地域

地域から探す

  • 日本
  • 北米
  • 中南米
  • アフリカ
  • 中東
  • アジア
  • ヨーロッパ
  • オセアニア
キーワード

キーワードから探す

アルバニア観光旅行のポイント!不思議な魅力とは?世界遺産もあり!

アルバニア観光旅行のポイント!不思議な魅力とは?世界遺産もあり!

東ヨーロッパのバルカン半島西部にあるアルバニア共和国。ヨーロッパの秘境とも言われています。近年まで鎖国状態で、ようやく観光客が増えつつある発展途上の国です。そんなアルバニアの魅力を世界遺産、治安、観光名所と共にご紹介します!

ヨーロッパの秘境で魅力沢山の国アルバニア見出し

アルバニアは、東ヨーロッパにありながら鎖国状態だったり、ネズミ講で国家が破綻寸前だったり、ヨーロッパで唯一のイスラム協力機構の正規加盟国であったりと、色々な事情であまり観光地として知られていませんが、近年少しずつ観光客が増えています。アルバニアは物価が安く人も温かく、素晴らしい観光名所もあり魅力あふれた国です。そんなアルバニアの魅力を世界遺産、治安、観光名所と共にご紹介します。

アルバニア観光旅行の為に知りたい治安見出し

外務省海外安全HPでは、アルバニアの治安情報は、北東部が、レベル1の十分注意してくださいとなっています。その他の地区の治安は、危険情報はありません。比較的治安は良いと言えます。ただ、アルバニアは、1997年ネズミ講で国家が破綻寸前になった時の騒乱や紛争などが原因で約50万丁以上の小火器などの武器が出回っています。

出回った武器が広く出回っていて、半分も回収されていませんので、治安が悪いかと思いきや、犯罪に巻き込まれている報告がないので、治安情報として危険レベル低くなっています。いつ治安情勢が変わるか分かりませんので、連絡がいつでも取れるようにし、最新の治安情報が受け取れるように、「たびレジ」に登録する事は大切です。

また治安が良いと言っても、スリや置き引きなどには注意が必要です。アルバニアは、治安が良いとはいえ外国です。外国の治安対策をしっかりしてから行動する事で、安心して観光旅行を楽しむ事が出来ます。アルバニア人の車の運転は、日本よりマナーが悪いことがありますので、気を付けましょう。

アルバニア観光への行き方見出し

日本から、アルバニアへ観光旅行へ行こうと思った場合、残念ながら直行便は出ていません。一番早く行く方法は、東京都の成田空港からイスタンブールかローマなど1か所を経由して、アルバニアの首都ティラナにあるティラナ・リナ空港へ行く方法です。約17時間から18時間で到着です。ティラナ・リナ空港は、モダンで素敵な空港です。

アルバニアの空港はティラナ・リナ空港ですが、この空港もう一つ名前があります。「マザーテレサ空港」です。マザーテレサは、隣国マケドニアで生まれ、インドのコルカタで貧しい人を社会的援助をした人で有名ですが、じつは、アルバニア人です。アルバニア人は、マザーテレサを尊敬し誇り思い、空港の名前をそう呼ぶ事があります。

アルバニア観光名所・首都ティラナ見出し

アルバニアの首都は「Tiranë」(ティラナ)です。ティラナ・リナ空港から南へ車で約30分の所にあります。アルバニアのバスは、運転手が降ろしたい場所で降ろされる事で有名です。バスで移動しても、結局タクシーを拾い目的地まで行く事になる場合があります。そんな体験も楽しいのですが、最初からタクシーを利用した方が良いです。

アルバニアは、東ヨーロッパなのですが少し雰囲気が違います。ヨーロッパ独特の豪華な建物や観光名所はありません。歴史を感じる事が出来る観光名所ばかりです。アルバニアの国の人たちは、家族のような温かい人たちばかりなので、治安的には一人で観光しても、夜間外へ出ても、危険を感じる事はあまりありません。

アルバニア観光名所・スカンデルベグ広場見出し

アルバニアの首都ティラナの中央にある広場です。1968年にアルバニアの英雄スカンデルベグの名前が付けられました。この公園には、歴史があります。社会主義人民共和国の時代は、この広場に多くのビルが建っていました。しかし、突如破壊され、その後広場となり噴水も建設され、現在は、スカンデルベグの像と国旗が建っています。

スカンデルベグ広場の周りには、歴史博物館や時計塔、モスクやオペラハウスが入っている文化宮殿があり、首都ティラナの観光名所がこの広場に集まっています。この広場を中心に、色々と人気の観光名所を回ってみるのはおすすめです。少し南へ行くと、マザーテレサ広場やティラナ大学がありますので、少し足を延ばすのもおすすめです。

アルバニア観光名所・クルヤ城見出し

「Kruja Castle」(クルヤ城)は、ティラナ市街から北へ車で約1時間半の所にあるクルヤの町にあります。ここは、アルバニアの英雄であるスカンデルベグが、死守したしたお城です。城の中は、博物館になっていて、中は撮影禁止です。外には銅像もあり、外なら撮影可能です。城から見下ろす景色も魅力的で、素敵な風景です。

クルヤ城へ向かう上り坂には、オスマン時代から続いている古い家が建ち並んでいます。石畳の道の両端の家は、お土産屋になっていて、アルバニアは、ヨーロッパの中では物価が安い方なので、買い物を金額で悩まずに買う事が出来るのが魅力です。安いですが、やはり値切る事もお忘れなく。買い物を楽しんでください。

アルバニア観光名所・アポロニア遺跡見出し

「Apollonia Archaeological Park」(アポロニア遺跡パーク)は、首都ティラナから南西に車で約3時間の所にある「Fier」(フェエル)の町にあります。フェエル中心からは車で西へ30分行く場所にあります。ここは、入場料が必要です。古代ギリシア時代基礎が築かれ、円柱、神殿、円形舞台場などが遺跡として残っています。

この遺跡は、近年発掘されました。この遺跡パークの中には、博物館があります。博物館内は撮影が禁止ですが、古代ギリシア時代のアルバニアの歴史を見る事が出来ます。このパークはとても広く、遺跡が点在しています。全てを見ようと思ったら、半日は時間を取っておいた方が良いおすすめの観光名所です。

このアポロニア遺跡の近くで見る事が出来るのが「トーチカ」です。共産主義時代、戦争の為に作られた壕ですが、結局使うことなく現在に至っています。榴弾砲の直撃にも耐えるほどとても頑丈な壁で、壊すのも大変らしく、そのまま放置してあります。アルバニアでは、山にも海沿いにも普通の街にもいたるところで見かける事があります。

もしかしたら、運悪く見つからない事もあるかもしれません。その時は、アポロニア遺跡に行くと、周辺で見る事が出来ます。このトーチカ、アルバニア国内には75万個以上残されています。トーチカの中に入ることも出来ます。トーチカの場所に公園が出来れば公園に馴染むようになど、再利用方法を模索中のアルバニアです。

アルバニア観光名所・ダイト山のケーブルカー見出し

「Dajti Ekspres Cable Car」(ダイト山のケーブルカー)は、アルバニアの首都ティラナ郊外にあり、西へ車で約30分の所にある、ダイト山にあります。ダイト山にはケーブルカーが設置されていて、山頂へ気軽に上がる事が出来、ティラナ周辺を見渡す事が出来ます。山頂のレストランでの食事はおすすめです。

アルバニア観光名所・サランダの街見出し

「Sarandë」(サランダ)は、アルバニアの首都ティラナから南へ車で約6時間の所にあります。アルバニア南部の人気な観光地区です。アルバニア観光旅行の際は、この街の観光は外せません。サランダは、アドリア海沿いの街なので、透明で美しい地中海があり、地中海の美味しい食べ物もあり、ビーチで泳ぐことも出来ます。

サランダは、リゾート地として有名な観光都市なので、夏は、ビーチやプールで楽しむ事を目的とした旅行者が多く訪れ、賑わっています。冬は、あまり旅行者はいませんので、人が少なく、静かなゆったりした素敵な時間を過ごす事が出来るので、1年中観光旅行におすすめの場所です。

このサランダには、もう一つの魅力があります。アドリア海のサンセットです。壮大な風景は美しすぎて感動します。夜になり、ビーチから見る町は、うっとりするほど素敵で、灯りのともった風景は絶景です。首都ティラナからは少し遠く、ギリシャの方が近く、ギリシャのアドリア海に面した都市の上にあります。サランダはおすすめです。

紅の豚の舞台はアドリア海やギリシャのビーチ!モデルになった場所を訪れよう | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
紅の豚の舞台はアドリア海やギリシャのビーチ!モデルになった場所を訪れよう | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
アドリア海が舞台となったジブリ映画「紅の豚」。中でも、主人公が隠れ家としてた断崖絶壁に囲まれた入り江の美しいビーチに行ってみたい!と思った方は多いでしょう。そんな「紅の豚」の舞台モデルとなったアドリア海に面するクロアチアやギリシャの美しいビーチをご紹介します。

アルバニア観光名所・ブルーアイ見出し

「Blue Eye」(ブルーアイ)は、「Blue Eye Nature Monument」(ブルーアイ自然保護区)にあります。ここは、首都ティラナから北へ車で約5時間半の所にあります。ですが、有名な観光名所のサランダとジロカストラのちょうど真ん中にあるので、どちらかの観光ついでに行くのがおすすめです。一番近いのは、サランダです。

「Blue Eye」(ブルーアイ)まで、直接行く事は出来ません。サランダとジロカストラ間のバスの途中で降ろしてもらい、そこから、ブルーアイまで歩くことになります。他の方法として、レンタカーやタクシーなど車で行く方法もあります。近くの駐車場まで行く事が出来ますので、どちらかの街で車を拾うのもおすすめです。

バスで近くまで行って道端でタクシーを拾うというのは難しく、必ず最寄りの町からタクシーに乗る必要があります。タクシーが返ってしまうこともあり、ヒッチハイクで帰る人も多いようです。「Blue Eye」(ブルーアイ)は、アルバニア観光旅行へ来た際は、必ず押さえておきたい場所です。とても澄んでいる泉で、上から覗く事が出来ます。

ブルーアイは、晴れた日の午後をおすすめします。陽の光が入ると、もう美しいという言葉だけでは言い表せない程、神秘的な色や雰囲気を醸し出し、見ている人の心の中まで澄んでいくような、そんな泉です。周辺は賑やかな場所等ありませんが、この魅力的なブルーアイを見る為にアルバニア観光旅行へ来る人もいる程、人気の観光名所です。

このブルーアイ、泉の底は深く、泉を見ていると底に沈んだドラゴンの青い目のように見えるので、アルバニアの人たちは、この泉から湧き出る水の泡を、ドラゴンの最後の息と言っています。こんな神秘的な泉は、観光客が多い時は、泳いでいる人が沢山います。澄んだ綺麗な水の中を、泳いでみるのはいかがでしょうか?

アルバニア世界遺産観光・ベラト見出し

ベラト市街

「Berat」(ベラト)は、首都ティラナから南へ車で約2時間半の所にある街です。世界遺産です。世界遺産としてベラトとジロカストラの歴史地区」と登録されていますが、車で約2時間の距離があります。ベラトの街の魅力は、オリーブオイルです。この町の生産の中心です。郊外のオリーブ畑を見るのもおすすめです。

オスマン帝国の名残が強く残っている街で、住民の多くは、イスラム教徒で、オスマンカラーの家々が並んでいます。ベラトの町は、オスミ川があり、それを境に二つの地区に分かれています。オスマン時代に残された「マンガレム地区」ビザンチン帝国に残された「ゴリッチャ地区」です。

この街も歴史が深く、この街を散策しているだけで、歴史を学ぶ事が出来ます。壁は漆喰でしっかりと塗られていて、よく似た造りの家が互い違いに重なるようにして川から丘に向かって建ち並んでいます。その風景を見ると、丘が一つの家に見え、その家の壁に無数の窓があるので、「千の窓を持つ街」と有名な観光名所となっています。

「千の窓を持つ街」ベラトは、とても素敵な景観で、アルバニア観光旅行へ来た際は、訪れてほしい世界遺産です。この街は、1日とってゆっくり街を散策するのがおすすめです。古い石畳の道が、とても素敵です。ツルツルしていて少し歩きにくいので注意が必要です。お土産も買えます。

ベラト城

街を登り、丘に入ると、城壁に囲まれた放牧地が広がっています。城の遺跡なのですが、城という感じではなく、城壁という感じです。ベラト城内部や周辺は、普通のベラト市民たちが住んでいて、生活している様子を見る事が出来ます。そして、下を見下ろすと、ベラト独特の景色を見る事が出来、観光地らしくない魅力いっぱいの街です。

アルバニア世界遺産観光・ジロカストラ見出し

ジロカストラ市街

「Gjirokastër」(ジロカストラ)は、首都ティラナから南へ車で約5時間の所にあります。世界遺産ですが、世界遺産と登録されているのは「ベラトとジロカストラの歴史地区」。しかし、車で3時間ほど移動して行くベラト。一緒に見る事が出来る世界遺産ではありません。両街ともアルバニア観光旅行で訪れて欲しい世界遺産の街です。

ジロカストラは「石の町」です。ベラトと比べると、ジロカストラの方が大きい街で、街に建てられている建物も整っているようで、広い範囲で見ると色々です。ベラトのような統一されてる風景は見る事は出来ませんが、歴史的な遺跡が多く、街の中には、クラと呼ばれる石造りの家、オスマン時代の面影があるバザールもあります。

ベラトが「千の窓を持つ街」なら、ジロカストラは「千の坂を持つ街」です。急な坂道も、階段も、建物も、屋根までも石で作られています。ベラトは、白の壁と赤い屋根の景観ですが、ジオカストラは、白と黒と灰色の景観です。全く印象が違います。でも、薄暗くはなく、落ち着いたモノトーンのような印象の素敵な街です。

ジロカストラは歴史を学んで観光すると、楽しく観光出来ます。ジロカストラは、「守り」を条件として暮らしていました。全て「守る」事を前提として作られています。いろんな支配者たちに建造されては破壊されを繰り返し、街の景観はバラバラです。そのバラバラな町の景観が魅力で、歴史の名残として楽しむ事が出来る世界遺産です。

街の中心にある古いバザールには、カフェや土産屋が建ち並んでいます。世界遺産の街のせいか、物価はそこまで安くはありません。ジロカストラ中心には、「ジロカストラモスク」もあります。また、トルコ風のオスマン支配の名残が見える200以上の家屋が世界遺産として保存対象となっていて、一部公開されています。

市街地からジロカストラ城の城壁の方へ行くと、放置されてきた旧市街があります。オスマン帝国支配下で発展した地区で、今再建中です。石畳の道がありますが、ジロカストラの石畳の道は、ツルツルに磨かれているので、雨が降ると滑りますので、注意が必要です。城からその旧市街を見ると、道が放射線状に延びているのが見えます。

ジロカストラ城

ジロカストラの街の一番おすすめの観光名所は、ジロカストラ城です。千の坂を上りきると、城塞にたどり着きます。ジロカストラ市街からも上を望めば、ジロカストラ城の時計塔が見えますが、城塞の近くで見る時計塔は、素晴らしい建築物です。教会や泉もあり、要塞部分残っていて、兵器博物館として展示が行われています。

アルバニア世界遺産観光・ブトリント見出し

「Butrint」(ブトリント)は、首都ティラナから南へ車で約6時間の所にあり、島のような場所にあります。一番近いのは、サランダ。サランダからは、南に車で50分ほどの所にあります。ツーリストインフォメーションで、パンフレットをもらう事が出来ます。ガイドを付けて行くと、説明もしてくれるのでおすすめです。

ブトリントは、色々な時代の色々な支配の遺跡が集まった場所です。古代ギリシャの支配の紀元前6世紀ごろ都市部に建設された円形劇場、丘の上に神殿。古代ローマの支配下の紀元前2世紀に広げられた円形劇場、追加して建築された競技場、公共浴場。5世紀ビザンツ帝国の支配の聖堂や洗礼堂などの遺跡を見る事が出来ます。

アルバニアの国内紛争時、1997年に世界遺産危機遺産リストに登録され、2005年、安全面での改善により、危機遺産リストからは解除され、今は、文化世界遺産として観光する事が出来ます。ここの遺跡はギリシャ、ここの遺跡は、ローマなど色々な時代の遺跡を楽しめ、とても不思議な感覚を感じる事が出来る観光名所で、おすすめです。

アルバニア観光旅行でおすすめの料理見出し

アルバニアの食文化

アルバニアは、ヨーロッパの中の国ですが、バルカン諸国、小アジア、古代ギリシャ、トルコ、そしてイタリアの影響を受けている食文化があります。白チーズにヨーグルト、クルミ、オリーブオイル、レモンがよく料理に使われています。肉料理が多く新鮮なので臭みがなく、日本人の口に合うというのが、アルバニア料理の魅力です。

卵料理

「Pistil」(ピスティル)は、ほうれん草と卵のオーブン焼きです。アルバニアは、オーブン料理が多いです。ヨーロッパ独特の乳製品をふんだんに使い、ピザもありますし、ラザニアのようにパイ生地を重ねてオーブンで焼くような料理も沢山あります。とても美味しく食べる事が出来ます。

子羊料理

アルバニアは、ヨーロッパなのにヨーロッパのようでない国です。この料理は、トルコから来ています。「tavë Elbasani」(タヴェ・エルバサニ)は、アルバニア肉料理の中で代表格。羊肉を焼き、卵とヨーグルトを混ぜたものでとじたオーブン料理です。この羊肉は、新鮮で美味しく食べる事が出来ます。

シシケバブも食べる事が出来ます。ヨーロッパなのに色んな国の影響を受けた事をあらわしています。アルバニアの人たちに、アルバニアの物か聞いても、「ヨーロッパ!」という答えが返ってくるほど、色々な国の影響を受けても、アルバニアは、ヨーロッパにあるという思いが強いアルバニアの人たちです。

シーフード料理

アルバニアは、地中海に面している都市が沢山あり、肉料理だけでなくシーフード料理も新鮮でおいしく食べる事が出来ます。川魚、海の魚、貝、エビ、ウナギなどを使った料理を食べる事が出来ます。また、一般的なシーフードに加え、カエル料理も出てくるアルバニア料理もおすすめです。ぜひ美味しく食べてみて下さい。

秘境アルバニアに観光旅行へ行こう!見出し

アルバニアは、ヨーロッパでは珍しく最近まで鎖国状態で、少しずつ観光旅行へ行く人が増えています。発展途上中で、色々な国の影響を受けて残っている遺跡や料理、世界遺産など残るものは残り、新しい物も入ってくる事でしょう。おすすめの魅力ある観光地がまだまだ沢山あります。素敵なアルバニアに観光旅行へ行きましょう!

アイコン

人気記事ランキング

記事はありません。

アイコン

公式アカウントをフォローして最新の旅行情報をチェックしよう!


  • instagram
  • twitter
  • line

公式アカウントをフォローして
最新の旅行情報をチェックしよう!

旅行や観光スポット・グルメ・おでかけに関する情報発信メディア

©TravelNote