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ロードバイク用タイヤおすすめ11選!ヒルクライムなどで活用できるタイプも!

レースなどスピードを競うのにおすすめの「ロードバイク」。ロードバイクはタイヤ次第で乗り心地やスピードも違うと言われており、23cか25cと種類も豊富に販売されています。それぞれのロードバイクに合うタイヤを見つけるのがおすすめです。

ロードバイクでおすすめのタイヤをご紹介見出し

Photo by velobar_plus

多くのライダーから注目を集めている「ロードバイク」。ロードバイクで唯一、地面と接しているタイヤは種類によって乗り心地やスピード感も変わっていきます。ヒルクライムで活躍できるタイヤも販売されており、それぞれの用途に合わせて選ぶことができます。今回はそんなロードバイク用タイヤでおすすめの商品をご紹介していきます。

ロードバイク用タイヤの選び方見出し

Photo by mpho_mojapelo

日本にはロードバイク用のタイヤが種類豊富に販売されており、それぞれの用途に合わせて選ぶのがおすすめです。ロードバイク用のタイヤは選び方によって乗り心地が変わるので、事前に調べておくのがおすすめです。

今回はそんなロードバイク用タイヤの選び方についてご紹介していきます。種類もいくつかあるので、自分のロードバイクに合うタイヤを把握しておきましょう。初めてロードバイク用タイヤを購入する方は、参考にしてみてください。

ロードバイクでおすすめのタイヤの種類

Photo by danillorente

ロードバイク用タイヤは大きく分けて3種類あります。それぞれ種類によって専用のホイールが必要になるので、特徴を知ってアイテムを揃えておくのがおすすめです。ネットや店舗で気軽に購入することができます。

今回はそんなロードバイク用タイヤのクリンチャー、チューブレス、チューブラーの3種類についてご紹介します。種類によってはヒルクライムでも使用できるので、購入する前に確認しておきましょう。

クリンチャー

Photo by Glory Cycles

ロードバイク用タイヤの中でも最も普及しており、手に入れやすい種類が「クリンチャー」です。安い値段で入手できるので、初めてタイヤを購入する方にもおすすめです。リムにタイヤをはめ込み、その中にチューブが閉じ込めてあるという構造です。

ロードバイクを購入した時、最初についているタイヤがこのクリンチャーです。他の種類よりタイヤとチューブが別になっているので、万が一パンクしても修理が簡単です。また、アレンジもしやすく、自分オリジナルのタイヤを付けられます。

チューブレス

Photo by Glory Cycles

乗り心地がとても軽く、チューブなしでの空気圧の維持を可能としたタイヤが「チューブレス」です。チューブレスはタイヤとリムを密着させ、高い走行機能を誇ります。チューブレスタイヤはパンクのリスクも低く、上級者におすすめのタイヤです。

チューブレスはロードバイク用タイヤの中でも装着時に嵌めづらいのが難点です。そのため、チューブレスを使用する際は、店舗で付け方を確認しておきましょう。チューブレスは1度付けると長持ちするので、ロードバイクを長年愛用している方におすすめです。

チューブラー

Photo by Glory Cycles

ロードバイク用のタイヤの中でも、ロードレースに向いている種類です。クリンチャー、チューブレスよりも軽くてパンクに強く、万が一パンクしてもいきなりタイヤが凹んだりしないので安心して走行することができます。

1番滑らかに走行できるタイヤになり、走行機能の高さが人気を集めています。ですが、チューブレスよりも取り付けが難しいので、事前にコツを掴んでおくのがおすすめです。1度付けると長持ちするので、長距離走行にもおすすめです。

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ロードバイクに合わせてタイヤサイズを選ぼう見出し

Photo by zoltantasi

ロードバイク用のタイヤはサイズによっても走行が変わっていきます。サイズは23c、25cとわかれています。ロードバイクの用途によってタイヤのサイズを変えるだけで、自分の行いたい走行を楽しむことができます。

今回はそんなロードバイクの選び方で必要なサイズをご紹介していきます。23c、25cと特徴によって変わっていくので、事前に把握しておくのがおすすめです。最初に購入したロードバイクのタイヤサイズを調べておきましょう。

23c

Photo by alex_lin

23cか23cから低い数値のタイヤサイズが、軽さが命と言われるヒルクライムにおすすめのタイヤです。23c以下のタイヤはとにかく軽く作られているので、ロードバイク上級者の方におすすめです。ヒルクライムなど競技に使用できます。

23cは耐久力や安定感には欠けてしまいます。そのため、日常でロードバイクを使用する方は23c以下のサイズはおすすめできません。ヒルクライムに挑戦する方、新たなロードバイクの乗り方を試したい方に23cがおすすめです。

23cはヒルクライムのほかにも瞬発力が必要とされるレースにも採用されています。ロードバイク用タイヤの主流となっているのが23cなので、ネットや売店などいつでも気軽に購入できます。

25c

Photo byFree-Photos

ロードバイクでロングランを楽しみたい方におすすめなのが25cです。23cよりも安定感があり、スイスイと乗れるので乗り心地が良いです。1日200km走り続けるライダーにもおすすめになり、ロードバイク初心者にも人気があります。

25cより太いサイズのタイヤは、段差や荒れた道を走行するのにおすすめです。ロードバイクでいろんな道を走りたい方におすすめなのが25cになり、タイヤメーカーによって25cのサイズ感が少し違うので注意しましょう。

25cのタイヤは23cよりも走り出しがあまり良くありません。一度走り始めるとスムーズになっていくので、最初だけ力強い走り出しが必要になります。

おすすめのロードバイク用タイヤ1:MARATHON 700C見出し

Photo by ubrayj02

ロードバイク用のタイヤとして、耐久性、耐候性に優れた種類です。23c、25c、28cとさまざまなサイズが販売されているので、それぞれの用途に合わせて購入できます。1981年に発売以降、今でも人気のあるロングセラータイヤでもあります。

1つ4000円以内で購入することができ、パンクにも強いので長持ちすることができます。種類は人気のチューブラーになり、ロードバイクで自由な走行を楽しみたい方におすすめです。ぜひ1度試してみてください。

おすすめの理由

Photo by yonolatengo

MARATHON 700Cは、アンチエイジングサイドウォールが採用されています。そのため、タイヤ特有のひび割れや経年劣化に強い種類です。23cなど細いタイヤも販売されていますが、25c以上の太いタイヤが多いのも特徴的です。

段差やオフロードも快適に走行することができ、23cはヒルクライムにも挑戦できます。今でも多くのライダーが注目しているタイヤなので、店舗やネットで気軽に購入できます。初めてロードバイクにタイヤを付ける練習にもなります。

おすすめのロードバイク用タイヤ2:Vittoria Corsa G+見出し

Photo by Glory Cycles

ロードバイク用タイヤの中でも、最先端素材「グラフェン」で作られた人気の種類です。チューブレスになり、あらゆる面で高い性能を楽しむことができます。Vittoriaは1953年、イタリアで創業されたタイヤメーカーです。

23cなどヒルクライムやレースなど競技向けのタイヤでもあります。25cで長距離を走った場合でも疲れにくい構造となっているので、安心して走行できます。値段は1つ10000円前後となっています。

おすすめの理由

Photo by Glory Cycles

Vittoria Corsa G+は他のロードバイク用タイヤと比べて、驚くほど軽いです。ダイヤモンド以上の硬さを持つ「グラフェン」が採用されているので、足場の悪い路でもなかなかパンクしないことで有名です。

スピード、グリップ力、耐久性とロードバイクに欲しい機能が揃っています。軽々とした気持ち良い走行を楽しむことができ、最新テクノロジーの結晶とも呼ばれるタイヤです。1度走るとやめられないともいわれています。

おすすめのロードバイク用タイヤ3:Challenge ELITE見出し

Photo by Flowizm

ロードバイク用タイヤでもハンドメイドで作られたおすすめの種類です。コストパフォーマンスに優れているので、ロードバイク初心者の方にもおすすめです。チューブレスになり、23c、25cと2種類のサイズが販売されています。

現在でもハンドメイドでタイヤを作っているイタリアのタイヤメーカー「Challenge」。Challengeが手掛けるタイヤでも人気が高く、ハンドメイドの温かみを感じられます。ロードバイク上級者からも人気のあるタイヤです。

おすすめの理由

ChallengeのELITEは、ハンドメイドで丁寧に作られていますが、安い値段で購入することができます。1つ3500円以内で購入できるので、ロードバイク初心者の方でも手に入れやすいです。

バランスの良い性能なので、毎日走行してロードバイクを練習したい方にもおすすめです。耐久性が高いので、長距離走行したい方にも向いています。オールラウンドで使用できるので、1つ持っているだけでとても便利です。

おすすめのロードバイク用タイヤ4:GRAND PRIX 4000 S II見出し

GRAND PRIX 4000 S IIはクリンチャーの中でも人気のあるタイヤになり、23c、25cと2種類のサイズが販売されています。多少の衝撃ではパンクしないので、ヒルクライムやレースなどでも安心して走行できます。

クリンチャータイヤですがチューブレスのように耐久性に優れています。また、1つ6000円と安い値段で購入することができ、オンロード以外の道でも気軽に挑戦できます。ロードバイク初心者から上級者まで人気があります。

おすすめの理由

このタイヤは衝撃や石を踏んでしまった場合でもパンクしにくいです。ロードバイク用タイヤでもパンクしにくい種類を探している方におすすめです。走行中もスピードの維持がしやすいので、長距離でも快適に進むことができます。

高いグリップ力を発揮してくれるので、走行を楽しみたい方におすすめです。スピードにのれば楽に進むことができるので、身体への負担が少ないです。クリンチャーでも性能が高いタイヤになります。

おすすめのロードバイク用タイヤ5:Michelin POWER COMPETITION見出し

Photo by Glory Cycles

世界で2位の実績を誇るタイヤメーカー「Michelin」の手掛けるおすすめの種類です。Michelinは1889年、フランスに創業されて以降多くのライダーが利用しているタイヤになり、クリンチャーやチューブレスなどさまざまな種類が販売されています。

今回紹介するPOWER COMPETITIONはクリンチャーになり、25cのサイズが販売されています。安定性に優れているのでロードバイク初心者の方にもおすすめになり、日本でも圧倒的な人気を誇ります。

おすすめの理由

Photo by Ludo29880

POWER COMPETITIONは時速35kmで10wものパワーが節約できることで人気があります。タイヤに発生する転がり抵抗を極限まで少なくした設計となっており、25cのサイズは長距離や普段使いでも安定して走行することができます。

パンクへの耐久性も高く、オフロードでも走行できます。ネットでは星5つもの高評価をもらっている種類です。日本でも店舗で販売されているタイヤなので、自分のスタイルに合うタイヤを選んでみましょう。

おすすめのロードバイク用タイヤ6:PIRELLI P ZERO VELO見出し

ロードバイク用タイヤの中でも、高性能としてヒルクライムやレースなどに採用されています。有名自動車用ブランドが作るタイヤなだけあり、クリンチャーでもチューブレスのような走行を楽しむことができます。

レースやヒルクライムを楽しむ方は23c、普段使いや長距離での走行を楽しみたい方は25cがおすすめです。レース用タイヤを販売しているメーカーとして有名なので、日本でも利用している方が多くいます。

おすすめの理由

心地よいグリップ感が人気を集めており、走りの軽さを楽しめます。オールラウンドで使用することができるので、ロードバイクに初めて乗る方は利用しやすいです。スピードにのってくると楽に走行することができます。

タイヤはとても軽いので、漕ぎ出しもとても楽です。ロードバイク初心者から上級者までどんな方でも抵抗なく使えるのが最大のメリットです。レースでも機能を発揮でき、ヒルクライムなど用途に合わせて選ぶことができます。

おすすめのロードバイク用タイヤ7:Panaracer CATEGORY S2見出し

Photo by american_cyclery

豊富なカラーが用意されている人気の種類です。走りの軽快さでレースやヒルクライムでも人気があり、さまざまな場所でロードバイクを乗車したい方におすすめです。おしゃれにロードバイクをアレンジできるので女性からも人気があります。

タイヤの種類はクリンチャーとなり、1つ2000円以内とかなり安い値段で購入することができます。ロードバイク初心者の方でも購入しやすい値段となっており、タイヤの装着の練習にもおすすめです。

おすすめの理由

Photo by american_cyclery

長時間ロードバイクに乗っていても疲れにくい設計になっており、オフロードでも安定した走行を楽しめます。自分の好みではもちろん、ロードバイクのカラーに合わせて種類を選べるのでアレンジを楽しむことができます。

耐久性にも優れているので、毎日ロードバイクを使用している方にもおすすめです。トレッドカラーが8色も揃っているので、女性のライダーからも注目されています。走っているだけでワクワクできるロードバイクのタイヤです。

おすすめのロードバイク用タイヤ8:Continental UltraSport2見出し

ロードバイク用タイヤにあまりお金はかけられないが、強くて転がる種類が欲しい方におすすめのタイヤです。クリンチャーですがチューブレスのような走行を楽しむことができ、長距離やヒルクライムでも安定した走りを体験できます。

抜群の性能ですが3000円以内で購入できるので、多くの人々から人気があります。ネットでも購入できるので、いつでも気軽に入手することができます。ロードバイクで自由な走行を楽しみたい方にもおすすめです。

おすすめの理由

UltraSport2は耐久性はもちろん、走行性能も優れています。強く、よく転がるという評判が高く、さまざまなシチュエーションでロードバイクを楽しみたい方におすすめです。価格も押さえられており、ヒルクライムに挑戦したい方にも人気があります。

安定した走行を楽しむことができるので、日常でも使いやすいタイヤです。ロードバイクに装着するのも簡単なので、練習として購入する方も多くいます。1度使用すると長持ちするので、コスパも抜群です。

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おすすめのロードバイク用タイヤ9:Grand-Prix 5000 見出し

先ほど紹介した「GRAND PRIX 4000 S II」の最新モデルです。パンクの耐久性に優れているタイヤでもあり、日本のロードバイク乗りからも人気のあるモデルです。オールラウンダーのタイヤを探している方にもおすすめです。

GRAND PRIX 4000 S IIの最新モデルになるので、耐久性もさらにレベルアップしています。ネットでは星5つと信頼性と実績の高さが評価されており、コスパが良いロードバイク用タイヤでもあります。

おすすめの理由

スチールの5倍の強度を持つと言われる繊維「ベクトランブレイカー」が搭載されています。新しいモデルに初めて搭載された高いブリック力や転がり抵抗の低減にこだわりを持っています。今までにない心地よい走行を体験できます。

新開発であるナノカーボン粒子のブラックチリコンパウンドを採用しています。今までの経験を活かして作られたロードバイク用タイヤでもあるので、オフロードやオンロード、毎日でも乗りたくなるタイヤに仕上がっています。

おすすめのロードバイク用タイヤ10:SCHWALBE ONE見出し

Photo by More Bike Lanes Please

乗り心地の良さが特徴的なロードバイク用のタイヤです。タイヤの種類はクリンチャーになり、心地よい加速がやみつきになると多くのライダーから人気を集めています。価格は9000円前後となっています。

漕ぎ出してからすぐ加速できるので、身体への負担が少ないです。このタイヤを使用していた方は、もうこのタイヤ以外は使えないと評判も高いです。タイヤ自体が柔らかいので、タイヤの交換も楽に行うことができます。

おすすめの理由

Photo by Glory Cycles

転がり抵抗が少ないので、スピードに乗りやすいタイヤでもあります。他のタイヤとは違う素晴らしい加速力が体験できるので、1度試してみる価値があります。衝撃吸収も優れているので、長時間走行しても疲れにくい設計です。

軽量のタイヤなので持ち運びもしやすく、力をかけることなくタイヤの動きを感じながらロードバイクを楽しめます。ロードバイクに簡単にタイヤをはめ込むことができるので、女性のライダーからも人気があります。

おすすめのロードバイク用タイヤ11:Durano見出し

Photo by londoncyclist

Duranoはロードバイク用タイヤの中でも、スムーズに走れることで人気があります。少ない力で楽に速度を維持させることができるので、長時間ロードバイクに乗っていても身体に負担が少ないです。

普段からよくロードバイクに乗っている方におすすめのタイヤでもあります。種類はクリンチャーになり、23c、25c、28cと3種類販売されています。とても長持ちするので、コスパの良いタイヤでもあります。

おすすめの理由

Photo by /// MH \\\

Duranoのタイヤはオンロードでのグリップ性能がとてもよく、純正タイヤからの交換も楽に行うことができます。見た目もスッキリしているので、おしゃれに利用することができます。

タイヤ自体もとても軽いので、少ない力での走行を楽しめます。パンクへの耐久性も優れており、3000km走ってもパンクしなかったという口コミもあります。

おすすめのロードバイク用タイヤを購入しよう見出し

Photo bySkitterphoto

ロードバイクで必要なアイテム「タイヤ」。ロードバイク用のタイヤは紹介した以外にもさまざまな種類のタイヤが販売されています。自分のロードバイクや利用するシチュエーションに合わせてタイヤを選んでいき、より快適な走行を楽しむことができます。ぜひ、ロードバイク用のタイヤを探している方はこの記事を参考にしてみてください。

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投稿日: 2020年1月23日最終更新日: 2020年10月8日

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