モスクワにある乗り継ぎに便利な3つの空港をご紹介!市内へのアクセス方法も!

2020年2月19日 (2020年3月16日最終更新)

アジアからもヨーロッパからもアクセスのしやすい都市、モスクワ。各国から訪れやすいモスクワの空港は長距離のフライトの際の乗り継ぎにも便利です。今回の記事では、そんなモスクワの乗り継ぎに便利な主要空港を3つご紹介いたします。

目次

  1. 乗り継ぎに便利なモスクワの空港って?
  2. モスクワってどんな町?
  3. モスクワにあるロシア最大の空港「ドモジェドヴォ空港」
  4. ドモジェドヴォ空港のおすすめのお土産
  5. ドモジェドヴォ空港からモスクワ市内へのアクセス
  6. 日経航空会社も就航しているモスクワの空港「シェレメーチェヴォ空港」
  7. シェレメーチェヴォ空港のおすすめのお土産
  8. シェレメーチェヴォ空港からモスクワ市内へのアクセス
  9. モスクワ最古の空港「ヴヌーコヴォ空港」
  10. ヴヌーコヴォ空港のおすすめのお土産
  11. ヴヌーコヴォ空港からモスクワ市内へのアクセス
  12. 乗り継ぎ時間で行けるモスクワのおすすめ観光地1.赤の広場
  13. 乗り継ぎ時間で行けるモスクワのおすすめ観光地2.グム百貨店
  14. 乗り継ぎ時間で行けるモスクワのおすすめ観光地3.宇宙飛行士記念博物館
  15. モスクワの空港から世界に飛び立とう

乗り継ぎに便利なモスクワの空港って?

世界最大の面積を誇る国であるロシア。そしてそのロシアの最大の都市であるモスクワ。アジアとヨーロッパの中間に位置し、そのどちらからもアクセスがしやすい都市として知られるモスクワには、3つの主要空港があり、どの空港も多数の就航都市数を誇っています。

この記事では、その3つの乗り継ぎに便利なモスクワの主要空港についてご紹介いたします。市内へのアクセスも併せてご紹介するので必見です。

モスクワってどんな町?

今回のモスクワの乗り継ぎに便利な3つの空港をご紹介する前に、まずモスクワの基本情報についてご紹介いたします。日本から近い国でありながらも、意外と訪れる日本人の少ないモスクワ。観光地も多く、食事も美味しいと有名なロシアでの首都であるモスクワは一体どのような街なのでしょうか。

モスクワの基本情報

モスクワは人口は1,000万人程度の大都市で、日本との時差は-6時間です。気候は冬は-10度ほどで厳しい寒さですが、夏は平均気温も20度近くまで上がり、過ごしやすい日々が続きます。治安は比較的よく、女子旅にも人気の場所ではありますが、夜の女性の一人歩きは他の国の都市同様、おすすめではありません。

モスクワの物価

ロシアの首都であるモスクワは、やはりロシア国内で一番物価の高い都市となっています。よくその国の物価の基準はマクドナルドのメニューを見ればわかると言われていますが、ロシアのマクドナルドのビッグマックセットは225ルーブル。日本円にして約327円です。(2020年3月現在)

日本国内でのビッグマックセットが690円、単品で390円であることから、ロシアの物価は全体的には日本より安いと言えます。ただし、モスクワはロシアでも最も物価の高い都市です。さらに、レストランでのディナーなどはお値段も高くなります。

モスクワにあるロシア最大の空港「ドモジェドヴォ空港」

モスクワにある乗り継ぎに便利な空港、まず最初にご紹介するのはドモジェドヴォ空港です。ドモジェドヴォ空港は、ロシア最大の規模を誇る空港で、成田空港からアエロフロート・ロシアにて直行便が利用できます。日本からモスクワに行く場合、アエロフロート・ロシアか日本航空の成田空港発着便以外は他都市での乗り換えとなります。

直行便が利用できる場合のフライト時間はドモジェドヴォ空港まで約10時間です。アエロフロート・ロシアでは成田発でヨーロッパ行きの便も日系航空会社、ヨーロッパ系航空会社各社よりも格安で運行しています。その際の乗り継ぎはドモジェドヴォ空港になるでしょう。

モスクワのドモジェドヴォ空港での過ごし方

ドモジェドヴォ空港はロシア最大級の空港とだけあって、様々なコンテンツが用意されています。軽食の取れるファストフードレストランや、マッサージ店、お子様連れの方に安心なキッズルームもあります。また、空港内には旅行者を対象とした無料WiFiも設置されています。

ドモジェドヴォ空港のおすすめのお土産

ドモジェドヴォ空港にはお土産店も多数あります。市内で買い忘れたお土産や、空港の免税店で買いたいお酒など、様々なお土産を買うことができます。また、ドモジェドヴォ空港はモスクワで最も設備の整った新しい空港であることから、ショップも他の空港よりも充実しているといえます。

マトリョーシカ

ロシアのお土産の定番といえばこれ。マトリョーシカ人形です。言わずと知れた、人形の中に人形が入っている構造のもので、お家に並べて飾っておくのが可愛らしいと、特に女性に人気のお土産です。お値段はお安いものから高級なものまで様々ですが、空港内でもいくつかのお店で購入することができます。

ウォッカ

ロシアのお酒といえばという定番のウォッカ。高い度数で喉の焼けるような飲み口のお酒ですが、寒いロシアでは定番の飲み物となっています。空港内では免税店でウォッカを購入することが可能です。飲み比べのできるセットや、高級ウォッカまで様々な商品がありますのでお気に入りを見つけられるかもしれません。

キャビア

こちらもロシアの定番のお土産、キャビアです。日本では高級なキャビアでも、ロシアでは日本よりもお安い値段で買うことができます。また、キャビアのブランドも沢山あり、空港でも多数販売されているため様々な種類から選ぶことができるのもおすすめです。

日本語のイクラは、ロシア語で魚卵全般を指す言葉が由来となっています。そのため、黒キャビアもイクラという名称で売られていますのでご注意ください。

ドモジェドヴォ空港からモスクワ市内へのアクセス

モスクワ最大にして最新の空港であるドモジェドヴォ空港。そのドモジェドヴォ空港からモスクワ市内へはどのようにしてアクセスできるのでしょうか。

モスクワ市内へのアクセス方法は、アエロエクスプレスという電車、バスと地下鉄、タクシー、マルシュルートカという乗り合いバスの4通りがあります。その4つの方法についてご説明いたしましょう。

アエロエクスプレス

まず、アエロエクスプレスと言われる電車でのモスクワ市内へのアクセス方法についてご紹介いたします。ドモジェドヴォ空港から市内パヴェレツスキー駅を結ぶアエロエクスプレスでは、片道500ルーブルでの乗車が可能です。

また、帰りもアエロエクスプレスを利用する場合は、往復での850ルーブルの切符の購入がおすすめです。切符は購入より30日間有効です。所要時間は40分程度です。旅行時の切符の料金や時刻表は公式ページで確認されることをおすすめします。

タクシー

ドモジェドヴォ空港からモスクワ市内へはタクシーでのアクセスも可能です。ただし、モスクワは渋滞のひどい街ですのでタクシーで市内に出る場合は1-2時間の猶予を見ておく必要がありますので、荷物が多い場合や、時間に余裕のある場合での利用をおすすめいたします。

空港で出待ちをしているタクシーの中には、料金をふっかけてくるタクシーもありますが、目安は2,000ルーブル以下の料金です。予約のできるタクシー会社や、ウーバーの利用も可能です。

バスと地下鉄

リーズナブルなお値段で移動したい方におすすめなのが、バスと地下鉄を乗り継いでいく方法です。バスは308番系統、地下鉄2号線にてモスクワ市内へのアクセスが可能です。こちらもタクシーと同様時間がかかり、道路の混み具合にもよりますが、1時間半程度の時間がかかります。料金は片道110ルーブルとお安いため、時間に余裕のある方にはおすすめです。

マルシュルートカ

マルシュルートカは、乗り合いバスのことで同じ路線をぐるぐる走っています。黄色いバンで、どこまで行っても料金は同じというのも特徴です。ドモジェドヴォ空港の到着ロビー3番外から乗ることができ、番号は308番で地下鉄ドモジェドスカヤ駅まで行くことができます。

日経航空会社も就航しているモスクワの空港「シェレメーチェヴォ空港」

続いておすすめするモスクワの乗り継ぎに便利な空港はシェレメーチェヴォ空港です。こちらの空港は、ドモジェドヴォ空港よりも古く、多くの航空会社がドモジェドヴォ空港へと移行していまいました。

しかし最近では日本航空が2020年夏季ダイヤ以降シェレメーチェヴォ空港へと変更すると発表したり、スカイチームのハブ空港として利用されるなど、利用者数においてロシア最大級へと返り咲いています。

モスクワのシェレメーチェヴォ空港での過ごし方

乗り継ぎの際、市内に出たり、空港で長時間を過ごしたりした場合、シャワーを浴びたくなる方もいるのではないでしょうか。シェレメーチェヴォ空港内には、シャワールームも完備されています。誰でも利用できるBaikalというラウンジの中にシャワールームがあります。

シェレメーチェヴォ空港内にもドモジェドヴォ空港と同様にショップが多数オープンしており、そちらで時間を過ごすこともできます。また、空港内で長時間滞在する方向けのカプセルホテルも完備されており、夜を空港で過ごされる方や乗り継ぎ時間の長い方におすすめです。

シェレメーチェヴォ空港のおすすめのお土産

シェレメーチェヴォ空港のお土産にはどのようなものがあるのでしょうか。ドモジェドヴォ空港同様、大きな空港ですが、シェレメーチェヴォ空港は現在利用者数が多いため、大手チェーンのファストフードも進出するなど、そのショップの内容は充実したものばかりとなっています。

スターバックスのタンブラー

ロシアのスターバックスのマトリョーシカのタンブラーが世界一可愛いと話題になっているのをご存知でしょうか。モスクワ市内にも多数のスターバックスの店舗がありますが、ここシェレメーチェヴォ空港にも店舗があります。

タンブラーは人気のため、売り切れていることもありますが、もし市内で買い忘れた場合などは望みをかけてこちらの店舗を訪れてみてはいかがでしょうか。

パスチラ

パスチラとは、ロシアの伝統的なリンゴのお菓子です。一般的なケーキタイプのものや、シート状のもの、スティック状のものの3種類があり、独特な食感が人気を呼んでいます。砂糖入りと砂糖なしを選べるのも特徴の1つです。パッケージも可愛らしく、女性に人気のお土産です。

ナチュラシベリカの化粧品

シェレメーチェヴォ空港のお土産で続いておすすめするのはナチュラシベリカのスキンケア商品です。ロシア国内で人気を誇るオーガニックコスメのブランドで、日本でも表参道に店舗を構えています。お土産に人気なのはハンドクリームで、表参道店よりリーズナブルです。店舗はターミナルEにあります。

シェレメーチェヴォ空港からモスクワ市内へのアクセス

シェレメーチェヴォ空港からモスクワ市内へのアクセス方法をご紹介いたします。こちらも、ドモジェドヴォ空港同様、アエロエクスプレス、タクシー、電車とバス、マルシュルートカの4通りの方法があります。アエロエクスプレスはドモジェドヴォ空港から乗る場所と到着地が異なるので注意しましょう。

アエロエクスプレス

アエロエクスプレスではシェレメーチェヴォ空港とモスクワ市内中心部のベラルースキー駅を結んでいます。ベラルースキー駅には地下鉄ベラルースカヤ駅が隣接しているため、市内での移動も簡単です。料金はドモジェドヴォ空港同様。所要時間は35分程度です。駅はターミナルEに隣接していて、ターミナルD、Fからは連絡通路での移動も可能です。

タクシー

シェレメーチェヴォ空港の到着ロビーにはタクシー専用カウンターがあります。空港で客引きをしているところではなく、きちんとカウンターで行先を告げて料金を払う方が安心です。こちらも渋滞が見込まれますので、時間は1時間半ほどかかることが多いようです。料金のめやすは2,000ルーブルです。

バスと地下鉄

シェレメーチェヴォ空港からは、949番または851番系統のバスでモスクワ市内へのアクセスが可能です。どちらも2号線の地下鉄へと乗り継ぐことで市内での移動が可能です。料金は110ルーブル。時間は1時間半程度が見込まれますので、荷物が少ない場合や、時間に余裕のある場合の利用がおすすめです。

マルシュルートカ

マルシュルートカに乗る場合は、先にチケットを買っておく必要があります。シェレメーチェヴォ空港からは、948番のプラニールナヤ駅行きか、949番のレチノイヴァグザール駅行きを選ぶことができます。所要時間はどちらも50分程度で、到着ロビー外から乗ることができます。

モスクワ最古の空港「ヴヌーコヴォ空港」

最後にご紹介する、モスクワにある乗り継ぎに便利な空港はヴヌーコヴォ空港です。ヴヌーコヴォ空港は、モスクワにある3つの空港のうち最も古く、乗り入れている路線も他の2つの空港に比べて少ないものとなっています。また、日本からの直行便もないため、こちらの空港に行くためにはその前に一度どこかで乗り継ぎが必要です。

モスクワのヴヌーコヴォ空港での過ごし方

ヴヌーコヴォ空港にも、シャワールームが完備されていますので、長時間のフライトで疲れた体を癒すことができます。また、日本からの乗り継ぎは少ないですが、国内線も充実した空港ですのでカフェやショップなどは他の空港と同様に充実しています。モスクワ市内にも出やすい場所に位置しているので、市内観光もおすすめです。

ヴヌーコヴォ空港のおすすめのお土産

ヴヌーコヴォ空港には、どのようなおすすめのお土産があるのでしょうか。モスクワで最も歴史のあるヴヌーコヴォ空港には、ショップも多数入っています。ヨーロッパ路線や国際線が主な路線となるため、お土産のバリエーションは他の空港よりもローカルなものも取り扱っているようです。

アリョンカのチョコレート

ぷっくりほっぺの女の子の絵が特徴的な板チョコで、ロシアのお土産の定番となっているのがこのアリョンカのチョコレートです。甘い口どけで美味しいと評判の板チョコはお値段もリーズナブルなため、ばらまきのお土産としても人気です。

また、アリョンカの板チョコを作っているクラスニー・アクチャーブリ社は他にも様々なお土産用のチョコレートを販売しており、リーズナブルなものから高級感のあるものまで選ぶことができます。

ババエフスキーのキャンディ

キャンディというと、フルーツ味のものが定番ですが、こちらのババエフスキーのキャンディはチョコレート味の少し珍しいキャンディです。中にはヘーゼルナッツが入っており、寒いロシアで好まれる甘い味付けのキャンディとなっています。こちらもリーズナブルなので、ばらまきのお土産としても人気です。

ヴヌーコヴォ空港からモスクワ市内へのアクセス

ヴヌーコヴォ空港からモスクワ市内へのアクセスについても他の2つの空港同様、アエロエクスプレス、タクシー、電車とバス、マルシュルートカの4通りの方法があります。アエロエクスプレスで結ばれるモスクワ市内の駅はキエフスキー駅で、お値段は他の空港から乗るのと同様です。キエフスキー駅からは地下鉄3,4,5番線でモスクワ市内を移動できます。

乗り継ぎ時間で行けるモスクワのおすすめ観光地1.赤の広場

ご紹介した3つの空港で乗り継ぎを行う際、モスクワ市内に行く時間があればぜひ行ってほしい場所をご紹介いたします。まず、モスクワでの観光地の定番である赤の広場のご紹介です。赤の広場とは、世界遺産にも指定されている広場で、ワシリイ大聖堂などの歴史ある建物に取り囲まれている場所のことです。

赤の広場を囲むワシリイ大聖堂とは色とりどりの装飾を施された大聖堂で、おもちゃのような見た目が特徴的です。また、クレムリンは旧ロシア帝国の宮殿で、現在の大統領府などが置かれている場所です。

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基本情報とアクセス

赤の広場は、その名のとおり広場ですので24時間通ることができます。赤の広場へは地下鉄の2号線でアクセスすることが可能です。最寄りの駅はチアトラーリナヤ駅で、シェレメーチェヴォ空港から行く場合、乗り換えのベラルースカヤ駅からは約6分です。最寄りのチアトラーナリヤ駅からは赤の広場まですぐです。

赤の広場の夜のイルミネーションはとても有名ですので、夜間のフライトの乗り継ぎの際にも訪れられる場所です。

住所 The Moscow Kremlin Moscow 103073

乗り継ぎ時間で行けるモスクワのおすすめ観光地2.グム百貨店

モスクワ市内おすすめの観光地、2つ目にご紹介するのはグム百貨店です。こちらの百貨店はクレムリンの対面に位置しており、見た目はお城や聖堂のように見えることから、本当に百貨店かと疑うほどです。勿論モスクワ市内の高級百貨店として有名で、ショッピングやグルメは勿論、内装を見て楽しむこともできる百貨店です。

基本情報とアクセス

グム百貨店の営業時間は午前10時から午後10時まで。定休日はありません。建物は3階建てで3階にはフードコートがあるため、観光客でも気軽にグルメを楽しむことができます。また、1階北側には高級食材を取り扱うエリアがあり、日本の百貨店のデパ地下のようなスペースとなっています。赤の広場の目の前にあります。

住所 Red Square, 3, Moscow, Russia 109012
電話番号 +7-495-788-43-43

乗り継ぎ時間で行けるモスクワのおすすめ観光地3.宇宙飛行士記念博物館

モスクワの観光地と言えば、赤の広場とそこを囲む歴史的建造物が定番ですが、こちらの宇宙飛行士記念博物館も忘れてはいけません。旧ソ連時代、世界で初めて宇宙飛行士を生み出してから、ロシアは宇宙開発に長らく携わっています。その開発の歴史を垣間見られる貴重な博物館となっています。

基本情報とアクセス

宇宙飛行士記念博物館の営業時間は11時から19時まで。ただし、木曜日は21時まで営業しています。定休日は火曜日で、入場料は250ルーブルとなっています。地下鉄ウェンデンハー駅からは徒歩4分となっており、いずれの空港からも路線バスと地下鉄を乗り継いでのアクセスが最短となっています。

住所 Prospekt Mira, 111, Moscow, Russia 129223
電話番号 +7-499-750-23-00

モスクワの空港から世界に飛び立とう

いかがでしたでしょうか。この記事では、モスクワの乗り継ぎに便利な空港を3つご紹介いたしました。ロシア国内を観光するにも、日本からヨーロッパに訪れる際にも便利なモスクワの3つの空港。目的に合わせて使い分けるのがおすすめです。また、モスクワ市内の観光名所もぜひ訪れてみてください。

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この記事のライター
りか1405
20代主婦です。関西出身で、現在は夫の仕事で日本中を転々としています。海外に在住経験もあります。国内海外ともに旅行した経験を基に楽しく執筆しています。リゾートが大好きなので、特にリゾート地の旅行について多くご紹介したいと思います!

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