地域

地域から探す

  • 日本
  • 北米
  • 中南米
  • アフリカ
  • 中東
  • アジア
  • ヨーロッパ
  • オセアニア
キーワード

キーワードから探す

観音崎公園で三浦半島の自然を満喫!バーベキューや磯遊びも楽しめる!

神奈川県の三浦半島にある観音崎公園。自然豊かな広大な敷地にある公園で、海でも山でも遊べるスポットになっています。観音崎公園には日本初の洋式の灯台や江戸時代からの歴史スポットも点在し、園内を見て回るのにもおすすめの公園です。

観音崎公園は三浦半島の人気のお出かけスポット!見出し

Photo by ajari

神奈川県の三浦半島に突き出ている灯台のある人気の公園は、観音崎公園です。観音崎公園は広大な敷地に遊ぶスポットがたくさんある自然の遊び場になっています。

三浦半島に来た際はぜひ訪れたい自然豊かな公園です。小さな子供が大喜びのアスレチックや磯遊び、海水浴、大人もゆっくりとバーベキューをしながら過ごすことができる場所もあります。今回はそんな観音崎公園を、余すとことなく詳しく紹介いたします。

海も森も満喫できる魅力的な公園!

Photo by na0905

観音崎公園は三浦半島のほぼ全域にある広大な敷地を持つ公園です。観音崎公園は東京湾に面していますので、夏には海水浴や磯遊び場としても人気のスポットで、バーベキューも無料で楽しめる公園になります。

そして三浦半島の海と森にも面した公園で、自然豊かな散策路や公園に広がるアスレチックも広大を人気の遊び場になっています。

広大な敷地の観音崎公園とは?見出し

そんな神奈川でありながら自然豊かな観音崎公園は、三浦半島の豊かな海と森に面した気持ちのいい公園になります。そしてもう1つの顔は、明治時代に建設された日本で最初の西洋式砲台跡が残る公園でもあります。

他にも、旧陸軍の施設で、今でもその砲台跡は公園内に残され、レンガの風合いとツタがはっている様子が、ジブリの世界を連想させる場所でもあります。また多くの弾薬庫跡もあり、昔の様子が思う浮かぶほどきれいな状態で残されています。

観音崎公園の砲台跡の見学ツアーもあるほど、形のある状態で残っていますので、当時の様子を連想して歴史と感じてみましょう。

観音崎公園の楽しみ方①:海を満喫する見出し

Photo by na0905

では、まず三浦半島の気持ちのいい海を楽しんでみましょう。観音崎公園では夏に人気の海水浴やシュノーケリングを楽しむ人でにぎわい。その他の時期でも、海近くまで下りて、小さなお子さんでも磯遊びを楽しめる場所が沢山あります。また釣竿を持ってきて磯釣りもおすすめです。

三浦半島で釣り三昧!堤防等の釣りポイントや釣り船に民宿等の情報をご紹介 | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
三浦半島で釣り三昧!堤防等の釣りポイントや釣り船に民宿等の情報をご紹介 | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
神奈川県の南端、三浦半島は釣りのメッカです。堤防釣りも良し、磯釣りも良し、おまけに船釣りも良しの好漁場だらけです。今回は三浦半島に数ある釣りポイントの中でも一級の釣りポイントのご紹介と、うまい海の幸を食べさせてくれる民宿のご紹介です。

海水浴

Photo by nishioka

観音崎公園は正式には海水浴場ではありません。監視塔やブイがありませんので、海水浴には保護者の監視の元安全に自己責任で楽しみましょう。

海水浴ができる場所はごく一部の場所になりますが、夏にはたくさんの海水浴客でにぎわっています。海水浴の後は公園内にある温泉施設で汗を流していくのもおすすめです。また海水浴シーズンには一緒にバーベキューを楽しむ方もたくさんです。

シュノーケリング

Photo by Guwashi999

海水浴同様シュノーケルスポットもさほど広い場所ではありません。しかし観音崎公園のシュノーケルには、足が付く程度で気軽にシュノーケルをしたい方に特に人気です。

小さなお子さんがちょっと海の中を覗いてみようという感覚で楽しんでみましょう。御手洗や自動販売機も近くにありますので利用しやすいでしょう。シュノーケリング初心者の方におすすめのスポットです。

磯遊び

Photo by na0905

そして特におすすめは磯遊びです。磯遊びに最適な水たまりや小魚やカニがたくさんいるので、小さなお子さんが楽しく磯遊びを楽しむことができます。

磯遊びには小さなバケツやマリンシューズがおすすめです。険しい岩場ではありませんが、磯遊びをするスポットは石がたくさんありますので、しっかりとしたシューズを用意しましょう。

磯釣り

そして磯遊びと共に磯釣りもおすすめです。三浦半島の観音崎にはベラがたくさんいるとの事。またマダイの釣りスポットとしても知られていますので、本格的に磯釣りをしている方も沢山います。

三浦半島の観音崎は都会ですが、海がきれい場所になります。お子さんもさほど気にならず海水浴や磯遊びを楽しむことができます。お父さんは本気で磯釣りができます。

観音崎公園の楽しみ方②:バーベキューを楽しむ見出し

観音崎公園ではバーベキューも楽しむことができます。公園内の指定エリアでのみバーベキューが可能で、広い芝の広がるバーベキューエリアでは、天気のいい日はたくさんの人がバーベキューを楽しんでいます。

そしてバーベキューと共に磯遊びや海水浴、アスレチック遊びも楽しめ、お子さんも大人も思いっきりアウトドアを満喫できるおすすめのスポットになっています。

釣りや磯遊びをしながらバーベキューを楽しめる

Photo by yto

バーベキュー場は海の目の前でバーベキューを楽しんだり、磯遊びをしている近くですので、この海に近い立地が人気の秘密ではないでしょうか。

春から夏や秋にかけてはたくさんの人がバーベキューに訪れます。特に海水浴シーズにはいっぱいになるほどの人気ぶりです。バーベキューエリアは奥に長いので混雑していても、場所を選ばなければ、する場所が無いということは少ないでしょう。

第一駐車場から近く便利な立地

Photo by Jun Seita

バーベキューの指定エリアは、第1駐車場近くになります。朝から駐車場は空いていますので、早いうちからバーベキューエリアを利用することができます。

また直火でのバーベキューはできませんので、コンロやグリルを持っていく必要があります。貸し出し等はありませんので、持参していきましょう。またごみの捨て場や灰の捨て場もありませんので、片づけもしっかりとしてから帰りましょう。

1つある水道以外では、コンロなどを洗うことができませんのでご注意ください。またキャンプファイヤーや花火はできません。

予約は不要

Photo by mah_japan

なんと観音崎公園のバーベキューは予約不要で使用することができます。観音崎公園の指定エリアでのみ自由にバーベキューを楽しむことができます。

設備は困らない程度に整っています。第1駐車場近くに自販機があり、パークセンターではアイスクリームなども食べることができ、水道もあります。

バーベキューの利用案内

Photo by jetalone

バーベキューエリアの利用料金は無料で、年末年始以外は無休で利用可能です。しかし駐車場の開門時間から、閉門時間1時間前までの利用と時間が決まっています。

1月~6月は、8時~16時、7月~8月は8時~17時。9月から12月までは9月~12月は8時~16時となっています。夏場には特に込あう人気のバーベキュースポットです。

観音崎公園の楽しみ方③:アスレチックで遊ぶ見出し

Photo by UGA

ではお子さんが大好きなアスレチックで遊んでみましょう。観音崎公園のアスレチックにはとっても長いローラー滑り台に、森の中に作られた丸太のアスレチック、ウォールクライミングなど色んな遊びを楽しむことができます。

他にも青々とした広い芝生や海岸も近いので、1年を通じて思いっきり遊ぶことができるおすすめスポットになっています。

小さな子供たちにもおすすめ【うみの子とりで】

Photo by Kazutaka NAKANO

園内の人気のアスレチックに「うみの子とりで」があります。こちらのアスレチックは子供向けの遊具がたくさん集まった人気の場所です。縄でできた複合遊具が楽しいでしょう。

うみの子とりでには第1駐車場に車を停めるのが近いですが、第2駐車場からも少しの山道のような道を通って橋を通って、子供でも10分あれば到着できます。ベビーカーでは少し通れない道になっています。その際は第1駐車場からアクセスがおすすめです。

ボルダリングができるクライミングウォールも!

Photo by karitsu

うみの子とりでにはカラフルな壁が、クライミングが出来るようになっています。2m以上はある高さの本格的なクライミングが可能で、大きなお子さんは楽しく遊べることでしょう。

また幼稚園児のお子さんにも安心して遊べるように長いローラー滑り台を登っている遊具では、端の下にはロープで落ちないように網が付いていたり、持ち手があったりと、小さなお子さんも一人で楽しめる工夫がされています。

ローラー滑り台は長くてとっても楽しいですが、お尻が痛くなのるで何かひくものが必要です。滑り台上からの三浦半島の景色もきれいに見渡せる高台になっています。

アクティブに遊ぶなら【アスレチックの森】

うみの子砦から10分程行くとあるのが、アスレチックの森になります。ここにはアスレチックやロング滑り台もあります。

大きな木製の船の甲板には大砲があり、観音崎公園の歴史を垣間見ることができます。そしてロング滑り台は、山の斜面を曲がりながら滑って行きます。こちらの滑り台はスピードが出ますのでご注意ください。

Photo by UGA

こちらにも丸太で作ったアスレチックがあり、いろんなところで体を動かして遊ぶことができます。そしてアスレチックの森の中には、大きなおしゃれなログハウス風の休憩室があります。屋根があり、中には椅子とテーブルがあります。ここでゆっくりとお弁当を食べるのがおすすめです。

そしてもう1つお弁当スポットとしておすすめなのが、走水展望広場です。「うみの子とりで」と「アスレチックの森」の間にあり、木のベンチとイスがあって、ここからの眺めが最高にきれいに見えます。

走水展望広場からは三浦半島を行き交う船舶が見えたり房総半島を眺めたりすることもできます。園内の散策の休憩スポットとして利用してみましょう。

横須賀や三浦半島に関するクイズにも挑戦!

Photo by Kazuki Koikeda

アスレチックの森の中にある遊具にはクイズが書いてあります。船のアスレチックには、日露戦争で活躍した船の名前のクイズがあり、各所に三浦半島や横須賀に関する質問が書かれています。

アスレチックで遊びながら横須賀の事を知って行きましょう。そして園内にある歴史スポットも散策してみるのはいかがでしょうか。

観音崎公園の楽しみ方④:歴史・文化に触れる見出し

そして観音崎公園内は昔あった砲台や弾薬庫やその周辺の施設がそのまま置かれています。ツタがはったその施設は、趣ある景色を作り出しています。

自然の中にあるきちっと積み重なった赤茶色のレンガは、昔の姿そのままに今でも見ることができます。園内7カ所に点在する砲台跡は、木の根や草木に覆われた姿になっています。一瞬異質な雰囲気も感じますが、自然の中に残る三浦半島の歴史を感慨深く見学することができます。

他にも三浦半島の代表的な景色となっている様式の灯台も一見の価値ありです。真っ白な大きくそびえる灯台に真っ青な海と空がまぶしいくらいの景色を作り出しています。

日本最初の洋式灯台【観音埼灯台】

観音崎の灯台は日本初の洋式の灯台になります。1868年施工され翌年に点灯開始した灯台で、内部を見学できる灯台として人気があります。

灯台からの景色も絶景ですが、灯台へアクセスする道中も情緒があり、わくわくさせる経路になっています。灯台は小高い丘の上にありますので、朝日を見に訪れる人もたくさんいます。

らせん階段で上がれる灯台内部は、洋館の階段を上がっているかのような雰囲気で、壁には灯台の歴史が写真で展示されています。灯台の上の展望台からは浦賀水路を見ることができます。

Photo by 上島町

11月1日の灯台の火には内部を無料一般開放していますので、ぜひ観音崎灯台へ足を延ばしみましょう。

また横には灯台資料展示室が併設されています。ここでは貴重な灯台の歴史を見ることができ、当時の灯台用のランプなども展示されています。

観音埼灯台の基本情報

観音崎灯台は、展望台に上るのに200円の協力金が必要です。保護者同伴の小学生以下は無料になっています。5月から9月は9時から16時半まで登ることができ、10月から4月は16時までとなっています。

定休日は不定休ですが、天候の悪い時は内部見学ができませんのでご注意いください。また構内の左手にある句碑は、灯台守によって詠まれたもので、灯台守の仕事の大変さと見送る船舶への情愛が書かれています。ぜひご覧になってください。

東京湾海防のために整備された【砲台跡】

観音崎公園を含む、横須賀の海沿いには江戸時代末期に作られた砲台や陣地が数多く点在しています。この海沿いの公園内にもたくさんの歴史的遺産を見ることができます。

海上交通センターすぐにある北門第二砲台は、大きな砲台で4つの台があります。今は自由に砲台上に乗ることができます。またその下には防空壕があった形跡があります。砲台の横にはレンガで整備されたトンネルが沢山あり、人の往来や車の通行まで可能な大きさのもあります。

レンガ造隧道も一見の価値あり

Photo by MiNe (sfmine79)

2つある砲台はトンネルのようなレンガ造隧道でつながっています。その中はひんやりとして外とは雰囲気の違いを感じます。

レンガ造隧道のレンガはフランス積みと言われ、明治時代のものとしては珍しい作りとなっています。

またもうひとつ一緒に見て回りたいのが「三軒家砲台跡」です。ここは砲台が4つ並んでいます。昔の砲台は昭和初期の震災でつぶれてしまいましたが、復元していますので状態がよく観察所跡や金属の通話装置の伝声管などを見ることができます。

アスレチックや海水浴で遊んだあとは、ここ三浦半島の歴史を覗いてみるのはいかがでしょうか。砲台跡周辺は昔にタイムスリップしたかのような景色が残っています。

砲台跡の基本情報

Photo by tyoro

1945年まで日本陸軍の管轄にあり一般の人は出入りができませんでした。その為保存状態がよく森も昔のまま残っている箇所も多くあります。その状態がよく知っているジブリの世界と近いものと言われます。園内のいろんな箇所に砲台がありますので散策しながら見て回ってみましょう。異世界に迷い込んだかのような感覚になります。

観音崎の伝説が伝わる洞窟【権現洞】

Photo by Kentaro Ohno

そして歴史を感じる人気スポットとして、灯台に行く階段の手前に権現洞もあります。権現洞は、山肌をくり抜かれたような洞窟になります。柵があり中までは入れませんが、波の浸食によってできた洞窟と言われています。

そしてこの権現洞は、741年に行基菩薩が訪れ、海を航行する船や猟師を苦しめていたこの洞窟にすむ大蛇を退治したと言われる言い伝えがあります。そしてその大蛇を鵜羽山権現として祀ったと言われています。これが観音崎の伝説として残っています。

観音崎公園の基本情報見出し

Photo by keyaki

では遊びスポットたっぷりの観音崎公園の基本情報を詳しく見て行きましょう。アクセスは車でもバスでもさほど時間がかからず可能です。車でのアクセスでは、駐車場の場所や料金がいろいろありますのでしっかりと下調べをしてから行くのがおすすめです。

所在地

Photo by na0905

横須賀の三浦半島にある観音崎に位置する観音崎公園は、神奈川県横須賀市鴨居4丁目4-1262にある公園になります。海と森に面した公園で、車や電車、バスでもアクセスできる都会の大自然のある公園になっています。近くには防衛大学校がある地域で、散策がてら寄ってみるのもおすすめです。

入園料

Photo by ajari

観音崎公園の入園料は特にかかりません。駐車場料金がかかるだけで、利用できる都会のオアシスになっています。

小さなお子さんの公園代わりにも、週末のバーベキュースポットとしても人気の観音崎公園は、ふらっと立ち寄れる場所でもあります。

開園時間

Photo by 綾小路 葵

観音崎公園の開園時間は、特になく終日解放されています。パークセンターが8時15分からのオープンで、駐車場が午前5時からしか利用できません。

徒歩でのアクセスで来られる方はいつでも利用可能です。また周辺のパーキングを利用してくることもできます。

休園日

Photo by Travel-Picture

観音崎公園の休園日は特にありません。しかし年末年始は12月29日から1月3日までは例外です。いつもで行きたい時に立ち寄れる観音崎公園は、散策に海水浴に、バーベキューにと色んな楽しむ方ができると、様々な世代の方に人気の公園になっています。

アクセス

Photo by SARUSUKEY

観音崎公園へのアクセスは、JR横須賀線「横須賀駅」からバスに乗ります。「観音崎」行きで35分程かかります。終点で降りましょう。

京浜急行線の「浦賀駅」からは、「観音崎」行きで15分かかります。こちらも終点で降りてみましょう。「馬堀海岸駅」からも15分で終点までです。

車でのアクセスは横浜横須賀道路の「馬堀海岸IC」から約5分ととっても近い立地にあります。遠方からもアクセスしやすい観音崎公園です。

駐車場

Photo by i_yudai

駐車場は第1から第6駐車場まであります。合計384台の駐車が可能ですので、車でアクセスしても問題なく駐車することができるでしょう。

周辺は山のようになっているのでここに観音崎公園があると気が付かない方も。子供に人気の広大なアスレチックに行きたい方は、第2駐車場がおすすめです。

利用時間

Photo by iwazer

駐車場の利用時間は、午前8時から午後6時までになっています。早くから開いていますので、夏は早い時間に来て暑くなる前に帰宅もおすすめ。冬は夕日を眺めてから帰るのがおすすめです。夏はこれから涼しくなる時間に駐車場が閉まりますので、帰宅時間にご注意ください。

第1駐車場は1年中午前5時から午後7時まで利用することができます。長い間滞在する人は第1駐車場に停めるようにしましょう。

有料期間

Photo by Yakinik

観音崎公園の駐車場は有料の時と無料の時があります。駐車場料金が有料の期間は、お正月やGWや夏休み、9月から12月末までの期間が毎日有料になります。その他の期間は土日が有料になっています。もう少し詳しく有料期間が分かれていますので、詳しくはHPでご覧ください。

料金

Photo by k14

観音崎公園の駐車場料金は、1月1日から3日、4月第4土曜日~5月第2日曜日、7月1日~8月31日、11月3日は、普通車で880円になります。大型車は1430円で、バイクは100円です。

その他の有料期間の土日は550円、880円、100円となっています。長期休みの時やお正月などはたくさんの人が来られますンど絵、料金が高い設定になっています。

電話番号 046-843-8316

観音崎公園で自然を満喫して遊ぼう!見出し

Photo by houroumono

いかがだったでしょうか。三浦半島にある観音崎公園は子供から大人まで思いっきり楽しめる人気のスポットとなっています。1年を通じて気軽に訪れることができる無料公園で、磯遊びを楽しむのもバーベキューでわいわい仲間と楽しむのも、また歴史スポットを見て回るのもおすすめの公園です。

週末や長期休暇の際は混雑が予想されますが、平日にゆっくりと小さなお子さんを連れて遊びに来るのもおすすめです。おにぎりを持って何もしないで1日過ごすのにも見どころたくさんの公園です。

投稿日: 2019年10月29日最終更新日: 2020年10月8日

アイコン

RELATED

関連記事

アイコン

人気記事ランキング

アイコン

公式アカウントをフォローして最新の旅行情報をチェックしよう!


  • instagram
  • line

公式アカウントをフォローして
最新の旅行情報をチェックしよう!

旅行や観光スポット・グルメ・おでかけに関する情報発信メディア

©TravelNote