車中泊でソロキャンプ!おすすめグッズや注意点も詳しく解説!

車中泊でソロキャンプ!おすすめグッズや注意点も詳しく解説!

アウトドアブームにより近年キャンプが人気となっています。そしてキャンプの中でもソロキャンプを車中泊で行う方も多くいます。ソロキャンプは手軽に気兼ねなく行けると人気のキャンプスタイル!そんなソロキャンプにおすすめの車や道具も沢山販売されています。

記事の目次

  1. 1.車中泊ソロキャンプが人気!
  2. 2.車中泊ソロキャンプにおすすめの車
  3. 3.車中泊ソロキャンプにおすすめの場所
  4. 4.車中泊ソロキャンプにおすすめのグッズ
  5. 5.車中泊のソロキャンプの注意点
  6. 6.車中泊ソロキャンプのメリット
  7. 7.車中泊ソロキャンプで手軽にアウトドアを楽しもう!

車中泊ソロキャンプが人気!

Photo by MIKI Yoshihito. (#mikiyoshihito)

都会の喧騒を離れて静かに大自然の中で過ごすことができるキャンプ。近年大人気のキャンプはご家族でわいわい行くのも、グループで行くのも楽しいものです。

しかしキャンプブームの中にはおひとりで行くソロキャンプも人気が出てきています。初心者でも手軽に始めることができるソロキャンプはお持ちの車で行くのがとっても手軽でおすすめと言われています。

今回はキャンプンの中でもソロキャンプ、しかも車で行くソロキャンプについて見てみましょう。

初心者にもおすすめのグッズや注意点も詳しく解説!

Photo by MIKI Yoshihito. (#mikiyoshihito)

ソロキャンプではしっかりと準備をしていく必要があります。おひとりで静かな場所でゆっくりと過ごすには最低限の持ちモノや設備を備えていくようにしましょう。初心者の方も必要なものをチェックです!

初心者におすすめの車で、必要なソロキャンプの持ちモノや注意点も一緒にご紹介いたします。ソロキャンプであるがゆえにしっかりと押さえておきたい点も確認しておきましょう。

車中泊ソロキャンプにおすすめの車

ではソロキャンプの中でも車で行くキャプですので、車選びが重要です。もちろんお手持ちの車で行くのが普通ですが、レンタカーやこれから車の購入を考えている方は参考にしてみてください。

アウトドアブームは車にも影響を与えています。大人自転車やサーフボードがすっぽりとそのまま入るものや、荷台が広々フラットになるものなど、乗る以外の車の幅広い利用法があるものがたくさんあります。

今回は大手車メーカーから5つのソロキャンプにおすすめの車をご紹介いたします。あくまでもおひとりでキャンプに行くことを前提に見てみましょう。

おすすめの車①:ハスラー(スズキ)

ご紹介するソロキャンプで人気の車の中でハスラーは特にコンパクトな車になります。ソロキャンプに必要な荷物をすべて積み込んでも余裕のある荷台は、フルフラットになり車内に余分なでっぱりが少ないため、大容量の荷物を積載可能です。

そして、車中泊ができる広々設計が人気の車となり、助手席を前に倒すことにより、よりフラットに近い車内を作り出せます。室内長2215mmを実現し、男性1人であれば余裕で寝ることができます。

またハスラーは純正のソロキャンプに人気のオプションを多く販売しています。車内の目隠しになるシェードは車内泊に必須アイテム。またカータープやカーテンにリラックスクッションもおすすめです。他にもベースキャリアで荷物の積載量をアップさせたり、ロッドホルダーで車に天井に釣り竿も収納させたりが可能です。

おすすめの車②:ジムニー(スズキ)

2018年に発売されてから納車待ちが出るほど人気のジムニーは、車内の広さと共に走行性の良さでソロキャンプに最適な車と言われています


遮光が高く室内外も角ばった設計の為、荷物積載量が上がり軽自動車とは思えない存在感を醸し出しています。もちろん車内はフルフラットになり快適な寝心地を実現します。

そしてソロキャンプで必要な悪路突破性が高く、大型の本格的四駆と比較しても遜色無い走行を実現します。ソロキャンプで必要な車内の充実と走行性を兼ね備えた人気の車になります。

おすすめの車③:ウェイク(ダイハツ)

ダイハツのウェイクもソロキャンパーに人気の車になります。まずソロキャンプでも必要なものすべてを積み込める積載量が人気です。ウェイクはアンダートランクと呼ばれる90Lもの荷室下のスペースがあります。このスペースを活用したくさんのソロキャンプ用品を積み込みことができます。

そしてオプションの「アッパーシステムレール」と「クロスシステムバー」とつけることにより車内の天井にもベンチなどを積むことができます。

そしてウェイクの人気の秘密は車内のアレンジ自在の使用にもあります。荷物を積み込む荷室の「ラゲージボード」は、上下二段調整が可能でちょっとした台になります。ここで食材をカットしたり盛り付けも可能です。

車内をフルフラットにして助手席を倒せば、2000mmのスペースへと早変わりです。運転席を倒せばソロキャンプだけでなく、大人2人車泊が可能です。その他にもスマートアシスト付きの運転機能や、180度見渡せる運転席等、運転初心者にも安心の機能が充実の人気の車になります。

おすすめの車④:N-VAN(ホンダ)

ホンダのN-VANは、毎日の通勤に最適な車として女性からも人気の車になります。しかしその普段の乗り慣れているN-VANは、ソロキャンプにも最適な車として人気を集めています。

車内空間を自在にアレンジできるN-VANは、助手席をフルフラットにしてソロキャンプの寝床にするのはもちろん、助手席をテーブルモードにして車内で食事を楽しんだり、各パーツを付け加えてベルトや紐で荷物をひっかけるスペースを追加することができます。

そしてN-VANの特徴の大きく開くドアは、ソロキャンプでも大活躍です。開放感のある車内を作り出し、前にタープを張ることにより車内と一体化した空間を作り出せます。

また荷物の積み込みも容易で、車内にAC100電源を引き込むことができるので、電源ありのキャンプ場では電化製品をソロキャンプで使うことができます。

おすすめの車⑤:エクストレイル(日産)

エクストレイルはアウトドアに最適な車として人気があります。SUVの為悪路にも平気で荷台のカスタマイズも特徴的です。

まずエクストレイルは広いトランクルームとその多彩なレイアウトが人気です。荷台は565Lの収容量があり、ウォッシャブルラゲッジは濡れたものや泥物など、ソロキャンプで汚れたものもへっちゃらです。

また荷物の積載に便利なセンサー付きリモコンオートバックドア機能搭載で、両手がふさがっていても足をセンサーに近づけるとトランクが開きます。

他にもインテリジェントルームミラーですので、トランク一杯の荷物でも後方がしっかりと確認できます。アクセルやブレーキ、ステアリングの自動制御機能「プロパイロット」を使えば、目的地まで疲れ知らずで長距離運転が可能です。運転初心者にも快適な走行を実現します。

車中泊ソロキャンプにおすすめの場所

Photo by fujitariuji

ではソロキャンプに人気の車が分かったら、その車でソロキャンプに出かけてみましょう。日本全国にあるソロキャンプに最適なキャンプ場はたくさんあります。

今回はキャンプ場だけではなく、気軽に思い立ったら行くことができるソロキャンプにおすすめの場所をいくつかご紹介いたします。

車中泊ソロキャンプの場所を決める際のポイント

Photo by iskws

ソロキャンプでおすすめの場所はいくつかの条件をクリアした場所がおすすめです。ソロで車中泊初心者の方はぜひ押さえておきたいポイントになります。

まずソロキャンプでしかも車中泊の場合は、車で寝泊まりすることが許されている場所になります。広い公園や公共の施設で夜間利用可能なところでも、車中泊禁止となっているところがあります。

Photo by shibainu

そして車中泊可能であってもお手洗いが近くにあるところがおすすめです。夜間にはお手洗いが閉まってしまうところもありますので注意が必要です。

そして車中泊を気軽に行いたい方は、その場所に24時間出入りができる場所を選びましょう。夜間にチェーンなどで施錠されるところもあります。

おすすめの場所①:道の駅

アウトドアブームで今や道の駅では車中泊の方はたくさんいます。しかしソロキャンプで道の駅車中泊を計画している方は、その道の駅が車中泊が可能かどうかをまず確認しておきましょう。

車中泊の方が沢山利用することにより、通常の利用者が駐車できない、夜間も騒いで周辺に迷惑がかかる、お手洗いの使い方が悪いなど様々なマナー違反により、道の駅で車中泊が禁止の場所もあります。

そして夜間は施錠されて出入りができない道の駅もたくさんありますので、道の駅でのソロキャンプが初心者の方は注意が必要です。

おすすめの場所②:サービスエリア

サービスエリアも同様に車中泊で利用することができます。お手洗いが24時間利用でき、コンビニが併設されているところもありますので、ソロキャンプ初心者の方でも気軽に宿泊ができることでしょう。

サービスエリアはたくさんの人が時間に関係なく休憩に立ち寄るスポットです。ソロキャンプで寝る場所に選ぶ際は、車の出入りが常にあり、明るくなっている点にも注意が必要です。初心者の方は音や明るさにも注意が必要です。

そして宿泊が禁止となっていませんが、基本的に休憩で短時間立ち寄るのが目的のサービスエリアです。駐車スペースでバーベキューや椅子を出しての行為は控えましょう。

おすすめの場所③:オートキャンプ場

ソロキャンプの場所としてオートキャンプ場は最適です。ソロキャンプ初心者の方はまず車が横付けできるオートキャンプ場で車中泊を楽しんでみましょう。

周りの方は車のそばにテントを張って宿泊します。その為アイドリングをした状態は控えましょう。あくまでのテントの代わりに車内で宿泊をするだけで楽しんでみましょう。

またオートキャンプ場内のキャンピングサイトを使うのもおすすめです。そちらでは皆さん車中泊ですので気兼ねなくソロキャンプを楽しむことができるでしょう。

車中泊ソロキャンプにおすすめのグッズ

Photo by MIKI Yoshihito. (#mikiyoshihito)

では初心者の方必見のソロキャンプにおすすめのグッズを見てみましょう。テントでの宿泊とは違って必要なものと不必要なものがあります。

手軽にソロキャンプを楽しむには必要最低限の装備で行きたいものです。そして必要なものを揃えて快適なソロキャンプにしてみましょう。

おすすめグッズ①:カーサイドタープ

車中泊でソロキャンプをする方でもタープは必要です。車中泊ではカーサイドタープがおすすめです。車の側面に設置できるタープは、簡単にお一人でも設置ができ、車の横はテントの前室のように使用でき、食事や休憩をする場所が確保できます。

おすすめグッズ②:エアーマット

車中泊をする人はソロキャンプであれば、広々とした空間を得ることができます。そんな車内に快適なエアーマットをひくことにより、車の硬さを感じず熟睡することができます。

ソロキャプでは荷物も少なく、テントもありませんので、快適なエアーマットをひいて居心地のいいベッドを作ることができます。

おすすめグッズ③:シュラフ・寝袋

そしてエアーマットをひいたら次は寝袋をひきましょう。暑い夏はエアーマットの上にごろ寝しても快適に寝ることができます。

しかし冬はエンジンを付けたままでいることができませんので、車内のテントと同様室温が下がります。そんな時は寝袋で暖を取って快適に寝てみましょう。

おすすめグッズ④:折りたたみ式車内用テーブル

広々とした車内の空間で食事をする際に小さなテーブルがあればとても便利に過ごせます。ソロキャンプではコンパクトなテーブルが1つあるだけでも快適に過ごすことができます。

折り畳み式のコンパクトに収納できるテーブルを1つ用意しておきましょう。そして車に合で使える脚の短いものと外で使える脚の長い仕様と2パターンで利用できるとよりいいでしょう。

おすすめグッズ⑤:バックドア用ウインドーネット

バックドア用ウインドーネットは、車中泊には必須のアイテムです。車中では気候にいい時はバックドアは開放したまま過ごすことも多いでしょう。

そんな時は虫の侵入が気になります。ウインドーネットにより気持ちいい風は取り入れ、虫は防ぐことができます。

おすすめグッズ⑥:車用サンシェード・カーテン

そしてソロキャンプの車中泊では、車内の様子が丸見えになるのが少々問題です。防犯上、しっかりとカーテンを閉めて就寝した方がいいでしょう。

そして着替えの際などはカーテンが必要になります。ソロキャンプではしっかりとカーテンを閉めて就寝したい方もたくさんいます。

おすすめグッズ⑦:LEDランプ

車中泊であってもランプは必要です。バッテリガー上がってしまうし心配なく車内でランプを使用できます。

夜の車内はとても暗くなります。そんな時はしっかりと明るさを確保して過ごす必要があります。また調光付きであれば、寝る時は明かりをおさえたり、お手洗いに行くときに便利に使用してみましょう。

おすすめグッズ⑧:ミニコンロ

ソロキャンプでは食事の用意も自分で少な時間にすることができます。キャンプでは通常火を起こして食事の準備を始めます。しかしソロキャンプであれば、簡単なミニコンロを使って簡単に調理ができます。

カセットボンベが利用できる携帯用コンロやイワタニが販売しているソロキャンプに最適な小さなガスコンロもおすすめです。市販のガスボンベで使用できますが、通常の卓上コンロより小さな仕様になっています。

おすすめグッズ⑨:カーインバーター

ソロキャンプでは車中でちょっとした電機が使えるとっとても便利です。カーインバーターではシガーソケットに入れるだけでACコンセントやUSBポートとして使うことができます。

ソロキャンプであれば便利な小さな冷蔵庫やミニファンなどの電源として使うのもおすすめです。カーインバーター自体はとてもコンパクトですのでかさばることなくソロキャンプのグッズに入れておくことができます。

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ソロキャンプ用テーブルおすすめ15選!人気の軽量タイプや安いものもは? | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
このページでは、ソロキャンプ用テーブルおすすめ15選と題しまして、人気の軽量サイズや価格が安いモデルも含めまして、選りすぐりのソロキャンプにおすすめできる持ち運びもしやすいテーブルを15モデルをまとめてご案内していきます。

車中泊のソロキャンプの注意点

Photo by iskws

車中泊のソロキャンプはテントでのソロキャンプよりは安全な感じがします。しかししっかりと注意して安全なソロキャンプを実現しましょう。

特に女性のソロキャンプ、車中泊も人気がありたくさんの方が行っております。そんな時はしっかりと防犯面も意識して過ごすようにしましょう。

注意点①:防寒対策をしっかり行う!

Photo by MIKI Yoshihito. (#mikiyoshihito)

車中泊であれば寒さはあまり感じないと思う方のたくさんいます。しかし車中泊でも防寒対策は必要です。

日中は温かく過ごしやすい気候でも、晩にはぐっと気温が下がります。車内の気温の変化に対応できないと寒さで意識を失ってしまうこともあります。

ソロキャンプでは車内で寝たまま気を失うのはとても危険です。しっかりと防寒対策をしていくようにしましょう。エアーマットや寝袋の上に毛布が必要な時期もあります。

注意点②:一酸化炭素中毒に注意!

Photo by masato_photo

車のエンジンをかけたまま熱いから冷房を入れる、寒いから暖房を入れたまま寝てしまうのは危険です。一酸化炭素中毒になる危険があります。

一酸化炭素中毒は気が付かないうちに危険な状態へなっていきます。ソロキャンプでは特に注意が必要です。

注意点③:エコノミークラス症候群に注意!

Photo by Dick Thomas Johnson

そしてしっかりと足を延ばして就寝できていれば問題はありません。しかし座った状態を長くしていると血流が滞りエコノミークラス症候群に陥ります。

症状がひどい時は呼吸困難にも陥ります。しっかりと体を動かし同じ態勢でいることが無いようにしましょう。

注意点④:防犯対策を忘れずに!

Photo by Christopher Hsia

そしてソロキャンプで車中泊をする際はロックをしっかりと書けるようにしましょう。車上狙いや寝ている時の盗難にも注意が必要です。

特に女性のソロキャンプは注意が必要です。しっかりと就寝時にはロックをかけて寝るように気を付けましょう。

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車中泊ソロキャンプのメリット

Photo by imgdive

ソロキャンプの車中泊でキャンプをすることにより、手軽に出かけることができます。仕事終わりに夜中に出発しても夜寝るためにテントを立てる必要がありません。前もって知っているサービスエリアや道の駅で就寝することができます。

そしてテントを設営することがないためアクティブにいろんなところに行くことができます。早朝出発して新しい観光地に出かけたり、深夜に到着してそのまま寝ることもできます。荷物がすべて車内にある場合は出し入れや設営の手間が省けます。

とっても身軽で時間を気にせずソロキャンプを楽しめるアイテムとして快適な車でソロキャンプを楽しむ方が近年多くいます。

車中泊ソロキャンプで手軽にアウトドアを楽しもう!

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いかがでしたでしょうか。ソロキャンプで車中泊をする方は年々増えております。気軽に思い立ったらすぐに行けるソロキャンプが車で寝泊まりすることにより、もっと手軽になりました。

車に必要な道具を常に積み込んでおけば金曜日の夜からキャンプに出発することができます。ソロキャンプに最適な車もたくさんありますので、いろんな道具や車でソロキャプを楽しんでみましょう。

tomo
ライター

tomo

兵庫在住、旅行すること、食べること、遊ぶことが大好きなtomoです。次の週末はどこに行こうか日々計画中!

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