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デュッセルドルフの観光おすすめスポット21選!日本人街は人気!

デュッセルドルフはライン川川畔に位置する国際的な商業都市で、芸術、文化面でも世界をリードしています。また日系企業が多く、欧州最大の日本人街もあります。今回はデュッセルドルフのおすすめ観光名所、スポットをご紹介します。観光疲れに日本食でほっとしたい方もどうぞ!

アイコンこの記事の目次

      1デュッセルドルフってどんなところ?
      2デュッセルドルフ観光おすすめ名所①(アルトシュタット)
      3デュッセルドルフ観光おすすめ名所②(ケーニヒスアレー)
      4デュッセルドルフ観光おすすめ名所③(マルクト広場)
      5デュッセルドルフ観光おすすめ名所④(ライン河畔プロムナード)
      6デュッセルドルフ観光おすすめ名所⑤(ラインタワー)
      7デュッセルドルフ観光おすすめ名所⑥(メディエンハーフェン)
      8デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑦(カールスプラッツ)
      9デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑧(聖ランベルトゥス教会)
      10デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑨(ゲーテ博物館)
      11デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑩(デュッセルドルフ映画博物館)
      12デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑪(ベンラート城)
      13デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑫(クンストパラスト美術館)
      14デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑬(K20州立美術館)
      15デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑭(K21州立美術館)
      16デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑮(レーンブルック美術館)
      17デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑯(ネアンデルタール博物館)
      18デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑰(インマーマン通り)
      19デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑱(Uerige)
      20デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑲(カイザースヴェルト)
      21デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑳(ホーフガルテン)
      22デュッセルドルフ観光おすすめスポット㉑(ビルドパーク)
      23デュッセルドルフ観光を楽しみましょう!

デュッセルドルフってどんなところ?見出し

デュッセルドルフはノルトライン=ヴェストファーレン州の州都です。金融やファッション、世界的な見本市が開かれる国際商業都市ですが、日本の企業が多数進出していることでも知られ、ヨーロッパ最大の日本人コミュニティがあります。今回はそんなデュッセルドルフのおすすめ観光名所やスポット、また欧州最大の日本人街についてご紹介します。観光や出張で欧州在住で日本人街目指して行かれる方もどうぞ。

デュッセルドルフ観光おすすめ名所①(アルトシュタット)見出し

「アルトシュタット(旧市街)」は、中世の建物や教会、市庁舎広場など街の見どころが集まっている観光名所です。この一帯は、石畳になっていて、歴史を感じさせる人気の写真撮影スポットと言ってもいいでしょう。デュッセルドルフ生まれの詩人ハインリッヒハイネの生家などもあり、そぞろ歩きが楽しいスポットです。

またアルトシュタットは約260もの居酒屋やレストランが集まることから「世界で一番長いバーカウンター」と呼ばれる繁華街でもあります。特にボルカー通り周辺は名物の地ビール「アルトビール」が飲める伝統的なブラウハウス(醸造所兼酒場)が多く集まっています。週末やお天気の良い日などは、テントの張り出た各お店の前に立ち飲みをする人々で通りがぎっしりと埋め尽くされ歩けないほどです。

デュッセルドルフ観光おすすめ名所②(ケーニヒスアレー)見出し

「ケーニヒスアレー」はデュッセルドルフ市内で最も華やかで美しいショッピングストリートです。川をはさんで両側の2本の通りに高級ブティックや宝飾店、レストラン、カフェなどが軒を連ねています。水辺の景色やウィンドウショッピングを楽しみ、疲れたらカフェでお茶を飲みながら街ゆくオシャレな人々を眺めるのもおすすめです!

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ドイツの世界遺産特集!定番観光スポットやおすすめの見どころも | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
ドイツの世界遺産は、2017年現在で、41箇所あります。美しい大聖堂やお城、庭園など、世界で5番目に世界遺産が多い国として、多くの観光客がその美しい景観を見に訪れます。今回は、そんなドイツの定番世界遺産のスポット、おすすめや見どころをご紹介します。

デュッセルドルフ観光おすすめ名所③(マルクト広場)見出し

「マルクト広場」は美しい市庁舎やヨハン・ヴィルヘルム2世の騎馬像が立ち並ぶアルトシュタット(旧市街)の中心的な広場で、観光の起点となる人気スポットです。この街で最初に大掛かりな都市開発が行われた14世紀に誕生しました。広場の北側と西側の大部分を占める市庁舎は1570年に最初の建物が完成し、バロックとネオルネサンス様式が融合した建築物として一見の価値ありです!

マルクト広場は11月上旬から開催されるカーニバル、また、11月後半から12月の終わりまで開かれるクリスマスマーケットの時期にはひときわ賑わいます。広場の中央には大きなツリーが立ち、手工芸品の屋台が並び、週末にはオランダやベルギーからもたくさんの観光客がやってきます。人気のホットワインを飲みながら、お気に入りのクリスマス飾りを探してみませんか?

デュッセルドルフ観光おすすめ名所④(ライン河畔プロムナード)見出し

「ライン河畔プロムナード」はライン川の東岸にあり、旧市街や主要な観光名所から歩いていける歩行者専用のプロムナードです。ウォーキングやサイクリングを楽しむ人々、また川沿いにたくさんあるカフェでのんびりする人々でいつも賑わう人気スポットです。ここから見える夕陽やライン川を横切る船はデュッセルドルフらしい光景のひとつと言えるでしょう。

夏は様々な文化的イベントが開催され、1年のうちで最も活気にあふれた時期です。コンサートや花火などのイベントが盛大に行われます。またブルク広場から出航する1時間の遊覧船ツアーもおすすめです。アルトシュタットやラインタワー、メディエンハーフェン地区のユニークな建築群を船上から眺め、ガイドによる説明を受けることができます。

デュッセルドルフ観光おすすめ名所⑤(ラインタワー)見出し

ライン川沿いにそびえ立つ高さ234mの「ラインタワー」は州内で一番高い建物で、旧市街観光中心地から歩いて行ける絶好のロケーションです。展望台からは大きく蛇行するライン川やデュッセルドルフ市街が360度一望できます。また1時間に1周する展望レストランがあり、デュッセルドルフのパノラマを楽しみながら食事ができます。観光の思い出に如何ですか?

夜にはライトアップされたタワーの美しい光を楽しむことができます。また塔の側面にある小窓が発光し、時間、分、秒を刻み、なんと時計の役割も果たすそうです。今やデュッセルドルフのシンボルとも言える風景「ラインタワー」とライン川、そして川に架かる橋は必ず写真におさめたい必見の人気スポットです!

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ドイツ観光名所特集!人気のスポットやおすすめの見どころも! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
ドイツは美しい街並みで、観光地としても人気のある国です。そんなドイツの人気の観光名所をご紹介いたします。行ったことのある方も、行ったことのない方も参考にしてみてください。ドイツの観光名所のおすすめの見どころもお届けいたします。

デュッセルドルフ観光おすすめ名所⑥(メディエンハーフェン)見出し

「メディエンハーフェン」地区はデュッセルドルフの新しい観光名所です。かつての港湾用地がメディア地区として再開発されクリエイティブスポットとして生まれ変わりました。アメリカの著名な建築家フランク・ゲーリーが手掛けた傾いたり、ねじれたりした3つのアシンメトリーなビルをはじめユニークな現代建築が立ち並ぶまるで建築の見本市のような場所です。

メディエンハーフェンは建築詣での場所としてだけでなく、オシャレなカフェ、レストラン、クラブなどが集まっている話題のスポットでもあります。ライン川を眺めながら、こちらでお食事やお茶を飲むのも観光の思い出になりそうですね!

デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑦(カールスプラッツ)見出し

「カールスプラッツ」は旧市街の真ん中にある常設の市場のことです。ドイツらしいジャガイモ専門のお店やチーズ、ソーセージの専門店、お花屋さん、生鮮食品、パン屋など地元庶民の台所を覗いてみましょう。小腹がすいたらニシンの塩漬けのオープンサンドやホットドッグを買って、歩きながらつまむのも楽しいですよ。

デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑧(聖ランベルトゥス教会)見出し

ライン川沿いに立つデュッセルドルフで最も古い教会が「聖ランベルトゥス教会」です。13世紀に建てられました。シックな黒、白、灰色の色味のステンドグラスが印象的です。1815年に教会の塔が雷による被害を受け、1817年に上の部分を修復しましたが、その際に使った木材が歪んできて、現在、尖塔が曲がっているのが見られます。

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ドイツのお城11選!美しき名城への行き方や見どころなど観光情報を紹介! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
ヨーロッパへの海外旅行も人気の目的地です。ヨーロッパの中でもどこを訪れるか悩んでしまいますよね。そんな方はドイツはいかがでしょうか。ドイツといえばビールとソーセージのイメージですが、ドイツの古城観光も大変人気です。今回はドイツの名城の見どころをご紹介します。

デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑨(ゲーテ博物館)見出し

イエーガーホーフ城という18世紀に完成したお城が現在、「ゲーテ博物館」として使われています。文豪ゲーテの生涯と彼の作品にスポットをあてた博物館で、「ファウスト」の直筆原稿、手紙、ゲーテと親交があった人たちの肖像画などの貴重な資料が展示されています。また城内にはマイセンの陶器や銀製品のコレクションもあります。

デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑩(デュッセルドルフ映画博物館)見出し

映画と特に映像に関する技術史のことなら「デュッセルドルフ映画博物館」へ。こちらの博物館はライン皮畔プロムナードから歩いてすぐのところにあります。館内には有名な俳優の衣装や賞、映画の写真やポスターが展示されていたり、100年以上も前に使われていたカメラやプロジェクターなどじっくりと鑑賞できます。

展示品についてより詳しく知りたい方には、毎月第1水曜日にガイドツアーがありますのでおすすめです。また館内のシネマボックスで映画上映もあります。サイレントムービーの上映の際にはオルガンの生演奏がムードを盛り上げてくれますよ!

デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑪(ベンラート城)見出し

デュッセルドルフ南に位置する「ベンラート城」は、選帝侯カール・テオドールの夏の離宮として1700年代末に建てられました。バロック様式のピンク色の豪華な宮殿とロココ調の広大な庭園は、現地在住の日本人にも人気のスポットなんだとか。デュッセルドルフ中央駅から電車で15分ほど、庭園をのんびり散歩して歩くのもいいですね。ガイドツアーに参加すると内部の素晴らしい部屋や調度品の数々を見学することができます。

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ケルン大聖堂はドイツが誇る世界遺産!気になる拝観時間や行き方は? | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
ドイツの観光名所である世界遺産・ケルン大聖堂。約600年という長い年月を経て完成した、ゴシック様式建築の最高峰と言われる荘厳な大聖堂です。ドイツに行くなら、ケルン大聖堂を見ずして帰ることはできません。その歴史や見どころを詳しく見てみましょう。

デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑫(クンストパラスト美術館)見出し

中世から現代までの絵画、彫刻、工芸品、ガラス工芸、モダンアートまで幅広いコレクションを堪能できるのが「クンストパラスト美術館」です。まずおすすめは絵画。ルーベンスの「聖母被昇天」をはじめとするオランダやフランドルの巨匠作品、また現代絵画もあります。ヨーロッパ最大級のガラスコレクションも充実しており、中世作品やアールデコ調など見ごたえたっぷりです。

デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑬(K20州立美術館)見出し

旧市街にあり、繁華街からも近い場所に位置する「K20州立美術館」は、20世紀美術の代表作が楽しめる人気の美術館です。特に20世紀前半のコレクションが充実していて、パウル・クレー、パブロ・ピカソ、シュールレアリズム作品が見どころです。米国のポップアート作品も楽しめます。

デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑭(K21州立美術館)見出し

空間そのものもアート作品として楽しめるのが「K21州立美術館」。20世紀末から21世紀にかけての作品を展示している現代美術館です。K20とK21の2つの美術館は歩いて10分ほどかかりますが、シャトルバスやレンタサイクルのサービスが利用できます。芸術の街デュッセルドルフでじっくりとアート鑑賞してみては如何ですか?

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ベルリンの壁の歴史!崩壊はいつ?ドイツで外せない観光スポット! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
ドイツの首都ベルリンはドイツ最大の都市であり、ドイツの歴史の象徴であるベルリンの壁が作られた都市です。ベルリンの壁がなぜ作られ、いつどのように崩壊したのか、そして現在のベルリンの街の様子やベルリンの定番おすすめ観光スポットをご紹介します。

デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑮(レーンブルック美術館)見出し

デュッセルドルフから電車で20分ほど離れたデュースブルクにある「レーンブルック美術館」。美術館の名前になっているレーンブルックという彫刻家の作品やデッサン、他にも現代アート作品が展示されています。作品は自由に触ったり、同意書にサインすれば館内の撮影も可能です。展示物が充実しており、じっくり見ると時間がかかるので、余裕をもって行くことをおすすめします。

デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑯(ネアンデルタール博物館)見出し

1856年にデュッセルドルフの郊外西のネアンデル谷、フェルトホッファー洞窟でネアンデルタール人の化石が見つかりました。そして現在そこに「ネアンデルタール博物館」があります。博物館ではネアンデルタール人の特徴や暮らしを紹介しています。オーディオから流れる説明を聞いたり、展示物の一部として参加したり、大人も子供も楽しめる博物館です。

デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑰(インマーマン通り)見出し

ヨーロッパで屈指の日本人街があるデュッセルドルフ。日本企業が拠点を構え、駐在員やその家族がたくさん暮らしています。日本関係のお店や日系企業の事務所が集中する通り「インマーマン通り」はドイツ人の間では「日本通り」と言われ、日本好きなドイツ人の聖地となっています。また近隣国のベルギーやスイスに暮らす日本人も「日本」を求めてやってくるそうです。

レストラン、ラーメン店、スーパー、パン屋、美容院など、ヨーロッパにいることを忘れさせてくれる異空間が広がるインマーマン通り。海外在住の日本人にとっては夢にまで見る場所ですが、長期旅行者などであっさりとした日本食が恋しい方、また日本人に会っておしゃべりしたいといった方にもぜひ訪れていただきたい場所です。

デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑱(Uerige)見出し

アルトシュタットにあるアルトビールの人気店「Uerige」はいつも店の前まで人が溢れ、ビールを楽しんでいる人でいっぱいのブラウハウスです。1862年からアルトビールを醸造し、地元民から愛され続けています。店内はレトロな感じで温かみのあるお店でビールに合うドイツ料理が食べられます。

ドイツ料理!現地で絶対に食べたいメニュー!定番から名物まで一挙紹介! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
ドイツ料理!現地で絶対に食べたいメニュー!定番から名物まで一挙紹介! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
ドイツの料理と言えばソーセージが有名ですが、ドイツには他にもたくさん美味しい料理があります。数あるドイツ料理の中から現地で絶対に食べておきたい定番の肉料理、スープ、ちょっと意外なドイツ料理、野菜料理など、10選をご紹介します!

デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑲(カイザースヴェルト)見出し

「カイザースヴェルト」はデュッセルドルフの北約10キロのところにあるデュッセルドルフの1地区の町です。1時間もあれば1周できるほどの小さな町ですが、ライン川の景観や緑、そして美しい街並みが人気で週末には散策を楽しむ人たちでいっぱいになります。この町の名所と言えば、カイザープファルツという中世の皇帝バルバロッサの居城跡。数々の戦争に巻き込まれ、今では壁の部分しか残っていません。

デュッセルドルフ観光おすすめスポット⑳(ホーフガルテン)見出し

デュッセルドルフの市街地に位置し、16世紀にドイツで最初に造られた公園のひとつ「ホーフガルテン」はもともと宮廷の狩猟場だったという広大な自然公園です。園内には美しい並木道や池があり、ゲーテ博物館もこちらにあります。また芸術家の彫刻や記念碑などが点在していて、散歩をしながら作品を見て歩くのも楽しいです。

デュッセルドルフ観光おすすめスポット㉑(ビルドパーク)見出し

野生の公園を意味する「ビルドパーク」はデュッセルドルフ北東のグラーフェンベルクの森にあります。広い森の中で鹿やイノシシなど野生動物と触れ合え、餌を与えることもできます。お子様連れの方に人気のスポットです。秋には現地在住日本人が栗拾いをするために訪れるのだとか。

デュッセルドルフ観光を楽しみましょう!見出し

デュッセルドルフは経済、芸術、金融などをリードする大都市というイメージがありますが、実は見どころが多く、緑との調和が美しい、落ち着いた住みやすい街です。美術館を堪能したり、ライン川沿いをそぞろ歩きしたり、美味しいアルトビールを飲んで、ゆったりとした観光を楽しみたい方にぜひおすすめしたい街です。また、日本人街があるというのも何かと心強い旅ができますね!

投稿日: 2017年7月16日最終更新日: 2020年10月7日

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