地域

地域から探す

  • 日本
  • 北米
  • 中南米
  • アフリカ
  • 中東
  • アジア
  • ヨーロッパ
  • オセアニア
キーワード

キーワードから探す

ニュルンベルクは見どころ満載!クリスマスシーズンには更に盛り上がる!

ニュルンベルクは見どころ満載!クリスマスシーズンには更に盛り上がる!
投稿日: 2017年10月27日最終更新日: 2020年10月8日

ドイツ南東部のニュルンベルクはバイエルン州の中でミュンヘンに次ぐ第2の都市であり、経済・文化の中心地であると共に中世からの歴史ある都市。多くの観光名所とクリスマスマーケットも観光客を惹き付けています。今回はそんなニュルンベルクについて詳しくご紹介します。

ニュルンベルクとは見出し

ドイツ南東部に位置するニュルンベルクはバイエルン州の中でミュンヘンに次ぐ第2の都市であり、経済・文化の中心地として知られています。またそれだけではなく、中世からの歴史を持つ都市でもあり、美しい教会や城など多くの観光名所を擁すると共に、伝統あるクリスマスマーケットも多くの観光客を惹き付けています。今回はそんなニュルンベルクについて詳しくご紹介します。

歴史ある都市ニュルンベルク見出し

ドイツ南東部に位置するバイエルン州でミュンヘンに次ぐ第2の都市として知られるニュルンベルクは神聖ローマ帝国時代からの歴史を持つ町。中世の時代には貿易都市として栄え、また11世紀から16世紀の間にかけ、全ての神聖ローマ帝国がニュルンベルクの城を一度は居城としたとされています。ゆえに全長5キロほどにも及ぶ城壁に囲まれたニュルンベルクの旧市街には、中世からの歴史ある観光地が数多く存在しています。

一方でニュルンベルクは第二次世界大戦の時代にはナチス政権が初めての大会を開いた都市としても知られています。ニュルンベルクはナチス政権にとって“帝国党大会の町”としてプロパガンダ上重要な都市であったとされ、ユダヤ人から市民権をはく奪する法律が制定されたのもここニュルンベルクとなっています。

ニュルンベルクは第二次大戦中には爆撃により壊滅的な被害を受けました。ニュルンベルクで最も有名な観光地の一つとして知られるニュルンベルク城をはじめとし、中世から残っていた多くの歴史ある観光地や教会が破壊されました。その後ニュルンベルクの町は再建され、中世からの歴史ある観光地も昔からの姿をそのまま再現する形で再建されています。

ハンブルク観光の見どころ!ドイツの港湾都市を流れる河と街並み! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
ハンブルク観光の見どころ!ドイツの港湾都市を流れる河と街並み! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
ドイツ北西部にあるハンブルクは、中世時代からハンザ同盟をもとに港湾都市として発展した街です。ハンブルクの街は、赤レンガ倉庫や教会など、今もその歴史的遺産が数多く残るヨーロッパ屈指の観光スポットとして、世界中から多くの観光客が訪れます。

クリスマスマーケットでも知られるニュルンベルク見出し

ニュルンベルクは多くの観光名所を擁すると同時に、「クリスマスマーケット」でも知られています。クリスマスマーケットとは、クリスマス前の“アドヴェント(待降節)”の時期にドイツのほぼ全ての町で開催され、ドイツの暗く寒い冬を乗り切るためのイベントとして知られています。

ドイツでは約2500ものクリスマスマーケットが開催されるとされていますが、その中でも最も人気のあるものの一つが“世界で最も有名”とされるニュルンベルクのクリスマスマーケットであり、クリスマス前の時期にニュルンベルクを訪れるのであれば見逃せません。ちなみに他には“世界最古”とされるドレスデンのクリスマスマーケット、また“世界最大”とされるシュトゥットガルトのクリスマスマーケットなどが知られています。

ニュルンベルクでおすすめの観光地1.ニュルンベルク城(カイザー・ブルク)見出し

それではここからはニュルンベルクでおすすめの観光名所をご紹介します。まずニュルンベルクを訪れる際に忘れてはならないのが、ニュルンベルクの町を見下ろすかのように高台にそびえるニュルンベルク城(カイザー・ブルク)。“カイザー・ブルク”とはドイツ語で“皇帝の城”の意であり、1050年~1571の神聖ローマ帝国時代に全ての皇帝が一度はこの城に居住したことで知られています。

ニュルンベルク城がいつ建設されたかというのははっきりとはわかっていないそうですが、現在のような形になったのは11世紀に増築されてからとのこと。城内は一部が博物館となっていて見学することが可能で、中でも人気なのは深井戸です。深さ50メートル、ビルの20階分にも相当するという深井戸ではガイドの方が燭台を井戸の中に入れたり水を落としたりと様々なサービスを行ってくれ、観光客に人気となっています。

ニュルンベルク城は煉瓦造りのいかにも要塞らしい外見を持つ部分と、中世ドイツらしい可愛らしい木組みの建物と2つの部分を併せ持っています。城内には庭園もあり、春夏の時期には色とりどりの花が咲き誇るのを見ることが出来、また城の展望台からはニュルンベルクの美しい街並みを一望することが出来ます。このようにニュルンベルク城は外観を見て回るだけでも訪れる人の目を楽しませてくれるものとなっています。

ダルムシュタットの観光スポット!ドイツ旅行の選択肢に加えたい一覧紹介! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
ダルムシュタットの観光スポット!ドイツ旅行の選択肢に加えたい一覧紹介! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
ドイツ中西部に位置するダルムシュタットはヨーロッパでは知る人ぞ知る観光地。ユーゲントシュティールと呼ばれるドイツ世紀末美術発展の地であり、芸術や文化活動が盛んな町として知られています。今回はそんなダルムシュタットについて詳しくご紹介します。

ニュルンベルクでおすすめの観光地2. 聖ローレンツ教会見出し

ニュルンベルクの旧市街にそびえる聖ローレンツ教会は13世紀~15世紀に建築されたゴシック様式の教会です。ニュルンベルクで最大とされるこちらの聖ローレンツ教会は2本の尖塔と直径9メートルにも及ぶローズ・ウィンドウを持つ美しい外観もさることながら、その内観も観光客には人気の見どころとなっています。

教会内に多くの見どころを持つことで知られる聖ローレンツ教会の中でも、観光客に一番人気となっているのは「受胎告知のレリーフ」です。教会の天蓋から釣り下がるこちらのレリーフは、16世紀ドイツゴシック後期に活躍したファイト・シュトースによる傑作。大天使ガブリエルと聖母マリアが並ぶレリーフに、教会のステンドグラスから差し込む光が反射する姿は神々しいほどに美しく、一度目に収めておきたいところです。

ニュルンベルクでおすすめの観光地3.ゲルマン国立博物館見出し

ドイツ国内最大級の美術館とされるのがこちらのゲルマン国立博物館。1852年に設立され、常時2万5000点にも及ぶという展示品を見学することが出来ます。展示されているのはドイツ語圏の芸術や文化にまつわるもので、絵画から楽器、工芸品と展示内容は多岐にわたります。また通常は10時~18時までの開館ですが、水曜日のみ21時まで開館で18時以降は入場無料になるため、その時間を狙って訪れてみてはいかがでしょうか。

フライブルクはドイツの環境先進都市!美しい市街の観光情報や交通事情など! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
フライブルクはドイツの環境先進都市!美しい市街の観光情報や交通事情など! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
ドイツ西南端、フランスとスイスの国境にほど近いフライブルクという街をご存知でしょうか。フライブルクはドイツ内では環境先進都市として知られる町でそれと同時に多くの観光名所にも恵まれています。今回はそんなドイツのフライブルクという町について詳しくご紹介します。

ニュルンベルクでおすすめの観光地4. 美しい泉の塔(Schöner Brunnen)見出し

ニュルンベルク旧市街の中心にあるハウプトマルクト中央にそびえるのがこちらの「美しい泉の塔(Schöner Brunnen)」。高さ19メートルにも及ぶというこちらの塔は14世紀に建築され広場のシンボルとなっています。塔の周囲には鉄の輪が付いており、願い事を考えながら3回その輪を回し、その願い事を誰にも口にしなければ願いが叶うとされ、多くの観光客でにぎわう人気のスポットとなっています。

ニュルンベルクでおすすめの観光地5.フラウエン教会見出し

ニュルンベルク旧市街中心にあるハウプトマルクトに面するこちらのフラウエン教会も観光客には人気となっています。カール4世によって1349年にユダヤ人居住地の跡地に建てられたのがこちらのフラウエン教会は仕掛け時計があることで有名となっており、毎日正午にはその仕掛けを見ることが出来ます。

“メンラインラウフェン”と呼ばれるこちらの仕掛け時計は16世紀初頭に建設され、ドイツ最古の仕掛け時計と言われています。仕掛け時計が動き出すと、教会を建設したカール4世を中心に7人の選帝侯がその周囲を廻り、ニュルンベルク帝国議会によって14世紀に行われた“金印勅書”の発布が再現されます。

ニュルンベルクでおすすめの観光地6.職人広場見出し

旧市街の入り口付近にあるこちらの「職人広場」では中世の職人街が再現されており、可愛らしい木組みの家々が立ち並んでいます。その中ではニュルンベルクの民芸品やお土産などが売られており、レストランなど飲食店もあります。また一部のお店では店員も中世風の衣装に身を包んでおり、中世ドイツの雰囲気を味わえる人気のスポットとなっています。

ドイツのお菓子ランキング!本場でも有名&おしゃれでお土産にも最適! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
ドイツのお菓子ランキング!本場でも有名&おしゃれでお土産にも最適! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
ドイツには世界的にも有名なお菓子がいくつもあります。そこで今回はドイツで本場の味を味わってみてほしいお菓子やお土産におすすめのお菓子をランキング形式でご紹介していきます。ドイツ旅行の際はぜひこのランキングを参考にしてください。

ニュルンベルクでおすすめの観光地7.帝国党大会会場文書センター見出し

現在では観光地として人気の高いニュルンベルクですが、第二次大戦の時代にナチスのプロパガンダ拠点であったという事実も忘れてはいけません。ここ「帝国党大会会場文書センター」ではナチスの拠点としてなぜニュルンベルクが選ばれたのか、といった歴史に焦点を当て、数多くの映像や文書からその負の歴史について学ぶことが出来ます。

帝国党大会会場文書センターではローマのコロッセウムをモチーフとして建設された未完成のナチス党大会施設、“コングレスハレ”も見学出来るようになっています。ナチスの歴史というと実感が湧きにくいかもしれませんが、施設内の資料を見学した後にこの巨大な党大会施設に足を踏み入れると、ナチスがいかに権力を奮い罪のない市民を犠牲にしたのか、その冷酷非道さが身にしみて感じられるのではないでしょうか。

ニュルンベルクでおすすめの観光地8. バイロイト辺境伯歌劇場見出し

こちら「バイロイト辺境伯歌劇場」はニュルンベルクからは100キロほど離れたバイロイトの地にあるため少々遠いですが、機会があればぜひニュルンベルクからも訪れてほしいおすすめ観光地の一つです。歌劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」を作曲したワーグナーが自らの祝祭劇場をバイロイトの地に建設するきっかけとなり、バロック様式の華麗な装飾が今も残るこちらの歌劇場は世界遺産にも登録されています。

ニュルンベルクでおすすめのレストラン1. Goldenes Posthorn見出し

ニュルンベルクを訪れたなら、ニュルンベルクの名物料理もぜひ味わっておきたいところです。ニュルンベルクで観光客にも人気のレストランの一つ、ここ「Goldenes Posthorn(ゴルデネス・ポストホルン)」は1498年創業の老舗。世界各国の著名人も御用達というこちらのレストランでは、ニュルンベルク名物の“ニュルンベルガー・ソーセージ”を食べることが出来ます。

ドイツ・フランクフルトの観光おすすめスポット!グルメやお土産情報も! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
ドイツ・フランクフルトの観光おすすめスポット!グルメやお土産情報も! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
ドイツ経済の中心土地でもある「フランクフルト」にはたくさんの高層ビルや歴史的建造物が並んでいます。美味しいカフェや観光スポットなど、魅力溢れるドイツフランクフルトのおすすめ観光スポットを、グルメやお土産情報も合わせてご紹介していきます。

ニュルンベルクでおすすめのレストラン2. Bratwursthäusle見出し

職人広場の中にあり、山小屋のような外観が特徴的な「Bratwursthäusle(ブラートヴルストホイスレ)」もニュルンベルガー・ソーセージの名店として名を馳せる人気店。地下の工房で手作りされているというソーセージは、旨味を損なわないようブナの木を使用したグリルで焼かれ提供されます。本当に美味しいソーセージを味わいたいのであれば一度は訪れたいおすすめのお店です。

ニュルンベルクのクリスマスマーケット!見出し

これからの時期に気になるニュルンベルクのクリスマスマーケット情報です。ニュルンベルクのクリスマスマーケットは“世界で最も有名”とされ、期間中は200万人もの観光客が訪れる一大イベントとなっています。城壁に囲まれたニュルンベルクの町に様々な屋台が並び立つ様はまるで中世に迷い込んでしまったかのようで訪れる人を魅了します。

ドイツ語では“ヴァイナハツマルクト(Weihnachtsmarkt)”と呼ばれるクリスマスマーケットですが、ここニュルンベルクのクリスマスマーケットは“クリストキントレスマルクト(Christkindlesmarkt)”と呼ばれ、選ばれた16歳~19歳の女の子が幼子キリスト(=クリストキント)に扮してクリスマスマーケット開幕の宣言をするところからマーケットが始まります。

ニュルンベルクのクリスマスマーケットの会場となるのは、旧市街の中心にあるハウプトマルクト。広場中央には「美しい泉の塔(Schöner Brunnen)」と呼ばれる塔があり、クリスマスマーケットの期間はその塔の近くに馬車乗り場が設置されています。馬車の乗車券は近くにある郵便局の屋台で20分3.50€で購入することが出来るので、馬車の車上から美しいクリスマスマーケットを眺めるのもおすすめです。

ベルリン観光の定番スポット10選!旅行に人気の名所ばかり! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
ベルリン観光の定番スポット10選!旅行に人気の名所ばかり! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
ドイツの首都でるベルリンにはベルリンの壁の跡だけでなく世界遺産にも指定されている歴史的な地域や、多くの観光名所があり、最近ではスタートアップの集まる場所としても知られています。見所満載のベルリンの観光の定番・人気スポット10選をご紹介します!

ニュルンベルクのクリスマスマーケットで人気なのは?見出し

ニュルンベルクのクリスマスマーケットを訪れるのであれば、ニュルンベルク名物料理を試されてみてはいかがでしょうか。ドイツ料理の定番のソーセージも、ここニュルンベルクでは“ニュルンベルガー・ソーセージ”という特産品があり、一度食べてみる価値があります。またニュルンベルクでは“ヒムベアヴァイン(Himbeerwein)”と呼ばれる桃が使用されたホットワインが冬期には飲まれ、観光客にも人気となっています。

クリスマスマーケットに限らず、オクトーバーフェストなどドイツで開催されるイベントの際に必ずといっていいほど見かけられる蜂蜜と香辛料の入ったお菓子“レープクーヘン(Lebkuchen)”もここニュルンベルクの名物。色とりどりのデコレーションが施された姿は見た目にも愛らしく、また日持ちもするのでお土産にもおすすめです。

ちなみにハウプトマルクト近くにはレープクーヘンの人気店「レープクーヘン・シュミット(Lebkuchen Schmidt)」本店もあるので、そちらでお土産を購入されるのもおすすめ。またメイン会場はハウプトマルクトですが、その周辺の広場にも数多くの屋台が立ち並び、市庁舎広場で開催されている“姉妹都市のクリスマスマーケット”はニュルンベルク姉妹都市の名物料理を楽しむことが出来るため人気となっています。

ニュルンベルクのクリスマスマーケットは夜がおすすめ!見出し

ニュルンベルクのクリスマスマーケットを訪れるのであれば、昼間ももちろん美しいですが、夜の美しさは息をのむほど。ハウプトマルクト全体に明りが灯り、さらには教会や旧市街全体がライトアップされた姿は圧巻です。ドイツの夜は冷え込みますが、防寒対策はしっかりした上でニュルンベルクのクリスマスマーケットが最も美しく輝くときを楽しんでみてはどうでしょうか。

日比谷クリスマスマーケット2017が今年も開催予定!混雑状況を予想! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
日比谷クリスマスマーケット2017が今年も開催予定!混雑状況を予想! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
昨年日比谷公園で開催された東京クリスマスマーケットが今年も開催されます。東京クリスマスマーケットを訪れれば、日比谷とは思えないまるでドイツまで来たかのような雰囲気を味わえます。今回はそんな東京クリスマスマーケットの見どころや混雑予想をお伝えします。

ニュルンベルクへのアクセスは?見出し

気になるニュルンベルクへのアクセスについてです。ニュルンベルクには空港はあるものの、日本からの直行便はありません。ニュルンベルクから最も近く空港を擁する都市は同じくバイエルン州に位置するミュンヘンであり、そこまでなら日本からの直行便も出ています。ミュンヘンからニュルンベルクまでは鉄道ICEで約1時間10分で着くことが出来、またフランクフルトからも約2時間で着くことが出来ます。

中世からの歴史が感じられる都市ニュルンベルクを訪れよう見出し

ニュルンベルクはバイエルン州内でミュンヘンに次ぐ第2の都市であると同時に、中世からの歴史を持ち多くの観光名所があることで知られています。またクリスマスマーケットが開催される時期にはドイツ国内外から多くの観光客が訪れます。ドイツを訪れる際にはそんなニュルンベルクの町にも一度足を運んでみてはいかがでしょうか?

投稿日: 2017年10月27日最終更新日: 2020年10月8日

アイコン

RELATED

関連記事

ライター

この記事を書いた人

アイコン

人気記事ランキング

アイコン

公式アカウントをフォローして最新の旅行情報をチェックしよう!


  • instagram
  • line

公式アカウントをフォローして
最新の旅行情報をチェックしよう!

旅行や観光スポット・グルメ・おでかけに関する情報発信メディア

©TravelNote