セブンイレブンのATMから銀行振り込みする方法・手数料をチェック!

2020年8月5日 (2020年8月6日最終更新)

セブンイレブンにあるATMは24時間振込などができるのでとても便利です。そこでセブンイレブンのATMについて、銀行などへの振込をする方法や使うことができるカード、さらに手数料などについて紹介します。上手に利用することでさらに便利になりそうです。

目次

  1. セブンイレブンのATMから銀行振込する方法を徹底解説!
  2. セブンイレブンのATMで振込をするメリットとは?
  3. セブンイレブンのATMが利用できる振込先
  4. セブンイレブンのATMは現金振込ができない!
  5. セブンイレブンのATMが利用できる時間帯
  6. セブンイレブンのATMを利用した振込の手数料
  7. セブンイレブンのATMを利用した振込の方法・手順
  8. セブンイレブンのATMを賢く利用して振込をしよう!

セブンイレブンのATMから銀行振込する方法を徹底解説!

公共料金などを振込に行かなくてはならないのに、仕事などで銀行のATMまで行く時間が取れなくて困るということはよくあることです。また近年では銀行の支店なども減少しており、近くにATMがないという方もいるかもしれません。そんな方におすすめのセブンイレブンのATMで振込をする方法について紹介します。

利用できるキャッシュカードや時間帯・手数料もチェック!

セブンイレブンのATMは、セブンイレブンに行けば必ずあるので、少なくとも見た記憶はあるという方は多いのではないでしょうか。ではセブンイレブンのATMから銀行にお金を振込したい場合、どのような方法でできるのでしょうか。

また振込をする場合に気になるのが手数料の問題です。ふだん手数料を節約するためにいろいろと工夫している方は多いのではないでしょうか。セブンイレブンの銀行で振込をする場合の手数料の問題についても紹介していきましょう。

セブンイレブンのATMで振込をするメリットとは?

セブンイレブンやイトーヨーカドーなど、セブン&アイホールディングスに属するお店にあるATMは、「セブン銀行」という銀行のものです。銀行ですから、総合口座がちゃんとあり、普通の銀行と同様に預金や振込なども行うことができます。

このセブン銀行のATMを利用するメリットとして大きいのが、24時間365日原則として取引ができるという点です。日本全国にあるセブンイレブンにATMがあるわけですから、仕事などで深夜や早朝でなければ振込ができないという場合でも安心して利用することができます。もちろん預金の引き出しなども可能です。

またセブン銀行のキャッシュカードには電子マネーのnanacoが搭載されており、買い物などでnanacoポイントがたまります。さらにデビットカードの機能もついており、海外のATMなどでも利用することができます。

セブンイレブンのATMが利用できる振込先

それではセブンイレブンのATMから振込ができるのはどういったところなのでしょうか。一般の銀行や郵便局ならば、振込をしたい時には窓口に行ったり、その銀行にあるATMに行ったりすることでどの銀行でも振込ができますが、セブンイレブンのATMも同様なのでしょうか。

セブンイレブンのATMから振込ができる銀行一覧

セブンイレブンのATMから振込ができるのは基本的には日本国内にあるほとんどの金融機関です。銀行、信用金庫はもちろん、信用組合、ろうきん、農協に漁協、商工中金なども利用することができます。

自分の利用したい金融機関がセブンイレブンのATMから利用できるかということについては、セブン銀行の公式サイトからチェックすることができます。またセブンイレブンの店頭にはATMで振込などの利用ができる銀行名が掲示されているので、これを見てチェックすることも可能です。

特に県外の方との取引などで近くにその金融機関の支店やATMがないという場合、手軽に近くにあるセブンイレブンのATMから振込ができるのはおすすめの方法と言えるでしょう。

セブンイレブンのATMから振込ができるオンラインサービス

セブンイレブンのATMからはいろいろなオンラインサービスを利用することもできます。代表的なものとしては「セブンネットショッピング」の代金の振込があります。また、証券会社などのオンラインサービスにも対応しているほか、JALの航空券のネット決済もできます。

これらのオンラインサービスの場合は、「セブン銀行」の口座を持っていることが必要となります。口座を持っていることでショッピングをした代金を手数料無料で支払うことができるなど、さらにお得にセブンイレブンのATMを利用することができるのです。

セブンイレブンのATMは現金振込ができない!

このようにセブンイレブンのATMは、時間を気にせず利用できる幅が広くメリットも大きいのですが、ちょっと不便な面もあります。その代表的なものとして挙げられるのが「現金振込ができない」という点です。現金振込ができないということは、どのようにして振込をしたらよいのでしょうか。

セブンイレブンのATMからの振込にはキャッシュカードが必要

セブンイレブンのATMで振込をする場合に使えないのは、硬貨はもちろん紙幣もです。ではどうやって振込をするのかというと、キャッシュカードを利用して振込をすることになります。

セブンイレブンのATMで振込をしたい時は、まず自分がキャッシュカードを持っている銀行などに行き、必要なお金を口座に預け入れします。セブン銀行の場合も同様にセブン銀行の口座に必要なお金を預け入れます。それからそのカードを使い、振込をするという方法を取るわけです。

キャッシュカードがあればセブンイレブン以外でも口座にお金を預け入れることそのものはさほど大変なことではないですし、お店などに設置されているもので使えます。ちょっと手間はかかりますが、問題はないでしょう。

セブンイレブンのATMから振込ができるキャッシュカード一覧

ではセブンイレブンのATMではどのようなキャッシュカードを利用することができるのでしょうか。セブンイレブンのATMではセブン銀行のキャッシュカードのほかに、先ほど述べたATMで取引ができる銀行のキャッシュカードも同様に利用することができます。

先ほど、「キャッシュカードを持っている銀行」で「お金を預け入れ」すると述べましたが、この取引ができる銀行の中に入っている場合ならば、そもそも銀行まで行く必要はないのです。その銀行のキャッシュカードにお金を預け入れし、そのまま振込をするところまでセブンイレブンのATM1つで行うことができます。

ただし、銀行によってはお金を預け入れしたりする場合にATMの利用手数料がかかる場合があります。時間帯や預け入れ金額によっては手数料無料になる場合もあるようなので、確認して利用することをおすすめします。

セブンイレブンのATMが利用できる時間帯

次にセブンイレブンのATMを利用できる時間帯について紹介します。銀行の窓口やATMはもちろん、お店などに設置されているATMも、そのお店が開いている時間帯しか利用することができません。では24時間開いているセブンイレブンの中にあるATMはどうなのでしょうか。

銀行によっては利用できない時間帯もある

結論から言うと、最初に述べたように、セブンイレブンのATMは原則として24時間365日利用することが可能です。「原則として」というのはシステムメンテナンスなどの関係でATMが休止になることもあるためで、その場合はATMやセブン銀行の公式サイトに告知が出ることになっています。

一方、セブンイレブンのATMを利用して振込などをする銀行については対応はさまざまです。例えば土日祝日など銀行が休みの場合でもセブンイレブンのATMでは取引が可能というところもありますし、時間を限っているところもあります。

もしセブンイレブンのATMを利用して振込をしたいという場合、自分が取引をしたい銀行を利用できる時間帯が24時間なのか、限られているのか、前もって公式サイトなどで確認しておくことをおすすめします。

セブンイレブンのATMを利用した振込の手数料

振込をしたいという時に気になるものの一つが「振込手数料」です。家賃など毎月振込をしている方の場合、家賃の金額プラス振込手数料が毎月かかるわけですから、できれば節約したいものの一つでしょう。セブンイレブンのATMを利用する場合の振込手数料と、節約する方法があるのかについても紹介します。

セブン銀行のキャッシュカードを利用した場合の振込手数料

まず、セブンイレブンのATMということで、セブン銀行のキャッシュカードを利用して振込をする場合の手数料から紹介します。基本は消費税込みでセブン銀行あてが55円、他行あては220円となります。

ただし、セブンイレブンのATMは24時間利用できるものの、24時間この金額ではありません。実はセブン銀行のお引き出しは、7時から19時までは無料なのですが、それ以外は110円のATM利用手数料がかかるのです。利用手数料がかかる時間帯の場合の振込では、この金額に110円が上乗せされるということになります。

ですから、セブン銀行のキャッシュカードを利用して振込をする場合は、7時から19時までの時間にすることがポイントとなります。この時間帯は土日祝日も無料ですから、他行あての場合でも振込手数料を安くおさえることができます。

セブン銀行以外のキャッシュカードを利用した場合の振込手数料

セブン銀行のキャッシュカードがないので、他の銀行のキャッシュカードを利用してセブンイレブンのATMから振込をしたいという場合は、銀行によって手数料が違います。多くの場合、振込をする時間帯と金額、またた窓口かATMかによっても違うので、直接確認することをおすすめします。

セブン銀行以外のキャッシュカードは二重で振込手数料が発生する!

次にセブンイレブンのATMを利用して振込をする場合に気をつけなければならない点についてです。これは一般的な銀行すべてに共通するのですが、振込をする場合、振込そのものの手数料のほかに先ほど述べたATM利用手数料がかかるのです。

先ほどセブン銀行のキャッシュカードを持っている場合の話で、7時から19時以外だとATM利用手数料がかかると述べました。セブン銀行以外の提携銀行のキャッシュカードの場合、この利用手数料が24時間かかるというところも少なくありません。

そうなると、相手銀行への振込手数料のほかに、ATM利用手数料が二重にかかるため、時間帯や金額によってはかなりの金額の手数料をとられることになります。利用する場合はこのあたりもしっかりチェックすることをおすすめします。

セブン銀行口座同士でも振込手数料はかかる!

一般的な銀行の場合、同一銀行同一支店の口座に振込をする場合、その支店のATMを利用するなどの条件で振込手数料が無料になる場合があります。家賃などの場合、振込先の銀行の支店で口座を開いて、そこを利用することで手数料を節約している方もいるでしょう。

しかしセブンイレブンのATMの場合、セブン銀行のキャッシュカードを使ってもセブン銀行への振込は無料にはなりません。ただし、一般的な銀行のものに比べると安いのは確かです。

セブンイレブンのATMからの振込は平日昼間の手数料がお得!

以上のことから、セブンイレブンのATMを利用して振込をすることが多いという方におすすめの方法は、セブン銀行のキャッシュカードを使い、7時から19時の間に振込をするという方法になります。この方法であれば、ATM利用手数料はかからないためです。

同様に、他行へ振込をする場合ですが、平日昼間に振込をするのがおすすめです。なぜなら金額によっても違うものの、多くの銀行では時間によって振込料が変わり、平日昼間なら安い設定になっていることが多いからです。

先ほど述べたようにセブン銀行のキャッシュカードを使って振込をする場合、他行あてなら金額問わず220円です。自分が利用する銀行の振込料の設定金額を確認し、安いほうを利用するという方法で振込料を節約するのもおすすめです。

セブンイレブンのATMを利用した振込の方法・手順

それでは、具体的にセブンイレブンのATMで振込をする際の方法、手順について順番に紹介していきましょう。セブンイレブンは銀行と違い、その場に銀行の方がいるわけではないので、ふだんあまりATMを利用する機会がない方だと、戸惑った時に困ってしまうかもしれません。しっかり確認してから行くとよいでしょう。

①キャッシュカードを入れて取引を開始する

セブンイレブンのATMに行くと、正面に大きな画面があります。ここにATMを利用する際になにをすればいいかという表示が出てきます。また、わからなくなったりした場合や、表示が見えなくてわからないなどの場合には、横についているインターホンを利用して使い方を教えてもらうことができます。

まず、正面の画面を見ると「キャッシュカードを入れてください」というような表示があります。自分が振込に使うキャッシュカードを、カード挿入口から入れましょう。カード挿入口はランプがついていて、点滅しているので、入れる場所もすぐにわかります。

②希望の取引の選択画面で「カード振込」を選ぶ

セブンイレブンのATMにカードを挿入すると、カードを読み取って画面が変わり、「預け入れ」「引き出し」「振込」など、そのATMで利用できる取引の一覧が出てきます。振込の前にお金を入れる必要がある場合は、ここで「預け入れ」を選んで入金すればいいわけです。

すぐに振込を開始できるという場合は、ここで「カード振込」を選び、画面をタッチします。基本的には画面のタッチで進めていくことができるので、自分がしたい取引のところをタッチしていくだけで進めていくことができます。

③振り込め詐欺の警告メッセージを確認して「いいえ」を選択する

振込を選ぶと出てくるのが「振り込め詐欺の警告メッセージ」です。今振込をしようとしているそのお金ですが、心当たりのあるお金でしょうか。家賃や公共料金、買い物をした場合の振込などの場合は心配いりませんが、振り込め詐欺の手口はどんどん巧妙になっています。振込をする前に大丈夫かここで再度確認をお願いします。

もしここで気になることがあるというのであれば、振込をここでストップし、警察に通報をしましょう。セブンイレブンのATMなので、セブンイレブンの場所を告げれば警察が来てくれます。

振り込め詐欺などではない、振込をするべきお金だということが自分でしっかり確認できたら、メッセージを確認し「いいえ」をタッチしてください。こうすることで振込の手続きを始めることができるようになります。

④手数料の確認画面をチェックして「確認」ボタンを押す

振込を開始すると、振込にかかる手数料が出てきます。先ほど述べたように、セブン銀行のキャッシュカードを使う場合、それ以外の銀行のキャッシュカードを使う場合、時間帯などにより手数料はさまざまです。手数料の金額を確認して、その金額でいいということであれば「確認」ボタンをタッチします。

⑤キャッシュカードの暗証番号を入力する

次にキャッシュカードの暗証番号を入力する画面になります。キャッシュカードの暗証番号は画面のタッチではなく、手元にある入力ボタンを利用することになります。入力前に画面などのところに変なカメラなどついていないか、確認するといいでしょう。

この入力ボタンですが、セブンイレブンのATMの場合、機械そのものについたてがついていて画面などが横から見えないようになっているうえで、カード挿入口や画面よりも奥まったところにテンキーのようなボタンがついています。

入力に時間制限があるわけではないので、落ち着いて入力しましょう。暗証番号を正しく入れることができれば画面が変わり、振込金額を入れる画面になります。

⑥振込金額を入力して「確認」ボタンを押す

画面が変わったら、振込をする金額を入力して「確認」ボタンを押します。セブンイレブンのATMは機器自体が硬貨の扱いに対応していないため、紙幣はもちろん硬貨を利用することもできないのですが、カードの振込の場合は実際のお金のやりとりがないため、1円単位までちゃんと振込をすることができます。

こちらも桁が多い場合など間違いが発生しやすいので、入力したらきちんと確認しましょう。なお、入力のところには「万」、「千」の単位があるので、例えば1万円の場合は「1」「万」「円」と入力することもできるので間違いを防げます。

⑦振込先の金融機関・支店(出張所)・預金種目を選択する

金額の入力が終わったら、次は振込先情報の入力です。セブンイレブンのATMはセブン銀行はもちろん、多くの金融機関の振込に対応しています。銀行の頭文字の「あ」行、「か」行などを選ぶと、その行から始まる銀行名が出てくるので、そこから自分の振込をしたい銀行を選びます。

銀行を選ぶと、次はその支店です。こちらも支店の頭文字の「あ」行、「か」行などを選ぶと、支店名を簡単に見つけることができます。

最後は預金の種目です。多くの場合は「普通」を選べばいいですが、中には「当座」などを選ぶ場合もあるので、初めて振込をする場合などは注意しましょう。

⑧振込先の口座番号を入力して「確認」ボタンを押す

振込先が入力できれば、次に口座番号を入力するところが出てきます。ここに正しい口座番号を入力すれば、振込先の相手の名前が出てきます。振り込む相手の名前が間違っていないかここでしっかり確認しましょう。

もし違うのであれば、口座番号の入力か、相手の通知が間違っているかする可能性があるので、再度確認することをおすすめします。「取消」をタッチすれば最初の画面に戻ります。

⑨依頼人(自分)の電話番号を入力して「確認」ボタンを押す

口座番号にも間違いがないということになったら、依頼人、つまり自分の電話番号を入力します。電話番号は携帯電話でも固定電話でもかまいません。なにかあった時に連絡がつく番号を入力するのがおすすめです。

なお、何らかのトラブルが発生し、振込ができなかった場合、振込をするお金は自分の口座に戻ります。ただし、振込の際の振込手数料は返金になりません。しっかり確認することをおすすめします。

⑩振込内容の確認画面をチェックして「確認」ボタンを押す

ここまでできると、画面に今回の振込の内容が表示されます。振込をする相手の口座番号や振込をする金額、振込手数料、そしていつ振込が行われるのかなどが出てきます。確認して間違いがなければ「確認」をタッチしてください。

なお、「いつ」ということですが、平日昼間の場合は振込をしてすぐに相手にお金が振込されます。しかし時間外だった場合や、15時を過ぎている場合などは翌営業日以降になります。金曜日の場合は次の週の月曜日になりますので、振込には余裕をもって行きましょう。

⑪振込先を登録する・しないを選択する

次に振込先を登録する、しないという画面が出てきます。例えば家賃のようなものであれば、毎月のように振込をすることになりますが、とりあえずは今回しか振込はしないという場合もあるでしょう。何度も振り込むのであれば、登録しておくのがおすすめです。

振込先を登録しておけば、相手の口座情報を入れる段階で振込先がリストで出てきます。次回はそこから選ぶだけという簡単な方法で振込ができるのでより便利に利用することができます。

⑫「終了」ボタンを押して取引を終了する

全て終わったら「終了」ボタンをタッチします。そうすると「ありがとうございました」というような音声が流れ、振込が終わりとなります。これであとは相手にお金が届くのを待つだけということになります。

先ほど述べたように、相手にお金が届く時間は振込を依頼した時間によって違います。先ほど述べたように時間によってはタイムラグが生じる場合もあります。

明細票とキャッシュカードを取り忘れないように注意しよう!

振込が終わると先ほどのカード挿入口からキャッシュカードが、横から取引の明細書が出てきます。それと同時に「お取り忘れにご注意ください」などの音声が流れます。これはカードや明細書を忘れることを防止する方法なのです。

振込が終わると安心して気が抜けてしまうことはよくあります。音声が流れることでそのうっかりを防止することができるような方法が取られているのです。最後もしっかり確認しておきましょう。

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セブンイレブンのATMを賢く利用して振込をしよう!

セブンイレブンのATMは、24時間利用できるという利便性のよさが魅力であり、さまざまな銀行への振込などもできるようになっています。もちろん手数料などの問題はありますが、利用方法をしっかりマスターすることでより便利に利用できそうです。振込などに賢くセブンイレブンATMを利用してみてください。

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この記事のライター
よしぷー
青森出身、京都在住の歴女です。歴史が感じられる場所を旅するのが好きで、寺社巡りや博物館巡りを楽しんでいます。

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