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「マイントピア別子」で観光や温泉を堪能!東洋のマチュピチュの魅力とは?

東洋のマチュピチュとも言われる愛媛県のマイントピア別子は、かつては銅山だった工業遺産を利用したテーマパークです。マチュピチュとまで言われるマイントピア別子の魅力、おすすめの観光ポイントや温泉、アクセスや料金などの情報をまとめてみました。

アイコンこの記事の目次

      1東洋のマチュピチュといわれるマイントピア別子
      2あの大財閥の基盤となった別子銅山の歴史
      3マイントピア別子には2つのゾーンがある
      4マイントピア別子端出場ゾーンの見どころ1:泉寿亭
      5マイントピア別子端出場ゾーンの見どころ2:旧水力発電所
      6マイントピア別子端出場ゾーンの見どころ3:打除鉄橋
      7マイントピア別子端出場ゾーンの見どころ4:貯鉱庫跡
      8マイントピア別子端出場ゾーンの見どころ5:第四通洞
      9マイントピア別子端出場ゾーンの見どころ6:下部鉄道跡
      10マイントピア別子東平ゾーンの見どころ1:索道場跡
      11マイントピア別子東平ゾーンの見どころ2:旧保安本部
      12マイントピア別子東平ゾーンの見どころ3:東平歴史資料館
      13マイントピア別子東平ゾーンの見どころ4:旧インクライン
      14マイントピア別子東平ゾーンの見どころ5:大小マンプ
      15マイントピア別子東平ゾーンの見どころ6:第三通洞
      16マイントピア別子東平ゾーンの見どころ7:採鉱本部跡
      17マイントピア別子東平ゾーンの見どころ8:旧第三変電所
      18東洋のマチュピチュ-マイントピア別子の楽しみ方
      19マイントピア別子ならではのおすすめグルメ
      20マイントピア別子は銅山以外も楽しめる
      21マイントピア別子へのアクセス方法は?
      22いざ楽しみどころ満載のマイントピア別子へ

東洋のマチュピチュといわれるマイントピア別子見出し

東洋のマチュピチュと言われるマイントピア別子。ペルーの山にある遺跡マチュピチュですが、この画像を見るとなるほど、マチュピチュを思わせる雰囲気があるのではないでしょうか?愛媛県の広大な銅山跡を利用したマイントピア別子について、おすすめの見どころや温泉、アクセスと料金などの情報をご紹介します。

あの大財閥の基盤となった別子銅山の歴史見出し

旧住友財閥の流れをくむ住友グループ

まずは、マイントピア別子の基盤となっている別子銅山跡について調べてみました。この銅山は、日本の3大財閥の1つと言われる住友財閥の発展にとって、欠かせない産業遺産でもあります。1691年に住友家によって開坑され、1973年の閉山まで283年間に渡って、日本の貿易や近代化に貢献してきたとされています。

こちらもおすすめ別子銅山記念館

マイントピア別子がある山の麓には、別子銅山記念館があります。ここでは、別子銅山についての世界的にも貴重な資料がそろっているので、別子銅山についてさらに深く掘り下げたいという人におすすめです。入館料金は無料ですので、マイントピア別子を訪れる際にはセットで立ち寄るのがおすすめ。より別子銅山を楽しむことができるはずです。

住所:愛媛県新居浜市角野新田町3−13 電話番号:0897−41−2200

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マイントピア別子には2つのゾーンがある見出し

愛媛県新居浜市の産業基盤ともなった別子銅山は新居浜市によって整備され、マイントピア別子として1991年から公開されています。最後の採鉱本部があった端出場地区を利用した端出場ゾーンと、最盛期の拠点とされていた東平地区を利用した東平ゾーンといった2つのゾーンで構成され、毎年40万人ほどの人が訪れているようです。

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マイントピア別子端出場ゾーンの見どころ1:泉寿亭見出し

昭和12年に、住友各企業の迎賓館として北新町に建てられた建物。平成3年に客室用の玄関と客室の一部がマイントピア別子端出場ゾーンへ移設され、中に自由に入って見学することができます。泉寿亭の名前の由来は、住友の屋号「泉屋」を寿ぐという意味があるのだそうです。泉寿亭の跡地には、別子銅山記念図書館が建設されています。

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マイントピア別子端出場ゾーンの見どころ2:旧水力発電所見出し

別子銅山に電気を供給するため、明治45年に建設され昭和45年に発電所としての役割を終えました。赤レンガ造りの建物は、90年近く経ってもひび割れ1つ入っていない保存状態の良さ。建物の外壁が一部黒く塗られているのは、太平洋戦争中の戦火を逃れるためなのだそうです。現在内部は非公開ですが、一般公開が予定されているようです。

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マイントピア別子端出場ゾーンの見どころ3:打除鉄橋見出し

打除鉄橋は、国内では数ケ所にしかないという貴重な橋なのだそうです。岸に対して平行ではなく60度の角度で架かっているのが珍しく、ドイツから輸入された鉄の丸棒で連結する組み立て方式なのだとか。明治26年に作られ昭和52年に廃線となりましたが、現在は観光鉄道としてマイントピア別子の端出場ゾーンで活躍しています。

マイントピア別子端出場ゾーンの見どころ4:貯鉱庫跡見出し

端出場ゾーンには鉱山鉄道の跡地があり、坑道から運ばれてきた鉱石を貯留しておく巨大なコンクリートの貯鉱庫跡が、駐車場のすぐ近くにあります。この施設は、大正8年に作られ昭和47年まで鉱石を貯めるために使われていました。貯鉱庫の上部に鉱石を運んできて、上から落として貯める仕組みになっているようです。貯鉱庫前部には、破砕場へと続くの四つの穴が開いています。

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マイントピア別子端出場ゾーンの見どころ5:第四通洞見出し

輸送を能率的にするために、長さ約4600mもの深さに垂直に掘られた大きなトンネルが大正4年に作られ、大正8年には第四通洞を結ぶ四通橋も作られました。トンネルは更に掘られて、昭和17年には約1万メートルもの長さになります。アーチ型のトンネルの入口にある「第四通洞」の文字は 住友家15代目の主によって書かれたものなのだそうです。

マイントピア別子端出場ゾーンの見どころ6:下部鉄道跡見出し

愛媛県で2番目にできた鉄道で、山岳鉱山鉄道としては日本で初めて明治26年に開通しました。別子銅山で掘られた銅鉱石を製錬所や港湾へ輸送していましたが、旅客鉄道としての営業も行われていたようです。別子銅山が昭和48年に閉山した後昭和52年に廃止されましたが、現在マイントピア別子で端出場から打除までの観光列車として走っています。

マイントピア別子東平ゾーンの見どころ1:索道場跡見出し

索道場跡は、貯鉱庫と選鉱された鉱石の選鉱所、下段には索道基地という3つの構造からできています。鉱石は東平にある第三通洞から運び出され、鉱山鉄道を使って大マンプや小マンプを通って、この索道場まで運ばれました。ここが東洋のマチュピチュと言われている場所でもあります。山中にそびえるその姿が、古代遺跡を思わせます。

東平索道停車場跡

3段になっている索道場跡の、一番下にある索道基地上部が索道停車場跡です。ツイートのように、危険個所には柵が設けられ立ち入りできないようになっています。赤レンガ造りの巨大な索道場は明治38年に作られたもので、鉱石運搬から日用生活品、郵便物などもこの索道で輸送され、東平と端出場を結ぶ重要な役割を担っていました。

マイントピア別子東平ゾーンの見どころ2:旧保安本部見出し

古くは配電所や事務所として、その後は保安本部として使われていた建物は、今では東平記念館のマイン工房として活用されています。広々とした店内では、1枚525円のお手頃な料金で銅板レリーフ作りを体験したり、銅板で作られたしおりやブローチなども販売されているので、別子銅山ならではのお土産としてもおすすめです。

マイントピア別子東平ゾーンの見どころ3:東平歴史資料館見出し

先ほどご紹介した旧保安本部(マイン工房)に併設されている東平歴史資料館は、入場料金が無料にもかかわらず内容が充実しているのでおすすめです。大規模な山の開発や人々の生活の様子を、当時の写真や展示物から知ることができます。 体験コーナーでは、当時の人たちがどれだけ重い荷物を背負って歩いていたのか試すこともできます。

マイントピア別子東平ゾーンの見どころ4:旧インクライン見出し

現在東平ゾーンの遊歩道の一部として220段の階段があるこの場所には、端出場から索道基地ー運ばれてきた物資を高い場所にある電車ホームへ運ぶため、この階段のあった斜面にレールを敷いてトロッコを走らせる施設がありました。上部にある生協や社宅に生活用品などを運んだり、高低差があるこの場所では運搬に欠かせないシステムでした。

マイントピア別子東平ゾーンの見どころ5:大小マンプ見出し

先ほどご紹介した旧保安本部の奥に残っている、鉱山鉄道のトンネルです。電車乗り場から第三通洞へ向けて2つのトンネルがあり、東平集落にある短いトンネルを小マンプ、長い方のトンネルが大マンプと呼ばれていました。現在、小マンプの中は当時の鉱山関連機械器具類が展示されているので、身近に鉱山を感じることができます。

マイントピア別子東平ゾーンの見どころ6:第三通洞見出し

掘られた鉱石を東平の選鉱場まで運ぶため、明治35年に東平坑口から東延斜坑底を通る坑道が作られました。明治38年には電車が取り入れられ、明治44年には端出場水力発電所への導水路も作られました。昭和13年からは「かご電車」として一般利用もされ、昭和43年東平坑閉坑後も5年間かご電車のみ運行され使命を終えました。

マイントピア別子東平ゾーンの見どころ7:採鉱本部跡見出し

別子銅山の中枢機能ともいえる採鉱本部では、採鉱業務の他、保安面や設備の整備などが行われていました。開坑以来、旧別子地区にありましたが、第三通洞が完成したことで、大正5年にこの東平第三集落に移されました。昭和3年には東平集落に移転し、昭和5年に端出場に移るまでの14年間、別子銅山全体の司令部として稼働していました。

マイントピア別子東平ゾーンの見どころ8:旧第三変電所見出し

東平地区駐車場からのアクセスは、歩いて20分ほどにある旧第三変電所。先ほどご紹介した採鉱本部跡の上部にあります。当時の東平は、傾斜が急で険しい山中に社宅や娯楽場、病院などが建ち並ぶ集落に坑内電車が開通したために、この変電所が建てられたのだそうです。水力発電所からの電気を変圧して、供給していたといわれています。

東洋のマチュピチュ-マイントピア別子の楽しみ方見出し

旧火薬庫を使った観光坑道

旧火薬庫を利用して作られた長さ約300mの観光坑道は、手軽に坑道の雰囲気を体感することができます。江戸時代の別子銅山をリアルに感じられる江戸ゾーン、近代化が進んだ明治以降の別子銅山を巨大な立体的模型や映像で見る近代ゾーン、別子銅山での作業内容を遊びの中から学習できる体験ゾーンといった3つのゾーンに分かれています。

水樹奈々さんのナレーションで巡る鉱山鉄道

マイントピア本館入り口でチケットを購入し、本館2階の端出場駅から鉱山鉄道別子1号に乗って出発。本当に使われていた鉱山鉄道を、時速10kmでのんびりと走ります。画像は、先にご紹介した見どころ打除鉄橋を渡っている様子です。愛媛県新居浜市出身の声優アイドル水樹奈々さんのガイド付きで、料金は1200円です。

東洋のマチュピチュ観光バスを利用しよう

東平へアクセスする山道は大変狭いので、運転に自信のない人は観光バスがおすすめです。利用には予約が必要です。12月から2月は冬季通行止になっているので、マチュピチュ観光バスも運休します。料金は1200円で、1800円の観光坑道と鉱山鉄道も一緒になったお得なセット料金もあります。電話での申し込みは050-3775-4727。

砂金採り取りでお宝さがしを楽しもう

砂金採り専用の皿で砂をすくい揺すると、砂金が採れます。採った砂金は持ち帰り自由で、砂金の中にタヌキのマークの入った「タヌ金」を見付けると、3個で5gの純金インゴットと交換してくれます。料金は中学生以上が600円、3歳以上から小学生が500円です。一攫千金を夢見て、大人も子どもも楽しめます。

マイントピア別子ならではのおすすめグルメ見出し

別子銅山をイメージしたマチュピチュカレー

マイントピア別子内にあるレストラン「もりの風」では、マイントピア別子ならではのオリジナルメニューが楽しめます。東洋のマチュピチュといわれる別子銅山をイメージしたという、マチュピチュカレーは950円。看板商品ともいえる人気名物になっているようです。お味は結構スパイシーで大人向き。

新居浜太鼓台をイメージした「どんでん丼」

新居浜市内で10月に行われる太鼓祭りの主役ともいえる、金糸で刺繍された飾り幕が豪華な太鼓台をイメージした丼。このお祭りで打ち出される太鼓の音が「どんでんどん」と聞こえることが、名前の由来となっているようです。季節の野菜と小エビのかき揚げが乗った丼に、とうふサラダと旬野菜の煮物、吸い物に漬物がセットになっています。

愛媛といえば「いよかんソフト」

愛媛名物伊予柑を使ったいよかんアイスは300円で、伊予柑の香りがする爽やかな美味しさ。マイントピア別子公式ホームページのクーポン券をプリントするか、スマートフォンでクーポンページを提示すると、いよかんソフトが割引料金で買えます。いよかんアイスは、マイントピア別子内にある4つの売店で購入することができます。

マイントピア別子は銅山以外も楽しめる見出し

天空の城ならぬ天空の温泉がある

マイントピア別子には、別子温泉で天空の湯を楽しむこともできます。温泉施設内には屋内温泉と露天温泉があり、天然温泉のお風呂は全部で3つあります。温泉の料金は、高校生以上が500円、小中学生が300円、3歳以上が200円で、回数券や団体などの割引料金もあります。温泉施設とは別料金で、岩盤浴施設も用意されています。

四季折々に楽しめる季節の花々

5月初旬から下旬には四国最大級の大きさを誇る18000本のシャクヤク園、6月中旬頃にはアジサイの散歩道、8月中旬に見頃を迎える4000株カノコユリ、11月~1月にかけて可憐な花を咲かせる冬桜など、季節ごとに咲く花々が彩りを添え、花好きにもおすすめ。5月のしゃく薬まつりでは、泉寿亭でのお茶会(300円)も催されます。

冬季開催ウインターイルミネーション

11月頃からは、マイントピア別子端出場記念館入口周辺で、約10万球の電飾によるイルミネーションが点灯されます。今年は新たに鉱山鉄道のオブジェも配置され、さらにパワーアップ。開催期間は、平成30年2月28日までの午後5時から10時。年末年始には旧端出場水力発電所のライトアップもあり、夜10時まで営業の温泉もおすすめです。

マイントピア別子へのアクセス方法は?見出し

端出場ゾーンへ車でアクセスの場合は、新居浜ICから県道47号線を走って10分ほど。バスでのアクセスは、せとうちバスが新居浜駅から端出場ゾーンまで平日7往復。花ぐるま(地域バス)が、新居浜駅から端出場ゾーンまで2または3往復。端出場ゾーンから東平ゾーンへ、車でのアクセスは20分あまり。観光バスでのアクセスは、予約が必要です。

マイントピア別子各施設の営業時間

マイントピア別子の端出場ゾーンは年中無休ですが、東平ゾーンは12月から2月の冬期間は通行止めになっています。鉱山観光の営業時間は、春休みから10月は午前9時から午後6時、11月は午前9時から午後5時、12月から春休みは午前10時から午後5時まで。砂金採り体験は午後4時までで、冬期間は土日祝日のみ。温泉は午後10時まで営業しています。

住所:愛媛県新居浜市立川町707−3 電話番号:0897-43-1801

いざ楽しみどころ満載のマイントピア別子へ見出し

マイントピア別子の観光ポイントやグルメなどをご紹介してきましたが、温泉や美しい花など別子銅山以外にも楽しみどころが満載で魅力的でした。別子ラインは愛媛県でも人気の高い紅葉スポットとしても知られ、現在は紅葉やイルミネーションも楽しめるシーズンなので、マイントピア別子へアクセスしてみませんか?

投稿日: 2017年11月1日最終更新日: 2020年10月8日

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