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波の(自由が丘)で絶品のいくら丼を堪能!専門店ならではの人気メニューは?

波の(自由が丘)で絶品のいくら丼を堪能!専門店ならではの人気メニューは?
投稿日: 2019年5月26日最終更新日: 2020年10月8日

東京自由が丘の町であふれんばかりに山盛りなったいくら丼がお手頃価格で味わえる、知る人ぞ知る海鮮丼の専門店波の。魚介類は採れたての鮮度にこだわり、味もコスパも最高のおすすめ店です。自由が丘へ行ったらぜひランチに寄りたい波のの魅力や詳細についてご紹介致します。

絶品のいくら丼が味わえる波のがおすすめ見出し

Photo by Kanesue

東京都の自由が丘で、新鮮ないくらが山盛りになったいくら丼が味わえるお店として、話題を集めているのが、「波の」。本格的な鮮度の高いいくらを1,000円程度のお手頃な価格で味わえるお店は、そうそうありません。テレビ番組でも度々取り上げられる人気店、波のの魅力やメニュー、おすすめやアクセス方法など余すことなくご紹介致します。

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波のとは?見出し

Photo by veroyama

東京都の自由が丘でひそかに人気を集めているお店、波のをご存知でしょうか。海のない自由が丘という場所で新鮮ないくらを山盛りに使ったいくら丼が食べられる貴重なお店として知られていて、テレビ番組をはじめ、あちこちで紹介されている今話題のお店です。あふれんばかりのいくらがのったいくら丼に、初めて見る人は必ず驚くのだとか。

東京都目黒区自由が丘にある海鮮丼専門店

Photo by zenjiro

そんないくら丼で有名になった波のは、東京都の目黒区、自由が丘にある海鮮丼専門のお店です。とにかく大人気のいくら丼の他にも、新鮮な魚介類を使った美味しい海鮮丼メニューがずらり。あふれんばかりのいくら丼も味わいたいけれど、他の海鮮丼も食べたいと迷ってしまうはず。海のない町である東京自由が丘で味わえるのはとても貴重です。

最寄駅:自由が丘駅

Photo by 柏翰 / ポーハン / POHAN

どんぶりからあふれんばかりに山盛りのったいくら丼が味わえる波のは、自由が丘の町にあり、最寄り駅は東急東横線、または東急大井線の自由が丘駅となります。渋谷や代官山といったショッピングスポットにも近く、お買い物や散策時のお食事処としてもおすすめ。お店もこじんまりとはしていますが、とてもアットホームで入りやすい雰囲気です。

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波のの特徴見出し

Photo by Tak H.

どんぶりからこぼれてしまうのではないかと思うくらいにのったいくら丼が有名で、テレビ番組をはじめとする数々のメディアでも取り上げられた人気店、波の。東京の自由が丘の町で海鮮丼が食べたいと思ったら真っ先におすすめしたい、とても美味しいお店です。そんな人気店波のの人気の秘密ともいえる特徴について、1つ1つご紹介致します。

北海道産のいくら丼が激安

Photo by nekotank

自由が丘にある波のの最大の特徴といえば、新鮮な北海道産のいくらをあふれんばかりに山盛りのせたいくら丼。あふれんばかりというよりも、すでにあふれているといった方が正しいかもしれません。一度でいいから美味しいいくらを満足のいくほど味わってみたい!という願いをかなえる究極のいくら丼です。

この鮮度も抜群な北海道産のいくらが山盛りになったいくら丼。さぞかしお値段もそれなりにするのだろうと思いきや、驚くことにお値段780円。1,000円でも驚きなのに、1,000円札を出してさらにお釣りがくる程度とは、もはや空いた口がふさがりません。

この驚きのいくら丼には、さらには続きがあってもっといくらを追加できるいくら増しなどのメニューがあります。いくらが大好物な方はぜひとも注文してみてください。

店舗レイアウト:テーブル席とカウンター席

Photo by akira yamada

自由が丘の町で知る人ぞ知る場所にある波の。自由が丘駅からも3分程度の場所にあり、建物の半地下のような場所にある隠れ家的なお店ですが、決してはいりづらいということはなく、女性の人でも1人で気軽にふらっと入れるような親近感のあるお店です。お店の広さは、広いというわけではありませんが、窮屈さを感じることもなく開放感があります。

波のの店内は、テーブル席とカウンター席がメインになっていて、テーブル席が8席、カウンター席が7席の全部で15席。個室などはなくオープンなお店となっています。予約は不可となっているので事前予約はできませんが、時間帯をずらせば待たずに入店できることも。

テイクアウトもできる

Photo by dslrninja

この海鮮丼専門店である波の。海鮮類を扱うお店には珍しく、なんとテイクアウトも可能なのだとか。通常海鮮丼のような生もののメニューはテイクアウトができないお店が多い中、この自由が丘にある波のは、すべての海鮮丼のメニューがテイクアウト可能というから驚き。お店にこられない人も、テイクアウトすれば波のの海鮮丼を味わうことができます。

昼間からせんべろ営業中

Photo by yto

海鮮丼専門店である波のですが、実はせんべろのお店としても名を知られています。せんべろとは、1,000円でべろべろに酔えるような価格帯のお店の俗称で、その名の通り、海鮮丼専門店である波のでもせんべろが可能とのこと。しかもそのせんべろが波のでは、まだ日も明るい昼間から可能というから驚き。都内で昼間からせんべろできる貴重なお店なのです。

とにかくお客さんに、満足のいく価格で美味しいものをたらふく味わって、居心地よく過ごしてほしいという想いが伝わるメニューの数々で、この海鮮丼専門店である波のには、せんべろにとっておきのメニューも用意されています。

お一人様でも入りやすいお店

Photo by Neilvert Noval

自由が丘にある波のは、自由が丘駅からもほど近い場所にあります。ちょっとした散策にショッピングに自由が丘の町にきたついでに、1人でもふらっと入って気軽に美味しい料理が味わえるお店があるのは、嬉しい限り。この波のも例外なく、1人でもふらっと入れるアットホームさをもった貴重なお店の1つです。

波のおすすめメニュー見出し

Photo by Richard, enjoy my life!

東京の自由が丘の町で、鮮度の高い新鮮な魚介類を使った海鮮丼が味わえる、貴重なお店として大人気の波の。メニュー表には、あふれんばかりに山盛りになったいくら丼をはじめ、どれにしようかと迷ってしまうほど美味しそうな海鮮丼がずらりと並びます。波のにきたら、ぜひ一度は味わってみてほしい波のおすすめのメニューをご紹介致します。

いくら丼(普通盛り)

Photo by Masa Sakano

数々のメディアでも取り上げられてきた波のの看板メニューといえば、驚きのいくら丼。もうどんぶりの器からこぼれてしまっているほど、いくらがてんこ盛りになって運ばれてきます。はじめてみた人はそのてんこ盛り具合に思わず声を出して驚いてしまうほど。食べる前から食欲をそそるこのいくら丼のいくらはなんと北海道産。

この東京の町で、まさか北海道産の鮮度抜群のいくら丼をこんなに山盛りに食べられるは思わなかったと思うほどの驚きと衝撃を与えてくれる、大人気のおすすめメニューです。これでお値段780円なのだから、もう頭があがりません。

イクラ丼いくら増し

Photo by NanakoT

この海鮮丼専門店である波ので大人気のいくら丼のメニューには、まだまだ続きがあります。ただでさえいくらがあふれんばかりに、いや、あふれて運ばれてくるいくら丼をさらにいくら増しにした、「いくら丼いくら増し」。いくら好きにはたまらない、おすすめの丼メニューです。お値段は1,280円。驚きのコスパです。

いくら丼いくらダブル

Photo by hazy-moon

海鮮丼専門店である波ののいくら丼メニューはとどまることを知らないのか、いくらがさらに増える驚きのメニュー構成をしています。並盛のいくら丼、さらにいくらを追加したいくら増しに、さらにいくらを上乗せしたかのような「いくら丼いくらダブル」。お値段は1つ1,580円。もうこの域のいくら増量となるとさすがにどんりには乗り切れないほどの量に。

新鮮な北海道のいくらをランチから山盛り味わえるこのいくら丼メニュー。いくらがこぼれるほどのっているのは嬉しいけれど、こぼれてしまったいくらがもったいないと心配することなかれ。しっかりといくらを受け止める下皿もついてきます。

おつまみ3品+ドリンク4杯 (せんべろにおすすめ)

Photo by uka0310

まだ日も高いランチタイムの真昼間からべろべろに酔えるほどの、低価格で飲めるせんべろなお店でもある波の。そんなせんべろにおすすめのメニューが「おつまみ3品+ドリンク4杯」のセットメニュー。気になるお値段は、これまた驚きの1,000円。ドリンク4杯で1,000円でもかなり安いほうですが、さらにおつまみが3品もつくというサービス精神。

さらにこの波のでは、ちんちろというサイコロゲームをして出た目の数によっては、4杯まで飲めるドリンクが最大7杯になるというから驚き。ぞろ目の大当たりでなくても、指定されている数字によってプラス1杯追加など、楽しみがいっぱいです。

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自由が丘で和食が美味しいお店!人気の個室やおすすめランチも紹介! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
東京を代表するおしゃれスポット自由が丘。今回はそんな自由が丘でおすすめの和食をご紹介いたします。個室でゆっくりと美味しい和食をいただけるお店や、おすすめのランチをいただけるお店など、自由が丘には人気の和食がたくさんあるので、是非参考にしてみてくださいね。

波のの食レポ見出し

Photo by fujikinoko

東京自由が丘の町で、ランチタイムからせんべろができたり、新鮮な魚介類を使った海鮮丼がリーズナブルなお値段でたらふく味わえたりと、魅力たっぷりの波の。1人でも気軽に入れるお店なので、自由が丘に来たら、ぜひ立ち寄りたいおすすめのお店です。実際に波のに足を運んだ人々の感想や食レポなどもご紹介致します。

店内の様子

Photo by Maarten1979

海鮮丼専門店である波の。海のない東京自由が丘の町で、人気を集めている今話題のお店です。半地下のような場所にある波のですが、薄暗さや、はいりずらさは一切感じることのない、明るく開放的な印象のあるお店です。店内は、テーブル席とカウンター席があり、ゆったりとしてくろげる雰囲気。1人でも入りやすいといわれる親近感のあるお店です。

いくら&北海道毛蟹丼

Photo by zenjiro

自由が丘でランチをする場所に迷ったらぜひおすすめしたいのが海鮮丼専門店である波の。東京の町で、採れたてで鮮度抜群の海鮮類が味わえる貴重なお店です。山盛りのいくら丼も大人気ですが、同じく北海道産の毛蟹も一緒に味わうことのできる、「いくら&北海道毛蟹丼」も大人気。ランチから毛蟹が味わえる贅沢な1品です。

いくら&北海道毛蟹丼を実際に食べた人によると、「カニみそまでのっていて、北海道の海の幸を存分に味わえる贅沢な丼でした」という感想や、「久しぶりに贅沢な気分を味わった」という声もあります。お値段は1つ1,880円となっています。

いくら&天然鮪すき身丼

Photo by Yuya Tamai

北海道産をはじめとする新鮮な魚介類を使った海鮮丼がおなか一杯味わえるお店として人気の波の。ランチタイムともなれば、美味しい海鮮丼をぜひ味わおうと多くの人が足を運びます。看板メニューのいくら丼の他にも専門店らしくたくさんの海鮮丼があり、「いくら&天然鮪すき身丼」もまた、大人気のメニューの1つ。

いくら&天然鮪すき身丼のお値段は1つ、780円。いくら丼と並ぶコスパの良さでランチにもおすすめ。「神奈川県の三崎産という鮪のすき身は本当に絶品」という声や、「毎日お店で鮪から作られるすき身はぜひ味わうべき」といったおすすめする声が多数。

波のの基本情報見出し

Photo by nekotank

東京自由が丘の町にある海鮮丼専門店である波の。あふれんばかりに山盛りなったいくら丼をはじめ、北海道産や神奈川産などの採れたての鮮度抜群な魚介類を使った海鮮丼が、驚きの値段でおなか一杯味わえるおすすめのお店です。ランチタイムにもぜひ利用したい波の営業時間やアクセス方法といった基本情報についてご紹介致します。

アクセス

Photo by kennejima

海鮮丼の専門店である波のへアクセスするには、電車などの公共の乗り物を使ってアクセスする方法と、車でアクセスする方法の2通りあります。電車でアクセスする場合には、東急東横線、または東急大川線の自由が丘駅を下車します。自由が丘駅からは、南口方面に出て徒歩3分程度のアクセスで波のに到着となります。

自由が丘駅を南口から出て直進したあたりにある426号線を経由し、最初の大きな交差点をこえて少し歩くと波のが見えてきます。車でアクセスする場合には、多摩川を沿うように走る311号線から、波のに続く426号線を目指すのがおすすめ。

電話番号・営業時間&定休日

Photo by bluefish812

東京の街で新鮮な海鮮丼が味わえるお店波の。気になる営業時間はというと、ランチタイムとディナータイムの2部制にわかれていて、ランチタイムは11:00~14:00、ディナータイムは16:00~22:00までとなっています。定休日はなく、年中無休で営業しているのも嬉しい限り。人気のお店でもあるためランチタイムはやや混雑します。

波のは事前の席の予約や、貸し切りなどが不可となっているため予約等はできませんが、道に迷ってしまったり、お店に何か問い合わせたい時は、下記の表の通り、波のの店舗の電話番号まで問い合わせをします。

住所 東京都目黒区自由が丘1-3-22
電話番号 090-4394-0937

ランチでいくら丼を食べたいならば自由が丘の「波の」に決まり!見出し

Photo by MIKI Yoshihito. (#mikiyoshihito)

東京自由が丘の町で美味しい海鮮丼が食べたいと思ったら、ぜひともおすすめしたいのが海鮮丼専門店である波の。ランチタイムから営業しており、自由が丘周辺の散策やショッピングのついでに立ち寄るのにもおすすめです。あふれんばかりに山盛りなたいくら丼や、採れたての鮮度抜群な海鮮丼で、お腹も心も大満足の時間となることでしょう。

投稿日: 2019年5月26日最終更新日: 2020年10月8日

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