キャニオンのロードバイクおすすめまとめ!組み立て・メンテナンス方法も!

2020年2月2日 (2020年2月6日最終更新)

キャニオンは、2001年に本格的にロードバイク製造を開始した比較的新しいドイツのロードバイクメーカーで、今最も人気のあるロードバイクブランドの1つとなっています。キャニオンは、直販のみの販売方法により、リーズナブルな価格を実現していることでも知られています。

目次

  1. キャニオンのおすすめロードバイク特集!
  2. キャニオンのロードバイクって?
  3. キャニオンロードバイクの評判
  4. キャニオンロードバイクの価格
  5. キャニオンロードバイクの組み立て方
  6. キャニオンロードバイクのメンテナンス
  7. キャニオンのおすすめロードバイク1:ULTIMATE CF SL 8.0
  8. キャニオンのおすすめロードバイク2:ULTIMATE CF SLX 8.0 Di2
  9. キャニオンのおすすめロードバイク3:AEROAD CF SL 8.0
  10. キャニオンのおすすめロードバイク4:AEROAD CF SL 8.0 Di2
  11. キャニオンのおすすめロードバイク5:ENDURACE CF SL DISC 8.0 AERO
  12. キャニオンのおすすめロードバイク6:ENDURACE CF SL DISC 8.0 Di2 AERO
  13. キャニオンのおすすめロードバイク7:ENDURANCE WMN CF SL DISC 8.0 LTD
  14. キャニオンのおすすめロードバイク8:GRAIL CF SL 8.0
  15. キャニオンのロードバイクで走ろう!

キャニオンのおすすめロードバイク特集!

ドイツ生まれのキャニオンロードバイクは、性能の素晴らしさとコストパフォーマンスの良さで定評のある人気のバイクです。キャニオンは、ツール・ド・フランス始め、海外の主要なロードレースにもフレームを供給するとともに、世界最高峰のプロ選手たちに愛されている評判の高いバイクです。

ここではそんなキャニオンのロードバイクについて、世間での評判や人気の車種、組み立て方法、おすすめのメンテナンスのやり方などの情報を交えて紹介します。

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キャニオンのロードバイクって?

キャニオンはドイツコブレンツに本社のある総合自転車メーカーで、カーボンフレームの評判が高い会社です。キャニオンは高いクオリティーのバイクを、カスタマーに直販するダイレクトセールスにより、リーズナブルな価格を実現しており、キャニオンクロスバイクはキャニオンを代表する人気、評判ともに高いバイクです。

また、キャニオンクロスバイクは、工業用のCTスキャンを使ったカーボン製のフレームを使用し、常にパーツの全数チェック、耐久テストなどを実施しています。そして、自社生産の徹底により、品質における信頼性をより一層高めています。

更に、キャニオンクロスバイクは品質管理やカスタマーサポート、アフターケアなどの充実を図ることにより、高い評価や評判を勝ち得ています。

キャニオンは、2014年にキャニオン・ジャパンを設立しており、日本でもキャニオンのフレームや製品を手に入れやすくなっています。

キャニオンロードバイクの評判

キャニオンは、ツール・ド・フランスなど、海外の主なロードレースにフレームを供給している評判の高いドイツのバイクメーカーで、多くの有名選手を輩出しています。

特に有名な選手はコロンビア人のナイロ・キンタナという人気選手で、世界三大ステージレースの1つ・ジロ・デ・イタリアでの優勝や、ツール・ド・フランスでの総合3位などの目覚ましい活躍を示し、キャニオンフレームの評判を高めるとともに、イメージアップにも貢献しています。

直近では、2018年にアレハンドロ・バルベルデ選手が世界選手権を制し、キャニオンの名を世界に知らしめています。

キャニオンは既に100を超える国々への販売実績を持ち、過去7年間の平均が前年比30%の売り上げ増を示しています。人気のキャニオンロードバイクを中心に発展を続けるキャニオンは、ヨーロッパ最大のメーカーの1つへと成長を遂げています。

そんな援護射撃を受けながら、キャニオンロードバイクは、走行の良さなどの機能性の高さやリーズナブルな価格により、高い評価を勝ち得るとともに日本での人気や評判も、年々、高まりを見せています。

キャニオンロードバイクの価格

キャニオンロードバイクは直販のため、価格がリーズナブルであることは既に説明済みですが、では他社と比較してどのぐらい安いのでしょうか。

例えば、人気のキャニオンの「CANYON ULTIMATE CF SLX 8.0 Di2」は、税、送料別で479000円となっています。

一方、ほぼ同グレードのキャノンデール「CANNONDALE SUPERSIX EVO HI-MOD ULTEGRA」は、税抜き価格が490000円です。上級パーツを搭載したキャニオンのモデルの方が安いことがわかります。ただ、メンテナンスや組み立ての面では、キャノンデールのロードバイクは高い評価を得ています。

また、カナダのメーカー、サーヴェロの「CERVELO R3 ULTEGRA Di2」は、税抜き価格が670000円となっており、このロードバイクがフレームの性能に重点を置いていることを差し引いても、キャニオンのロードバイクがリーズナブルな価格であることが分かります。

キャニオンロードバイクの組み立て方

今人気のキャニオンロードバイクは、直販のみのため、代理店が無く、通販を通じて個人で購入するしか方法がないため、組み立てやメンテナンスを自分でやる必要があります。

キャニオンで購入したバイクは、ある程度組み立てられた状態で届くため、ビギナーでも、自分でパーツ交換をしたことのある人なら、マニュアルに沿ってパーツの取り付けをして組み立てることはそれほど難しくはありません。

また、「park tool」の総代理店である工具メーカー「HOZAN」が多数掲載している組み立てやメンテナンスの動画などを参考にすると、分かりやすくおすすめです。

ただ、人気のキャニオンロードバイクを積極的に初心者におすすめできないのは、組み立て後に、パーツの取り付け位置や角度、突き出し量、締め付けトルクなどにおける適切な判断が初心者には難しいためです。パーツの変更が簡単にできない点も初心者には不利な点となります。

また、日常的なメンテナンスを常にしていないと、所有者の命に関わるような事故につながる可能性もあるため、キャニオンロードバイクは、総じて、初心者にはあまりおすすめできないバイクということになります。

初心者が人気のキャニオンロードバイクをどうしても入手したい場合には、キャニオンロードバイクを組み立ててもらえるサイクルショップをあらかじめ探しておき依頼する方法があります。

ただ、組み立ててもらえないショップも多々あるため、何件かには断られることを覚悟で組み立てを依頼することが必要となります。

キャニオンロードバイクのメンテナンス

キャニオンロードバイクの全ての商品には受け取ってから2年間の保証が付き、正常な仕様状態で不具合や製品不良が出た場合は、無償で対応してくれます。更に、フレームとフォークには6年の保証も付いています。

キャニオン製品は通販を通じて個人で購入するため、メンテナンスも自分自身でやる必要があります。人気のキャニオンロードバイクのメンテナンスを全て自分でできればいいですが、オーバーホールなどのメンテナンスは専門店でないと無理が生じます。

自身で対応できないようなメンテナンスの場合は、キャニオンジャパンサービスセンターへ専用フォームから依頼するか、自転車専門店に持ち込む必要があります。

キャニオン独自の専門店ではありませんが、メンテナンスを依頼すればやってもらえる評判の良いバイク専門店もあります。

例えば西新宿にある「バイキング・ザ・メンテナンス」は、スポーツバイクのメンテナンスやカスタマイズを専門に行う評判の高いバイクショップで、キャニオンのロードバイクなどを中心に、フレームからの組み立てやオーバーホールなどのメンテナンスを依頼することができます。

キャニオンのおすすめロードバイク1:ULTIMATE CF SL 8.0

キャニオンのおすすめロードバイクの1番手として紹介するモデルは「ULTIMATE CF SL 8.0」です。ULTIMATEシリーズは10年以上キャニオンのトップモデルとしての地位を確保し続けている評判の高いバイクで、軽くて高い剛性を持ち、快適性、空力性能、ハンドリングなど、全ての機能が優れている人気のロードバイクです。

「ULTIMATE CF SL 8.0」は、軽量のフレームセットとトップクラスのコンポーネントを備え、ハンドリング性能、スピードともに抜群の人気モデルで、SLXに比べ、万人向きのモデルと言えます。

高いパフォーマンスとリーズナブル価格を追求したこの評判のクロスバイクは、乗り心地を重視する人におすすめのモデルです。アルミホイールで組み立てられていますが、平均重量が6.9kgと、圧倒的な軽さが持ち味の人気モデルです。

キャニオン・ULTIMATE CF SL 8.0のスペック

「ULTIMATE CF SL 8.0」のコンポーネントはシマノ・アルテグラを使用しており、サイズは2XS、XS、S、M、L、XL、2XLと豊富です。

カラーはステルス、レプリカモビスター、カチューシャレッドの3種類で、価格が249000円という大変リーズナブル価格を実現しています。

キャニオンのおすすめロードバイク2:ULTIMATE CF SLX 8.0 Di2

続いて紹介するキャニオンのおすすめロードバイクは「ULTIMATE CF SLX 8.0 Di2」です。このロードバイクは「ULTIMATE CF SL 8.0」のディスクブレーキバージョンです。また、このモデルには、ツールドフランスを走るモビスターやカチューシャといった強豪チームと同じ評判のフレームが使われています。

このロードバイクは、優れたハンドリング性能によりライダーの意思を直接伝えるレスポンスの良さが特徴的で、加速性能も抜群です。

ホイールには「DT Swiss」の高級ホイールが使われており、コントロール性能も卓越しています。コンポーネントにアルテグラDi2が搭載されていながら40万円を切る価格が付けられているのは流石です。

キャニオンロードバイク・ULTIMATE CF SLX 8.0 Di2のスペック

「ULTIMATE CF SLX 8.0 Di2」のコンポーネントはシマノ・アルテグラDi2を使用しており、サイズのラインアップはは2XS、XS、S、M、L、XL、2XLの7種類です。

カラーはステルス、ステージレースブルーの2種類で、価格が369000円というリーズナブル価格になっています。

キャニオンのおすすめロードバイク3:AEROAD CF SL 8.0

次に紹介するキャニオンのおすすめロードバイクは「AEROAD CF SL 8.0」です。エアロードは2014年に登場したエアロロードバイクで、水平のトップチューブにオリジナルのステム一体型ハンドルなど、モダンなトレンドが詰まっている人気車種です。

「AEROAD CF SL 8.0」は、いかなるレースのスタートラインでも活躍が期待できる評判の高いオールラウンドバイクです。このモデルはフルカーボンのReynoldsホイールを装着し、コンポーネントにはR8000系のシマノ・アルテグラが組み込まれています。Mサイズの完成車重量で7.3kgと軽量で、平地は勿論のこと、緩い上り坂でも気持ちよく加速できます。

このロードバイクは、ドイツ製品らしい、余分なものををそぎ落としたシンプルなフォルムを備え、ベンツの「シルバー・アロー」を思わせるシルバーのカラーリングがこのモデルのスタイルを一層引き立てています。

キャニオンロードバイク・AEROAD CF SL 8.0のスペック

「AEROAD CF SL 8.0」のコンポーネントにはシマノ・アルテグラを使用し、サイズのラインアップは2XS、XS、S、M、L、XL、2XLの7種類があります。

Mサイズの平均重量が7.3kg、カラーはステルス、エアロシルバーの2種類で、価格が369000円となっています。

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キャニオンのおすすめロードバイク4:AEROAD CF SL 8.0 Di2

キャニオンのおすすめロードバイク4番目に紹介するのは、「AEROAD CF SL 8.0 Di2」という、「AEROAD CF SL 8.0」のディスクブレーキバージョンです。

全体的に剛性が高いモデルで、レースで結果を出すために造られたこのモデルには、アホキン・ロドリゲス始めトッププロたちが乗っています。

黒地に黒ロゴといったスタンダードなキャニオモデルの中にあって、チェリーペッパーはまぶしいばかりの華やかな色合いを見せ、ブラックの細部とのコントラストを際立たせています。また、ホイールは重さを感じさせず、アップダウンも軽快に走ることができます。

キャニオンロードバイク・AEROAD CF SL 8.0 Di2のスペック

AEROAD CF SL 8.0 Di2の変速機にはシマノ・アルテグラDi2を搭載しており、フレームは「キャニオン・エアロードCF SLXR28」を使用しています。

また、ホイールは「レイノルズ・ストライクSLGカーボンCL」を使っており、重量は7.2kgです。サイズは、2XS、XS、S, M、L、XL、2XLです。カラーは、ステルス・アスファルトグレー、チェリーペッパーの2種類で、価格が469000円となります。

キャニオンのおすすめロードバイク5:ENDURACE CF SL DISC 8.0 AERO

5番目に紹介するキャニオンのおすすめロードバイクは、「ENDURACE CF SL DISC 8.0 AERO」です。高性能のミドルグレード「ENDURACE CF SL DISC」は、ハイエンドの「CF SLX」のコンセプトを活かしつつ、多くのライダーにロードバイクの快適さを知ってもらうべく開発された車種です。

「ENDURACE CF SL DISC 8.0 AERO」は、エンデュランス系のフルカーボンを備え、電動アルテグラに「マビックカーボンホイール」を装着したロードバイクです。電動のため、シフトがずれることもありません。

このロードバイクは、高いレベルの振動吸収性を持ち、疲れにくい快適な走りにより、平な道路から坂道までスピード走行が楽しめるとともに、路面や天候に左右されない汎用性があるため、ロングツーリングにおすすめです。

キャニオンロードバイク・ENDURACE CF SL DISC 8.0 AEROのスペック

キャニオン「ENDURACE CF SL DISC 8.0 AERO」のコンポーネントはシマノ・アルテグラを搭載しており、ホイールは、後述の「ENDURACE CF SL DISC 8.0 Di2 AERO」同様、コスミックプロカーボンを採用しています。サイズは2XS、XS、S、M、L、XL、2XLの7種類があり、価格は389000円となっています。

キャニオンのおすすめロードバイク6:ENDURACE CF SL DISC 8.0 Di2 AERO

ENDURACE CF SL DISC 8.0 Di2 AEROは快適性をとことん追求したモデルで、シマノ・アルテグラDi2の油圧ブレーキセットを搭載しているため、制御力に秀でており、リムへのダメージを心配する必要もありません。

このモデルは、28mmという厚めのタイヤを履かせているため、荒れた路面でも、パンクのリスクが少ないというメリットを持ち合わせています。

このロードバイクは、安定性が優れているため疲れにくく、重量を感じさせないため、長距離のツーリングに最適なロードバイクと言えます。

キャニオンロードバイク・ENDURACE CF SL DISC 8.0 Di2 AEROのスペック

「ENDURACE CF SL DISC 8.0 Di2 AERO」のニューモデルのコンポーネントはシマノ・アルテグラDi2の油圧ディスクブレーキセットを搭載しており、ホイールには「エアロホイール MAVIC キシリウムプロカーボン」を採用しています。

「ENDURACE CF SL DISC 8.0 AERO」との最も異なる点は、電動で変速機をコントロールできる油圧ディスクブレーキセット「アルテグラDi2」を搭載していることです。このモデルの価格は479000円となります。

キャニオンのおすすめロードバイク7:ENDURANCE WMN CF SL DISC 8.0 LTD

キャニオン「ENDURANCE WMN CF SL DISC 8.0 LTD」は女性のために開発されたロードバイクです。つまり、女性に見合ったフォルムやサイズ、フレーム形状などが徹底的に研究され、女性の体や体力にフィットした乗り心地の良さが追求されています。

このモデルは、サイクルアパレルブランド「Rapha」とコラボして設計されたロードバイクで、デザイン性の高い外装に、実用的で機能的なパーツを取り付けて組み立てられています。

更に、このロードバイクは、女性専用に設計されたフレームに「シマノ アルテグラ R8050 Di2」の油圧ディスクブレーキセットが備わり、軽量で快適な乗り心地となるスイス製ホイールが取り付けられている女性にはうれしいモデルです。

キャニオンロードバイク・ENDURANCE WMN CF SL DISC 8.0 LTDのスペック

キャニオン「ENDURANCE WMN CF SL DISC 8.0 LTD」のコンポーネントにはシマノ・アルテグラ105が搭載されており、ホイールには「マヴィック AKSIUM DISC」が使用されています。

2019年の新モデルにはヘルファイア・レッドの新色が登場しており、身長152cmの女性から対応可能なサイズ展開が行われています。価格は219000円となります。

キャニオンのおすすめロードバイク8:GRAIL CF SL 8.0

8番目となるキャニオンのおすすめロードバイクは、「GRAIL CF SL 8.0」です。このロードバイクは、見た目はユニークですが乗り心地は極めて良好です。2層構造でアップライトなポジションのハンドルは、より快適なツーリングが楽しめるような考え方に基づいて設計されています。

このロードバイクは、2階建てのハンドル以外にも革新技術が随所に取り入れられ、優れた衝撃吸収力とハンドリングが持ち味となっています。

また、このロードバイクは低重心のため安定感が抜群で、乗り心地が良く、このモデル1台で、舗装道路も砂利道も楽しく走破することができます。

キャニオンロードバイク・GRAIL CF SL 8.0のスペック

キャニオン「GRAIL CF SL 8.0」は、グラベル用コンポーネントとしてシマノ・GRX800」を搭載しており、高性能のカーボンフレームが付けられています。

また、シマノ・アルテグラの油圧ディスクを備えており、重量は8.7kg、価格は299000円とリーズナブルです。

キャニオンのロードバイクで走ろう!

キャニオンのロードバイクは、世界最高峰のプロ選手たちが信頼を寄せるクオリティーの高いロードバイクです。キャニオン・ロードバイクは最新鋭のテクノロジーを注ぎ込み、直販によってコストをそぎ落とし、より多くのユーザーに愛されるロードバイクを目指しています。

ここではそんな人気のキャニオン・ロードバイクについて、評判や組み立て方法、メンテナンスなどの情報を取り入れながら説明してみました。

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この記事のライター
南真州
長野県出身の南真州と申します。仕事の関係で国内、海外の販売や商品企画の業務に携わってきました。その間、大阪、福岡、ドバイ、香港等への転勤を含め、種々の地域や国を廻ってきました。読者の皆さんには、今までの経験を生かしつつ、各地の新鮮な情報をお届けしたいと思います。

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