テントクリーニングをおすすめする理由とは?内容や業者・費用など調査!

2019年11月6日 (2019年11月7日最終更新)

キャンプでまず手にするのはテントではないでしょうか。おしゃれで軽量なテントが沢山あります。そんなテントの利用にはメンテナンスも必要です。その1つとしてテントクリーニングがあります。テントもクリーニングですっきりと快適に使用してみましょう。

目次

  1. キャンプシーズンの前後にはテントのクリーニングも必要?
  2. テントクリーニングとは
  3. テントクリーニングがおすすめの理由
  4. テントクリーニングの手順
  5. テントクリーニングの費用の相場
  6. テントクリーニングの業者の選び方
  7. テントクリーニングのおすすめ業者
  8. テントクリーニングを利用してテントを長持ちさせよう!

キャンプシーズンの前後にはテントのクリーニングも必要?

キャンプに必要不可欠なテント。アウトドアブームが広がり、今やおしゃれなテントから機能的なもの、軽量のテントも沢山販売されています。SNSの流行もあり、おしゃれに快適にアウトドアライフを過ごしている方が沢山いることも分かります。

そんなキャンプでテントを使用した後はみなさんどのようなメンテナンスをされているでしょうか。雨や結露で濡れてしまったテントは、しっかりと乾燥させてから収納するのは当たり前です。しかし撤収の日に雨が降っていては、しっかりとテントやタープを乾燥させることが難しいのが現状です。

晴れた別の日に庭でテントを設営して乾燥をさせる必要があります。そのスペースが無い方は、家の中やベランダを駆使してテントを乾燥させている姿も見受けられます。そんな時におすすめなのがテントクリーニング。テントのクリーニングについてご紹介いたします。

テントクリーニングとは

テントのクリーニングはご自宅ではできないしっかりとテントを知り尽くしたプロのクリーニングになります。ご自宅では落としきれない汚れやにおいはもちろん、しっかりと乾燥、アイロンがけを行ってくれますので、帰って来た時には見違えるほどきれいになっています。

テントクリーニングって必要?

そしてテントは1度購入すると数年、数十年と使う方も多くいます。お気に入りのテントは長く使い続けたいものです。そんな時に気になるのが、テントの汚れや撥水性、カビやにおいではないでしょうか。

屋外の森の中や川や海の近く、土や芝の上で使用するテントは、汚れがひどく付く場合もあります。そんなテントを、しっかりと洗浄して乾燥するのは個人では少々難しいものです。テントの乾燥は毎回の撤収の時にしているし、撥水性が落ちてきたら市販の防水スプレーをかけていると言う方も居ます。しっかりとご自身でメンテナンスをされる方も沢山です。

しかしテントも経年劣化が起こります。泥汚れや陽の光によるUV効果の低下、テント生地のべたつき、臭い、カビなどによりテント自体が劣化していきます。

そして撥水性がもっと始めはあったと感じる方も多くいることでしょう。市販の防水スプレーを振り掛けるのもおすすめですが、テントクリーニング業者の専門的な撥水加工や汚れ落とし、UV加工やカビ予防は個人ではできない専門的な技術で行われますので、おすすめです。

テントクリーニングがおすすめの理由

テントクリーニングの専門の業者にクリーニングを頼むことによって、テントの寿命が延びるとも言われます。テント使用によってできた汚れやにおい、しっかりと乾燥させなかったために起こるカビはテント生地の劣化を引き起こします。

特にカビは1度発生すると除去できない場合も出てきます。カビが生える前にしっかりとクリーニングをして、テントの寿命を延ばし、お気に入りのテントを長く使用してみましょう。

寒くなったらキャンプはひとまず休憩と言われる方は、ぜひそのタイミングでテントのクリーニングを考えてみましょう。清潔な状態でテントを保管した方が、キャンプシーズン到来の際に快適にテントを使用することができます。

確実に汚れが落ちる!

服をクリーニングに出すと、シミや汚れがぼぼ確実に落とされて返ってきたことはありませんか?クリーニング業者の使用する洗濯用の洗剤はご家庭にあるものとは雲泥の差がある効果を発揮します。クリーニング業者の見極めた洗濯方法で確実に汚れやにおいをクリーニングしてくれます。

自宅で大きなテントを洗濯機に入れることは到底不可能です。クリーニング業者は専用の大きな洗濯機で、生地を見ながら洗濯機にかけて行きます。プロの技が光る洗浄技術になります。そしてしっかりとテントの素材を判断して使う石鹸も選びます。たいていの汚れは落ちるようです。

黒カビは完ぺきには落ちるとは言えませんが、ある程度はきれいになって返却されたと言われます。長年しまっておいたテントが、開けてみるとカビが生えていたと言うことが無い様にしたいものです。

自宅では難しいプロの加工技術!

そしてテントクリーニングではしっかりと洗浄、乾燥を行ってくれる上に、プロだからできる追加の加工も施すことができます。

テントを長年使用してくると落ちてくる撥水性を復活させてくれます。自宅で使用する防水スプレーの性質とは格段に上の撥水性を持たせて返却してもらえます。

撥水加工

撥水性が落ちてきたら、場つなぎで自宅でスプレーを振っておくのはおすすめです。しかしすぐに落ちてしまう上に、購入時程の撥水性を得られません。確実にテントから染み出てくるほどの撥水性の劣化を感じたら、テントクリーニングのプロに任せてみるのがおすすめです。

テントクリーニングの各社それぞれで、撥水加工剤にこだわりがあるとも言われます。日々進化し続ける撥水剤は、スプレータイプではなく漬け込みタイプで撥水させるものもあるとのことです。自宅ではできないプロの薬剤と方法です。

除菌・抗菌加工

家の中で使うものはしっかりと除菌して使用したり、抗菌作用のあるものを選んで使用します。外で使うテントもテント内で、寝転がったり食事をしたりと生活スペースにもなります。そんな時に気になるの菌ではないでしょうか。

屋外のキャンプで使用するイスやテーブル、シュラフは洗濯をしたりふき取ったりとメンテナンスも簡単ですが、大きなテントはなかなかそうもいきません。そんな時はテントクリーニング業者に除菌・抗菌加工を依頼してみましょう。

テントを使用してすぐは感じない菌などの汚れが、しばらく保管した後に開いてみてにおいや汚れで気が付く場合もあります。

カビ防止加工

そしてテントの使用後に皆さん数時間かけて行われるテントの乾燥はしっかりと行えているでしょうか。テントの中だけではなく地面と触れ合っている底面も、テントをひっくり返して乾燥させている場面をよく見かけます。

テントの水分はそのままにしておくとカビやにおいの原因となります。雨の日や陽がしっかりと照っていない天気の乾燥作業は乾くかどうかはらはらするのもです。

そしてテントの生地で、コットン地のものは特に乾燥をしっかりとさせてみましょう。厚手で乾きにくいコットン地はしっかりと乾燥をさせないと、カビが一気に生えてきます。

真っ白なコットン地に映えやすいノルディスクのテントは、カビが発生しやすいのでカビ防止加工はおすすめです。

カビ防止加工は、100パーセントのカビ発生抑制加工ではありませんのでご注意ください。あくまでもカビ発生防止効果がある加工になります。

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花粉防止加工

どんな季節にも花粉を飛んでいます。時に自然の多い所にいくキャンプでは花粉はつきものです。特に花粉症の方には張ったテントにたくさんの花粉が付いているのでは中で寝ることが辛くなるでしょう。

春や秋の気候のいい時はキャンプシーズンです。そして花粉にとっても飛散しやすい気候になっています。そんな時は、花粉防止の加工をテントクリーニングで追加してみましょう。

帯電防止効果によってテントに花粉が付くことを抑制してくれます。シーズン終わりにこの加工をしてから収納しておくと、テントに付着した花粉を家の中に持ち込みにくくなります。花粉症がひどい方は是非追加してクリーニングしたい花粉防止の加工技術です。

消臭加工

キャンプから返ってくるとご自身の体が炭臭いと感じることはありませんか?キャンプ場では気にならない炭やBBQのにおいは、思いのほか服や髪の毛についているものです。そしてそのにおいはテントにも付いています。

キャンプ場ではテントのすぐ横でBBQをしたり、焚火をするものです。その煙やにおいはテントに間違いなく付いています。

自宅にテントを持って帰って、しばらくしてもテントの置いてあるところから炭のにおいがすることもしばしば。そんな時は消臭加工をテントクリーニングの際にお願いしてみましょう。

洗剤に除菌や消臭効果のあるものを使用することにより、服を洗った後の様に気持ちのいいいい香りがするテントになります。クリーニング後に中を確認して、炭のにおいではなくほのかにいい香りがした方も。

UV加工

テントやタープには炎天下でもしっかりと太陽の光を遮りUV加工されたものがあります。テントやタープによっては日光を90パーセントカットしたものや、UV遮へい率が99.9パーセントと言うものもあります。

夏の暑い日はテントやタープの中で日に焼ける事無く快適に過ごせるUV加工されたテントが多くあります。そんなテントのUV加工は、長年使用すると劣化します。

肌や髪の毛をUVから守ってくれるだけではなく、UV加工をしっかりと施すことによりテントの劣化も抑えることができます。テントを長く快適に使用するには定期的なUV加工もおすすめです。

便利な一時預かりサービス!

そしてアウトドアシーズン中は何かと出番の多いテントですが、真冬にはテントを使用しない方は、クリーニングの後そのままクリーニング業者に預けて、保管してもらうのはいかがでしょうか。

服のクリーニングでも、シーズンオフの服の保管サービスがあります。テントクリーニングにも保管サービスがあります。

テント保管期間は業者によって様々ですが、最長1年の保管期間があるところもあります。次に使うまでテントにとって快適な倉庫で保管し、必要な時に前もって連絡すれば郵送してくれるサービスもあります。テントクリーニングと合わせると3000円程の費用追加で保管できるところあります。

乾燥のみのサービスも!

そしてテントクリーニングは費用も掛かって今はできないと言う方は、テントの乾燥サービスのみができるところもあります。

雨の中テントを撤収して、どこで乾かそうか悩んでいる時はテントの乾燥サービスのみを利用するのもおすすめです。マンションでベランダに干せないとき、梅雨時期で雨が続いている時は乾燥のみを、クリーニング業者に頼んでみましょう。濡れたまま郵送することができます。

テントクリーニングの手順

では普段の服のクリーニングとは少々勝手が違う、テントクリーニングについて手順を見て行きましょう。意外に簡単にクリーニングをお願いできるようなシステムになっています。

そしてクリーニングが終って手元に戻ってくると、新しいテントの様に清潔で気持ちのいいテントになっています。

①テントを店舗に発送

テントをテントクリーニング業者に郵送します。これはキャンプに返ってきてから、自宅で郵送をすることも、濡れたまま直接キャンプ場から工場へ郵送することも可能です。そして業者によってはテント郵送は着払いでとなっているところもあります。

手元にお金が無い場合でも、思い立ってテントのクリーニングをお願いできる便利な郵送システムです。そしてテントを入れる袋はどんなものでも大丈夫です。その際にポールやタープなど、テント以外の付属品は郵送しないようにしましょう。

②テントのクリーニング

テントが専門のクリーニング業者がクリーニング致します。配送業者には特に指定の無い所もありますので、濡れたままのテントでも、ビニール袋に入れて、他物が濡れないようにしっかりと梱包して贈ることができます。そしてテントがクリーニング業者に到着すると、到着の連絡と共に見積もり書が郵送されてきます。

③希望の加工処理

テントクリーニングを申し込みの段階でしてほしい特別な加工も注文しておきましょう。カビ取りにUV加工や撥水加工もこの際一緒にお願いしておくのがおすすめです。

同じメーカーのテントでも汚れの具合や使用年数により、使う薬剤や洗濯方法を診断してクリーニングが開始されます。手間のかかる作業を手作業で丁寧にしている、テントのクリーニングになります。

④テントの乾燥

そしてケリーニング後はしっかりと倉庫内で乾燥させます。テントの乾燥は乾燥機ですると30分と短時間で可能です。しかしクリーニング業者によっては天井の高い倉庫内で、丸2日かけて自然乾燥をするところもあります。テントを痛めないようにしっかりと自然乾燥で乾かします。

⑤アイロン仕上げ

そしてクリーニングと乾燥の後は、しっかりとテントのしわを伸ばすためにアイロンをかけます。あんなに大きなテントにわざわざアイロンまでかけて、しわの無い綺麗なテントへとよみがえらせてくれます。

立体的で金具の多いテントですが、素材を見極めて熟練のアイロンがけ職人が丁寧に1つ1つアイロンをかけて行きます。ここまで丁寧にクリーニングをしてもらえるとは驚きのテントクリーニングです。

テントクリーニングの費用の相場

そして気になるのがこのテントクリーニングにかかる費用ではないでしょうか。大きなテントで、郵送での受け取りや追加のカビ防止やUV加工などの作業を入れると、とっても高額になりそうなテントクリーニング費用です。

お持ちのテント1つで、何回も利用するものではありませんので、少々費用がかかるのは仕方ないと考えておきましょう。しかしお気に入りのテントを長く使い続けるためには必要な費用ではないでしょうか。

2畳サイズのテントのクリーニング費用

ではまずテント2畳ほどの大きさのクリーニング費用です。業者によっていろいろですが、大体2畳ほどのテントクリーニングで2000円から5000円程です。

クリーニング業者によっては、この価格にカビ防止加工やUV加工費用が入っている場合もあります。ご自身がしてほしい加工が付属されているかしっかりと確認しておきましょう。

フライシートのクリーニング費用

フライシートのクリーニングはテントのクリーニングより少々費用が掛かります。アメニティドームS フライシートでも2000円から8000円弱の費用がかるようです。業者によって多少費用は上下しますが、費用の掛かるフライシートになっています。大体2000円台でクリーニングが可能な場合が多いので、2000円程の費用と見ておきましょう。

タープのクリーニング費用

一緒にタープのクリーニングもお願いする時の費用は、3500円から4000円程になります。こちもら費用に幅がありますが、撥水加工やUV加工をしっかりとしておけば、タープの下で過ごす時間中もしっかりと快適に過ごすことができます。タープにいる時間が長い人はこちらに費用をかけるのもおすすめです。

テントクリーニングの業者の選び方

では上記のクリーニングの費用でばらつきがあるように、その業者によって費用が変わってきます。どの業者にするかを選ぶ時は、しっかりと下調べをしてから頼んでみましょう。

基本のクリーニング費用は抑えられるが、過去費用が高い場合は合計金額が高くついてしまう場合もあります。そしてその業者にしかできない加工もありますので、費用以上の価値のあるクリーニング業者もあります。

加工の種類で選ぶ

そんなに何回もテントのクリーニングをお願いするものではありません。よってクリーニングに出すときはそのテントの汚れ具合やしてほしい、UV加工や撥水加工に強い業者を基準に選ぶのもおすすめです。お願い賞と思っている業者がUV加工をしていない、カビ加工をしていない業者と言う場合もあります。

費用で選ぶ

その加工の費用がどれぐらいかかるかもしっかりと見ておきましょう。加工費用が他の業者よりもとっても高く設定されているところもあります。そんなクリーニング業者にお願いすると、あれもこれもと加工をお願いするのに躊躇してしまいます。

送料もチェック!

そしてテントを送る際の送料も業者によってまちまちです。着払いでテントを送ってもいい所や、1万円以上費用が掛かった場合にだけ送料が無料になるなど、色んな条件があります。

重く大きなテントの送料はなかなかかかるものです。この費用もうまく調整できそうな業者を選ぶのもおすすめです。

テントクリーニングのおすすめ業者

では実際におすすめの4つのテントクリーニング業者で、そのクリーニングの内容や費用を見て行きましょう。今やたくさんのテント専門のクリーニング業者があります。

アウトドアブームで、テントを販売しているホームセンターでもテントの乾燥サービスを受け付けているところもあります。ぜひ使い勝手のいいクリーニング業者を見つけておきましょう。いざという時にすぐに利用できるように準備しておくのもおすすめです。

テントクリーニング .com

テントクリーニングのシェア1位と言われるテントクリーニング .comです。こちらはNHKやフジテレビで特集が組まれ放送された人気のクリーニング業者です。

専門のテントクリーニング職人が各部門に分かれて1つのテントをクリーニングしていきます。クリーニングの会社は山梨県に30店舗も展開するヨンマルサンです。お近くの人は持ち込みでクリーニングも依頼可能。

アメニティードームSのクリーニングは4400円で、加工が1つ2200円かかります。他にもシュラフのクリーニングも可能で、汚れを落としてふかふかの羽毛に生き返らせてくれます。

そらのした

そらのしたのクリーニングは、3つのコースからなります。乾燥とふき取りのみの一番シンプルなコースや1度もクリーニングに出したことの無いエコノミーコース。よりしっかりと加工をしてほしいデラックスコースに分かれいます。

エコノミーは、除菌・抗菌・乾燥・消臭加工が付いています。デラックスは、これに撥水とアイロンがけが付いてきます。

アメニティードームSのクリーニングは、4200円がエコノミーでデラックスは9000円となります。しかし何年かに1回するにはデラックスでしっかりと加工してもお安い費用ではないでしょうか。

テントクリーニング研究所

繊維の町福井県にあるテントクリーニングの業者になります。こちらのクリーニング業者は撥水加工技術に自信のある会社で、撥水気のが落ちてきた方はぜひお願いしてはいかがでしょうか。

他にも除菌・抗菌・花粉にカビの防止加工も可能です。撥水力をより高めるための研究も日々行われ、技術力に信頼性のある会社になります。

アメニティードームSのクリーニングは、4980円。全部の加工を入れたクリーニングは7480円になります。

洗匠屋

こちらは登山用品やウィンタースポーツ衣類、用具のクリーニング全般を行うアウトドアクリーニング業者になります。

テントのクリーニングも手掛け、タープのクリーニングを依頼することができます。費用は5000円弱から9000円程となっています。大きさによって費用が変わってきます。

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テントクリーニングを利用してテントを長持ちさせよう!

いかがだったでしょうか。テントを毎年何回も使用している方は、テントのメンテナンスにも目を向けてみましょう。長くても1週間以内に返ってくるテントのクリーニングは、シーズン終わりに定期的にお願いするのがおすすめです。

さほど費用の掛からないクリーニング業者もありますのでご自身のテントの状態に合わせて、業者を選んでみましょう。

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この記事のライター
zasxp
兵庫在住の旅行する事、食べること、遊ぶことが大好きなzasxpです。次の週末はどこに行こうか日々計画中!

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