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ソロキャンプにおすすめのリュックをご紹介!装備の詰め方もリサーチ!

ソロキャンプに行く際に、意外と見落としがちなのがリュックです。何でも収納できればいいと思っていませんか。ソロキャンプは、1人でキャンプ装備を持っていくため、詰め方やリュックの使い勝手も重要なポイントに。そこでソロキャンプにおすすめのリュックを特集します。

ソロキャンプにおすすめのリュックを徹底リサーチ!見出し

Photo byHermann

ソロキャンプに行く際の必需品でもあるリュックは、安いものからミリタリー系の本格的なリュックまで、色々なタイプのリュックが揃っています。そのため、意外とデザインや好みのブランドでパッと決めてしまったものを使っている方も多いはず。

しかし、実際には、適切なリュックと選ぶことによって、ソロキャンプに行くときに詰められる装備の量が変わってくるだけでなく、肩や腰の疲れ具合も変わってきます。

そこで、ソロキャンプの時に使える、おすすめのリュックをご紹介していきます。容量別に厳選したリュックをチェックしていきますので、ぜひ参考にしてみてください。きっとソロキャンプでの快適さが変わってくるはずです。

安い&人気のモデルやミリタリータイプのものも!

Photo byPexels

ソロキャンプで使えるリュックといっても、種類も色々。安いコスパのいいものから、人気のモデルやミリタリータイプのリュックなどもあり、ソロキャンプに行く際の荷物の量などでも、使い分けてみるといいでしょう。

自分にはどんなタイプのリュックがあっているのかも、ぜひ気にかけてみてください。特に、ポケットが多く、機能性の高いミリタリー系のリュックは、意外にデイリーユースでも使いやすいものもあるので、必見です。

ミリタリー系のリュックは、何も大容量のリュックだけでなく、最近ではスタイリッシュなデザインで、サイズ感もそれほどかさばらないものも多数出てきています。どんな装備を詰める必要があるのかも、見直してみるといいでしょう。

ソロキャンプのリュックの選び方4選見出し

Photo byPexels

まずは、ソロキャンプに行く際のリュックの選び方のポイントを、おさらいしておきます。ただ、デザインに一目ぼれしたからなどと言った理由でリュックを選んでしまうと、タウンユースとは違いソロキャンプ用の装備が入りきならないことも。

他にも、装備をすべて詰めてソロキャンプに行くため、リュックのデザインや機能性によって、肩や腰に余分な疲労がたまり、痛くなってしまうこともあります。

タウンユースとソロキャンプ用のリュックでは、用途が全く異なるため、改めてチェックすべきポイントを確認してから購入するといいでしょう。また、装備の詰め方も重要なポイントになりますが、それは後ほどご紹介します。

ソロキャンプのリュックの選び方1:容量

Photo byPexels

まずは、基本的にソロキャンプ用だけでなく、アウトドア用のリュックを選ぶ際は、どの容量を選ぶのかがポイントになります。ソロキャンプといっても、デイキャンプと宿泊ありのキャンプでは入れる装備も違い、容量は大きく異なります

宿泊するソロキャンプともなれば、寝泊まり用のテント装備やシュラフなども入れる必要がでてくるため、かなり大きな装備になってしまうことも。そうなると、なるべく体に負担がかからない大容量のリュックが欲しくなるはず。

逆に日帰りソロキャンプなら、テントすら不要でタープのみでOKだったり、着替えなども要らなくなります。ある程度の容量があるリュックを持っていれば、詰め方なども気にせずパッと装備が入れられるため便利です。

ソロキャンプのリュックの選び方2:収納力

Photo by slgckgc

ソロキャンプ用のリュックを選ぶとき、収納力が高さも確認すべき項目です。収納力の高いリュックサックを持っていれば、キャンプで使用するギア類と貴重品などをしっかりと分けて管理ができるため、出し入れしやすくなります。

また、ミリタリー系のリュックはポケットが多いものも多く、おすすめのリュックです。ポケットが少ないと細かい装備がバッグの中で迷子になることも。特にソロキャンプで夜になると、暗い中それを探すのは手間がかかります。

そのような事を防ぐためにも、ポケットがなるべく多く収納性が高いリュックを選ぶのがおすすめです。安いリュックでも、最近では、内ポケットなどにも工夫のある商品が増えているので、ぜひチェックしてみてください。

ソロキャンプのリュックの選び方3:耐久性

Photo byPexels

ソロキャンプで使うリュックは、耐久性も大切です。デイリーユースとは違い、雨風にさらされることも多い上、荷物も必然的に重くなるため、生地が丈夫かどうかは必須ポイントに。

なるべく生地が厚くしっかりとした造りのリュックを選ぶようにしましょう。また、撥水加工がされているものや、防臭効果のあるものだと尚よしです。夏場などは、リュックを背負うと背中に汗をかきやすく、臭いの原因に。

最近では、速乾性のある生地を使っているタイプもあり、どんな生地のリュックを選ぶのかによっても、使い心地のよさはかなり左右されます。重たい荷物を収納し、汚れやすいということは忘れないようにしてください。

ソロキャンプのリュックの選び方4:体への負担

Photo byPexels

そして、忘れてならないのは、体にフィットするかどうかという点です。店頭で手にとって確認する際、荷物が入っていない状態で試着したりするため、意外とリアルな使い心地はわからないもの。

そこで活用したいのは、口コミやSNSです。実際に使ってみると、荷物の重さで肩が痛くなったり、背中にクッションが入っていないと、荷物の凹凸が背中に当たって不快感があるものも

また、背面がメッシュになっていると、夏場でも張りつき感がなく通気性の良さを感じられるでしょう。肩や背中が痛くならないかどうかもチェックする必要があります。

ソロキャンプのリュックへの装備の詰め方・コツ見出し

Photo byPexels

ソロキャンプの際のリュックの選び方のポイントが分かったところで、次は、ソロキャンプの時に使用する装備の詰め方も伝授します。せっかく収納力のあるリュックを買ったのに、詰め方がうまくいかないと使いこなせないことも。

また、ソロキャンプに行ってからも、装備がどこに入っているのか探すようでは、時間も無駄になり手間がかかります。荷物を入れる順番なども大切なポイントになりますので、ぜひ賢い詰め方を覚えておきましょう。

シュラフの詰め方

宿泊ありのソロキャンプに行く時は、シュラフは必需品でもあります。しかし、意外と場所を取ってしまい、リュックがパンパンに膨れ上がる原因になることもあるでしょう。容量が小さいものを選ぶのもいいですが、詰め方のコツを知っておくと便利です。

シュラフは、きちんと畳んでシュラフ袋に入れなくても大丈夫。シュラフの下側から押すように袋に詰めていくことで、意外と簡単にシュラフ袋に収納することができます。それ以外にも、圧縮袋を活用するのもおすすめ。

最近では、掃除機がなくても、手動の圧縮できるものも沢山でており、安いものもあります。どうしても、リュックに入りきらない場合は、ぜひ圧縮袋、つまりは、コンプレッションバッグを活用するのも手です。

テントの詰め方

Photo by km058

シュラフと同じ位かさばりやすく困るのが、テントです。シュラフよりもかさばることが多く、さらに重さもある程度あるため、入れる順番に悩むことも多いでしょう。

基本的には、膨らみやすいシュラフの上に、テントを入れるのがおすすめです。ソロキャンプに持っていくテントは、コンパクトサイズの場合が多いですが、それでもある程度重みがあります。重みを使って、シュラフが膨らみにくくなるという訳です。

他にも、テントの本体とフライシート、そしてポール類は別々に畳む方法もあります。必ずしも装備は、買った時についていた袋に詰めなければならないというものでもありません。ぜひ色々と工夫してみてください。

マットの詰め方

そして重さは軽いもののかさばってしまうのが、マット類です。コンパクトサイズに畳めるものは問題ないですが、ある程度大きいものになるとリュックには入りません。

そこで活用したいのが、カラビナのような外付けできるグッズです。特にミリタリー系のリュックには、外付けできるような工夫がされており、カラビナもつけやすくなっています。

大型のリュックにもなると、デイジーチェーンもついており、外付けのストリップがちゃんとあります。そこにバンドストラップなどで、マットを取り付けて下さい。リュックの厚みも抑えられ、出し入れも簡単です。

キャンプギアの詰め方

ソロキャンプで使うギア類は、使う場面ごとに分けてポーチなどに収納してからリュックに入れていく詰め方がおすすめです。また、細かいものはキャンプ先で無くしやすく、落ちてもわからない場合もあります。

それぞれポーチに入れて管理しておけば、うかり無くしてしまうということも防げて一石二鳥です。また、最近では、100均などで安いクリアタイプのポーチも、色々なサイズのものが販売されています。

中が見えれば、どこに何が入っているのか把握しやすく、あちらこちら開けて確認せずに済みます。ジップロックも安いのに丈夫で厚手のタイプがありますので、ぜひ活用してみてください。

雨具・防寒着の詰め方

ソロキャンプに出かけた先で、天候が急変し雨に降られてしまうこともあるでしょう。そのため、雨具や防寒具はソロキャンプでは必需品です。また、山の天気は変わりやすく、デイキャンプでも準備しておくべきでしょう。

ただし、傘はNGです。よく折りたたみ傘を入れておけば大丈夫などと思っている方もいるようですが、両手が使えなくなってしまうため、危険です。ソロキャンプでは、カッパを折りたたんで入れておいてください。

小さく畳んで、すぐ出せる場所に収納するのがベストです。横ポケットや、背面にいれるとわかりやすいでしょう。また、濡れたカッパを入れられるように、ジップロックやビニール袋もお忘れなく。

食料品の詰め方

Photo by whitefield_d

食品を詰めていく際は、かさばらないように、そして腐らないようにするのが大切です。パッケージのまま詰めてしまうと、余分なゴミも出る上、かさばってしまいます。

食べきれる量の食品をジップロックなどで小分けにし、保冷バッグなどにつめてリュックにいれましょう。特に、レトルト食品や調味料などは、詰め替えて持っていくのが便利です。

また、野菜や肉類などは、自宅でカットしてから持っていけば、包丁も不要となります。ゴミも出ないだけでなく、すぐに調理に取りかかれるのもメリットになるでしょう。

カラビナを使って外付け収納するテク

Photo byPexels

かさばりやすいマット類やテントポールなどは、リュックに外付けして持ち運ぶことも可能です。特に、容量の多いタイプのリュックやミリタリー系のリュックには、カラビナなどを取りつける装備品がついているものも多くあります。

リュックの下部にカラビナを取り付けて外付けするのが一般的ですが、ミリタリー系のリュックなどには、リュックの前面に取り付けができるようになっているものもあります。

フックに引っ掛けたり、カラビナをうまく活用して、なるべく荷物を手持ちをすることがないように、収納方法を工夫してみてください。その際は、荷物が外れてしまうことがないように、しっかりと取り付けましょう。

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ソロキャンプにおすすめのリュック7選【~30L】見出し

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ソロキャンプでのリュックの選び方や装備の詰め方が分かったら、ぜひ実際にリュック選びをしてみましょう。デイキャンプか宿泊をするタイプのソロキャンプなのかでも、容量が異なります。

目的に応じてリュックの大きさや容量を変えると、使い勝手もよく便利です。デイキャンプ用と宿泊用と2つ検討するのが賢明ですが、その他にも、車で行く場合やバイクなどで行く場合など、交通手段によって使い分けてもいいでしょう。

コロンビア バークマウンテン30L バックパック

大人気アウトドアブランドのコロンビアのリュックは、ベーシックなデザインながらも機能性が高いことでも人気です。30Lあれば、1泊程度のソロキャンプの装備は、収納が可能。ユニセックスで使えるので、共有も出来ます。

チャムス スプリングデール30L

実は、チャムスは1人のリバーガイドによって生まれたブランド。アウトドア愛好家で、チャムスのアウトドアグッズは使いやすいと好評。また可愛いデザインのリュックで、ポーチも雨用のカバーも付いています。安いのに使い勝手のいいリュックです。

マタドール ビースト 28 テクニカルパック

シンプルなデザインながらも、機能性が高いリュックが多いブランドで、収納力の高さも魅力的です。整理をしやすいように、ポケットの大きさも考えられており、マット類などの収納にも困りません。ブラックなら汚れも目立ちにくくおすすめです。

ミステリーランチ スリーデイアサルト BVS

3デイアサルト BVSは、サステインメントギアやアーモ、そして個人用の救急医療キット、無線機なども収納できるように考えられている本格的なリュックです。ミリタリー系のリュックが好きな方にもおすすめのモデルです。

カリマー リュック SL20

デイリーユースに使用している方も多い、スタイリッシュなデザインが人気のカリマー。ポケットが7つもあり、ソロキャンプの時はもちろん、通学や通勤で愛用している方も多くいます。重量も570gと軽量なので、旅行の時にもぴったりです。

ザ・ノース・フェイス ホットショット スペシャルエディション

普段使いしてもかっこいいアイテムが揃っているザ・ノース・フェイスは、リュックの種類も豊富です。特に、定番デイパックであるホットショットは、高い人気を誇っており、素材強度と機能性が高さが特徴的です。収納式のウエストベルトも付いています。

モンベル ストライダーパック30

バックパネルにフレームを内蔵しており、安定した背負い心地のいいリュックです。2方向から開けられるサイドポケットもあり、色々な機能を備えています。保水しにくいバックパネルに、通気性の高いショルダーハーネスは、不快な蒸れを解消してくれます。

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ソロキャンプにおすすめのリュック8選【31~40L】見出し

Photo by kooikkari

この位の収納量があれば、デイキャンプだけでなく、複数泊するようなソロキャンプでも安心です。また大きすぎないというのもポイントで、小柄な方でも背負いやすいサイズ感でしょう。次は、31~40Lのおすすめリュックをご紹介します。

チャムス スプリングデール35 Ⅱ

フェスなどに行く際にもおすすめな、ソロキャンプにぴったりのチャムスの人気商品。可動式のバックハーネスがついているので、背格好に合わせて調節が可能。取り外してウエストポーチにもなる雨蓋も便利。安いだけでなく、機能性も抜群です。

ロスコ ヨーロピアンミリタリーリュック

1万円以下と安いながらも、ヨーロッパのミリタリーリュックをイメージして作られているため、収納力があり使い勝手のいいリュック。ポケットは、サイドと真ん中にもあり、上フタにもちゃんとついています。収納スペースが非常に多いリュックです。

YMCLKY ドイツ軍タイプ 35Lリュックサック

使い勝手がちょうどいいサイズのリュックで、ソロキャンプはもちろん、旅行や普段使いにも最適です。内側はラバーコーティングが施されていて、フタ部分にはジッパー開閉の収納スペースもあります。背面やショルダーストラップはクッション入りです。

シェンケル レーザーカット タクティカル バックパック

ミリタリー系のリュックなため、ポケットの数も多く、収納力は申し分なしです。また、丈夫な生地で作られているため、サバゲーで使っている人もいるほどです。色々な用途で使えるミリタリー系デザインのリュックになっています。また安い価格も魅力的です。

サイバトロン バックパック 3Pタクティカル MOLLE

メインバッグの他に、サイドにもバッグがついている面白いデザインのリュック。1万円以下の安いミリタリーデザインのリュックながらも、どこかスタイリッシュで、ソロキャンプ以外にも使えます。バックルで固定されているため、取り外しも可能です。

コールマン リュックサック ウォーカー 33

1万円前後と非常に安い価格で購入できるリュックですが、コールマンなので、使い勝手のよさはお墨付きです。マルチユースタイプのリュックで、重量が軽いのも高ポイントに。3泊4日でも十分に使えるコスパのいいリュックです。

ザ・ノース・フェイス ホットショット テルス35

クラシカルなデザインを残しつつも、より素材の強度をUPし、機能面も充実させたリュックです。デイリーユースとして愛用している方も多く、初心者にもおすすめのモデル。女性でも背負いやすいため、共有も可能です。

ミレー サース フェー 30+5

定番のトレッキング用リュックで、ハイキングだけでなく、ソロキャンプや旅行にも最適です。ミレーのロングセラー商品なだけあり、その機能性の高さは申し分ありません。ショルダーとヒップにはクッション性のある素材を採用。オールラウンダーのモデルです。

ソロキャンプにおすすめのリュック5選【41L~】見出し

Photo by Kim Siever

最後に、大容量のリュックもご紹介しておきましょう。ソロキャンプで数泊する場合、食料や着替えなどの量も増え、意外とかさばってしまいます。重荷になっても、体の負担が少ないリュックを選べば、ソロキャンプが億劫にならずにおすすめです。

グランドストーン バランス 多機能大型リュック 42L

B4サイズが収納できるほどのサイズ感があり、収納ポケットも14個もついています。価格を超えたクオリティの商品を提供してくれるブランドで、ソロキャンプだけでなく、学生にも人気があります。しかも1万円以下と安い価格なのも魅力的です。

カリマー スペシャルフォース プレデターパトロール45

安い価格のリュックサックではなく、本格的なアウトドアリュックが欲しい場合は、カリマーがおすすめ。荷物が少ない時は、サイドジッパーを使ってコンパクトにも出来ます。イギリスミリタリー使用モデルなため、スタイリッシュなデザインです。

コンドル タクティカルギア125 3DAYSアサルトバックパック

7つのコンパートメントがあり、上部と両サイドにはハンドルも付いています。無線機やハイドレーション用の通し口もあり、ミリタリーリュック好きにもおすすめ。価格も2万円弱と安いため、初心者にも手が出しやすいリュックです。

マーディングトップ 50Lミリタリー バックパック

摩擦に強く長時間使用していても色があせない生地で作られているリュックで、縫製もしっかりとしています。耐久性も通気性にも優れており、まさにアウトドア向きのリュックです。収納力も高く、ポケットも複数ついています。背中部分は、メッシュ構造なのもメリットでしょう。

scione バックパック 60L カーキ

60Lも入る大容量のリュックなのに、7000円以下で購入できる高コスパのモデルです。カラーバリエーションも豊富で、ミリタリー色の強い迷彩柄などもあります。防水性も高く、突然の雨でも安心です。外側には、カラビナをかけるスペースも十分確保されています。

お気に入りのリュックでソロキャンプを楽しもう!見出し

Photo byrottonara

ソロキャンプ用のリュックを色々とご紹介してきましたが、多種多様なモデルがあることがわかりました。デイキャンプで使用するものと、宿泊を要するキャンプでは、荷物の量も違ってきます。用途によって、ぜひ使用するリュックも使い分けてみて下さい。

投稿日: 2022年5月9日最終更新日: 2022年5月9日

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