南丫島(ラマ島)はおすすめの観光地!ハイキングやビーチで一日遊ぼう!

2019年4月11日 (2019年4月15日最終更新)

香港に浮かぶリゾート気分が味わえる素敵な南丫島(ラマ島)について今回ご紹介させていただきます。香港のと快適な場所とは反対に、バカンス気分を過ごしたい方におすすめの南丫島は日帰りでも訪れる事ができるおすすめスポットなので大注目してみましょう。

目次

  1. 南丫島(ラマ島)とは?
  2. 南丫島の特徴
  3. 南丫島の現地レポート
  4. 南丫島のおすすめ観光スポット【洪聖爺灣泳灘】
  5. 南丫島のおすすめ観光スポット【索罟湾】
  6. 南丫島に訪れたら立ち寄りたいおすすめスポット
  7. 南丫島以外の香港の離島
  8. ハイキングやビーチが楽しめるおすすめ観光地「南丫島」に行こう!

南丫島(ラマ島)とは?

香港の離島の南丫島(ラマ島)は近年大注目されているスポットとなっています。香港島からもすぐにアクセスできる事から海外からの旅行者もどんどん増えています。

香港は実は200以上の離島があり、その中でも気軽にアクセスできる離島として南丫島が話題となっています。

台湾の南丫島の呼び名は「ラマ島」で一見すると「Y」の文字に見えますが、実は「丫」で英字ではなく漢字だそうです。

南丫島(ラマ島)には基本台湾島から出航しているフェリーを利用してアクセスする方法で訪れます。

今回南丫島(ラマ島)の島はどんな島なのか、またおすすめスポットや見どころポイント等をまとめてピックアップしてみますのでチェックしてみましょう。

香港島の南に浮かぶ島

香港にはたくさんの離島が存在します。日本にもたくさんの離島がありますが、香港の離島はまた違った雰囲気で楽しい観光を楽しむ事が出来ます。

南丫島は香港島の南西にあり、香港島とは違った雰囲気で、ゆっくりとした時間を過ごせる自然の多い場所となります。

自然豊かな南丫島では亜熱帯の植物もあり、日本の離島とは違いまた大都市の香港とも違って解放感的なリゾート気分で楽しむ事ができます。

南丫島の魅力は綺麗な海や山もある大自然を存分に楽しめる人気のスポットとなります。台湾でショッピングや観光を楽しんだ後で訪れてみるのもおすすめです。

離島で人気が出てきてる

香港にはたくさん離島があり、その中でも南丫島は大人気の観光スポットに徐々になってきています。

大都市である香港は言わずと知れた海外からの観光客が最も多い観光都市となっています。日本から香港旅行に訪れる多くの方が、香港都市部に訪れる事が多いです。

香港都市部もとても魅力的なスポットですが、リゾート気分を味わいたい場合には離島がおすすめとなります。

香港島も離島となりますが、良い意味で香港らしくない南丫島(ラマ島)は美しいビーチにハイキングまで楽しめるおすすめスポットとなります。

また南丫島は特に欧米人に人気のスポットで、香港島からも近く気軽に観光に訪れる事が出来るので近年人気を集めています。

Original香港の離島を観光しよう!日帰りで行けるおすすめや行き方をご紹介! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
大小20もの島からなる香港の離島区。美しい大自然を感じられる島や、香港の歴史や文化を学べる島...

南丫島の特徴

続いて南丫島(ラマ島)の特徴についてご紹介させていただきます。香港のたくさんの離島がある中でも近年人気急上昇となっている南丫島は旅行者が訪れやすいのが魅力となっています。

香港のイメージと離れた大自然の南丫島では日本人には未だあまり知られていないスポットで、最近では欧米人の観光客が多いスポットとなります。

海外旅行が近年多くなっている事もあり、日本から海外に旅行される方も旅行に訪れるスポットの視野もどんどん変わりつつあります。

海外の大都市や有名な世界遺産等も勿論おすすめの観光場所ですが、南丫島の様に大自然が広がる非日常的な時間を過ごせるスポットもおすすめです。

セントラルからフェリーで約30分

続いて南丫島(ラマ島)へのアクセス方法のフェリーについてご紹介させていただきます。南丫島に訪れる際には香港島のセントラルからフェリーで訪れます。

香港から香港島へは大きな橋がかかっていて車等で移動する事が出来ますが、南丫島は橋がかかっていないのでフェリーでの移動がメインとなります。

香港島のセントラルから出航している南丫島のフェリーは埠頭(フェリー降り場)が2カ所あります。

南丫島のメインエリアの降り口でもある「榕樹灣」のフェリーの利用者が多いので、30分毎に出航されています。

また香港島のセントラルから南丫島まではフェリーで約30分でアクセスが出来る程近い島なのでアクセスもしやすいのが特徴となります。

セントラルから南丫島までのフェリー利用は事前に予約もなく、そのままフェリーを利用して南丫島に訪れる事ができます。

電車やバス等の交通機関と同じようにオクトパスカードで利用もできるので、とても便利にフェリーが利用できます。

また南丫島は自動車の乗り入れが禁止されている場所となる為、南丫島内は自動車が通れる広い道はありません。

そのため移動手段は基本徒歩となりますので事前に把握しておきましょう。移動に関してはハイキング気分で訪れる様に準備をしておきましょう。

日帰りで行ける人気のリゾート地

南丫島(ラマ島)は日帰りで行ける人気のリゾートについてご紹介させていただきます。香港との雰囲気とは違った楽しみ方ができる南丫島では海と山に囲まれた場所です。

南丫島に訪れる海外観光客の中でも特に欧米人が多く、南丫島の大自然を求めてアクセスされる事で注目を集めています。

美しいビーチスポットもあり、また緑に囲まれたハイキングコースが魅力となっています。日本人には未だあまり馴染みはありませんが、今後注目されるスポットになるかもしれません。

香港都市部を満喫してから南丫島にリゾート気分で訪れるのもおすすめです。香港島のセントラルからであればフェリーで30分でアクセスできるので、気軽に日帰りで訪れる事も出来ますので大注目しておきましょう。

南丫島の現地レポート

続いて南丫島(ラマ島)の現地レポートについてご紹介させていただきます。南丫島の現地の雰囲気や素敵なビーチや自然いっぱいのハイキングコースが充実しています。

南丫島に訪れる際にはセントラルのフェリーターミナルから旅がスタートします。南丫島に訪れる際にはビーチで遊ぶなら水着やビーチサンダル、ハイキングをするなら服装や運動靴等の準備も忘れずに用意しておくようにしましょう。

セントラルのフェリーターミナル

まず初めに香港島のセントラルから南丫島(ラマ島)セントラルのフェリーで30分かけてアクセスしましょう。

フェリー料金は香港島のセントラルから片道で榕樹灣行きがHKD17.8と索罟灣行きがHKD22で利用する事が出来ます。

また南丫島行きのフェリーは南丫島北西部にある溶樹湾(ヨンシーワン)と、島の中央部の索罟湾(ソッグワン)行きフェリーが出航されています。

休日料金になると1.5倍程の料金になりますので、アクセスされる日によって少しフェリー料金が割高になってしまうかもしれないので把握しておきましょう。

溶樹湾フェリー乗り場から洪聖爺海灘

香港島のセントラルから南丫島の溶樹湾フェリー乗り場に到着したら南丫島のメインストリートに繋がりますので訪れてみましょう。

レストランやショップや八百屋さん等のお店が充実した南丫島のメインストリートとなります。香港の繁華街と違い、親しみやすいスポットとなります。

南丫島の街並みものんびりとしていて、南丫島には大きな道路や交通なども基本なく別世界に感じてしまいます。

また自然が多い南丫島はシーズにもよりますが、海外からの観光客もとても多くアクセスされています。

南丫島の街には案内看板が所々に建てられていて、メインストリートを過ぎればどんどん自然が多くなりハイキングコースに進みます。

所々にお店もあり、立ち寄りながら観光を楽しんでみるのがおすすめです。また南丫島のセントラルから徒歩30分程で南丫島の人気のビーチに到着します。

南丫島の洪聖爺海灘は観光客に人気のスポットでもあり、海も綺麗なビーチとなります。南丫島の休憩スポットとして過ごしてみましょう。

洪聖爺海灘から索罟湾フェリー乗り場

続いて南丫島の洪聖爺海灘から索罟湾フェリー乗り場までのスポットについてご紹介させていただきます。

素敵なビーチの洪聖爺海灘から索罟湾フェリー乗り場までのコースはハイキングコースとなりますので、少し気合を入れてチャレンジしてみましょう。

洪聖爺海灘から索罟湾フェリー乗り場までのコースは約1時間のハイキングコースとなりますが、歩きやすい服装や運動靴で訪れるのがおすすめです。

南丫島のハイキングコースは山と海が一面に見える光景が楽しめてきちんとコースも舗装されています。

ハイキングコースには数か所に休憩所が所々に設置されていますので、休憩をはさみながらのんびりとハイキングを楽しむのがおすすめです。

運動不足であれば少し大変なハイキングコースではありますが、大自然を楽しみながら満喫できるのでおすすめです。

山を登り降りるハイキングコースで、索罟湾が見えてくればフェリー乗り場も見えてきます。坂を下りれば村が見えてきますのでハイキングコースも終盤となります。

村に入れば様々な見どころポイントもあり、天后宮や南丫島のお店などが立ち並ぶエリアに到着します。

南丫島に到着してビーチやハイキングコースを一通り回れば約3時間から4時間の滞在で南丫島を回る事が出来ます。

南丫島のおすすめ観光スポット【洪聖爺灣泳灘】

続いて南丫島(ラマ島)のおすすめ観光スポットの洪聖爺灣泳灘をご紹介させていただきます。

南丫島は美しいビーチが魅力的で人気のスポットの洪聖爺灣泳灘は是非注目していただきたいおすすめの場所となります。

洪聖爺灣泳灘のおすすめポイントやビーチの魅力についてまとめてご紹介しますのでチェックしておきましょう。

観光・遊び方のポイント

まず初めに南丫島(ラマ島)の人気スポットでもある洪聖爺灣泳灘は美しいビーチで観光客にも人気の場所です。

フェリーで榕樹湾からアクセスすれば洪聖爺灣泳灘に約20分から30分で訪れる事が出来ます。

南丫島のビーチはとても綺麗で海水浴を楽しむのもおすすめです。ゆっくりとビーチのロケーションを見て楽しむだけでも充分楽しめます。

洪聖爺灣泳灘のビーチで海水浴も、また釣りを楽しむ事も出来ます。洪聖爺灣泳灘付近には手釣り用の道具も販売されていますのでチャレンジしてみましょう。

見どころ

続いて南丫島(ラマ島)の洪聖爺灣泳灘の見どころポイントについてご紹介させていただきます。

美しい白い砂で輝く洪聖爺灣泳灘は天気がよければ更に美しいロケーションで楽しむ事ができます。

洪聖爺灣泳灘のビーチお水際でも小さな魚を見る事が出来ます。日本ではなかなか見る事ない光景で、どれだけ南丫島のビーチが美しいのかが実感できます。

南丫島のおすすめ観光スポット【索罟湾】

次に南丫島(ラマ島)のおすすめ観光スポットの索罟湾をご紹介させていただきます。洪聖爺灣泳灘のビーチから索罟湾のフェリー乗り場までは少しハードなハイキングコースとなります。

せっかく南丫島に訪れたのであれば、南丫島を満喫するのがおすすめでハイキングも一緒に楽しんでみましょう。

南丫島の索罟湾の観光や遊び方のポイントや見どころについてまとめてご紹介しますのでチェックしてみましょう。

観光・遊び方のポイント

南丫島(ラマ島)の索罟湾は自然いっぱいのハイキングが楽しめるスポットです。フェリー乗り場までは約1時間程のコースとなりますが、魅力いっぱいのスポットなので風景を楽しみながら過ごしてみましょう。

聖爺灣泳灘のビーチから進めば、上り坂が続きます。暑い季節だと少し大変ですが、歩きやすい服装や運動靴を準備しておきましょう。

山道には少し珍しい植物や島の雰囲気を存分に満喫する事が出来ます。また坂道を登り切った後は次は下り坂となります。

ゴールまで到着すればその達成感を感じる事ができて、南丫島が大好きになります。是非ハイキングにチャレンジしてみましょう。

見どころ

索罟湾の自然をたくさん満喫すれば蘆鬚城村に到着します。南丫島の住民が暮らす村にたどり着きます。

ローカルな雰囲気が漂い、南丫島に溶け込んだような気分になれます。また大きな建物にエリアに描かれたアートグラフィティ等も見どころポイントとなります。

その他にカラフルな天后宮や大きな広場、神風洞等も注目して頂きたいポイントとなります。最後にレストランで食事を楽しむ事が出来るのでチェックしておきましょう。

南丫島に訪れたら立ち寄りたいおすすめスポット

続いて南丫島に訪れたら立ち寄りたいおすすめスポットについてご紹介させていただきます。南丫島の魅力である大自然を満喫しながらビーチやハイキングを楽しみながらおすすめのスポットに立ち寄ってみましょう。

南丫島に訪れた際には街に馴染みながら美味しい食事を一緒に満喫するのが醍醐味となります。

南丫島グルメを存分に味わって素敵な観光の思い出を作りましょう。気になる南丫島のお店をピックアップしてみますのでチェックしてみましょう。

建興亞婆豆腐花(キンヘンアーポウダウフファ)

まず初めに南丫島に訪れたら建興亞婆豆腐花(キンヘンアーポウダウフファ)のお店に立ち寄ってみましょう。

南丫島に到着して溶樹湾フェリー乗り場から洪聖爺海灘のビーチまでの間に建興亞婆豆腐花のお店があります。

香港グルメでも有名な豆腐花を楽しむ事が出来るお店となりますので是非立ち寄ってみましょう。

建興亞婆豆腐花の豆腐花は2種類あり、冷たい豆腐花か温かい豆腐花から選ぶ事が出来ます。お値段は1人前でHKD6で注文する事が出来ます。

豆腐花はプルプルの食感で甘い生姜シロップをかけてくれます。またテーブルに砂糖が用意されているので、お好みで甘さを調整しながら堪能してみましょう。

天虹海鮮酒家(レインボー)

続いて南丫島にある索罟湾エリアのお店の天虹海鮮酒家(レインボー)をご紹介させていただきます。

南丫島に訪れたら絶対に外したくない名物メニューの海鮮料理が味わえるお店となります。南丫島ではたくさんのレストランがあります。

たくさんのお店があり迷ってしまう方は是非、天虹海鮮酒家に訪れてみましょう。美味しい海鮮料理を堪能する事ができます。

天虹海鮮酒家を利用するだけでフェリー代がサービス

また天虹海鮮酒家のお店をおすすめする理由としてこちらのお店を利用すれば帰りのフェリー料金が無料で利用できるというポイントがあります。

南丫島から香港島のセントラルまでは行きのみのフェリーチケットを購入して、帰りは天虹海鮮酒家で食事をすれば帰りはフェリーに乗ってそのまま帰る事が出来ます。

天虹海鮮酒家の店員さんにフェリーチケットをお願いすれば、チケットではなくシールを代わりに渡されます。

天虹海鮮酒家でもらったシールを持ってフェリーにのってチケット代わりに渡せば無料でフェリーに乗れるのでおすすめです。

南丫島以外の香港の離島

最後に南丫島以外の香港のおすすめの離島についてご紹介させていただきます。香港にはたくさんの離島が200以上もあります。

南丫島も人気ですがその他にも魅力的な島がたくさんありますのでチェックしてみましょう。

香港都市とは違ったローカルで楽しめる離島は近年たくさんの観光客が集まるスポットとなっていますのでチェックしておきましょう。

ランタオ島

香港のおすすめの離島のランタオ島をご紹介させていただきます。香港島からも近くて香港島セントラルからフェリーで40分でアクセスができるランタオ島も人気スポットとなります。

南丫島よりも香港島から近く、またとても大きな離島となります。ランタオ島の大半は自然公園として指定されている離島となります。

ランタオ島の最大の魅力は世界最大級の野外大仏の「天壇大仏」が人気スポットとなっています。高さ34メートルと壮大な大仏様を拝む事が出来ます。

奈良にある東大寺の大仏様でも約15メートルでランタオ島の天壇大仏はその2倍以上の大きさとなります。パワースポットとしても注目です。

また天壇大仏を拝むためにケーブルカーを利用して標高520メートルの大きな山に登ります。ケーブルカーからも望める壮大な大仏様はまさに圧倒されてしまいます。

また天壇大仏様の近くにはパワースポットとしても注目の「心経簡林」もあり、観光で訪れるのであれば大注目していただきたいスポットです。

Original大嶼山(ランタオ島)観光!大仏やビーチなどディズニーだけじゃない名所まとめ | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
香港にある大嶼山(ランタオ島)は香港ディズニーランドのある島として知られていますが、世界最大...

ペンチャウ島

続いて香港の離島のおすすめスポットペンチャウ島をご紹介させていただきます。ランタオ島の横にある小さな離島で香港島からのセントラルのフェリーで約40分でアクセスができます。

海外からの観光客にはあまり知られていない離島でもあり、ローカルな雰囲気で楽しめるスポットとなります。

小さな島なので島めぐりをしながら綺麗な海を眺める、そんなひと時を過ごす事が出来ます。

観光客用に開拓されていない島ではありますが、自然を満喫して人の手があまり加えられてない島に訪れたい方にはおすすめとなります。

また地元民が商売をしているので、観光目当ての商品などはあまりありません。街並みを楽しみながらお散歩をしてゆっくり過ごせるおすすめスポットです。

長洲島

最後に香港のおすすめの離島の長洲島をご紹介させていただきます。長洲島(チュンチャウ島)ランタオ島の下にある島で、香港島のセントラルからフェリーで1時間でアクセスができます。

港にはたくさんの船が集結していて、海外に訪れた気分が味わえるおすすめのスポットとなります。

長洲島もローカルな雰囲気で過ごせる人気のスポットです。長洲島ではハイキングやサイクリングを楽しむ事が出来ます。

海も青く、香港都心や香港島の地元の方も週末に訪れる様な場所です。ビーチも人の手が加えられていない島ならではの雰囲気があります。

空気の美味しい長洲島でサイクリングやハイキングを楽しむのも人気です。また長洲島名物の海鮮料理も堪能してみましょう。

また長洲島で有名なお祭りで1年の毎年5月頃に「饅頭節」が開催されています。大きな塔に登り饅頭を取り合う騎馬戦の様な大会で人気の行事にも注目してみましょう。

ハイキングやビーチが楽しめるおすすめ観光地「南丫島」に行こう!

香港の離島の南丫島は大自然が多くハイキングやビーチを存分に満喫できるおすすめの観光スポットとなっています。

台湾島からはフェリーで片道30分でアクセスが出来る南丫島は日帰りで訪れる事が出来るおすすめの観光地です。

香港では味わえない様な大自然の中でハイキングがおすすめです。南丫島では約1時間程のハイキングコースが設備されていて、南丫島の素敵な光景を満喫しながらハイキングが楽しめます。

またハイキングを楽しみながら美しいビーチで海水浴も楽しむ事が出来るのでバカンス気分を存分に満喫してみましょう。新鮮な魚介類も名物となりますので贅沢な南丫島で素敵な旅行を過ごしましょう。

関連記事

Missing
この記事のライター
LOOK

TravelNoteの公式SNSをフォロー

公式SNSではおすすめの特集記事やトレンドを発信中!こちらもチェックしよう!

Instagram logoInstagramをフォローLine友達登録する