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うずの丘!絶景のレストランで豪華うにしゃぶ!レアーな味に舌鼓!

うずの丘!絶景のレストランで豪華うにしゃぶ!レアーな味に舌鼓!
投稿日: 2017年9月6日最終更新日: 2020年10月7日

海に囲まれていて食材の宝庫、御食国(みつけのくに)と言われる淡路島。絶品と絶景が同居する素晴らしい淡路島。その中でも大鳴門橋を望むうずの丘の絶景レストランで珍しいうにしゃぶなんて最高です。うずの丘の展望台からの眺めも絶景です。

南あわじ市にある「うずの丘」へ行ってみよう見出し

うずの丘 大鳴門橋記念館にある展望台からの眺めは絶景で、大鳴門橋をはじめ徳島、香川、小豆島、日によっては姫路まで望めます。うにしゃぶをはじめ海鮮、淡路ビーフ等々が、大鳴門記念館2階にある絶景レストランうずの丘で食べれます。

楽しみ方もいろいろ見出し

絶景レストランうずの丘の営業時間は9時から15時30分で、ラストオーダーは15時です。ランチのみになります。ちょと残念です。無料の駐車場もあります。せっかくのお料理と絶景レストランなのでお酒も飲みたい時は、無料シャトルバスもあるので利用してみるのもいいのではないでしょうか。

ドッグランもあるのでワンちゃんを連れて行ってあげるのもいいのではないでしょうか。飼い主さん同志のコミュニケーションも楽しめ新しいお友達も増えるかもしれません。お土産は、ショップ味市場で買うことができます。ぜひ訪れてみてください。

住所:兵庫県南あわじ市福良丙936-3  電話番号:0799-52-2888

うずの丘の海鮮うにしゃぶ見出し

素もぐり漁により漁獲される『淡路島の絶品生うに』は、由良漁港、福良漁港から仕入をしていて、季節によって赤ウニと黒ウニを提供しています。塩水で洗うだけの通称<逆のうに>と言う盛り付け方をしています。新鮮だからこそ出来ることです。

『淡路島の絶品生うに』をベースに仕上げたコクのある黄金色のスープに新鮮な魚介と逆さのうにをしゃぶしゃぶしていただくうにしゃぶはこの上もない贅沢な鍋。締めの雑炊は絶品です。海鮮うにしゃぶのコース料理も色々あり、リーズナブルに食べられるコースもあるので、お財布にも優しいです。

テレビや雑誌で紹介されている絶景レストランうずの丘でうにしゃぶは是非食べたい逸品です。うにが苦手でも美味しく食べれたと言う人がいるくらいお鍋です。一度挑戦してみるのもいいかもしれません。生うにがない時は、絶品うにをベースに仕上げたコクのあるスープに新鮮な魚介のうにしゃぶになります。入荷していない場合もあるので問い合わせをおすすめします。

うずの丘で「ハモ」が満喫できるコース見出し

関西ではよく鱧は食べられます。7月の祇園祭を鱧祭りと言うくらい親しみがあり、松茸の出始めた頃の鱧を出会い鱧、松茸が美味しい時期の鱧は名残鱧と言われています。沼島周辺の豊かな海域で育った鱧は体がふっくらとしていて<ぺっぴん鱧>と呼ばれています。

新鮮だからこそ鱧のお造りが食べれるコースに定番の湯引きが食べれるコースもあり、小鍋のお野菜は玉ねぎが良く合います。鱧をそぼろにしてご飯にのせてあるご飯も珍しいですが、鱧しゃぶの残りの出汁をかけてお茶漬け風に食べられるのも絶景レストランうずの丘だけです。一品料理の鱧の天ぷらも美味です。豪華にうにしゃぶで鱧を食べれるコースなんて淡路島ならではです。

うずの丘で生しらすメニュー見出し

淡路島しらすは色が白く最高級とされる「カタクチイワシ」を淡路島岩屋港で水揚げされたしらすを使っています。しらすを丼とお膳でいただけます。淡路島の生しらす味めぐり丼は、新鮮な生しらすを特製だれで、温かい特製だしでお茶漬け風に食べるのも絶品です。

淡路島しらすの十八番(おはこ)めしは、淡路島の生しらす、ふんわり仕上げた釜揚げしらす、上品に炊き上げたちりめんじゃこ煮を 絶景レストランうずの丘で味比べはいかがでしょうか。

うずの丘の海の魚介類メニュー見出し

海鮮ひつまぶしは、淡路島の旬の海鮮と彩ネタをひつまぶしにしてみました。淡路島のセンザン醤油とキッコー酢を使用して、寿司飯を『赤シャリ』にしてさらに美味しくなりました。そのままで食べても、薬味で食べても、お茶漬け風で食べてもどれも美味しく、旬のお魚が食べるれるのは嬉しいです。うにのトッピングも出来ます。

淡路島の旬の海鮮を7つのステージごとに味わうお造りステージも可愛く楽しくいただけます。少し変わった盛り付けが楽しいメニューになります。もちろんお刺身は瀬戸内海の魚をふんだんに使った絶品のお刺身です。

うずの丘の淡路島生サワラメニュー見出し

サワラ(鰆)は、春を告げる魚と言われており、「サゴシ」「ヤナギ」と成長に従って呼び名が変わる出世魚です。島の漁師めし 淡路島生サワラ丼は、昔からサワラ漁が盛んな淡路島で水揚げされた新鮮なサワラをどんぶり鉢に豪快に盛りつけています。

島の漁師めし 淡路島生サワラの茶飯は、淡路島の西海岸 洲本市五色地域に伝わる郷土漁師飯。水揚げされたばかりの新鮮なサワラをしょう油に絡め、アツアツのご飯と白湯でお茶漬けにして食べられていた絶品郷土料理です。レストランで郷土料理が食べれるのも嬉しいです。

うずの丘の天然アナゴメニュー見出し

淡路島のあなごめしは、ていねいに焼き上げた香ばしい焼あなごを特製のタレをまぶしていて、お好みでわさびや生七味などで。海苔とねぎなどの薬味と、あつあつの出汁でお茶漬け風にして食べるのも絶品です。淡路島あなご御膳は、あなごと淡路島たまねぎのあなごの柳川鍋とあなごめしをセットにしたお得な御膳です。冬から春だけの限定メニューになります。

うずの丘のブランド蛸メニュー見出し

地だこの壺飯は、南あわじ市阿万地区の漁師さんが卸してくれる南あわじのブランド蛸「砂地たこ」を柔らかく煮込みたこめしにしました。臭みがなく噛めばかむほど甲殻類の旨味があふれる美味しい蛸です。

うずの丘の太刀魚メニュー見出し

細長い体型が刀のようであることや直立して泳ぐ姿などから名づけられた太刀魚。ギラギラと光る銀箔がきれいに残っているほど新鮮であり高級魚として取引されるのが「南あわじの太刀魚」です。南あわじ市福良港直送の白身は絶品です。

まるまる一本使用した太刀魚の出汁しゃぶと太刀めし膳は、珍しい太刀魚姿盛り、特製ポン酢で出汁しゃぶ、焼いて塩かおろしワサビ醤油で、太刀魚の酢物、カリッと揚げた切り身に甘ダレを絡めご飯と合わせた太刀魚の太刀めし。お出汁をかけてお茶漬け風も美味しいです。

うずの丘の季節限定メニュー見出し

淡路島で養殖された淡路島サクラマスの島レモン鍋コース。サクラマスの島レモン鍋にはたっぷりのたまねぎのスライスと島レモンの香りが良くサクラマスはしゃぶしゃぶ風で、サクラマスと筍の天ぷらはお塩で、サクラマスのオランダ煮、サクラマス香り焼きの赤寿司、〆は淡路手延べそうめんで。天然桜鯛の濃厚旨味出汁スープ鍋、淡路島あなご御膳も限定メニューです。

うずの丘淡路ビーフのメニュー見出し

淡路牛のにくひつまぶしは、ひつまぶしによく合うように野菜の甘みで作り上げた特製たまねぎタレを、ご飯と一 緒に1杯目はそのままステーキ丼でお肉の旨味を味わって、2杯目はわさびを加えて、3杯目は島の海苔を加えて、4杯目は 山椒を加えて、5杯目は お好みの薬味を加えて、アツアツのお出汁を注ぎ、お茶漬けでさっぱりとお好みで食べれます。

うずの丘絶景レストランのいろいろメニュー見出し

うず潮世界遺産カレーは、淡路島の形をしたライスや渦潮に見立てた玉ねぎも可愛いですね。 お子様メニューもあるので、家族みんなで一緒に食べれます。絶景お子様ランチ(うずしお手巻き寿司)は 小学生6年生以下のみご注文できる限定特別メニューです。

淡路島と言えばたまねぎです。島のうま玉(淡路牛肉みそ添え)も食べておきたい逸品です。ふぐもはずせない逸品です。淡路島には海の幸も農産物もおいしいメニューが揃っています。ぜひレストランで楽しんでみてください。

渦の丘で外せない!淡路島バーガー見出し

あわじ島オニオンビーフバーガーの主役は厚さ約8mmの淡路島産玉ねぎカツ。あわじ島オニオングラタンバーガーは、淡路島産玉ねぎカツの上に、淡路鶏、淡路島牛乳を使ったオニオングラタンソースと肉味噌。あわじ島クラシックバーガーは、淡路牛、淡路イノブタと玉ねぎのパティが主役で、2種類のソースも美味しいです。ご当地グランプリバーガーのグランプリを受賞したバーガーも美味しいです。

淡路島オニオンキッチンうずの丘店の営業時間は、平日9時から4時(ラストオーダーは4時)、土・日・祝は9時から4時(ラストオーダーは4時)になります。早めにお店がしまりますので早目に階に行ってみてください。人気ですので混みあうこともあります。

あわじ島玉ねぎたっぷり厚切りチャーカツバーガーは、淡路島ポークのバラ肉を自家製タレで仕上げたチャーシューカツ。あわじ島鱧カツバーガーは、淡路島の夏の名物、淡路島べっぴん鱧のバーガースタイルです。レタスの下に挟んだシソの葉が、爽やかです。(期間限定メニュー)蛸ちりバーガーは珍しく、淡路島ならではです。

絶景レストランのうずの丘はいちど訪れるべき見出し

大鳴門大橋の絶景を見ながらの旬の食事が出来るレストランは最高です。うに、鱧、生しらす、鰆、あなご、蛸、太刀魚、三年とらふぐの海の幸に、淡路島の玉ねぎ、淡路ビーフ等これだけ食べれるところはないです。淡路島に行ったなら立ち寄らない理由が見つからないです。

投稿日: 2017年9月6日最終更新日: 2020年10月7日

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