アブラハヤの生態の特徴や釣り方・仕掛けは?美味しい食べ方もご紹介!

2019年7月9日 (2019年7月11日最終更新)

淡水魚であまり食べられてこなかった「アブラハヤ」。アブラハヤは日本の在来種としても知られており、ルアー釣りを楽しむことができます。仕掛けも多くあり、昔は田んぼの水路でも多く見かけられた魚になります。生臭い魚としても知られますが、食べ方によっては美味しいです。

目次

  1. 釣りも楽しい「アブラハヤ」をご紹介
  2. アブラハヤってどんな魚?
  3. アブラハヤの生態
  4. アブラハヤの利用方法
  5. アブラハヤの釣り情報
  6. アブラハヤの下処理方法
  7. アブラハヤの美味しい食べ方
  8. アブラハヤは鑑賞用にも食用にも利用できるおすすめの魚!

釣りも楽しい「アブラハヤ」をご紹介

淡水魚として、多くの釣り人から注目されている魚「アブラハヤ」。アブラハヤはルアー釣りを楽しむことができ、エサなど仕掛けによって釣りやすい魚でもあります。食べ方によっても美味しく味わうことができ、昔から日本人に馴染みのある魚でもあります。今回はそんなアブラハヤの生態や釣り方、食べ方まで詳しくご紹介します。

アブラハヤってどんな魚?

アブラハヤは、昔は田んぼの水路でも良く見かけられた淡水魚になります。ですが、生臭い魚としてあまり食べられてこず、今ではあまり知られていない魚でもあります。

今回はそんなアブラハヤの特徴をはじめ、生態やアブラハヤの味など基本情報をご紹介していきます。アブラハヤを初めて釣る方、初めて食べる方は最初に目を通してみてください。また、特徴を知ることによって釣りにも役立ちます。

見た目の特徴

アブラハヤとはコイ目コイ科ウグイ亜科ヒメハヤ属の淡水魚になります。小型の魚になり、タカハヤとよく間違えられてしまう魚でもあります。アブラハヤの身体の特徴は中央線の周りに黒い斑紋があり、タカハヤと区別することができます。

アブラハヤは他にも特徴が多く、鱗がとても小さいです。また、身体が細長く、頭が小さいのも特徴的になりアブラハヤとタカハヤの区別は慣れてくると一瞬で分かります。写真などで特徴をきちんと把握しておくのもおすすめです。

味の特徴

アブラハヤは生臭く、あまり食べられてこなかった魚です。ですが、食べ方によって美味しく味わうことができ、最近ではアブラハヤを食べる方が多くいます。味の特徴としては鱗や皮が硬くないので、素揚げなどでも味わえます。

アブラハヤは骨も柔らかいのが特徴になり、身はフワフワとした食感を楽しめます。ですが、内臓はそのままにしておくととても苦い味わいになるので、なるべく取り除くのがおすすめです。

アブラハヤの名前の由来や漢字

アブラハヤは日本の在来種になり、漢字で書くと「油鮠」となります。名前の由来はアブラハヤの生態からきており、身体を覆う鱗が小さいことも名前の由来となっています。また、アブラハヤの身体は粘性の体液で覆っています。

体液で覆っているので、ヌルヌルとした感触が油を纏ったようなハヤであると言われ「アブラハヤ」と呼ばれました。アブラハヤは地方によっても呼び名が少しずつ違いますが、昔からアブラハヤと呼ばれて親しまれていました。

アブラハヤの地方名

アブラハヤは地方によって呼び名が変わっていきます。どれもアブラハヤの特徴から名前を取っていますが、ドロクソやクソッパヨなどあまり印象の良くない名前がついています。釣り人からはヤマメやアユなどのエサ取り外道として知られています。

アブラハヤは日本中の河川で見られる魚になり、釣り人から印象の良くない魚は変わった名前がつけられています。ですが、基本的にはアブラハヤでも名前が通じる魚になるので、ぜひ地域の呼び名を調べてみてください。

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アブラハヤの生態

アブラハヤは見た目の特徴はもちろん、生態にもいくつかの特徴があります。釣りにはもちろん、アブラハヤを食べる際にも生態を知っておけば役立つ情報がいくつもあるのでおすすめです。

今回はそんなアブラハヤの生態について詳しくご紹介します。生息地や食性はもちろん、アブラハヤの寿命や産卵期など飼育するのに役立つ情報もお伝えしていきます。ぜひ1度確認してみてください。

アブラハヤの生息地

アブラハヤは日本だけでなく、朝鮮半島や中国でも発見されている淡水魚になります。アブラハヤは低水温を好む魚種になるので、日本海側では青森県から福井県まで幅広く生息している淡水魚です。

日本の太平洋側では青森県から岡山県まで生息しており、比較的見つけやすい魚でもあります。昔は日本中に生息していた魚になりますが、今では少しずつ減少しつつあります。観賞用としても人気がある魚です。

アブラハヤは身体が小さいですが、生命力の強い魚でもあります。綺麗な水に生息している傾向があり、緑豊かな自然に囲まれた場所を好んでいます。今でも近所を流れる小川で発見することができ、生息地は幅広いです。

アブラハヤの食性

アブラハヤは小さい身体ですが、雑食性として知られています。アブラハヤは基本的に口に入るものであればなんでも食べることで知られており、生活している地域によってエサも変わります。住んでいる環境によってエサを変えられる魚です。

住んでいる場所に藻が多く生えている場合は藻を主食としていたり、水棲生物が生息している場合はカワムシをはじめとした水棲生物を多く食しています。アブラハヤは食べている者によって、生臭さも無くなる魚です。

アブラハヤの寿命

アブラハヤの寿命は平均で5年前後と言われています。ですが、アブラハヤを鑑賞用として飼育している場合は寿命がもっと延びる場合もあります。アブラハヤをはじめとした川の魚は移動することが多く、しっかりとした寿命を把握するのが難しいです。

そのため、飼育していると5年以上生きているアブラハヤも珍しくはありません。魚の寿命は身体の大きさに比例していることが多く、小さい身体の魚寿命が短いことで知られています。飼育する場合は、長く見て10年と考えておきましょう。

アブラハヤの産卵期

アブラハヤの産卵期は基本的に3月から夏にかけて行われています。水温が14度に達したら繁殖が始まるのが特徴になり、一か所にまとまって産卵を行っています。アブラハヤの産卵は普段よりも水深の深い場所で行われています。

アブラハヤの産卵は平瀬の砂利などを利用して行われています。メスが産卵場所を作る傾向があり、平瀬の砂利に頭を突っ込みながら産卵床を作り、雄が放精しながら卵を外敵から隠していきます。1週間前後で孵化します。

アブラハヤの旬の時期

アブラハヤの旬は、産卵期を終えた秋から冬にかけてと言われています。産卵期は水深の深い場所にいるので、釣るのも難しいと言われています。また、産卵期を終えたアブラハヤは脂がしっかりとのっているとも言われています。

アブラハヤの食べ方にもよりますが、味わうには秋から冬にかけてと言われています。アブラハヤを釣るのは他の時期でも充分楽しむことができます。食べる目的でアブラハヤを狙う際は旬の時期に注意しましょう。

アブラハヤの利用方法

アブラハヤは日本中に生息している淡水魚になりますが、利用方法によってさまざまな楽しみ方ができます。アブラハヤ釣りを楽しむ方のほとんどが食用として釣っている方も多いですが、鑑賞用として入手する方もいます。

今回はそんなアブラハヤの利用方法についてご紹介します。食用としてはもちろん、観賞用としてアブラハヤを入手したい方は、飼育方法も詳しくお伝えしていきます。アブラハヤを釣る前にぜひ確認してみてください。

食用として

アブラハヤはあまり美味しくないと言われていますが、日本でも地方によっては食用として欠かせない食材となっています。食べ方にもよりますが、アブラハヤは生息している場所によって他の川魚と変わらない味わいを楽しめます。

適した食べ方を選び、しっかりと料理していくことによってクセになる深い味わいを楽しめます。アブラハヤを食用として利用する場合は、なるべく10cm以上の大物サイズを狙うのがおすすめです。

アブラハヤは下処理方法によって美味しく味わうことができます。また、旬の時期では脂がしっかりとのっており、シンプルな味わいなのでどんな料理でも合わせることができます。大きめのサイズが釣れた場合は、食用にするのもおすすめです。

観賞用として

アブラハヤは釣ったり食べたりするだけでなく、水槽に入れて観賞用としても人気があります。アブラハヤは基本的に水の綺麗な場所でしか生きられない魚になり、透明度のある水の中で泳ぐ姿は日本の懐かしい風景を楽しむことができます。

川魚は基本的に動作が激しいので観賞用には向いていません。ですが、アブラハヤは比較的大人しい魚なので鑑賞用としてもおすすめの魚になります。雑食性なのでエサにも困らず、飼いやすい魚でもあります。

アブラハヤの飼育方法

アブラハヤは小さい身体の魚になりますが、狭い空間で泳いでいるとストレスがたまってしまいます。そのため、90cm以上のなるべく大きめの水槽を用意しましょう。川の流れのように水槽内にも流れを用意し、なるべく自然の川を再現しましょう。

大人しい魚ですが、ときどき跳ねるときがあるので水槽にはガラスの蓋をしておくのがおすすめです。水槽の底には砂を敷いておき、身体を休めるための流木や石を設置しておくのがおすすめです。エサも1日2回で大丈夫です。

アブラハヤは病気にかかってしまう可能性があります。その場合は他のアブラハヤに感染してしまう前に、他の水槽に隔離するのがおすすめです。アブラハヤに効く薬用も販売されているので、しっかりと調べて処置しましょう。

アブラハヤの釣り情報

アブラハヤは釣りも楽しめる淡水魚になります。身体も小さく、そこまで力が強くないので子供でも挑戦できる魚種になります。ルアー釣りやエサ釣りなどアブラハヤの特徴を活かした仕掛けがいくつもあり、さまざまな手法で楽しめます。

今回はそんなアブラハヤの釣り情報をまとめてご紹介します。ルアー釣りやエサ釣りなど数ある仕掛けをはじめ、初心者でも挑戦しやすい釣り方法をお伝えしていきます。初めてアブラハヤを釣る方はぜひ参考にしてみてください。

アブラハヤが釣れる時期

アブラハヤは基本的に1年中釣ることができる魚になりますが、ベストシーズンは秋から春にかけて多く釣れる傾向があります。産卵期である春から夏は水深の深い場所に生息しており、警戒心が強いので釣りにくい時期になります。

アブラハヤは秋から春にかけては栄養を取り入れるために、活発にエサを探しています。そのため、川で群れになって泳いでいるので、釣果を上げることができます。ルアーでもエサでも釣ることができ、さまざまな仕掛けに挑戦できます。

アブラハヤの釣り場

アブラハヤは淡水魚となっているので、渓流から、近所を流れる小川などにも生息している可能性が高いです。そのため、小川でも覗き込んで姿が確認できた場合、そこかアブラハヤの釣りポイントとなります。

アブラハヤは基本的に西日本ではあまり釣果がないことでも知られています。日本では東日本、もしくは東北でよく釣れると言われており、とくに福井県や青森県でよく見かけられています。

アブラハヤの釣り方と仕掛け

アブラハヤは雑食性で口に入るものは何でも食してくれるので、釣り方や仕掛けが多くあることで有名な魚でもあります。1番有名な仕掛けはミャク釣りとなりますが、ルアーなどの仕掛けでも充分アブラハヤを狙うことができます。

今回はそんなアブラハヤでおすすめの釣り方、仕掛けをご紹介していきます。仕掛けは釣り初心者の方でも簡単に揃えることができるので、誰でも始めやすい釣り方法でもあります。ぜひ参考にしてみてください。

ミャク釣り

アブラハヤ釣りで定番の仕掛けとなっているのがミャク釣りになります。ミャク釣りとはウキを使わない竿に針とおもりで仕掛けを作ったものになり、シンプルですが1番アブラハヤを釣ることができる仕掛けでもあります。

ウキを使わない分、微妙な振動で判断する必要がありますが、アブラハヤは何でも食いついてくれるので初心者でもわかりやすいです。エサはミミズやカワムシを利用するのがおすすめになり、お金のかからない仕掛けでもあります。

アブラハヤは基本的に身体の小さいサイズになるので、設置する針は3号から5号を使用するのがおすすめです。ミャク釣りで身体の小さいアブラハヤがかかった場合は目で確かめるのではなく、手で振動を感じるのが大切です。

ウキ釣り

アブラハヤで誰でも始めやすいウキ釣りになります。アブラハヤはとても小さい身体になるので、ウキ釣りでもわかりにくい場合があります。食用よとして大物を狙っている場合は、ウキ釣りでサイズを確認していくのがおすすめです。

エサにしっかりとかかってくれ、ルアーなどよりも食いつきが良いと言われています。アブラハヤは基本的に長さの静かな場所に生息しているので、ウキ釣りでも流されにくいと評判が高いことでも知られています。

ルアーでも釣れる?

アブラハヤは基本的にルアーで釣れることは少ないです。そのため、アブラハヤを狙っている釣り人はルアーを狙うのは避けましょう。アブラハヤは口が小さいので、ルアーを飲み込むことができず、狙ってこない可能性が高いです。

アブラハヤは他の川魚をルアーで釣っている際に釣れてしまう可能性もあります。そのため、ルアーで釣れないわけではないですが、アブラハヤの釣果を上げたい方はルアーは避けましょう。ルアーよりもエサ釣りがおすすめです。

アブラハヤ釣りのエサ

アブラハヤの釣りで使用するエサは、カワムシやサシが一般的です。ですが、アブラハヤは目に付くものを食べていく習性があるので、ミミズや販売されている魚肉ソーセージなどさまざまなエサで挑戦することができます。

ルアーでも食いつく可能性がありますが、エサのほうがアブラハヤの食いつきが良いです。エサは動いていないものでも使用することができるので、小さい子供や女性でも挑戦することができます。エサも種類豊富なので、用意しやすいです。

アブラハヤの下処理方法

アブラハヤは生息している地域にもよりますが、臭みが強いことでも知られています。食べ方にもよりますが、臭みをしっかりと取っていくのは下処理が重要だと言われています。

今回はそんなアブラハヤの下処理方法をご紹介します。アブラハヤは川に住む寄生虫にも注意しなければならない魚でもあるので、アブラハヤの下処理方法は事前に知っておくのがおすすめです。ぜひ参考にしてみてください。

寄生虫に注意!

アブラハヤの内臓には、カワニナと呼ばれる人体に影響のある寄生虫が住んでいる可能性があります。カワニナとは巻貝などを介してアブラハヤについてしまう寄生虫になり、生で食べてしまった場合は激しい腹痛に襲われます。

アブラハヤは他にも寄生虫を宿している可能性が高く、しっかりと内臓を取って加熱して食べるのがおすすめです。アブラハヤ以外の川魚にも見られる寄生虫になるため、釣った後に食べる際には気を付けましょう。

内臓の取り除き方

アブラハヤは内臓がとても苦く、寄生虫にいる可能性が高いので、どんな食べ方でも内臓はきれいに取り除くのがおすすめです。釣りをしている場合は、釣った直後に内臓を取り除くことで、身の部分に寄生虫が移動するのを防ぐことができます。

アブラハヤは鱗も柔らかいのでそのまま味わえますが、基本的には鱗を包丁で綺麗に取るのがおすすめです。その後、お腹を開けていき、内臓を綺麗に取り除きましょう。その後は水で何度も洗い流すのがおすすめです。

臭みを消す方法

アブラハヤは釣る場合、すぐに下処理することで臭みを抑えることができます。また、食べ方にもよりますがしっかりと加熱していくことによって臭みが消えていきます。

アブラハヤは表面がヌルヌルとしていますが、塩もみをすることによってヌメリが取れ、臭みも少なくなると言われています。新鮮なまま味わうのがおすすめになり、食べているものでも匂いが全く違います。

アブラハヤは身体が隠れるほどの味噌の中に漬け込んでいき、2日ほどすると臭みが消えるとも言われています。フライなどにするのはもちろん、ハーブと一緒に焼いていくだけでも香りが高くなり、臭みが気にならなくなります。

アブラハヤの美味しい食べ方

アブラハヤはあまり食用として知られていませんが、食べ方によって美味しく味わうことができます。下処理も大切ですが、しっかりと加熱していくことによってアブラハヤの旨味が引き出せます。

今回はそんなアブラハヤのおすすめの食べ方をご紹介していきます。さまざまな食べ方で楽しむことができるので、地域によっては大切な食材です。ぜひ、美味しく味わいたい方は参考にしてみてください。

から揚げ

アブラハヤで定番の食べ方になるのが、から揚げになります。から揚げであれば小さいサイズのアブラハヤも美味しく味わうことができ、子供から大人まで味わえます。ソースを変えることのよって、さまざまな味を楽しめます。

から揚げの場合は頭を切り落とさず、内臓と鱗だけ取り除きましょう。水気をキッチンペーパーでしっかりと取り、醤油、ニンニク、みりんなどで味付けすることができます。生姜を入れると臭みも取れます。

南蛮漬け

アブラハヤをさっぱりと味わいたい方におすすめの食べ方になります。アブラハヤの食べ方として昔から親しまれている料理になり、野菜や酢と一緒に味わうことができます。1日、2日冷蔵庫でタレに漬け込むだけでしっかりと味がしみ込んでくれます。

アブラハヤの骨まで一緒に味わうことができ、1度油でしっかりと揚げているので安心して味わうことができます。旬の野菜を混ぜ合わせていけばさまざまな食感を味わうことができ、薬味をしっかり入れていくことによってお客にも提供できる食べ方です。

塩焼き

アブラハヤのシンプルな食べ方が塩焼きになります。塩焼きの場合はしっかりと内臓と鱗を取り除いていき、塩をまんべんなく振りましょう。塩をかける前にしっかりと水気を取っておけば、身の仲間で塩の味わいがしみ込んでくれます。

釣った後でもバーベキューや七輪で味わうことができ、アウトドア向けの食べ方でもあります。川魚は塩焼きの定番となっていますが、アブラハヤも例外ではありません。しっかりと焼き上げることによって、寄生虫の心配もなくなります。

アブラハヤは鑑賞用にも食用にも利用できるおすすめの魚!

アブラハヤは昔から日本で馴染みのある魚になり、多くの人々から注目されている淡水魚です。釣りを楽しむのはもちろん、料理や鑑賞用としても堪能することができ、自然あふれる場所で目撃することができます。仕掛けも多く、釣りやすい魚でもあります。ぜひ、小川などでアブラハヤを見つけた場合は釣りに挑戦してみてください。

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この記事のライター
mdn

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