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おすすめのバイク用荷物固定グッズ13選!ツーリング時に重宝する人気アイテム!

バイクで出かける際、意外と困るのが荷物の積載です。どのように固定して荷物をバイクに載せるのか悩んでしまうことも。最近ではバイク用の荷物固定グッズも種類が豊富です。色々なグッズがでていますので、人気の荷物固定グッズを使って、快適なバイク旅を楽しみませんか。

人気のバイク用荷物固定グッズを紹介!見出し

Photo byMonoar_CGI_Artist

バイク用の荷物を固定するのに使用するグッズは、種類も豊富です。リュックやボストンバッグなどの比較的大き目サイズの荷物をバイクに固定するためのアイテムを指します。

大型の荷物を1つだけ固定するならゴムロープだったり固定ベルトが最適ですし、複数の荷物の固定するのに必要なのはネットタイプの荷物固定グッズでしょう。またソロキャンプなどに行く場合には、防水タイプも人気です。

そこで、バイク用の荷物固定グッズをタイプ別に分けてご紹介していきます。色々なシチュエーションや荷物の種類によっておすすめのバイク用の荷物固定グッズを使い分けるといいでしょう。

キャンプ道具や重い荷物を運ぶ際に便利

Photo byArtTower

最近では、バイクで荷物を積めるようにサイドバッグなども人気がありますが、入る大きさや量も限られてしまうため、それ以外にも、バイク用の荷物固定グッズを持っているととても重宝します。

バイク用の荷物固定グッズは大変種類が豊富にでており、積載できる荷物の大きさも色々です。特にキャンプなどに出かける際は、長いものやこまごまとした道具を持ち運ぶことも多く、しっかり固定できると安心です。

他にも、重い荷物をバイクで運びたい場合にも、バイク用の荷物固定グッズは役立ちます。特に人気のある商品は、機能性だけでなくデザイン性にも優れているため、ぜひおすすめの荷物固定グッズをチェックしてみてください。

バイク用荷物固定グッズの選び方は?見出し

Photo bydendoktoor

人気のあるおすすめのバイク用の荷物固定グッズを購入する前に、まずはどんな種類やタイプがあるのかをおさらいしておきましょう。種類やタイプによってもメリットデメリットが異なりますので、購入時には注意が必要です。

バイク用の荷物固定グッズは、大きさや向き不向きも様々なタイプが揃っていますので、まずは自分のバイクに適しているのかどうか、そして固定する予定の荷物にもマッチしているか確認してから購入すると失敗がありません。

大きく分けて、3つのタイプに分けることができますので、まずはそれぞれの特徴やメリットデメリットをご紹介していきます。ぜひどんなタイプのバイク用荷物固定グッズが向いているのかイメージしつつ確認してみてください。

タイプで選ぶ

Photo bySplitShire

バイクで旅行やツーリング、そしてキャンプに行く際に、どこに荷物を固定するのか、そしてどのように運ぶのか悩んだことはありませんか。キャンプに行く際などは、大きなリュックなどに荷物を詰め込んで背負って行く方も少なくありません。

しかしバイクで長距離で移動するとなると、大きな荷物を背負ったままバイクを運転するのはとても疲れてしまいます。またキャンプグッズなどは、かさばるものも多く、すべてをリュックに詰め込むのは一苦労です。

そこで活用したいのが、バイク用の荷物固定グッズです。3タイプの特徴や向いている荷物などを把握してうまく使い分けると、とても快適なバイク旅やツーリングが楽しめます。ぜひ3タイプをチェックしてみましょう。

①ネットタイプ

バイク用荷物固定グッズの中でもよくみかけるネットタイプは、バイクの後方部にのせた荷物の上から、ネットをかぶせてフックで固定するタイプです。キャンプグッズをはじめ、フォルムの異なる複数の荷物を積むことが可能です。

また、荷物が多ければ多いほど表面積が増すこともあり、より安定して荷物をバイクに固定することができます。固定するには6ケ所にフックをかけるものが多く、フックをかける場所がバイクにあるかを事前にチェックする必要があります

また、キャンプギアなどのような細々とした荷物をバイクで運ぶときは、荷物が落下しないように、より網目の小さなネットを選ぶのがおすすめです。グッズによって編み目も大きさも様々です。

そして、素材なども色々なタイプがありますので、フックの形状やネットの編み目の大きさ、さらには素材にも注目して選ぶのがおすすめです。人気のネットタイプの荷物固定グッズは、デザインもおしゃれです。

バイクのカラーにマッチするようなデザイン性の高いカラーやデザインを選ぶと、よりすっきりとまとまります。特に人気ブランドからでているネットは、悪目立ちしないものも多いので、おすすめです。

②ロープタイプ

凹凸の多い荷物や、細々としたキャンプギアなどを固定するのにはネットタイプがおすすめですが、逆に大きな荷物やかさばるような荷物をバイクに固定したい場合は、ロープやコードタイプのバイク用荷物固定グッズがおすすめです。

こちらもバイクに積んだ荷物にロープやコードタイプの固定グッズをかけてフックで固定して使用します。キャンプ用品なら大きなバッグや寝袋などを固定するのにも重宝し人気があります。

ネットタイプと違って、ロープやコードタイプは形状もいろいろです。もちろん長さも異なるだけでなく、素材やフックの数も違ってきますので、のせる荷物に適したタイプを見つけるのがおすすめです。

ただし、先ほどのネットタイプのバイク用の荷物固定グッズと違って、1点気をつけたいのが、きっちりとバイクに荷物を固定するのには、慣れるまでは少しコツが必要という点です。

どれも使い勝手がいいようには出来ていますが、やはり1本の紐で縛り上げるのと同じで、ロープでしっかりと固定するのにはロープやコードのかけ方に工夫が必要です。またバイクのフックの位置なども関係しますので、慣れる必要があります。

逆に慣れてしまえば、ネットタイプのものと違って、固定したままでも荷物が取り出しやすいのはメリットになるでしょう。ある程度しっかりと固定できるようになれば、意外と使い勝手のいいバイク用の荷物固定グッズです。

③ベルトタイプ

最後にご紹介するのは、ベルトタイプのバイク用の荷物固定グッズです。ベルトタイプの場合は、バイクの車体にベルトを固定し、それを荷物固定用ベルトと連結させる形で荷物を固定します。

アジャスターがついている荷物固定グッズが多いため、色々な大きさの荷物をこれ1つで対応できるのがメリットにもなります。また凹凸のあるものでも、2本持っていればそれぞれでベルトの長さを調節できるので便利。

アジャスターも色々なデザインのものがでているので、1番使いやすいものをみつければ、初めての使用でもコツがいりません。また折りたためるので、使わない時はかさばりにくいのも嬉しい点です。

ベルトタイプのバイク用の荷物固定グッズを使用する場合は、ある程度硬さのある荷物を真上からおさえて固定するのにおすすめです。柔らかい荷物になると食い込んでしまいますので、形が崩れてしまう場合もあります。

またバイクで走行していると心配なのが、固定した荷物がずれてきてしまったり、緩んできてしまうことです。ベルトタイプならアジャスターが外れない限り緩む心配も少ないので安心です。

最近では、1本のベルトになっているだけでなく、色々なデザインのベルトがでているので、2本が十字にクロスされていて上から被せるようにして使うものなども人気があります。まるでネットのように使用ができ、おすすめです。

おすすめバイク用荷物固定グッズ5選【ネットタイプ】見出し

まずは、バイク用の荷物固定グッズの中でも、1番メジャーなネットタイプのおすすめをご紹介していきましょう。フックにかけるだけという手軽さと、初心者でもコツがいらないという簡単さが何よりのメリットです。

素材や編み目の大きさ、フックの数、伸縮性の高さなどに着目して選ぶと、失敗も少なくて済むはずです。また人気のあるバイクネットは、フックにも傷つき防止のパーツがついているものも少なくありません。

デザイン性やカラーで選ぶのももちろんいいですが、上記の点について比較検討してから買うと、自分にとって使い勝手のいいバイクネットに巡り合うことができるでしょう。ぜひ次の5つも参考にしてみてください。

①【ProTOOLs】 キャリーミニネット400mm×400mm

とてもシンプルな作りの、ごくごく一般的なデザインのバイク用の荷物ネットです。正方形なので使いがってもよく、バランスもとりやすいタイプになっています。固定フックが6つついているタイプです。

価格もワンコインで購入できるため大変コスパもよく、バイク用だけでなく、自転車カゴの盗難防止用としても活用している方も少なくありません。編み目もそれほど大きくないので、よほど小さな荷物でなければ、落ちることもないでしょう。

②【TANAX】 TOURING NET V

大人気バイクグッズブランドのバイク用ネットで、ツーリングやキャンプギアなども固定可能なサイズ感です。60cm×60cmの大きさがあるので、荷物なら約80Lほど固定することができます。もちろんフックも6個ついています。

こちらのシリーズはバリエーションも豊かで、一回り小さいサイズの60Lタイプや、10Lタイプの小さいサイズのものも。どのタイプもスチールフレームのフックがついているので、フックの強度も申し分ありません。

③【DAYTONA】 UT-NET2(ユーティリティーネット2)

ストレッチ素材でできているタイプで、ピタッと荷物にフィットするのが特徴です。生地タイプのネットとして先駆け的な存在のデイトナUTーNETですが、昔のモデルとは違い、防水性のあるストレッチ生地にリニューアル

小さいこまごまとした荷物も飛び出しづらく、ストレッチ素材の生地なので、荷物が悪目立ちしないのも人気の理由です。また薄い生地なので、使わない時はコンパクトサイズに折りたたむことも可能です。

樹脂製のフックは6個付いていて、2か所にはゴムの調整ができる部分もあります。また防水生地なので雨が降ってきても荷物が濡れにくいのも嬉しい点です。価格も手頃なのでバッグに1枚入っていると安心です。

④【LEAD】 リード工業 MOTO UP MP-102

リード工業からは、アジャスタブルフックがついているバイクネットも出ています。これにより、容量に変化があっても対応ができるため、とても便利で人気があります。ネットの編み目も大きくないので、色々な荷物に対応可能。

フックは6個付属されており、荷物をがっちりと固定できます。サイズのいくつか種類があり、MサイズからLLサイズまでありますので、ぜひチェックしてみてください。

⑤【武川】 ツーリングネット(巾着タイプ2/S)

通常のツーリングネットはシートタイプが多いですが、こちらは巾着の形をしたmドエルです。荷物の固定を強化サポート出来るように、強度のあるゴムが採用されています。通常のものと同様にフックに掛けて使用します。

他にも、ツーリングネットにはゴムを3本備えており、1本1本にストッパーが3個ついているため、縛る機能とフックに引っ掛けやすくする機能が備わっています。約3キロまでの荷物をバイクに固定可能です。

おすすめバイク用荷物固定グッズ4選【ロープタイプ】見出し

次に、ロープタイプのバイク用の荷物固定グッズも見ていきましょう。最近では、100均などでも販売されているので、ロープやコードタイプのものは、見かけたことがある方も多いはずです。

比較的手ごろな価格で買えるものも多く、1本持っておくととても便利なバイク用の荷物固定グッズです。その分、ロープの伸縮性や強度によっては、荷物がずれやすいのも特徴的です。

まずは、人気のモデルや有名ブランドのものから使ってみて、使い方のコツを覚えてみるのが手っ取り早くおすすめです。ロープの本数や長さなどにも、ぜひ着目してみてください。

①【TANAX】 motofizz キャリングコード1-V

人気ブランドのTANAXからでているバイク用の荷物固定グッズのコード(ロープ)タイプです。とてもシンプルなデザインではありますが、最強フックとも言われている、スチールフレームと樹脂ボディで作られたものが3つ付いています

コードの長さは、100cmあるため、大きな荷物もしっかりと固定する余裕があります。カラーは3種類あり、ブルー・レッド・ブラックです。フック自体もスリムなデザインなので、狭い場所でもしっかり引っ掛けられます。

②【ソウテン】 バイク荷物ロープ フック付き

耐久性の高いポリプロピレンを使用している良質のゴムが使われているコードタイプの荷物固定グッズです。カラーはブルーとブラックがあり、ロープの長さは150cmもあるため、大きな荷物も固定しやすくなっています。

また、フックの両側にはABSプラスチックが使われているので、表面がなめらかなだけでなく、耐久性もあり丈夫です。バイク用としてはもちろんですが、他にも車や自転車などにも使用している方もいるほど人気があります。

③【ユタカメイク】 チューブロープ 20mm×17m

バイク用の荷物固定グッズでもありますが、フリーカットができるタイプでもあるため、色々な場面で使用可能です。もちろん自転車での荷物固定グッズとしても人気がありおすすめです。

長さは17mもあるので、いくつかにカットして使用している方もいます。他にもシート張りや幌掛けにも活用できるので、1つ買っておくとキャンプ時などにも使用できる便利グッズです。

④【ALSKY】 2本セット 荷台用 ゴムひも

Photo bySanta3

60cmの荷台用ゴムひもが2本セットになった商品です。両端にはもちろんフックが付いているため、バイク用としてだけでなく、自転車や台車などに荷物を固定する時にも使えます。

2本セットで2,000円前後で購入できるため、コスパも抜群です。中には、キャンプ時にクーラーボックスを台車に固定するように活用している方もいますので、バイク乗りのキャンパーにはおすすめのグッズとなっています。

おすすめバイク用荷物固定グッズ4選【ベルトタイプ】見出し

Photo byPexels

次のご紹介するのは、バイク用の荷物固定グッズでも特に活躍の幅が広い、ベルトタイプです。先ほどご紹介したロープやコードタイプのグッズよりも安定性が高いため、初心者の方でも扱いやすいグッズばかりです。

またデザインの種類も豊富にあり、元から2本のベルトが十字に縫い合わされているタイプもでています。これならベルトがずれにくく、荷物の固定も簡単です。他にも、アジャスター付きベルトもあるので必見です。

①【TANAX】モトフィズ パワータイベルト

車体に固定する部分がフックでなくループ状になっているベルトで、固定場所を選ばないため、シートバッグを固定するような感覚で使用することが可能です。また調整バックルつきなため、荷物量によって長さも変えられます。

調整をする際は、下向きにベルトをひくだけでOKで、締め上げも簡単です。ベルトの長さを調整すれば、ベルトの引きしろを使いやすい位置に合わせることもできます。

②【KEMEKO】 シングルストラップ パッキングベルト

バイク用の荷物などを、2本のベルトで止めるタイプのグッズです。2本で固定するため安定しており、バイク走行中のゆるみも権限してくれます。また強くテンションをはれるので、荷崩れすることも防げます。

荷物の大きさに合わせて、エンドテープ側のベルト2本をあらかじめ調節しておくと装着も簡単です。あとは、ゴムループ側のベルトを引っ張ってしめあげ固定し、伸びたテープ部分を留め具に収納すれば完了です。

③【TANAX】モトフィズ ツーリングフックベルト

人気ブランドであるTANAXのグッズで、フレームやシートレールに巻き付けるだけという簡単さが人気のものです。荷掛けのポイントがないバイクでも使用できるため、色々なタイプのバイクに使うことができます。

また、ゆるみが少ないので荷物の落下も防げる上、固定方法も簡単なので、バイク初心者にもおすすめしたいバイク用の荷物固定グッズとなっています。サイズも数種類あるので、ぜひ比較検討してみてください。

④【E-Value】 ラチェット式ベルト荷締機 ショートタイプ

発色のいいオレンジ色が特徴的なベルトで、2.3mの長さがあるので、大きな荷物も固定しやすくなっています。ラチェットバックルとオープンフックもついているため、簡単にバイクに荷物を固定することができ、女性にもおすすめです。

それでもバイクに荷物が乗り切らない時は?見出し

Photo bycongerdesign

バイクの後ろ部分にバイク用の荷物固定グッズを使用して荷物を積んだものの、それでも荷物が持ち切らない場合は、どのように対処したらいいのでしょうか。特に長期のバイク旅やキャンプなどの場合は、そんなことも起こりえます。

もしバイク用の荷物固定グッズを使っても乗り切らない場合は、次の2つの方法も試してみてください。車と違ってバイクは載せられる荷物が限られてしまっていると思っている方には、特におすすめです。バイクでも工夫次第では、意外と大量の荷物を載せられます。

バイク用の荷物固定グッズや次にご紹介するグッズをうまく駆使すれば、今まで以上にキャンプグッズや必要な荷物を運ぶことができ便利です。バイクによっても付属のフック数や形状なども異なりますので、ご自身のバイクを色々と確認してみてください。

バイク用サイドバックを使う

バイク用のサイドバッグは、バイクの後ろ部分の側面に設置して積載量を増やすことができるとても人気のアイテムです。バイク旅やキャンプなどで遠出したい時など、荷物を収納するのに役立ちます。

またバイク用サイドバックは、片側タイプと両側タイプがありますので、荷物の量によっても使い分けが可能です。キャンプなどによく行く方には、防水タイプや鍵付きタイプも人気がありおすすめです。

小型タイプから大型のサイドバックなどもあり、デザインも色々。本革タイプから、水や汚れに強い合皮やポリカーボネートでてきたサイドバッグも出ています。デザイン重視で選ぶ方も少なくありませんので、ぜひ比較してみてください。

フックタイプを使う

Photo byAlexas_Fotos

ちょっとした荷物を運ぶだけなら、バイク用のコンビニフックも人気があります。固定されるものではありませんが、小さな買い物袋や手元に置いておきたい荷物をかけておけるので、とても便利なグッズです。

バイク用の荷物固定グッズも人気がありとても便利ではありますが、荷物を固定してしまうので出し入れしたい時は不便さがあることも。フックならサッと荷物をかけられる上、出し入れも簡単です。

ただし、ツーリングやキャンプなどに行く際には、あまりおすすめできません。コンビニフックは横揺れの影響を受けやすいため、外れやすいことも忘れないようにしましょう。近所に行く場合のみ利用するのがいいでしょう。

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バイクに荷物を固定して快適な旅を!見出し

Photo bydendoktoor

バイクでの旅やキャンプは、荷物の固定方法や積載方法に困ったことがある方も多いでしょう。今回ご紹介したバイク用の荷物固定グッズなどを活用すれば、そんな問題も解決できます。人気定番グッズもいくつかご紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

投稿日: 2022年10月7日最終更新日: 2022年10月7日

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