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自転車ライトのおすすめ31選!良いものの選び方やおしゃれなものを紹介

自転車ライトのおすすめ31選!良いものの選び方やおしゃれなものを紹介
投稿日: 2018年5月7日最終更新日: 2020年10月8日

自転車のライトは夜間や霧など視界の悪い状況ではなくてはならないものです。おすすめするライトにも様々な特性があり、安いものから高いものまであります。安全に自転車を楽しめるように、自転車に乗る人のそれぞれの好みに合わせたおすすめのライトをご紹介します。

アイコンこの記事の目次

      1自転車ライトは個性的なモデルが勢ぞろい!
      2良いライトの選び方
      3おすすめ自転車ライト1:キャットアイ VOLT200 HL-EL151RC
      4おすすめ自転車ライト2:キャットアイ ヘッドライト VOLT400 HL-EL461RC
      5おすすめ自転車ライト3:XSUID 充電式自転車ライト
      6おすすめ自転車ライト4:キャットアイ HL-EL471RC VOLT800
      7おすすめ自転車ライト5:ジェントス バイクライト XB Lambor 320lm XB-357RE
      8おすすめ自転車ライト6:AnutriON 自転車ライト
      9おすすめ自転車ライト7:キャットアイ VOLT1700 HL-EL1020RC
      10おすすめ自転車ライト8:ドッペルギャンガー フリックフラッシュ800 DLF322
      11おすすめ自転車ライト9:INVAVO 自転車ヘッドライト 1200mah LED IP65 防水
      12おすすめ自転車ライト10:ビーブイ 自転車用充電式LEDハンドルバーライト
      13おすすめ自転車ライト11:キャットアイ Volt6000 HL-EL6000RC
      14おすすめ自転車ライト12:サイゴライト 自転車用フロントライト streak350
      15おすすめ自転車ライト13:Te-Rich 自転車ライト
      16おすすめ自転車ライト14:ライトアンドモーション URBAN350
      17おすすめ自転車ライト15:ドゥサン AERO AF500
      18おすすめ自転車ライト16:シェンキー 自転車ライト
      19おすすめ自転車ライト17:ライトアンドモーション URBAN500
      20おすすめ自転車ライト18:ライトアンドモーション URBAN700
      21おすすめ自転車ライト19:ドゥサン 自転車用ライト 800-BYLED9
      22おすすめ自転車ライト20:ドッペルギャンガー DLF300-DP Nine-tailed fox
      23おすすめ自転車ライト21:ライトアンドモーション URBAN900
      24おすすめ自転車ライト22:ライトアンドモーション URBAN1000
      25おすすめ自転車ライト23:グッドグッズ サイクルライト 1800LM CREE XM-L T6
      26おすすめ自転車ライト24:ジェントス LED 懐中電灯
      27おすすめ自転車ライト25:ライトアンドモーション TAZ1200
      28おすすめ自転車ライト26:レザイン Power Drive 900XL Loaded Bicycle Headlight Kit
      29おすすめ自転車ライト27:サンスピード 自転車ライト
      30おすすめ自転車ライト28:LEDスポーツかしこいランプ NSKL137
      31おすすめ自転車ライト29:ブラックバーン 自転車ライト セントラル700フロント
      32おすすめ自転車ライト30:キャプテンスタッグ 3LED ライト 227 スリム
      33おすすめ自転車ライト31:GENTOS 閃 335 SG-335
      34理想のライトを付けて安全に自転車を楽しもう

自転車ライトは個性的なモデルが勢ぞろい!見出し

Photo by neco

ライトは自転車にとって欠かせないものであり、日が沈んでいく暗い時間帯や濃霧など悪天候時に視界が悪くなる状況などにはその性能を十分に発揮してくれます。また歩行者や自動車に自分の存在や位置を知らせるなど、自転車に乗る人以外にも役に立つものです。この記事ではおすすめするライトや良いライトの選び方をご紹介します。

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良いライトの選び方見出し

Photo by torisan3500

自転車のライトの選び方には基準となる複数のポイントがあります。それらのポイントを選びつつ、自分の好みにあったライトを選ぶ必要があります。防水やおしゃれなど様々な種類のライトがありますが、主な選び方のポイントとしては「電源」「ランタイム」「明るさ」があります。その他にも「値段」「サイズ」といった選び方などがあります。

電源

Photo by TAKA@P.P.R.S

電源はライトがどのような電源型かということを指し、電池で動く「電池型」と充電することで動く「バッテリー型」の2種類があります。選び方として緊急時でも電池型ならば電池を、バッテリー型ならば予備のバッテリーがあれば利用可能です。主な選び方としては継続的に使用するならバッテリー型ですが、充電時間の手間を省くなら電池型がおすすめです。

ランタイムと明るさ

Photo byPublicDomainPictures

ランタイムとは連続使用可能時間のことで、ランタイムが長いと電池切れの恐れや予備電源への切り替えが少なく済みます。また明るさという観点では多くの自転車用ライトにLEDが利用されており、より明るいライトを使うと被視認性が高まります。また安全のためには200ルーメン以上の光量を持つライトを選ぶといった選び方が大切です。

その他

以上の3つのポイント以外にも選び方は幾つかあります。まず価格という観点で見ると、安いものから高いものまでありますが継続的に使うならば2000~3000円前後を基準に選ぶと良いです。サイズも様々で小型の物ならばサドルバッグなどに収納できるので便利です。自転車の装着部に合わせたサイズを選ぶといった選び方が大切です。

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おすすめ自転車ライト1:キャットアイ VOLT200 HL-EL151RC見出し

VOLT200は充電型ライトの入門モデルとして人気であり、2013年にグッドデザイン賞を獲得した「volt100」の後継機種となっていることからそのおしゃれな見た目にも注目が集まっています。明るさは200ルーメンで広範囲に明るく照らすことができます。ランタイムはローモードで2時間、ハイパワーで6時間で充電型です。

充電時間は約3時間、マイクロUSB端子から充電数方式で、スマホ用のUSB充電器を使って充電することもできます。59グラムと軽いので使いやすく、ワイドに照らすことができるのでスポーツサイクル用のライトとしてもおすすめです。お値段は3000円前後とお手頃な安さで購入可能です。

おすすめ自転車ライト2:キャットアイ ヘッドライト VOLT400 HL-EL461RC見出し

明るさ約400ルーメンという抜群の輝度を誇る小型モデルの自転車ライトで、5つの点灯モードを自在に変えられるのが特徴です。内蔵バッテリーは200mAhで、充電時間は約6時間ほどです。充電のタイミングが分かるバッテリーインジケータ、充電インジケータが搭載されているハイパワーヘッドライトです。

120グラムと軽量なので使いやすく、前回使用時のモードで使用再開が可能なモードメモリー機能も搭載されています。シンプルでおしゃれなデザインで値段は8500円前後となっています。急速充電クレードルも用意されているので用途に合わせて使い分けることが可能です。別売りの予備バッテリーを持っておくのもおすすめです。

おすすめ自転車ライト3:XSUID 充電式自転車ライト見出し

充電型の自転車ライトで、USB充電により充電が可能です。最も安全なポリマー電池を使用しているので安全面にも秀でており、スイッチのタッチした時間によってライトの電源を制御できるという簡単な方法になっています。ベルが付属されており、夜間の安全走行を可能にしてくれます。

ほぼすべての種類のハンドルバーに対応しているので、簡単に装着することができます。耐久性にも優れており抜群の防水仕様、照射幅は比較的広くないですが500ルーメンと明るいので輝度の面も問題はないです。またXSUIDのライトは薄型でスタイリッシュなフォルムが特徴なので、おしゃれな自転車に仕上げてくれます。

おすすめ自転車ライト4:キャットアイ HL-EL471RC VOLT800見出し

キャットシリーズの中でも超ハイパワータイプのライトです。値段は10000円前後と比較的高いですが、明るさは800ルーメンという輝度を誇っておりキャットアイのライトの中でも比較的明るいライトです。照射範囲も約23度と広く照らすことができ、電池ははいで2時間、ローパワーで8時間です。

ハイパワーは短時間しか持ちませんが、ロードバイクに装着すれば抜群の性能を発揮します。予備バッテリーも少し高めですが、持っておくと便利です。通常はこれほど明るいライトは必要ないかもしれませんが、街灯がない田舎や山道などの真っ暗な道を走るときはおすすめです。手軽なUSB充電にも対応しています。

おすすめ自転車ライト5:ジェントス バイクライト XB Lambor 320lm XB-357RE見出し

「ジェントス」はアウトドアライトメーカーとして人気のメーカーです。約320ルーメンという明るい性能を持っており、軽く丈夫なアルミニウムボディが特徴です。またおしゃれなABSビームシェードがついており、約115メートルの照射距離があります。防水しようではありませんが防滴仕様となっているので少しの雨ならば使用可能です。

お値段は7000円前後となっていますがこのお値段にしては安いくらいのスペックを兼ね備えています。3段階で明るさを調節でき、2段階でフラッシュ調節でき、USB充電方式で充電時間は約2.5時間です。走行中の視認性も抜群で、ジェントスならではのこだわりのスタイリッシュボディも魅力です。

おすすめ自転車ライト6:AnutriON 自転車ライト見出し

工具を必要とせず、自転車のハンドル部分に容易に取り付けることができるライトです。照射角度も調節して取り付けることができ、登山やキャンプなど様々な用途で性能を発揮します。付属しているテールライトによって夜間走行時の視認性を高められるという点もおすすめです。

防水加工されているので雨天など天候が悪い状況でも安心して利用することができ、USB充電式なので繰り返し充電して使うことができます。シンプルなデザインなので海外製のおしゃれな自転車に装着しても違和感なく馴染みます。価格も2500円前後と安い値段で購入することができ、ボタンのスイッチ感度も優れています。

おすすめ自転車ライト7:キャットアイ VOLT1700 HL-EL1020RC見出し

この自転車ライトのHL-EL1020RCは、ボルトの上位モデルであり通称ボルト1700と呼ばれています。明るさは「VOLT800」よりも明るいタイプで、1700ルーメンという圧倒的な輝度を誇ります。約28度の照射範囲を持ち、ワイドに照らすことができます。ランタイムはハイパワーで2時間、ローモードで15時間です。

値段は20000円前後で重さは256グラムと少し重いので、ロードバイクにはあまり向かないタイプのライトです。重さをさほど苦手としない普通自動車やクロス・マウンテンにおすすめのライトで、USB充電方式です。バッテリーの交換もロックピンを外すのみなので容易で、ローモードで15時間の持続が可能という特徴があります。

おすすめ自転車ライト8:ドッペルギャンガー フリックフラッシュ800 DLF322見出し

ドッペルギャンガーの高性能自転車ライトはおしゃれで安い値段が特徴のライトです。明るさは最大800ルーメンで街灯の無い夜間の道でも明るい道をつくってくれるので安心です。ランタイムは最長40時間で、防塵・防水機能も備えている高機能ライトなので厳しい環境下でも頼りになるライトです。

ライトの側面には再度レンズがあり、横からの視認性も高めてくれます。タッチ操作式のインタフェースで簡単に操作することができ、ハイ、ミドル、ロー、スーパーフラッシュの4つのモードをタッチ操作によりスムーズに変えられます。工具なしで簡単に取り付けられ、USB充電方式になっています。

おすすめ自転車ライト9:INVAVO 自転車ヘッドライト 1200mah LED IP65 防水見出し

コンパクトであり、かつ軽量で持ち運びに便利なのがこのライトの魅力です。ライトを回転させると自在に方向を転換させることができ、バッテリー残量が20%以下になると電源ボタンが赤色に点灯して知らせてくれるので便利です。また充電インジケータも搭載されています。明るさも700ルーメンと100メートル先まで照らすことができます。

防水性能もあり、悪天候時でも安心して使用することができます。また強力な光を照射させることで、夜間でも昼間のような明るい空間に変化させることができます。工具なしで取り付けることができ、ステディ、ロービーム、点滅という3つのモードで視認性を高めています。お値段も1600円前後と安い値段で購入できます。

おすすめ自転車ライト10:ビーブイ 自転車用充電式LEDハンドルバーライト見出し

自転車のハンドルに取り付けるタイプのライトで、工具不要で取り付けることができます。自由に取り外しができるライトなので、駐輪時には持ち運ぶことができ、盗難の防止にも効果的です。点灯パターンは3種類あり、白色光なので明るいです。お値段も5000円前後と安い部類になっています。

路上でも白く明るい光を出して輝くので、視認性を高めてくれます。また暗い道や見通しの悪い道でも安心して走行でき、ローバッテリーのときにパワーボタンを2度押すことで夜間ライトが電池切れになるというリスクを最小限に抑えることができます。USB充電方式で、コンパクトなサイズ感も魅力的です。

おすすめ自転車ライト11:キャットアイ Volt6000 HL-EL6000RC見出し

2016年に登場したキャットアイの限定モデルで、数あるきゃアイライトの中でも最高級のモデルです。在庫があまりなく、希少な商品となっています。明るさは6000ルーメンと圧倒的な輝度を誇っており、自動車のライトと見間違えるほどです。チップオンボードタイプのLEDを1つ搭載しています。

ランタイムは6000ルーメンのダイナミックパワーで1時間、4000ルーメンのハイパワーで2時間、2000ルーメンのローモードで8時間となっています。電池容量は6800mAhで、お値段も100000円前後と非常に高価です。最高級の明るさを持っているのでマウンテンなどを夜間に山乗りするような人にはおすすめです。

おすすめ自転車ライト12:サイゴライト 自転車用フロントライト streak350見出し

サイゴライトはアメリカのカリフォルニア発の自転車メーカーで、サイゴライトの自転車ライトの中でも人気のモデルです。USB方式の充電で、ハイ、ロー、ミディアム、点滅の4種類のモードに加えて「SteadyPluse」t呼ばれる高輝度の店頭に点滅を組み合わせて視認性を高めた独自のモードがあります。

約90gと軽量でかつコンパクトなボディですが、最大輝度が500ルーメンと明るいのも特徴です。ボディには放熱性に優れているアルミを使用しており、お値段も6000円前後とこのスペックにしては安い値段で購入できるのでおすすめの自転車ライトです。独自の特殊レンズを採用しており、広角に光を照射させてくれるのでワイドに照らすことができます。

おすすめ自転車ライト13:Te-Rich 自転車ライト見出し

1200ルーメンの大光量と4つのモードにより暗闇でも安全に道を照らしてくれる自転車ライトで。走行をサポートしてくれます。自転車から取り外すとキャンプやトレッキングといったアウトドアグッズにも利用可能になるので、便利です。バッテリーが残り20%以下になるとパイロットランプが点滅して教えてくれるようになっています。

ストロボ機能もついており、すいっっち操作も簡単なので誰でも容易に使うことができます。ライトステーも手動で動かすことができるので好きなときに照射角度を調節することができます。LEDヘッドライトを搭載しているのでハイキングや釣りなど様々な用途に対応しているのでおすすめです。お値段3000も円前後と安い値段で購入可能です。

おすすめ自転車ライト14:ライトアンドモーション URBAN350 見出し

ライトアンドモーションはアメリカのメーカーで、もともとはダイビング用のライトを製造していた会社なので防水機能が高いという特徴があります。同社の全ての製品がIP67等級の防水・防塵基準をクリアしており、マウンテンバイクやシクロバイクなどにおすすめです。明るさは350ルーメンとなっています。

URBAN350は、同社では最も安い値段のヘッドライトで、複数の本体色から選べるおしゃれなデザインとなっています。照射角はそれほどひろくありませんが、本体の重さが120グラムほどなのでロードバイクにも適した重さです。サイドにはオレンジ色のライトを搭載しており、視認性を高めています。

おすすめ自転車ライト15:ドゥサン AERO AF500見出し

「ドゥサン」は台湾にある自転車ライトメーカーで、USB充電方式のライトです。最大で500ルーメンもの明るい光を出すことができ、ランタイムはローモードで最長で約8時間となっています。防水機能が付いているので少しの雨でも安心して使うことができます。特殊なリフレクターを採用しており、ライダーの足元から前方を広く照らしてくれます。

操作ボタンは2つあり、電源の切り替えと点灯モードを切り替えるボタンの2種類が搭載されています。上方向に見やすいバッテリー残量計が設置されており、スマートフォンが充電できるパワーバンク機能もついており様々な機能が搭載されています。お値段も5000円前後と比較的安い値段で買えます。

おすすめ自転車ライト16:シェンキー 自転車ライト見出し

IP65の防水レベルを持つ自転車ライトで、雨天時にも安心して走行することができます。ボタンスイッチタイプになっているので、不用意な誤操作がないのが魅力です。簡単な操作で、3つの点灯モードを容易に切り替えることができます。2000mAh大容量電池とUSB充電方式で、お値段も2000円前後と安い値段で購入可能です。

充電時間も約3時間と比較的短時間で充電することができ、過充電を自動的に防ぐことができる機能も搭載されているのでバッテリーの寿命を延長させることができます。自転車用とヘルメット用の2種類のホルダーが用意されているのである程度の衝撃を受けても脱落することがありません。懐中電灯としても使えます。

おすすめ自転車ライト17:ライトアンドモーション URBAN500見出し

URBAN500はお値段が10000円前後と、URBAN350よりも高めですがURBAN350よりも明るい500ルーメンもの光を出すことができます。材質はアルミボディとなっており、電源はリチウムイオン電池を使用しています。USB充電方式で、充電時間は5時間となっておりランタイムはハイが1.5時間、ミディアムが3時間、ローが6時間、パルスは12時間です。

水深1メートルもの水中に30分間浸漬して粉塵や水が内部に侵入しないという基準のIP67をクリアしているので高い防水機能を有しています。5種類から本体色を選ぶことができるおしゃれなデザインで、本体の重さも120グラムほどと比較的軽量なライトです。防水性に自信を持っているので雨天時にも安心して利用できます。

おすすめ自転車ライト18:ライトアンドモーション URBAN700見出し

URBAN700は2017年に発売された新機種で、明るさは700ルーメンです。同じ価格帯の「VOLT800」よりも明るいですが、広範囲の照射は苦手としています。ランタイムはハイパワーで1.5時間、ローモードで6時間です。本体の重さは120グラムと他のライトアンドモーション製品と同じ重さとなっており、充電時間は5時間とやや時間がかかります。

また他のライトアンドモーション製品と同じく防水機能を有しており、直線方面の明るさに優れています。明るいライトでありながら軽量なので、使い勝手がよくう点走行やマウンテンバイク、シクロバイクにもおすすめです。お値段は10000円前後となっており、シンプルでおしゃれなデザインです。

おすすめ自転車ライト19:ドゥサン 自転車用ライト 800-BYLED9見出し

台湾の自転車ライトメーカー「ドゥサン」のUSB充電式ライトの人気モデルで、約700ルーメンの明るい光を放ちます。ローモードで8時間のランタイムとなっています。前に紹介したドゥサンの自転車ライトと同じく駐輪時には外して持ち運びが可能です。サイクルスポーツが盛んな台湾で磨かれたおすすめのモデルです。

お値段は6000円前後となっており、4段階の調光パターンを持っており約3000mAhの容量のリチウムイオン電池を採用しています。付属されているマイクロUSBケーブルにより充電することができ、ロードバイクやクロスバイクのハンドル径に対応しているのでは幅広い用途に利用することができます。

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マウンテンバイクとロードバイクの中間にいる「クロスバイク」は通勤、通学からサイクリングまで幅広い用途に使える自転車で、最近は手軽な安いモデルも増えてきています。今回はそんな高コスパの安いクロスバイクをご紹介します。女性の方や初心者の方も必見です。

おすすめ自転車ライト20:ドッペルギャンガー DLF300-DP Nine-tailed fox見出し

自転車関連商材総合ブランド「ドッペルギャンガー」の自転車ライトで、ユニークなカラーリングがおしゃれです。好きな色を選ぶといった選び方もでき、9種類のLEDから52ルーメンの光を放つという高いスペックを有しています。取り外しも容易にできるのでポケットに入れて持ち運ぶこともできます。

進行方向をしっかり照射し、目に光が差さないようにつくられておりDLF300-DPは他の製品と比べてもランタイムが長くより輝度の高い光を出すことができます。ちょっとした雨でも大丈夫な防滴仕様になっており、価格も2000円前後と安い値段で購入することができます。

おすすめ自転車ライト21:ライトアンドモーション URBAN900見出し

URBA900はURBAシリーズの中でも上位機で、明るさは900ルーメンとなります。照射角は20度でキャットアイ製品と比べると、VOLT700とVOLT800の中間くらいのスペックを持っています。ランタイムはローモードで6時間、ハイパワーで1.5時間です。本体の重さは他のURBANシリーズと変わらず120グラムです。

充電時間は6時間となっており、光量が多い分他の機種よりもやや時間がかかる仕様になっています。他の旗手と同じく防水機能も有しており、900ルーメンはキャットアイの製品にはない明るさなのでキャットアイのVOLT700が物足りなく感じたりしたときは一度利用してみてください。お値段は14000円前後です。

おすすめ自転車ライト22:ライトアンドモーション URBAN1000見出し

URBAN1000はライトアンドモーション製品としては最高級の製品で、並行輸入のみ利用可能の製品です。1000ルーメンもの明るい光を放つことができ、照射角は20度です。スペック的にはキャッツアイのVOVT1700に似ており、ランタイムはハイパワーで1.5時間、ローモードで6時間です。重さも120グラムと他製品と同じです。

おすすめ自転車ライト23:グッドグッズ サイクルライト 1800LM CREE XM-L T6見出し

最大輝度1800ルーメンもの明るさを持っており、世界屈指のLED企業「CREE社」の製品を採用しています。ヘッドの長さを変えるとズーム機能が働いて近くの空間を広く照らすワイドビームと遠くのものを照らすスポットビームの2種類のモードを使い分けられます。最大照射距離が200メートル以上とこちらも魅力的です。

おすすめ自転車ライト24:ジェントス LED 懐中電灯見出し

アウトドアライトメーカー「ジェントス」の自転車ライトで、最大1約1000メートルの光量と段階的に調整できるビームが魅力的なライトです。取り外しも容易にでき、懐中電灯としても利用可能です。フォーカスコントロール、点滅機能、テールスイッチも搭載されており、3000円前後という安い値段で購入できます。

おすすめ自転車ライト25:ライトアンドモーション TAZ1200見出し

TAZシリーズはライトアンドモーションの上位ラインのヘッドライトで、2灯を採用しているのでURBANシリーズよりも明るい光を放つことができます。おしゃれな見た目で明るさは1200ルーメンで歩ラッドライト仕様です。ランタイムはURBANと同じ仕様ですが本体重量は216グラムと少し重く、充電時間は4時間と速く防水機能も有しています。

おすすめ自転車ライト26:レザイン Power Drive 900XL Loaded Bicycle Headlight Kit見出し

「レザイン」はアメリカのバイクアクセサリーブランドで、最大900ルーメンの高輝度USB方式充電が可能です。点滅モードで最大14時間物使用が可能で、パワーボタンがバッテリーインジケーターにもなっているので残りのバッテリーを確認しやすくなっています。シンプルでおしゃれなデザインで、お値段は18000円前後となっています。

おすすめ自転車ライト27:サンスピード 自転車ライト見出し

高い防水性能を誇り、悪天候下でも安心して使用できる自転車ライトで、工具を使わないで取り付けることができます。コンパクトで持ち運びが容易なサイズで、フロントライトの他にテールライトを搭載しています。おしゃれな見た目で懐中電灯の先端の部分を回転させるとズームインとズームアウトを調整できるという魅力があります。

おすすめ自転車ライト28:LEDスポーツかしこいランプ NSKL137 見出し

パナソニックから発売されている自転車ライトで、オートライトになっており照度センサーが付属しており暗くなると自動点灯する仕組みになっています。また手動に切り替えることもでき、スペック的にもとても明るいです。サイドから露光する仕様なのでワイドに照らすことができ、値段も3000円前後と安いです。

おすすめ自転車ライト29:ブラックバーン 自転車ライト セントラル700フロント見出し

「ブラックバーン」はアメリカのウェストコース発のアクセサリーブランドで、高性能自転車ライトです。最大700ルーメンというパワフルな輝度を誇り、LEDバッテリーインジケーターを採用しているので電池の残量を確認しやすいです。見た目もおしゃれで、お値段は14000円前後です。

おすすめ自転車ライト30:キャプテンスタッグ 3LED ライト 227 スリム見出し

アウトドア用品でも有名な「キャプテンスタッグ」の自転車ライトで、防水機能も搭載されています。ウォータープルーフ構造になっているので雨天でも安心して使えるほか、衝撃に強いポリカーボネート製です。幅広いカラーバリエーションがあるので好きな色を選ぶといった選び方もおすすめです。おしゃれな見た目と安い値段が人気の自転車ライトです。

おすすめ自転車ライト31:GENTOS 閃 335 SG-335見出し

「GEntos」のLEDライトで、評判の高いモデルです。自転車専用のライトではないですが、パイピホルダーが付属しているため自転車のハンドルバーなどに取り付けることができます。200ルーメンという明るい光を放つことができ、乾電池型の自転車ライトなので乾電池3本で動きます。値段も1800円前後と安いです。

理想のライトを付けて安全に自転車を楽しもう見出し

Photo by Sig.

自転車ライトには様々なスペックや選び方があり、販売しているメーカーによってストロングポイントも異なります。人によって何を重視するか、何を基準にするかという点で、選び方も変わってきます。またどのような選び方でも、自分の自転車に合ったライトを選ぶことが重要です。安全に自転車を使うためにも、理想のライトを是非見つけてください。

投稿日: 2018年5月7日最終更新日: 2020年10月8日

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