キャンプ用ライトのおすすめ37選!シーン別の選び方や使い方も紹介!

2019年8月7日 (2019年9月1日最終更新)

キャンプの夜に欠かせないのがライトです。ここでは、キャンプ用におすすめのライト37選を紹介しています。キャンプサイト全体を照らすランタンタイプのライトから、携帯に便利な懐中電灯型ライトまで、アウトドアメーカー各社の人気モデルが登場します。

目次

  1. キャンプに持って行きたいライトのおすすめ37選!
  2. キャンプ用ライトの種類と使い方・選び方を理解しよう!
  3. キャンプ用ライトおすすめ人気商品「コールマン」13選
  4. キャンプ用ライトおすすめ人気商品「ジェントス」8選
  5. キャンプ用ライトおすすめ人気商品「SOTO」2選
  6. キャンプ用ライトおすすめ人気商品「スノーピーク」4選
  7. キャンプ用ライトおすすめ人気商品「キャプテンスタッグ」2選
  8. キャンプ用ライトおすすめ人気商品「その他のブランド」8選
  9. キャンプ用ライト人気商品<37モデル>をご紹介!

キャンプに持って行きたいライトのおすすめ37選!

自然に親しむキャンプですが、やはり快適に過ごすためには様々なキャンプグッズがあると助かるものです。

暗いキャンプサイトを照らしたり、キャンプ場内を移動したりする際に必要なライトもそのひとつ。ここでは、キャンプであると便利なおすすめのライト37選をご紹介します。

キャンプ用ライトの種類と使い方・選び方を理解しよう!

ひとくちにライトと言っても、ライトには色々な種類があり、使い方も様々です。まずは、どんなシーンでどんなライトが便利に使えるのか、シーン別のライトの使い方から見ていくことにしましょう。

そして、使い方に応じたライトの賢い選び方も紹介します。これからキャンプ用ライトを購入する予定の人は、選び方もしっかりチェックすることをおすすめします。

キャンプ用ライトの種類と使い方

キャンプでのライトの使い方はどのようなものでしょうか。キャンプでライトを使うシーンは、大きく分けて3つあります。

使い方の1つ目は、キャンプサイトを照らすメインライト。使い方の2つ目は、テーブルや調理台などに置くサブライト、そして使い方の3つ目は、携帯したり一点を明るく照らしたりするためのミニライトです。

ライトの形状も使い方に応じて様々なタイプがあります。置くタイプやチェーンのついた吊るすタイプ、手持ちタイプ、頭など体に装着するタイプなどです。

特にメインライトやサブライトに使うランタンタイプのライトは、燃料も必要になります。初心者でも使い方が簡単な充電式や電池式のほか、揺れる炎が魅力のガスやオイル式のライトもあります。

キャンプ用ライトのシーン別の選び方

次に、キャンプで使うライトの選び方をチェックしておきましょう。キャンプサイト全体を照らすメインライトの選び方のポイントは明るさです。明るさが200W程度のライトが選び方の目安です。

そして、小さな子ども連れのファミリーキャンプの場合、万が一子どもが触ってしまっても安全なライトを選ぶのが選び方のポイントです。LEDライトは本体が熱くなりにくいのでおすすめです。

また、キャンプ初心者にとっては扱いやすいライトを選ぶことが選び方のポイントとなります。いざキャンプで暗くなった時、なかなかライトが点灯しないということがないように、キャンプ出発前に使い方をおさらいし、燃料の選び方もライトに合っているか確認しましょう。

キャンプ用ライトおすすめ人気商品「コールマン」13選

それではいよいよ、キャンプにおすすめのライト37選をご紹介していきましょう。まずは、人気アウトドアブランド「コールマン」のライトです。

コールマンはアメリカのアウトドアグッズのメーカーで、2001年には創立100周年を迎えた老舗。コールマンのプロダクトは世界中で人気があります。

1)キャンプ用おすすめライト:クアッドマルチパネルランタン

コールマンの「クアッドマルチパネルランタン」は、4枚の取り外し可能なLED発光パネルがついたライトです。

4枚のLEDパネルは取り外して、1枚ずつ個別のライトとして使うことができるので、4人で別々に持ち歩くことも可能となります。

明るさは最大800ルーメン。取っ手がついて持ち運びしやすく、置いても安定する形状です。電源は単1形アルカリ乾電池で使い方も簡単です。

2)キャンプ用おすすめライト:シーズンズランタン 2019

コールマンの「シーズンズランタン2019」は、アメリカ本社の工場で製造される限定ランタンです。

アンティークの雰囲気たっぷりのシーズンズランタンは、キャンプの実用品としてだけでなく、コレクションアイテムとして人気です。

2005年から毎年カラーやデザインを変えて発売されるシーズンズランタン。2019年版はコールマン公式ウェブサイトで秋まで予約を受け付け、抽選の上販売となります。

3)キャンプ用おすすめライト:ノーススター チューブマントルランタン

コールマンの「ノーススターチューブマントルランタン」は、230W相当の大光量でメイン照明におすすめのライトです。

燃料はホワイトガソリンで、燃焼時間はおよそ7時間から14時間というパワフルなライトとなっています。

4)キャンプ用おすすめライト:パワーハウスツーマントルランタン 290A740J

「パワーハウスツーマントルランタン290A740J」も、コールマンのライトの中では大型のパワフルモデルです。

燃料はホワイトガソリンで、2つのマントルが発光して190W相当の明るさを誇ります。メイン照明として人気があります。

ガソリンランタンならではの光や燃焼音が魅力というファンも多く、ガソリンを入れるポンピングやメンテナンスなどの手間はかかるものの、それもまたキャンプならではの味わいなのだそうです。

5)キャンプ用おすすめライト:ルミエールランタン

コールマンの「ルミエールランタン」は、キャンドルのような揺れる炎が人気のアンティーク風ライトです。

ホヤ部はシャンパングラスのようなすらりとした形で、キャンプ場におしゃれな雰囲気を演出できます。

燃料はLPガスで、ライターを使って点火するので使い方は簡単です。テーブルに置いて食事をすればムード満点です。

6)キャンプ用おすすめライト:ワンマントルランタン

「ワンマントルランタン」は、コールマンのサブライトの定番モデルとも言える人気のライトです。

使用燃料はホワイトガソリンで、マントルを装着して使います。明るさは130W相当で、テーブルライトとしての使い方がおすすめです。メンテナンスをする度に愛着が湧くようなライトです。

7)キャンプ用おすすめライト:2マルチパネルランタン

コールマンの「2マルチパネルランタン」は、クアッドマルチパネルランタンと同シリーズのLED発光パネルが取り外しできるライトです。

明るさは400ルーメンで、スマホの充電もできるUSBポートもついた便利なライトです。サブ照明として様々な使い方が可能です。

8)キャンプ用おすすめライト:2500ノーススターLPガスランタン

「2500ノーススターLPガスランタン」は、コールマンのガス式ライトの中ではメイン照明におすすめの大型モデルです。

明るさは200W相当で、カラーは定番のグリーン、レッドの他にモンロとのコラボモデルのネイビーがあり、選び方に幅が広がります。

9)キャンプ用おすすめライト:360°サウンド&ライト

コールマンの2019年の新製品「360°サウンド&ライト」は、LEDライトとBluetooth音楽再生という1台2役の人気アイテムです。

明るさは400ルーメンで、およそ7時間連続点灯が可能。静かになりがちなソロキャンプのお供におすすめです。

10)キャンプ用おすすめライト:CPX®6レトロLEDランタン

コールマンの「CPX®6レトロLEDランタン」は、ガソリンランタンのようなレトロでおしゃれなデザインと、LEDライトの機能性を両立させた人気モデルです。

明るさは300ルーメンで、ホヤ部がくもりガラスなので柔らかな光で周囲を照らします。キャンプの後は部屋に飾ってもおしゃれです。

11)キャンプ用おすすめライト:CPX®6リバーシブルLEDランタン3

コールマンの「CPX®6リバーシブルLEDランタン3」は、テント内で使うのに便利なライトです。逆さに吊るして、上からテント内を広範囲に照らすことができます。

明るさは350ルーメン。LEDライトでありながら、温かみのある目に優しい色味の光が人気です。

12)キャンプ用おすすめライト:CPXクアッドLEDランタン

コールマンの「CPXクアッドLEDランタン」は、24個のLEDライトが4つの面に配置された大光量のライトです。

明るさは379ルーメンで、眩しさを軽減するアンバーレンズを採用しています。単1形乾電池やCPX6充電式カートリッジが使用できます。

13)キャンプ用おすすめライト:CPX6トライアゴ LEDランタン

コールマンの「CPX6トライアゴLEDランタン」は、LEDライトが3つに分かれる機能的なライトです。3つのLEDライトは取り外して、独立したライトとして使うことができます。

ライト全体の明るさは450ルーメンで、3つのLEDパネルを本体から外しても本体に予備のライトがついてるので、本体がどこにあるのか分からなくなるといった心配がありません。

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キャンプ用ライトおすすめ人気商品「ジェントス」8選

ジェントスは、キャンプ用のライトをはじめヘッドライト、バイク用ライト、デスクライトなどを製造する日本のメーカーです。

ジェントスのライトは、「閃」シリーズを筆頭に、国内メーカーならではのこだわった機能性が人気となっています。

14)キャンプ用おすすめライト:EX-1000C

ジェントスの「エクスプローラーEX-1000C」は、最大1000ルーメンの明るさが確保できるLEDランタンです。

光の色は白色、昼白色、暖色の3種類に切り替えられ、使うシーンによって光の選び方も様々に楽しめます。

15)キャンプ用おすすめライト:EX-000R

ジェントスの「パワーバンクランタンEX-000R」は、USB充電式で燃料切れの心配がない頼れるライトです。

明るさは最大1000ルーメンで、光の色味によって3段階に切り替えられます。10m落下耐久機能、2m防水機能もあり耐久性は抜群です。

16)キャンプ用おすすめライト:EX-136S

ジェントスの「エクスプローラーEX-136S」は、シンプルで場所を選ばないデザインが人気のLEDライトです。

明るさは370ルーメンで、サブ照明やテーブルライトとしておすすめ。逆さに吊るしてテント内でも使うことができます。

17)キャンプ用おすすめライト:EX-777XP

ジェントスの「エクスプローラープロフェッショナルEX-777XP」は、目に優しい暖色LEDが人気のライトです。

明るさは280ルーメン。連続点灯時間は72時間の長寿命です。置いても吊り下げても使うことができます。

18)キャンプ用おすすめライト:SOL-016B

ジェントスの「エクスプローラーSOL-016B」は、エクスプローラーシリーズの中でも光量の大きいパワータイプのライトです。

明るさは600ルーメンで、暖色LEDライトが14個ついています。色々な場所に吊り下げられるカラビナが付属しています。

19)キャンプ用おすすめライト:SOL-013C

ジェントスの「エクスプローラーSOL-013C」は、スイッチを長押しすることで光量の調節が無段階で行えるLEDライトです。

明るさは530ルーメンで、光の色味も白色、昼白色、暖色と使い分けることができ、シーンに応じて色の選び方も様々です。

20)キャンプ用おすすめライト:SOL-036C

ジェントスの「エクスプローラーSOL-036C」は、単3形乾電池6本で点灯する省エネタイプの小型LEDライトです。

本体の高さは15.8cmと、500mlペットボトルよりもコンパクトで持ち運びに便利です。明るさは380ルーメンです。

21)キャンプ用おすすめライト:SOL-144S

ジェントスの「エクスプローラーSOL-144S」は、単4形乾電池4本で点灯する小型のLEDランタンです。

明るさは150ルーメンで光量の数値そのものは小さいですが、ホヤ全体が発光するのでソロキャンプのテーブルライトとして十分活躍します。

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キャンプ用ライトおすすめ人気商品「SOTO」2選

SOTOは、国内アウトドア用品メーカーの新富士バーナーのブランドです。ライトだけでなくバーナーや調理器具を取り扱い、その品質と機能には定評があります。

SOTOのライトは機能性に富み、なかでも特殊な光の波長を使った虫が寄りにくいランタンは人気があります。

22)キャンプ用おすすめライト:プラチナランタン

SOTOの「プラチナランタン」は、ガスランタンでありながらマントルやホヤを使わないユニークなデザインのライトです。

プラチナの触媒作用を利用した発光方式で、ホヤの代わりに発光体の両側をリフレクターが覆っています。このリフレクターに光が反射して、光が拡散する仕組みとなっています。

プラチナランタンはメンテナンスの手間が少なく、コンパクトに折りたためるので持ち運びが楽なライトです。

23)キャンプ用おすすめライト:フォールディングランタン

SOTOの「フォールディングランタン」は、安定した形状で使いやすい置き型のガスランタンです。

パワータイプのガスを使うと200W相当の明るさとなり、メイン照明として活躍する人気モデルです。

キャンプ用ライトおすすめ人気商品「スノーピーク」4選

スノーピークは、ものづくりの街として知られる新潟県燕三条のアウトドア用品メーカーです。金物問屋からスタートしたスノーピークの創業者は、登山家の顔も持っていました。

スノーピークは、優れた職人技術と独自のアイデアを駆使したアウトドアグッズを続々と発売し、長い間日本のキャンプブームを牽引してきました。

24)キャンプ用おすすめライト:ギガパワー BFランタン

スノーピークの「ギガパワーBFランタン」は、170W相当の明るさが確保できるガスランタンです。

マントルを装着するタイプのガスランタンで、炎の自然な光がキャンプサイトを照らしてくれます。

25)キャンプ用おすすめライト:リトルランプ ノクターン

スノーピークの「リトルランプノクターン」は、キャンドルのような光が人気の小型ガスランタンです。

ソロキャンプのテーブルライトとしての選び方をする人が多く、炎のゆらぎを楽しみながら静かなキャンプの夜を満喫できると評判です。

26)キャンプ用おすすめライト:たねほおずき

スノーピークの「たねほおずき」シリーズは、ころんとした形の手の平サイズのLEDライトです。上部にはマグネットがついています。

柔らかい素材でできた傘の部分は蓄光シェードになっていて、スイッチを切った後でもほのかに光ります。キャンプはもちろん、部屋で使ってもおしゃれです。

スノーピークの「たねほおずきシリーズ」は、ブラウンの「つち」、グリーンの「もり」、ホワイトの「ゆき」という3色のカラー展開です。

27)キャンプ用おすすめライト:ほおずき ゆき

スノーピークの「ほおずき」シリーズは、風鈴のようなフォルムがおしゃれなLEDライトです。「ゆき」は、傘の部分が白いモデルです。

本物の炎のように風を受けて揺らぐ機能や、周囲が静かになったのを感知して光を抑える機能など、自然の情緒を大切にするスノーピークらしいライトです。

スノーピークの「ほおずき」シリーズのカラー展開は、たねほおずきと同様、ブラウンの「つち」、グリーンの「もり」、ホワイトの「ゆき」という3色です。

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キャンプ用ライトおすすめ人気商品「キャプテンスタッグ」2選

キャプテンスタッグもスノーピークと同様、新潟県燕三条発のアウトドア用品メーカーです。

アメリカの公園でバーベキューを楽しむファミリーを見て、「日本でもアメリカのようなバーベキューを再現してみたい」と考えたのが、アウトドア用品開発のきっかけになったのだとか。

28)キャンプ用おすすめライト:NEWグロリアアルミLEDランタン&ライト

キャプテンスタッグの「NEWグロリアアルミLEDランタン&ライト」は、置いても手持ちでも使えるスリムなLEDライトです。

取っ手とカラビナがついているので、吊り下げて使うこともできます。キャンプの他、防災用としてもおすすめのライトです。

29)キャンプ用おすすめライト:キャンドルランタン

キャプテンスタッグの「キャンドルランタン」は、ろうそくをランタンの中にセットして使うアナログタイプのライトです。

ブロンズのリフレクターと丸みのあるクリアガラスのホヤはアンティーク風のデザインで、キャンプのムードを盛り上げます。

キャンプ用ライトおすすめ人気商品「その他のブランド」8選

キャンプ用のライトは、様々なアウトドア用品メーカーから発売されています。まだまだおすすめのライトをご紹介していきましょう。

コスパに優れたライトや機能にこだわったライトなど、用途に応じて様々な選び方ができます。

30)キャンプ用おすすめライト:ロジックランタン【ロゴス】

ロゴスは創業90年を超える老舗アウトドア用品メーカーです。ロゴスが発売する「ロジックランタン」は、白い2つのLEDライトが組み合わさったおしゃれなデザインです。

それぞれのLEDライトにはハンガーと磁石がついていて、別々の場所で使うこともできます。

明るさは2つ合わせて362ルーメン。2組のロジックランタンをつなぎ合わせて、合計4つのライトで大光量のライトを作ることも可能です。

31)キャンプ用おすすめライト:LEDランタン【BRISIE】

BRISIEの「LEDランタン」は、手の平に収まるコンパクトなサイズの中に様々な機能が搭載されたライトです。

本体上部には吊り下げられるフックと磁石がついていて、場所を問わず便利に使うことができます。明るさは196ルーメンです。

32)キャンプ用おすすめライト:HK500【ペトロマックス】

ドイツの老舗ランタンメーカーのペトロマックスが発売する「HK500」は、クラシックなデザインでロングセラーとなっている灯油式ランタンです。

高さ40cmという大きな本体で、明るさは400W相当にもなりキャンプ場での存在感もばっちりです。

カラーはニッケルとブラスの2色展開。飽きのこないデザインで、世代を超えて使いこんでいきたいライトです。

33)キャンプ用おすすめライト:フェアハンドランタン 276【フュアーハンド】

フュアーハンド(FEUERHAND)もペトロマックスと同様、ドイツの老舗ランタンメーカーです。フュアーハンドのランタンは、ハリケーンランタンという別名で世界中で親しまれています。

「フュアーハンドランタン276」はドイツ軍に正式採用されたランタンで、その品質と実用性は確かです。基本的なデザインは100年以上変わっておらず、シンプルな構造なので初心者でも簡単に扱うことができます。

34)キャンプ用おすすめライト:ウォームライト【ソーラーパフ】

ソーラーパフは、災害時や電源のない場所でも使えるライトとして開発されました。ソーラーパネルを搭載した画期的なLEDライトです。

ソーラーパネルと8灯のLEDライトはキューブ型のシートに包まれていて、使わない時は平らに折りたたむことができます。

ソーラーパフシリーズは、暖色系の柔らかな光の「ウォームライト」、白色のクリアな光の「クールブライト」、5色のLEDが楽しめる「5カラー」というラインナップです。

35)キャンプ用おすすめライト:LIGHTHOUSE micro【Goal Zero】

Goal Zeroの「LIGHTHOUSE micro」は、懐中電灯タイプのコンパクトなLEDライトです。

小型でありながら150ルーメンの明るさがあり、アウトドアシーンで1本あると重宝するアイテムです。充電用のUSBコネクタが搭載されています。

36)キャンプ用おすすめライト:フォールディングガスランタン UL-X クリア【UNIFLAME】

国内アウトドア用品メーカーのUNIFLAMEが発売する「フォールディングガスランタンUL-Xクリア」は、手に入りやすい家庭用カセットボンベを燃料とするガス式ランタンです。

現代的でスタイリッシュなデザインと扱いやすさ、そして240W相当の光量の大きさで、メイン照明として人気となっています。

37)キャンプ用おすすめライト:キャンプランタン 355【Whole Earth LED】

Whole Earthは、キャンプ用品とアパレルコレクションを取り扱うアウトドアブランドです。

「キャンプランタン355」は手の平サイズの小型LEDライトで、最大355ルーメンの明るさがあります。取っ手で吊り下げたり置いたりして使うことができます。

テントの中で使うのにおすすめの「キャンプランタン355」。ライトとしてだけでなく、いざという時はモバイルバッテリーとしても活躍します。

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キャンプ用ライト人気商品<37モデル>をご紹介!

キャンプに持って行きたいおすすめのライト37選をご紹介しました。アウトドア用品メーカー各社が、様々な機能を搭載したライトを発売しています。

大きさや明るさ、そしてどんな燃料を使うかなど、選び方が様々なキャンプ用ライト。じっくり比較検討して、お気に入りを見つけてみてはいかがでしょうか。

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この記事のライター
LiberoSE
東京出身・東京在住です。日本の歴史スポットや寺社巡りが大好き。休日には登山やキャンプも楽しんでいます。さまざまなスポットの情報をリサーチしてお届けしていきますので、楽しみにしていてくださいね!

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