秋葉原に行くなら昭和通り口から出よう!迷わないための鉄板ルートとは?

2020年2月27日 (2020年2月29日最終更新)

秋葉原駅は路線や出口がたくさんあり、初めて利用する方はとても迷いやすい駅です。秋葉原駅を利用する前に事前にチェックしておきたい昭和通り口の鉄板ルートについてご紹介します。昭和通り口を目印にルートをマスターしておきましょう。

目次

  1. 秋葉原駅で迷わない昭和通り口ルートを大調査!
  2. 秋葉原駅の路線や出口
  3. 多くの人が迷子になる?秋葉原駅の難関トラップと昭和通り口
  4. 秋葉原駅の昭和通り口を目指そう!
  5. 秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート1:秋葉原駅にアクセス
  6. 秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート2:総武線で確認
  7. 秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート3:船橋・千葉方面
  8. 秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート4:御茶ノ水・新宿方面
  9. 秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート5:M3階にアクセス
  10. 秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート6:2階にアクセス
  11. 秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート7:昭和通り口を探す
  12. 秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート8:目的出口に降りる
  13. 秋葉原駅の昭和通り口から出るメリット
  14. 秋葉原駅で迷わないポイントは『昭和通り口』を目指そう!

秋葉原駅で迷わない昭和通り口ルートを大調査!

秋葉原は東京在住の方や観光客からもとても人気のスポットになっています。都内の中でも東京の玄関口でもある東京駅や新宿駅程ではありませんが、初めて秋葉原駅を利用する観光客が迷ってしまうと話題になっている迷宮駅になっています。

普段、秋葉原駅を利用している方以外は少し複雑な構造になっています。秋葉原駅に訪れる際には迷わないおすすめの鉄板ルートを事前にチェックしておきましょう。

秋葉原駅は毎日たくさんの人がアクセスしています。どうして秋葉原駅は複雑な構造なのか、目的の出口を見失わない様に昭和通り口について解説させていただきます。

秋葉原駅の路線や出口

まず初めに秋葉原駅の路線や出口についてご紹介します。東京都内の駅はとにかく人が多く、迷子になってしまう事もよくあります。

日本で1番迷いやすい駅では路線や出口が多い東京駅や新宿駅は有名です。しかし秋葉原駅も初めて利用する方は注意が必要です。

普段秋葉原駅をよく利用している方は問題ありありませんが、駅構内の看板だけを頼りにアクセスすると少し複雑で分かりにくくなっています。

秋葉原駅は主要都市にアクセスできる路線も多く、利用者も非常に多い駅です。秋葉原駅を利用する際には事前に知っておきたい路線や秋葉原駅の出口を確認しておきましょう。

秋葉原駅の路線

まず初めに秋葉原駅の路線からご紹介します。観光客にも人気の秋葉原ですが、東京都内の主要路線が多く、非常にアクセスがしやすいのが秋葉原駅です。

秋葉原駅と言っても実はJR秋葉原駅と東京メトロ日比谷線の秋葉原駅とつくばエクスプレスの秋葉原駅の3つの駅が存在します。

東京はとにかく路線の数は他府県よりも多く、アクセスもとても難しいので電車で目的地にアクセスする際には路線と駅をしっかりと確認しておきましょう。

秋葉原駅の中でも1番新しい路線がつくばエクスプレスの秋葉原駅です。茨城県のつくば駅と秋葉原駅を結んでいる路線となっています。

また東京メトロ日比谷線はえびすや六本木や銀座、上野までの主要駅を通過する路線です。こちらは観光客を含め利用者も多いです。

今回ご紹介する問題の路線でもあるJR秋葉原駅は山手線や京浜東北線や総武線が停車する、東京都心を通過している便利な路線。

JR秋葉原駅は観光客の多くが利用する路線で、東京駅や新宿駅等の東京都心を中心に走る路線なのでアクセスする際には参考にしておくのがおすすめです。

また上記でお伝えした3つの秋葉原駅の中でも最も複雑で迷子になりやすいのがJR秋葉原駅となります。

しかしJR秋葉原駅をマスターして上手く路線を利用できれば、秋葉原駅はとても便利でおすすめの駅になりますので参考にしておきましょう。

JR秋葉原駅の出口

続いてJR秋葉原駅の出口についてご紹介します。冒頭でもお伝えしている様に秋葉原駅はとても迷いやすい駅になっています。

東京駅や新宿駅に比べると路線や出口は秋葉原駅は多い訳ではありません。JR秋葉原駅の出口は中央口改札口と電気街口と昭和通り口とアトレ1改札口の4つの出口があります。

JR秋葉原駅の中央口改札口はヨドバシカメラマルチメディアアキバがあります。またつくばエクスプレスに乗り継ぎたい場合も中央口改札口に出るのがおすすめ。

更にJR秋葉原駅で待ち合わせをする際にも中央口改札口がおすすめです。中央口改札口には駅構内の地図もあるので参考にしておきましょう。中央口改札口でも南口や北口に分かれているので注意しておきましょう。

次にJR秋葉原駅で人気の出口と言えば電気街口でおすすめスポットの電気街口はラジオ会館があります。

電気街口お出口も同様に北口と南口の2カ所に分かれています。どちらも向かいに出口があるので、アクセスできれば簡単に出口に到着する事が出来きるので安心しましょう。

JR秋葉原駅のアトレ1改札口に関しては駅に直結している出口になりますので、今回ご紹介するルートからは省かせていただきます。

気になる残りの出口でもある「昭和通り口」が大きなポイントになるので、詳しく解説していくので参考にしてみましょう。

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多くの人が迷子になる?秋葉原駅の難関トラップと昭和通り口

続いて秋葉原駅で迷子になる人が続出してしまう難関トラップや昭和通り口についてご紹介します。秋葉原駅の3つの駅や路線や出口をチェックしたところで、問題点になっているのが秋葉原駅の複雑な構造です。

初めて秋葉原駅を利用する方は1つ1つを噛み砕きながら、マスターしていく事で徐々に秋葉原駅の難関トラップをクリアーする事が出来るので参考にしてみてください。

秋葉原駅の難関トラップとも呼ばれているのが構内図や案内表示です。構内図や迷路の様な秋葉原駅について事前にチェックしておきましょう。

秋葉原駅の構内図

始めに秋葉原駅構内図について解説させていただきます。初めて秋葉原駅を利用する方も、普段あまり利用されない方も駅に設置されている構内図を参考にされる場合も多いです。

当然秋葉原駅の構内図は的確に表記されているので、参考にする事は間違いではありません。しかし事前に知っておいてほしいのは、とても複雑な構内図であるという事。

秋葉原駅で案内されている構内図は上記でもご紹介しましたが、秋葉原駅の3つの駅が表記されていてとても複雑になってしまっています。

その事を理解していない、又は東京都内の構内図になれていない方は簡単に理解する事は難しいかもしれません。

秋葉原駅の構内図はJR秋葉原駅と東京メトロ日比谷線とつくばエクスプレスの3つの路線が、複雑に入り乱れた表記になっています。

路線は徐々に増えて現在ではとても便利にアクセスができる秋葉原駅なのですが便利で利用しやすい分、迷路の様な構造になっているのです。

路線の乗り継ぎや秋葉原駅の出口を探す場合は、慣れていない方は構内図だけで参考にするのはあまりおすすめしません。

目的の出口に迷わないでアクセスできる鉄板ルートを後々ご紹介しますので、そちらを参考にしてみましょう。

迷路の様な秋葉原駅のトラップ

続いて秋葉原駅の迷路の様なトラップについてご紹介します。秋葉原駅はJRと東京メトロ日比谷線とつくばエクスプレスの3つの駅がある中でも圧倒的に複雑なのがJR秋葉原駅。

JR秋葉原駅は主要都市が利用できる路線でもあり、観光客も良く利用する路線なので特に注意が必要となります。

またJR秋葉原駅は山手線と京浜東北線と総武線の3つの路線があります。その中でも更に難解トラップになっているのが「総武線」です。その他の山手線や京浜東北線に関しては比較的に出口までは案内図でアクセスする事ができるのでおすすめです。

JR秋葉原駅は1階と2階とM3階と3階の4つのフロアで構成されています。山手線や京浜東北線は2階フロアにホームがあり、問題の総武線(各駅停車)は3階にホームになっているのがポイント。

迷子になってしまう理由として総武線を利用して目的の出口にアクセスする場合に、出口の案内表示看板が出ています。

目的出口の案内表示に従って進めば山手線や京浜東北線のホームに出てしまい、それが難関トラップのポイントです。

山手線や京浜東北線のホームに出てしまって混乱してしまう方が多く、構内図を確認しても分かりづらいのであきらめてしまったり、引き返してしまう事で混乱してしまいます。

しかし出口までのルートは実際間違いではありません。想定外のホームに到着してしまう事に混乱してしまうのが秋葉原駅の混乱を招く要因となっています。

秋葉原駅の昭和通り口を目指そう!

秋葉原駅の複雑な構内図や混乱を招いてしまう案内表示には注意が必要です。しかし事前に秋葉原駅の難関トラップを知った上で迷わないおすすめの鉄板ルートを知っておけば、安心して目的地にアクセスが出来ます。

秋葉原駅で迷わないすすめのポイントが「昭和通り口」です。昭和通り口はJR秋葉原駅の中央口改札口や電気街口付近にあります。

昭和通り口は実はすべての改札口に繋がっているのです。しかし難関トラップになっている総武線から例えば電気街口を目的出口として向かった場合、駅構内の案内表示であれば上記でお伝えした様に、山手線や京浜東北線のホームにアクセスしてしまいます。

少し混乱してしまうかもしれませんが、一旦整理してみましょう。電気街口にアクセスしたい場合でも電気街口の案内表示ではなく、昭和通り口の案内表示を参考に進みます。

昭和通り口を目指すルートよって山手線や京浜東北線のホームに行かなくても、電気街口や中央口改札口にアクセスができます。

総武線は山手線や京浜東北線とは違うフロアーであり、更に出口からも離れている事によって複雑なルートになってしまっているのです。

目的の出口が昭和通り口でなくても、総武線を利用する場合は全ての改札口に繋がっている昭和通り口を目指してアクセスすれば迷わないおすすめルートと覚えておきましょう。

秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート1:秋葉原駅にアクセス

続いて秋葉原駅で迷わないおすすめの昭和通り口鉄板ルートについてご紹介します。秋葉原駅の複雑な路線や混乱してしまう案内表示に惑わされないで、難関トラップの総武線を利用する方は参考にしてみましょう。

構内図も案内表示も間違いではありませんが、秋葉原駅に慣れていない場合はとても難しく感じてしまいます。

まず総武線の各駅停車を利用して秋葉原駅にアクセスした場合について解説します。山手線や京浜東北線を利用して秋葉原駅にアクセスする際には別です。

山手線や京浜東北線のホームは2階フロアになりますので、その場合はホームの案内表示に従ってアクセスすれば目的の出口に到着する事が出来ます。

総武線を利用しや場合は出口まで迷わないポイントとして、昭和通り口を目指してアクセスするルートを順を追って参考にしましょう。

秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート2:総武線で確認

続いて秋葉原駅で迷わないおすすめの昭和通り口鉄板ルートは総武線をご紹介します。秋葉原駅にアクセスして、総武線フロアに到着後に確認しましょう。

総武線は2方向あり、船橋や千葉県方面からアクセスした場合と御茶ノ水や新宿方面から来た場合はホームが異なります。

どちらの方向から来たかによって、出口まで向かうルートも異なりますので注意しておきましょう。

秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート3:船橋・千葉方面

続いて秋葉原駅で迷わないおすすめの鉄板ルート手順をご紹介します。秋葉原駅の総武線で船橋・千葉県方面から降りた場合は向かって左方面へと進みましょう。

左方面へと向かった際には「昭和通り口」に進む階段があります。昭和通り口の案内表示は迷わないので探して進むのがおすすめです。

秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート4:御茶ノ水・新宿方面

次に総武線で御茶ノ水・新宿方面から秋葉原駅にアクセスした際の鉄板ルートをチェックしてみましょう。

船橋・千葉県方面の場合も同様で総武線の場合は3階フロアです。御茶ノ水・新宿方面から訪れた際には電車を降りて右方向に向かって進んでいきます。

秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート5:M3階にアクセス

秋葉原駅で迷わないおすすめの鉄板ルートM3階へのアクセス方法をご紹介します。船橋・千葉県方面や御茶ノ水・新宿方面はホームは異なりますが、昭和通り口方面へと向かうと階段に到着できます。

3階にある総武線から階段を利用してM3階へ下りましょう。M3階は昭和通り口改札に向かうルートのみでアクセスできる便利なルートです。

秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート6:2階にアクセス

秋葉原駅で迷わないおすすめ昭和通り口の鉄板ルート続いてM3階にアクセスしてから更に階段を下りて2階にアクセスします。

2階のフロアに出ればとても広いスペースになっています。秋葉原駅は常に人が多くて混雑してしまう事が多いです。2階フロアは広くて人に流される事なく昭和通り口方面へと向かう事ができるのでおすすめです。

秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート7:昭和通り口を探す

続いて秋葉原駅で迷わないおすすめの鉄板ルート方法の昭和通り口の案内表示を探しましょう。昭和通り口の看板を目印にアクセスすれば、中央口改札口や電気街口にアクセスできます。

ここで注意点としてそれぞれの出口は比較的に近くにありますが、昭和通り口は1番奥にあるので中央口改札口や電気街口にアクセスしたい場合に看板を見逃さないようにしましょう。

秋葉原駅で迷わない昭和通り口鉄板ルート8:目的出口に降りる

最後に秋葉原駅で迷わないおすすめ鉄板ルート目的の出口に降りる方法をご紹介します。上記でもご紹介した様に中央口改札口や電気街口にアクセスしたい場合は通り過ぎないように案内表示を見つけながら進みましょう。

中央口改札口や電気街口にアクセスしたい場合は、案内表示のあるエスカレーターや階段がありますので下へと降ります。

また中央口改札口と電気街口は同じエスカレーターと階段を利用します。しかし昭和通り口の階段は別なので案内表示に従って移動しましょう。

昭和通り口へのアクセス

昭和通り口へのアクセス方法もチェックしておきましょう。上記でご紹介した鉄板ルートに従って進めば、まず初めにアクセスできるのが中央口改札口や電気街口に向かうエレベーターや階段になります。

案内表示があるのですぐに分かりますので参考にしましょう。昭和通り口にアクセスする際には更に進んでいけば、最終地点のエスカレーターや階段が昭和通り口に繋がります。

秋葉原駅の昭和通り口から出るメリット

最後に秋葉原駅の昭和通り口から出るメリットについてご紹介します。秋葉原駅の昭和通り口は迷わずに目的の出口にアクセスができるおすすめのルートです。

人気の中央口改札口や電気街口にアクセスされる方も多いですが、昭和通り口は非常に便利が良い出口となります。

秋葉原駅の昭和通り口を攻略する事によって、東京都内のアクセスも非常に便利になるので参考にしてみましょう。

昭和通り口は東京メトロの日比谷線に近い

秋葉原駅の昭和通り口は東京メトロ日比谷線からとても近く乗り換えをしたい方には非常に便利なのでチェックしておきましょう。

冒頭でもご紹介した様に秋葉原駅は3つの駅があり、その中でも東京メトロ日比谷線は中目黒駅から北千住駅までアクセスができる路線です。

主要駅にアクセスができるので、JR秋葉原駅から東京メトロ日比谷線に乗り換えをしてアクセスされる方も多いので注目しておきましょう。

またつくばエクスプレスを利用したい場合は、中央口改札口から近いのでそちらからアクセスできます。

東京メトロ日比谷線を利用したい場合はJR秋葉原駅の昭和通り口から出て、右方向へと進みます。そうすればすぐに東京メトロ日比谷線3番出口にアクセスできます。

東京メトロ日比谷線3番出口から階段を下りて進めば、東京メトロ日比谷線の秋葉駅改札に到着します。案内表示はとても分かりやすく、JR秋葉原駅の総武線と比べても簡単なので安心です。

総武線から昭和通り口までアクセスできれば、東京メトロ日比谷線の乗り換えも何らくクリアーできるので鉄板ルートだけしっかり覚えておけば難関の秋葉原駅も怖くはありません。

秋葉原駅を利用する方は少し難易度が高い駅ですが、3つの駅と路線やおすすめの迷わないルートを事前にチェックして利用してみましょう。

秋葉原駅で迷わないポイントは『昭和通り口』を目指そう!

初めて秋葉原駅を利用する方は非常に迷いやすい複雑な構造の駅です。昭和通り口を目印にアクセスする事で、秋葉原駅内で迷わないおすすめの鉄板ルートをご紹介しました。

秋葉原駅の路線は東京都心を走る主要路線が多く、また出口も多いです。目的の出口から簡単に出られると想定して迷ってしまう方が非常に多くいます。

秋葉原駅ができた当初はこれほど複雑な構造ではありませんでしたが、多くの方が利用しやすい路線を増やしたことによって複雑な構造になってしまいました。

昭和通り口を目指してアクセスすれば、目的の出口にアクセスしやすくなります。初めて秋葉原駅を利用する方や、迷ってしまった経験のある方は鉄板ルートを参考にしてみましょう。

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この記事のライター
LOOK
関西在住のLOOKです!長期休みが取れれば旅行がするのが趣味で、気軽に行ける国内旅行をメインに夢の海外旅行まで計画しています。関西のおすすめの場所素敵な旅行スポット情報を発信していけたらと思います。

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