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【東京都内】青森県のアンテナショップまとめ!人気の特産品も紹介!

【東京都内】青森県のアンテナショップまとめ!人気の特産品も紹介!
投稿日: 2020年11月4日最終更新日: 2020年11月4日

東京にいながら、青森県の特産品を堪能することができるアンテナショップは、意外と東京都内に多くあります。青森県の特産品は、メジャーなものからアンテナショップでしか買えないものもあり、要チェックです。そこで東京都内にある青森県のアンテナショップを特集します。

東京都内にある青森のアンテナショップを紹介!見出し

Photo by kotag

東京都内には、色々な都道府県のアンテナショップが揃っていますが、その中でも特におすすめしたいのが青森県のアンテナショップです。意外と東京都内に店舗数が多い青森県のアンテナショップでは、青森の特産品がずらりと並んでいます。

そこで、東京都内にあるおすすめの青森県のアンテナショップをピックアップしてご紹介します。アンテナショップによっても取り扱っている特産品が違うので、ぜひ見比べてみてください。

アンテナショップとは見出し

Photo bykasjanf

そもそも、アンテナショップとはどんなお店なのでしょうか。最近では、青森県のアンテナショップに限らず、東京都内には沢山のアンテナショップが増えてきます。

今まで、その土地にアクセスしなければ購入できなかった特産品が、色々とずらっと取り揃えられているのがアンテナショップです。最近では、都道府県だけでなく、特定のせまい地域のアンテナショップなどもあります。

各地域の特産品などを販売

Photo byJillWellington

アンテナショップでは、主に対象地域のおすすめの特産品を販売していることが多いですが、他にもカフェやレストランが併設されている場合も多々あります。

また、その地域にアクセスしたくなるような観光情報やイベント情報なども展示されており、軽い旅行気分を味わう事も出来る場所です。

行かなくても特産品が手に入るのが魅力

Photo byMichael-T

何よりもアンテナショップでは、その地域にアクセスしなくても、人気の特産品が購入できるのがメリットです。特に青森県のような遠方エリアのアンテナショップは、現地で特産品を購入しても持って帰ってくるのが大変です。

しかしアンテナショップなら、そんな不便さもありませんので、アンテナショップで特産品を購入するのもおすすめです。また、今まで知らなかった現地の人のおすすめの特産品などもゆっくりとチェックできますので、ぜひ来店されてみてください。

東京都内にある青森のアンテナショップ①あおもり北彩館見出し

東京都内にある青森県のアンテナショップの中でも、1番メジャーなのは、このあおもり北彩館東京店でしょう。

こちらの店内には、なんと青森県の特産品が1000点以上も並んでおり、その中には期間限定品のおすすめ商品などもありますので見逃せません。

1000点以上の県産品を陳列

1000点以上ある青森県の特産品の中でも、特におすすめなのは、やはりりんごです。青森県の生産量1位であるりんごは種類も豊富で、時期によっても並べられているりんごが違います。

りんご以外にも、長いもや人参などもおすすめですし、アンテナショップには帆立やシジミなどの海産物もあります。

イートインコーナー「あおもりカフェ」も人気

あおもり北彩館東京店内には、あおもりカフェというイートインコーナーも常設されています。こちらでは、青森の特産品であるりんごを使ったジュースが人気があるのでおすすめです。

また、リンゴジュース以外では、青森カシスを使用して作られたカシスジャムソフトクリームもおすすめメニューです。場合によっては、サンプリングなども開催されています。

あおもり北彩館の店舗情報

Photo by yoshitomo1014

あおもり北彩館東京店は、飯田橋駅西口にあります。駅からもほど近い場所にあるアンテナショップですのでアクセスもしやすく、ふらりと立ち寄って青森の特産品を、お持たせやお土産がてら購入していく人も多くいます。

またりんごをはじめとする青森の農産物や海産物は、いつもこのアンテナショップで購入するという常連客も多いので、ぜひ一度アクセスされてみてください。

営業時間・定休日

Photo byFree-Photos

あおもり北彩館東京店の営業時間は、10時から19時半です。ただし、月末のみ18時には閉まってしまいますので気をつけて下さい。

定休日は特にありませんが、年末の12月31日のみお休みとなります。お正月は営業していますので、初詣の帰りに立ち寄ることも可能です。

アクセス

Photo by yoppy

アクセス方法についてですが、あおもり北彩館東京店は、JR飯田橋駅を利用する場合は、西口から出て下さい。徒歩3分でお店までアクセスできます。

他にも、東京メトロの飯田橋駅を利用される場合は、A4出口から出るとお店にアクセスしやすく、徒歩6分ほどで到着します。

駐車場

Photo by shoothead

残念ながら、こちらのアンテナショップには専用の駐車場はありません。そのため、車でアクセスされる場合には、周辺のコインパーキングを利用する必要があります。

飯田橋駅からほど近い場所にあるため、コインパーキングは多くありますが、少々割高ですので利用料金にも注意が必要です。駅から近い場所にあるアンテナショップですので、やはり1番は電車でのアクセスがおすすめです。

東京都内にある青森のアンテナショップ②青森県特産品センター見出し

東京都内には、もう1つ有名な青森県のアンテナショップがあります。それは、青森県特産品センター東京店というアンテナショップです。

先ほどのアンテナショップ同様に青森県の特産物がずらりと並んでいますが、中には青森県の地元の人じゃないと知らないような食材などもあり、珍しいもの好きの方には特におすすめなアンテナショップです。

流通に乗らない地元商品が買える

Photo by ayustety

こちらのアンテナショップでは、青森県の地元生産農家などから流通しないと、普通では入手できないような青森名物を購入することもできます。

特に季節の旬の農産物や生鮮食品などは必見で、りんごをはじめとした果物や野菜、海産物はもちろんのこと、山菜なども人気がありおすすめです。

季節ごとの新鮮な野菜や魚介類が人気

Photo byPublicDomainPictures

旅行に行った際に、楽しみの1つなのが旬の食材を堪能することです。しかしながら、食べたいものが有るたびに、青森までアクセスするのは少々厳しい場合も。

そこで活用したいのが、こちらのアンテナショップです。その季節の旬な特産品を東京で購入できるので、それが楽しみで来店されている方も沢山います。特に魚介類などは、月に数回青森から入荷されますので必見です。

青森県特産品センターの店舗情報

青森県特産品センターは、東京の新富町エリアにあります。八丁堀からも近い場所にあるため、電車でも車でもアクセスしやすい場所にあります。

また公式ホームページには、その都度入荷情報などもかかれていますので、青森のどんな特産品が欲しいのかチェックをしてから来店されるのがおすすめです。

営業時間・定休日

フリー写真素材ぱくたそ

こちらのアンテナショップの営業時間は、平日と土曜日では少々違いがあります。平日は、10時から18時半まで営業していますが、土曜日は10時から15時半までしか営業していません。

定休日は、日曜日と祝日です。あとは年始年末もお休みとなり、基本的には12月30日から1月4日まで休業となります。土曜日に祝日がぶつかった場合は、お休みですので注意してください。

アクセス

電車でアクセスされる場合は、東京メトロ有楽町線の新富町駅が近くになります。3番出口を利用すれば、徒歩6分で到着します。こちらのアンテナショップの目の前には、アパホテル新富町駅北があります。

また、東京メトロ日比谷線を利用されるなら、八丁堀駅で下車してください。出口はA3を利用し、徒歩6分です。アンテナショップは、平成通り沿いにあります。

駐車場

Photo byFree-Photos

こちらも東京の都心にあるアンテナショップですので、専用の駐車場はありません。そのかわり、コインパーキングが周辺にありますので、そちらを利用して来店しましょう。

車で来店される場合は、すぐ近くに首都高速道路が走っていますので、わかりやすいでしょう。京橋ジャンクションのすぐ近くにアンテナショップはあります。

東京都内にある青森のアンテナショップ③AoMoLink(あおもりんく)見出し

青森のアンテナショップは、東京の赤坂にもあります。青森地域ビジネス交流センターであるAo Mo Link赤坂は、オープンしてまだ数年の新しいアンテナショップです。

そのため、店内はまるでカフェのようなおしゃれな雰囲気で、女性客も多く来店しています。スタッフが定期的に青森まで実際にアクセスして、特産品を仕入れています。

青森の新しい商品を定期的に仕入れる

Ao Mo Link赤坂では、スタッフが定期的に買い付けに行っていることもあり、店頭にはいつも旬な青森の特産品が並んでいます。その中には、伝統工芸品なども多くあるので、雑貨類が好きな方にもおすすめです。

店内では、頻繁に青森に関するイベントなども実施されており、旅行に行く前に青森を体感することも可能です。特にねぶたグッズなどは非常に人気がありますので、ぜひチェックしてみてください。

採れたての野菜や果物も魅力

もちろんこちらのアンテナショップには、青森りんごをはじめとした食品類も多く販売されています。りんごを使用したスイーツやジュースなども人気が高く、ちょっとしたプレゼントにも最適です。

またりんごと同じ位人気が高いのが、青森のにんにくです。健康にもいいとされている青森のにんにくは、自分へのお土産として購入されていく方も少なくありません。

AoMoLink(あおもりんく)の店舗情報

東京のど真ん中に小さな青森があるというコンセプトの元作られた、Ao Mo Link赤坂。そのコンセプトどおり、赤坂というまさに都会のど真ん中にアンテナショップがあります。

青森の中でも特に東青地域の特産物をメインに扱っていますので、他のアンテナショップにない商品も多数あります。

営業時間・定休日

Photo byJESHOOTS-com

営業時間は、11時から18時までです。平日も週末も営業時間に変化はありません。定休日も特にありませんので、臨時休業以外はお休みになっていることもなく安心です。

また毎月29日には、ニンニクの日ということで、青森市の名産であるにんにくと黒にんにくも限定販売しています。

アクセス

Ao Mo Link赤坂は、赤坂駅から徒歩3分の所にあります。すぐ近くに、赤坂Bizタワーや赤坂サカスもある繁華街にアンテナショップはありますので、初めての来店でも迷うことはないでしょう。

またTBSストアなども近くにありますので、お土産探しにも最適な場所に、Ao Mo Link赤坂はあります。

駐車場

こちらも残念ながら、専用の駐車場はありません。ただし、先ほど少しご紹介したように、近くには比較的大きいビルが立ち並んでいますので、そちらの時間貸し駐車場を利用することも可能です。

ただ、赤坂駅からとても近い場所にあるアンテナショップですので、やはり1番は電車でのアクセスがおすすめです。時間貸しのコインパーキングは、赤坂という場所柄から駐車場料金がとても高いので気をつけて下さい。

東京都内にある青森のアンテナショップ④下北半島交流ショップむつ下北見出し

東京都内にいくつかある青森のアンテナショップの中でも、特に下北半島に特化しているアンテナショップなのが、下北半島交流ショップむつ下北です。

青森もエリアによって特産品が若干違いがあります。そのため、ご自身の食べたいものが下北半島の特産品なら、こちらのアンテナショップがおすすめです。

青森の下北半島の特産品を販売

Photo by MIKI Yoshihito. (#mikiyoshihito)

下北半島交流ショップむつ市下北は、下北半島のむつ市出身の方が店長をしているアンテナショップです。東京の江東区と青森県のむつ市とを往来しつつ、青森の特に下北半島の特産品を販売しています。

そのため店内には、こちらのアンテナショップの店長が選び抜いた下北半島の特産品が並んでおり、このアンテナショップでしか買えないものも多くあります。

ここでしか手に入らない珍味などもあり

青森の特産品と言えば、やはりりんごやにんにくをイメージしがちですが、下北半島交流ショップむつ下北では、さばみそ煮やさば水煮の缶詰が人気があります。

他にも、青研の葉取らずりんごジュースや味噌漬けなども美味しいと評判がいいので、おすすめです。せっかくこちらのアンテナショップに来店されたなら、ぜひ下北半島名物の珍味もチェックしてみてください。

下北半島交流ショップむつ下北の店舗情報

下北半島交流ショップむつ市下北は、こじんまりとした店内ではありますが、そこには青森の美味しいものがギュッと詰まっています。りんごや海産物だけでなく、スイーツや缶詰なども必見です。

亀戸にあるアンテナショップですので、都心すぎる場所は苦手という方にも大変おすすめなアンテナショップになっています。

営業時間・定休日

Photo byPexels

こちらのアンテナショップの営業時間は、水曜日から土曜日が11時から18時、日曜日と祝日が11時から17時になっています。

定休日は、月曜日と火曜日ですので注意が必要です。イベントなども定期的に開催されていますので、ぜひホームページをチェックしてから来店されてください。

アクセス

Photo by eerkmans

アクセス方法についてですが、1番の最寄りの駅はJRの亀戸駅になります。北口にお店はあり、亀戸駅から徒歩8分です。

すぐ近くには、亀戸梅屋敷や亀戸香取勝運商店街もありますので、観光がてらアクセスしてみるのもいいでしょう。

駐車場

Photo by eerkmans

専用の駐車場はありませんが、すぐちかくに有料のコインパーキングがありますので、そちらを利用する形になります。

下北半島交流ショップむつ市下北では、お酒を頂くことが出来ます。そのため、それを楽しみに来店される方も多く、店長と花を咲かせるのも楽しみ方の1つです。その場合は、車ではなくぜひ電車でアクセスするようにしてください。

東京都内にある青森の特産品も扱うアンテナショップ見出し

Photo byLarisa-K

今までは、青森県のアンテナショップをご紹介してきましたが、東京都内には青森県のアンテナショップではないけれど、青森県の特産品を取り扱っているアンテナショップがいくつかあります。

お近くに青森県のアンテナショップがない場合などは、ぜひこちらもチェックしてみるのがおすすめです。意外な場所に、青森県の特産品を販売しているお店があったりします。

むらからまちから館

まちからむらから館は、青森県に特化したアンテナショップというわけではなく、全国の中小企業の地域特産品を主に取り扱っているアンテナショップです。

そのため、広い店内には全国各地の特産品が並べられており、まるで日本横断旅行を楽しんでいるような体感が出来ます。日本で唯一の公設地域総合専門館となっています。

むらからまちから館の店舗情報

まちからむらから館は、特産品を購入できるショップスペースだけでなく、イートインスペースも完備されています。そのため、こちらのアンテナショップに来店すれば、その場で全国各地の美味しいものを堪能することも可能です。

店内には、常時1200点もの特産品が並んでいますので、ぜひ時間をゆっくりと確保して来店されてみてください。

営業時間・定休日

Photo by “Caveman Chuck” Coker

まちからむらから館の営業時間は、10時半から19時15分までです。ただし、日曜日と祝日は18時45分までになります。

定休日は特になく、基本的には年中無休ですが、年始年末はお休みになることもありますので、公式ホームページをよくご確認されてください。

アクセス

まちからむらから館は、アンテナショップが多数入館している有楽町駅前の交通会館内にあります。そのため、他のアンテナショップと一緒に来店できますので、非常に利便性が高いです。

JR有楽町駅のすぐ目の前に交通会館はありますので、わかりやすいでしょう。お店は1階にあり、店舗自体も広いので、ウィンドウショッピングをしていると、あっという間に時間が過ぎてしまいます。

駐車場

Photo byPexels

有楽町の交通会館には、専用の駐車場があります。地下2階と3階が駐車場になっており、175台停めるスペースがあります。そのうち2台分が障害者用の駐車場です。

営業時間は、7時から24時で、30分ごとに350円かかります。平日限定にはなりますが、12時間までなら最大料金が適用され、2100円ですので覚えておきましょう。ただし、店舗利用の割引サービスなどはありません。

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青森のアンテナショップで購入したい青森のおすすめ特産品見出し

Photo byFree-Photos

では最後に、青森のアンテナショップに来店したなら、ぜひチェックしておきたい青森の特産品もご紹介しておきましょう。

アンテナショップによっては、取り扱いがある場合とない場合がありますので、りんごやにんにく以外のものをお探しの場合は、ぜひ取り扱いがあるか確認してから来店された方が賢明です。

青森りんご

Photo bypixel2013

青森といえば、やはりりんごは外せません。ただ時期などによって、取り扱いのあるりんごの品種はそれぞれです。そのため、どのりんごが好みなのか下調べをしてから来店し、購入されるとハズレがありません。

他にも、青森りんごは、黄色いりんごも人気があります。きおうやトキ、王林といったメジャーな品種から、星の金貨や金星などの貴重なりんごもおすすめです。

黒にんにく

Photo byMaisonBoutarin

青森のにんにくと言えば、黒にんにくがメジャーでしょう。最近メディアでもよく取り扱われるようになった黒にんにくですが、アンテナショップでは熟成発酵した商品も沢山ならんでいます。

疲労回復はもちろんのこと、デイリーの健康維持のために摂取している方も少なくありませんので、ぜひ試してみてください。比較的どのアンテナショップでも取り扱いの多い商品です。

ねぶた漬け

まだまだ知名度がそれほど高くない商品ですが、実はファンが多いのがねぶた漬けです。青森の松前漬けとも言われているねぶた漬けは、海の幸に大根やキュウリが入っている漬物です。

ごはんのお供におすすめな一品で、一度たべると常時冷蔵庫に入れておきたくなるほど癖になるとも言われています。アルミホイルに巻いて冷凍保存も可能ですので、せっかくアンテナショップにいったなら、まとめ買いもおすすめです。

あめせんべい

あめせんべいは、青森だけでなく東北エリアのご当地名菓です。南部せんべいに水あめが挟まっているもので、独特の食感が病みつきになります。

素朴な味わいの南部せんべいに、とろっとした甘い水あめがとてもマッチし、お茶うけに最適な特産品です。

ル・カシス

青森では、実はカシスも多く栽培されています。青森カシスとも呼ばれているもので、お茶やジャムなどに加工されており、お土産品としても人気があります。

鮮やかな色合いが目をひき青森カシスは、ジュースも人気があります。「ル・カシス」という商品で、おしゃれなパッケージなので、お土産やプレゼントとしてもおすすめです。

東京都内の青森のアンテナショップを巡ってみよう!見出し

Photo by hans-johnson

東京都内には、色々なタイプの青森のアンテナショップがありました。青森に特化したタイプのアンテナショップもあれば、様々なエリアの特産品を集めたアンテナショップもあり、取り扱っている商品も様々です。

ぜひ今記事でご紹介したアンテナショップを巡って、青森の特産品をはじめとした美味しい商品を食べ比べてしてみてください。東京に居ながらにして、青森への旅行気分を堪能できおすすめです。

投稿日: 2020年11月4日最終更新日: 2020年11月4日

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