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ウミガメ食堂は横浜の老舗ラーメン店!ランチメニューもご紹介!

ウミガメ食堂は横浜の老舗ラーメン店!ランチメニューもご紹介!

神奈川県は横浜の老舗ラーメン店ここにあり!ウミガメ食堂は老舗のラーメン店ですが、老舗でありながら日々進化するお店です。どんなお店なのか?何が食べれるかなど、暑い夏でも寒い冬でも日本人が食べたくなる老舗のラーメン店、ウミガメ食堂の紹介記事です。

ウミガメ食堂とは?見出し

Photo by ume-y

ではまずウミガメ食堂とはいったいどんな食堂なのでしょうか?食堂と名がつくところから、食べ物を食べれるところだとは想像がつきます。では昔ながらのいわゆる食堂なのでしょうか?それともカフェなのでしょうか?ウミガメ食堂では何が食べれるのでしょうか?気になるウミガメ食堂に迫ってみます。

横浜にある老舗ラーメン店

Photo by ichi96

ずばりウミガメ食堂は横浜にある老舗のラーメン店。ですが、この横浜のお店を老舗と語る前にもうひとつ横浜の老舗ラーメン店の名前を出さなければなりません。

そのもうひとつ横浜の老舗ラーメン店とは「奇珍樓」です。「奇珍樓」は現在も営業はしていますが、先代にあたる3代目は引退して、4代目に当たる方は「奇珍樓」を継がずにお店を出しました。それこそがウミガメ食堂なのです。

横浜にも老舗と呼ばれるお店はたくさんありますが、このウミガメ食堂もきちんと老舗の味を継いだ4代目と言っても過言ではありません。ウミガメ食堂のご主人自身も、キャリア40年のベテラン職人です。4代続く自家製中華そばを新しく生まれ変わらせたお店、それがウミガメ食堂なのです。

最寄り駅はセンター南駅

Photo by Kusakabe

アクセス方法や住所などは後から基本情報の項目で詳しく説明しますが、ウミガメ食堂の最寄駅は横浜市営地下鉄、センター南駅から徒歩で5分になります。ちょっと電車に乗ってラーメンを食べに行ったり、駅周辺に働いている方たちはもちろん、駅周辺に住んでいる方が駅近くまで御飯を食べに行ったりするのにちょうど良い立地になります。

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横浜で人気のラーメン屋ランキング10選!定番の家系や深夜営業のお店も! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
横浜中華街などもありラーメン激戦区でもある横浜には、地元発祥の家系ラーメンをはじめ、深夜でも食べられるおいしいラーメンが数多くあります。そこで今回はそんなラーメンが食べられる横浜で人気のラーメン屋さんをランキング形式でご紹介していきたいと思います。

ウミガメ食堂の特徴見出し

Photo by tadtad

では次にウミガメ食堂の特徴はどのようなものでしょうか?横浜の老舗ラーメン店ということは、ちょっと年季の入った建物や内装だったりするのでしょうか?何か常連さんにしかわからない隠れメニューなどがあるのでしょうか?ウミガメ食堂の特徴はこちらにまとめてあります。

港北TOKYU S.C.の裏のロケーション

Photo by tadtad

ウミガメ食堂は駅から徒歩5分ですが、実は目と鼻の先に109シネマズまで併設された大きなショッピングモール港北TOKYU S.C.があります。もちろんショッピングモールの中にもレストランはあるのですが、駐車場から大きなショッピングモール内を歩かないと行けない距離であったりもします。ウミガメ食堂はそんなショッピングモールの裏にあります。

目印は赤い看板

Photo by zunsanzunsan

ウミガメ食堂は区役所通りにあるのですが、ウミガメ食堂が入っているビルの前に赤くて目立つ看板がみつかります。お店が入っているビルのすぐ前には歩道橋とバス停もあり、灰色の風景の中にこの看板が出ているのですぐにわかります。その看板にすでに「中華そば」の文字と、かわいいウミガメの絵を見つけることができます。

カフェ風でおしゃれな店内

Photo by asobitsuchiya

区役所通りがちょっと坂になっているので、1階にあるウミガメ食堂は外から見ると半地下のようになっています。しかしながら一歩店に入るときれいな木目のフローリングの床に、カラフルなテーブルやイスが店内に置かれてあります。照明もとても明るく、かわいい手書きのメニューも壁や窓にありランチが楽しくなるカフェのようです。

看板メニューは自家製麺にこだわるワンタンメン

Photo by Kossy@FINEDAYS

ウミガメ食堂のこだわりは看板メニューにもなります。それは自家製麺です。ご主人がお店を継がずにウミガメ食堂をオープンした理由のひとつに自家製麺があります。それほどにこだわりがあり、ウミガメ食堂で自家製麺を守り抜いているワンタンメンは、ランチでもディナーでもぜひ皆さんに一度は食べていただきたいメニューです。

歴史あるサンマーメンもメニューにある

Photo by norio_nomura

横浜の中華街から生まれた歴史あるサンマーメンも、こちらではメニューに見つかります。サンマーメンは神奈川県南部でみられるメニューですが、最近は名前だけ借りたものもあります。店内を見回すとサンマーメンについて書かれている黒板もあるので、オーダーしたものが出来上がる間この黒板を見ながら待つのもおすすめです。

見える製麺室

Photo by casek

こだわりの自家製麺のためにあるのは、やはりこだわりの製麺室です。店内の奥には大きなガラス張りの3畳ほどある製麺室が作られています。その中にはラーメンの麺作りを家でされる方にとってはとてもうらやましい大きな製麺機が置いてあります。外からたっぷり見えるので、お子様受けもします。

ウミガメ食堂のおすすめ麺類メニュー見出し

Photo by ryumu

次にご紹介するのはやはりラーメン店ですので、ウミガメ食堂おすすめの麺類メニューです。自家製麺にこだわりがあるのでおすすめなのは前述したとおりですが、それ以外にウミガメ食堂ではどんなおすすめ麺類メニューがあるのでしょうか?ウミガメ食堂おすすめの麺類メニューはこちらでチェックしてください。

あんかけ麺

Photo by yoco**

あんかけ麺のメニューは、こちらの代表の麺類メニューといえます。メニューの中でいちばん種類が多いのがあんかけ麺になります。もちろんサンマーメンもこちらのカテゴリーになります。猫舌の方には申し訳なのですが、餡のおかげでおいしいラーメンが最後まで熱々のままいただけるのが嬉しい麺メニューです。

自家製麺

Photo by yamataka

ウミガメ食堂が誇るのがやはりこの自家製麺です。細麺好きな方にはぜひ食べていただきたいです。細麺というより極細麺です。人によってはそうめんのようだと表現することがあります。博多ラーメンが好きな方にはおすすめの麺です。ランチでもあっさりとラーメンが食べれます。ワンタンメンやタケノコソバなどがこちらのカテゴリーです。

特製土鍋平打ち煮込み麺

Photo by TAKA@P.P.R.S

平打ち麺が好きな方はこちらの特性土鍋平打ち煮込み麺に挑戦してください。用意されているメニューはお好みで2品で、青菜と豚肉で引き出す塩味か、白菜と鶏肉から作られる辛味になります。土鍋でくつくつ煮える麺の見た目は名古屋のきしめんのようですが、しっかりとした食感があり楽しめます。

ウミガメ食堂のおすすめ料理見出し

Photo by casek

ラーメン店ですと一人でも入りやすいため、女性のみのおひとりさま利用や、一人飲みに利用される方もいます。そんな方にもうれしくウミガメ食堂にはラーメン以外の料理も充実しています。ウミガメ食堂のメニューの中からおすすめの料理をいくつかピックアップしてみました。

一品料理

Photo by june29

名物極太メンマはウミガメ食堂の一品料理は逸品料理です。たいていのラーメンの具は良いお酒の友になります。

ウミガメ食堂のおすすめの一品料理、食べた後につまようじ必須の名物極太メンマはぜひ挑戦していただきたい満足な歯ごたえです。夕方4時からちょっと飲みたい方には、注文したドリンクにシューマイ3個と日替わりおつまみ2品のおつまみセットがお得です。

カタ焼きそば

Photo by tablexxnx

カタ焼きそばも数種類用意されています。普通の焼きそば、五目焼きそば、肉焼きそば、鶏焼きそば、海老焼きそばといろいろばチョイスがあります。

五目カタ焼きそばには、イカ、エビ、豚肉、キャベツ、ニンジン、タマネギ、そしてセロリが入っており、野菜もたんぱく質もたっぷり食べれる焼きそばになっています。ウミガメ食堂のカタ焼きそばにかかっている餡は特徴的です。

ちょっと甘めの餡で、酢をたらりとかけるといやみのない酸味が加わり具材をおいしくいただけます。このかた焼きそばのトッピングだけでも十分なおつまみとなるので、まず上の野菜や海鮮などで一杯楽しみ、シメにあんがしみた焼きそばを食べるという方法もおすすめの楽しみ方です。

飯類

Photo by shokai

基本メニューになるチャーハンは、かなり量が多いので、2人で他のものと食べる方はシェアして食べると良いです。ウミガメ食堂自慢のチャーシューがごろごろ入っているので、満足度はばっちりです。もっとダイレクトにチャーシューを楽しみたい方にはチャーシュー丼がおすすめです。

ウミガメ食堂の食レポ「サンマーメン」見出し

Photo by andy37927

次にご紹介する食レポはやはり神奈川のソウルフード「サンマーメン」です。横浜中華街で昭和5年に考案された古い歴史あるサンマーメンも、全国的に知られるようになったのはかなり後のことです。老舗のウミガメ食堂のではどんなサンマーメンが食べれるのでしょうか?

麺の上にたっぷりのもやし炒め

Photo by rhosoi

サンマーメンと聞いてまず思い出すのが、この歯ごたえも食べ応えもたっぷりのもやしです。ラーメンというと野菜の具は少な目で、スープや麺、肉といったスター素材が人気です。しかしサンマーメンでのもやしは主役級になります。たっぷり食べれるもやしの食感が楽しく、箸が止まりません。

細いストレート麺

Photo by Norisa1

ここでも登場するのは細いストレート麺です。主役クラスのもやしを邪魔しない程度の程よい細さの麺が、下から具材を持ち上げている縁の下の力持ち麺です。ほどよく餡にもからみ、具と一緒に食べれるストレート麺なので、すべての味を口の中に放り込んでやることができます。

いつまでも熱い

Photo by kimishowota

忘れていけないのが、麺や具材をふんわりと閉じ込める優しいけれども大きな存在、サンマーメンの餡です。あんかけになっている麺のため、餡が熱を逃がさず食感も美味しくなります。もともとサンマーメンは体を温めるためにあんかけにされているので、寒い冬はとてもありがたく感じます。

ワンタンが入っている

Photo by くーさん

温かい餡に、シャキシャキもやし、さらに程よく絡むストレート麺とすでに主役はそろっているようですが、ウミガメ食堂のサンマーメンはそれだけでは終わりません。なんとワンタンが入っております。ワンタンをラーメン丼の中に見つけると、なんだか宝ものを発見したようなお得な気分になります。

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横浜発祥グルメ「サンマーメン」を特集します!老舗名店の味から人気上昇中の話題店まで、横浜の隅々までとことん「サンマーメン」にこだわりました。ビジネス・観光・イベントなど横浜に出かける機会は多いと思います。思い出して食べたくなるようなまとめを期待してください!

ウミガメ食堂の食レポ「焼売」見出し

Photo by むぅ[Sakura Mutsuki]

ウミガメ食堂の不動メニューといえば、とりあえずビールとギョーザならぬ焼売です。この名物ウミガメ食堂焼売は、ランチタイムにお好みの麺に150円プラスしてやると、小ライスに焼売というお得なランチセットにすることができます。そんな人気の焼売食レポはこちらです。

香り良し

Photo by dreamcat115

横浜でシュウマイといえば崎陽軒で有名なあのシウマイですが、あちらはもともと冷めてもおいしいシュウマイをということでホタテエキスがあえて入っております。しかしこちらの焼売には豚肉調理するとただよう純粋な良い香りがあります。蒸しあがりのまだ漂う湯気の中に、思わず顔がほころびます。

甘い味付け

Photo by norio_nomura

気持ち甘い味付けされた豚肉の餡の焼売は、子供さんもそのままでホクホクおいしく食べれます。大人の方は少し辛子をつけて食べると辛子の辛みとあとからほんわりくる甘みの二重奏がなんともたまらなくなるのでおすすめです。もちろんアルコールにもぴったりですし、ラーメンの間の箸休めにもなります。

ウミガメ食堂の食レポ「チャーシューワンタンメン」見出し

Photo by nakanishiakihito

最後にご紹介する食レポは、ウミガメ食堂のもっとも気になるメニューのチャーシューワンタンメンです。自慢のチャーシューをワンタンメンとあわせてとても欲張りなメニューです。どのメニューを頼もうかと来店した人の頭の中で迷ってしまうメニューのひとつがおおよそこちらになります。

スープは典型的な中華料理の清湯

Photo by yto

ラーメンというとこってり、食べ過ぎると胃にもたれてしまうなんどというイメージがありますが、こちら提供されるのはあっさりと典型的な中華料理の清湯(ちんたん)です。清湯スープはじっくり時間をかけて旨みを取り出しているスープなので、じっくりと旨みが引き立ちます。

チャーシューは正統な焼豚

Photo by ayustety

ウミガメ食堂のチャーシューワンタンメンに入っているチャーシューは、肉好きにはうれしい厚切りな焼き豚です。表面のふちには食欲をそそるうっすらピンク色です。ほどよくあわさった肉の脂身と肉汁、油っこくすぎず、スープと周りにちらばる細かいネギと程よくからまり、ばくつける正統派です。

自家製の極細ストレート麺

Photo by dreamcat115

ウミガメ食堂の自家製麺は極細のそうめんのような見た目です。同じく細麺の博多ラーメンを食べたことない方は、早くたべてしまわないと伸びてしまわないかと心配してしまいます。しかしウミガメ食堂自慢の自家製の極細ストレート麺は、意外にもしっかりしており、ワンタンやチャーシューそしておいしいスープをしっかり支える頼もしい存在です。

ワンタンの餡は肉感が強い

Photo by TAKA@P.P.R.S

最後にご紹介するチャーシューワンタンメンはやはり、王道の主役ワンタンです。つるりとしたのど越しの大判の皮に包まれるのは、肉々しい肉感にあふれたワンタンの餡です。熱さに注意すれば肉が苦手な子供さんも十分に食べれる柔らかさです。ワンタン好きな人はもちろん子供さんにもおすすめの一品です。

持ち帰りで楽しむウミガメ食堂見出し

Photo by Tighten up!

ウミガメ食堂ではうれしい持ち帰りができるメニューが充実していることがおすすめのポイントです。

持ち帰りだと料理そのままを持ち帰りする印象ですが、ウミガメ食堂では料理がきちんと作られているため、持ち帰りした後にアレンジがきくのがポイントです。たとえばチャーシュー1本、こちらも持ち帰りができます。

家で冷凍ごはんがあればそれを温めなおし、持ち帰りしたチャーシューにたっぷりねぎと甘辛タレや市販の焼肉のタレを少しかければ、即席のチャーシュー丼が自宅でできます。チャーシューは作るのは大変ですが、持ち帰りしたチャーシューならそのままおつまみや育ち盛りの子供たちにすぐ対応できる料理に変身できます。

Photo by ichi96

もし家に冷凍ライスがなくても、お店ですからもちろん白メシも持ち帰り可能です。もう何も家では作りたくはないという方にはすでに作られているチャーシュー丼もあります。先におすすめ料理でご紹介した満足チャーハンも持ち帰り可能なので、深夜などの夜食やスナック代わりとしての利用もおすすめです。

ウミガメ食堂の基本情報見出し

Photo by rhosoi

次にご紹介するのはウミガメ食堂の基本情報になります。どのようにアクセスすればいいのか、住所や電話番号、ウミガメ食堂の営業時間および定休日はこちらでご確認ください。みなさんがウミガメ食堂へおいしい麺を堪能するためにお食事に行かれる際や持ち帰り用に立ち寄る際の参考にしてください。

アクセス

Photo by rhosoi

冒頭に記述したとおり、最寄り駅のセンター南駅から徒歩5分でアクセスできます。駐車場はないのでご注意ください。ランチ時は混雑しますので、ランチでこちらのお店を利用する場合は開店すぐがおすすめです。お店の電話番号住所はこちらの項目の一番最後になりますので参考にしてください。

営業時間・定休日

Photo by rhosoi

営業時間は朝の11時15分から夜の10時半までです。ラストオーダーは夜の10時となりますのでご注意ください。

ランチタイムは混雑しますが、途中で休憩が入らないので人の波が引けたらゆっくり遅めのランチも良いです。定休日は水曜日になります。それ以外の曜日の週末も同じ営業時間になるので覚えやすいです。

電話番号

Photo by macbsd

ウミガメ食堂の住所と電場番号は下記のようになります。前述したとおり、建物の前の道が少し坂になっているので、1階の店舗という住所になりますが一度階段を下りてからウミガメ食堂への入店となります。電話番号をご利用の際はお間違えのないようにご注意ください。またランチタイムなどの混雑する時間帯は避けることをおすすめします。

ランチメニューや持ち帰りも充実しているウミガメ食堂をご紹介見出し

Photo by macbsd

いかがでしたか?横浜の老舗ラーメン店を新しい形で展開させた、新しい老舗ラーメンの店ウミガメ食堂を紹介しました。その場でラーメンを初めとする横浜の老舗の味を楽しむのも良し、家に持ち帰り宅飲みで楽しむのも良しです。横浜に行かれる際は、ぜひランチやお土産にウミガメ食堂に立ちよってみてください。

投稿日: 2019年4月5日最終更新日: 2020年10月8日

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