群馬で滝を見る!おすすめの有名な名所は?滝行も出来る場所も紹介!

2017年5月8日 (2020年9月6日最終更新)

数々の名山、緑豊かな高原と渓谷、湖沼や温泉など有名観光スポット・名所旧跡に恵まれた群馬県。今回は群馬県を3つの地域に分けたうえで、おすすめの滝見スポットをご紹介します。最近話題となりつつある「滝行」についても触れましょう。

目次

  1. 群馬県、おすすめの滝見スポットを3つの地域に分けてご紹介
  2. Ⅰ.尾瀬、水上で有名な群馬県利根沼田地域
  3. Ⅰ.群馬県利根沼田地域の滝(1)
  4. Ⅰ.群馬県利根沼田地域の滝(2)
  5. Ⅰ.群馬県利根沼田地域の滝(3)
  6. Ⅰ.群馬県利根沼田地域の滝(4)
  7. Ⅰ.群馬県利根沼田地域の滝(5)
  8. Ⅱ.浅間山の麓、群馬県吾妻地域の滝名所
  9. Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(1)
  10. Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(2)
  11. Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(3)
  12. Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(4)
  13. Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(5)
  14. Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(6)
  15. Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(7)
  16. Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(8)
  17. Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(9)
  18. Ⅲ.上毛三山を抱える群馬県南部の滝名所
  19. Ⅲ.群馬県南部地域の滝(1)
  20. Ⅲ.群馬県南部地域の滝(2)
  21. Ⅲ.群馬県南部地域の滝(3)
  22. Ⅲ.群馬県南部地域の滝(4)
  23. Ⅲ.群馬県南部地域の滝(5)
  24. Ⅲ.群馬県南部地域の滝(6)
  25. Ⅳ.【番外】滝行体験で有名な群馬県のスポット
  26. 様々な形で楽しもう、群馬の滝

群馬県、おすすめの滝見スポットを3つの地域に分けてご紹介

かつて「上毛」と呼ばれた群馬県では今でも東毛、西毛といった区分を用います。ここでは、山がちな北部を「利根沼田地域」と「吾妻地域」に二分し、関東平野に連なる東毛、中毛、西毛の各地域を「県南部」と一まとめにして、それぞれのおすすめ滝見名所を挙げてゆきます。

Ⅰ.尾瀬、水上で有名な群馬県利根沼田地域

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「利根沼田」は沼田市、みなかみ町、利根郡の片品村、川場村を含む地域です。武尊山・谷川岳といった名山や、水上・猿ヶ京などの有名な温泉を含め多くの観光地に恵まれています。5つの滝をご紹介しますが、このほかにも2泊3日の本格的登山が必要な奥利根の大滝、5段300mの「越後沢右俣大滝」など注目すべき滝は少なくありません。(写真は「尾瀬ヶ原」)

Ⅰ.群馬県利根沼田地域の滝(1)

天然記念物指定、豪快な「吹割の滝」

天然記念物に指定されているこの滝は、奇岩が1.5kmに渡って続く片品渓谷(吹割渓谷)に高さ7m、落口幅110m余に及ぶ規模で落下する「東洋のナイヤガラ」です。河床を割くように流れ、そこから水しぶきが吹き上げる様子から「吹割」の名が付けられました。2000年のNHK大河ドラマ「葵・徳川三代」のオープニングにも使われています。

この滝が懸かる片品渓谷(吹割渓谷)は奇岩が1.5kmに渡って続く名所です。上の写真は「般若岩(はんにゃいわ)」。川沿いに遊歩道が整備され、新緑や紅葉、季節毎に異なる表情を見せる渓谷美を堪能することができます。吹割渓谷にはJR上越線沼田駅からバスで40分、車なら関越道沼田ICより30分ほどです。

Ⅰ.群馬県利根沼田地域の滝(2)

落差50m、伝説の名瀑「裏見の滝」

日本武尊が水乞いをしたという伝説の名瀑です。落差50-60mの豪快な水脈が滝壷へ落ちるさまを含め観瀑台からの眺めは抜群です。落石の恐れがあるため、現在のところ裏側から滝を見ることはできません。この滝のあるみなかみ町藤原へは、JR水上駅・関越道水上ICから車で40分。滝へのアプローチは徒歩で30分ほどです。

Ⅰ.群馬県利根沼田地域の滝(3)

水原秋桜子が命名、照葉峡の「白竜の滝」

水上温泉郷の最奥地にある照葉峡には、渓谷の中間約5kmにわたり大小様々な11の滝が懸かっています。白龍のほか、潜龍、岩魚、山彦、翡翠、木精、つづみ、不断、時雨、木の実、ひぐらしというこの11滝は、俳人、水原秋桜子が命名したとされています。この滝もみなかみ町藤原にあり、アプローチは徒歩(運動靴以上推奨)で30分ほどです。

Ⅰ.群馬県利根沼田地域の滝(4)

良縁・子宝のパワースポット「縁結びの滝」

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落差20mの滝が山あいを流れ落ちる神秘的な光景の裏にあるのは、むかし道に迷った二人の男女がこの水を飲み、深い縁で結ばれたという伝説。このため、古くから良縁・子宝のパワースポットとして知られています。みなかみ町相俣の猿ヶ京温泉まで関越道月夜野ICから13kmを20分、その後滝見エリアまで徒歩20分ほどです。

Ⅰ.群馬県利根沼田地域の滝(5)

仙人が宿っていると伝えられる「仙の滝」

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薄根川と水量豊富な川場谷沢との合流点付近で3条の滝が並んで水音を競っています。火山岩と濡れた武尊石の青さ、滝壺のコバルトブルー、切り立った岩の景観などから、「仙人が宿っている」と言い伝えられ、この名が付いたそうです。利根郡川場村にあり、関越道沼田ICから車で30分ほどです。

Ⅱ.浅間山の麓、群馬県吾妻地域の滝名所

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吾妻(アガツマ)地域は四万温泉、沢渡温泉のある中之条町、浅間牧場や別荘地帯の北軽井沢を擁する長野原町、温泉と白根山で有名な草津町、浅間山、万座温泉で知られる嬬恋村など吾妻川沿岸の4町2村から成る一大観光エリアです。以下、9つの滝を掲げましたが、他にも中之条町四万川一帯を中心に「無名滝」を含め、多くの滝が散在しています。

Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(1)

迫力と優しさの二段滝「太子不動滝」

オオシ不動滝とよみます。落差は20m程度、大きく2段に分かれ、上段は蹄鉄型に広がった幅広の滝、下段は広がった水を集めて落とすような樋の形状となっています。水の透明度が高いうえに、岩肌も特徴的な凸凹で、迫力と優しさの両方を感じさせます。中之条町太子にあり、関越道渋川伊香保ICから車で1.5時間、滝は道路脇です。

Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(2)

世立八滝のうち一番人気の「大仙の滝」

これも中之条町太子にあり、オオゼンの滝と読みます。このほか段々(ダッタ)の滝、久内(キュウナイ)の滝、殺人(サツウゼン)の滝など難しい名をふくむ八つの滝を総称して世立(ヨダテ)八滝と呼ぶそうです。険しい地形のため、八滝を巡るのは大変ですが、大仙の滝は歩道が整備されており、気軽に見物できます。

Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(3)

落水面の色が幻想的な「桃太郎の滝」

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取水堰上の小さなダム湖に落ちる落差20mほどの滝。何故「桃太郎」なのかは不詳、正直、滝自体にあまり特徴はありません。しかし、神秘的なのはダム湖の水の色です。トルコ石のような深い青色がとても幻想的な世界を作り出しています。中之条町四万温泉まで関越道月夜野ICから車で約1時間、最寄りの駐車場から徒歩数分の距離。

Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(4)

女性的な美しさで魅せる「小倉の滝」

四万川の支流にある落差40mほどの大きな滝。古くから四万温泉の観光名所の一つとして親しまれています。岩肌をすべるように落ちる幾筋もの白い流れと、涼しい水の音が女性的な美しさを演出しています。四万温泉から小倉の滝遊歩道をたどる約40分の山道歩きはハイキングとしても手ごろでしょう。

Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(5)

花に囲まれて楽しめる「しゃくなげの滝」

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奥四万湖のさらに奥にある落差20-30mの滝で、すぐ間近から見ることができます。4月下旬から5月初めの時期なら名前の由来となっているしゃくなげの淡いピンク色の花と新緑に囲まれてこの滝を楽しむことができます。もちろん、紅葉時期も見逃せません。四万温泉から3kmほどの奥四万湖周回道路にあるしゃくなげの滝駐車場よりすぐです。

Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(6)

北軽井沢周辺で最大の迫力「浅間大滝」

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アサマオオタキと読みます。北軽井沢周辺で最大、熊川にかかる幅2m、高さ13mの水量豊富で豪快な滝です。5分ほど上流の「浅間魚止の滝」もおすすめ。「魚が登りきれないほど激しい滝」という名前の由来通り、3段にわたる落差が見ものです。上信越道碓氷軽井沢ICから約50分で着く滝入口の駐車場から清流沿いを歩いて5分ほどです。

Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(7)

3段で落差90mという「不動の滝」

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八ッ場ダム建設のため高台に移転する川原湯温泉のそば、吾妻川に流れ込む不動沢に懸かる滝です。3段で落差90mと言われていますが、見えるのは下段の約50mだけ。関越道渋川伊香保ICから約1時間。なお、近くに2段30mほどの「白糸の滝」、地層の割れ目にマグマが噴き出して固まった天然記念物「川原湯岩脈」等の観光スポットもあります。

Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(8)

女性的な妖艶さを漂わせる「嫗仙の滝」

草津町の南東にある落差25mの滝で、岩肌の赤さと繊細な白い水しぶきが対照をなし、その名の通り女性的な妖艶さを漂わせています。滝の脇には、森の巨人たち100選に名を連ねる、樹高35m・幹周6.7mのカツラの巨木もあり、観光スポットとしての価値を高めています。駐車場から30分ほど山道を下りますが最低限運動靴の着用がおすすめ。

Ⅱ.群馬県吾妻地域の滝(9)

国道から一望できる滝見の名所「瀬戸の滝」

滝沢川が高さ45mを落下し、吾妻川へ流れ込む滝です。水量の多い時期は抜群の眺めを、それも国道脇から容易に楽しむことが出来ます。嬬恋村今井にあり、JR吾妻線万座・鹿沢口駅から車で3分ほどの距離。なお、同じ嬬恋村に常布(ジョウフ)の滝という日本の滝百選に選ばれた滝もありますが、土砂崩れのため現在は一部通行止めです。

Ⅲ.上毛三山を抱える群馬県南部の滝名所

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赤城・榛名・妙義の上毛三山は群馬県南部を代表する山々です。前橋市を擁する中毛地域に榛名山が、高崎市を中心に首都圏と信越地域の結節点となる西毛地域には妙義山がそびえます。桐生、太田などの工業都市を抱える東毛地域を見下ろすのは赤城山。比較的都市部の多いこの地域ですが、温泉や史跡など観光資源も豊かです。以下はこの地域でおすすめの6滝です。

Ⅲ.群馬県南部地域の滝(1)

赤城山周辺随一の「不動大滝」

赤城山随一、落差50mの大滝です。滝沢不動尊のお社や国定忠治が身を隠したと言われる岩屋も訪ねることができます。滝壺のすぐそばまで行けるので、舞い上がる水しぶきを浴びて、真夏でも涼しさを満喫できます。上毛電鉄粕川駅(前橋市粕川町中之沢)から車で30分、駐車場より徒歩40分ですが、やや険しい道への備えが必要です。

Ⅲ.群馬県南部地域の滝(2)

72mの断崖絶壁を流れ落ちる「船尾滝」

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県内随一落差72m、迫力の断崖絶壁を流れ落ちる雄大な滝。豊富な滝水が下部では岩に当たり拡散するためか滝壺は存在しません。北群馬郡吉岡町上野田にあり、JR上越線八木原駅から車で20分のあと、舗装道路を20分ほど登ります。現在はルートの一部が崩れているため、遠目から見るのが一般的です。

Ⅲ.群馬県南部地域の滝(3)

麻糸が流れ落ちるような麻苧七滝

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麻苧(アサオ)七滝は曽滝、祖滝、父滝、母滝、自行滝、子滝、孫滝から成り、遊歩道でこれらを巡ることができます。麻苧とは麻糸のこと。父滝のせり出した岩から幾筋も流れ落ちる水が太鼓腹を覆う麻糸に見えることからの命名と言われます。釜飯で有名な安中市松井田町横川にあり、信越本線横川駅から滝まで歩いても30分程度です。

Ⅲ.群馬県南部地域の滝(4)

神流の七滝を代表する「白水の滝」

「入沢、早、不動、白水、小豆、逢瀬、九十」、多野郡神流町にあるこの7滝を「神流の七滝」と呼んでいます。いずれも規模はほどほどですが、四季折々それぞれに個性ある表情を見せてくれます。映像は白水の滝。石灰岩の岩肌から流れ出る水の白さが印象的です。関越道本庄・児玉ICから50分ほどで白水の滝間近まで直行できます。

Ⅲ.群馬県南部地域の滝(5)

南牧三名瀑巡りの筆頭「三段の滝」

甘楽郡南牧村(ナンモクムラ)にあるこの滝は約50mの高さを、三段に分けて流れ落ちます。遊歩道を辿る南牧三名瀑巡りもおすすめ。一筋の線のような「線ヶ滝」、象の鼻に似ている「象ヶ滝」、さらには、上州のマッターホルンとも呼ばれる大岩を眺められます。上信越道下仁田ICから車で40分のあと、三段の滝までなら約30分の軽登山です。

Ⅲ.群馬県南部地域の滝(6)

わたらせ渓谷に壮大さを誇る「小中大滝」

「こなかおおたき」と読みます。みどり市のわたらせ渓谷小中川本流に懸かる壮大なスケールの大滝。最大傾斜44%というスリルのある階段式つり橋「けさかけ橋」を渡りますがこの橋からの眺めは絶景として有名です。わたらせ渓谷鐵道小中駅から約7km、徒歩2時間。車なら関越道前橋ICなどから近くまで行けますが、なお小1時間の徒歩を要します。

Ⅳ.【番外】滝行体験で有名な群馬県のスポット

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最後に、近年プチ・ブーム到来かと言うほど注目を集め始めている「滝行」体験についてご紹介しましょう。最近は20代から40代の女性の挑戦が増え、男女比も今では半々くらいになっているそうです。

みなかみ町「三重院」の修験道・山伏体験

群馬県内で滝行体験を受け付けている寺社としてはまず、みなかみ町下津の長生山三重院が挙げられます。1349年に開山した本山修験宗のお寺で、「修験道・山伏」修行の一日体験ができます。この他、みどり市大間々(わたらせ渓谷)の「六猷庵」でも2名以上6名までの団体に限り滝修行をさせてくれるそうです。(いずれも有料)

浅間大滝(北軽井沢)で滝行体験に挑む若者グループ

趣味あるいは自己鍛錬の手段として滝に打たれる人たちも増えているようです。画像は神奈川県南足柄市の「夕日の滝」を拠点に全国各地で滝行に挑戦している若者グループ。滝行指導協会のサポートのもと、厳冬の浅間大滝(北軽井沢)で滝行に挑戦した体験を伝える動画レポートです。経験者の指導と普段からの鍛錬がぜひ必要なことは確かなようですね。

様々な形で楽しもう、群馬の滝

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以上、群馬のおすすめ滝見スポットを見てきました。「滝」をどう定義するかはともかく、日本には3000を超える滝があり、群馬県だけでも100滝を下らないそうです。今回ご紹介したのも以外にも素晴らしい滝はまだまだ多いのかもしれません。名瀑の鑑賞のみならず、隠れ滝の発見や滝行体験など様々な形で群馬の滝をお楽しみください。

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この記事のライター
岡本流萬
日本、アジア、そして世界を旅する古稀超えの放浪爺 (写真はモンゴルの大草原にて)

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