コンビニのカフェオレ・カフェラテ徹底比較!値段や量もチェック!

2020年9月8日 (2020年9月10日最終更新)

最近、セブンイレブンやローソンなど、コンビニのコーヒーが美味しくなったという噂をよく耳にしますが、カフェオレやカフェラテはどうでしょうか。各大手コンビニでは、カフェオレやカフェラテを含む飲料のテイストを上げる努力を日々続けており、お互いに切磋琢磨しています。

目次

  1. コンビニのカフェオレ・カフェラテを比較しよう!
  2. コンビニのカフェオレ・カフェラテを徹底リサーチ!
  3. コンビニのカフェオレ・カフェラテ①:セブンイレブン編
  4. コンビニのカフェオレ・カフェラテ②:ローソン編
  5. コンビニのカフェオレ・カフェラテ③:ファミリーマート編
  6. コンビニ3社のカフェオレ・カフェラテでおすすめなのは?
  7. コンビニのおいしいカフェオレ・カフェラテを味わおう!

コンビニのカフェオレ・カフェラテを比較しよう!

大手コンビニでは、最近、カフェオレやカフェラテのクオリティーが特にアップしており、大変美味しいという声が種々の場所から聞こえてきます。

ここではそんなコンビニのカフェオレやカフェラテについて、おすすめの商品や美味しさ、値段の比較などの情報を交えながら紹介します。

コンビニのカフェオレ・カフェラテを徹底リサーチ!

苦みを程よい甘さでマイルドに包み込んだカフェオレやカフェラテを、通常のブレンドコーヒーよりも美味しいと感じている人は、かなり多いのではないでしょうか。

コーヒーを牛乳で割ったカフェオレとエスプレッソをミルクで割ったカフェラテは、作り方に違いはあるものの、どちらもマイルドなテイストが感じられるコーヒーです。

大手コンビニでは、カフェオレやカフェラテのクオリティーやテイストを向上させる努力を絶えず続けています。ここでは、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、それぞれのカフェオレやカフェラテを種々の角度から比較していきます。

値段や量・美味しいおすすめ商品もチェック!

大手コンビニ3社のカフェオレ、カフェラテについて、様々な要素から比較分析してみましょう。

3社のカフェオレ、カフェラテの内、どのコンビニの値段が最も安いのか、ボリュームの多いのはどのコンビニか、美味しいドリンクは何かなど、種々の切り口から比較検討を試みます。

コンビニのカフェオレ・カフェラテ①:セブンイレブン編

セブンイレブンのカフェオレ・カフェラテでは、エスプレッソをミルクで割ったカフェラテが主流です。セブンカフェでは、厳選された4種類のコーヒー豆がブレンドして使われており、ミルクにおいても高品質の専用ミルクが使われています。

セブンカフェでは、マシンを使ってお好みのカフェオレ・カフェラテを煎れるのが基本的なやり方です。コンビニの中でも最も美味しいと言われるのが、セブンカフェのカフェラテです。

セブンカフェのカフェラテの特徴・種類

セブンカフェのカフェオレ・カフェラテは、4種類の豆をブレンドして使っており、ホットとアイスでは、使用するコーヒー豆の産地が分けられています。

カフェオレ・カフェラテのコーヒー豆はブラジル産、コロンビア産、グアテマラ産など中南米の豆を中心に使用しており、ホットの場合はアフリカのタンザニア産、アイスの場合は中米のエルサルバドル産などが追加的にブレンドされています。

ホットカフェラテ

セブンカフェのホットラテには、ブラジル産、コロンビア産、グアテマラ産に加え、タンザニア産のコーヒー豆がブレンドされています。

セブンカフェのホットラテは、ミルクのコクや甘味がはっきり打ち出されており、大変美味しく味わうことができます。リニューアル以後、セブンカフェのミルクには専用のミルクが使われており、ミルク自体のクオリティーがかなり高くなっています。

アイスカフェラテ

セブンカフェのアイスラテには、ブラジル産、コロンビア産、グアテマラ産に加え、エルサルバドル産のコーヒー豆がブレンドされています。

セブンカフェのアイスラテも、ミルクの甘味がしっかり感じ取れます。コーヒーの苦みが苦手な人も、このマイルドなミルクが苦みを程よく包み込み、美味しいカフェが楽しめます。セブンカフェも含め、コンビニのカフェラテは、概してミルクのテイストを強めているようです。

セブンカフェのカフェラテの量・値段

セブンカフェのカフェラテの税込み価格は、ホットカフェラテが、レギュラー150円、ラージ200円となっており、アイスカフェラテがレギュラー180円、ラージ250円となります。

また、サイズとしては、ホットカフェラテが、レギュラー150ml、ラージが270ml、アイスカフェラテも、レギュラー150ml、ラージ270mlとなっています。

カフェラテの大変美味しいテイストと量から比べれば、この値段は大変安い値段と言っていいでしょう。

セブンカフェのカフェラテのカロリー・成分

では次に、セブンカフェのカフェラテの成分についてチェックしてみましょう。ホットカフェラテのレギュラーの成分は、カロリー92kcal、たんぱく質4.6g、脂質4.7g、糖質7.7g、食塩0.1gとなっています。

一方、アイスカフェラテの成分は、カロリー69kcal、たんぱく質3.4g、脂質3.6g、糖質5.4g、食塩0.1gと、ホットカフェラテに比べ、全体的に低めに抑えられていることが分かります。

セブンカフェのカフェラテの買い方

セブンカフェでは、自分でマシンを使ってカフェラテを煎れます。その買い方は、まず、レジでオーダーを入れ店員さんからカップをもらいます。

ホットカフェラテは茶色のカップです。アイスカフェラテの場合は、店内にあるカップを自分で運びます。フタにドリンクの種類やサイズが書いてあるので、間違いのないように確認します。

カップをマシンにセットしますが、マシンによっては、コーヒーとカフェラテで使用するマシンが違うことがあるため、注意が必要です。

確認後、自分が購入したカフェラテの種類とサイズをチェックし、ボタンを押します。最後にフタをし、ストローを挿し込めば完成です。お好みでシュガーやシロップを加えます。

セブンイレブンのカフェオレ・カフェラテおすすめ商品

セブンカフェでは、通常のカフェオレ・カフェラテもおすすめですが、スイーツ感の高いカフェラテショコラが一押しです。カフェラテショコラは、甘くて濃厚なショコラの味がしっかり出ておりスイーツ感覚で飲むことができます。

カフェラテショコラにはカフェラテの苦さがほんのり感じられますが、くどくない苦さのためゴクゴク飲めます。セブンカフェのカフェラテにはカフェラテブリュレもありますが、甘過ぎの感が否めないカフェラテブリュレに比べ、カフェラテショコラの方がスイーツ感があっておすすめです。

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コンビニのカフェオレ・カフェラテ②:ローソン編

ローソンのマチカフェにはカフェオレやカフェラテに様々なこだわりがあります。その1つは、世界のコーヒー生産量の30%を占めるブラジル・イパネマ農園の熟成豆が使われていることです。また、マチカフェは、産地や農園を100%指定することにより、安全で高品質な味わいが確保されています。

また、ローソンでは、他のコンビニが行うドリップ抽出とは異なり、引き立てのコーヒー豆を超高圧で一気に淹れるエスプレッソ抽出によってコーヒーが作られており、カフェオレやカフェラテは、深いコクと香りが引き出されています。

マチカフェのカフェラテの特徴・種類

ローソンのマチカフェでブレンドされるコーヒー豆には、ブラジル産、コロンビア産、グアテマラ産、タンザニア産などが用いらています。

ローソン・マチカフェのカフェオレやカフェラテは、苦みやクセが少ないため、軽い口当たりで飲みやすいドリンクですが、良くも悪くもない無難な印象を与えます。

ホットカフェラテ

ローソン・マチカフェのホットカフェラテは、クリームが多く、苦みが少ないため、癖がなく、飲みやすいドリンクです。

コーヒー独特の苦みがあまりないため、甘くて飲みやすく、普通のコーヒーの苦みが苦手な人でも美味しく味わうことができます。

アイスカフェラテ

ローソン・マチカフェのアイスカフェラテは、苦みが少なく、ミルクのテイストが強いドリンクです。また、コンビニ3社の中ではサイズが大きいため、お得感があります。

特に、マチカフェのアイスカフェラテは飲みやすいため、夏場はガブガブといくらでも飲めそうなドリンクです。

マチカフェのカフェラテの量・値段

マチカフェのカフェラテの税込み価格は、ホットラテのMサイズが150円、Lが180円、メガサイズが270円で、アイスカフェラテはMサイズ170円、メガサイズ310円となっています。

また、カフェラテの量は、ホットラテのMサイズが170ml、Lが230ml、メガサイズが340ml、アイスカフェラテはMサイズ310ml、メガサイズ620mlと、特にアイスカフェラテのサイズは、セブンカフェに比べても大変お得なサイズになっています。

マチカフェのカフェラテのカロリー・成分

では、マチカフェ・カフェラテの成分についてチェックしてみましょう。ホットカフェラテのMサイズの成分は、カロリー94kcal、たんぱく質4.5g、脂質5.3g、炭水化物7g、ナトリウム59mg、食塩0.1gとなっています。

また、アイスカフェラテのMサイズの成分は、カロリー84kcal、たんぱく質4g、脂質4.7g、炭水化物6.4g、ナトリウム53mg、食塩0.1gとなり、ホットカフェラテに比べカロリーが低めです。

マチカフェのカフェラテの買い方

ローソン・マチカフェのカフェラテの買い方は至って簡単です。ホットカフェラテ、アイスカフェラテともに、店頭で注文をし、料金を払って待っていれば、店員さんが作って手渡ししてくれます。自分で作る手間が要らないため、ただ、出来上がって運ばれてくるまで待っているだけでOKです。

ローソンのカフェオレ・カフェラテおすすめ商品

ローソンのカフェオレ・カフェラテでおすすめ商品は多々あります。中でも、アイスカフェラテのメガサイズは通常の倍のサイズのため、ゴクゴク飲んでもまだ余裕で飲めるという、暑い夏には最適のドリンクとなります。

その他にも、カフェラテの中にコーヒーゼリーが入った人気のMACHIカフェゼリーラテや、マチカフェと相性の良いスイーツ・ウチカフェなど、人気の商品が充実しています。

MACHIカフェゼリーラテ

マチカゼのMACHIカフェゼリーラテは2020年4月初旬に発売された新商品です。このラテは、2019年にも発売され、大変評判を呼んだため、再チャレンジとなった商品です。

この税込み価格260円のMACHIカフェゼリーラテのコーヒーゼリーには、マチカフェのコーヒー豆が使われています。また、沖縄産のサトウキビで作られた黒糖液が、ミルクの甘味とコーヒーゼリーの香ばしさの引き立て役となっています。ゼリーの食感を楽しみながら飲むラテは最高に美味しいスイーツドリンクです。

ウチカフェ・シリーズ

ローソンのコーヒーがマチカフェと呼ばれるのに対して、スイーツはウチカフェと呼ばれています。ここでは、マチカフェと相性の良いウチカフェを紹介しましょう。

ウチカフェの代表的存在がプレミアムロールケーキです。マチカフェの代名詞ともいえるアイスカフェラテを飲みながらプレミアムロールケーキを食べると、カフェラテのビターなテイストがロールケーキのクリームの甘さを引き出し、逆に、ロールケーキのクリームがカフェラテのコクを引き出します。

このアイスカフェラテとロールケーキの相乗効果により、一層美味しいドリンクとスイーツとなります。

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コンビニのカフェオレ・カフェラテ③:ファミリーマート編

ファミリーマートのカフェオレ・カフェラテにはドリップ方式が採用されており、注文客が自分で専用のマシンを使って淹れます。

ファミリーマートのカフェオレ・カフェラテの特徴としては、苦みがかなり強いこととミルクの濃いことが挙げられます。

ファミマカフェのカフェラテの特徴・種類

ファミマカフェのカフェオレ・カフェラテの特徴としては、ミルクがふわふわなことと、ある程度コーヒーの苦みが強めなことが挙げられます。

以前に比べ、ミルクの味が濃くなっていますが、コーヒーの苦みが更に強くなっており、ミルクの味にまさっています。

ホットカフェラテ

ファミマカフェのカフェオレ・カフェラテでは、コーヒーの苦みがかなり強く押し出されているのが特徴的です。

ミルクにもかなり改良が加えられており、濃いテイストとなっています。ホットだけに、ミルクのマイルドさより苦みの香りが勝っています。

アイスカフェラテ

ファミマカフェのアイスカフェラテは、以前に比べ、ミルクの分量がかなり増えています。ホットカフェラテの場合は、苦みが前面に出ていましたが、アイスカフェラテでは、苦みはあまり強くなく、ミルクのまろやかな味わいがしっかり感じられます。ミルク感を強めに感じたいという人にはおすすめのアイスカフェラテです。

ファミマカフェのカフェラテの量・値段

ファミマカフェのカフェラテの税込み価格は、ホットカフェラテが150円、アイスカフェラテが180円となっています。一方、カフェラテの量は、ホットカフェラテが180ml、アイスカフェラテが320mlと、他のコンビニに比べ、普通サイズでは最も量が多くなっています。

ファミマカフェのカフェラテのカロリー・成分

では次に、ファミマカフェのカフェラテの成分についてチェックしてみましょう。ホットカフェラテの成分は、カロリー82.8kcal、たんぱく質3.2g、脂質4.3g、炭水化物6.6g、食塩0.14gとなっています。

一方、アイスカフェラテの成分は、カロリー66kcal、たんぱく質5.0g、脂質3.5g、炭水化物5.4g、食塩0.11gと、コンビニ3社の中では最もカロリーが低めとなっています。

ファミマカフェのカフェラテの買い方

次に、ファミマカフェでのカフェラテの買い方について説明しましょう。ファミマカフェでは、ホットカフェラテとアイスカフェラテでは買い方に違いがあります。

ホットカフェラテの場合は、オーダー後、店員さんからカップを貰い、マシンにセットして、ホットカフェラテのボタンを押し、注ぎ終わった後、フタをすれば完了です。

アイスカフェラテの場合は、店内の冷凍ケースにカップがあるため、それを持ってレジに行き、会計を済ませます。その後、フタを外してマシンにセットし、アイスカフェラテのボタンを押し、注ぎ終わるまで待ちます。そしてフタをし、ストローを挿してかき混ぜれば完成です。

ファミリーマートのカフェオレ・カフェラテおすすめ商品

ファミリーマートのカフェオレ・カフェラテでおすすめ商品はキャラメルラテです。税込み価格210円のキャラメルラテMサイズは、カフェラテにキャラメルソースを入れて作ります。ファミマカフェの苦みの多いカフェラテとキャラメルソースの相性が絶妙で、大変美味しいラテができ上がります。

アイスキャラメルラテもMサイズ240円で販売されています。濃厚で甘いキャラメルと少し苦みのあるカフェラテが絡み合い、絶品のテイストとなります。

その他にも人気のあるのがアイス抹茶ラテです。愛知県西尾産抹茶を石臼で挽いた260円のアイス抹茶ラテは、抹茶本来の味わいと香りが色濃く感じられるおすすめカフェラテの1つです。

コンビニ3社のカフェオレ・カフェラテでおすすめなのは?

コンビニ3社のカフェオレ・カフェラテの中で、同量で比較して価格的に最も高いのがセブンイレブンのカフェラテR・150mlの150円ですが、最も安いのもセブンイレブンのカフェラテL・270mlの200円です。また、最もお得なアイスカフェラテは、ローソンの310mlとなります。

一方、カフェオレ・カフェラテの美味しさで比較すると、全自動ドリップマシンや豆にこだわりを見せるセブンイレブンのカフェラテが最も美味しいと言えます。

味の比較・特徴

コンビニ3社で特徴的なのが、カフェオレ・カフェラテの煎れ方がドリップ式かエスプレッソ式かということです。ドリップ式は、豆からそのまま抽出したコーヒーで、豆本来の濃厚な味わいが感じられます。一方、エスプレッソ式は、短時間で抽出したコーヒーをお湯で割るアメリカン方式で、あっさりした味わいとなります。

セブンイレブンはドリップ式を採用しており、ファミリーマートもエスプレッソ式からドリップ式に替えました。ローソンのみがエスプレッソ式を採用しています。

セブンイレブンでは、セブンカフェ専用に設計された全自動ドリップ式マシンが使われており、2018年からはトリプル焙煎方式が採用され、味へのこだわりの強さを感じさせます。

コンビニ3社の中で最も美味しいカフェラテは、セブンイレブンのカフェラテというのがもっぱらの評判です。

お得なのは?

コンビニ3社のカフェラテの量と値段を分かりやすく100ml当たりの値段で比較してみましょう。まずセブンイレブンのカフェラテの値段は、150mlのRが、100ml当たり100円、270mlのLが同様に74円となります。

また、アイスカフェラテの値段は、150mlのRが、100ml当たり66.7円、270mlのLが同様に92.6円となり、アイスラテは、Lの方が割高になります。

ローソンのカフェラテの値段は、170mlのMが、100ml当たり88.2円、230mlのLが78.3円となります。また、310mlのアイスカフェラテは、48.4円と格安です。

ファミリーマートのカフェラテの値段は、180mlのMが、100ml当たり83.3円、アイスカフェラテは、320mlのMが56.3円となります。

この比較により、最もお得なカフェラテは、セブンイレブンの270ml仕様、最もお得なアイスカフェラテは、ローソンの310ml仕様であることが分かります。

買い方が簡単なのは?

コンビニ3社の中で最も買い方の簡単なコンビニは、ローソンのマチカフェです。ドリップ式マシンを使うセブンカフェやファミマカフェの場合は、自分でマシンを使って淹れる必要がありますが、エスプレッソ方式のマチカフェの場合は、店頭でオーダー後、店員さんの作るカフェラテを待っていればすぐでき上がります。

コンビニのおいしいカフェオレ・カフェラテを味わおう!

最近、コンビニのコーヒーやカフェオレ、カフェラテが美味しいという評判をよく聞くようになりました。特に、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートの大手コンビニ3社は、競うように、美味しいコーヒー作りに力をそそいでいます。

ここではそんなコンビニのカフェオレ、カフェラテについて、値段や美味しさの比較などの情報を取り入れながら説明してみました。コンビニでカフェオレやカフェラテを飲む際は、是非、この情報をお役立て下さい。

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この記事のライター
南真州
長野県出身の南真州と申します。仕事の関係で国内、海外の販売や商品企画の業務に携わってきました。その間、大阪、福岡、ドバイ、香港等への転勤を含め、種々の地域や国を廻ってきました。読者の皆さんには、今までの経験を生かしつつ、各地の新鮮な情報をお届けしたいと思います。

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