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オイルライターおすすめ23選!種類や使い方・人気ブランドもチェック!

愛煙家ならひとつは持っていたいオイルライター。煙草を吸う時だけでなく、キャンプなどのアウトドアシーンでも大活躍します。種類や使い方、人気ブランドなど、おすすめのオイルライターを一挙ご紹介します。プレゼントにぴったりのオイルライターもぜひチェックです。

口コミ人気が高いおすすめのオイルライターを紹介!見出し

Photo byJohnnys_pic

愛煙家なら一つは持っていたいオイルライターは、シンプルでありながら存在感を放つものや、風防のついたアウトドアにぴったりものなど種類も様々です。100円ライターとはひと味もふた味も違う口コミ人気の高いおすすめのオイルライターをご紹介します。

オイルライターの選び方見出し

Photo byClker-Free-Vector-Images

種類豊富に展開されているオイルライターはどのようなところにポイントをおいて選ぶのが良いのでしょうか。着火方式や使い方など、初心者がオイルライターを選ぶ時に注目したいオイルライターの選び方を5つのポイントでご紹介します。

着火方式の種類で選ぶ

Photo by cone_dmn

オイルライターの着火方式には3つの種類があります。フリント式、電子式、内燃式の3種類で、フリント式は、ライターやオイルライター用の発火石を使って着火する方法です。

ヤスリを回転させて、フリントがヤスリとこすれあい、火花を発生させてウィックから揮発した火花とオイルが接触して着火する仕組みです。

電子式は衝撃を与えることで高電圧を発生する圧電素子を用い、火花放電で燃料のガスに着火させます。

内燃式は、ターボ式ともいわれ、着火前にライターの内部でガスと空気を混合させ、その気体を燃焼筒内で一度完全燃焼させ、できた炎を外に排出する仕組みです。3つの種類から使い方に適したものを選ぶのがおすすめです。

オイル持ちが良いものを選ぶ

Photo by blvesboy

オイルライターの燃料は揮発性のオイルです。揮発性なので、ライターを使わなくてもオイルは少しずつ勝手に気化して減っていきます。

減り方はオイルライターの仕組みによるため、パッと見ではわかりません。商品の口コミなどに「補充タイミングが短い」などのマイナス評価がある種類のものは、使い方に関わらずすぐにオイル切れになる可能性があるので注意が必要です。

また、予備のオイルタンクを搭載したオイルライターを選ぶとアウトドアシーンなどでもオイル切れになりにくいので安心です。

使い方に合わせて選ぶ

フリー写真素材ぱくたそ

オイルライターは、使い方によって選ぶのもおすすめです。室内なのか、アウトドアなのかなど、どんな場面で使うのかによって選ぶ種類も変わってきます。プレゼントする場合でも相手がどんな使い方をするかを想像して選ぶのがおすすめです。

アウトドアには風防付きがおすすめ

Photo byxusenru

使い方として、キャンプなどのアウトドアシーンで使うことがある場合は風防付きのオイルライターが便利です。横風が吹いていても、風防付きならアウトドアでも炎は簡単には消えず、スムーズに着火することができます。

ただし、パイプを吸う場合は、風防が邪魔になる場合もあるので、パイプ用を探している場合は風防なしか、パイプ用の機能が備わっているものを選ぶようにしましょう。

手入れしやすいものを選ぶ

Photo byun-perfekt

オイルライターの使い方としては、手入れしながら長く使うのが基本です。日常的なオイルの補充はもちろん、フリントの交換など頻繁にメンテナンスが必要になります。

手をかけた使い方をすることで愛着が沸く一面もありますが、あまり手入れに手間がかかると面倒だという人は手入れしやすいものを選ぶのがおすすめです。予備のフリントを入れておく場所があるものなどは便利です。

人気ブランドから選ぶ

Photo by Alexandar Vladic

オイルライターは人気のブランドから選ぶのもおすすめです。愛煙家なら誰もが知る有名ブランドをはじめ老舗のブランドはぜひチェックしておきましょう。今回ご紹介している中からオイルライターの人気ブランドについて紹介します。アウトドア向きのブランドも要チェックです。

ZIPPO

ZIPPOはオイルライターの王道ブランドです。愛煙家はもちろん、そうでない人でも一度は聞いたことのある人気のブランドで、1932年にアメリカで創業されました。ZIPPOのオイルライターは、デザインの種類が豊富で個性的なものも多く、たくさんのコレクターが存在しています。

耐久性や耐風性にも優れていて、「戦場で弾を受けた兵士がZIPPOのおかげで一命をとりとめ破損もしなかった」という逸話も残されているほどです。日本の正規輸入代理店はマイカルコーポレーションで、ZIPPOオイルライターには永久修理保証もついています。

RONSON

RONSONはオイルライターの王道と言われるZIPPOよりも歴史のあるブランドです。1895年にアメリカで設立され、武骨でタフな男性的なデザイン世界中にファンが存在します。

人気ブランドのRONSONで有名な種類は世界初の全自動式ワンタッチ・オイルライターであるバンジョーです。

1927年に発売されたバンジョーは、レバーをワンタッチで押すことによってフリントへの摩擦と同時に火蓋を開ける点火機能と、点火後に火蓋を閉める消化機能の連動を可能にしました。オイルタンクの容量が大きく、注入口の密閉性が高いのも特徴です。

Colibri

Colibriは1910年にジュリアス・ロウエンタールが創業し、アメリカに拠点をおくライターブランドです。ブランド名は中南米に生息する希少で小さく美しいハチドリ科の鳥が由来になっています。

ライターの歴史的銘品とも言われるヤスリを回さないキックバック式のライターで、ワンアクションで着火する優雅な機能が魅力です。クラシカルでアンティーク感のある種類は、オイルライターにこだわりを持つ方にぴったりです。

Colibriブランドの定番は、コガシと言われるアンティーク調の加工仕上げが施されたオイルライターです。

DUGLASS

DUGLASSのライターは、1926年に初めてアメリカで作られました。45点ものパーツを組み合わせた複雑な構造のDUGLASSライターは、当時工業技術の進歩によって物が大量生産に移行していった時代にはそぐわず、短い幕を閉じます。

その後、日本の技術力と職人技によって新技術を用いて蘇ったDUGLASSのオイルライターは、精密機械でありながらタフな仕上がりが魅力の逸品になっています。

100分の1ミリ単位で計算されたパーツの複合体でありながら、卓越した防水性に設計されていて、芯がボディと一体型の風防で囲まれているので、風にも強いのが特徴です。

ペンギンライター

ペンギンライターは1946年創業の日本発の喫煙具総合ブランドです。厳しい環境の中でも生き抜くペンギンをモチーフとしたブランド名は、国内にとどまらず海外輸出も行っています。

着火の際のギミックの面白さとアンティークな風合いが魅力で、使い込むほどに味わいの出るデザインも愛されています。真鍮を使いどこか古さを感じる仕上げはビンテージ感もあり、ミリタリーファンからの人気の集めているブランドです。

Marvelous

Marvelousは、老舗の喫煙具メーカーである東京パイプが展開する日本ブランドです。皆が驚くようなライターを作りたいというところから驚異的= Marvelousという名前が付けられました。

燃費の良いオイルライターが特徴で、内臓されたオイルタンクは従来のものよりも長持ちします。2アクションで着火する独特の仕組みで、着火を楽しめるのも魅力です。

子供が勝手に触って火をつけてしまう等の事故も防ぐことができ、安全性が高いのも Marvelousブランドが愛されているポイントです。

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デザインがシンプルなおすすめのオイルライター8選見出し

シンプルなデザインのライターは使い方を選ばないオールマイティーな種類が多いのが特徴です。気軽にどこでも使え、風防機能が備わっていれば、アウトドアシーンでも大活躍します。シンプルデザインが魅力、使い方を選ばないおすすめのオイルライター8選をご紹介します。

ヴァップス オイルライター アーマー ブラス ポリッシュ 169

通常のライターと比べて1.5倍ほどの厚みがあるZIPPOのアーマーシリーズのオイルライターです。ボトムにはAのマークが刻印されていて、高級感もあります。材質は真鍮、カラーはゴールド、サイズは38×57×13mm、重量は70gです。

ヤスダ スクラッチ加工 キャンディアップル 21063

Photo byaiacPL

高級感のあるレッドが魅力のZIPPOのオイルライターです。シンプルなデザインで使いやすく、ポケットから出した時にも映えるおしゃれなカラーがポイントです。材質は真鍮、カラーは赤、サイズは38×13×57mm、重量は50gです。

フジムラ スターリングシルバー アーマー #26

ZIPPOの厚みのあるアーマータイプ、鏡面仕上げ純銀のオイルライターです。アーマーならではの重厚な質感とスターリングシルバーの輝きを両方併せ持つシンプルな大人のライターです。

スターリングシルバーは、純銀の含有率92.5%以上の割合で鋳造された銀合金のことで、ボトムにSTERLINGの刻印とAの刻印が入っています。ベロア長の高級ケース入りでプレゼントにもぴったりです。男女問わずに人気のあるオイルライターです。サイズは37×57×14mm、重量は65gです。

ジョイックスコーポレーション ポールスミス ロゴ ライター

Photo by The White Wоlf

イギリスを代表するファッションブランドであるポールスミスのロゴが入ったZIPPOのオイルライターです。特殊な作業工程で独特の仕上がり感を出していて、長く使用しても飽きのこないこだわりのデザインが人気です。サイズは37×57×14mmです。

ヤスダ ライター クロームサテーナ 200

ZIPPO社が初めて付けた商品番号がこの基本スタイルのNo200です。ブラスにクロームメッキ、ヘアライン加工を施したいたってシンプルな王道デザインのオイルライターです。

錆びたり変形しにくく、表面には細かな線状模様が施されています。使うほどに味が出るので愛用のオイルライターとしてぜひおすすめです。着火方式はホイールタイプで、サイズは36×52×11mm、重量は60g、風防付きでアウトドアにもおすすめです。

ZIPPO アーマー クローム ポリッシュ 167

Photo byPexels

ZIPPOの定番であるクロームサテーナNo.200と比べ重厚感のある新しいスタイルのシンプルデザインのオイルライターです。アーマーは鎧を意味していて、通常のZIPPOの1.5倍ほどの厚みがあります。

底部分にはAの刻印があり、No.200と見分けることができます。素材は真鍮、カラーは銀、サイズは38×57×13mmで、重量は90gです。

ZIPPO ジッポー ライター エボニー 24756

Photo by [Danny_21]

同じ黒でもブラックアイスよりも深い漆黒に仕上がっているZIPPOのオイルライターです。シックでフォーマルシーンにもぴったりです。高い硬度で傷がつきにくいPVD加工も施されています。素材は真鍮で、サイズは38×55×16mm、重量55gです。

RONSON スタンダード フリントオイルライター

Photo by darkripper

1943年に発売されて以来、ずっと人気のロンソンのベストセラーモデルのオイルライターです。小振りなサイズ感メカニカルなフォルムが魅力で、フリント式でガスが長持ちする通常炎を採用した種類です。材質は真鍮、カラーはクローム、サイズは42×49×14mm、重量は63gです。

高級感のあるデザインのおすすめのオイルライター4選見出し

高級感のあるデザインのオイルライターはプレゼントにもぴったりです。おしゃれにタバコやパイプを吸いたい方は高級感のあるデザインのオイルライターがおすすめです。

中には専用の箱がついているものもあり、プレゼントの時には箱入りで贈ると良いでしょう。高級感のあるデザインのおすすめオイルライター4選をご紹介します。

マルカイコーポレーション アーマー チタニウム コーティング 62TIBL-ROL

傷や摩耗に強いチタニウムコーティングシリーズのZIPPOのオイルライターです。通常の1.5倍の厚みを持つアーマーケースで、深堀加工が施されています。どこから見ても煌びやかなデザインで、光の反射を楽しめる贈り物にも最適な人気の逸品です。

フリント式で、素材は真鍮、カラーは黒RIP、黒WAVE、黒ROL、青RIP、青WAVE、青ROLです。サイズは38×56×13mm、重量63gです。

ハッピーラボラトリー アーマー シェルウォッチ Inlay 2-81a

Photo byYamadeen

細かいエッチングと鮮やかな貝貼りが光る時計柄を施したZIPPOのオイルライターです。アーマー深堀りエッチング加工を施した職人技が魅力で、表の貝貼りと裏のデザインの両方を楽しむことができます。

底面にはアーマーの証であるAの刻印もあります。カラーはシルバーで、サイズは38×56×15mm、重量は60gです。

Colibri コリブリオイルライター シルバー唐草

シルバーメッキベースのボディに唐草デザインが施されたおしゃれなオイルライターです。小振りな大きさで、レトロな雰囲気の中に上品さが漂う人気のライター。

着火レバーを親指で下方に下げるとキャップが開き、そのまま垂直まで押し下げた位置で着火レバーを離すと着火します。バネの力でレバーが戻る反動でヤスリを擦って着火する独特のワンタッチ着火スタイルです。カラーはシルバー、サイズは38×48×12mm、重量は55.2gです。

DUGLASS Ⅰ型 シカゴモデル DSL-15 レッドレザード

Photo by3438312

ワンプッシュで着火するピンアクションがおもしろい構造のオイルライターです。古くからの伝統ある着火方式を採用し、ボトム部分にはパイプ用のタンバーも装備されています。

専用フリントのついたウッドボックス入りで、プレゼントにも最適です。部品の削り出しから組み立てまで、熟練のクラフトマンの高度な技術を駆使し、ハンドメイドで作られている貴重な逸品です。材質は真鍮で、サイズは45×51×6mm、重量は66gです。

個性的なデザインのおすすめオイルライター7選見出し

オイルライターの中には洒落のきいた個性的なデザインのオイルライターもあります。思わず目を引くデザインのオイルライターは、プレゼントにもなります。

どんなデザインのオイルライターがあるのか、チェックしておきましょう。おすすめの個性的なデザインのオイルライター7選をご紹介します。

ペンギンライター アイライクミート チキン ブラス 038632407

Photo by MIKI Yoshihito. (#mikiyoshihito)

鶏のデザインで鶏肉の部位を説明している洒落のきいたZIPPOのユニークな人気のオイルライターです。話のネタになり、仲間と楽しむキャンプなどのアウトドアシーンなどにもおすすめです。

チキンの他に豚や牛などもあり、贈り物にもおすすめです。材質は真鍮で、サイズは39×52×13mm、重量は55gです。

ペンギンライター 革巻 コードバン

フリー写真素材ぱくたそ

馬のお尻の丈夫な高級皮革を使ったライターです。ランドセルや財布などにも使われるコードバンは、使い込むうちに手になじんで味わい深い色へ変化します。贈り物にもぴったりのZIPPOのオイルライターです。

カラーはブラック、ブラウン、レッドの3色で、ZIPPOのNo.200を使用しています。サイズは36×52×11mmです。

ジョイックスコーポレーション ポールスミス ミニクーパー

Photo by CJ Isherwood

ポールスミスの愛車として知られるミニクーパーが描かれた存在感のあるZIPPOのオイルライターです。シンプルなデザインですが、おしゃれでプレゼントにもぴったりです。材質は真鍮で、サイズは37×55×12cm、重量55gです。

ZIPPO セクシーガール お尻

Photo by evelinazvirbule

洒落のきいたおしゃれなデザインのZIPPOのオイルライターです。立体的なデザインで重厚感があり、思わず目を引きます。プレゼントにもおすすめのオイルライターです。素材は真鍮で、サイズは37×57×13mm、重量は110gです。

カジカワ アーマー 5面立体彫刻 チタンコーティング VhU6348824

Photo by Jeroen Moes

通常の1.5倍の厚みをもつ重厚なアーマーケースのZIPPOがベースになり、表、裏、トップ、両サイドの5面にわたる部分に美しいリーフ模様を立体深堀り彫刻したオイルライターです。

チタンコーティングが施されているのでエレガントで高級感があり、専用化粧箱に入れてプレゼントするのもおすすめです。カラーはゴールドとシルバーがあります。

Marvelous Bタイプ クロームサテン

Photo byPublicDomainPictures

オイルタンクを採用したことで従来のオイルライターよりもオイルの持ちが良くオイルタンクのみを分身させて携行することができるオイルライターです。

キャップを開けると同時にフリントを擦り、火花を飛ばして着火する面白い着火方法が特徴です。片手で簡単に着火し、スムーズに消火ができるように計算し尽されています。

プレゼントには、オイルとフリントがセットになったギフトボックスがおすすめです。メッキ加工とサテーナ加工が施され、材質は真鍮で、サイズは34×56×11mm、重量は51.7gです。

Vivienne Westwood ハンドドローイングスター オイルライター

夜空を覆う星たちを手書きで表現したハンドドローイングスターとORBがちりばめられたオイルライターです。風防にもアイコニックなORBを型抜きで描いたスぺシャルな仕様になっていて、小振りですが存在感のあるオイルライターです。サイズは33×65×10mm、重量は65gです。

ワンタッチタイプでおすすめのオイルライター4選見出し

ワンタッチタイプのオイルライターは素早く操作できるのが何よりも魅力です。アウトドアシーンでも大活躍するワンタッチタイプのオイルライターはキャンプ好きの方にもぜひおすすめです。ワンタッチタイプでおすすめのオイルライター4選をご紹介します。

ウインドミル イムコスーパー ブラス 61388

錆に強いステンレスを使用し、火をつけたままオイルタンクの着脱が可能なオイルライターです。スライド式の風防で空気の流入量を調節できるのもアウトドアシーンにぴったり。強風下でも確実に着火が可能です。カラーはブラスで、サイズは28×62×16mm、重量は42gです。

ウインドミル オイルライター バンジョー

1828年に世界で初めて作られたワンタッチ着火のオートマチックオイルライターです。メカニカルな構造と独特なフォルムは90年以上経った今でも色あせることなく、世界中にファンが存在する逸品です。サイズは49×62×12mm、重量は57.7gです。

ウインドミル イムコ・スーパー ロゴ付 61390

創業1918年、現在のライターの世界基準を作ったとされているイムコの過去のモデルを再現したクラシックラインのオイルライターです。ワンタッチで着火可能で、錆に強いステンレスを使用しています。

火をつけたままオイルタンクの着脱が可能で、代用キャンドル、ハンドウォーマーとしても使うことができます。スライド式の風防が付いていて、上下作動で火力調節も可能なのでアウトドアにもおすすめです。サイズは30×62.5×18mm、重量は38gです。

ウインドミル イムコ スーパー6700P

オイル充填式のフリントオイルライターです。1937年発売以来のデザインで、ワンタッチで着火が可能です。火をつけたままオイルタンクの着脱が可能で、代用キャンドル、ハンドウォーマーとしても使うことができます。

スライド式の風防で空気の流入量も調節、強風下でも確実に着火が可能なため、アウトドアで重宝します。サイズは30×62.5×18mm、重量は41gです。

オイルライターは使い方やデザインで選ぶのがおすすめ!見出し

フリー写真素材ぱくたそ

いかがでしたでしょうか。たくさんの種類が展開されているオイルライターは、使い方やデザインで選ぶのがおすすめです。個性的なデザインや高級感のあるオイルライターはプレゼントにもぴったりです。

アウトドアシーンなど、自分の使い方にぴったりのオイルライターを見つけて、手入れしながら長く愛用してみてください。

投稿日: 2022年7月26日最終更新日: 2022年7月26日

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