釣りでよく使う餌の種類を調査!活きエサ・海釣りに必要なものや付け方も紹介!

2020年8月6日 (2020年8月9日最終更新)

釣りをする時には幾つもの餌が使われますが、どんな魚にはどんな餌を使うのが良いのでしょうか。餌の種類には、活きエサもあれば、保存可能な餌や人工餌もあります。また、餌を付ける正しいやり方や海釣りに必要な道具なども知っておくと大変便利です。

目次

  1. 餌の種類や釣り方をチェックしよう!
  2. 釣りでよく使う餌の種類を徹底紹介!
  3. 釣り餌の種類と特徴<活き餌>
  4. 釣り餌の種類と特徴<冷凍・塩蔵餌>
  5. 釣り餌の種類と特徴<人工餌・その他>
  6. 釣り餌のつけ方
  7. 海釣りに必要なおすすめ持ち物
  8. 餌の種類やつけ方をチェックして海釣りを楽しもう!

餌の種類や釣り方をチェックしよう!

海釣りをする場合には、様々な餌を使い、種々の釣り方で魚釣りが行われます。餌の種類は多種多様で、虫などの活き餌もあれば冷凍保存をした餌、人工餌など、魚の種類や釣り方によって、付ける餌が違ってきます。

ここではそんな海釣りをする場合の餌について、種類やおすすめの付け方などの情報を交えながら紹介します。

釣りでよく使う餌の種類を徹底紹介!

ここでは、海釣りなどでよく使うおすすめの餌について、活き餌や冷凍餌、人工餌など、多岐に渡って1つずつ取り上げながら説明していきます。

活き餌を気持ちが悪くて触れないという人でも、人工餌や冷凍餌なら問題ないですし、活き餌を直接掴まないで付ける方法なども紹介します。

虫などの活き餌や保存可能な餌・人工餌の付け方もチェック!

海釣りでよく使う餌は何十種類にも及びますが、大きく分けるとイソメやゴカイなどの虫を使った活き餌と、オキアミやイカなどの冷凍や塩蔵餌、人工的に造られた疑似餌に分けられます。そして、それぞれの餌は、釣りのスタイルや釣る魚の種類によって選び方が変わってきます。

釣り餌の種類と特徴<活き餌>

活き餌は、投げ釣りやウキ釣り、大物狙いの釣りなどでよく使われるおすすめの餌で、生きた状態で販売されており、釣り場に行く前に手に入れる方法が一般的ですが、現地で採取することもあります。

活き餌の中でも、イソゴやゴカイ、マムシなどの虫餌と、シラサエビなどのエビ餌、小アジなどの小魚に分類され、それらの活き餌は、普段魚が海中で食べているものだけに、冷凍された餌に比べ、はるかに食いつきのよい餌となります。

活き餌①:イソメ

青イソメは全国どこでも入手できる万能餌で、丈夫で安い上に魚の食いつきも良いことから、種々の魚種や釣りのスタイルで用いられています。対象魚は、スズキ、メバル、カサゴ、キス、コチ、ハゼ、カレイ、ヒラメ、チヌ、クロダイなど、多数の魚の釣り餌として使われます。

活きのいいおすすめの青イソメは噛みつくことがあるため、注意しながら釣り針に付けます。伸びて動かなくなった時はほぼ死んでいるため、活きのいいものに付け直しましょう。市場で販売されている価格は1パック500円程度となります。

活き餌②:ゴカイ

石ゴカイも青イソメと同じ様に、万能の餌として使われており、どこでも容易に手に入れることができます。

おすすめの石ゴカイは、イソメと比べて若干小さいため、キスやハゼなど、比較的小さな魚を釣る場合に用いられることが多いようです。対象魚は、キス、ハゼ、メバル、カサゴ、コチ、ヒラメ、カレイ、チヌなどです。

活き餌③:マムシ

マムシは青イソメより一回り大き餌で、体液の臭いが強いという特徴を持っています。魚を集める力が強いため、釣りの邪魔をするエサ取りに取られてしまわないよう、タイミング良く使う必要があります。対象魚は、マダイ、チヌ、キス、ヒラメ、カレイ、アイナメ、コチ、スズキ、カワハギなどです。

冬場の大型カレイや砂浜からの真鯛釣りなどでしばしば使われますが、1パック1000円からと、値段がイソメやゴカイの2倍近いことがネックとなります。

活き餌④:シラサエビ

シラサエビはスジエビの仲間で、深く潜る習性を持ち、生息範囲の狭い根魚を狙う場合には最適の餌となります。シラサエビは、虫餌と同じぐらい食い付きの良い餌ですが、このエビをキープしておくためのエサ入れが必要な上、餌代も馬鹿にできません。

対象魚は、チヌ、スズキ、アジ、サバ、メバル、カサゴ、アイナメ、カマス、ハタ、マダイ、メッキなどとなります。

活き餌⑤:ボケ・スナモグリ

ボケの正式名はニホンスナモグリと言い、ボケジャコとも呼ばれます。主にチヌ(クロダイ)釣りに用いられます。

ボケは、大型の魚を釣るのには適していますが、生命力が弱いため、エサ取りや保管方法に注意が必要となります。対象魚は、チヌ、スズキ、マダイ、ヒラメ、アイナメなどです。

活き餌⑥:カニ

カニもチヌ釣りにはよく使われます。カニは釣具店でも購入できますが、落とし込み釣りやヘチ釣りなどの場合に、岩場で捕まえる釣り人もいるようです。

カニは、エサ取りに取られることが少ないため、チヌ(クロダイ)を狙う時にはしばしば用いられています。対象魚はチヌ、石鯛などです。

活き餌⑦:貝類

釣りにしばしば用いられる貝類としては、イ貝、アケミ貝、フジツボ、カラス貝、アサリのむき身などが挙げられます。

貝類は、主にチヌや石鯛を狙う場合に用いられますが、カワハギ釣りにはアサリのむき身がよく使われます。対象魚は、チヌ(クロダイ)、石鯛、カワハギなどになります。

活き餌⑧:小魚

小魚が魚釣りに使われることもしばしばあります。海は弱肉強食の世界で、多くの魚が小さい魚を食べて生活しています。イワシや豆アジは大魚を狙うことができます。また、アユの稚魚やドジョウを販売している釣具店もあります。

ただ、淡水に住む餌は長持ちしないため、弱ってきたらすぐ取り換える必要があります。対象魚は、スズキ、ヒラメ、マゴチ、エソ、メバル、カサゴ、太刀魚、ハモなどです。

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釣り餌の種類と特徴<冷凍・塩蔵餌>

冷凍・塩蔵餌は、冷凍や塩蔵などの加工によって保存性が良くなっている釣り餌です。活き餌と違い、持ち運ぶのに便利な餌という特徴があります。

また、活き餌に触るのが苦手な人でも、たやすく触って釣り針に付けることができるます。冷凍・塩蔵餌の代表的な餌はオキアミです。

冷凍・塩蔵餌①:オキアミ

エビの一種・オキアミは、種々の魚を釣るのに役立つ万能餌で、海釣りの場合は、青イソメや石ゴカイに匹敵する万能エサの定番とも言える冷凍・塩蔵餌です。

販売されているオキアミは、生、ボイル、蒔餌用などで、付けエサにも撒き餌にも用いることができます。対象魚は、チヌ、アジ、サバ、カサゴ、メジナ、ボラ、キス、メバル、フグ、マダイ、太刀魚、カワハギ、ベラなど、多種類の魚釣りに使われます。

冷凍・塩蔵餌②:アミエビ

サビキ釣りに欠かせないのがアミエビです。アミエビは、冷凍ブロックタイプと解凍済みタイプの2種類が販売されている他、最近では、チューブ入りで常温保存のできる上に臭いの弱い加工アミエビも見受けられます。

対象魚としては、アジ、イワシ、サバ、サヨリ、キビナゴ、サッパ、コノシロ、ウミタナゴなどが挙げられます。

冷凍・塩蔵餌③:イカ

イカの切り身やゲソも万能餌としてよく使われる餌の1つです。イカは、独特の臭いにより魚を集める効果が高く、種々の魚たちが寄ってきます。また、エサ持ちも良いため、釣る魚を特定しない五目釣りの万能餌として重宝されています。

スーパーなどで特売品があれば、一杯200円程度の価格で購入できるため、買った後は冷凍庫で保存しておきます。対象魚は、うなぎ、ハモ、アナゴ、タコ、サメ、金目鯛、青物全般、根魚全般、カツオ、マグロなどです。

冷凍・塩蔵餌④:切り身

鯖などの切り身も、釣り餌としてしばしば用いられています。釣り方や釣る場所によっては、大魚を含め、様々な種類の魚を狙うことができます。単純に塩漬けされたものもあれば、集魚成分の中に漬け込んだ身エサなども販売されています。

対象魚は、イカ同様、うなぎ、ハモ、アナゴ、タコ、サメ、金目鯛、青物全般、根魚全般、カツオ、マグロなど、多種類に及びます。

釣り餌の種類と特徴<人工餌・その他>

人工餌、疑似餌というのは、甲殻類や魚などを乾燥させ、他の原料と共に粉末状にしたり、練り状に加工した餌を言い、保存加工された生の餌より取扱が簡単な上に、保存性も高い餌となります。また、虫餌に触れたくない人にとっては、救世主的な存在の餌となります。

種々のメーカーから対象魚用の調合餌が販売されており、オキアミなどに混ぜて使用することにより、集魚効果を更に高めることも可能となります。

人工餌①:練り餌

練り餌には、ペースト状や団子状に練ったものがありますが、中身の配合を変えることで釣り果を伸ばすこともできます。

練り餌には様々な種類があり、チヌ、グレ(メジナ)、アジ、マダイ、イサキ、ボラ、アイゴなどに対応した練り餌があります。

人工餌②:虫・魚型の疑似餌

虫や魚型の疑似餌は、生きている魚に似せて精巧に作られており、海の中で生きている魚のように動かしながら釣ります。

アジングやメバリングなど、ゲーム感覚で手軽に釣りができるため、最近では、特に人気のある餌となっています。

その他①:野菜(コーン・スイカ)

コーンやスイカなどの野菜が餌となることも稀にあります。雑食性の高いチヌを釣る場合は、トウモロコシやサナギ、あるいはスイカを餌にして釣ることもあります。

チヌは虫のみでなく、種々な物を食べる習性があるため、野菜や果物などを餌にしても釣れることがあります。

釣り餌のつけ方

それでは次に各餌の一般的な付け方について説明していきましょう。餌の付け方によって、魚の食いつき方に違いが出るため、少しでも魚が食いつきやすい餌の付け方を知っておくと実践で大変役に立ちます。

逆に、変な餌の付け方をすると、待てども待てどもなかなか釣ることができないという苛立ちを感じることにもなりかねません。

虫餌のつけ方

青イソメや石ゴカイ、マムシなどの虫餌の付け方について説明しましょう。まず、ハサミで頭をカットします。切口部分から針を刺し、針に沿って縫うように入れていきます。

適当な長さでカットしますが、食いつきが良い時は適度な長さに、食いつきが悪い時は長めにするかそのまま切らずに使います。

針の種類はいくつかありますが、どの針でも同様の入れ方で大丈夫です。虫に触るのが苦手な人は、虫を掴む「虫ピンチ」などのツールを購入することをおすすめします。

これは通し刺しという一般的な付け方ですが、その外にも、チョン掛けや房掛け、縫い刺しなどの付け方もあります。

オキアミ・エビ餌の付け方

次に、オキアミなどのエビ餌の付け方について説明します。一匹掛けの場合は、エビの尻尾を切り、尻部分から針を刺し、エビが真っ直ぐの状態になるように付け、背中の方に針を出します。この背掛けという方法だとしっかり付けられるため、エサ取りが多い場合などに有効です。

同じ背掛けでも、遠投用の場合は少し付け方が違います。尻部分から背中の方に針を出すのは同じ付け方ですが、堅い頭の殻部分に針先を抜くことにより、更にしっかり固定できます。

この方法は、投げ釣りや遠投用に欠かせない付け方となります。魚の食い付きが良くない場合はは、2匹のエビを抱き合わせにしてつけることもあります。

貝の付け方

アサリなどの貝のむき身の付け方について説明しましょう。まず、アサリの先端にある水管に針を掛けます。次に、針を回転させ、ベロ部分に刺し、そのままワタ部分に刺し通します。

カワハギ釣りの場合はこの刺し方がベストですが、エサ取りが少なく食い付きが良い場合には、もっと簡単に、水管から刺してベロに抜くだけで釣ることができます。

身餌の付け方

身餌の場合の付け方は、基本的には端の部分にチョンと掛けるチョン掛けという方法が一般的な付け方です。

皮面から針を刺し、水面に入れる時にヒラヒラするように差し込みます。そうすれば、魚がそれを見た時、潮の流れにゆらゆらはためいて、小魚やイカなどが泳いでいるように映ります。

海釣りに必要なおすすめ持ち物

海釣りに必要な持ち物は多数あります。魚を釣る上で最も重要なツールは釣り竿などのタックルと釣り針や釣り糸などの仕掛けです。

その他にも、ハサミやバケツ、エサ箱、竿掛け、タモ網、ビニール袋、タオル、ロッドケースなど、必需品やあると便利なものが多数あります。

タックル&仕掛け

タックルというのは、魚を釣り上げるための道具一式を指し、具体的には、釣り竿であるロッド、ラインを巻き取るリール、ラインの3つをセットにしたものとなります。

また仕掛けとしては、釣り針や釣り糸、オモリ、テンビン、ウキ、ルアー、エギなどがあります。これらの釣り道具は、釣りたい魚や釣るスタイルによって様々な種類があります。

ハサミ・ラインカッター

仕掛けと釣り糸を結んだりする時にはハサミやラインカッターがあると便利です。釣りで使用するラインは丈夫なため、歯で噛み切ることはできません。そのため、ハサミまたはラインカッターが必要となります。爪切りのようなスタイルのラインカッターは、安い物だと1000円以下で購入できます。

バケツ&ロープ

海水を汲むためのバケツとロープも必需品の1つです。ロープはバケツに結わえることにより、海水を汲むことができます。

バケツには、手を洗うこと、釣った魚をキープしておくこと、魚の血抜きや氷締めに必要な海水を汲むこと、イカスミなどで汚れた足場を洗い流すことなどの役割があります。

仕掛けを入れるケース

針やルーアなどの仕掛けを入れておくケースも必需品の1つです。ビニール袋だと、仕掛けの針が袋を破ってしまうことがあるため、プラスチックのケースに入れておく方が安全です。

釣り用のケースは様々ですが、初心者には仕切りのないマルチケースをおすすめします。ただ、釣り経験が豊富になるにつれ、種々の仕掛けを別々に入れておく方が何かと便利になるため、仕切りの取り付けができるものを好むようになります。

一般的に、釣具店で販売されているケースはしっかりしていて、使い勝手の良いものが多いようです。

エサ箱

エサ箱は虫エサやオキアミなどの釣り餌を保管しておくツールです。釣り具店などで虫エサを購入すると透明の容器に入れられてきます。この容器はホッチキスで留められており、それを外すと、蓋が開いたままの状態になり、中の餌が逃げてしまいます。

それ故、虫餌を購入後、すぐにエサ箱に移し替えることをおすすめします。エサ箱は、きちんとしたものでなくても、百円ショップに並んでいる食品タッパーで代用できます。

竿掛け

釣り場が漁港や岩場、砂浜などの場合、一般的には、釣り竿を立てかける場所がありません。竿やリールを地べたにそのまま置いておくと、傷が付いたり砂粒が入ったりして、不具合の原因になりかねません。

そんな時のために、竿掛けを使うことをおすすめします。三脚タイプのものは、安定させるために、海水を入れたバケツを吊るしておくと良いでしょう。

タモ網・玉網

魚を掬(すく)う網は、タモ網、玉網、ランディングネットなどと呼ばれています。海釣りでは、予想をはるかに超えた大物が釣れることもあるため、タモ網を用意しておくことをおすすめします。

突堤や防波堤など、足場が海面から高くなっているところでは、高さに見合ったタモ網が必要となります。

ビニール袋

ビニール袋は、釣った魚を持ち帰る時やゴミを入れる時にあると便利です。また、臭いの染みついたタオルや道具などもビニール袋に入れておくことができます。

何かと便利なビニール袋やレジ袋は、百円ショップで購入すると、安い価格で何枚も購入できるのでお得です。

タオル

釣りをしていると、針にエサを付けたり、魚から針を外したりするため手が汚れます。そんな時に必要なのがタオルです。魚を手で掴むと、粘液で指がべとべとするため、タオルでぬぐい取る必要があります。

また、釣った魚を濡らしたタオルで掴むようにすれば、怪我の心配が無く、安心して魚を掴むことができます。タオルのサイズは、おしぼり程度の大きさが丁度手頃なため、何枚か用意しておくことをおすすめします。

ロッドケース

ロッドケースは、釣り竿を収納して持ち歩くケースで、釣り竿を何本も持ち歩く人には必需品となります。ほとんどのロッドケースにはショルダーベルトが付いており、持ち運びがしやすくなっています。また、釣り竿をロッドケースに入れておけば、ぶつけたりしても傷のつく心配が無く、中の釣り竿を保護できます。

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餌の種類やつけ方をチェックして海釣りを楽しもう!

海釣りをする場合には、釣る魚の種類や釣り方によって、様々な餌が使われます。昔は活き餌が大部分を占めましたが、現在では、冷凍保存した餌や疑似餌が使われるケースも多くなっています。

ここではそんな、海釣りの場合の餌について、虫餌などの種類やおすすめの付け方などの情報を取り入れながら説明してみました。

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この記事のライター
南真州
長野県出身の南真州と申します。仕事の関係で国内、海外の販売や商品企画の業務に携わってきました。その間、大阪、福岡、ドバイ、香港等への転勤を含め、種々の地域や国を廻ってきました。読者の皆さんには、今までの経験を生かしつつ、各地の新鮮な情報をお届けしたいと思います。

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