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ピナレロのおすすめロードバイク 11選!人気モデルやシリーズの特徴も調査!

ピナレロは、1952年に創業されたロードバイクのブランドです。おしゃれで高級なイメージを持つ人も多く、実際にピナレロと分かるデザインが特徴です。この記事ではピナレロのおすすめロードバイク11選。合わせて人気モデルやシリーズの特徴も紹介します!

ピナレロのロードバイクの人気モデル・シリーズを厳選紹介!見出し

Photo by gtknj

イタリアの名門ブランドPINARELLO(ピナレロ)は、イタリア名門のロードバイクメーカーです。ヨーロッパのプロロードレースでも、数々の実績を誇ります。

この記事では、ピナレロ・ロードバイクのおすすめ11選と、ピナレロ・ロードバイクの人気モデルやシリーズ、特徴などをまとめて調査してみました。ピナレロ・ロードバイクに興味がある方は、ぜひご覧ください。

ピナレロとは見出し

ピナレロとは、イタリアのロードバイクブランドです。高級でおしゃれなイメージを抱く方も多いのではないでしょうか?デザインを見ると一目でピナレロ・ロードバイクと分かるデザインが特徴です。

ロードバイクのレースシーンでは、抜群の存在感を放つバイクの性能が、高い評価を受けています。ロードレースで輝かしい実績をもつピナレロの人気の理由と特徴を見ていきましょう。

イタリアのロードバイクブランド

ピナレロは、1952年ジョバンニ・ピナレロによって創業されたイタリアのロードバイクブランドです。DE ROSA(デ・ローザ)、Bianchi(ビアンキ)、DE ROSA(デ・ローザ)と並び人気があります。

プロレースでの数々の実績と独特なデザインのロードバイクが特徴で、多くのファンに魅了されています。ピナレオは、現在世界各国のロードバイクレーサーから愛されたブランドと言えるでしょう。

ロードレスでの実績

Photo by seistrong

世界を代表するロードレースで数々の実績を作ってきたピナレロ。幾度となく選手を表彰台の一番高いところに導いてきました。

2019年のツールドフランスでは、チームイオネスの選手がピナレロの「ドグマF12」に乗って、総合優勝を果たしました。ピナレノ・ロードバイクは2019年に合計15回目のツールドフランス制覇という実績を誇ります。

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ピナレロのロードバイクの特徴見出し

Photo by gtknj

ピナレロのロードバイクには、どんな特徴があるのでしょうか?ここからはピナレロのロードバイクの特徴を見ていきましょう。

ピナレロのロードバイクの特徴として挙げられるのが、多くのロードバイクはフルカーボン製のモデルとなっています。また、ピナレロのロードバイクといえば、アシンメトリー設計が特徴です。

乗り心地やデザイン製だけではなく、デザイン製が高く評判も高いところが魅力のひとつです。カラーバリエーションが豊富なシリーズもあり、愛車を選ぶようにロードバイクを選ぶことができます。

高性能なカーボン素材を使用

Photo byPineapple22Productions

ピナレロ・ロードバイクの大きな特徴のひとつに「高性能なカーボン素材を使用」があります。ピナレロ・ロードバイクの素材にはカーボンを取り入れたことは前述しました。

ピナレロ・ロードバイクの上位モデルには、日本の「東レ」と提携して開発された「TORAYCA T1100G」という特別なカーボン素材を使用しているところが特徴でもあります。

カーボンを圧縮する技術、成形技術は、他のブランドでは真似ができないほど精密なものとなり、性能が高いと評判となっています。

左右非対称のフレーム

ピナレロ・ロードバイクの特徴といえば、アシンメトリック(左右非対称)のフレームです。なぜピナレロ・ロードバイクのフレームは左右非対称なのでしょうか?それは、奇抜なデザインが目的ではありません。

ピナレロ・ロードバイクは、わざと左右非対称にして平等に負荷がかかるように調整しています。バランスが自然と取れるような細かな微調整が施されています。

ピナレロのロードバイクは、左右非対称なフレームで「真の左右対称(シンメトリック)」を生み出すように設計されています。

ピナレロのロードバイクの選び方見出し

Photo byTheDigitalArtist

ピナレロ・ロードバイクの特徴は分かったけれど、多くのロードバイクが販売されているピナレロのモデルから、どのロードバイクのモデルを選んでいいのか迷う人もいるでしょう。

そんな方のために、ここからはピナレロのロードバイクの選び方を紹介します。この記事を読んで自分史上最高の愛車を見つけてみてください。

使用レベルに合わせてシリーズを選択

Photo byTheDigitalArtist

ピナレロ・ロードバイクを選ぶ場合、自分のレベルに合ったモデルを選ぶことが大切です。初心者が上級モデルをいきなり選んでも上手く乗りこなせない可能性があります。

上級者モデルになるほど、ピナレロ・ロードバイクの価格も上がり、なかなか踏み出せないこともあるかもしません。ピナレロ・ロードバイクは、レベルに合わせてモデル分けされています。レベルごとに値段や評判が異なるため、事前にチェックしておくと良いでしょう。

上級者向け

ピナレロ・ロードバイクの上級者向けにおすすめのモデルは「ドグマモデル」や「プリンスモデル」です。どちらもプロレーサーが愛用している人気モデルです。

「ドグマモデル」や「プリンスモデル」は、材質や性能にこだわっているため、長い間愛用できる一台に出会えます。

ピナレロ・ロードバイク上級者むけの「DOGMA(ドグマ)モデル」は、最高峰のグレードに位置、プロからも高い評判を得ているモデルです。

「DOGMA(ドグマ)」は、独占素材を使用しているほか、プロユースに耐えられる設計となっているのが特徴です。フレームのみの値段は65〜85万円ほどです。

ピナレロ・ロードバイク「PRINCE(プリンス)モデル」は、プロユースされている人気モデルです。波型のフロントフォークやシートステーを採用。乗り心地にこだわっているのが特徴です。

値段は45〜65万円ほど(フレームのみ)。ドグマモデルより購入しやすくなっているのがおすすめポイントです。

中級者向け

ピナレロ・ロードバイクの中級者向けモデルでも充分プロユースできる高性能なため、本格的なロードバイクに乗ってみたい人の1台目としておすすめです。

中級者モデルでは「GAN(ガン)」と「RAZHA(ラザー)」も2種類が特におすすめです。どんなモデルなのかみていきましょう。

ピナレロのロードバイク「GAN(ガン)モデル」は、ドグマモデルの下に位置付けられています。モデルに使われているカーボンの素材がドグマモデルと異なるのが特徴です。

上位モデルより材質は劣りますが、設計や性能はそのままでプロユースが可能です。値段はフレームのみで45〜60万円ほどです。

ピナレロ・ロードバイク「RAZHA(ラザー)モデル」は、上位モデルよりカーボンの質が異なります金型はプリンスモデルと同じものを使っているので、満足できる走りができるでしょう。

完成車の値段は25〜30万円ほど。上位モデルよりも値段が安いので、コスパの良いおすすめの中級者モデルです。

初心者向け

ピナレロ・ロードバイクの初心者向けモデルは、安定感があり、どんなシーンでも使いやすいのがポイントです。上級者・中級者モデルより、値段が圧倒的に安く設定されています。

初心者向けモデルは、初めてロードバイクに乗る人、2台目のバイクを探している人に最適です。初心者向けには「NEOR(ネオール)」と「PRIMA(プリマ)」の2モデルがおすすめです。

ピナレロの初心者モデル「NEOR(ネオール)モデル」は、ピナレロ感ををだしつつ、フォームの材質の一部にアルミを使いコストダウンを実現しています。値段は20万円前後です。

また「PRIMA(プリマ)モデル」は、ピナレロの中ではリーズナブルとなり、値段は15万〜20万円ほどとなっています。初心者や2台目のロードバイクとして人気があります。

プリマモデルはアルミ製で、フロントフォークにはカーボンを使い、コストダウンを実現。どちらも初級者におすすめモデルです。

フレーム素材

Photo by uka0310

ピナレロ・ロードバイクの選び方に「フレーム素材で選ぶ」があります。ロードバイクのフレームは、加速力や乗り心地の良さ、頑丈さなど様々な要素を左右するポイントです。

ロードバイクを選ぶときは、フレームにはどのような素材が使われているのかを見極めて、考慮しながら選ぶのが大切です。モデルやグレードにより素材が異なるのがピナレロです。ぜひチェックしてみてください。

Photo bymarkusspiske

ピナレロ・ロードバイクのフレーム素材に使われるカーボンは、軽くて丈夫。上位モデルには、フレームがフルカーボンが採用されているシリーズもあります。

空気抵抗はもちろん、地面の衝撃も柔らげ、乗り心地やハンドリングの両方を重視。またアルミニウム合金は、軽さと丈夫さに長けています。

ただし、カーボン素材と比べると劣る面もあります。初心者モデルに使われていることが多いフレームとなっています。

カラー・デザイン

Photo byulleo

ピナレロ・ロードバイクの選び方に「カラー・デザインで選ぶ」があります。一目で「ピナレロだ!」とわかるおしゃれなデザインが印象的なピナレロ

大きなロゴにカラフルな色合いで、街の中でもレース上でも注目されることでしょう。だからこそお好みのデザインやカラーにこだわって選んでみましょう。

どのような色合いが用意されているかは、モデルによって異なります。モデルを決める時にカラーを一緒にチェックしてみてください。

ピナレロのおすすめロードバイク11選見出し

Photo by gtknj

ここからは、ピナレロのおすすめロードバイクを「上級者向け」「中級者向け」「初級者向け」のレベルに分けて、紹介していきます。

ピナレロには大きく分けて、上級者向けの「DOGMA(ドグマ)」「PRINCE(プリンス)」シリーズ。中級者向けの「RAZHA(ラザー)」「GAN(ガン)」シリーズ。

そして、初級者向けの「PRIMA(プリマ)」「NEOR(ネオール)」シリーズがあります。上級者から初級者まで、幅広い価格で販売しています。

上級者向け

ピナレロの中でも、上級者向けの人気ロードバイクを紹介します。上級者向けには、ドグマシリーズやプリンスシリーズがあります。

ドグマシリーズやプリンスシリーズは、実際のレースでも使われているものばかり。長く愛用できる一台を探したい人におすすめのシリーズです。

DOGMA F12 Torayca® T1100 1K DreamCarbon

ピナレロの上級者向けロードバイク「DOGMA F12 Torayca® T1100 1K DreamCarbon」は、2019年5月に登場したばかりの人気モデルです。

ドグマシリーズのロングセラーモデル「F10」の後継機で、材質とF10と変わらずにフレームやフォークが専用設計となっています。

ドグマF12シリーズは、全てのケーブルがハンドルフレームに収まり、デザインがすっきりしています。性能は上がっているのに、超軽量で820gと軽く、過酷なレースでも難なく使えます。

今、使っているピナレロのロードバイクから人気モデルに乗り換えたいという方には、おすすめの1台です。ぜひ検討してみてください。

DOGMA F10 Xlight

ピナレロのドグマシリーズ「DOGMA F10 Xlight」は、ドグマ10の性能がそのまま搭載されているため、走りやすさ抜群の人気モデルです。

ドグマF10よりも、フレームの重量を60g削減。塗装前のフレームは760g、フォークは340gと軽量化されています。軽量化に伴い、樹脂が少なくても強度が増すようにフレーム部分に複雑な積層作業を施しています。上級者向けで、軽量化にこだわったロードバイクを探している方におすすめです。

DOGMA F10

ピナレロのドグマシリーズ「DOGMA F10」は、ピナレロを代表するロングセラーのロードバイクを使ってみたい方におすすめです。「DOGMA F10」は、2019年に発売された新モデルの原型として使われている、ピナレロを代表するモデルです。

特徴として、カーボンファイバーの材質をかえ、強度と剛性を持つボディへと進化しました。シートチューブも改良され、空気抵抗軽減に成功し、より走りやすくなっています。ロングセラーモデルから試してみたい初心者の方にこそおすすめしたいモデルです。

PRINCE FX Carbon T900 3K

上級者向け人気シリーズ「PRINCE(プリンス)」の「PRINCE FX Carbon T900 3K」は、プロ仕様のレーシングモデルを使ってみたい方におすすめです。

「PRINCE FX Carbon T900 3K」は、「DOGMA F10」の性能を引き継いだモデルで、レーシングバイクとしての使いやすさを重視しています。

空気抵抗を極力抑えるように工夫され、走りやすくなっているのもポイントです。プロ仕様のロードバイクでレース出場を狙いたい方は、検討してみてもいいでしょう。

GAN RS

ピナレロの「GAN(ガン)」シリーズの上級者向けに、「GAN RS」です。おしゃれなロードバイクが欲しい方におすすめの1台です。

GANシリーズでも、メタリックカラーが美しいマジックスを採用しています。豊富なボディーカラーから自分の好みに合わせて選ぶことができます。

レーシングモデルとして設計されているため、空力特製や強度が上がり、強度なボディになっているところも特徴のひとつです。おしゃれさをアピールしたい方にぴったりです。

中級者向け

Photo byCharly_7777

ロードバイクに慣れてきたら、ワンランク上のモデルに変えてみるのも良いでしょう。ここからは、ロードバイク中級者が使いやすいと評判の良いピナレロのおすすめロードバイクを紹介します。

中級者向けには「RAZHA(ラザー)シリーズ」や「PRINCE(プリンス)シリーズ」などの人気モデルの魅力や特徴をまとめてみました。ぜひチェックしてみてださい。

RAZHA DISK Carbon T600

ピナレロ中級者向けのロードバイクのひとつ目は「RAZAH DISK Carbon T600」です。アップグレードを楽しめる1台を求めている人におすすめの1台です。

THINK2システムを採用。電動とメカニカルのどちらにも対応。アップグレードを楽しめるように設計されています。また、リムブレーキとディスクブレーキの2パターンにも対応しているので、好みやシーンに合わせて選べることもできます。

ピナレロ2020年のモデルです。ご自身のレベルに合わせて、ロードバイクをアップグレードしながら使いたい人におすすめです。

PRINCE DISK Carbon T700 12K

ピナレロ・ロードバイクの中級者向けに「PRINCE DISK Carbon T700 12K」があります。このモデルは、プロ仕様の本格的なロードバイクを求めている人におすすめです。

カーボン繊維T700を採用。弾性率を抑えているので、走り心地がとても良く、ハイドロリック・ディスクブレーキを採用しているため、安定した走りが可能です。

1997年に発売されたピナレロを代表するモデルです。プロ仕様のロードバイクが欲しい人にはピッタリの1台です。

GAN Carbon T600

ピナレロ・ロードバイクの中級者向けモデルに「GAN Carbon T600」があります。オールラウンドに使えるロードバイクが欲しい人にピッタリな1台です。

独自のフレーム形状を採用しているため、安定感がありどのような場面でも使いやすく、バランス感覚に優れており、登りや下りなどの激しい場所や平らな道など選ばずに使うことができます。

材質に使われている「Carbon T600」は、強度が高く、周囲の環境に左右されることがなく使うことが可能です。普段使いからレースまで、幅広く楽しみたい方におすすめです。

DOGMA K10

ピナレロ・ロードバイクの中級者向けに「DOGMA K10」があります。このモデルは、過酷なロードレースに耐えられる1台を求めている人におすすめです。

ドグマF10の高性能を引き継ぎながら、F10にはないシートステイやチェーンステイを搭載し、過酷な路面にも対応できるように設計されています。

最大28mmのタイヤに対応しているため、グランフォンドバイクとしても使用できます。一般の道路よりもロードレース向きの人気モデルです。

初心者向け

最後に、初心者向けのピナレロのロードバイクを紹介していきます。初めてのロードバイクはもちろんですが、他のロードバイクと使いわける2台目のバイクとしても最適です。

初心者向けのロードバイクには「PRIMA(プリマ)」や「NEOR(ネオール)」などのシリーズがあります。どのようなモデルがあるのかみていきましょう。

PRIMA ALLOY 6061T6

ピナレロ・ロードバイクの初心者向けに「PRIMA ALLOY 6061T6」があります。このモデルは、ピナレロの中では価格の安い10万円台のモデルなので、初めての購入におすすめです。

シンプルなデザインが特徴で、フレームは6061-T6アルミ製、フロントフォークにはT600カーボン製を搭載。初心者向けのモデルですが、材質にとてもこだわっています。

ピナレロにしては価格が安く設定されているので、普段使いにピッタリです。ロードバイクで通勤や通学をしてみたいという人におすすめの1台です。

NEOR

ピナレロ・ロードバイクの初心者向けに「NEOR」があります。このモデルは、ツートンカラーのデザインなので、おしゃれなロードバイクを探している人におすすめです。

フロントフォークには、丈夫なT600カーボン製を採用、高級感のある1台となっています。ハンドルレバー周りのワイヤーなどは、バーテープで止めることができ、見た目をスッキリとできます。

ハイドロフォーミング成形技術を駆使。アルミの前三角形は、左右非対称(アシンメトリー)なデザインとなり、洗練された雰囲気となっているのもポイントです。

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ピナレロのロードバイクからお気に入りを見つけよう!見出し

Photo by gtknj

イタリアを代表する人気のロードバイクブランド「ピナレロ」について紹介しました。独自の設計で素材や性能の良さにこだわったロードバイクは、プロからも高い評判を得ています。

本格的なレーシングから、通勤や通学まで、幅広いシーンで愛用できるシリーズやモデルが揃っています。ロードバイクの購入を検討している人は、ピナレロのロードバイクから選んでみませんか?

豊富なデザインの中から、きっとご自身の好みに合ったロードバイクが見つかるのではないでしょうか?その際にこの記事が参考になると幸いです。

投稿日: 2022年11月25日最終更新日: 2022年11月25日

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