ドラム缶風呂はアウトドアにもおすすめ!作り方や入り方もご紹介!

2019年3月15日 (2019年3月15日最終更新)

ドラム缶風呂は作り方も簡単で野趣あふれる楽しみ方ができるアウトドアにおすすめのアクティビティ。入り方や排水の方法などちょっとしたポイントを押さえれば誰でも簡単に作って入ることが出来ます。ドラム缶の材質や作り方、おすすめのドラム缶風呂体験施設などご紹介します。

目次

  1. アウトドアでやってみたい「ドラム缶風呂」についてご紹介
  2. キャンプ場でドラム缶風呂が面白い理由は?
  3. ドラム缶風呂の特徴と作り方
  4. 「こんな風に入ればいいよ」ドラム缶風呂の入り方
  5. ドラム缶風呂と五右衛門風呂は違うの?
  6. その他ドラム缶風呂について知っておくと便利な情報とは?
  7. ドラム缶風呂を楽しめる施設を紹介!
  8. ドラム缶風呂を体験したくなりませんか?

アウトドアでやってみたい「ドラム缶風呂」についてご紹介

皆さんはドラム缶風呂というものを知っていますか?本来オイルなどの容器として作られた未使用のドラム缶をお風呂代わりにして野外でお風呂に入るというものです。アウトドアシーンはもちろん、災害時などにも大活躍するお風呂です。今回はそんなドラム缶風呂について作り方やオススメのは入り方、排水の方法などたっぷりご紹介していきます。

キャンプ場でドラム缶風呂が面白い理由は?

最近はキャンプ場などでもドラム缶風呂を設置しているところもあり、アウトドアでドラム缶風呂を楽しむ人も増えているようですが、その面白さの理由は雄大な景色を楽しみながらお風呂につかれることです。

山や湖等の大自然はもちろん、ビーチの近くではどこまでも続く広大な海を独り占めしながらお風呂を満喫できてしまうというのがドラム缶風呂の醍醐味です。夕焼けや朝焼けの時間帯に楽しむのもおすすめです。

また、子供たちと一緒に行くキャンプでは子供たちの一大イベントにもなります。普段では絶対にありえないシチュエーションで入るお風呂はワクワクドキドキすることは間違いありません!子供同士で入るキャンプ場でのダイナミックなドラム缶風呂は一生の思い出になることでしょう。

準備する大人にとっても一大イベントです。お風呂を薪から沸かすということはキャンプを楽しむ多くの人たちが経験したことのない作業なはず。

薪をつかって大胆に火を燃やし、ドラム缶風呂に入った水を沸かすという、どこか原始的な行為は楽しい経験の一つになることも間違いなく、ぜひおすすめです。

ドラム缶風呂の特徴と作り方

では入り方に若干のコツがいるアウトドアにぴったりのドラム缶風呂についてもう少し詳しく紹介していきます。一体どんな風にお湯を沸かしているの?作り方はどうすればよいの?ドラム缶はどこで手に入るの?など初めてのドラム缶風呂はわからないことだらけです。ドラム缶風呂を楽しめるように具体的に説明していきましょう。

ドラム缶風呂の特徴や材質

ドラム缶は18リットル以上400リットル以下の円筒状の容器です。特注品でない限りはほとんどが鋼鉄で作られていて、ガソリンや灯油などの燃料油の他にも塗料や溶剤、化学薬品、医薬原料などの液体を入れる為に使われています。

しかし、ドラム缶風呂として使うならそういった工業用に作られたドラム缶ではなく、ステンレス製や鉄製の内面塗装されたもの、スチール製等の材質を使ったドラム缶がおすすめです。

材質がステンレスドラム缶は錆に強く、丈夫で長く使うことが出来ますし、内面塗装のドラム缶は材質がステンレスドラム缶よりも安い値段で購入することができ、アウトドアを頻繁に楽しむ方の中にはシーズンごとにリニューアルしている方もいるようです。

近年は材質を考えたドラム缶風呂用のドラム缶を置いているホームセンターなどもあり、気軽に購入することが出来ますが、近くのホームセンターにない場合はインターネットでも購入が可能です。買う時に注意したいのはくれぐれも燃料貯蔵用のドラム缶を買ってしまわないようにすることです。

材質も色々あるドラム缶風呂のドラム缶は燃料用のドラム缶とは違い、片面がしっかりと開いています。200リットルほど入るタイプのものが多いようですが半分の長さで取っ手のついたものなど簡単に持ち運びできるものもあります。重さは材質によって違いますが15~30kgほどで、値段も1万円代から3万円代まで様々です。

どのように作ればいいの?作り方を伝授!

では実際に材質も色々のドラム缶風呂の作り方を説明していきましょう。ドラム缶風呂は簡易的なものなら何も加工する必要はありませんが、排水のことを考えて水抜き栓をつける場合には多少手間がかかります。

材質がステンレス製のドラム缶をドラム缶風呂として長く使おうと思ったら水抜き栓用をつけるのが賢明です。その理由は排水の際に傾けて排水すると衝撃でドラムが歪んでしまう可能性もあるから。

もともと水抜き栓のついたドラム缶風呂も販売されていますが、DIYなどに慣れている方は水抜き栓洋のコックやソケット、コーキング材など、一通りの材料がもホームセンターで販売されていて、値段も1万円以下で収まるのでそちらの方がリーズナブルに仕上がります。部品を選ぶ時には耐熱部品を選ぶことを忘れずに!

土台をつくる

入り方と排水に工夫が必要なドラム缶風呂を作るにはまずは土台となる部分が必要です。ドラム缶風呂ではドラム缶の下で焚火をして、ドラム缶内の水を沸かすことになるので、ドラム缶と地面との間にはある程度の隙間が必要になるというわけです。しかも、その土台は水量と人の体重に耐えられるだけの丈夫なものでなければなりません。

一般的に使われているのが建築資材としてもつかわれる中に空洞のある。材質がコンクリートのブロックです。1個当たりの重さは10~20kgほどですから運びやすいというのも良く使われている理由のひとつです。ホームセンターでも手軽に手に入るのでおすすめです。

レンガを使っても入り方と排水に工夫が必要なドラム缶風呂の土台を作ることが出来ます。ただし、レンガはコンクリートブロックよりも小さく、安定も悪いので平らな場所にしっかりと組んで土台をつくることが条件になる難しい素材でもありますし、レンガの個数もかなり必要になります。

初めてドラム缶風呂に挑戦する人にはあまりおすすめできませんがアウトドアになれている人がおしゃれにドラム缶風呂を楽しむには最適です。ドラム缶にもかわいいペイントが施されるドラム缶風呂のイベントなど、見た目重視の場合にはぜひおすすめです。

道路の側溝などに使われるU字ブロックを使うと最も安定したドラム缶風呂を作ることが出来ます。形状も丁度良く、さらに重いのでかなりの安定感があり、安心です。ただし、ブロック一つ当たりの重さは20~40kgほどあるので簡単には設置できないのが難点です。力のある男性が沢山いる時にはぜひおすすめです。

すのこを準備する

入り方にコツのいるドラム缶風呂用のドラム缶にはすのこがセットになっている場合も多いのですが、万が一すのこがなかった場合は自分ですのこを作るか、通常のすのこを購入して加工する必要があります。すのこは大工仕事に慣れていて、道具も揃っている方なら角材と板材を使って比較的簡単に作ることが出来ます。

すのこを円状にカットするポイントはドラム缶の直径より若干小さいサイズにカットすることと、切り口にやすりなどをかけて滑らかに仕上げることです。

薪を準備する

20リットルのドラム缶でドラム缶風呂を楽しむには少なくとも10リットル以上の水を沸かす必要があり、それにはしっかりと燃焼する薪がなければなりません。

ホームセンターではキャンプ用や薪ストーブ用の薪も販売されているのでそれを購入しても良いですし、この機会に本格的にまさかりを使って薪割に挑戦するというのもアウトドアを楽しむ一つの方法かもしれません。

丸太もホームセンターで売っています。針葉樹は高温で早く燃え尽きますが、広葉樹は長くもちます。入る人数や気温を考えて材も選ぶと良いでしょう。

水を入れる

早速入り方にはコツのいるドラム缶を土台の上に設置して水を入れていきましょう。慌てて土台の上にのせる前に水を入れてしまわないように注意です。水の量は7~8分目ぐらいでしょうか。入る人の体格や人数にもよりますが、満タン入れる必要はありません。

水道水をホースで入れるのが一番簡単ですが、バケツリレーをしながらみんなでドラム缶風呂をいっぱいにするのもアウトドアならではの楽しみ方です。子供がいる場合にもぜひおすすめです。

着火する

材質も色々あるドラム缶風呂の準備がここまで出来たら、あとは焚きつけになる細かい木や紙を用意して着火するだけです。キャンプ場でドラム缶風呂を楽しむなら着火するための道具はすでに準備しているはずです。ロングノズルのチャッカマンやバーベキュー用のガスバーナーなどが便利でおすすめです。

作り方は意外にも簡単なドラム缶風呂。難しいテクニックはいりません。日曜大工をしているお父さんならあっという間にできてしまうのもドラム缶風呂の魅力です。

「こんな風に入ればいいよ」ドラム缶風呂の入り方

初めてドラム缶風呂に入る瞬間は胸の鼓動が高鳴ります。さえぎるものが何もない大自然の中のドラム缶風呂はそれが醍醐味であることはわかっていながらも何となくドキドキソワソワしてしまうものです。慌てて失敗しないようにドラム缶風呂に入る基本をしっかり把握しておきましょう。

入り方の基本

作り方が意外に簡単なドラム缶風呂に入る時、まず絶対に忘れてはいけないのが必ずすのこを入れることです。これを忘れてしまっては本当に大変です。入り方云々ではなく、大やけどをしてしまいますので、くれぐれもすのこの入れ忘れにだけは注意してください。

すのこは最初はお湯に浮かんでいる状態ですが人が乗ることによって徐々に沈んでいきます。入り方は最初はちょっと慣れないかもしれませんがすぐにできるようになります。

ドラム缶風呂に入る時にどうしても心配になってしまうのが、ドラム缶側面の温度ではないでしょうか。しかし、ドラム缶を熱した時に熱くなるのは焚火の部分だけです。ドラム缶の側面は触れて火傷するような温度には決してなりませんので安心してください。

入る時には脚立が踏み台が必要になります。ドラム缶自体の高さに加え、土台の高さもあるので大抵の人は踏み台なしでは入ることはできません。あらかじめ用意しておくのを忘れないようにしましょう。

また、入る時に中のお湯を溢れさせると火が消えてしまう場合があります。あふれそうになったらあらかじめバケツなどにお湯を汲んでおき、溢れないように入ることが大切です。

子供が入る場合は親が抱っこしてあげるか、すのこが何枚かある場合はそれを重ねてあげると丁度良い高さで入ることが出来ます。子供は皮膚が柔らかいので火傷には十分に注意して、踏み台なども慎重に使いましょう。

アウトドアなので温度管理が大切!

作り方は意外に簡単ですが、入り方にちょっとしたポイントのあるドラム缶風呂をアウトドアで楽しむ場合は気温や風の具合によって温度の調節が難しいのが難点です。

広葉樹、針葉樹の薪の使い分けでなく、薪の量を調節して上手に焚くのがポイントです。また、ドラム缶風呂のすぐ脇にバケツに入れた水を用意しておいて、熱くなったらすぐにうめられるようにしておくと安心です。

水着を忘れないようにおすすめします!

通常、お風呂は裸で入りますが、キャンプ場などの公共の場所では裸で入ることはできません。必ず水着を着用しなければなりませんので、水着を忘れずに持っていくようにしましょう。着替えるための場所も必要になりますので宿泊しない場合でもテントを持って行った方が便利です。

排水をどうするか注意しておきましょう!

アウトドアで作り方も簡単なドラム缶風呂を楽しんだ後の排水方法はあらかじめ考えておく必要があります。それぞれのキャンプ場で条件は違ってきますがその場に大量の排水をすることは後から来る人に迷惑になるので避けましょう。バケツで適切な場所まで運び周りの人に迷惑をかけない方法で排水します。

ドラム缶風呂と五右衛門風呂は違うの?

作り方が意外に簡単で、材質も色々あるドラム缶風呂は五右衛門風呂といわれることもありますが、もともとは五右衛門風呂とドラム缶風呂は違うものです。また、五右衛門風呂の他に長州風呂というものもあり、ドラム缶風呂はどちらかというとその長州風呂に近い仕組みをしています。ちょっと気になる五右衛門風呂について説明しておきましょう。

あの石川五右衛門が関係している!

五右衛門風呂の名前はかの有名な石川五右衛門が豊臣秀吉にかまゆでの刑にされたという俗説からきています。その仕組みは円筒形の木桶を鋳鉄製の底部にのせたお風呂で、そこが直接釜になっているので底板がもちいられていました。

のちに長州風呂ができるようになると、これが五右衛門風呂と呼ばれるようになります。長州風呂の特徴は風呂釜全体が鋳鉄製で五右衛門風呂と同じくそこが直接釜になっていて、底板が用いられます。

もともとの五右衛門風呂との違いは釜全体が温かくなることと、お湯が対流しつづけるので入浴の際に体が温まりやすいということです。また、煙突が開発されたことによって最初の五右衛門風呂のような煙たさがなく、熱効率も高いのも特徴です。

その他ドラム缶風呂について知っておくと便利な情報とは?

アウトドアで、材質色々、作り方も簡単なドラム缶風呂を楽しむ時に安全性や効率性をを高めるために便利なアイテムを紹介します。まずひとつめは安全性を高めるための固定バンドとロープ、ペグなどです。

自分たちで作った土台の上にたっぷりの水が入ったドラム缶を設置するのは何かと不安が残るものです。ロープやペグを使ってしっかりとドラム缶を固定しておけば安心してゆったりとした気持ちで湯につかることが出来ます。

また、火吹き筒もあると便利です。お湯の温度を調節するには微妙な火加減が必要です。火吹き筒があると焚火の強さや沸かす温度を手軽に調整することができるのでとても役立ちます。

さらに、初めてドラム缶風呂の水を沸かし始めた時にはどれくらいの時間で温度が上がるのかがわかりずらいものです。水温計があると気になる温度の上昇具合をその都度把握できるのでとても便利です。

作り方は簡単、入り方と排水にポイントのあるドラム缶風呂を設置するためにはキャンプ場選びも重要になってきます。ドラム缶の持ち込みが可能であることは前提ですが、設置する場所は平らで水を調達しやすい場所がおすすめです。さらに眺めも良ければ言うことありません。また、地面もなるべく水はけのよい場所を選ぶようにすると良いでしょう。

ドラム缶風呂を楽しめる施設を紹介!

ここまでたっぷりと材質色々、作り方も簡単なドラム缶風呂について紹介してきましたが、やっぱりまだ自分でドラム缶風呂を設置したり、入ったり、排水まで自分でして楽しむことには自信がないという方は一度ドラム缶風呂が設置されている施設で体験してみてはいかがでしょう。

全国的にもブームになっているアウトドラレジャーのドラム缶風呂。全国に点在するおすすめの体験施設をご紹介します。

グリム冒険の森

滋賀県日野町にあるグリム冒険の森では薪の焚き付けから入浴、排水まですべての作業を自分たちで体験することが出来るドラム缶風呂体験があります。1つのドラム缶に最大6人まで入ることができ、毎日最大10組までの限定の体験プランです。スタート時間は15時半からと18時からで、1回の利用時間は1時間半ほど。料金は1缶2500円です。

広大な自然の中にある施設はキャンプ場もあり、コテージに宿泊することもできます。ドラム缶風呂は建物の中にあるので通常のお風呂感覚で入ることが出来ます。

施設では他にも石窯オーブンの体験やバウムクーヘン作り、草木染め体験など色々な体験ができるので子供たちと一緒にアウトドアを楽しむには最適です。アクセスは名神高速道路の竜王I.Cから車で約40分ほどです。

住所 滋賀県蒲生郡日野町熊野431番地
電話番号 0748-53-0809

桑原オートキャンプ場

長野県にある桑原オートキャンプ場にも川を眺めながら入れるドラム缶風呂が設置してあります。薪も無料、使用料も無料というドラム缶風呂は薪を割るところから自分たちで行います。水は数メートル離れた川から運び入れるようになっています。

入り方にコツがいるドラム缶にも入りやすいようにしっかりと踏み台もあるので安心です。水着や服を着たままの入浴も可能で野趣あふれる貴重な体験ができます。

営業期間は4月から11月までで9時から17時までは管理人がいます。アクセスは中央道松川インターより、車で約30分ほどです。

住所 長野県上伊那郡中川村大草7124-4
電話番号 0265-88-3886

本栖レークサイドキャンプ場

 本栖レークサイドキャンプ場でもドラム缶風呂を楽しむことが出来ます。美しく広がる湖を独り占めしながら楽しむ露天風呂は最高です。

毎年6月の最終同曜日から8月いっぱい営業していて、午前中、午後と3時間の利用で2000円です。 本栖レークサイドキャンプ場へのアクセスは中央道(富士吉田線)の河口湖ICで降り、国道139号線を富士宮方面へ向かい、本栖湖入り口の信号を右折、国道300号線を直進、 小さなトンネルを抜けて、二つ目の入江が当キャンプ場です。

新宿駅西口からは中央高速バスで「本栖湖入り口」で下車、 国道300号線を徒歩で直進15分。 あるいは、中央線大月駅下車、富士急行電車にて河口湖駅まで来た後、 富士急行の路線バス富士宮行きに乗り換えて、「本栖入口」で下車、 国道300号線を徒歩で15分ほどです。

住所 山梨県南都留郡冨士河口湖町本栖大久保19
電話番号 0555-87-2093

ネイチャーランド椎谷

新潟県にあるネイチャーランド椎谷は海のレジャーも山のレジャーも楽しむことができるキャンプ場です。水着を着たままで海岸まで行け、オートサイトとコテージがあります。また、海が一望できるブランコやドラム缶風呂を楽しむことが出来るのでぜひおすすめです。日本海に沈む夕日が一望できる場所もあり、夜は満天の星空も満喫できます。

入り方と排水がポイントのドラム缶風呂はネイチャーランド椎谷を利用する場合のオプションとして体験できます。アクセスは北陸自動車道の西山ICから車で約10分ほどのところです。

住所 新潟県柏崎市椎谷202番地
電話番号 0257-31-3255

Originalオートキャンプ場の関東おすすめスポット17選!穴場や温泉のある場所は? | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
関東エリアにあるオートキャンプ場の中から、おすすめのスポット17選をご紹介しています。設備充...
Original関西のおすすめキャンプ場は温泉も楽しめる!手ぶらOKや無料の穴場もあり! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
無料で利用できるものや関西で人気のキャンプ場や知る人ぞ知る穴場のスポットをご紹介します。川遊...

ドラム缶風呂を体験したくなりませんか?

いかがでしたでしょうか。材質が色々あり、作り方も意外に簡単なドラム缶風呂はアウトドアで楽しめるおすすめのレジャーです。入り方や排水にポイントのあるドラム缶風呂を作るための材料も手軽に手に入れることが出来ます。大自然の中でお湯につかる楽しみは一度経験すると病みつきになること間違いなしです。ぜひチャレンジしてみてください。

関連記事

関連するキーワード

Original
この記事のライター
nyaokaka

日本の人気ランキング

TravelNoteの公式SNSをフォロー

公式SNSではおすすめの特集記事やトレンドを発信中!こちらもチェックしよう!

Instagram logoInstagramをフォローLine友達登録する

日本の新着のまとめ