鎌倉のうなぎ名店!ミシュランに選ばれた老舗や文豪も愛した通好みの場所も!

鎌倉のうなぎ名店!ミシュランに選ばれた老舗や文豪も愛した通好みの場所も!

芥川龍之介や川端康成、夏目漱石など有名な文豪が愛した土地「鎌倉」には、絶品うなぎを食べる事が出来る名店があります。鎌倉観光のお食事に、また文豪の歩みをたどる旅でのスポットとして人気がある名店もあります。鎌倉で美味しいうなぎを食べる事が出来る名店をご紹介します。

記事の目次

  1. 1.鎌倉にはうなぎの名店が沢山
  2. 2.鎌倉とはどんなところ?
  3. 3.鎌倉のうなぎの名店1-1「茅木家」
  4. 4.鎌倉のうなぎの名店1-2「茅木家」のうなぎ
  5. 5.鎌倉のうなぎの名店2-1「浅羽屋本店」
  6. 6.鎌倉のうなぎの名店2-2「浅羽屋本店」のうなぎ
  7. 7.鎌倉のうなぎの名店3-1「山水」
  8. 8.鎌倉のうなぎの名店3-2「山水」のうなぎ
  9. 9.鎌倉のうなぎの名店4-1「つるや」
  10. 10.鎌倉のうなぎの名店4-2「つるや」のうなぎ
  11. 11.鎌倉のうなぎの名店5-1「うな菊」
  12. 12.鎌倉のうなぎの名店5-2「うな菊」のうなぎ
  13. 13.鎌倉近郊のうなぎの名店1「はま吉」
  14. 14.鎌倉近郊のうなぎの名店2「うな平」
  15. 15.鎌倉近郊のうなぎの名店3「川正」
  16. 16.美味しいうなぎを鎌倉の名店へ食べに行こう!

鎌倉にはうなぎの名店が沢山

神奈川県にある鎌倉には、うなぎの名店が揃っています。歴史を刻んできた古都としても知られ、また東京にアクセスしやすかったため、川端康成はじめ他の文豪たちが移り住んだり、作品にしたりで、文豪たちのゆかりの地としても知られています。特に川端康成は、鎌倉が大好きだったことで知られています。そんな文豪達が愛した、鎌倉のうなぎの名店をご紹介します。

鎌倉とはどんなところ?

鎌倉は、鎌倉時代には、鎌倉幕府が置かれ、江戸時代には、江戸近郊の有楽地となった、数々の歴史を刻んできた古都です。歴史的重要文化財が多くあります。また早くから横須賀線が通り、東京の出版社にもアクセスしやすかった立地にあるため、川端康成、他有名な文豪たちが移り住んだり、鎌倉を舞台として作品を残したりしていて、資料が保存されています。

鎌倉には、芸術に触れるスポットもありますし、寺や神社が沢山あり、自然も多く、有名な文豪の資料が展示されている鎌倉文学館や、旧川端康成邸、築100年以上の古民家を利用した古民家ミュージアムなど、情緒あふれる空間があります。また川端康成や他の文豪たちの愛した料理の老舗も沢山あります。日々の忙しさを忘れて、ゆったりと古都を楽しむのはおすすめです。

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鎌倉のうなぎの名店1-1「茅木家」

鎌倉のうなぎの名店の1つ「茅木家(かやぎや)」は、横須賀線「鎌倉駅」から徒歩約5分行く事が出来る老舗です。東口から出て、県道21号線へ出て左折し、しばらく進むと左側にあります。ここは、1931年(昭和6年)創業の老舗のうなぎの名店で、歴史を刻んでいます。休日、時間帯によっては列が出来、うなぎが売切れる事もある程、人気があります。

茅木家は、鎌倉の町づくりの中心となった若宮大路(わかみやおおじ)沿いにあります。先には鶴岡八幡宮があり、その昔、車大路とも呼ばれ、将軍の御車が通る参詣道でした。鎌倉の古都としての姿を見せてくれる道です。観光スポットに近いので、遠くから観光に来た人にも良く利用されます。しかし、茅木家の人気は、それだけが理由ではありません。うなぎが肉厚で、ジューシーで、リピーターも多い名店です。

住所:神奈川県鎌倉市小町2-11-16 電話番号:0467-22-1460

鎌倉のうなぎの名店1-2「茅木家」のうなぎ

茅木家のうなぎは、国産うなぎにこだわり、創業から続く秘伝のタレ、備長炭を使用しています。遠赤外線が多く出る備長炭で焼くうなぎは、旨味を損なわず、ふっくらと柔らかく、表面には焦げ目、炭火の美味しい匂いも付いて、絶品に仕上がります。また、茅木家は、もうひと手間、蒸し揚げをしてタレを付け、また焼いています。

茅木家のお品書きは、それほど多くありません。うな丼、うな重、きも吸、蒲焼定食です。白焼きは、このお店での取り扱いはありません。うなぎを堪能するなら、ぜひうな重はおすすめです。ふわっととろけるような絶品のうなぎの蒲焼が、お重いっぱいに広がっています。もっと堪能したいなら、きも吸はおすすめです。疲れや体調が悪い時などの滋養強壮となります。老舗の絶品うなぎ料理を堪能してください。

鎌倉のうなぎの名店2-1「浅羽屋本店」

鎌倉のうなぎの名店の1つ「浅羽屋本店(あさばや)」は、江ノ島電鉄「長谷駅」から出るとすぐ県道32号線なので、駅を背にして右に進みます。長谷観音前の信号で左折すると右手にあります。創業1907年(明治40年)からの老舗で、この浅羽屋本店からのれん分けした、若宮大路の「二の鳥居館 浅羽屋」に、川端康成をはじめ、有名な文豪たちが足しげく通いました。

老舗からのれん分けし川端康成たちが通った「二の鳥居館浅羽屋」は、うなぎも美味しく、天ぷらも美味しくいただけるお店でした。作家大佛次郎(おさらぎじろう)は、この浅羽屋の白焼きが大好きだった事で知られています。残念ながら、二の鳥居館浅羽屋は、2013年に閉店してしまいましたが、その本家である浅羽屋本店は、今でも同じ味、美味しいうなぎを提供しています。

住所:神奈川県鎌倉市長谷3-10-31 電話番号:0467-22-0173

鎌倉のうなぎの名店2-2「浅羽屋本店」のうなぎ

浅羽屋本店も、二の鳥居館浅羽屋のように、うなぎ専門ではなく、天ぷら、シラス丼、御膳、また一品料理で、うなぎの白焼き、うなぎの肝焼きなども提供しています。2009年にリニューアルオープンしたとあって、歴史ある建物ではなくなっていますが、雰囲気は老舗のまま、柔らかいうなぎを提供してくれます。一番のおすすめは、うな重です。しっかりとうなぎが乗っていて、堪能できます。

もし、手軽に食べたいなら、うな玉丼は、うなぎは少ないですが相性が良い卵とうなぎがからみ、リーズナブルに美味しくうなぎをいただけます。この浅羽屋は、柔らかいうなぎが特徴で、少し薄味です。素材の味がしっかりとします。甘いタレが自慢のうな重は、テーブルにある山椒をかけると、ピリッと辛く、香りも良いので、ぜひかけて食べるのはおすすめです。老舗のうなぎ料理をどうぞ。

鎌倉のうなぎの名店3-1「山水」

鎌倉のうなぎの名店の1つ「山水(さんすい)」は、東海道線、横須賀線、根岸線、湘南モノレールも乗り入れている「大船駅」から出て、徒歩約15分の所にあります。県道203号線へ出て、県道301号線の方へ進み、しばらく進むと右側にあります。山水は、創業1969年(昭和44年)で、老舗とまではいきませんが、配達サービスもあり、通信販売も行っているお店です。

通信販売では、山水のうなぎを気に入った人たちから、自宅で気軽に食べる事が出来ると人気です。ランチメニューが設定してあり、リーズナブルに美味しいうなぎを食べる事が出来ると人気を集めています。毎日1匹1匹丁寧に焼き上げています。プロの目でしっかりと良いうなぎを選び、丁寧な下ごしらえ、そして、串を通します。この串を通す事で、肉質を確かめることが出来、そのうなぎにあった焼き方をしています。

住所:神奈川県鎌倉市小袋谷2-1-12 電話番号:0467-43-1969

鎌倉のうなぎの名店3-2「山水」のうなぎ

山水のうなぎは、丁寧にさばいて、串にさし、白焼きにし、そして蒸らし、蒲焼のタレを漬けて焼き、漬けて焼きを繰り返し焼きますが、この全ての工程を、1匹のうなぎの肉質にあった仕事をするので、絶品のうなぎの蒲焼をいただく事が出来ます。夜、ふつうの価格でいただく美味しいうなぎも、リーズナブルです。ランチタイムには、もっとリーズナブルに食べる事が出来ると、人気の名店です。

ランチのお品書きは、3種類あり、一番の人気は、鰻丼エルダブルです。仕入れ状況により、うなぎの大きさは変わりますが、ふわふわでジューシーなうなぎが、丼ぶりからはみ出るほどの大きさで、大満足のうな丼です。夜のお品書きでは、鰻重がおすすめです。肝吸もついて、栄養満点、元気も出るメニューです。テイクアウトでも配達でも、焼き立てのうなぎを家で楽しむ事が出来ます。

鎌倉のうなぎの名店4-1「つるや」

鎌倉のうなぎの名店の1つ「つるや」は、鎌倉駅西口から出て約10分ほどですし、江ノ島電鉄線「和田塚駅」から裏に出て、徒歩約2分のところにあります。創業1929年(昭和4年)、ミシュランの星を獲得したこともある老舗のつるやは、川端康成や他の文豪たちも通った名店です。予約するとその時間を考えて用意してくれますが、予約なしで行くと約40分ほど待つことになります。

さすがミシュランの星を獲得した名店、うなぎを美味しく食べてもらうために、妥協はしません。足を運んでくださるお客様に、美味しい焼き立てのうなぎを食べてほしいと、注文を受けてから、うなぎをさばくところから始めるスタイルをずっと昔から守っています。予約しない場合は、時間に余裕を持って行きましょう。この美味しいうなぎにほれ込み、川端康成たちが通ったと言われています。

つるやは、炭火を使いふっくらと焼き上げている為、その炭火を絶やす事はしないように、11時半にオープンして、19時まで通し営業をしています。遅いランチタイムでも、美味しいうなぎを食べる事が出来ます。夕食にしては、ちょっと早く閉店してしまいますが、ミシュランで星を獲得した、また川端康成らの文豪が通ったつるやで絶品うなぎを食べたいなら、早めの夕食がおすすめです。

住所:神奈川県鎌倉市由比ガ浜3丁目3-27 電話番号:0467-22-0727

鎌倉のうなぎの名店4-2「つるや」のうなぎ

もし、予約しないなら、せっかく待ち時間があるので、時間がかからない、うなぎの骨のせんべいや、うなぎの肝の佃煮「きもつく」はおすすめです。ミシュランの星を獲得したつるやのつまみは、美味しいうなぎへの期待を高めてくれます。ミシュランで星が付いたことのある名店なだけあって、うなぎのメニューも沢山そろっています。

うな丼、うな重、蒲焼き、白焼きと種類も豊富ですが、その中でも5段階のグレードがあり、ちょっとうなぎを楽しみたい人、うなぎを堪能したい人、蒲焼きを食べたい人、白焼きを食べたい人とどんな人でも対応できるお店です。また、うな重の下のご飯の中にもう一枚入っている中入り重もあります。他のお店に比べるとちょっと小さめのうなぎですが、ミシュランで星を獲得したあっさりしたうな重は、おすすめです。

鎌倉のうなぎの名店5-1「うな菊」

鎌倉のうなぎの名店の1つ「うな菊」は、東海道本線、根岸線、湘南モノレールが乗り入れている「大船駅」の東口から出て、徒歩2分の場所にあります。あじたろうの看板が大きい建物の一階は、路地となっていて、数店舗入っています。シャッターがあり、閉まっている時はその路地へ入る事が出来ません。その路地の中に入り進むとうな菊があります。

このうな菊は、創業1976年(昭和51年)で、老舗とまではいきませんが、鎌倉市内とは少し離れている大船にあるので、観光客価格ではなく、この大船の地元の人たちに愛されている名店です。うなぎの仕入れはが難しくなっている時代ですが、愛知県の三河を中心に、静岡、鹿児島、宮崎より活きているうなぎをしています。お米も自家製のタレとの相性を考えて仕入れています。

また、お吸い物の鰹節や昆布、塩も厳選して使用していますし、自家製の漬物や東京宮内庁ご用達のお茶の粉末など小さいところにもこだわりがあるお店ですが、敷居が高いようなうなぎ屋ではなく、誰もがうなぎを美味しく食べる事が出来るお店作りをされている、大船商店街で唯一のうなぎ屋です。そういう雰囲気があるので、地元の人達に、また観光に来た人たちにも愛されています。

住所:神奈川県鎌倉市大船1-8-3 天正ビル1階 電話番号:0467-46-4264

鎌倉のうなぎの名店5-2「うな菊」のうなぎ

三河一色のうなぎを使っているので、脂がのってジューシー、更に身がふわっとしていて絶品のうなぎを乗せたうな重が人気で、おすすめです。うなぎの原価によって、値段は変わりますが、それは全てのお店に対して言える事。うな菊は、夜の一番高い、うな重「松」でもおよそ2000円というリーズナブルな料金で、美味しいうなぎを食べる事が出来ます。

鎌倉近郊のうなぎの名店1「はま吉」

鎌倉近郊、藤沢のうなぎの名店の1つ「はま吉(はまよし)」は、東海道本線「藤沢」から南口へ出て、「らんぶる街」と書かれている道を進むと三叉路になり、左側へ歩くと右側にあります。創業1972年(昭和47年)で、老舗とまではいかないお店ですが、小説家村上春樹氏が通っていた名店です。駅が近く、またうなぎも上品で美味しいと人気のお店です。

はま吉のうなぎは、炭で焼いていますが、焦げが付かないように、仰いで火力を強くするのではなく、遠赤外線を利用し、じっくり焼いています。駅近く、お客様を待たせるわけにはいかないと、白焼きまでは済ませていますが、その焼き方で、うなぎの身はクリーミーに仕上がります。上品なうなぎの蒲焼と、人気があります。

住所:神奈川県藤沢市南藤沢23-4-103三愛ビル1階 電話番号:0466-26-2030

鎌倉近郊のうなぎの名店2「うな平」

鎌倉近郊、藤沢のうなぎの名店の1つ「うな平」は、小田急江ノ島線「鵠沼海岸駅」から徒歩約20分のところにあります。民家の中にあり、迷いやすいので、Googleマップなどで確認しながら行くのはおすすめです。創業1959年(昭和34年)と、湘南では老舗のうなぎの名店です。うな平は、ミシュランで星を獲得した事があるお店です。

さすがミシュランで星を獲得した事があるお店、美味しいうなぎの料理を食べてもらう為に、完全予約制のお店です。昼2時間、夜2時間しか営業していない、とても珍しいうなぎの名店です。予約した際にも言われますが、予約した時間にウナギ料理を出してくれるように調理するので、予約した時間に遅れないように注意しましょう。

うなぎは、その時で値段が変わるので、本日の定価がホワイトボードに書かれています。提供時間もピッタリで、ミシュランで星を獲得した、お客に対するおもてなしを感じる事が出来ます。もちろん、ミシュランで星を獲得するには、味も大切です。このうな平のうなぎは、薄味です。新鮮なうなぎなので、薄味でも臭みが無く美味しくいただけます。

一口、口に入れると、身の柔らかさが絶妙で、ふわっとまたトロっとして、でもきちんと身を感じられます。さすがミシュランで星を獲得した名店、丁寧な仕事ぶりを感じる事が出来るうなぎ料理です。お米がちょっと固めに炊いてあり、蒲焼きのタレを吸って、最後の方でもしっかりとご飯を感じる事が出来、最後まで美味しくいただけます。ぜひミシュランの味をどうぞ。

住所:神奈川県藤沢市辻堂東海岸2-2-8 電話番号:0466-36-7070

鎌倉近郊のうなぎの名店3「川正」

鎌倉近郊、車で約20分の場所にある葉山町。うなぎの名店の1つ「川正(かわしょう)」は、横須賀線「逗子駅(ずしえき)」から葉山行きのバスに乗り、森戸海岸で降りて徒歩約3分の所にあります。東京から引っ越してきた川正は、住宅街の中に突然あります。普通の家のような感じですが、門に趣があり、そのギャップが面白い名店です。

川正は、ランチメニューがあるお店です。ランチでは、美味しいうな丼をお得に食べる事が出来ます。ふっくら柔らかく、ちょっと薄味で上品なうなぎです。ご飯が多く見えるようになりますが、大盛も無料で出来ますので、おなか一杯食べたい人は、大盛はおすすめです。配達もしてくれますので、営業時間内で、注文する事が出来ます。

住所:神奈川県三浦郡葉山町堀内1177 電話番号:0468-75-2068

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美味しいうなぎを鎌倉の名店へ食べに行こう!

鎌倉、また鎌倉近郊には、美味しいうなぎを食べる事が出来る名店が沢山あります。川端康成など有名な文豪が行きつけたお店もあり、鎌倉観光でのお食事に人気です。うなぎは、栄養が豊富で、美容効果が期待、疲労回復の効果が期待されています。旅の始めに、また疲れた旅の終わりに、ふわふわの身に、甘いタレをかけて香ばしく焼いた、美味しいうなぎを鎌倉の名店へ食べに行きましょう。

しぃ
ライター

しぃ

旅が大好きです。行き当たりばったりの旅でも行き詰った時は、検索します。きちんと下調べをする旅は下調べの時から楽しいですよね!楽しい旅になりますように。

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