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フリードプラスを車中泊仕様にする方法は?快適に過ごせるのかも調査!

フリードプラスを車中泊仕様にする方法は?快適に過ごせるのかも調査!
投稿日: 2022年11月4日最終更新日: 2022年11月4日

コンパクトですが、多くの人や荷物を載せられると話題の「フリードプラス」。フリードプラスは車中泊にピッタリの広さがあり、使い勝手も抜群です。フリードプラスの車中泊は改造も楽しむことができ、自分だけの空間で快適な1日を過ごせます。

フリードプラスを車中泊仕様に改造しよう!見出し

Photo bybernardsie

日本が誇る「HONDA」で発売されている車中泊におすすめの車種「フリードプラス」。フリードプラスはコンパクトなサイズですが、車内が広いので人や荷物をたくさん載せられることで人気があります。

フリードプラスは車中泊をより快適にするために、車内を改造している方もたくさんいます。仕様や改造方法によってフリードプラスの使い勝手が変わるので、初めて購入する方はぜひ目を通してみてください。

フリードプラスってどんな車?見出し

Photo by pockethifi

HONDAで人気のある初代フリードは、2008年にモビリオの後継車として発売されています。フリードの2代目であるフリードプラスは、キャンプや車中泊で荷物をたくさんに持ち運びたい方に向けて作られました。

フリードプラスは初代フリードにはない特徴や快適な使い方もあるので、フリードと悩んでいる方はチェックしておきましょう。フリードプラスは純正アクセサリーも車中泊仕様が種類豊富に販売されています。

特徴・商品情報

5名乗車モデル「フリードスパイク」の後継車種として人気のフリードプラスは、5人乗りの車になります。フリードプラスは車中泊やキャンプなど趣味を優先して考えられた車種なので、荷物がたくさん乗ります。

1.5L直列4気筒エンジンを採用しており、5人乗りにしたことで使い勝手が良くなったとの声も多く挙がっています。広いラゲッジスペースを設けることで、改造するスペースもたくさん確保されています。

車中泊を行うのにおすすめのフリードプラスは、福祉車両としても大活躍。クルマ椅子仕様車として利用することができ、楽に乗降できるので福祉関係者からも使いやすいとの声が多く寄せられています。

フリードプラスはスライドドア、そして助手席と運転席を遮るものがないウォークスルー仕様です。車中泊では外に出ずに1列目から後部座席のある2列目に移動ができるので雨の日でも快適に過ごすことが可能。

また、キーを取り出さなくても開錠できる「Hondaスマートキーシステム」を採用しています。わざわざカギを探して取り出す必要がないので、キャンプや車中泊などアウトドアに活躍してくれます。

フリードとの違いは?

使い勝手の良いフリードプラスは、初代であるフリードといくつか違いがあります。見た目はほとんど変わりませんが、まず乗車人数が異なります。フリードプラスは5人で、初代フリードは6・7人です。

初代フリードはファミリーカーとして人気が高く、3列目のシート部分はフリードプラスよりも広々としています。改造しない方におすすめで、コンパクトカーの見た目で家族みんなを乗せることができます。

また、フリードのカスタムモデル「Modulo X」も人気。Modulo Xはエアロパーツがスポーティーで、見た目が異なります。フリードプラスには搭載されていないモデルなので注意しましょう。

フリードプラスの魅力と言えば、荷物をたくさん載せられるラゲッジスペースです。ラゲッジスペースは初代フリードよりも広々とした空間になっているので、使い勝手の良い仕様方法で活躍してくれます。

また、フリードプラスのラゲッジスペースは上段・下段と2段にわかれているので、収納しやすいのも車中泊に人気の理由。価格はフリードよりも上がりますが、趣味を追求したい方にはおすすめです。

フリード・フリードプラスかはそれぞれのスタイルに合わせて選ぶようにしてください。基本的には人を乗せたいときはフリード、荷物や車中泊で改造したい方はフリードプラスに乗車してみましょう。

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フリードプラスでの車中泊が快適な理由は?見出し

荷物が多くても収納できるスペースの多い「フリードプラス」。フリードプラスは快適に車中泊ができると注目を集めており、コンパクトな見た目で大人が足を延ばして寝られるので苦になりません。

車中泊ブームのきている昨今、フリードプラスは新たに車中泊を始めたい方々に人気があります。大型車なみの荷物を搭載することができ、改造方法によってより快適な車中泊ライフを過ごすことができます

室内が広い

5人乗りのフリードプラスですが、室内は驚くほどの広さを誇ります。フリードプラスの後部座席はソファシートを採用しており、大人の方でもゆったりと座れる空間で快適にドライブを楽しめます。

コンパクトカーであるフリードプラスですが、開口部は1m以上の空間が広がっているので荷物の積み下ろしも簡単。改造を加えて車中泊仕様にしている方も多く、自分の生活スタイルに合わせて作ることができます。

フリードプラスは改造が苦手な方でも、快適に車中泊を楽しめるスペースを確保することができます。それは、ソファーシートになっている後部座席を倒すだけで、広大なスペースを確保することが可能です。

車中泊ではそこにマットを敷くことで、寝室を作れます。大人の方でも足を延ばして寛げるスペースを確保できるので、快適な車中泊を楽しみたい方に人気を集めています。

車中泊の際、寝るときや寛ぐときなどタイミングによっては不要な荷物も出てきます。フリードプラスであれば荷物を収納するスペースも多いので、使わない荷物も無駄なく収納することができます。

シートの使い勝手が良い

フリードプラスは初代フリードよりも、シートの使い勝手が良いことでも人気があります。シートの使い勝手が良いと自分の車中泊スタイルに合わせて改造できるので、いろんなアレンジを試したい方にもおすすめです。

2列シートを改造することで、荷台の大きさが変わっていきます。車中泊仕様だけでなく、サーフボードや自転車、ベビーカーを乗せたりとそれぞれ必要な荷物を搭載することができます。

シートの使い勝手が良いことで、車中泊ではさまざまなカスタマイズが行われています。SNSでも車内の様子を撮影して掲載しているので、初めての方は目を通しておくのがおすすめ。

フリードプラスで車中泊をする場合、シートをすべて倒してフラットな状態にする方が多くいます。そんな時は、フリードプラスに搭載されているインパネアッパーボックスやインパネトレーの収納スペースを使いこなしましょう。

フリードプラスには専用の標準装備として、荷室左右にユーティリティナットが10個ずつセットされています。シートを倒してユーティリティナットを仕様することで、仕様に合わせた改造を楽しめます。

車中泊の場合は後部座席に搭載されている「6:4分割可倒式シート」を利用してみてください。片側のみ倒すことで、中で座ったままでも荷室スペースを広々と使用できます。車中泊には嬉しい機能です。

荷室が2層に分かれてる

使い勝手が良いと言われているフリードプラスは、荷室に最大のポイントがあります。荷室は2層にわかれているので、仕様に合わせて改造していきます。この2層は車中泊には嬉しいポイントの1つです。

荷室の途中で仕切り板が設置されており、テールゲートの端が車体の床部分まで広がっているので下段の荷物の出し入れも簡単。車中泊の大きな道具や高さのある荷物でも入れられると人気があります。

この仕切り板は基本的に着脱可能なので、必要のないときは外すことができます。この2層にわかれている組み合わせをうまく改造していくことで、見せたくない荷物を隠すことも可能です。

フリードプラスの荷室はそれぞれ車中泊スタイルによって使い方が変わっていきます。使い勝手がとても良いので、シートの改造と合わせた荷室を作ることでより快適な車中泊を楽しむことができます。

荷室にある仕切り板をそのまま使用して、下には荷物を収納して上で寝るスペースを作る方も多いです。フリードプラスはとくに改造しなくても広々したスペースを作れるので、車中泊初心者の方にも人気があります。

フリードプラスでの車中泊の方法を解説見出し

Photo by pockethifi

フリードプラスで車中泊を楽しみたい方は、快適に過ごせる方法を予め調べておくのがおすすめです。シートの改造方法によって過ごし方も変わるので、人数や生活スタイルに合わせて確認しておきましょう。

フリードプラスは改造したい方、改造したくない方でも車中泊を体験できるので使い勝手がとても良いと言われています。普段は買い物の荷物を収納していても、車中泊仕様にすぐアレンジすることができます。

2列目のシートをダブルフォールディング

フリードプラスは2列目にある後部座席の収納方法がとても簡単です。その方法は「ダブルフォールディング式」を採用しており、座面を持ち上げるだけで収納することができるので女性でも行うことができます。

ダブルフォールディングの方法を使用することで、フロントシートの背面ギリギリまで後部座席を収納することが可能になります。独立型シートなのでそれぞれ動かすことができ、荷物に合わせた収納スペースを作れます。

ダブルフォールディングで収納した場合、リアシートにある足元のスペースは若干空間があります。折りたたみ傘や、車中泊で使用している靴を収納できるのでちょっとしたスペースも使い勝手が良いです。

フリードプラスのダブルフォールディング方法は、とくに強い力は必要ありません。まずリアシートの座面を持ち上げ、背もたれを収納していきます。シートバックにあるノートを広げて完成です。

操作性の良さが評価されており、1人で車中泊を楽しみたい方にもおすすめ。最後のシートバックは普段ストラップで固定されているので、広げる前には緩めておく必要があるので注意しましょう。

ダブルフォールディングはアレンジ収納方法となっているので、よりフラットなシートで車中泊をしたい方は試してみてください。フリードプラスならではの機能性なので、アウトドア好きな方に人気があります。

フリードプラスでの車中泊をより快適にするグッズ5選見出し

フリードプラスを車中泊仕様で快適に過ごしたい方は、さまざまなアウトドアグッズを利用していくのがおすすめです。車中泊専用に作られたグッズもあるので、自分の使いやすいアイテムを使用していきましょう。

マットレスやランタン、テーブルなどあると便利なグッズばかりなので、車中泊を初めて行う方は目を通しておくのがおすすめ。マットレスなどはフリードプラスのサイズを把握してから購入するようにしてください。

①マットレス

Photo bycongerdesign

車中泊で欠かせないグッズといえば「マットレス」。フリードプラスのシートはクッション性が高いですが、マットレスがあるのとないのとでは快適に寝られるかが全然違います

車中泊だけでなく、キャンプでも利用できるマットレスはアウトドアの必須アイテム。フリードプラスは天井までも高さがあるので、少し厚みのあるマットレスでも窮屈感を感じずに過ごすことができます。

【オンリースタイル】 車中泊専用マット 標準サイズ

車中泊を行っている人の間で人気を集めているのがオンリースタイルの車中泊専用マット。名前の通り車中泊専用に作られているマットレスなので、車の中でも快適な寝心地を実現できる機能性がたくさんあります。

生地は柔らかいポリエステルを採用しており、気温の低い時期でも使用することができます。空気バルブはワンタッチ製法になっており、簡単に畳んだり空気を送り込んだりできるようになっています。

マット収納袋にも秘密があります。収納袋に空気入れ機能を施すことによって、少ない荷物でマットレスを完成させることが可能です。より軽く、コンパクトになっているのでフリードプラスにもピッタリ。

②カーテン

Photo by iBlume

車中泊仕様でプライベート空間を確保するのに欠かせないグッズ「カーテン」。カーテンは目隠しになるだけでなく、女性の1人車中泊でも安全性を確保できるのでフリードプラスに合うカーテンを見つけておくのがおすすめです。

また、カーテンをつけるだけで冬の冷気や夏の日差しをカットしてくれる効果もあります。すべての窓をカーテンで塞ぐのではなく、一部分だけ外の様子がわかるように設置しておくようにしましょう。

【ナポレックス】 BY-21 カーテン S

フリードプラスにピッタリなシンプルな見た目のカーテン「ナポレックス BY-21」。2枚セットになっており、吸盤は4個取り付けられるので車の窓に貼りつけるだけでプライベートを確保することができます。

また、UV98%カット機能も備わっているので、夏の時期に活躍してくれます。取り付け方法も簡単で、カーテンの開け閉めの際はループゴムを使用するだけで簡単にまとめることが可能です。

専用のパッケージ袋がセットになっているので、使わない時は収納することができます。サイズもフリードプラスにピッタリになっているので、初めて車中泊を行う方はぜひ試してみてください。

③ランタン

フリー写真素材ぱくたそ

フリードプラスはルームランプも備わっていますが、ランタンを1個用意しておくだけで使い勝手がとても良いです。ルームランプだけでは車内全体を照らすことができないので、別で用意しておくのがおすすめ。

また、ランタンがあれば外にも持ち運びできるので車中泊でトイレに行きたいときも役に立ちます。車中泊でランタンを使用する場合は、一酸化炭素中毒や火事の危険を避けるために電池式のLEDランタンを使用するようにしてください。

【ジェントス】EX-114D

車中泊で使い勝手が良いと評判の高いランタン「ジェントス EX-114D」。車中泊だけでなくキャンプ場でも使用することができ、高輝度チップタイプのLEDで白色に灯るので車内全体を照らすことが可能です。

単1形アルカリ電池が4本で灯すことができるので、一酸化中毒なども心配がありません。また、耐久性も高く、利用方法にもよりますが高さ1mから落下しても壊れなかった結果が残されています。

ランタンとしては珍しく、非常用のUSBへの給電機能が備わっています。また、多重影ができにくく、ランタンを吊るせるビルトインフック・持ち運びに良いビルトインキャリングハンドルがセットです。

④寝袋

Photo byPexels

フリードプラスで車中泊を行う際は、場所をとる布団ではなく寝袋を用意するのがおすすめです。車中泊でも寝るときはエンジンを切って過ごすので、車中泊を行う場所や季節に合った寝袋を用意しておきましょう。

人によって快適に眠れる寝袋が変わるので、マットレスと合わせて購入する方もたくさんいます。寝袋があれば別途枕を用意しておく必要もないので、荷物を最小限に抑えたい方にも人気のあるグッズです。

【スノーピーク】 セパレートオフトンワイド 700

世界的に有名なアウトドアブランド「スノーピーク」で提供している寝袋「セパレートオフトンワイド 700」。両側ダブルジッパーになっており、簡単に掛け布団と敷き布団にわかれる仕様になっています。

暑い季節、寒い季節と四季によって使用方法を変えることで、より快適な寝心地を誘えます。また、寝るときに足だけ布団から出している方も、掛け布団と敷き布団にわかれることで足だけを出すことができます

使い方も簡単で、フリードプラスのサイズにもピッタリ。ダウン素材ですが防水加工が施されているので、雨の日のテントの中でも使用可能です。ぜひ、寝袋を探している方は試してみてください。

⑤テーブル

Photo byPexels

広々とした空間の広がっているフリードプラスですが、車内で使用するのに便利なテーブルを用意しておくのがおすすめです。テーブルがあるだけで調理場や荷物置き場になるので、使い勝手が良くなります。

最近では車中泊用に作られているテーブルも種類豊富に販売されており、車に合わせてつけることで走行中もテーブルを使用することが可能です。テーブルの設置方法も簡単なので、事前にチェックしておきましょう。

【アデルフォス】車用テーブル ハンドル 後部座席 2WAY

車内で設置するように設計されているテーブル「アデルフォス 車用テーブル ハンドル」。後部座席に取り付けるタイプのテーブルになっており、パソコンやご飯置き場として利用する方が多くいます。

また、折りたたみ可能なので使わない時はコンパクトに収納することができます。パーツを変えるだけでハンドルにもセットできるので、車中泊の際はハンドルへ移動して荷物置き場として利用する方も多いです。

テーブルの高さは用途に合わせて調整することができ、走行中でもズレない防止機能付き。薄型設計なので、折りたたんでいるときは足元スペースを邪魔しません。マウス置き場にもなるスライドテーブルもあります。

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フリードプラスは車中泊以外の使い勝手も良し見出し

Photo by denniselzinga

HONDAで人気のあるフリードプラスは、車中泊以外にもさまざまな仕様で活躍してくれます。フリードプラスはキャンプや釣りなどアウトドアはもちろん、日常使いでも広いスペースを活用することができます。

フリードプラスは車内の隅々まで荷物を収納できるので、小物から大きい荷物までシートを改造して乗せることが可能です。縦長の荷物でも簡単に収納できるので、アウトドアスポーツを行っている方に人気があります。

レジャーやアウトドアでも大活躍

Photo byAntranias

フリードプラスは車中泊として購入する方も多くいますが、アウトドア好きな方にピッタリな車になっています。例えば、独立型シートを利用して片側シートを畳むと長い釣り竿やサーフボードを収納できます。

荷室にある上下2段を使用することで、場所をとってしまうクーラーボックスも楽に収納。ドア部分が大きくオープンしてくれるので、普段の買い物でもさっと荷物を収納うることが可能です。

フリードプラスは荷物をたくさん乗せたとしても3人までは広々としたスペースで過ごすことができます。持っていく荷物に合わせて改造できるフリードプラスは、毎日のドライブを快適にしてくれます。

フリードプラスで車中泊を楽しもう!見出し

Photo by pockethifi

荷室スペースが充実していることで人気のある「フリードプラス」。フリードプラスは初代フリードよりも車中泊向けに作られているモデルで、アウトドア好きな方にピッタリな機能性が備わっています。

フリードプラスはコンパクトカーとは思えない収納スペースがあるので、荷物の多い車中泊でも快適に過ごすことができます。ぜひ、フリードプラスで車中泊を楽しみたい方はこの記事を参考にしてみてください。

投稿日: 2022年11月4日最終更新日: 2022年11月4日

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