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伊太祁曽神社は和歌山のパワースポット!御朱印・ご利益・アクセスまとめ!

和歌山の「伊太祁曽神社」(いたきそじんじゃ)は、「木の神様」「五十猛命」(いたけるのみこと) を祀り、ご利益は、厄除け、病気平癒などで霊験あらたかな見どころが幾つもあります。そんな人気パワースポット「伊太祁曽神社」の御朱印やご利益、アクセスなどをご紹介します。

伊太祁曽神社は和歌山の人気パワースポット!見出し

Photo by KeikoS.ryoko

和歌山の「伊太祁曽神社」(いたきそじんじゃ)は、「木の神様」として信仰篤い「五十猛命」(いたけるのみこと) を祀る神社です。ご利益は、厄除け、病気平癒などで木の俣くぐりやおさる石、いのちの水など霊験あらたかな見どころが幾つもあります。

そんな人気パワースポット、和歌山の「伊太祁曽神社」の御朱印やご利益、アクセスなどをご紹介します。

ご利益や御朱印・アクセス&駐車場情報もチェック!

「伊太祁曽神社」の御祭神、五十猛命は「古事記」「日本書紀」にも記され、地元和歌山市の人を中心に多くの人に慕われている神様です。それでは、パワースポット「伊太祁曽神社」のご利益や御朱印やお守り、アクセス&駐車場情報もチェックして行きましょう。

伊太祁曽神社とは見出し

和歌山市の南東にある「伊太祁曽神社」は、式内社の名神大社にして紀伊国一之宮という格式を持ち、小さな盆地に鎮座まします霊験あらたかな古社です。日本書紀によると「伊太祁曽神社」に祀られている五十猛命が日本国中に木の種をまき森林を育てたと記されています。

創建のはっきりした年代は分かりませんが、2000年以上の大昔からこの地方にあり紀伊国(木の国)と呼ばれるようになったのは「伊太祁曽神社」の「木の神様」五十猛命が由来になっていると言われます。

「伊太祁曽神社」の名称、「いたきそ」とは古代の言葉のような不思議な響きですが、勇ましい神、五十猛命の「いたけるのいさを」が「いたきそ」となったと言われますが定かではありません。

「伊太祁曽神社」の風景

鳥居をくぐると神池があり、悠々と錦鯉が水面をゆらしています。池には鮮やかな朱塗りの欄干の太鼓橋(神橋)が渡され、向こう岸へと社(やしろ)へといざないます。

拝殿は割拝殿の様式で横長、階段を登りくぐり抜ければ、さらに一段高い所に本殿、脇殿が厳かな佇まいを見せ、鳥のさえずり木々のざわめき、木洩れ日を揺らす、やさしい緑の風に包まれて「ほうっと」一息深呼吸、癒されて行きます。

伊太祁曽神社の御祭神

「日本書紀」によりますと「伊太祁曽神社」の御祭神、五十猛命は、素盞鳴尊(すさのおのみこと)の御子神で高天原から父とともに最初は新羅に天降りますが、素盞鳴尊はここが気に入らず日本へ埴土船でやって来ます。

父、素盞鳴尊の命をうけた五十猛命は、妹神の大屋津比売命(おおやつひめのみこと)と都麻津比売命(つまつひめのみこと)と共に、木の種を九州より播きやがて日本国中を緑あふれる山にしたそうです。

また、「古事記」には、大屋毘古神(おおやびこのかみ)として記され、またの名を「射盾神」(いたてのかみ)とも言います。大国主神(おおくにぬしのかみ)が兄の八十神に生命を狙われた時にその大屋毘古神が、木の俣をくぐるよう助言したと記されています。

伊太祁曽神社の主祭神

「伊太祁曽神社」の主祭神は、五十猛命であり本殿に祀られ、配神として妹神の「大屋都比賣命」(おおやつひめのみこと)が左の脇殿に、同じく妹神の「都麻津比賣命」(つまつひめのみこと)右の脇殿にそれぞれ祀られています。

五十猛命、大屋都比賣命、都麻津比賣命の三柱の神様は「木の神様」として地元和歌山市の人に慕われ、日本全国の木材関係者の参詣が多い神様です。

伊太祁曽神社の歴史・由緒

「伊太祁曽神社」が文献に初めて記されるのは飛鳥時代の終わりから奈良時代の初め文武天皇の時代の西暦702の「続日本紀」です。

「伊太祁曽神社」がこの地に鎮座する以前は、南東に約500メートルの距離にある、田んぼの中にこんもりした「亥の森」と言う鎮守の森にありました。現在でも小さな祠があり、毎年旧暦の10月初亥日には「亥の森祭」が執り行われます。

江戸時代の「寛永記」によると「伊太祁曽神社」は、元々、現在、和歌山市秋月の「日前・国懸神宮」の鎮座する地にありましたが垂仁天皇16年(紀元前14年)「日前・国懸神宮」が秋月の地に遷宮してきました。

紀伊の国一之宮「伊太祁曽神社」

「伊太祁曽神社」は、そこから山東に遷り、社殿の造営がはじめられ約10年後の和銅6年には、現在の地に遷宮し、「延喜式神名帳」には紀伊の国一之宮として記述され平安期には朝廷の崇敬が篤い大社であった事がわかります。

中世、近世の神仏習合の時代には、新義真言宗の「根来寺」と深い関係にあったとされ、江戸時代には、正月15日の卯杖祭や9月15日の例祭には流鏑馬が行われていました。

明治18年には国幣中社に、大正7年には官幣中社に昇格し、最近では、平成14年(西暦2002年)が、「伊太祁曽神社」創建の大宝2年(西暦702年)より数えて1300年にあたり、祝してご鎮座1300年式年、奉幣祭を執り行いました。

伊太祁曽神社のご利益

パワースポット「伊太祁曽神社」の五十猛命は、日本国中に樹木を植えて廻った功績から 「木の神様」「有功神」(いさおしのかみ)と呼ばれます。

ご利益は、一番は厄除け、病気平癒でその次に家内安全、夫婦円満や社業繁栄、商売繁盛で、その他は船で新羅から出雲に渡ってきた事から航海安全のご利益があり、林業、海運業、漁業の守り神でもあられます。

伊太祁曽神社の見どころ見出し

パワースポット「伊太祁曽神社」には、厄難除けの「木の俣くぐり」や病を癒す「いのちの水」、霊石「お猿石」や夏越の祓「輪くぐり」、木々に感謝する「木祭り」の霊験あらたかな5つの見どころがあり、地元和歌山の人をはじめとする参詣者に人気があります。是非とも訪れて元気パワーをいただいて下さい。

伊太祁曽神社の見どころ①:厄難除け 木の俣くぐり

パワースポット「伊太祁曽神社」の見どころ①「厄難除け木の俣くぐり」は、先に述べた「古事記」大屋毘古神の助言により、大国主神が難を逃れたという神話にちなんで「木の俣くぐり」が体験できるものです。

使われている杉の木は、境内にある樹齢800年から1000年の御神木でしたが、昭和37年の落雷により焼けてしまい、燃え残った御神木の幹の真ん中に、大人でもくぐり抜けられる大きな穴ができ、木の俣くぐりが現代に甦ったものとして「厄難除け木の俣くぐり」がはじまりました。

「厄難除け木の俣くぐり」は、初穂料100円で体験でき、希望者には「木の俣くぐり体験証明書」を発行しています。

伊太祁曽神社の見どころ②:いのちの水

パワースポット「伊太祁曽神社」の御井社の前の井戸からは「いのちの水」と呼ばれるきれいな水が湧いています。この水を病人が飲むと元気になると伝えられていて、今でも遠方から汲みに来る人も多くいて人気です。正しくは、病気平癒の祈願に使い、この水を自ら汲み本殿にお供えした後、いただきます。

伊太祁曽神社の見どころ③:お猿石

パワースポット「伊太祁曽神社」の見どころ③の古くから境内にある「お猿石」は、そのお姿がお猿さんに似ているから「お猿石」と呼ばれその霊験は著しく、本殿参拝の前に心気を鎮めこの石を撫でると、首から上の病気が治ると言われています。以前は、本殿脇にしめ縄で囲われていましたが、現在は境内にある「蛭子神社」の入口の所に鎮座されています。

伊太祁曽神社の見どころ④:輪くぐり(茅輪祭)

古くから毎年、6月、7月は全国のあちらこちらの神社では罪や穢れを祓う「夏越の祓」(なごしのはらえ)として、輪くぐり(茅輪祭)と呼ばれる神事が執り行われます。

パワースポット「伊太祁曽神社」の見どころ④の「輪くぐり」は、毎年7月30日と31日の2日間に行われる恒例の神事です。「茅の輪」とは茅の草から作られた大きな輪のことで、くぐることで罪や穢れを祓います。作法と言うほどではありませんが、くぐる時には軽くお辞儀をします。

伊太祁曽神社の見どころ⑤:木祭り

パワースポット「伊太祁曽神社」の見どころ⑤の「木祭り」は、春を迎えて五十猛命、大屋都比賣命、都麻津比賣命の「木の神様」が与えて下さった自然、木々の恩恵に感謝するお祭りです。

毎年、4月の第1日曜日に午前11時より本殿にて祭典を執り行い、次いでチェンソーカービング実演奉納や奉納餅撒きが行われ、青空市も開かれ大変多くの人で賑わいます。

豪快!チェンソーカービング

チェンソーカービング実演奉納は、チェンソーカービングの世界チャンピオンで和歌山県龍神村在住の城所啓二氏が巧みなチェンソーさばきで、木くずを飛ばして丸太を削ってゆく様は豪快です。彫刻作品はお祓いを受け、神前に供えられます。

青空市では、地元山東地区の朝掘ってきたばかりの特産タケノコや野菜などが並ぶ青果市や盆栽などの植木、木工品などの展示即売が行われます。

伊太祁曽神社の御朱印・お守り見出し

静かなブームの御朱印ですが「伊太祁曽神社」にも人気の御朱印があります。お守りは色々と種類がありますが「伊太祁曽神社」だけのオリジナルのお守りがおすすめです。それでは、パワースポット「伊太祁曽神社」の御朱印やお守りの種類、頂ける場所や時間帯、初穂料などをチェックして行きましょう。

伊太祁曽神社の御朱印

パワースポット「伊太祁曽神社」の御朱印は、中央に朱印が押してあり、右側に「紀州 木乃神」、左側に日付が書いてあり、旅の思い出として、お守りとして大切にしましょう。御朱印の頂ける場所は社務所で御朱印の初穂料は300円です。

「伊太祁曽神社」にはオリジナルの御朱印帳はないので、あらかじめ御朱印帳を用意して行く必要があり、縁日や土日などは混雑することもあるので時間に余裕を持って参拝しましょう。

伊太祁曽神社のお守り

パワースポット「伊太祁曽神社」の人気のお守りには、ご利益である厄除けや病気平癒、家内安全や夫婦円満、商売繁盛や社業繁栄、交通安全や航海安全などです。おすすめは、ヒノキの玉に木の神様の気を込めた「木霊まもり」で、お守りの初穂料は800円になっています。

「伊太祁曽神社」の御祭神は「木の神様」ですが、「木」は昔からスピリチュアルなとらえ方において、風水や東洋医学で述べられる霊的な半物質である生命のいぶき「氣」を生み出し宿ると信じられていて、木の神様は氣の神様でもあると言い「氣守り」もおすすめです。

「蘇民将来子孫之札」(蘇民将来のお札)

「蘇民将来子孫之札」が期間限定無料で配布されていました。「蘇民将来子孫之札」は、災い除け、病気封じのお札で玄関の見えるところに貼ります。蘇民将来と言えば京都の「八坂神社」ですが、「伊太祁曽神社」の御祭神、五十猛命は、素盞鳴尊の御子神ですから境内に「氣生神社」(きしょうじんじゃ)や「祇園神社」があり京都と繋がっています。

奥の宮「丹生神社」見出し

「伊太祁曽神社」の奥の宮「丹生神社」は、約4キロ北へ行った所の明王寺の隣にあります。毎年、10月15日の秋の例祭(神輿渡御)では、本殿で祭典を執り行い「伊太祁曽神社」から奥の宮「丹生神社」まで氏子や参拝者の有志の人たちでお神輿を担ぎ、子供たちにも子供神輿があって元気よく楽しそうに奥の宮「丹生神社」を目指します。

ひっそりと丹生神社

一般に丹生と言えば、水銀と鳥居の赤い塗料の原料、朱砂が採れる所であり、「丹生神社」には、丹生都比売命(丹生都比賣命)が祀られています。

「伊太祁曽神社」の奥の宮「丹生神社」には、鳥居はなく、2.5キロの参道は熊野古道のひとつで、こちらも歴史と由緒正しい古社です。御祭神は、丹生都彦命と丹生都比賣命がおわし、天照皇大神も鎮座されています。ひっそりと木々に守られて熊野三山、伊勢神宮との強い結びつきが感じられる落ち着ける場所です。

伊太祁曽神社のアクセス・駐車場見出し

「伊太祁曽神社」の鎮座する地域は、中世には山東荘(さんどうのしょう)と呼ばれ、昔から「伊太祁曽神社」「日前神宮・國懸神宮」「竈山神社」へお参りする「三社参り」や熊野詣などの交通の要衝です。

アクセスは、和歌山電鐵貴志川線「伊太祈曽駅」を目指せば分かりやすく電車がおすすめです。駐車場は、広めなので縁日以外は、余裕があります。

最寄駅(伊太祈曽駅)からの行き方

最寄駅の和歌山電鐵貴志川線「伊太祈曽駅」からの行き方は、「伊太祈曽神社」境内まで徒歩で5分ほどの距離です。駅を出たら、直ぐ突き当りを右折し、西に進んで県道138号に入ると鳥居が見えます。鳥居を目指し線路とは反対の方へ南下し、鳥居をくぐり参道を100メートルほど進むと右側にあります。

飛行機でのアクセス

飛行機、関西国際空港からのアクセスは、和歌山行きリムジンバスに乗ると早いです。関西国際空港からJR「和歌山駅」で下車し、電車に乗り換えます。JR「和歌山駅」9番線ホームから和歌山電鐵貴志川線に乗り「伊太祈曽駅」で下車すると直ぐです。

または、鉄道ならばJR西日本、関西空港線「関西空港駅」から日根野行きに乗り「日根野駅」で阪和線に乗り換え、快速で和歌山行きに乗り換え、「和歌山駅」で下車し、和歌山電鐵貴志川線に乗り「伊太祈曽駅」で下車、駅からは、上記の通り、徒歩で5分ほどで着きます。

新幹線でのアクセス

新幹線でのアクセスは、東海道、新幹線JR「新大阪駅」から「特急くろしお7号」白浜行きに乗り、JR「和歌山駅」9番線ホームから和歌山電鐵貴志川線に乗り「伊太祈曽駅」で下車、駅より徒歩5分です。

または、東海道、山陽本線、新幹線JR「新大阪駅」から歩いて環状線JR「大阪駅」で乗り換え、紀州路快速和歌山行きでJR「和歌山駅」で下車し、和歌山電鐵貴志川線に乗り「伊太祈曽駅」で下車です。

在来線でのアクセス

JR「大阪駅」または、JR「天王寺駅」から紀州路快速和歌山行きでJR「和歌山駅」で下車し、和歌山電鐵貴志川線に乗り「伊太祈曽駅」で下車、駅より徒歩5分です。


もう一つ、大阪メトロ御堂筋線「新大阪駅」からなかもず行きに乗り、「動物園前駅」で下車し、歩いて大阪環状線「新今宮駅」で紀州路快速和歌山行きに乗り、JR「和歌山駅」で下車、和歌山電鐵貴志川線に乗り「伊太祈曽駅」です。

車でのアクセス

車でのアクセスは、阪和自動車道和歌山南IC(和歌山南スマートIC)を降り、突き当りのT字路を左折し、貴志川、岩出方面へトンネルを抜け、右手に和歌山電鐵貴志川線の線路が見えしばらく進みます。

「伊太祈曽駅」北交差点を右折、138号線に入り、和歌山電鐵貴志川線の踏切を越えて直進すると神社の大きな鳥居が見えてきます。ただし、阪和自動車道和歌山南ICは、 ETC専用 のため、ETCが搭載されてない自動車は降りられません。

ETCが搭載されてない自動車

阪和自動車道和歌山ICの和歌山料金所から国道24号線に合流して南下、直ぐの「インター南口」交差点の1本先の道を左折します(道の手前に神社の看板あり)。

県道143号、井ノ口秋月線に入り、「井ノ口」交差点を右折し(左にセルフィックス和佐SSのガソリンスタンドと神社の看板あり)、矢田トンネルを抜け、138号をさらに進むと「伊太祈曽駅」北交差点にたどり着きます。

駐車場

「伊太祁曽神社」の駐車場は、鳥居をくぐると奥の右の方にあり、乗用車で30台、大型観光バスも5台ほどは余裕で停められる駐車場です(観光バスで訪れる時は、電話連絡が必要)。

神社に向かって左にある一の鳥居の東側にも駐車場があり、乗用車5台ほど停められます。神社の祭礼など混雑する時は、停められない事がありますが、初詣などには、踏切の北側にあるローソン横の駐車場が、神社の臨時駐車場となります。この駐車場は普段、和歌山電鐵の利用者用駐車場となているので停められません。

住所 和歌山県和歌山市伊太祈曽558
電話番号 073-478-0006

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伊太祁曽神社に参拝してご利益や御朱印をいただこう!見出し

Photo by KeikoS.ryoko

いかがでしたか。やさしい木々の緑のいぶきに包まれた「伊太祁曽神社」の見どころや御朱印、お守りの特色は伝わりましたでしょうか。病は気からと言いますが、健康の大切さがクローズアップされる昨今、「木の神様」で「氣の神様」であるパワースポット「伊太祁曽神社」に参拝してご利益や御朱印をいただきましょう!

投稿日: 2020年6月4日最終更新日: 2020年10月8日

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