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「えの木てい」のチェリーサンドが美味しいと評判!横浜の人気カフェを紹介

「えの木てい」のチェリーサンドが美味しいと評判!横浜の人気カフェを紹介
投稿日: 2018年9月12日最終更新日: 2020年10月8日

交通手段の発達でアクセスがより便利になった横浜。「えの木てい本店」は観光地からアクセスが便利な場所にある、チェリーサンドがお土産におすすめのカフェです。今回は「えの木てい本店」のおすすめメニューからアクセス情報までご紹介します。

「えの木てい」本店のチェリーサンドはどんな味?見出し

Photo by h_okumura

横浜の人気観光エリアからアクセスが便利な場所にあるカフェ「えの木てい本店」。付近には昔からある西洋洋館が多く立ち並んでいます。また、横浜中華街や赤レンガ倉庫などがあります。今回は「えの木てい本店」のチェリーサンドから人気・おすすめで、お土産にもピッタリのメニューについてご紹介します。

横浜おすすめカフェ「えの木てい本店」がある横浜見出し

Photo by Richard, enjoy my life!

横浜で人気・おすすめ・お土産も購入することができるカフェ「えの木てい本店」。人気観光エリアからもアクセスしやすく、横浜観光で休憩の際におすすめのカフェでもあります。横浜で人気観光スポットといえば横浜中華街、赤レンガ倉庫などになります。

Photo by flasksrw

横浜中華街は、1955年以前は唐人町や南京町と呼ばれていました。神戸南京町や長崎新地中華街とともに「三大中華街」としても有名で500店以上のお店が並んでいます。

明治末期から大正初期に国の模範倉庫として建設された赤レンガ倉庫。1号館と2号館があり、商業施設、文化施設、展示スペースなどで構成されています。公園とも一体化しているため、子供連れのお客さんも多く訪れている人気の観光スポットです。

チェリーサンドがおいしい横浜おすすめカフェ「えの木てい本店」見出し

チェリーサンドで有名なカフェ「えの木てい」。本店は東京からアクセスが便利な横浜にあります。外国人居留地の横浜山手は大正から昭和初期に建てられたレトロな洋館が現在も多く残っています。「えの木てい本店」もそんな中の一つです。1927年に建築士の朝香吉蔵さんが設計し英国式の洋館で現在貴重な建造物として有名です。

歴史的建築物として有名で、現在のオーナーのご両親はお菓子を作ることが大好きで、建物を撮影する方を家に招きお茶や自家製のケーキを提供していました。そして1979年にカフェとして創業しています。店名の「えの木」は庭にある大きな榎からとって名付けられたものになります。

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横浜おすすめカフェ「えの木てい本店」見出し

横浜おすすめカフェ「えの木てい本店」の店内の中には150年以上もの昔のアンティーク家具あります。白い外壁に赤い屋根。木製のきれいな上げ下げ窓の縁も赤い色でまとまりがある建物。1階のリビングカフェスペースには、冬の寒い日に薪を焚くことのできる暖炉があります。

2階は個室になります。6名まで利用することのできる広さで利用可能時間は11時30分から。室料は2時間2000円から。電話・メールで利用する希望日の3日前までに予約を取る必要があります。

2階限定で食べることのできるおすすめメニューは「アフタヌーンティーセット」です。サンドウィッチ、スコーン、ケーキプレートのおしゃれな3段。珈琲と紅茶がついてきます。

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横浜カフェ「えの木てい本店」おすすめメニュー1:チェリーサンド見出し

41年もの歴史を持つえの木ていの一番のおすすめ商品は、お土産にも一番人気の「チェリーサンド」です。大切な人へのギフト・お土産としてだけでなく、おやつや自分へのご褒美に、横浜を訪れる多くのお客様に愛される続けている人気商品です。

一番人気の「チェリーサンド」。ケーキにいろんなソースをかけて食べる商品が流行していた時に、当時からチェリーの評判が一番高かったことから、「チェリーを使ったお菓子づくりを」。ここから様々なチェリー菓子に関する研究を重ねるうちにたどり着いたのがチェリーサンドです。

現在は横浜の方だけでなく、観光に訪れた方から、全国各地まで、チェリーサンドは大好評の商品となっています。お土産にぴったりのチェリーサンドに一番よく合う紅茶はダージリンティ。チェリーサンドのエレガントな甘さを一層ひきたてる紅茶の香り。この紅茶の香りにのど越しのいい渋みがチェリーサンドの甘みの後の後味をすっきりとさせてくれます。

横浜カフェ「えの木てい本店」おすすめメニューのチェリーサンドに使用されるダークチェリーはじっくりと煮込むことで深い味わいが詰まっていて、バタークリームはイタリアンメレンゲですっきりと口当たりのいい食感に仕上がっています。サブレは「えの木てい」独自配合でサクサクとした食感となっています。冷やして食べるのがおすすめです。

横浜カフェ「えの木てい本店」おすすめメニュー2:フロマージュサンド見出し

こちらもお土産におすすめのメニューです。フロマージュ(フランス語でチーズ)の豊かな香りと軽い口当たりが特徴です。甘さが抑えられているため女性だけでなく、男性にもおすすめの人気商品です。また、チーズのお菓子ということで、ワインなどにもあう、少し贅沢な大人向けのスイーツになります。

一番お土産にぴったりのチェリーサンドよりもサブレ生地がサクサクとした食感となっていて全体的に軽やかに仕上がっています。バタークリームに入ったチーズのかすかな塩気が、甘さをより引き立て飽きの来ない絶妙なバランスを演出しています。

バターにはブロークンチーズが入っていて、独特の酸味とコクを味わうことができます。カレンズは小粒のレーズンを乾燥させたドライフルーツのことで香りと食感が特徴的です。生地にはバターとの相性がいいチーズが入っていて、バタークリームを挟んでいます。6個入りで1530円。冷やして食べるのがおすすめです。

横浜カフェ「えの木てい本店」おすすめメニュー3:横浜ローズサブレ見出し

横浜市の花である薔薇をかたどったサブレになります。見た目はガレットやパレットのようなお菓子になります。サブレ生地には薔薇の花びらを入れて焼いています。味、見た目、すべてが薔薇づくしの横濱ローズサブレです。ギフト・お土産、自分のご褒美としてもおすすめの「えの木てい」らしい美しい見た目、上品な味のサブレになります。

お土産におすすめの横浜ローズサブレの箱は、横浜市の花である薔薇に囲まれたえの木ていをモチーフにしたイラストが描かれています。ピンク・赤色の薔薇と緑のガーデンチェアとテーブル。愛らしいパッケージです。

薔薇の花言葉である「愛」を全面的に表現しています。プレゼント、お土産に最適です。薔薇の形をしたサブレはサクサクとした食感がいかされた絶妙な焼き加減で、バラの花びらが入っていることでバラの香りをより楽しむことができます。8枚入りで900円です。

横浜カフェ「えの木てい本店」おすすめメニュー4:薔薇のラブレター見出し

横浜ローズサブレ同様、横浜の花である薔薇の形をした、大切な人へのお土産・ギフトとしておすすめの薔薇の形のマドレーヌです。バラの合言葉である「愛」があふれる人気メニューです。お土産のパッケージにはオリジナルのラブレターが入っています。まさに大切な人へのギフトとしておすすめです。

Photo by esj8873

心も身体もうれしさに満たしてくれる「薔薇のラブレター」。ローズヒップのお茶は聞いたことがある方も多いでしょうが、なんとローズヒップのジャムが入っています。ビタミンCが豊富で、女性にうれしいおすすめのお土産。蜂蜜は上品な甘さを演出し、やわらかな甘みが口の中で広がるマドレーヌとなっています。6個入りで1300円です。

横浜カフェ「えの木てい本店」おすすめメニュー5:山手西洋館めぐり見出し

まるで石畳、赤レンガのような見た目のお土産にぴったりの商品。上品な甘さだけでなく、なめらかな口どけが特徴が人気のショコラケーキ。「山手西洋館めぐり」という名前の通り、濃いショコラ色のチェリーと紅茶、白い色のオレンジ、そして濃い抹茶色の抹茶の4種類の味が楽しめる人気お土産商品です。

パッケージの中には山手西洋館が描かれたオリジナルのポストカードが入っていて、大切な人へメッセージを添えて送ることができます。パッケージにも山手西洋館がそれぞれの味の色で描かれています。

横浜の中でも有名な観光地として知られている横浜山手を散策するように、4種類のショコラケーキを楽しむことができます。なめらか濃厚なショコラと、チョコレートの香りがするしっとりとしたスポンジ生地の相性は絶妙な仕上がりです。4個入りで1050円です。

横浜カフェ「えの木てい本店」おすすめメニュー6:ガトーウィークエンド見出し

レモンの爽やかな香りが気分をリフレッシュさせてくれるフランスの伝統菓子の一つガトーウィークエンド。甘さは控えめのため、女性だけでなく男性にもお土産にぴったりのおすすめメニューです。グラスアローでコーティングしたシャクっとした食感のレモン風味が爽やかなレモン糖衣と、サワークリームたっぷりでしっとりとしたきめ細かい生地が楽しめます。

Photo by kaidouminato

旅行用に作られるお菓子(ガトー・ド・ボワイヤージュ)の一種で飾り気のないシンプルな見た目、素材本来の優しい味わいをダイレクトに味わうことのできるケーキ。商品名通り、週末に郊外の別荘にでかける時などのために作られた、フランスの伝統的、多くの人に長年愛される定番の焼菓子となります。

サワークリームは北海道産のものを使用することで酸味が強く、滑らかな生地を作り出しているのが特徴です。レモンの皮を砂糖で煮つけグラニュー糖をまぶしたレモンピールは酸味と甘みが絶妙な仕上がり。スポンジ生地にもサワークリームを使用することでしっとりとした食感を楽しむことのできる人気お土産品です。1個1200円です。

横浜カフェ「えの木てい本店」おすすめメニュー7:ダンディーケーキ見出し

たくさん入ったアーモンドと豊かなフルーツの味が特徴のお土産おすすめのダンディーケーキ。19世紀はじめ頃、スコットランドの東ダンディという港町で生まれた焼菓子で、名前の由来となっています。ドライフルーツとアーモンドやココアだけでなく、なんと黒砂糖を使うのが特徴的の焼き菓子になります。

イギリスの伝統的なフルーツケーキの一つで、クリスマスケーキとして食べるところもあります。イギリス、日本だけでなく多くの国で愛されるケーキです。お祝い事の時期におすすめのメニュー、お土産品です。

Photo by yto

バターは北海道産のものを使用することで、芳醇なコクと豊かな香りを楽しむことができます。ドライフルーツにはオレンジピールやラズベリーなどが入っていて、甘みと酸味があります。アーモンドは丸ごと使用することで食感と見た目に楽しさを演出しているケーキです。1個1300円です。

横浜カフェ「えの木てい本店」おすすめメニュー8:ケーキ見出し

横浜えの木てい本店のおすすめメニューのケーキには定番のものから、少し変わったえの木てい本店独自のメニューがあります。19種類のケーキが揃っています。いずれも料金は500円台となっています。どれも小ぶりで上品な味のケーキで休憩にぴったりのメニューとなっています。

定番の「苺ショート」、タルト生地の上に苺がたっぷりのった「タルトフーズ」、キャラメリゼされたリンゴとシナモンが香るクレームシブストが合わさった「リンゴのシブースト」、ブルーベリーとヨーグルトの滑らかなムースを重ねた酸味が特徴の「ミルティーユ」など。フランスで幸福を呼ぶ動物として人気の「エリゾン」というケーキは子どもに人気のケーキです。

横浜カフェ「えの木てい本店」おすすめメニュー9:フード見出し

Photo by G4GTi

厚切りのトーストにハムと、とろっとしたチーズを挟んだ「クロックムッシュ」、チキンとチーズを挟んだ「クロックマダム」、ジューシーなローストチキンにレタスやピクルスを挟んだ「ローストチキンサンド」。

「ハンバーガー」は馬車道の「珈琲屋」のレシピを再現したメニューで肉汁が閉じ込められたジューシーなパテにしっかりとしたパンズの組み合わせ。「ロールキャベツ」は特製のブイヨンでじっくり煮込むことで、味がよく染み込んでいます。小さなパンとサラダがついてきます。ランチタイムには珈琲か紅茶がついてきます。

横浜おすすめカフェ1: bills 横浜赤レンガ倉庫見出し

「bills」はスクランブルエッグとパンケーキが人気のカフェです。横浜赤レンガ倉庫にある「bills」のお店は、小さな子どもが安定して座れる専用のイスやソファなどがあり、きれいな店内でゆったりとした時間を過ごすことができます。

店一番のおすすめメニュー「オーガニックスクランブルエッグ」は、なめらかなスクランブルエッグで、卵をふんだんに使用することで、口の中でふんわり崩れます。卵本来の味わいを楽しんでもらうため味付けは極力控え、生クリームと合わせることで、食べ進めていくうちにしっかりとした旨味となって広がっていくのが特徴となっています。

世界にも展開している「bills」は、横浜赤レンガ倉庫店舗限定パンケーキがあり、全店舗で提供しているリコッタパンケーキとは異なる味を楽しむことができます。

メニュー表には載っていないおすすめメニューが「ベリーベリーパンケーキ」。「リコッタパンケーキ」よりも生地はふんわりなのは全粒粉を使用しているため。また、生地の中にはベリーの果肉が練りこまれています。

スフレ生地のようなふんわりと口の中ですぐになくなってしまうような口当たりに、リコッタチーズのコク、ベリーの酸味、パンケーキの上に載ったベリーバター。それぞれの味が口の中で華やかに広がります。

営業時間は9時から23時。土日祝日は8時からの営業になります。主要駅からのアクセスが良く、でみなとみらい駅からは徒歩15分。馬車道からは徒歩6分です。バスを利用する際は「赤レンガ倉庫・マリン&ウォーク」で下車するとアクセスが便利です。

billsのパンケーキ特集!人気メニューはリコッタパンケーキだけじゃない! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
billsのパンケーキ特集!人気メニューはリコッタパンケーキだけじゃない! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
billsと言えば、ふわふわのリコッタパンケーキで有名なお店ですが、世界一の朝食が食べられるということで、世界にセレブから愛されています。billsはリコッタパンケーキだけではなく、おすすめのメニューもあります。billsのパンケーキや店舗について特集します。

横浜おすすめカフェ2:悟空茶荘見出し

横浜といえばやはり最初に思い浮かべるものは「中華」。そんな中国のおすすめメニューやカフェとしても利用できる「悟空茶荘」。中国茶は100種類もあります。2001年の創業以来人気の途絶えることのない横浜の中でも人気のカフェ店です。

1階は中国茶をより楽しむことができる茶器や関係書籍、音楽や小物などが揃っています。2階が茶館となっています。ゆっくりと落ち着くことの店内で中国茶と各種デザートメニューを味わうことができます。

「悟空セット」は店名からとった人気おすすめメニューです。肉まん、きのこまん、なつめあんの3種の饅頭から1つ選ぶことができ、付け合わせにはドライフルーツとマーライコーが付いてくるセットメニューです。

生クリーム付きのマーライコーは中国のカステラで、しっとり、ふんわりとしつつも重量感がしっかりあるケーキです。
 

おすすめのランチメニューは「ネギチャーシューご飯」。甘すぎないチャーシューとたれがごはんとよく合い食べ進める箸が止まらないおいしさとなっています。白髪ねぎをごま油で炒めることでネギに香ばしさが生まれ、シャキッとした食感があります。トッピングにはとろとろの卵の黄味がのっています。

もうひとつのおすすめメニューは「日替わり造形茶」。店員さんが目の前でその日のおすすめの中国茶を入れてくれます。時間をかけ、最適の温度で飲む中国茶は香りが高く、気持ちがリフレッシュできます。

横浜中華街からもアクセスが便利な「悟空茶荘」。JR根岸線石川町駅北口徒歩徒歩10分。営業時間は10時30分から20時となっています。土曜日は21時までの営業です。

住所 神奈川県横浜市中区山下町130
電話番号 045-681-7776

横浜おすすめカフェ「えの木てい本店」アクセス情報見出し

直通の横浜までの電車の開通などでよりアクセスが便利になった横浜。横浜の人気観光エリアからアクセスしやすい「えの木てい本店」は元町中華街駅から徒歩10分。営業時間は11時から19時です。定休日は月曜日になります。ペット連れの方にもうれしいガーデン席を利用することができます。

住所 神奈川県横浜市中区山手町89-6
電話番号 045-623-2288

横浜おすすめカフェ「えの木てい本店」にいこう!見出し

Photo by ume-y

横浜のおすすめカフェ「えの木てい本店」のご紹介いかがでしたでしょうか?お土産などのギフトに最適な横浜えの木てい本店の「チェリーサンド」だけでなく、横浜らしいお菓子メニューが揃っています。店内でいただくことのできるフードメニューやケーキも魅力的です。横浜観光に来た際はぜひ利用してください。

投稿日: 2018年9月12日最終更新日: 2020年10月8日

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