ヘキサタープおすすめ21選!サイズや張り方・アレンジ方法も解説

2019年8月2日 (2019年9月1日最終更新)

アウトドアに必須のアイテムタープには六角形の形のヘキサタープがあります。ヘキサタープは色んな形にアレンジして張ることができるおすすめの形のタープになります。その中でも特におすすめの特徴あるヘキサタープを21選集めてみました。

目次

  1. ヘキサタープの張り方をマスターしよう!
  2. ヘキサタープおすすめの張り方&初心者にもできるアレンジ術
  3. ヘキサタープを選ぶ方法に注目!**5つのポイント**
  4. ヘキサタープおすすめ「ギアトップ」2選
  5. ヘキサタープおすすめ「コールマン」3選
  6. ヘキサタープおすすめ「スノーピーク」2選
  7. ヘキサタープおすすめ「ディーオーディー」2選
  8. ヘキサタープおすすめ「テンマクデザイン」3選
  9. ヘキサタープおすすめ「モンベル」2選
  10. ヘキサタープおすすめ「ロゴス」2選
  11. ヘキサタープおすすめ「その他のメーカー」5選
  12. おしゃれなおすすめヘキサタープ人気モデルをご紹介!

ヘキサタープの張り方をマスターしよう!

キャンプでテントと共に必須のタープ。色んな形のタープがあるのはご存知でしょうか。今回ご紹介するタープは六角形の形をしたタープになります。長方形のタープとは違って、張り方一つで色んな用途をこなしてくれる優れもののおすすめヘキサタープになります。

今回はそんなヘキサタープのおすすめからおしゃれなかっこいいアレンジの張り方までご紹介いたしましょう。初心者の方は必見の張り方が満載です。

ヘキサタープおすすめの張り方&初心者にもできるアレンジ術

ヘキサタープは張り方一つで色んな形にアレンジすることができる面白いタープになります。雨をしのぐために張って、雨の通り道を作っておいたり、日差しをカットする為に斜めに張った見る張り方もできます。六角形のヘキサタープはアレンジ一つで色んな形に張ることができるおすすめのタープになります。

1:スタンダードな張り方

アレンジして張る前に、初心者の方はヘキサタープのスタンダードな張り方をおすすめします。まずテントの前に2つのメインポールで立てる張り方です。まずこの張り方をしっかりと押さえておきましょう。

テントの入り口部分とポールの位置関係や日差しの当たり具合で調整しながら方向を考えて設置してみましょう。その際には風の向きも気にしながら張る方がいいでしょう。風がタープの中を通り抜けるように張ると、タープが飛ばされることも少ないでしょう。

2:小川張りは定番のヘキサタープアレンジ

そして、雨の日に特におすすめの張り方アレンジは、小川張りです。こちらはキャンパルジャパンのシステムタープについているセッティングテープを利用して、テントを中に入れ込んだヘキサタープの張り方になります。

その他のブランドの色んなヘキサタープでも応用が効く張り方で、ヘキサタープをまず張ってから、テントをタープの中に滑り込ませるようにして張るアレンジになります。

テントからタープ下への移動がスムーズで、天気の良くない日や前室の延長で広く使うことができてとても快適な空間を確保することができます。

専用のセッティングテープを使用しなくても張ることが可能です。しかし後方のポールに直接タープの金具が入っていないため、風が強い時は設置に十分注意が必要です。初心者の方には少々難しいかもしれませんが、何度か張って行くうちにコツをつかむことができます。

3:メインポール片側落としでヘキサタープを使う

つぎはヘキサタープの2本のポールのうちの、片方のポールの長さを短くして、高さを調整してみましょう。短いポールと長いポールでヘキサタープを張るおすすめのアレンジの張り方です。

こうすることによりお座敷スタイルのリビングに最適な張り方になります。周囲の目線を隠すのにもおすすめです。狭いサイトでは後ろ側に壁ができたように張ることができます。こちらは初心者の方でもさほど難しくなく張ることができます。メインポールをしっかりと設置することで、他の部分は地面に直打ちすることになります。

4:ヘキサタープの開放感プライバシー両立スタイル

ではヘキサタープで開放感を持たせながら、しっかりと周囲の目を気にせず過ごせるようにするにはどのように張ればいいのでしょうか。とっても簡単にアレンジしてタープを張ることができます。

一方のメインポールはしっかりと立ち上げます。そしてもう片方を地面に直に打つか、ロープで短めに張るのがおすすめです。こちらのアレンジでは、後方からはしっかりと視界を遮ることができますが、前方を見れば視界が開け、気持ちのいい景色を見渡すことができます。

初心者の方はサイトでまずタープから設置してみましょう。周りの状況を見ながら快適な空間にはどのようにタープを設置すればいいかをまず考えてみましょう。

5:ひさしスタイルにするヘキサタープ

次は少しだけまぶしい時に久としてヘキサタープを張るおすすめの張り方です。メインポールを2カ所立ち上げます。そして片側にもいう2カ所メインポール横の金具にポールを立たせます。そしてその横の金具はロープで地面に打ち付けておきます。

最後に地面で打つことにより、少しタープが下にカーブしますので少しまぶしい日差しを遮ってくれます。

そしてメインポールの反対側面は地面にロープで打ちつけておきましょう。こうアレンジして張ることによって、反対側の目隠しになります。サイトの状況や陽の入り具合によって色んな角度でタープを張り、快適な空間を作り上げることができます。

6:ヘキサタープで風雨を防ぐ張り方

キャンプ場で天気が悪くなりそうなときは雨や風を防ぐようにアレンジしてヘキサタープを設置してみましょう。先ずメインポールは2つしっかりと設置します。

そしてそのほかはすべて地面に近めに打ち込みます。そうすることによって雨の跳ね返りや風で吹き込んでくる雨を防ぐことができます。特に雨がひどい側面をしっかりと地面に打ち込むことによりそちらから空の風雨を防いでくれます。

初心者のアウトドアで雨はとっても困る状況です。そんな時はこのアレンジを知っていれば、タープ下では快適に過ごすことができます。

ヘキサタープを選ぶ方法に注目!**5つのポイント**

では沢山色んなメーカーから販売されているヘキサタープですが、初心者の方は何に注目をして購入すればいいのでしょうか。

5つのポイントに絞って、初心者の方でも分かりやすいタープの選び方をご紹介いたします。一からアウトドア用品を揃える時はテントと共に重要なタープもしっかりと選ぶ必要があります。

1:大は小を兼ねる!ひとまわり大きなサイズのヘキサタープがおすすめ

ヘキサタープはテント前のリビングスペースに設置するのが多いでしょう。その為大勢の人が一堂に集まる為、ある程度のサイズが確保できるタープがおすすめです。

例え二人でも、荷物を置いたりテーブルや椅子を置いてリラックスするには大きいサイズのタープがおすすめです。初心者の方はタープは大き目サイズを購入しておきましょう。

車で移動を考えている方は少し大きいかなというサイズのタープを購入するのもおすすめです。雨の時は小川張りをしてテントごと雨から守ることができます。またテント前にもある程度のスペースを確保できるのでサイズは大は小を兼ねるのは間違いありません。

2:ツーリングがメインならばコンパクトなヘキサタープを!

しかしバイクや自転車でツーリングをする時はあまり大きいサイズだと、かさ張ったり、重さがあったりと持ち運びに苦労します。ツーリング用のタープは軽量でコンパクトなサイズに物が好まれます。

一人で移送している方は特に、自分1人が入ればいいサイズで十分です。そういう場合は大は小を兼ねるとは行かずに、軽量でなおかつコンパクトなサイズのものがおすすめです。

3:雨でもアウトドアを楽しみたいならばヘキサタープの耐水圧も気にしたい

初心者の方は耐水圧が何のことかわかりますか?まず少し耐水圧をご説明いたします。耐水圧とはその生地がどれぐらいの水圧に耐えられるか、防水性が高いかを表す数値になります。

この耐水圧が高いと、急な強い雨でもヘキサタープの下に居ても染みてくる事無く快適な雨をしのぐことができます。そして耐水圧が高いほどいいのかと言うとそうでもありません。

耐水圧を高くするとその分通気性が悪くなり、テントで耐水圧が高くなると結露が付きやすくなったり通気性が悪くなったりします。しかしタープでは通気性はいいので気にならないでしょう。ですので初心者の方が購入する際は耐水圧を気にしてみましょう。

4:真夏に利用するケースが多いならばヘキサタープの遮光性も大切な要素

次にタープを購入する初心者の方に気にしていただきたいのが、遮光性です。木の少ないキャンプ場ではタープが熱い太陽を遮るものになります。真夏の熱い太陽でも快適に過ごせるように遮光性の高いものにしてみましょう。

夏は特に遮光性の高いものを選びましょう。炎天下でも日陰に入ると暑さは違います。遮光性の高いタープを購入しておくと真夏のアウトドアも快適に過ごすことができ、おすすめです。

5:流行の焚き火キャンプやバーベキューをするならばヘキサタープの難燃性もチェック

キャンプでは焚火の側でもタープを張ります。そんな時は焚火の火の粉やBBQグリルの火の粉も気になります。そんな時は難燃性のあるタープがおすすめ。初心者の方で、タープを買おうと考えている方はこの点も注意してみましょう。

ヘキサタープおすすめ「ギアトップ」2選

ギアトップはアウトドア用品を製造販売する会社です。創設者は、世界中をバックパックで旅した経験から、使いやすく軽量で持ち運びの良いアウトドア用品の開発しています。

簡単に装備し、簡単に旅を!とモットーに商品が開発されるブランドになります。タープも軽量なものが多く販売されているブランドになります。

1)おすすめヘキサタープ:4〜7人用大型 防水 テントタープ

ギアトップのおすすめキャンプタープ1つ目は、4~7人用のヘキサタープになります。アルミポールとペグは持ち運びを考えて計量にできておりすべてをたたんでも小さな収納バックに入るようにコンパクトに計量に設計されています。

UV加工がされており、炎天下でもタープが日焼けすることを防ぎ、210T防水コーティング防水加工も施されています。サイズは440x 410 x 354cmになります。

2)おすすめヘキサタープ:2-4人用 ヘキサタープ

こちらは重量800gと軽量なヘキサタープになります。2人~4人用のタープで、登山や防災用、ハイキングなど手軽に利用するのにもおすすめです。

また50+のUVカットと、2500mmの耐水圧を実現した高性能タープでも人気の商品です。こちらのタープにはジッパーが付いていますので個別の空間を作り出すことができ、色んなアレンジで張ることができると今人気のタープのスタイルになります。

ヘキサタープおすすめ「コールマン」3選

アウトドアブランドの定番コールマンのタープも見ておきましょう。先ず初心者の方がアウトドアグッズを揃える際は、人気のブランドから参考にしてみるのもおすすめです。

昔から愛されるブランドには安定した製品力と使いやすさが商品に反映されています。コールマンからはおすすめの3選のヘキサタープです。

3)おすすめヘキサタープ:ウェザーマスター(R) ヘキサタープ/L

こちらは正六角形の使い勝手の良いヘキサタープになります。テントと連結がしやすいカーブの付いた形で、遮光PUコーティングや張り方により大きくサイズが変わる、アレンジの付け安いタープになります。

サイズは530×465cmで、180cmのポールが2本付属で付いています。ポールと追加購入することにより、タープ下の空間を広く使えるようにアレンジして使用してみましょう。

4)おすすめヘキサタープ:IL XPヘキサタープ/MDX

コールマンとモンロによる新デザインの、真っ青な空をイメージした鮮やかなおしゃれな人気モデルになります。ポールはクロスポールで2本で張るようになっていますので、初心者の方でも簡単に設営ができます。

サイズは460X435X230cmで、オリジナルポールが4本付きのおしゃれなデニム風パッチワークデザインの人気モデルになります。

5)おすすめヘキサタープ:ヘキサタープ/MDX +

こちらは3方向からの日差しをしっかりと防ぐ再度をーる設計で、遮光PUコーティングがされたヘキサタープになります。また付属でサイドウォールがありますので、他のタープとは違って格段に涼しく過ごせるタープになります。

スタイリッシュなデザインで人気の商品で、横からの日差しをしっかりとブロックできるおすすめのタープになります。サイズは470×410×240cmになります。サイドウォールは440×460×270cmになります。

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ヘキサタープおすすめ「スノーピーク」2選

初心者の方におすすめのブランドにスノーピークもあります。スノーピークからは2選ご紹介です。定番のスノーピークはテントもタープも設営がしやすいと人気のブランドになります。

しかも安定の高品質商品が多く、デザインもおしゃれで人気のモデルが沢山揃っていますので、まずここのタープを購入するのもおすすめです。

6)おすすめヘキサタープ:アメニティタープ ヘキサ Lセット

こちらはスノーピークで人気のポールとペグがセットになったセットになります。またこちらのタープはコネクションテープが付属ですので、テントを入れこむように張ることもでき、人気の小川張りをすることができます。

サイズは1220×780cmで6名利用可能で、耐水圧1800mmでUV加工もしっかり施されています。またスノーピークの特徴の風にも強い縫製技術で作られています。安心の高品質ブランドのタープになります。

7)おすすめヘキサタープ:タープ /R HDタープ "シールド"・ヘキサ

HDタープ“シールド”・ヘキサには2つのサイズがあります。こちらも張りやすく風に強いスノーピークの人気モデルで、耐水圧3000mmでシールド加工により、タープの生地を通して光を通しにくく、その下に居る時の体感温度が断然違ってきます。

スペックの高いこちらのタープは、縫製部分には裏からしっかりとテープ加工がされ、コーナー部分の補強も強く、長く使えるタープになっています。

ヘキサタープおすすめ「ディーオーディー」2選

ディーオーディーのアウトドアグッズはおしゃれで初心者の方でも簡単に設営ができるデザインのものが沢山です。

タープにも色んな種類があり、使い方によって様々な形のものを選ぶ楽しさが広がる商品ラインナップです。ヘキサタープはナチュラルなデザインの物から、シェルタータイプやワンタッチタープも勢ぞろいです。

8)おすすめヘキサタープ:ナチュラルタープ

おすすめの定番ヘキサタープは3種類展開されています。ポリコットン性のヘキサタープで少しの火の粉でも平気な素材でできています。また6カ所すべてにポールを入れることができるので、様々なアレンジで張ることが可能です。

耐水圧は350mmでサイズは420×420となっています。コンパクトな収納バック付きで女性でも楽々運搬することができます。ナチュラルなベージュカラーがありますので、シンプルに自然に馴染むアウトドアスタイルを提供する商品になっています。

9)おすすめヘキサタープ:トリコロールタープ TT5-89

またディーオーディーからはおしゃれなトリコロールのタープも販売されていました。ただ今こちらの商品は正規店では販売されておりませんが、とってもかわいいおしゃれなタープになります。在庫がある販売店で見つけたらぜひ購入してみましょう。

耐水圧2000mmで、サイズは420×420×200です。他のブランドではなかなか目にしないおしゃれなトリコロールデザイン。人とは違ったアウトドアを楽しみたい方におすすめのタープになります。

ヘキサタープおすすめ「テンマクデザイン」3選

テンマクデザインは天幕を指した名前になります。テンマクデザインはアウトドアショップ「WILD-1」のオリジナルブランドになります。

日本の天気やアウトドアスタイルに合わせて商品開発された人気の商品が沢山ラインナップされています。

10)おすすめヘキサタープ:焚火 タープ コットン ヘキサ

こちらは焚火の火の粉にも強いコットン製のタープになります。焚火の際は別売りの難燃シートを設置することにより、タープの下で快適に過ごせるタープになります。

コットン製のタープですが、雨に濡れることにより目が詰まり雨がしみ込みにくくなります。雨が溜まらないように設置すれば、雨の中でも快適に使用が可能です。サイズは460×435cmで、ポールとペグはこちらの商品には付属しておりません。

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11)おすすめヘキサタープ:ムササビウイング13ft.TC “焚き火”version

こちらはデンマクデザインの人気タープ、ムササビウイング13ftのコットンタイプになります。自然なコットンの風合いを残しながら長く愛用できるおしゃれなタープになっています。

タープはコットン製ですので火の粉には強いですが、防炎ではありませんので、こちらは焚火を下に入れて使用することはできません。1人から少人数の使用が可能なタイプで独特なカーブが日本のアウトドアに最適な人気タープの形です。

12)おすすめヘキサタープ:ムササビ ウイング 13ft."Travelin' light"

こちらはテンマクデザインの軽量なタイプのタープになります。通常のサイズと同じ大きさのタープでありながら薄く強度のあるタープになっています。バックパックで旅をする時に最適な軽量なタイプになっています。気軽に旅に出たい方に人気のタープです。

収納時のサイズは9×23cmとコンパクト。リュックに入れて持ち運びが楽々です。張った時のサイズは380×390cmと広々使用することができます。

ヘキサタープおすすめ「モンベル」2選

モンベルは日本のアウトドアブランドになります。安心の日本製のグッズが揃うと人気のブランドになります。またおしゃれなカラーの物や様々なアウトドア商品が揃うブランドでもあります。キャンプ用品も豊富に揃いますのでぜひタープも見てみましょう。

13)おすすめヘキサタープ:ビッグタープHX

こちらのタープは広い設営時の空間と耐風性の両方を兼ね備えた人気商品になります。別売りにはなりますがポールを追加することにより、様々な設営アレンジが可能です。サイズは500×480×240cmとなっています。また難燃加工がされているので火の燃え広がりを軽減してくれます。

14)おすすめヘキサタープ:ミニタープHX

こちらは重量640gほどの軽量ミニタープになります。張り綱、軽量アルミペグ、スタッフバッグが付属で、ツーリングや登山にも最適な人気モデルになります。

耐水圧は1500mmで難燃加工と高い耐久性のあるモデルになります。サイズは338×280×165cmになっています。

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ヘキサタープおすすめ「ロゴス」2選

創業90周年を迎えた歴史あるアウトドアブランドのロゴスは、水辺5mから標高800mまでのアイテムを豊富に取り揃えています。

そのアイテムはキャンプ用品からトレッキングやビーチサイドのアイテムまで豊富にあります。おしゃれなかわいいテントに、絵本から飛び出したおすすめのはらぺこあおむしのグッズがあります。

15)おすすめヘキサタープ:ナバホTepee ブリッジヘキサ-AE

ロゴスのグッズにはおしゃれなデザインのものが多くあります。ナバホTepee ブリッジヘキサ-AEも、ベージュのタープの周りにきれいな水色と葉っぱのデザインがおしゃれなタープです。

435×570×230cmの大きなサイズも人気で、家族みんなでタープの下でわいわい楽しむことができるタープになっています。またロゴスのテントと連結が可能で小川張りを可能にするタープになります。

16)おすすめヘキサタープ:ツーリングタープ

ロゴスからも、軽量コンパクトなおすすめの、おしゃれなツーリング用タープが発売されています。おしゃれなカモフラージュ柄はコンパクトな収納バックも付いていて、サイズは400×380×230cmとコンパクトながら広々デザインになっています。総重量は3.5kgと軽量です。

ヘキサタープおすすめ「その他のメーカー」5選

他にもまだあるおすすめのタープを5つご紹介いたします。低価格のキャンプアイテムで人気のキャプテンスタッグや、小川張りと名前の付いた張り方ができる小川テントの物など、まだある有名なアウトドアブランドのご紹介です。

17)おすすめヘキサタープ:オルディナ ヘキサ タープ セットL【キャプテンスタッグ】

4~6人用の多様な張り方ができるキャプテンスタッグのタープになります。紫外線95%カットで、UV-PROTECTIONコーティング生地を使用しています。

400×420cmのサイズでポールがセットの商品になります。また別売りでポールを追加することにより快適なタープ下の空間を作り出すことも可能です。

18)おすすめヘキサタープ:フォーシーズンヘキサゴンタープUV470 【テントファクトリー】

こちらはテントファクトリーのベーシックなヘキサゴンタープになります。大きなタープでコスとパフォーマンスのいいおすすめタープになります。

遮光性が高い特徴がありますので、まず初めてのタープとしてこちらを選ぶのもおすすめです。全長470cmと広々設計で補助ポールを組み合わせればより広い空間を確保することができます。サイズは470×420×240cmです。

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19)おすすめヘキサタープ:フィールドタープヘキサDX 【小川キャンパル】

高品質なアウトドアグッズを提供する小川キャンパルの高規格タープになります。シルバーピグメントコーティングされた生地により、強い日差しの下でも温度上昇を抑えた空間を作り出します。

耐水圧は1500mmで収納袋には、ハンマーやペグに張り綱にポール2本が付いてきます。40000円台の金額になりますが、一度は手にしたい小川キャンパルのおすすめタープになります。

20)おすすめヘキサタープ:テント UVヘキサゴンタープ【キャンパーズコレクション】

キャンパーズコレクションのタープは、440×425×230cmで、UVカットで1000mmの耐水圧のタープになります。8000円台とお手頃価格のおすすめタープで、マルチフック付きのポールにはランタンを引っかけて使用することができとっても便利なフックになっています。

21)おすすめヘキサタープ:タープ イーグルヘキサゴンタープII 【ノースイーグル】

ノースイーグルのタープのサイズは440×440×230cmで、収納袋にペグ、ハンマー、張り綱にポール付きのタープになります。

耐水圧1500mmで、3~4人で過ごすにはちょうどいいサイズ感と、緑色のタープのデザインがキャンプサイトに映えてかっこいいタープになります。

おしゃれなおすすめヘキサタープ人気モデルをご紹介!

いかがだったでしょうか。キャンプに置いては、テントの中に居る時間よりタープの下に居る時間の方が長い場合もある場所。そんな場所を快適に過ごせるようにおすすめのタープの張り方や大きさを選んで、快適なアウトドアライフを楽しんでみましょう。たかがタープですが、最適なものを選ぶと、思いのほか快適な環境を作り出すことができます。

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この記事のライター
zasxp
兵庫在住の旅行する事、食べること、遊ぶことが大好きなzasxpです。次の週末はどこに行こうか日々計画中!

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