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バリ島のベストシーズンは楽しむ目的によって違う!雨季に行く場合の注意点も!

バリ島は1年中温暖な気候ですが、乾季と雨季があり、雨季は一般的にはオフシーズンと言われています。しかし、目的によってはオフシーズンでもベストシーズンになりうることも。今回は、バリ島の目的別ベストシーズンといえる理由や、雨季の注意点についてご紹介しています。

バリのベストシーズンについて見出し

Photo by belart84

一般的に旅行にはベストシーズンとオフシーズンがありますが、バリ島に関しては、目的に応じてベストシーズンが違ってきます。1年中温暖で、雨季でも天気が悪い状態が長くは続きません。そのため、いつ行っても目的を変えればバリ島旅行はとても楽しいものになります。今回は、バリ島の目的別ベストシーズンについてご紹介します。

バリ島の基本情報見出し

Photo bywendysaputra11

バリ島は、赤道直下にある南の島です。日本のように季節によって大きな気温差はなく、1年中温暖で、オフシーズンがあまりなく、いつでも南国リゾートが楽しめる夢のような島です。バリ島のベストシーズンについて理解を深めていく前に、バリ島の基本情報をしっかりと抑えておきましょう。バリ島の気候や気温、治安情報についてご紹介していきます。

バリ島の気候

Photo bycoltsfan

バリ島の気候は1年中温暖です。乾季と雨季はありますが、日本のように季節によって気温が大きく変わるということはありません。いつ行っても、温暖な南国の気候です。

日本の夏は、気温が35℃を超え、湿度も高くジメジメしていますが、バリ島の乾季は、それと比べると湿度が低くカラっとしているのが特徴です。天気が崩れることもあまりなく、観光にも適しています。

乾季と雨季

Photo bySushuti

バリ島には乾季と雨季があります。バリ島の乾季は4月から10月、雨季は11月から3月です。乾季は雨が少なく天気が良い日が続くため、観光にも非常に適した時期です。天気の心配があまりないので、アクティビティを楽しみたい方にはベストシーズンです。

雨季は降水量が多く天気が変化しやすいシーズンです。スコールと言って、短時間で大雨が降り、1から2時間で雨が止んでしまいます。日本の梅雨のように1日中雨が降り続いているといったことはありません。しかし天気は曇りがちで、サンセットやマリンスポーツには不向きです。その分紫外線はやや弱くなります。

平均気温

Photo bykeulefm

バリ島は、1年を通して平均気温が高く、最低気温は24℃から25℃、最高気温は29℃から31℃です。7月と8月は最高気温が29℃とやや低めですが、それでも日本と比べたらとても暖かいです。

乾季と雨季がありますが、雨季だからといって寒いというわけではありません。よって、季節によって衣類を大きく変える必要もありません。雨季のスコール対策必要ですが、乾季は夜間との気温差が大きいため、上着を1枚は持っていくようにしましょう。

バリ島の治安情報

Photo bysasint

バリ島の治安は良く、海外旅行としては比較的安心して行くことができる場所です。しかし、やはり海外なので日本と同じように気を抜いてしまうのは禁物です。スリやひったくりはやはりあるので、気を緩めないように気をつけましょう。

また、バリ島はイスラム教徒が住む場所でもあり、テロが心配な方もいっらっしゃると思います。しかし、欧米のようにテロ対策はしっかりと取られており、警備は年々高水準になっています。テロに関しては過剰に心配する必要はありません。

観光客が増えるベストシーズンはスリに注意しよう

Photo bysasmita

バリ島のベストシーズンは、観光客がとても多い時期です。それに伴って、スリや置き引きの被害に遭われてしまう方も多くなります。スリに遭わないようにするためには、簡単に取られないようなカバンにすることや、貴重品は肌身離さず持ち歩くようにするということ、手荷物を置きっぱなしにしないなどが挙げられます。

バリ島のスリのやり方は、バイクでかばんをひったくるというやり方がとても多いです。ベストシーズンに限らず、バイクが近づく音がしたら十分に気をつけましょう。

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バリ島のベストシーズン①【きれいな景色を楽しむ】見出し

Photo byjeniffertn

バリ島は、1年中気候が温暖なため、目的に応じて1年中ベストシーズンがありますが、バリ島の青い海やきれいな景色を楽しみたいという方は、天気のいい日が続く乾季がおすすめ。特に4月から10月がベストシーズンです。

乾季は天気が良い日が続くため、湿度が低く、海の透明度が高くなります。また、雨がないので、天気を気にせず、快適に屋外で活動できます。晴れる分紫外線が強いので、帽子や日焼け止めを活用して紫外線対策をしっかりとしておきましょう。

4月~10月は天気がよく景色がきれい

Photo byMariamichelle

バリ島の4月から10月は乾季にあたります。乾季は天気がよく、湿度が低いため、景色がきれいに見えます。特に海の透明度は非常に高く、ビーチでアクティビティをして過ごしたいという方は4月から10月の乾季がベストシーズンです。雨の心配もないため、快適にビーチで過ごすことができます。

ダイビングやシュノーケリングにも最適

Photo bydesfosse

乾季は海の透明度が高いため、ダイビングやシュノーケリングのベストシーズンです。バリ島のあるインドネシアは、海の生き物が豊かで、シュノーケリングをするには世界一の環境とも言えます。

シュノーケリング初心者の方は、レンボンガン島がおすすめです。レンボンガン島でもっともきれいなマングローブ・ポイントというスポットには、約3000種類の珊瑚と570種類の魚が生息しています。オプショナルツアーがありますので、ベストシーズンの乾季にバリ島に訪れる方はぜひシュノーケリングをやってみてください。

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バリ島のベストシーズン②【旬のフルーツを味わう】見出し

Photo byMoira1st

雨季はオフシーズンなので旅行価格が安い時期です。また、卒業旅行の時期でもあるため、あえてのオフシーズン旅行にするという方もいらっしゃると思います。オフシーズンの雨季には雨季なりの楽しみ方があるのがバリ島。

実は、バリ島の雨季は、南国フルーツのベストシーズンなのです。大量に降り注ぐ雨が植物の成長を促すため、とても美味しいフルーツが採れます。日本ではなかなか南国のフルーツは手に入りにくく、値段も高くなりがちです。もしバリ島で南国フルーツを味わってみたいとお考えの方は、雨季の時期がベストシーズンと言えます。

12月~2月は南国フルーツが美味しい

Photo byjovanel

特に12月から2月は南国フルーツが美味しい時期です。雨季なので湿度が高く、雨が大量に振り、フルーツの成長を促します。特に1月は大量に南国フルーツが出回るベストシーズンです。日本ではなかなか食べることのできない旬のフルーツが驚くような安い価格で手に入ります。南国フルーツのベストシーズンでは、絶対に食べておきたいおすすめです。

ベストシーズンに食べたいおすすめ南国フルーツ7選

Photo byDEZALB

バリ島に行ったらぜひ南国フルーツを食べてみたいですが、南国フルーツの種類はとても豊富。旬のベストシーズンになると、カラフルでさまざまな南国フルーツが安い価格で出回ります。

しかし、日頃日本で暮らしていると、あまり馴染みがないのでどれを食べたらいいのかわからないでしょう。ベストシーズンに食べておきたい、おすすめの南国フルーツを7つご紹介します。

マンゴー

Photo byliwanchun

日本でもお馴染みのマンゴーもおすすめです。マンゴーのベストシーズンは11月から2月です。バリ島では、マンゴーのことを「マンガ」と呼びます。実はマンゴーは1種類だけではなく、何種類も種類があります。バリ島では何種類ものマンゴーが手に入ります。

マンゴーは沖縄や台湾などでも食べることができますが、バリ島を含めたインドネシアが一番美味しいと評判です。しかも旬の時期は、日本では考えられないような安値で美味しいマンゴーが手に入ります。雨季のバリ島に行ったら絶対に食べていただきたいフルーツです。

マンゴスチン

Photo by4537668

マンゴスチンも日本人にとっては聞いたことはあるけれど、見たことはないというフルーツではないでしょうか。マンゴーと似た名前ですが、マンゴーではありません。小ぶりな実が特徴で、マンゴーと並ぶ世界三大美果の1つでもあります。

マンゴーは多少クセがありますが、マンゴスチンにそのようなクセがありません。とても甘くて美味しく、爽やかな香りが広がるフルーツです。ベストシーズンになると安い値段で山積みで売られています。現地のスーパーや市場に行ったらぜひ手に取ってみてください。

ドリアン

Photo byPublicDomainPictures

ドリアンも名前は聞いたことはあっても、食べたことがある方はあまりいないかもしれません。強烈な匂いがして、トゲトゲした皮が特徴です。その臭さゆえ、食べ逃してしまうのはもったいない。実はドリアンはバリ島の現地の方にとっては人気のあるフルーツです。味は甘くて、クリームチーズに近いねっとりとした食感で意外と美味しいフルーツです。

ベストシーズンになると、道端などで270円程度で売られています。大きいフルーツが270円で買えるのは非常に安いです。ぜひドリアンにチャレンジしてみてください。

パパイア

Photo byCouleur

パパイアはバリ島では1年中食べることができるフルーツです。黄色い果肉を食べますが、南国のフルーツらしい甘さで、ねっとりとした食感が特徴です。そのまま食べてもおすすめですが、パパイヤジュースや、青い実を使ったパパイヤ料理など、バリ島らしい食べ方もおすすめです。

ドラゴンフルーツ

Photo by pontus

ドラゴンフルーツとは、濃いピンクの皮に緑色のウロコのようなものがある大変インパクトの強いフルーツです。まるでドラゴンのような見た目から、ドラゴンフルーツと名付けられました。英語では「ピタヤ」と呼ばれています。ベストシーズンは11月から3月です。

バリ島のドラゴンフルーツは、「レッドピタヤ」という果肉が赤に近いピンク色をしたものが多く出回っています。レッドピタヤは、抗酸化物質が豊富なため、美容にも大変良いフルーツです。

Photo byHelgaKa

ドラゴンフルーツは日本でも輸入品を食べることができますが、バナナのように追熟しないため、輸入されたものは甘さがありません。やはり現地でベストシーズンに食べるものはとても甘くて美味しいです。ぜひ甘くて美味しいドラゴンフルーツを食べてみることをおすすめします。

パッションフルーツ

Photo byCounselling

パッションフルーツは、赤い皮の実が特徴のフルーツです。バリ島では、「マルキッサ」と呼ばれています。パッションフルーツのパッションは情熱的という意味ではありません。花の形が、十字架に架けられるキリストのように見えることから、パッションフルーツと名付けられました。

パッションフルーツは、11月から3月がベストシーズンです。食べ方は、半分に切って、中の種とその周りのゼリー状のものを一緒に食べます。種は噛んでもそのまま飲み込んでしまっても構いません。

スターフルーツ

Photo bysarangib

スターフルーツは、カットすると断面が星型になるかわいらしいフルーツです。バリ島では、「ブリンビン」と呼ばれています。ベストシーズンは、11月から2月です。特に11月から12月に多く出回っています。梨の酸味を強くしたような味で、さっぱりとしたフルーツです。サラダの飾りに使ってもお洒落に仕上がります。

バリ島のベストシーズン③【サーフィンを楽しむ】見出し

Photo byFree-Photos

バリ島はサーフィンのメッカでもあります。1年中島のどこかでいい波が立っているので、サーフィンが目的の場合、ベストシーズンは1年中とも言えます。しかし、初心者と上級者でベストシーズンは異なります。おすすめのサーフスポットと合わせて、レベル別のサーフィンのベストシーズンをご紹介します。

バリ島初心者のサーファーは6月~8月がおすすめ

Photo by howwei_mahoooo

サーフィン初心者のベストシーズンは、6月から8月です。乾季は、島の西側にいい波が立ちます。西側のサーフスポットは、「クタ」、「レギャン」、「ウルワツ」などがあります。

特に「クタ」は初心者におすすめで、サーフィンのメッカとも呼ばれています。砂浜の浅瀬で人も多く、安心してサーフィンをすることができます。付近にはサーフボードのレンタルショップやサーフスクールが多数存在しています。

初心者向けのクタに良い波が立つので、初心者サーファーにとってのベストシーズンは、6月から8月と言えます。なお、クタは初心者向けですが、離岸流が発生することがあり、毎年死亡事故が起こるので、上級者やガイドと一緒に海に入ることをおすすめします。

おすすめサーフポイントは乾季が島の西側、雨季が東側

Photo by4311868

バリ島のおすすめサーフポイントは、乾季が島の西側、雨季が東側になります。西側は先ほどご紹介したように、初心者向けの「クタ」や「レギャン」、上級者向けなら「ウルワツ」にいい波が立ちます。特に「ウルワツ」は、上級者向けの難易度の高い波が立ち、サーファーの憧れの地でもあります。

雨季は東側に波が立ちます。東側のサーフスポットは、「サヌール」「ヌサドゥア」などがあります。「サヌール」は、ローカルにも人気のあるサーフスポットで、中級者以上に向いています。

「ヌサドゥア」は高級リゾート地で、セキュリティゲートを通らないと入る事ができません。治安もよく、上級者向けのいい波が立つおすすめスポットです。サーフポイントは陸から数100メートル離れているので、船で向かいます。

バリ島のベストシーズン④【とにかく安く行く】見出し

Photo by dennisrochel

とにかく安くバリ島に行きたい方にとってベストシーズンはいつでしょうか。安く行けるという点を重視すると、また違った視点でベストシーズンが見えてきます。学生や、沢山海外旅行に行きたいという方は、なるべく安く行けるというのが重要になってくるでしょう。一番安く行けるベストシーズンについてご紹介します。

1月~2月はオフシーズンとなり旅行料金が安い

Photo byGijsvanbilsen

1月から2月は、バリ島に限らずオフシーズンで旅行料金が最も安い時期です。年末年始や冬休みが終わった後で旅行に行く人があまりいません。バリ島は雨季に当たるため、バリ島観光もオフシーズン。観光客が少なく旅行料金も安いためねらい目です。よって、1月か2月は旅行料金の安さを求める方にとっては、ベストシーズンと言えるでしょう。

日本で学校行事が多い10月も料金が安くて狙い目

Photo byenvasa

10月も旅行料金が安いためねらい目です。10月は運動会や学芸会などの学校行事が多く、祝日も少なく大型連休になりにくいため、あまり休みを取ってまで旅行をする方がいない時期です。

そのため、10月から12月の前半にかけても旅行料金が安いオフシーズンです。10月は乾季の終わりにあたりますので、乾季になるべく安い料金でバリ島に行きたい方にはおすすめの時期です。

バリ島の雨季の注意点見出し

Photo bysasint

バリ島は、オフシーズンの雨季でもメリットがいっぱいということを伝えてきました。バリ島の雨季は短時間で雨が止み、観光に大きく影響が出るほどではありません。しかし日本のように整った島ではないので、やはり注意点がいくつかあります。スコールの対処法とあわせてご紹介します。

外出時はスコールに注意しよう

Photo by cwehrmeier

雨季はスコールに注意が必要です。たらいをひっくり返したような雨が降り、傘は約に立ちません。屋外にいようとするよりも、カフェでお茶したり、買い物をしたりすることをおすすめします。1時間から2時間もすると雨は止んでしまうので、突然のスコールに出くわしたら、その場でできることを楽しんでやり過ごしてみましょう。

冠水を想定してストラップ付のサンダルが安心

Photo by bady

バリ島は、排水設備が整っていないので、スコールが降ったあとは道路が水浸しになってしまうことがあります。ひどい時は、30センチくらい水が溜まり、道路が冠水してしまうことも。

そのような事態になったときに、ビーチサンダルなどのストラップがないサンダルは脱げて流されてしまうので、サンダルはストラップ付のものを用意しておいた方が良いです。靴は濡れてしまうので、ストラップ付のサンダルを強くおすすめします。

ラウォンの大発生はスコールの前兆

Photo byO12

ラウォンとは羽アリのこと。このラウォンという羽アリが大量発生すると、スコールが起こる前兆です。スコールが起きやすいのは、夕方から朝方にかけてです。夕方にラウォンが大量に飛び回っていると、スコールが起こる確率が高くなります。これは観光客にとってもわかりやすい天気予報になるので、ぜひ覚えておきましょう。

湿度が高いので多めに着替えを準備しよう

Photo by belart84

雨季のバリ島は湿度がとても高くじめじめしています。日本の夏のように、湿度が高くて気温も高いので、すぐに汗まみれになってしまいます。そのため着替えは多く準備しておいた方が良いでしょう。雨でぬれてしまった時にも便利です。Tシャツや短パンで構わないので、着替えを多めに用意しましょう。

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バリは雨季でも楽しめる!おすすめの過ごし方や服装などもチェック! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
バリ島は、インドネシアの中でも日本人旅行客に最も人気を誇る場所です。バリ島といえば明るい太陽の下綺麗なビーチを楽しむビーチリゾートですが、雨季の時期はどのように過ごせば良いのでしょうか。バリの雨季での過ごし方、服装などをお伝えいたします。

目的別にベストシーズンを狙ってバリ島を楽しもう!見出し

Photo by12019

バリ島は1年中がベストシーズンであるとご紹介してきました。乾季も雨季も素晴らしい体験ができるバリ島。アクティビティを楽しむなら天気の良い乾季、安い旅行料金で南国フルーツを楽しむことができるオフシーズンの雨季。どちらも時期も素晴らしいシーズンです。ぜひ目的に合ったベストシーズンをぜひ楽しんでください。

投稿日: 2019年4月19日最終更新日: 2020年10月8日

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