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北海道の湖絶景ランキング!観光におすすめの秘湖は?神秘的な景色が人気!

北海道の湖絶景ランキング!観光におすすめの秘湖は?神秘的な景色が人気!
投稿日: 2017年2月6日最終更新日: 2020年10月7日

北海道は行きたい旅行先ランキングの上位にランクする人気の観光地です。とくに北海道で体験する雄大な自然はこの地ならではのもの。そんな北海道の豊かな自然風景を代表するもののひとつ湖の魅力にスポットをあてて、ジャンルごとに湖の楽しみ方をランキングでご紹介します!

とにかくおすすめ北海道絶景の湖!見出し

まずは、北海道を観光で訪れるならぜひ見ておきたいとにかく絶景の湖ランキングをご紹介します!

ランキング第3位【オンネトー】

オンネトーは雌阿寒岳の西に位置する周囲2.5キロの湖です。湖面の色が季節によって青やエメラルドグリーン、ダークブルーなどに変化するので五色沼とも呼ばれる北海道の絶景の湖です。

天気が良くて湖面が静かな日なら、雌阿寒岳と雄阿寒岳の両方が湖面に映る絶景を見ることができます。

10月初旬で紅葉が始まっており、この時期に行って正解でした。 静謐、深閑・・・アイヌの歌が聞こえてきそうな、そんな雰囲気でした。 何時間でも1日中でもいたかったけど、そうはいかず、又、訪れる事にしました。

ランキング第2位【能取湖】

能取湖は北海道の網走市にある湖です。湖畔に生えるアッケシソウ(サンゴ草)の群落が毎年9月頃に真っ赤に色づいて、観光に訪れると素晴らしく見事な絶景がひろがります!

能取湖のアッケシソウは4つの群落に分けられますが、卯原内(うばらない)の群落が駐車場や遊歩道も整備されているのでおすすめです。

一面が真っ赤な絨毯の様です。 本当にサンゴみたいで面白い。

ランキング第1位【知床五湖】

北海道にある世界遺産でも有名な知床の最も魅力的な観光スポットです。一湖から順に二湖〜五湖と続きます。

いちばんおすすめなのは、地上遊歩道を利用して五つの湖を全部巡るコース。約3キロの区間をガイドさんが付いて3時間で歩きます。知床五湖をじっくりと散策できます。また、あまり時間が取れないひとは全周約1.6キロ、約40分のコースも選べます。

五湖を巡るコースなら完璧。短いコースでも木道を往復するのと時間はあまり変わらないが、景色は異なりぜひこちらを。

北海道の湖はでっかくて絶景!見出し

次にご紹介するのは、北海道ならではのスケールが大きな湖のランキングです!

ランキング第3位【支笏湖】

支笏湖は札幌から南へ車で約コメント1時間。千歳市にあるカルデラ湖で、周囲が40km、最大水深が360mもある北海道で3番目に大きい観光におすすめの湖です。

支笏湖は年間を通じて多くの人々が観光に訪れます。春は新緑、夏はキャンプ場などを利用したアウトドアが楽しく、秋の紅葉や冬の氷濤まつりと見どころがいっぱいです!

湖岸ギリギリまでテントを張れるし、夜は水の流れる音で快眠でした☆ 何と言っても湖畔に映し出される、朝の日差しや夜の星空は最高です!

ランキング第2位【屈斜路湖】

屈斜路湖は道東地区・弟子屈町にある日本で最大のカルデラ湖で、北海道で2番目の大きさです。

弟子屈町を通る国道243線の美幌峠から見おろす屈斜路湖はとても美しく、北海道の絶景スポットとして人気です。屈斜路湖を訪れたら道の駅もある美幌峠に立ち寄るのがおすすめですよ!

道内には数多くの峠がありますが、これほど気持ちよくパノラマを体感できる峠はないと思います。 展望もよく、道東ならではの何とも言えない雰囲気が最高だと思います。

ランキング第1位【サロマ湖】

サロマ湖はオホーツク海に面する周囲が90kmの湖です。国内でも琵琶湖、霞ヶ浦に次ぐ3番目に大きな湖で、もちろん北海道で最大です。湖の南側の幌岩山山頂のサロマ湖展望台からはサロマ湖の広大な眺めが一望できる絶景スポットになっています!

また、海とつながっている細い砂州にある竜宮台展望台からは、オホーツクの海とサロマ湖の湖面を左右に見渡せるのでこちらもサロマ湖へ来たならぜひ立ち寄ってみてください。

天気のいい日だと、左に見えるオホーツク海は白っぽい青、右に見えるサロマ湖は濃い青に見えます。実に対照的な色です。結構来るまでに手間がかかりますが、それだけの価値はあると思います。

ちいさいけど絶景!ぜひ行きたい北海道の湖!見出し

大勢の仲間とワイワイ楽しく行くのも北海道の観光の魅力ですが、少人数で周囲の自然に溶け込んだ雰囲気を味わうのも北海道観光の醍醐味です。小さいけれど魅力がいっぱいの湖をご紹介します。

ランキング第3位【モケウニ沼】

モケウニ沼は猿払と浜頓別の間の海岸沿いにある沼です。訪れる人の少ない沼ですが、周辺が自然保護区になっているため観光地化されないありのままの自然にふれあえる秘境テイストの沼です。

人がとっても少ないので、自然以外に何も無い場所を楽しむにはぴったりです。 でもちゃんと遊歩道などは整備されていますよ。

駐車場から木道を行くと周囲はワタスゲやミズバショウなどの群落があり、6月から7月にかけてのシーズンには新緑とともに美しい花々が見られます。

ランキング第2位【東雲湖】

東雲湖は北海道のほぼ中央、帯広から北へ向かった上士幌町にあるとても小さな湖です。北海道の三大秘湖のひとつとされていて、徒歩で行かないと見ることができない湖でもあります。

東雲湖へ行くには然別湖の白雲山への登山口から約1時間30分。自然散策よりちょっとハードな山歩きとなります。観光でいくならそれなりの準備と服装でお出かけくださいね。

お友達に誘われて、こちらの湖に。想像以上に歩きました。普段運動していないですが、景色を楽しむこともできて達成感もありました。

ランキング第1位【カムイト沼】

カムイト沼は猿払村にあるオホーツク海岸に近い猿払原野にある小さな湖です。カムイト沼を訪れると、周囲は湿地帯になっていてハンノキやトドマツの林に囲まれた北海道の自然そのものが満喫できます。

サロベツ原野は多少開けていて牧場も点在しますが、東の猿払原野は海岸から一面がマザサの平原です。そんな平原に湖が点在しますが、平原から少し山寄り、自然の林に囲まれてカムイト沼はひっそりたたずんでいます。

温泉も楽しめる!北海道絶景の湖!見出し

北海道の絶景の湖では温泉も楽しめます。北海道の湖は火山の噴火によるカルデラ湖が多いので温泉も多いのですね。ここでは温泉が堪能できる湖をご紹介します。

ランキング第3位【摩周湖】

摩周湖は世界でも屈指の透明度を誇る湖です。湖の周囲が斜度45もある絶壁に囲まれているため湖面には降りられませんが、季節や時間によって変化する湖面の変化が美しく、北海道を観光に訪れたら必ず立ち寄りたいスポットです。

摩周湖の観光では温泉を楽しむことができます。湖から12kほどには川湯温泉があり、温泉街に多くのホテルや旅館が集まっています。

ランキング第2位【然別湖】

然別湖は北海道のほぼ中央の大雪山国立公園内にあり、標高810mと北海道で最も標高の高い場所にある湖です。周囲はマツやダケカンバの原生林に囲まれて北海道の中でも豊かな自然が感じられる絶景の湖です。

然別湖の温泉は自然の中にたたずむ静かな温泉です。湖に近い然別峡には川の淵にせり出すように作られた露天風呂「鹿の湯」があり、まさに自然のなかにどっぷりつかった心地よさを満喫できます!

川の流れる音しか聞こえない山の中でマイナスイオンをたっぷり浴びて、ロケーションは最高です。

ランキング第1位【洞爺湖】

洞爺湖は道南に位置するカルデラ湖で真ん中に大きな「中の島」がある北海道の絶景の湖です。南側の湖畔には洞爺湖温泉があり、リーズナブルなものから高級宿まで旅の疲れを癒やしてくれる施設が充実しています。中の島への遊覧船も発着しています!

洞爺湖の湖畔にある遊歩道沿いには源泉100%の足湯「足湯・洞龍の湯」があり、足湯に浸かりながら洞爺湖の眺めが堪能できます。オリジナルタオルの販売機もあるのでぜひ利用してみましょう!

洞爺湖を眺めることができます。日頃の疲れがとれてのんびりした気分になれました。私のお気に入りスポットの1つです

アクティビティが楽しい!北海道絶景の湖!見出し

北海道の湖は絶景を眺めるだけでなく、湖そのものと親しんで遊べる観光ポイントもいっぱいです。湖畔を散策するのでは物足りない人はぜひこのランキングを見て、充実した旅行を楽しんでください!

ランキング第3位【大沼】

大沼は道南ある湖で、大沼、小沼、ジュンサイ沼などを総称して大沼と呼んでいます。函館からのアクセスが良いので宿泊施設も多く、ゴルフやスキーをはじめアクティビティ施設も充実しています。

大沼を一周すると約14km。ここはレンタサイクルがおすすめです。湖畔沿いの小道を風を感じながらゆっくりとペダルを漕いでみましょう。季節の花々や湖の景色がのんびりとした気分にさせてくれます。冬はワカサギ釣りや氷上スノーモービルの体験も!必要な情報は大沼観光案内所 (大沼国際交流プラザ)で教えてもらえます。

ランキング第2位【朱鞠内湖】

朱鞠内湖は道北にある湖です。朱鞠内湖を訪れたらキャンプをするのがおすすめ。敷地が広いので林の中や芝の上など、好きな場所が選べます!コインシャワーもあって快適なアウトドアが満喫できますよ。

朱鞠内湖はフィッシングのメッカとして北海道でも有名です。5月~11月はトラウトシーズンといって幻の魚といわれるイトウを含む大物を狙う釣り人たちが訪れます。また、1月~3月の冬季はワカサギシーズンといい、ファミリーからベテランまで気軽に観光の釣りが楽しめます。

ランキング第1位【かなやま湖】

かなやま湖は富良野から約40kmの山間にある湖です。北海道にある湖の中でももっともアクティビティ施設が整った湖のうちのひとつで、湖で遊ぶ楽しさを満喫できます。

夏はワンデイ・フォレスト・ツアーやキャンプ、そして湖上ではカヌー、ジェットスキーとカラダを動かすアクティビティが豊富です。冬は犬ぞりに乗ったり、氷結した湖上でのワカサギ釣りなど、年間を通じての観光ができるのがかなやま湖です。

お花畑に感動!北海道の湖!見出し

北海道の湖は周囲を湿原に囲まれたものや公園として整備された快適な沼まで、見ごたえのあるものが多いです。ここではお花畑が楽しめる湖をご紹介します!

ランキング第3位【モエレ沼】

モエレ沼は札幌市の北東部にあるモエレ沼公園の沼です。ガラスのピラミッドがシンボルで、夏はモエレビーチ、冬はクロスカントリースキーなどが楽しめます。

モエレ沼の春は2600本のサクラが見事!訪れる人を和ませます。北海道の観光の中心都市・札幌を訪れたらぜひモエレ沼公園へ立ち寄ってみてください!

ランキング第2位【久種沼】

久種湖は日本最北の湖で、北海道の礼文島にある島で唯一の湖でもあります。キャンプ場や海と湖の両方が見渡せる展望台もあるので北の島の絶景を味わうことができます!

久種湖では初夏になるとミズバショウが咲き、観光に訪れる人々の目を楽しませてくれます。湖は一周できるので散策をかねてミズバショウを堪能しましょう!

ランキング第1位【雨竜沼】

雨竜沼は道北の南に位置する沼です。雨竜湿原とも呼ばれますが、静かなトレッキングと美しい花々が見られる秘境の沼です。

雨竜沼は秘境湖のため暑寒別岳登山口から時間をかけて歩いていくのですが、夏の雨竜沼を彩るエゾカンゾウの咲き乱れるさまは絶景です!

素晴らしいの一言です。湿原まで行くには、恐ろしく大変な道をドライブし、また山も登らなければいけませんが、必ず感動するでしょう。素晴らしいとしか言いようがありません。

鳥たちに出会える北海道絶景の湖!見出し

北海道は白鳥をはじめ多くの渡り鳥たちがやって来て私たちに美しい姿を見せてくれます。次はそんな鳥たちが訪れる湖のご案内です!

ランキング第3位【尾岱沼】

尾岱沼は知床半島と根室の真ん中あたりに位置し、冬に白鳥が飛来する絶景の湖です。砂州の岬である野付半島の白鳥台で彼らに出会うことができますよ。

北海道の観光でも人気の道東エリアの湖なので、ぜひ立ち寄ってみてください。尾岱沼は朝焼けや夕日の絶景ポイントにもなっているので、北海道の観光旅行では外せないビューポイントです!

ランキング第2位【宮島沼】

宮島沼は美唄市の西端に位置し、小さくて水深も浅いですが、世界でも有数のマガンが飛来する絶景の沼です。その数は約6万羽といわれ、北海道旅行のおすすめ観光スポットです。

宮島沼周辺は保護地になっているので、マガンのほかにも多くの鳥が飛来します。飛来するシーズンは春と秋です。アプローチには日本一の直線区間がある国道12号線を利用してみましょう。北海道の旅行がより思い出深いものになりますよ!

ランキング第1位【ウトナイ湖】

ウトナイ湖は千歳空港からも近い苫小牧市にある湖で、マガンや白鳥の飛来地として知られています。周辺の湿地はラムサール条約登録湿地として保護されています。

ウトナイ湖で白鳥に出会えるのは11月から4月ごろまでです。「道の駅ウトナイ湖」を利用してのウォッチングがおすすめです。寒いので防寒対策をしっかり!

北海道の秘境の湖は神秘的な景色!見出し

北海道の湖で忘れてはならないのが秘境の湖です。北海道は訪れて楽しいですが、それは観光地ばかりではありません。ここでは秘境にある神秘的な景色が楽しめる湖をご紹介します。

ランキング第3位【神の子池】

神の子池は摩周湖に近い森の中にある小さな秘境の池です。北海道の秘湖でその神秘的な湖の色が素晴らしく、人気の観光スポットになっています。

確かにこの青さは凄かったです。 感動的な神秘さでした。 透明感があって、なおかつ周りの木々とうまく調和していて、 これぞ道東の大自然という感じです。

池の周りには遊歩道があるので、ゆっくり歩いて神の子池の澄んだ湖面の秘境の風景を楽しみましょう。オショロコマが泳ぐ姿や野鳥の声に心が癒やされますよ。

ランキング第2位【旭岳・沼の平】

沼の平は北海道でも絶景ポイントとして人気の大雪山西山麓に広がる湖沼です。三ノ沼や半月沼など多くの池が秋の紅葉シーズンになると見事に色づき、訪れる人々の目を奪います。沼の平へは愛山渓温泉から歩きますが、十分な装備と服装を整えて望みましょう。歩くのが大変でもたどり着いた時の感激は北海道旅行の大きな思い出になること間違いなし!秘境の絶景が堪能できます。

ランキング第位【羅臼湖】

羅臼湖は知床半島の湖ですが、知床五湖のように観光化されていない北海道の秘境の湖です。気軽なトレッキング気分では羅臼湖を見ることはできませんが、まさに北海道の秘境にある秘湖としてチャレンジする価値は十分です!

不便な故に人も少なく、風が木々を揺らす音だけで、静寂で静かな湖面の美しさに驚きます。

羅臼湖へは知床横断道路のバス停から羅臼湖歩道を歩き、片道3km、往復で6kmほどですが、しっかり歩くので半日がかりのコースです。コースや秘境の歩き方に不安がある人は地元のガイドさんに案内を頼むのがおすすめです。

初めての人は必ずネイチャーガイドをつけて、経験者は長靴で行って下さい。観光客はさほどいない、ゆっくりした時間の中で絶景が待ってます。

ひっそりたたずむ北海道絶景の秘湖見出し

北海道には三大秘湖と呼ばれる湖がありますが、ここではおなじみ(?)の秘湖以外にもある魅力的な秘湖3選をご紹介します。

ランキング第3位【ケミチップ湖】

チミケップ湖は道東の津別町に位置する湖です。オホーツクの秘湖といわれ、北海道でも原始の自然が豊かな森の奥にあり、観光に訪れるとそのひっそりとした姿が感動的です!

チミケップ湖を訪れたら周辺の遊歩道を散策してみましょう。バードウォッチングや森林浴を楽しみながら湖畔での静かなひとときが過ごせます。途中、見晴台があるので、ここで北海道の秘湖の風情を存分に味わいましょう!

ランキング第2位【オコタンペ湖】

オコタンペ湖は支笏湖から7kmほどの所にある小さな湖で、周囲の湿原には数多くの動植物が生息する北海道の秘湖です。特別保護区にあるため湖への立入はできませんが、展望台からの眺めは素晴らしく、天候によって変化する湖面のブルーやグリーンの色合いは必見です!

山奥にあり、近くまではおりられなかったのですが、とてもきれいな青とまわりの森の緑でそこだけ海外のような風景でした。

オコタンペ湖は、オンネトー・東雲湖と合わせて北海道三大秘湖といわれますが、湖畔まで行かれないからこそ保たれている周囲の豊かな自然の姿が美しく、まさしく本物の秘湖ですね。展望台への道路が通行止めになることがあるので、訪れる時は事前に情報を。

ランキング第1位【シュンクシタカラ湖】

シュンクシタカラ湖は阿寒町にあり、70年代に国内で最後に発見されたというエピソードがある北海道の秘湖です。原生林に囲まれたシュンクタカラ湖の湖畔に佇めば、きっと誰もが自然の息吹を丸ごとカラダで感じることができます!

シュンクシタカラ湖へは市街から林道を行きますが、渓流沿いの景観はミニ層雲峡ともいわれ、紅葉の時期には美しく色づいた木々の眺めが堪能できます。観光地化されていない北海道の秘湖に魅力満点の湖です!

北海道の湖絶景ランキングのまとめ見出し

北海道の湖の魅力をご紹介してきましたが、いかがでしたか?北海道にはまだまだ数多くの湖があり、それぞれが個性的で訪れる私たちを魅了します。大きなスケールを誇る雄大な湖も、原生林の奥にひっそりと佇む秘湖もすべてが美しく素晴らしい北海道の湖。このガイドを参考に、ぜひその魅力を観光を堪能してください!

投稿日: 2017年2月6日最終更新日: 2020年10月7日

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