)では、「知」を体験できる場所としてあります。この場所では、作家のトークショーなどの本にまつわるイベントを中心に、その季節や行事にあったワークショップを開催してみたり、また神楽坂という場所に機縁した落語の口演など、いろいろな体験できるイベントを定期的に開催しています。

神楽坂ラカグのウィメンズ・メンズファッション

1階にあるウィメンズ(レディース)フロアの場所では、メゾン・マルタン・マルジェラなど、大手セレクトショップのバイヤーを務めた安藤桃代が「本当に良いもの」をモットーにアイテムをセレクトしているのでおすすめです。2階のメンズフロアの場所には、アメカジを感じることのできる洋服やヴィンテージのアイテムなどがセレクトされ置かれています。

神楽坂ラカグの色々な雑貨

神楽坂ラカグにはクセのある個性派雑貨から定番雑貨まで色々なものがあります。人気スタイリストの岡尾美代子さんが生活雑貨を担当し、キナリノファンの方には特に喜ばれており、大人余裕があり、リラックスしたライフスタイルを提案してくれるのでおすすめです。

商品はフランスやイギリスのものをはじめ、日本の食器や調理器具など、色々な世界から集めた上質なものの中に遊び心をプラスした商品をセレクトしています。他にも洗練されたライフスタイル雑貨「ファティマモロッコ」のポップアップストアはラカグによく見かけます。

神楽坂ラカグの家具スペース

神楽坂ラカグの2階にある家具スペースには、見てるだけで楽しくなれる色々な家具などが設置されています。家具は長野県上田市のhalutaとのコラボ作品であり、主に北欧の家具を取り揃えています。また、家具だけではなく、文具用品などもセレクトされており、歩きながら見て回ってみても十分に楽しめる空間になっています。

そして奥に見えるフラッグは、ビンテージフラッグがあり、他にも、カイ・クリスチャンセンのアームチェアや、丸いダイニングテーブルで組んだダイニングセットなど、色々な家具があります。

名店も出店している

家具はハンス・ウェグナーを筆頭に、北欧ヴィンテージ家具を名店ハルタ(Haluta)が揃えているので、見ごたえも十分に感じる事が出来ます。中でも注目は、北欧のビンテージスツールに、ミナ ペルホネンのオリジナル生地を組み合わせたコラボレートチェアです。

チェアーは1脚ずつ異なる生地が使用され、時が経つごとに変化を楽しむことのできる家具アイテムとなっています。ラカグでしか見る事の出来ない家具などもありますので、アクセスしてみてはいかがでしょうか。

神楽坂ラカグのオリジナル商品

神楽坂ラカグには、オリジナル商品があります。例えば元々店内用のカゴだったものが、お客様の「販売してほしい」という声から商品化されたものがあり、かごにはフランス語で可愛くお買い物中と書かれたロゴがあります。

また「lakagu」のロゴがプリントされたマーケットtoteはオープン当初から定番として販売されています。色はカラー違いでブラック・イエロー・レッド・ブラウンなどがあります。オリジナルアイテムはそれだけではありません。

ファッション部門ではロングシャツワンピースなどがあり、こちらは数量限定ですぐに完売してしまうほどの人気アイテムです。他にもリラックス感がありながら細やかなところにまでこだわりを魅せているデザイン性の高いファッションアイテムが揃っているのでぜひアクセスしてみてはいかがでしょうか。

神楽坂ラカグのアクセス情報

神楽坂ラカグのアクセス情報は、神楽坂駅2番出口を出てすぐの場所になります。駐車場の脇を通る木製の階段が見えます。その階段を上った先に、体育館のような形であり、かつオシャレな建物があります。他からのルートでは都営地下鉄大江戸線牛込神楽坂駅A1出口から徒歩7 分ほどの場所に位置します。
 

住所 東京都新宿区矢来町67番地
電話番号 03-5227-6977

神楽坂ラカグはアコメヤトウキョウへと業態変更

サザビーリーグが神楽坂ラカグを「アコメヤ トウキョウ・イン・ラカグ」に業態変更すると発表しました。神楽坂ラカグは、2019年1月31日でラカグとしての営業を終了され、2月1日から店舗改装に向けて休業するようになります。完成は2019年春にリニューアルオープンを予定しているので、ぜひアクセスしてみる事をおすすめします。

ライフスタイルショップ「アコメヤマトウキョウ」とは

アコメヤトウキョウは、お米に焦点を当てたライフスタイルショップです。アコメヤトウキョウでは、お米を食べて幸せを感じる瞬間、その瞬間を届けるために全国各地から厳選されたお米をセレクトし、細心の配慮をしながらご提供できるように努めています。

アコメヤトウキョウは、幸せという名の服を分かち合う「お福分けの心を」モットーにしながら食品では「作り手の想い」や「こだわり」雑貨では「ひと手間かけることで、豊かな暮らしを手伝いたい」という思いなどを大切にしています。

神楽坂ラカグの「コロナのたまごサンド」を食べよう

神楽坂ラカグはコンセプト「リバリュー」を大切にしながらリノベーションされた大人の遊び場です。神楽坂ラカグには、ブックスペースやレクチャースペースをはじめ、京都の名店から受け継がれた「コロナのたまごサンド」を食べるカフェなどもある楽しい場所です。ぜひお近くに行った際には、一度アクセスされてみてはいかがでしょうか?

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この記事のライター
蒲原夕紀美

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