タコの釣り方や時期・時間帯をチェック!釣れる仕掛けについても!

2019年3月25日 (2019年3月26日最終更新)

初心者でも楽しみやすいアクティビティ「タコ釣り」。釣りの中でもタコは初心者でも狙いやすく、船からも狙うことができます。仕掛けもかけやすく、大物のタコはゲームを思う存分楽しめます。魚とは少し釣りの楽しさを体感できるのがタコ釣りになります。

目次

  1. 初心者必見!「タコ釣り」特集!
  2. タコ釣りのやり方
  3. タコ釣りの魅力
  4. タコ釣りに最適な時期
  5. タコ釣りに必要な仕掛けと釣り方
  6. タコ釣りで釣れる魚は?
  7. タコ釣りに向いている釣り場と注意点
  8. タコ釣りの基礎知識を理解したら実際に釣りに行ってみよう!

初心者必見!「タコ釣り」特集!

初心者でも楽しめる釣りが「タコ釣り」になります。タコ釣りは仕掛けを把握しておき、時間帯や時期を狙えば簡単に狙える相手でもあります。船でもタコ釣りを楽しむことができ、釣り好きの方におすすめのターゲットです。今回はそんなタコ釣りにおすすめの情報や仕掛け、時間帯、釣りのシーズンなどもまとめてご紹介します。

タコ釣りのやり方

タコ釣りは魚を釣るのとは違い、少しコツが必要です。ですが、このコツを掴めば仕掛けでタコを狙いやすくなり、大型のタコも狙うことができます。一般家庭でも良く調理に使われているので、釣れば喜ばれるターゲットでもあります。

今回はタコ釣りに欠かせないタコの特徴についてご紹介します。魚とは違う生態、そして身体の気を付ける個所もいくつかあるので、初心者の方は釣りを始める前に目を通しておくのがおすすめです。

タコの特徴を理解しよう

一言でタコと言っても、海には約300種類以上ものタコが生息しています。スーパーとかで見かけるタコが主に釣りでも狙うことができますが、タコの種類によっては毒を持っている種類もあるので、予め調べておきましょう。

日本にも毒タコは多く生息しているので、少しでもおかしいと思ったら不用意に触らないようにしましょう。また、タコ釣りの際は素手でタコに触るのは危険なので、軍手など保護するものを着用しておきましょう。

中でも日本に生息しており、危険なタコと言われているのが「ヒョウモンダコ」になります。体長10cmほどのタコになり、見た目はとても可愛らしいですが強い毒性を持つタコでもあります。フグと同じ毒が含まれているので、触らないようにしましょう。

タコの吸盤

タコの最大の特徴でもある吸盤になります。実は、タコ釣りでも吸盤を使用するものが多く、吸盤によってオスかメスかを判別することができます。オスの吸盤は、メスよりも大小の大きさに差があり、デコボコしています。

タコの吸盤の吸引力は凄まじいものがあり、たとえ切断されてしまってもくっついたまま離れないそうです。今でもなぜ、離れないのか詳しいことはわかりませんが、1度くっつくとなかなか外すことができません。

そのため、タコ釣りではこの吸盤に気を付ける必要があります。皮膚に強く吸い付かれるとなかなか外すことができないので、肌の露出の少ない服装で挑みましょう。

船に乗って釣ることも可能

タコ釣りは防波堤でも狙うことができますが、沖釣りとして船でも釣りを楽しむことができます。船でタコ釣りを行う際は、陸地から狙うよりも大型のタコを狙うことができます。場所によってはタコ釣り用の船もあります。

日本ではタコ釣りの行う場所に制限があります。そのため、船でチャーターすればタコ釣りを楽しめる場所まで行くことができるので、安心してタコ釣りを堪能できます。船を借りた沖釣りでは、定番のマダコを狙えます。

タコ釣りの魅力

タコ釣りは他の魚と違い、とても力強さを感じることができます。そのため、タコとのファイトを思う存分楽しむことができ、タコが釣れた後の達成感はクセになるものがあります。釣り初心者から上級者まで人気があります。

今回は、まだタコ釣りをしたことのない人でも魅力を感じらえる情報をまとめてご紹介します。釣り初心者の方でも少ない道具から楽しむことができ、タコは料理のレパートリーも多いのでおすすめです。

初心者でも少ない道具で気軽に始められる

タコ釣りは他の釣りと違って、少ない道具で気軽に始めることができます。そのため、まだ道具の少ない釣り初心者の方でもすぐ始めることができ、仕掛けも簡単に設置できます。釣具店では、タコ釣り専門の道具も販売されています。

タコは他の魚よりも引きが強いです。とても力が強いので、初心者の方は驚きを隠せないはずです。ですが、その力強い引きに勝ち、タコを陸地に挙げた時の達成感は他に変えられるものがありません。初心者の方でも大型を狙うことができます。

タコの仕掛けも糸の先に仕掛けをつけるシンプルなものになり、初心者の方でも簡単に設置することができます。タコ釣りはこのように仕掛けも簡単に設置でき、船や陸地から釣ることができるので気軽に始められます。

料理にするとおいしい

タコ釣り最大の魅力は、タコは料理のレパートリーがたくさんあることです。タコは和、洋、中でも合う食材になり、スーパーでもよく見かける食材となっています。加熱することにより、タコの旨味や弾力を楽しめます。

タコはきちんと下処理が必要になりますが、人々の胃袋を満たしてくれる食材でもあります。より大型のものであれば、大人数でもシェアして食べることができます。お酒にも合い、おつまみとしてもおすすめです。

船でタコを釣れば、ツアーによってはその場でさばいてくれる場所もあります。船の上で潮風を感じながら食べるタコ料理は絶品の一言に尽き、新鮮な味を楽しめます。そんなタコ料理でおすすめメニューをご紹介します。

タコのから揚げ

飲み屋でも定番となっているタコ料理になります。時期にもよりますが、冬に採れるタコは身が引き締まっているので、唐揚げで味わうのがおすすめです。レモンやスダチをかけるだけで、風味が増すのでおすすめです。

タコに衣をつけて、さっと揚げるだけで完成するので簡単に調理することができます。タコの細部まで揚げることによって食感を楽しむことができ、お酒のおつまみとしては最適です。揚げ具合でサクサクとした衣も楽しめます。

好みでブラックペッパーなど追加すると、風味がさらに増します。また、小さいサイズのタコでも唐揚げにできるので、初心者の方にもおすすめです。ぜひ、タコが釣れたら味わってみてください。

タコ焼き

タコ料理の定番でもあるタコ焼きになります。大阪の名物でもあり、子供から大人まで楽しめるメニューでもあります。お店では専用のタコ焼き器も出回っているので、手軽にタコ焼きを味うことができます。

釣りたての新鮮なタコを使用すればお店の味にも負けないくらいのタコ焼きを味わうことができ、家族みんなでタコ釣りを楽しんだ方に人気があります。卵、水、タコ焼き粉があればできるので、調理も簡単です。

味付けも自由に追加することができるので、それぞれ美味しいと思うタコ焼きを味わうことができます。タコ焼きは返し方にコツがいりますが、タコ釣りを楽しみながらタコ焼きを味わっている方もいます。

タコの酢味噌和え

タコ釣りで大人の料理を楽しみたい方におすすめのメニューになります。時期にもよりますが、さっぱりしたタコ料理を味わいたい方におすすめです。酢味噌を使用しているので、タコの旨味を最大限に引き出しています。

分葱や新玉ねぎなどその時旬の野菜と一緒に和えるだけのシンプルな料理になっています。作り方はとてもシンプルになりますが、旨味が凝縮されているので飽きずに最後まで味わうことができます。

作る時期やタコの大きさによっても具材が変わっていくので、自由度の高いメニューでもあります。おつまみとしてはもちろん、おやつ感覚で味わうことができるので、子供にもおすすめです。ぜひ1度試してみてください。

タコ釣りに最適な時期

タコ釣りは釣りの時期が決まっていますが、比較的時期が長いことでも知られています。基本的に冬は釣りに不向きと言われていますが、釣れないわけではありません。タコは行動パターンが決まっているので、釣りやすい時間帯もあります。

今回はそんなタコ釣りでおすすめの時期や時間帯、そして船で釣る際のおすすめ時期もご紹介します。基本的には船と陸地、釣れる時期はあまり変わりありません。種類によっても大幅に時間帯や時期が変わることもありません。

いつ頃タコ釣りをすればいいの?

タコ釣りに最適な時期は、5月から10月の冬以外となっています。春の時期でも釣れますが、より大型を狙う場合は夏の時期がおすすめです。船でも夏場は人気を集めており、多くの釣り人が注目しています。

タコ釣りは基本的に暑い時期に行われます。夏場は活発に動いており、エサを求めて泳いでいるので仕掛けにかかりやすい時期でもあります。船で沖合に行っても、マダコが数多く釣れる釣果もあります。

初めてタコ釣りを始める方は、7月、8月など夏の時期を狙うのがおすすめです。梅雨時期でも釣ることはできますが、雨が多く海が荒れている日もあるので、危険です。釣りをする前に海の様子を把握しておきましょう。

冬時期のタコ釣りは不向き

先ほど紹介した通り、タコは暖かい時期に釣りやすいです。そのため、11月からの冬の時期は釣りには不向きです。タコの種類の中でも、イイダコは冬時期にエサを求めて浅瀬にきているので、イイダコを狙う際は冬がおすすめです。

タコ釣りで定番の種類は冬の時期、あまり活発に動いていません。そのため、冬は夏と違って数を釣ることができず、あまり良い釣果を聞きません。冬に全く釣れないという可能性もあるので、冬のタコ釣りはおすすめできません。

冬の時期、タコ釣りを試みたい方は服装に気を付けましょう。船ではもちろん、陸地でも冬は海風が冷たいので、しっかりと防寒が必要です。冬の時期、あまり大型を釣ることはできませんが、冬でもタコ釣りを楽しめる場所はあります。

おすすめの時間帯

タコ釣りでおすすめの時間帯は、夜になります。タコは夜行性になるので、夏の時期でも夜の時間帯に狙うと多くのタコが釣れることでも知られています。冬の時期もタコ釣りを楽しみたい方は夜に挑戦しましょう。

もちろん昼間の時間帯でもタコを釣ることはできますが、あまり釣果が伸びません。暗がりの場所にタコが潜んでいる場合がありますが、仕掛けに引っかかるほど動き回っている方が少ないので注意しましょう。

日が沈んでいく時間帯にはタコが動き始めます。あたりが暗くなっていくと、比較的活発にタコが動き始める時間帯になります。堤防からタコを狙いたい方は、夜の時間帯にチャレンジしてみてください。

タコ釣りに必要な仕掛けと釣り方

タコ釣りは、他の魚と少し違う仕掛けやコツが必要になります。ほとんどの釣具店でタコ釣り用の道具が販売されているので、事前に揃えておくのがおすすめです。仕掛けは少なくても釣ることができるので安心です。

今回はタコ釣りのおすすめの仕掛けや釣り方をご紹介します。初心者の方はタコ釣りを挑戦する前に、目を通しておくのがおすすめです。タコ釣りは時期や時間帯とも勝負になりますが、なによりテクニックも大切です。

基本の釣り方・仕掛け方

タコ釣りの釣り方は、全部で3種類あります。上級者にもなると自分で作り出した仕掛けでタコ釣りを楽しんでいる方もいますが、基本的にはタコジグ、タコテンヤ、タコエギの3種類になっています。

防波堤や船など釣りをする場所によって仕掛けを変えていけば、釣果を増やすことができます。エサの必要ない仕掛けもあるので、タコ釣りは安い値段で釣りを楽しめます。自分に合う仕掛けを見つけて挑戦してみましょう。

基本的にタコ釣りにはタコの形をした仕掛けを使用します。タコの生態を活かしている仕掛けでもあり、初めての方はその扱い方に慣れる必要があります。何回もトライしていくうちに、大型のも狙えるようになります。

タコ釣りのタックル(竿・リール)とは?

タコ釣りにおすすめのタックルは、スピニングもしくはベイトになります。タコはパワーが強いので、太い糸や重いタコジグを使用するのがおすすめです。タコを引きはがすパワーが強いものを選ぶようにしましょう。

初心者の方は扱い方が簡単なスピニングを使用するのがおすすめです。上級者の方は扱い方が難しいですが、ベイトならばタコのパワーにも簡単に負けることがありません。タコを引きはがすのにベイトはとても便利です。

ベイトタックルはタコの先駆者デビルと呼ばれている釣り人も使用しています。コンパクトサイズのものもあるので、持ち運びしやすいです。とにかく選ぶときはタコのパワーを考えながら選ぶのがおすすめです。

タコジグ編

タコジグは防波堤、岸壁に仕掛けを沈めておき、タコ自身から引っ張るように仕向ける仕掛けになります。タコジグがいくつか設置されており、昼の時間帯でも仕掛けられる方法になります。初心者にも簡単です。

竿は不可に耐えられる頑丈なものを選び、竿先を小刻みに震わせることでタコを誘い出すことができます。なかなか釣れない場合は、少しずつ動かしていき、タコの足先を狙っていくのがおすすめです。タコが入れば一気に重みを感じられます。

タコ釣りで最初のうちは根がかりとの差が難しいですが、だんだん感覚がわかっていきます。バリエーションは多く、カラーもいくつかあるので自分の好きなタコジグを選ぶことができます。

タコテンヤ編

ちょい投げ、遠投に利用できるおすすめの手法になります。タコの近くに障害物がある場合に使用することができ、キャスティング用のタックルを使用します。船からタコを狙う際におすすめの手法でもあります。

タコテンヤではエサを使用することができ、釣果が増すことでも知られています。タコのエサはアジやカニの切り身、かまぼこでも有効です。海底を引きついでタコをハントするので、釣り方にとくにコツがありません。

タコ釣りのポイントさえつかんでいれば、タコ釣りを思う存分楽しむことができます。コツがいらないので初心者や子供でもタコ釣りを楽しむことができ、釣具店で気軽に購入することができます。

タコエギ編

タコエギでもタコテンヤと同じようにズル引きの方法でタコを釣ることができます。アオリイカのようにしゃくった方法で誘うのではなく、海底を泳いでいるタコを中心的に狙っていきます。専用のタコエギも販売されています。

ズル引きでたいていのタコを釣ることができますが、何度やっても釣果が見えない場合はやり方を少しずつ変えていくのがおすすめです。シェイクを入れてみたり、ストップ、ゴーさせて動きに強弱をつけるのもおすすめです。

根がかり防止になっているエギングもあり、海底を狙っていくのにおすすめです。ダウンショットタイプの仕掛けになっている種類もあり、少し動かすだけでタコが食いつきます。カラーやバリエーションもさまざまです。

タコ釣りで釣れる魚は?

タコ釣りでは、タコ釣りを楽しみながら他の危険な生物を釣り上げてしまう可能性があります。その場合は慌てず、そして素手では絶対に触らないようにしてください。今回は過去にタコ釣りで釣りあがったと声の多い危険な生物を2種類ご紹介していきます。頭の片隅に覚えておきましょう。

ウツボ

タコ釣りで多く見かけるのがウツボになります。ウツボはタコの天敵として認識されており、釣り上げられているタコを狙って突進してきます。そのまま気付かず、ウツボを釣り上げてしまう可能性もあります。

ウツボは鋭い歯を持っているので、素手でつかもうとすると噛みつく場合があります。顎の力がとても強いので、一度噛みつかれるとなかなか外してくれません。

ウミケムシ

海底をタコを狙って釣りしていると、時折釣れるのが猛毒の持つウミケムシになります。毛虫に似ていることからその名がつき、大きいものだと体長10cm以上にもなります。

ウミケムシが釣れた針には毒が付着している可能性があるので、素手で触るのは避けましょう。万が一触れてしまった場合は、痒みが出てくるので速やかに病院で診てもらってください。

タコ釣りに向いている釣り場と注意点

タコは基本的に日本全国の海に生息していますが、その中でも釣りやすいポイントがいくつかあります。タコの種類によって少しずつ変わっていますが、基本は一緒の生態になっているので近くのポイントを探してみましょう。

今回はそんなタコ釣りでおすすめの釣り場や、釣りをするにあたって大事なことをご紹介します。タコ釣りはシンプルなようで深いアクティビティでもあるので、多くの釣り人が虜になっています。

タコってどんなところにいるの?

タコは基本的に防波堤や船でも釣ることができます。中でも多いのは、防波堤の割れ目や障害物の中に隠れていることが多いです。そのため、ただ防波堤から糸を垂らしておくよりも、そういった隙間など探しておくのがおすすめです。

タコ釣りの絶好ポイントといえば、イガイの広がっている場所になります。時間帯に関係なくタコ釣りを楽しむことができ、沖に向かって釣りを楽しむ際は、まず障害物を探しましょう。大きな岩の下にも隠れています。

遠投でタコのいる場所を探り出すこともできます。ただ、これはコツや長年の釣りの感も必要になっていくので、初心者向きではありません。ぜひ、周りの釣りポイントで条件に当てはまる場所を探してみてください。

我慢強く勝負すること

タコ釣りで最大の武器といえば、我慢強さになります。タコは何度も紹介している通り、とてもパワーのある海洋生物になります。そのため、釣りでもタコとのファイトは長引く場合が多く、諦めずに続けることが大切です。

海底や岸壁などにタコが張り付いてしまう可能性も充分考えられるので、その際の対処はただひたすら我慢して引っ張り続けることです。重さを感じたら張り付く暇もないほど、一気に引き上げてしまうのがおすすめです。

晴れているときを狙う

タコは海洋生物の中でも、気温や時間帯で少しずつ状態を変えていくデリケートな種類でもあります。晴れている日でも雨の日でも釣果にあまり差はありませんが、狙うなら雨の次の日の晴れを狙うのがおすすめです。

晴れの日が続いているとタコの動きが鈍くなっている可能性があります。河口近くでは雨の次の日だと、雨の水によってタコが流されてしまっている場合もあるので、ポイントによって選ぶのがおすすめです。

潮が動いているときがよい

タコ釣りでは、海の潮の流れが緩やかに動いているときが1番釣れると言われています。そのため、少し潮の流れを読みながらポイントを選んでいくのもおすすめです。タコは大潮よりも小潮のほうが釣りやすいです。

タコ釣りは海の様子、そして天候や時間帯によって釣果が変わっていく生物です。長年、タコ釣りを楽しみながら少しずつ生態を知っていくのもおすすめです。事前にタコ釣りポイントを調べておくのもおすすめです。

タコ釣りの基礎知識を理解したら実際に釣りに行ってみよう!

多くの釣り人が魅了されている「タコ釣り」。タコ釣りはタコの生態を知りながらゲームを楽しめる釣り方法でもあり、力強いファイトを楽しむことができます。タコを使用した美味しい料理も作ることができ、楽しい充実した時間を過ごせます。ぜひ、海に行ってタコ釣りを体験してみてください。

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