地域

地域から探す

  • 日本
  • 北米
  • 中南米
  • アフリカ
  • 中東
  • アジア
  • ヨーロッパ
  • オセアニア
キーワード

キーワードから探す

おすすめのスイムベイト23選!人気ルアーの使い方や選び方をチェック!

おすすめのスイムベイト23選!人気ルアーの使い方や選び方をチェック!
投稿日: 2022年10月17日最終更新日: 2022年10月17日

スイムベイトはアピール力が高く、初心者からベテランまで人気があります。しかし種類が多くどれを選んだらいいか迷ってしまうのではないでしょうか。そこで、スイムベストの選び方や使い方、初心者におすすめのスイムベイトや汎用性のあるスイムベイトなどをご紹介します。

口コミ人気が高いおすすめのスイムベイトを紹介!見出し

Photo bypixel2013

スイムベイトとは小魚の形をしたルアーのことで、見た目はもちろん、もちっとした質感も本物そっくり。スイムベイトには様々なタイプがありますが、どれもテールを震わせながらクネクネとリアルな動きを見せます。

スイムベイトはアピール力が高く、よく釣れるオールラウンドなルアーとして人気です。また、ただ巻きするだけで効果があるので、慣れない初心者にもおすすめです。本記事では、初心者向けにスイムベイトの選び方や使い方、人気の高いスイムベストをご紹介しましょう。

スイムベイトの選び方見出し

Photo bymirandableijenberg

スイムベイトは釣りの知識が少ない初心者でも、場所や季節を選ばず比較的簡単に使えるため大変人気があります。

しかしスイムベイトは種類が豊富で、サイズも様々なものがあり、初心者には選び方に注意が必要です。そこでまず、スイムベイトの選び方やロッドを選ぶ時の注意点などにについて見ていきましょう。

ウエイトで選ぶ

Photo byjackmac34

スイムベイトの選び方で、最初にチェックしたいポイントはロッドにあったウエイトのものを選ぶという点です。ロッドは使用できるルアーの範囲が決まっています。

ロッドの「適合ルアーウエイト」をチェックし、スイムベイトの選び方の参考にしてください。適応ウエイトよりも重いスイムベイトを使うと、ロッドが破損してしまう場合もあります。

またスイムベイトが大きくなるほどラインも太いものが必要になります。スイムベイトのウエイトに合わせてタックルを用意するようにしましょう。

フックで選ぶ

Photo bymkluthke

スイムベイトの選び方で、次に重視したいポイントはフックです。スイムベイトのフックにはいくつか種類があります。

むき出しのフックが外に付いているタイプは、確実にフッキングできますが、全体が外に出でているため水草や岩をひっかけやすいというデメリットがあります。

スイムベイトの中にフックが埋まっているインナータイプは見た目がリアルで、アピール力が高いのが魅力です。しかしフッキング力に劣るというデメリットがあります。

その他にも、ボディ上部にフックが設置されているスイムベイトもあるので、選び方の参考にしてください。
 

カラーで選ぶ

Photo by runneralan2004

スイムベイトの選び方で、次にチェックしたい点はカラーです。スイムベイトの選び方で大切なのは、基本的に本物近いリアルなカラーのものを選ぶという点です。普段食べているベイトに近いカラーのほうが違和感がなく、警戒心が薄れて食いつきもよくなります。

またカラーだけではなく、形も重要な選び方のポイントです。狙う魚のベイトに合わせて形やカラーを選ぶようにするのがおすすめです。

人気メーカーから選ぶ

Photo byBeautifulKeyWest

スイムベイトの選び方をご紹介しましたが、初心者にはまだ選び方や使い方が難しいと感じるかもしれません。スイムベイトの選び方や使い方に迷った時は、人気メーカーから選ぶのもおすすめです。

スイムベイトの人気メーカーには、Megabass(メガバス)やJACKALL(ジャッカル)、IMAKATSU (イカマツ)、エバーグリーン(EVERGREEN) などがあります。口コミなどもチェックし、選び方の参考にしてください。

初心者におすすめのスイムベイト8選見出し

Photo byTheDigitalWay

最初に初心者におすすめのスイムベイトをご紹介します。人気メーカーのMegabass(メガバス)やJACKALL(ジャッカル)、IMAKATSU (イカマツ)などのスイムベイトの中から、釣りを始めたばかりの初心者にも使いやすいタイプをご紹介します。

Megabass マグドラフト

Megabass(メガバス)のスイムベイト、マグドラフトはルアーのウォブリングアクションのうちファストでもスローでも安定した泳ぎを見せ、使い方を選びません。一般のスイムベイトよりも少し速く動くのが特徴です。

マグドラフトには本体の下部にマグネットが内蔵されていて、ワンタッチでフックが固定できます。フックが目立たずリアルに見えます。ターゲットがバイトするとフックが外れるようになっているので、初心者でも使いやすいでしょう。

JACKALL デラボール

JACKALL(ジャッカル)のデラボールは、丸みを帯びたユニークな形をした人気の高いスイムベイトです。コンパクトでターゲットを選ばないため、初心者にもおすすめです。

球体はキャストの時に抵抗を受けにくく、小型ながらも遠くまで飛ばせるのが特徴です。アピール力が高く、表面や水中など使い方を選ばず、あらゆるシーンで活躍します。トレブルフックが装着されていて、ラインは内部を通るインナースル構造になっています。

JACKALL ベビーデラボール

JACKALL(ジャッカル)のベビーデラボールは、上でご紹介したデラボールを一回り小さくしたスイムベイトです。デラボールのサイズは約80mm、重さ26gですが、ベビーデラボールは約60mm、重さ11gとなっています。

頭の部分が球体になっていて抵抗が少なく、遠投も可能です。またオーバーハングの奥にスキッピングするなど、様々な使い方ができます。フックは、ラインが本体の中を通るビースティンガー構造になっています。

Megabass マグスロウル

Megabass(メガバス)のマグスロウルは、先にご紹介したマグドラフトとは対照的なスイムベイトで、マグドラフトが「動」であればマグスロウルは「静」となります。頭はあまり動かさず、薄いテールのみ左右に動くので、神経質な魚に対しても使えます。

スローリトリーブでもしっかりと泳ぐので、初心者にも使いやすいでしょう。マグネットホールドを搭載していて、フックの取り付けも簡単です。トレブルフックにはロングフェザーが付いていて、フックをカモフラージュしています。

Fish Arrow ビビッドクルーズ

Fish Arrow(フィッシュアロー)のビビッドクルーズはバランスがよく人気の高いスイムベイトで、テールが左右に振れることでアクションがボディに伝わり、スムーズな動きを見せます。動きの強弱がつけやすいので、初心者にもおすすめです。

マグネットシステムでフックを固定するので安定感があります。115mm・150mm・170mmの3サイズがあり、ターゲットやフィールドの規模に合わせて選ぶといいでしょう。

IMAKATSU ステルススイマー

IMAKATSU (イカマツ)のステルススイマーはリアルなボディが人気スイムベイトです。イカマツが独自に開発したフックシステムを搭載していて、フックが本体に完全に隠れるのが特徴です。

ボディー外部にフックが目立たず、警戒心の強い魚にもおすすめです。魚がバイトするとフックが飛び出す仕組みになっていて、初心者にも使いやすくなっています。一回り小さいベビーステルススイマーもあります。

ハドルストン ハドルトラウト

HADDLESTON(ハドルストン)のハドルトラウトは大型スイムベイトで、ソフトな素材のリアルな質感があります。他の大型スイムベイトにはないナチュラルな泳ぎが特徴です。

6インチ・8インチ・10インチとあり、ハドルトラウト特有の厚みのあるテールが付いています。動きを妨げないようフックは背バリを採用している他、腹部にアイが追加されているので、トレブルフックを装着もできます。

FLASH UNION ユニオンスイマー

FLASH UNION(フラッシュユニオン)のユニオンスイマーは、人気の高いフローティングスイムベイトです。浮力があり、キャストすると一旦沈んだ後、ゆっくりと浮き上がってきます。背中だけを水面に出し、バランスよくナチュラルな様子で泳ぎます。

またネイルシンカーやボディショットで浮力を調整でき、幅広い使い方できるため初心者にも使いやすいでしょう。120mmと155mmの2サイズがあります。

汎用性があるおすすめのスイムベイト5選見出し

Photo by sampitech

ここからは、様々なシーンで使える汎用性の高いおすすめスイムベイトをご紹介していきましょう。足場が限られたオカッパリ対応のスイムベイトや濁りのあるフィールドでも使えるスイムベイトもご紹介しますので、いろいろな場所で活用してください。

deps ラドラビット

deps(デプス)のラドラビットはオカッパり対応のスイムベイトで、足場が限られた場所からでも狙えるデッドスローに特化しています。わずかな水流でも反応するので、水面直下から1mくらいまでを泳がせたい時にもおすすめです。

重心がヘッドの下部にあり安定した姿勢を保つため、飛行距離が伸びます。またオーバーハングにスキッピングさせることができ、立ち入る場所が制限されたオカッパリでも威力を発揮します。

FLASH UNION ユニオンギルスイマー

FLASH UNION(フラッシュユニオン)の ユニオンギルスイマーは、平らな形をした汎用性の高いスイムベイトとして人気があります。

独自開発した「スティンガーステップダウンテール」を搭載していて、ロングキャストやスピッキング、デッドスロー、ドリルダートなど様々な使い方ができます。ソフトな素材を使っていてしなやかで、耐久性にも優れています

WALKERWALKER パトロールラッシュ

パトロールラッシュは、関和学プロが手掛ける人気ブランド「WALKERWALKER(ウォーカーウォーカー)」が販売する小型のスイムベイトです。もとは濁りのある霞ケ浦水系のバス釣りのために開発されたもので、足場が限られたオカッパリでも快適に使用できます。

超低重心で安定した動きをし根がかりがしづらく、初心者にも扱いやすいと人気があります。フックはインライン構造で、耐久性もあります。

TEN FEET UNDER ヘッドボム オリジナル

TEN FEET UNDER(テンフィートアンダー)のヘッドボム オリジナルは、イヨケンの愛称で親しまれる伊豫部健プロが開発したスイムベイトです。ずっしりとした重さがあるスイムベイトで、重心が前方にあるため飛行時の姿勢が安定し、遠方まで飛ばせます。

また絶妙な長さのシャッドテールは強い波動を出し、アピール力があります。シリーズ化されていて、ラインナップも豊富に揃っています。

10TEN FEET UNDER H・Bバブゥ

10TEN FEET UNDER(テンフィートアンダー)の H・Bバブゥは、HBデッドスロールを小型化したスイムベイトで、タイプ1とタイプ2の2種類があります。タイプ1はボディ上部が平らで、水面直下をゆっくりと引くのにおすすめです。

タイプ2はボディ幅が狭く、タイプ1よりも少し深いレンジを泳がせるのに適しています。流れのある場所でも使用でき、汎用性の高いモデルとして人気があります。

アピール力が高いおすすめのスイムベイト5選見出し

Photo bystevepb

ここからは、アピール力が高く集魚効果の高いおすすめのスイムベイトをご紹介していきます。本物の魚のようなリアルな質感や動きを見せるスイムベイトもご紹介しますので、釣果が上がらない時はこれらのスイムベイトを使ってみてください。

JACKALL ダンクル

JACKALL(ジャッカル)のダンクルはバス釣り用に開発されたスイムベイトで、ソフトな素材を使いダブルフックを採用しています。5インチ・7インチ・9インチの3タイプがあり、フィールドに合わせて選べます。

シャッドテールが左右に大きく揺れ、そのアクションがボディに伝わりくねくねと体が動きます。アピール力が高く、ロングキャスト・ショートキャストどちらにも対応し、初心者にもおすすめです。

JACKALL ディズラ115

JACKALL(ジャッカル)のディズラ115は、マーモの愛称で親しまれている加木屋守プロが手掛けたスイムベイトです。115mm、25gの小型のスイムベイトで、集魚力が高く初心者にも人気があります。

ノーズプロップは回転する時にチリチリという音を立てるのが特徴で、バスを呼び集めます。またリッジテールによってナチュラルな泳ぎを見せ、高い確率でバイトを誘います。ロングキャストにもオカッパリにも対応しています。

一誠 ギルフラットスイマー

ギルフラットスイマーは、村上晴彦プロがプロデュースする一誠から発売されているスイムベイトです。ブルーギルをモデルにした全長145mm、重量58gの大型スイムベストで、使いやすく初心者にもおすすめです。

ギルフラットスイマーは多関節のボディで、なめらかに動くのが特徴です。背中側の空気室にシンカーを入れて浮力を調整できるので、水面からボトムまで様々なシーンで活躍します。

PROX ビセオ スイムベイトシュリンプ生

PROX(プロックス)のビセオ スイムベイトシュリンプ生は、エビの形をしたリアルなスイムベイトです。むきエビ・リアル・レッドビーのクリア3カラーと、ボイル・川エビ・レッドビーの夜光3カラーがあります。

サイズは3インチから3.5インチで、ウエイト・フック付きなのでジグヘッド感覚で使用できます。腹の内部にウエイトがあり、本物のエビのようなリアルな動きをみせます。

Megabass マグビート チャートバック

Megabass(メガバス)のマグビート チャートバックはシーバス用に開発されたソルトウォーター専用のスイムベイトです。メババスのマグドラフトと同じようにマグホールドシステムを搭載していて、ワンタッチでフックがセットできます。

テールアクションはハイピッチで動き、警戒心の高いシーバスにも効果的です。カラーバリエーションが豊富で、イエローのチャートバックの他、ピンクイワシやホワイトバックシャッドなどもあります。

個性的なおすすめのスイムベイト5選見出し

Photo byaranha

これまで様々なタイプのスイムベイトをご紹介してきましたが、最後に個性的なスイムベイトを5選、ご紹介します。ボトム専用のスイムベイトや激しいボディシェイクが特徴のスイムベイトなどをご紹介しますので、チェックしてみてください。

EVERGREEN ラストエース168

EVERGREEN(エバーグリーン)のラストエース168は、福島健プロがプロデュースした質感にこだわったリアルなスイムベイトです。ヌメリや立体感も本物そっくりで、アピール力も抜群です。

スリムなボディをくねらせるように動き、集魚力にも優れています。遠投性能もあり、様々なシーンで活躍します。ラインスルーシステムを採用していて、初めて使うときはトレブルフックの針先をボディに埋め込んでセットします。

Megabass ダークスリーパー

Megabass(メガバス)のダークスリーパーはハゼやゴリ、ヨシノボリなどをイミテートしたボトム専用のスイムベイトです。フックは背びれに収まるようにデザインされていて、敏感な魚にも気づかれずに使うことができます。

低重心設計のウエイトで、胸びれとバランスを取って横倒れを防ぎます。前傾姿勢のフォールはボトムバンピングも可能で、ボトムに潜む魚を狙うのにおすすめです。

IMAKATSU バクラトスイマー

IMAKATSU(イマカツ)のバクラトスイマーは場所や季節、水深を問わず、幅広いシーンで使える汎用性の高いスイムベイトです。サイズは120mm、重量は38gとなっています。

流体力学を考えて設計されたスリムなボディは集魚効果が高く、大型のバスも狙えます。使い方は簡単で、ただ巻きやリフト&フォールなどにおすすめです。カラーバリエーションが豊富で、9種類が揃っています。

一誠 誠魚 MASA-UO

一誠のMASA-UO(マサウオ)は、激しいボディシェイクが特徴のスイムベイトで、リアルな動きを見せます。テールが大きく、水をしっかりとつかんでロールします。

フックの一部がボディに隠れる構造になっていて、敏感な魚にもおすすめです。耐久性が高く、シリーズ化されていて、ワカサギやウグイなど12種類があります。サイズは140mm、重量は30gです。

SIGNAL デビルスイマー

SIGNAL(シグナル)のデビルスイマーは、全長6~7インチの小魚の形をしたスイムベイトです。バス釣りにおすすめで、弱った魚に似せて動くため集魚効果が高いのが特徴です。

ラインナップはサイズ別に3タイプがあり、ワカサギやウグイなど豊富なカラーバリエーションが揃っています。フィールドに合わせて選ぶといいでしょう。

スイムベイトの使い方見出し

Photo byandreas160578

様々なタイプのスイムベイトをご紹介しましたが、ここからはスイムベストの使い方を簡単にお伝えします。スイムベイトの使い方はただ巻きが基本ですが、その他にもロングキャストやショートキャストなどの使い方もできます。またロッドやリールの選び方もご紹介します。

ただ巻きで使う

Photo byanncapictures

スイムベイトの使い方は、ロッドアクションよりもただ巻きがおすすめです。スイムベストは表層から中層をゆっくりと泳がせるのは基本です。ロッドを立てて、スイムベイトのテールが動くのを確認しながらゆっくりと巻くようにします。

その日の状況によって巻きスピードを調節し、ベストスピードを決めるといいでしょう。また魚の反応を見て高速で巻いたり、ストップ&ゴーを織り交ぜたりしていくのもおすすめです。

おすすめのロッド・リールなど

Photo bygarnett

ここからは初心者向けに、スイムベイト用のおすすめロッドをご紹介していきます。ロッドの長さは使用するフィールドの広さを参考にするのがおすすめです。初心者が比較的小さなフィールドでスイムベイトを使う時は、6フィート台のショートロッドがいいでしょう。

またロッドやリールは、使用するスイムベイトのウエイトを考えて選ぶようにしてください。適合ウエイトよりも重いスイムベイトを使うと、ロッドの動きが鈍くなるだけではなく、ロッドが破損する恐れがあるので気を付けましょう。

ロングキャスト・ショートキャストに使える

Photo byLUM3N

スイムベイトは様々な種類があり、ロングキャストやショートキャストの使い方におすすめのものがあります。

ロングキャストで広い範囲を狙うのはもちろん、ショートキャストでピンポイントを狙うのもおすすめです。使い方を考えて、ロングキャストやショートキャスト合ったロッドを用意するようにしましょう。

ラインの張り過ぎに注意する

Photo byCouleur

スイムベイトの使い方で初心者が注意したい点は、ラインの張りすぎです。ルアーを引く動作は必要ですが、ラインを張りすぎると余計な力が加わり、ベイトの動きが不自然に見えます。妙な動きをすると、ターゲットから見切られてしまいます。

ポイントは、張りすぎず・緩めすぎずの状態を保つことで、バイトが来たら素早くラインスラックを巻き取るようにするようにするといいでしょう。初心者には少し難しいかもしれませんが、コツを覚えると釣果が上がります。

ワームの種類・特徴と釣り方をレクチャー!初心者でもできる付け方も解説!のイメージ
ワームの種類・特徴と釣り方をレクチャー!初心者でもできる付け方も解説!
ワーム釣りは釣りの基本ですが、ワームの種類は多く初心者にはハードルが高いと感じることがあります。そこでワームの種類や特徴、針の種類や付け方、アクションなど初心者向けに分かりやすく解説します。ワームで釣れる魚もご紹介します。
シーバスロッド万能おすすめ商品49選!初心者・上級者から人気のアイテムを厳選のイメージ
シーバスロッド万能おすすめ商品49選!初心者・上級者から人気のアイテムを厳選
ソルトゲームに欠かせないシーバスロッドは使いやすくて釣りの成果につながる一本を選びたいものです。今回は万能性のあるシーバスロッドのおすすめをご紹介します。初心者向けから上級者向けまで全部で49のおすすめシーバスロッドの情報です。

スイムベイトは使うシーンに合わせて選ぶのがおすすめ!見出し

Photo byEngin_Akyurt

初心者におすすめのスイムベイトや汎用性のあるスイムベスト、アピール力の高いスイムベイト、個性的なスイムベイトをご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。

スイムベイトには様々なタイプがあります。こちらの記事を参考にして、使いたいシーンに合ったものを選んでください。

投稿日: 2022年10月17日最終更新日: 2022年10月17日

アイコン

RELATED

関連記事

アイコン

人気記事ランキング

アイコン

公式アカウントをフォローして最新の旅行情報をチェックしよう!


  • instagram
  • line

公式アカウントをフォローして
最新の旅行情報をチェックしよう!

旅行や観光スポット・グルメ・おでかけに関する情報発信メディア

©TravelNote