軽バンで車中泊をするなら?DIYでのベッド自作や改造もおすすめ!

2019年4月12日 (2019年9月1日最終更新)

最近、車中泊で注目されているのが大型の車ではなく、「軽バン」になります。ベッドやマットを改造し、車内をDIYしながら快適な車中泊を楽しむことができます。軽バンでものびのびと過ごすことができ、キャンパーからも注目されています。

目次

  1. 軽バンで車中泊の方法をご紹介
  2. 軽バンで車中泊とは?
  3. 軽バンで車中泊【過ごし方】
  4. 軽バンで車中泊【場所の選び方】
  5. 軽バンで車中泊【必須アイテム編】
  6. 軽バンで車中泊【DIY編】
  7. 軽バンで車中泊【おすすめの車種編】
  8. 軽バンで車中泊する改造方法やDIYを知っておけば役にたつ!

軽バンで車中泊の方法をご紹介

最近、軽バンで行う車中泊が密かなブームを生み出しています。軽バンは身軽で手軽に入手できる車種でもあるので、女性の車中泊にもおすすめです。改造やDIYによって快適に過ごすことができます。今回はそんな軽バンで行う車中泊のおすすめ情報や人気車種、ベッドやマットなど改造やDIYについても詳しくご紹介します。

軽バンで車中泊とは?

軽バンでの車中泊は、少人数で旅に出る際にとてもおすすめの宿泊方法になります。DIYや改造によってはホテルよりも快適に過ごすことができ、車中泊することによって宿代を浮かせることができます。

車中泊はもともと、広い車内の設置されているキャンピングカーや大型車が中心となって人気を集めていました。ですが、ここ数年で手軽に入手できる軽バンも注目集めており、1人や2人旅にはおすすめです。

軽バンを使っての車中泊が人気になっている理由

軽バンの車中泊は、少人数で気ままな旅をしたい方におすすめの宿泊方法になります。ドライブをしながら時間に縛られずに車中泊を楽しむことができ、軽バンでも種類を選べば広々とした空間で過ごすことができます。

経済的にもお得になり、DIYや改造によってはしっかりと身体を休めることができます。プライベートな空間をしっかりと確保することができるので、ホテルや旅館よりもリラックスできる空間を作れます。

車中泊は何かと不安に思う方が多くいますが、きちんと知識を頭に入れ、しっかりとした装備を揃えていけば全く問題なく過ごすことができます。軽バンは運転しやすく、疲れにくい構造になっているので遠出も楽しめます。軽バンの車中泊は初心者でも始めやすいのでぜひ試してみてください。

メリットとデメリット

軽バンの車中泊にはメリットとデメリットがあります。まず、メリットはテントと違って天候の違いに強いことです。窓ガラス、そして鉄に囲まれているので、野外のテントよりも安心して身体を休めることができます。

簡単なDIYによって、リビングにも寝床にも変えることができ、初めての方でも難しい作業がありません。軽バンは基本的にフラットシートにすれば広々とした空間で寛ぐことができ、マットやベッドを用意する方もいます。

デメリットは気温です。鉄で覆われていますが、外の気温が低いと車内はたちまち寒くなります。また、喚起など熱もたまりやすいので、こまめに窓を開けたり空気の入れ替えをしましょう。また、車内は汚れやすいので注意しましょう。

軽バンで車中泊【過ごし方】

軽バンで車中泊を行う際に快適な過ごし方があります。DIYや改造によって快適に過ごすことができ、時期によってはエアコン調整もきちんと把握しておきましょう。軽バンだけでなく、普通自動車でも同じ過ごし方です。

車中泊を初めて行う方にお得な情報でもあります。軽バンをこれから購入する際は、過ごし方を想像しながら車種を選んでいくのがおすすめです。ぜひ、車中泊の際には参考にしてみてください。

フルフラットにする

軽バンでは基本的に、フルフラットにするのが常識です。そのため、軽バンを駐車する場所は、なるべく水平になる場所に駐車するようにしましょう。少しでも傾いてしまうと、身体の疲労感が抜けない可能性があります。

フルフラットではない状態で寝たり、休んだりしているとどうしても膝や腰を曲げた状態で横になることになります。そのため、血の巡りが悪くなり、最悪の場合はそのまま立ち上がれなくなってしまいます。

軽バンで車中泊する際は、フルフラットにして必ず寝返りを打てる状態にしておきましょう。そして、ベッドやマットを設置してより快適に休める環境を作ってみてください。自由に改造することができます。

DIYして外気と断熱する

軽バンでは内装を外気と断熱するDIYが必要となります。とくに冬の車中泊は寒さを凌ぐためにエンジンをつけっぱなしで就寝する方もいます。ですが、エンジンのつけっぱなしは周りも迷惑がかかり、何よりも危険です。

外気と断熱するDIYはもちろん、就寝するときに自分の熱を逃がさないようにする工夫も必要になっていきます。エンジンをつけっぱなしにしていると、車内が酸欠状態になりそのまま亡くなってしまうパターンもあります。

エアコンの設定に注意

軽バンに限らず、車中泊する際はエアコンに気を付けましょう。エアコンの設定は必ず外気導入状態にしておき、酸欠にならない状態を作りましょう。真冬でも、気温や場所によっては窓を少し開けておくのがおすすめです。

数時間であれば問題ないと思いますが、しっかりと温度設定もしておきましょう。低すぎたり高すぎたりすると、具合が悪くなってしまう可能性があります。また、外との気温差が激しいのも注意が必要です。

軽バンで車中泊【場所の選び方】

軽バンで車中泊を行う際は、きっちりと駐車する場所を把握しておく必要があります。駐車してはいけない場所で駐車していたり、朝まで軽バンを駐車する際は、きちんとした駐車場などを探しましょう。

車中泊でおすすめなのは、水やトイレの近くに駐車することです。そして、車内は鍵をかけられるのでテントなどより安心ですが、なにより怖いのは人です。周りにいる人を注意深く観察するのも必要です。

オートキャンプ

一番利用されている軽バンの車中泊場所は、オートキャンプ場になります。区画を借りており、周りには車中泊目的でキャンプに訪れている方が多いので、安心して過ごすことができます。初心者向けの場所でもあります。

水、トイレの心配もせずに、駐車場を探すこともせずに車中泊を楽しめます。車中泊の改造やDIYを集中して楽しむことができるので、車中泊を満喫したい方はオートキャンプ場を予約しておくのがおすすめです。

基本的にオートキャンプ場は水平に車を駐車することができます。そのため、ベッドやマットを使用すればホテルと変わらない快適な夜を過ごすことができ、キャンプ場によっては温泉も堪能することができます。

キャンプサイト以外の場合の注意

軽バンの車中泊で、先ほど紹介したオートキャンプ場以外で行う場合は注意が必要です。予約なしで車中泊場所を探すのは大変なので、予め場所を調べておきましょう。道端や、駐車できない個所も把握しておくと安心です。

道路に設置されている仮眠スペースは緊急用で設置されているので、長時間の睡眠やキャンプには使用することができません。警察が通りかかったり、本当に仮眠スペースを必要としている人を優先的に考えましょう。

また、観光地に設置されている道の駅や高速道路のサービスエリアも車中泊は禁止されています。あくまでも仮眠をとるだけで使用できるスペースになるので、キャンプや長時間睡眠は禁止されています。

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軽バンで車中泊【必須アイテム編】

ホテルや旅館とは違って、軽バンの車中泊は予め荷物を準備しておくのがおすすめです。より快適に過ごすために、車中泊での必須アイテムをまとめてご紹介します。どれも車中泊ではあるととても便利なアイテムばかりになっているので、初めて車中泊に挑戦する方は、参考にしてみてください。

エアーベッド ・キャンプ用マット

DIYを施した車中泊で必須アイテムとなっているのが、エアーベッド とキャンプ用マットになります。快適に夜を過ごすためにベッドとマットは必須アイテムとなり、それぞれ身長や寝心地に合わせて選ぶことができます。

エアーベッドやマットに関しては、車中泊以外でも利用することができます。テントで宿泊する際も利用することができるので、身体の疲れをきちんと取ることができます。ベッドやマットは1つ持っているだけでとても便利なアイテムです。

エアーベッド、マットは軽バンでも入れるサイズも販売されています。ベッドだけでも充分ですが、マットを敷くことによってより快適な夜を過ごすことができます。軽バンの車中泊でしっかりと疲れを取るのにおすすめのアイテムです。

電池式ランタン

軽バンの車中泊で、車内を照らすのに欠かせないアイテムです。車内では危険のため、火気厳禁になっているので電池式のランタンが役に立ちます。電池式なので、ベッドやマットのそばに置いても安心して使用できます。

軽バンの車中泊で使用する電池式ランタンは、上からぶら下げられるものが便利です。また、車内は少しの光でも充分照らすことができるので、強すぎる光はまぶしくなってしまうの注意しましょう。

軽バンで2人で車中泊する際は、ベッドやマットの周辺に2個ほど電池式ランタンを設置すれば快適に過ごせます。1つで明るい光を使用するよりも、2つ以上で淡い光を照らしておくほうが目への負担も少ないです。

サンシェード

軽バンの車中泊でおすすめなのが、日差しやプライバシーの保護をしてくれるサンシェードになります。サンシェードは車の窓などに設置する目隠しになります。夜の街灯などで睡眠の妨げを防いでくれるアイテムでもあります。

夏や冬で外気からの温度調整もすることができ、女性の場合は外からの視線もシャットダウンできます。より強い機能のあるサンシェードを使用すれば車内でも安心して着替えることができます。

カーテンでもシャットダウンできますが、サンシェードは気温が変化しづらいのでおすすめです。また、サンシェードはさまざまなサイズがあるので、車中泊する軽バンによってサイズを把握しておきましょう。

エコバッグ

軽バンで車中泊する際に、あると便利なアイテムがエコバックになっています。長期間、車中泊を楽しむ方は洗濯を入れたり、持ち運びする際にエコバックを使用しています。使わないときは小さくまとめて収納できるのがおすすめです。

車中泊の際に、近くのスーパーやショッピングスポットで食材を購入する際にもエコバックは役に立ちます。車中泊ではあまり移動ができないので、初めに大量買いするのが定番です。

軽バンのベッドやマットを収納できる大きめのエコバックも販売されており、サイズ別でいくつか持っておくと収納が楽になります。また、どこに収納されているのか一目でわかるので、DIYや改造しやすいです。

シュラフ

冬に車中泊を楽しみたい方に、おすすめのアイテムになります。熱を遮断してくれるので、寒い冬でも快適に夜を過ごすことができます。また、サイズもさまざまあるので、軽バンに合わせたシュラフも販売されています。

種類の多いシュラフですが、軽バンの車中泊で注目されているのは「封筒型シュラフ」になります。封筒型シュラフとは、長方形で幅が広いタイプのシュラフになり、普通のベッドのように使用することができます。

シュラフは、テントでも使用しているマミー型シュラフも人気があります。マミー型シュラフは、人の体温を逃がさないので、温かい空間が広がっています。1人、2人で車中泊を楽しみたい方におすすめです。

毛布

車中泊であると便利な毛布になります。冬には必須アイテムとなっており、寒いときに毛布をかけるだけで体温を逃がさないで夜を過ごすことができます。また、普段から使用している寝具なので、寝心地が良いことでも知られています。

毛布は寝るときだけでなく、移動中や日中寒い時でも利用することができます。1枚あるだけでとても便利に使用することができ、普段とは環境の違う車中泊であっても安心して寝ることができます。

毛布はあると便利なアイテムになりますが、どうしても収納がかさばってしまいます。そのため、軽バンでも小さめの毛布を使用するのがおすすめです。また、圧縮袋などを使用して持ち運ぶのもおすすめです。

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軽バンで車中泊【DIY編】

軽バンで車中泊を楽しみたい方は、まずDIYや改造を調べておくのがおすすめです。軽バンでもDIYや改造の仕方によって広々と使用することができ、大柄な男性でも広々と車中泊を楽しむことができます。

今回は、簡単に軽バンでDIYできる方法をまとめてご紹介します。車中泊する場所で簡単にできる方法もあるので、初心者の方にもおすすめです。ぜひ1度目を通してみてください。

フロントシート

軽バンではフロントシートをDIYするだけで簡単に広々とした空間を作ることができます。改造方法がとても簡単なので、車中泊初心者の方にもおすすめです。車中泊を行う場所でも簡単に改造することができます。

まず、軽バンのフロントシートのヘッドレスを外していきます。そして、フロントシートを最前方に移動させていき、足を延ばせる空間を作っていきます。そして、フロントシートの背面を最大まで倒していきます。

後部座席の背面も可能な限り後ろへ倒して、マットを敷くことで改造が完成します。溝が少しできてしまうので、毛布などで溝を埋めておくとより快適に寝ることができます。改造しながら寝心地を確認していきましょう。

リアシート

軽バンのリアシートを使用してDIYする方法になります。まずヘッドレストを取り外しリアシートを最大限まで倒していきます。フロントシートを前に移動することによって、フルフラットな床面が車内に現れます。

床面にマットやエアーベッドを敷いていき、床面の段差を無くすことができます。軽バンの大きさに合うエアーベッドやマットを使用すれば、身体にもフィットしてくれるので快適な空間を作り出すことができます。

エアーベッドを敷いていく際は、最初に酸素を硬いほど入れておきましょう。そのほうが床面に敷きやすく、寝ころびながら自分の居心地よい硬さに空気を抜いていくのがおすすめです。初心者でも簡単にDIYできます。

カーサイトタープ

広々とした空間で車中泊を行う方におすすめのDIYになります。カーサイトタープ活用でリビングを作ることができ、広い空間で車中泊を楽しむことができます。工具を使用しないので、安全にDIYすることができます。

タープと車体は車体取り付け用の吸盤を装着することでタープをしっかりと装着することができます。日差しもきちんとカットすることができ、車内でできないことをタープの下で行うことができます。

カーサイトタープはキャンプ用品と一緒によく販売されており、さまざまな種類があります。雨もしっかりとカットしてくれるカーサイトタープもあります。カーサイトタープは基本的に車が変わっても使用することができます。

軽バンで車中泊【おすすめの車種編】

最近、車中泊で人気のある軽バンですが、車中泊に向いている車種がいくつかあります。基本的には後部座席の広い車種がおすすめになり、座席が広々としている軽バンほどDIYしやすく快適に過ごすことができます。

車内を改造しやすく、外にリビングが作れるおすすめの軽バンを5種類ご紹介します。どれも手に入れやすい車種でもあり、女性でも運転しやすいです。ぜひそれぞれの車種でDIYを試してみてください。

ワゴンR(スズキ)

スタイルと走行性能の良さから多くの人々から人気のある「ワゴンR」。後部座席を倒して寝る場所を作ることができ、広々とした空間が人気を集めています。平らな床を作り出してくれ、マットなしでも快適に寝られます。

ワゴンRは軽バンでも高さのある車種になるので、マットで少し高さを出しても圧迫感を感じないです。また、助手席側がフルフラットになるので、運転席はそのままで1人旅で車中泊を楽しみたい方にもおすすめです。

ワゴンRは別売りでさまざまなアクセサリーキットが販売されていることでも人気があります。安い値段で手に入れることができ、気軽に車中泊用にDIYできるので女性旅の方にもおすすめです。

ハスラー(スズキ)

近年、カーオブザイヤーも受賞したことで人気を集めている軽バン「ハスラー」。ワゴンRと同じようにアウトドア使用で利用することができ、コンパクトなデザインですが車内はとても広々としています。

ハスラーはアウトドア向けの軽バンでもあるので、車内には最初からさまざまなアクセサリーが設置されています。カーテンやタープ等をつけやすいことでも知られており、車中泊を楽しみたい方におすすめの車種です。

フラットになるシートレイアウトはもとからふかふかとした感触を楽しむことができます。また、マットを敷かなくても寝心地が良いことで知られており、可愛らしい車体から女性にも人気があります。

EVERY(スズキ)

シートアレンジが幅広い車中泊で人気の軽バン「EVERY」。EVERYはビジネス用として使用されるのが多く、荷物が多く入る軽バンとして知られています。そのため、そのままの状態でも後部座席がとても広いです。

車中泊で座っていても頭がぶつかりにくく、少し高めのマットを敷いても広々とした空間で休むことができます。シンプルなデザインが人気を集めており、荷物もかなり載せられるので安心して車中泊を楽しめます。

付属されているアクセサリーでキャンプを楽しむことができ、大人が4人乗っても広々としたスペースを確保することができます。そのため、小さい子供連れの方や男性2名以上で車中泊を楽しみたい方におすすめです。

WAKE(ダイハツ)

多彩なシートアレンジを楽しめるおすすめの車種になります。DIYを楽しみたい方にもおすすめの車種になり、とにかく荷物を入れるスペースが充実しています。ラゲッジスペースの下に設けられたアンダートランクにも荷物を入れられます。

オプションのアクセサリーでさまざまな改造に挑戦することができ、大量の荷物でも車中泊を快適に過ごすことができます。アウトドア専用のモデルもあり、山登りやキャンプでも使用されています。

N-BOX(ホンダ)

スライドドアになっている車種になり、出入りしやすい軽バンになります。N-BOXは男女ともに人気のある車種になり、マルチボードを自由に活用することができます。

スロープを使用すれば自転車を出し入れすることができるので、サイクリングを楽しむことができます。専用のカーテンなど元からついている車中泊用のモデルも販売されており、家族連れでも快適に利用することができます。

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軽バンで車中泊する改造方法やDIYを知っておけば役にたつ!

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この記事のライター
mdn
一眼レフ片手に散歩や旅行、カフェ巡りをするのが好きです。みなさんにおすすめの観光地やカフェ情報をお伝えしていきたいです。よろしくお願いします。

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