保久良神社はカタカムナの聖地&神戸のパワースポット!アクセス方法もご紹介!

2019年7月5日 (2019年7月14日最終更新)

神戸に保久良神社という名の神社があります。保久良神社は、神戸のパワースポットと呼ばれ、カタカムナ文明の聖地としても人気のスポットです。そこで、今回は神戸の保久良神社にスポットを当てて、境内のパワースポットや御朱印、アクセス方法や駐車場のことなどをご紹介します。

目次

  1. 神戸のパワースポット・保久良神社へ行く!アクセス方法もご紹介!
  2. 保久良神社とは?
  3. 保久良神社とカタカムナ文明の関係性
  4. 保久良神社の見どころ
  5. 保久良神社でおすすめしたい山散策
  6. 保久良神社への詳細レポート【岡本駅発】
  7. 保久良神社の基本情報
  8. 神戸のパワースポット保久良神社へ行こう!

神戸のパワースポット・保久良神社へ行く!アクセス方法もご紹介!

神戸にある「保久良神社」は、知る人ぞ知るパワースポットです。カタカムナ文明にも関りがあることから、保久良神社はカタカムナ文明の聖地と言われています。実は、隠れた人気スポットでもあります。

そこで、隠れたパワースポットでもある、保久良神社について、パワースポット、御朱印、アクセス方法や駐車場情報などをまとめてご紹介します。保久良神社は、ひと味違うパワースポットかもしれません。駅や神社周辺の梅林にも注目です。

保久良神社とは?

神戸にある保久良神社は、どのような神社なのでしょうか。カタカムナ文明の聖地と、パワースポットだと言うことだけは分かっていると言った方も多いのではないでしょうか。こちらでは、保久良神社の場所やお祀りされている御祭神などをご紹介します!

兵庫県神戸市東灘区本山町にある神社

保久良神社は、兵庫県・神戸市に位置し、東灘区本山町に鎮座しています。保久良神社は、山の中腹にあり、急な坂道を上がっていきます。しかし、途中に神社の参道があるため、車両通行禁止区域となっています。神社まで行くには車を駐車場に置き、徒歩移動します。

保久良神社の周辺では、弥生時代に祭祀に使ったと思われる土器や青銅器が発見されています。他にも磐座がいくつもあったりと、古代時代から神を祀っていたことをうかがわせるようなものが次々に見つかっています。

保久良神社の主祭神は?

保久良神社の御祭神は、「須佐之男命」(スサノオノミコト)・「大国主命」(オオクニヌシノミコト)・「大歳御姐命」(オオトシミオヤノミコト)・「椎根津彦之命」(シイネツヒコノミコト)が、お祀りされています。

須佐之男命はヤマタノオロチを退治した神、大国主命は国守りの神、大歳御姐命は須佐之男命の子供で出雲の神、椎根津彦之命は国津神で船路の先駆者と言われています。出雲の神様が祀られていることもあり、長く信仰されている神社なのがうかがえます。

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保久良神社とカタカムナ文明の関係性

御祭神がお祀りされている保久良神社の、もうひとつの顔があります。それは、「カタカムナ文明」との関りです。どうして、保久良神社は、「カタカムナ文明の聖地」と呼ばれるようになっていったのでしょうか。理由があるのかもしれません。

「カタカムナ」の聖地と呼ばれている保久良神社

保久良神社とカタカムナ文明が関わりがあるのではないかと言われ、カタカムナの聖地と呼ばれるようになりました。カタカムナ文明とは何か、古くから祭祀が行われていたと言われる保久良神社と何が関係があるのでしょうか。

カタカムナ文献が発見されたこと、祭祀が行われていたような形跡があったようだと言われたことから、保久良神社は、カタカムナの聖地と呼ばれるようになったのです。カタカムナ文献から見える、カタカムナ文明とは何なのでしょうか。

カタカムナ文明とは?

カタカムナ文明とは、縄文時代よりも遥か昔にあった文明で、神秘のベールに包まれている文明です。カタカムナ文献に記されている文字は「カタカムナ文字」と呼ばれる、丸と直線で書かれた変わった文字で書かれています。

日本の神の名が書かれたと言われているカタカムナ・ウタヒ80首は、日本の和歌などの5音・7音の始まりなのではないかと言われています。これがカタカムナ文献と呼ばれているものです。他にも、現代科学を超えた超科学のことも書かれていたようです。

そのため、カタカムナ文明は、かなり高度な文明と言われ、上古代の1万2000年以上前に発展していた文明とされているようです。太古に栄えた文明でありながら、滅ぼされてしまったと言うのが、現在でも謎なのです。

保久良神社は「カタカムナ文献」が出てきた場所の近くに位置している

日本の神々の名が書かれていたとも言われるカタカムナ文献が出てきたのは、六甲山系の金鳥山で発見されたそうです。そのカタカムナ文献が出てきた近くの場所にあった神社が保久良神社なのです。

保久良神社の周辺では、青銅器や石器、土器なども発見されていること、磐座がいくつもあることで祭祀的なことも行われていたと言われています。カタカムナ文献が出てきたこともあることから、カタカムナとの関わりが深いのではないかと言われています。

保久良神社の見どころ

保久良神社が神戸のパワースポットと言われているのには、境内にいくつものエネルギーの高いスポットがあるためと言われています。保久良神社は、パワースポットがあるだけでなく、絶景スポットもあるので、見どころが多い神社なのです。

絶景スポット:鳥居からの眺め

保久良神社の見どころのひとつと言われているのが「鳥居からの眺め」です。絶景スポットと言われていて、言葉にならないほどの美しさを眺めることができます。保久良神社に足を運んだ際に、見ておきたい絶景スポットです。

鳥居から眺めることができる絶景は、神戸の街並みと大阪湾です。目の前に広がるパノラマは、坂道を登ってきたからこそ、見ることができる絶景です。空気が澄んでいるときは、海を挟んだ先の、あべのハルカスや二上山葛城山、泉州の山も見ることができます。

絶景スポット:本殿

鳥居から、神戸の街と大阪湾の絶景を眺めることができますが、本殿からもこの絶景を眺めることができます。本殿から眺める神戸の街は、もうひとつの絶景スポットと言えるでしょう。本殿は、鳥居をくぐって、参道を進んだ先にあります。

パワースポット:石灯籠

保久良神社のパワースポットと言われる「石灯篭」です。石灯篭は、鳥居から眺めた絶景スポットのすぐそばにあります。石灯篭は、その昔、日本武尊が熊襲遠征に行った際、帰りの航路が分からなくなってしまったとのことです。

この石灯篭に灯った火を目印に、難波へ戻ることができたと言われています。そのため、この石灯篭は航海者からの宗敬を集めたと言われています。石灯篭は、山にある灯台と呼ばれ、灯を絶やすことなく神戸の街を見守り続けてきました。現在は電灯となっています。

パワースポット:遥拝所

保久良神社の遥拝所がパワースポットと言われています。遥拝所は、伊勢神宮の方向に向かって拝むようになっていますが、保久良神社の遥拝所は、日の出を遥拝する場所だったと言われています。遥拝所の鳥居の先にある小さな磐座は、「要石」のような存在のようです。

要石というのは、大地のエネルギーの調整をしている石と言われているものです。岩の頭が少しだけ出ており、他の部分は埋められている状態になっています。遥拝所は、エネルギーが非常に高い場所のようです。

歴史的価値が高い:磐座

保久良神社には、いくつもの磐座(いわくら)と呼ばれる、大きな岩がいくつもあります。磐座は、神が宿ると言われている岩です。境内には磐座がいくつもあり、社殿が建設される前には、磐座を信仰の中心としていたようです。

そのため、古い時代から、祭祀が行われていたことを示していると言われています。その磐座がいくつもあるので、歴史的価値が高いと言われているのでしょう。保久良神社の本殿手前にある磐座立岩(いわくらたていわ)は、上代から続いているパワーストーンなのかもしれません。

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保久良神社でおすすめしたい山散策

保久良神社の周囲は、たくさんの自然があるので、山散策に向いている場所です。保久良神社周辺には、美しい梅が咲き、ひとあし早い春の訪れを待ち遠しくされている方も多いようです。山散策をしながら、パワースポットの良いエネルギーを分けて頂くのも良いです。

途中で梅林を通過することもあり梅の季節にはとても人気が高い

阪急岡本駅を降りて、徒歩で10分ほど移動すると、見えてくるのが岡本梅林公園です。昭和初期の水害、宅地化が進んでいったこともあり、梅林が姿を消してしまいました。その後、市民の強い声で梅林が復活したのは、1982年のことです。

駅から歩いて来られる岡本梅林公園は、地元の方だけではなく、遠方からも梅を愛でに来られるようです。散策路が整備され、回廊式になっているので、梅がどの方向からでも楽しむことができます。植えられている梅は約200本、30種類以上の品種が花を咲かせます。

金鳥山と保久良山付近は、ハイキングや登山と人気のあるスポットです。その途中で梅林に遭遇しますと、梅の香りと鮮やかなピンク色に、春の訪れを感じることができます。岡本梅林公園は、多くの人に愛されている、人気のある公園です。

ハイキングコースも作られている

美しい景色と梅林を眺めることができるとあって、たくさんの方が山を登っていきます。ハイキングコースも整備されているので、意外にも歩きやすい道だったりします。歩きやすい道とはいえ、上がっていくと勾配がきつくなるので、スニーカーなどの歩きやすい靴がおすすめです。

保久良梅林

保久良梅林は、岡本梅林公園から徒歩で30分ほどの場所に位置しています。六甲山系金鳥山と保久良山中間あたりにあります。こちらの梅林には250本もの梅の木があり、見ごたえがある人気の高いスポットです。

山の中腹にあるということで、坂道を上がっていくことになりますが、高度が上がっていく過程で景色が変わっていき、瀬戸内海や大阪湾を眺めることができるのが人気のポイントでもあります。少々息が上がるのですが、この坂を乗り越えた方が味わえる絶景なのです。

たとえ、岡本梅林公園の梅林が満開だったとしても、保久良梅林はまだ満開にはかなり遠い状況です。岡本梅林公園の梅を見逃しても、こちらの梅を愛でることができます。歩いて行ける範囲にある2か所の梅林ですが、咲く時期が少し違うのです。

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保久良神社への詳細レポート【岡本駅発】

保久良神社へ行くルートは、いくつかあります。最短距離で向かうことができ、岡本八幡神社への参拝もされる方のルート、舗装道路を通るルートがあります。どちらを通っても保久良神社へアクセスできるので、ご自分のお好みのルートで進むと良いでしょう。

神戸三ノ宮駅から岡本駅まで

保久良神社へアクセスを考えるのであれば、最寄り駅の阪急岡本駅へアクセスします。今回は、神戸三ノ宮駅からのアクセスをしていきます。岡本駅は、各駅停車の列車だけではなく、特急も止まるのでアクセスには困らない駅です。

神戸三ノ宮駅から岡本駅までは、特急で7分、各駅停車で12分となっています。駅の数は、5駅なので特に遠いわけではないので、各駅停車でも特急でのアクセスでも問題はありません。岡本駅までは乗り換えもないので、特に心配することもありません。

1:最短ルート(岡本八幡神社経由)

阪急岡本駅から最短ルートを通って保久良神社へアクセスする方法です。岡本駅で下車し、改札口を出て道なりに進んでいくと、「北口」と書かれている出口を出たのち、そのまま歩いていきます。

出口を出てから、一番最初の曲がり角を左に曲がり、岡本駅のホームを左側に見えるように歩きます。そのまま進んでいくと、突き当りに出るので、右折します。すると、右手に公園が見えてくるので、歩き進めます。

そのまま歩き進めていくと、緩やかなカーブが出てくるので左側へ行きます。さらに進んでいくと、川が見えてくるので、橋を渡って向こう側へ渡ります。この川沿いを山へ向かって歩いていくと、突き当りに岡本八幡神社が見えてくるので右折します。

岡本八幡神社が見えてきたら、右側にある橋を渡った後、左側に出てくる天上川公園の階段が出てくるので、上がっていきます。公園を抜けた先に鳥山の参道入口が出てくるので、右側の道を進んでいきます。勾配が急にきつくなってきますので、ゆっくり歩きましょう。

また道が分かれてくるので、右側に進んでいきます。舗装されていない道が出てきますが、そのまま進んでいくと、保久良神社の梅林を指す小さい看板が見えてきます。さらに歩いていくと、少し開けたような場所に出た奥に、保久良神社があります。

2:舗装道路ルート

舗装されている道を通って保久良神社へ行くアクセス方法です。閑静な住宅地を歩いていくため、感覚的には散歩に近い状態で歩き進めていくことになります。岡本駅に着いた後は、有人の改札口を出ていくと、カフェが出てくるので、右に曲がって、商店街の中に入っていきます。

そのまま進んでいくと突き当りに出るので左折、まっすぐ歩き進めていきます。歩いていくと圓光寺と神戸薬科大学の看板が見えてくるので左折し、山に向かって歩いていきます。Y字路が出てくると、右側には小さな橋、左側にが看板が出ているので、左側に行きます。

Y字路の左側には、保久良神社参道の看板と通行禁止の看板があります。この先は車両は入れませんが、徒歩で行けるので、そのまま歩き進めていきます。勾配がきつくなりますが、舗装されている道なので、ゆっくり自分のペースで進んでいくことをおすすめします。

そのまま歩き進めていくと、神戸の街と大阪湾が見えてきます。進んでいくと景色が変わってきて、坂を上がり進んでいるのが自覚できます。そのまま進んでいくと、保久良神社に到着します。無事に到着し、神戸の街と大阪湾の絶景を眺めることができます。

保久良神社の基本情報

保久良神社は、山にある神社なので、途中、車で入るのが難しかったりする箇所が出てきます。神社へ参拝するには、基本情報を知っておく必要があります。アクセス方法がわかっていると、時間に余裕をもって行動できるので安心です。

保久良神社の所在地・アクセス

保久良神社は、途中までは車で行くことができますが、途中に参道があるため、神社まで直接車で入ることはできません。保久良神社へのアクセス方法がいくつかありますが、体力と時間に余裕がないと難しいこともあるようです。

(1)公共交通機関を利用する場合

公共交通機関を使うのであれば、電車かバスか考えを巡らせることになります。保久良神社の最寄り駅は、阪急岡本駅となります。阪急岡本駅は、各駅停車の電車も特急も停車する便利な駅なので、電車の利用がおすすめです。岡本駅から保久良神社までは徒歩となります。

バスでのアクセスをお考えであれば、最寄りの停留所は、本山第一小学校前となります。ここで下車したのち、本山北町交差点を山側に曲がって、その後は道なりに進んでいきます。途中で谷商店が出てくるので、飲み物などをお求めの際は立ち寄ることをおすすめします。

(2)マイカーを利用する場合

保久良神社へ訪れる際にマイカーを利用する方は、途中までしか行けないということを念頭に置きましょう。走り進めていくと、保久良神社の参道に出るので、車を降りて歩くことになります。路上駐車はできないので、有料駐車場を利用します。

(3)駐車場情報

保久良神社の駐車場はありません。坂道を上っている途中で、参道に出るため、関係者以外の車両通行はできないようです。車を降りて、勾配のきつい坂道を上がることになります。保久良神社の周辺で駐車場を探すことになります。

保久良神社の周辺にある有料駐車場がいくつかあります。神社への参拝を目的にされている方は、駐車場を先に探しておくことをおすすめします。24時間営業の有料駐車場は、保久良神社までの距離が600mほどあります。軒先駐車場では、事前予約が必要です。

駐車場のことで気を付けておきたいこと

鷺宮八幡神社の駐車場もありますが、台数が少ない駐車場なので、保久良神社の参拝には、できるだけ公共機関を使うことをおすすめします。途中、車両通行ができなくなり、歩いて神社まで行くことになるためです。

有料駐車場は、保久良神社から数百メートル離れた場所にあることが多いです。一番近くても600mほどあり、駐車場の台数は10台以下が多く、止められない可能性も非常に高いです。マイカーで保久良神社へのアクセスは難しいかもしれません。

住所 神戸市東灘区本山町北畑ザクガ原680

保久良神社ので御朱印をいただく方法・情報

保久良神社の社務所は、いつ参拝しても閉まっているといいます。せっかく参拝したのに御朱印を頂くことができないのは、少し物足りないような気もしてきます。しかし、保久良神社の御朱印を別の神社で御朱印を頂くことができます。御朱印を頂くための方法などをご紹介します。

保久良神社の御朱印を鷺宮八幡神社で頂く

保久良神社の社務所は閉まっているので、参拝をしても御朱印を頂くことができません。しかし、保久良神社の御朱印を頂くことができる方法があります。それは、岡本駅近くの鷺宮八幡神社の社務所で御朱印を頂くというものです。

鷺宮八幡神社に保久良神社の社務所があるので、両方の御朱印を頂くことができます。御朱印の初穂料は1枚300円です。鷺宮八幡神社で保久良神社の御朱印を頂けますが、保久良神社のオリジナル御朱印帳は置いていないようです。

鷺宮八幡神社へのアクセス

鷺宮八幡神社へのアクセスです。まず、阪急岡本駅北口へアクセスします。北口を降りたら、北口の住宅地へ入っていきましょう。閑静な住宅地の中に入ったら、まっすぐ歩き進み、次の角を左折し、そのまま道なりに進んでいくと、神社の鳥居が見えてきます。

岡本駅北口から鷺宮八幡神社までは、徒歩5分ほどの移動時間となっています。しかし、細い道が多いですし、住宅地はとても静かです。歩き進める際は、静かに移動し、マナーを守るのを忘れないようにしましょう。

住所 兵庫県神戸市東灘区本山北町6-2-28
電話番号 078-452-5383

神戸のパワースポット保久良神社へ行こう!

神戸のパワースポットと言われている保久良神社をご紹介しましたが、いかがでしょうか。静かに神戸の街を見守っている石灯篭、鳥居から眺める神戸と大阪湾の絶景、パワースポットと言われている遥拝所などもあります。

天気の良い日は、山を散策するのもおすすめで、ハイキングコースもありますし、梅林で梅を愛でることもできる人気のスポットです。保久良神社の御朱印は、鷺宮八幡神社で頂くことができます。保久良神社の参拝と一緒にハイキングを楽しまれてはいかがでしょうか。

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kana

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