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ディズニーに行くならベビーカーはレンタルがおすすめ!利用方法や料金は?

何歳でも楽しめる夢の国であるディズニーリゾート。子供向けのサービスも多く、家族で訪れている方も多いです。そんなディズニーのサービスでおすすめなのがベビーカーのレンタルです。持ち込みの荷物が減ると人気で多くの方が利用しているベビーカーレンタルについて紹介します。

ディズニーでベビーカーをレンタルしよう見出し

Photo by atk1983

ディズニーランドやディズニーシーがある東京ディズニーリゾート。何歳でも楽しめるため家族旅行の行き先としても非常に人気が高く、赤ちゃん連れのお客さんも非常に多いです。

赤ちゃん連れだとどうしても荷物が多くなってしまうため少しでも減らしたいと考える方も少なくありません。そこで、ディズニーリゾートにはベビーカーのレンタルがあり多くの方が利用しています。

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みんな大好きなディズニーリゾート。赤ちゃんが生まれたら一緒に行きたいと考えている人も多いはず。でも「赤ちゃんはいつからディズニーに行けるの?」といった疑問を持つ人もたくさんいます。そこで、赤ちゃん連れでディズニーへ行く前に知っておきたい情報をまとめました。

ディズニーでベビーカーをレンタルできる場所見出し

Photo by *_*

まずはディズニーリゾートでベビーカーをレンタルする方法を紹介します。ディズニーランド、ディズニーシーとともにどちらでもベビーカーをレンタルすることができます。レンタルできる場所は、ディズニーランドの場合はエントランスから入って右側、ワールドバザールの中にあり大きく「RENTAL」と書いてあります。

Photo by ivva

ディズニーシーでのベビーカーのレンタル場所もランド同様に入ってからすぐの場所で、エントランスにある地球儀(アクアスフィア)からほど近くの場所にあります。ディズニーランドもディズニーシーも、入園するとすぐのところにあるため奥に進んでしまう前に最初に借りておきましょう。

ベビーカーを返却したい場合はディズニーランドやディズニーシーともに、レンタルした場所と同じところに持っていく必要があります。使わなくなったからといってその辺に放置して帰るのはやめましょう。

また、同じ場所ではベビーカーの他にも車いすや電動カート、介助用電動車いすなどのレンタルも可能です。

ディズニーのベビーカーレンタルの料金見出し

Photo by k14

ベビーカーのレンタルで気になるのは料金ではないでしょうか。高い値段の場合はレンタルは行わず自分で持ち込みをした方が良いと思われる方もいらっしゃるでしょう。ベビーカーのレンタルは一日1000円となっており、2日連続で利用するという場合も2000円となり割引などは特にありません。

ディズニーランドとディズニーシーに移動する場合ベビーカーは?見出し

Photo by MIKI Yoshihito. (#mikiyoshihito)

一日のうちで、夕方まではディズニーランド、夕方以降はディズニーシーに移動して両方楽しむという場合、レンタルのベビーカーはどのようになるのでしょうか。ディズニーランドとディズニーシーの両方お金を払わなければいけないのではないかと心配されるかもしれません。

Photo by yoppy

しかし、そういった場合は心配無用。一方のパークでの貸出証明書を提示するとあと片方のパークで利用することができます。貸出証明書が利用できるのは同日に限ってのことで、次の日など日がまたいでしまうとまた別料金がかかりますのでご注意ください。

ディズニーのベビーカーのレンタルは予約できる?見出し

Photo by SupportPDX

ディズニーでのベビーカーは数に限りがあるため、前もって予約をしておきたいと思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし。ディズニーランドでもディズニーシーであってもレンタルのベビーカーの予約は受け付けておりません。ベビーカーのレンタル場所に行ってからの並んだ順番に受付となっています。

数に限りはありますが、ディズニーランドでもディズニーシーでもレンタルのベビーカーは多く準備されておりよほどでない限り借りられないことはないと言われています。

それでも心配だという方は開園してからすぐに急いでレンタルの場所に行きましょう。すぐに走って行った場合で借りられなかったというケースは今までにほぼありません。

ディズニーで2日連続ベビーカーを使用する場合見出し

Photo by yoshimov

ディズニーリゾートに遊びに行かれる場合、一日目にディズニーランド、二日目にディズニーシーと二日かけて遊ぶというケースもよく耳にします。そういった場合、二日ともベビーカーをレンタルしたいというときは一日目に前もって二日分(2000円)を支払っておくこともできます。

基本的にベビーカーの予約はできないシステムとなっているのですが、二日連続でベビーカーを使いたいという場合は二日目のベビーカーは予約をしているということになります。

二日目はお金を支払う手間もなく貸出証明書をキャストに見せるだけでスムーズにレンタルができます。

Photo by Kirt Seth Cathey

ただし連続して借りるというケースでも、ディズニーランドやディズニーシーを出る場合には一度ベビーカーを返却しなくてはなりません。パーク外にはレンタルのベビーカーは持ち出すことはできませんのでその点はご注意ください。

ディズニーでレンタルできるベビーカーの種類見出し

Photo by jonolist

ベビーカーがレンタルできるといっても一体何歳から何歳まで乗ることができる種類のベビーカーがあるのか気になる方も多いでしょう。せっかくレンタルにしようと思っても、対象年齢から外れてしまっていると結局使えないので借りられなかったという悲しいケースがないようにしっかりとチェックしておいてください。

レンタルのベビーカーはB型ベビーカーのみとなっており、一人座りできる子供が対象となっています。身長は100センチまで、体重は15キロまでとなっており具体的に何歳から何歳までという記載はありません。

一般的には一人座りできるのが7か月頃から、100センチが3歳半前後となりますので何歳という表示はなくともそれぐらいの子どもが対象と考えてよいでしょう。

Photo by Richard, enjoy my life!

また、レンタルできるベビーカーは一人乗りのものです。何歳用であっても二人乗り用のものはありませんので、双子の場合や兄弟二人とものせたいという場合には二台分のレンタルをしてください。ベビーカーはリクライニング機能はありますがフルフラットにはなりませんのでその点もご注意ください。

ディズニーでのベビーカーのNG項目1:チェーンロック見出し

Photo by warpr

ディズニー内にはベビーカーで移動されている方も非常に多く、ベビーカーでの行動でNGポイントがありますので紹介します。

普段の日常生活とディズニーでのベビーカーの扱いは少々違うこともありますので、これらをチェックしておいてベビーカーで快適に過ごしましょう。

ディズニー内ではレンタルベビーカーを使用している人が多く、どれも同じ形状のためちょっと置いておくときに盗難防止のためリゾート内の柵などとベビーカーをチェーンロックしておきたいと考える方もいらっしゃるかもしれません。しかし、ディズニー内ではこのチェーンロックは禁止になっています。

Photo by Kentaro Ohno

これはレンタルのベビーカーのみならず持ち込みのベビーカーでも同様のこととなっています。チェーンロックを見つけた場合、キャストが整理してしまう場合もあり、ショーやパレードで進行の妨げになってしまうと最悪の場合はチェーンを切られてしまうということもあります。チェーンロックはせずにしっかりとベビーカーは持参しておきましょう。

ディズニーでのベビーカーのNG項目2:ショーのときには畳む見出し

Photo by skyseeker

続いてベビーカーでのNG行動ですが、ショーやパレードを見る場合は畳んでおきましょう。立ち見で見る場合には畳む必要がなくベビーカーに子供を座らせたまま見ることができますが、座って見る場合には必ずベビーカーを畳むように指示されます。後ろに座っている人にとっては何歳であってもベビーカーが目の前にあると非常にショーが見えにくいです。

ショーやパレードが始める直前に畳めばいいかと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、できれば早い時間から畳んでおくことをおすすめします。

始まる直前はお客さんがどんどん増えてきて、開いたままのベビーカーは邪魔になり実際に畳んだあとに置く場所もなくなってしまいます。

ディズニーでのベビーカーのNG項目3:アトラクションにそのまま乗れない見出し

Photo by ume-y

続いてNG項目3つ目です。こちらは当たり前のことですが、アトラクションには何歳の子供であってもベビーカーにのったままは乗ることができません。

ベビーカーに乗ったまま乗ることができるアトラクションはディズニーランドにあるマークトウェイン号だけで、ディズニーシーでは乗れるものはありません。

ディズニーリゾートの公式HPにはベビーカーでの乗車については明確に提示されておらず、キャストに問い合わせくださいとなっています。乗る前にキャストに問い合わせてみると、アトラクションに乗ることができる年齢やベビーカーを置いておく場所など教えてくださいます。

ディズニーでのベビーカーの暑さ対策見出し

Photo by is_kyoto_jp

家族の休みが合うのが夏休みだけ、ということで夏にディズニーに行かれる家庭も多いです。夏といえばやっぱり必要なのが暑さ対策です。

アトラクションの中はエアコンが効いていて涼しいけれど待ち時間が長いときなど何歳であってもしっかりと暑さ対策をしておかないと熱中症が心配です。特にベビーカーは大人よりも地面に近いため余計暑さを感じやすいといわれています。

Photo by yto

それでは、暑さ対策であったら便利なグッズを紹介します。まずはベビーカー用のミニ扇風機です。ベビーカーに取り付けることができるミニ扇風機は一台あると便利です。

扇風機の羽根に触らないようにしっかりとカバーがついてあるものや、赤ちゃんに直接あてても大丈夫な柔らかい風がでるものなど様々なものがあります。ベビーカーの子供だけでなく何歳の子でも一緒に使うこともできます。

Photo by k14

続いて、ベビーカーに敷くことができる保冷シートです。ベビーカーや抱っこひもに使うことができるものが販売されており、保冷剤を入れて冷やすものやひんやりとした冷感シートなどありますが、赤ちゃんの背中を冷やしてあげると全身の暑さが和らいでいきます。

Photo by yto

夏の紫外線は非常に激しいものであり、ベビーカーでは大人の想像以上に暑さが感じられます。また、レンタルのベビーカーには日よけはついていますがメッシュタイプのためあまり効果が期待できません。そこで、紫外線防止に薄手のブランケットを持っておくのもおすすめです。UVカットのブランケットなども販売されており、直射日光を防ぎ日焼けも防止されます。

ディズニーでのベビーカーの寒さ対策見出し

Photo by ume-y

熱い夏はもちろんのこと、一年中人気のディズニーでは寒い冬にもたくさんのお客さんが訪れています。特に冬はイルミネーションが美しく人気の季節です。

美しいイルミネーションは楽しみの一つですが、楽しい時間を過ごした後に体調を崩しても困るのでやっぱり防寒対策はしっかりと行っておきたいです。

赤ちゃんの場合は特に自分で話すことはできないので親がしっかりと防寒対策をしてあげておきたいところです。そこで役に立つのが赤ちゃんの体をすっぽり包むことができるケープ・ブランケットタイプのものです。裏起毛になっていたりと暖かさもばっちり、クリップなどでずれないようにベビーカーとしっかりとめておきましょう。

Photo by jencu

また、足元をしっかりと温めたいという場合にはフットマフもおすすめです。ケープなどとは違いめくれたり着崩れたりしにくいので人混みの中でも安心して使うことができます。ただし、フットマフの場合はベビーカーのメーカーによってつけられないものもありますので購入前にチェックしておきましょう。

ディズニーでのベビーカーの雨対策見出し

Photo by jasleen_kaur

ディズニーで楽しんでいるときに困るのが急な雨ではないでしょうか。レンタルのベビーカーは雨の日でも貸し出ししているため、前もって雨だとわかっている場合にはレインカバーを持ち込みするのがおすすめです。雨の日でもディズニーは多くのお客さんが訪れており、ベビーカーにはレインカバーをつけて楽しんでいる方も多いです。

もしも急な雨が降ってきてレインカバーを持っていないというときには、レインカバーはパーク内でも購入することができます。レンタルのレインカバーはありません。

無地のレインカバーは2100円、ミッキー柄のレインカバーは2500円で販売されており、急に雨が降り出してやむ気配がないという場合は多くの方がレインカバーを購入しています。

Photo by Lars Plougmann

突然の雨でのレインカバーは痛い出費と感じますが、購入したレインカバーはディズニー以外普段の生活でも使うことができますし、ミッキー柄のレインカバーは可愛らしいと人気です。あとから考えると思い出にも残るということで急な雨の時にはぜひレインカバーの購入をおすすめします。

また、レインカバーは実は防寒対策にも有効です。風は入ってこないためちょっと肌寒いというときにも便利に使えます。

イヤーマフなど持って歩くのはちょっと荷物になりますが、レインカバーは小さく折りたためるのもの販売してあるため気軽に持ち歩き出来るのではないでしょうか。

ディズニーでのベビーカーの盗難対策見出し

Photo by Ryosuke Yagi

ディズニーでは、多くの方がベビーカーを利用しているため、盗難されるというケースも発生しているようです。

特にレンタルのベビーカーの場合はどれが自分の借りたものなのかわからなくなってしまったということもあり、自分が置いたものではないベビーカーを使ってしまったということもあります。

そこで、盗難対策としてはまずレンタルしたベビーカーには最初に目印となるものをつけておきましょう。ベビーカー用のフックをつけておくとちょっと荷物が増えたときなどにかけることができるので非常に便利です。普段自分のベビーカーで使っているものをもっていくのでも良いでしょう。

Photo by Richard, enjoy my life!

また、貴重品は絶対にベビーカーには置いておかず身に着けるようにしましょう。夢の国であるディズニーですが、それでも盗難されたという報告はあるようです。

ちょっとだけだから大丈夫と思わずに自分の身の回りから目を離すようなことはしないように心掛けましょう。

珍しいお土産やぬいぐるみなどをベビーカーに置いたままその場を離れることはやめましょう。アトラクションに乗るときにベビーカーは置いたまま、荷物になるから一緒にお土産を置いておこうという方もいらっしゃいますが、ベビーカーの盗難ではなくお土産だけ取られてしまったというケースもあるようです。

ディズニーのベビーカーレンタルで持参した方が良いもの:まとめ見出し

Photo by Lars Plougmann

暑いときや寒いとき、雨天時など様々な時について紹介しましたが、ここでベビーカーをレンタルする場合に持参しておいた方が良いものをまとめておきます。まずは、荷物かけフックです。レンタルベビーカーにはフックはついていないため、持参しておくとベビーカーに荷物をかけることができるので移動がずいぶん楽になります。

そして、急な雨に備えてのレインカバー。肌寒いときには防寒対策にもなるのでレインカバーは持っておくと便利です。冬はもちろん、夏も夜になると急に冷えてくることもありますのでブランケットのような羽織れるものが一枚あると様々なシーンで使えるので便利です。

また、レンタルのベビーカーはどれも同じなので目印になるようなものをつけておくのもおすすめです。

ディズニーでベビーカーレンタルのメリット見出し

Photo by Kentaro Ohno

それでは最後に、ディズニーでベビーカーをレンタルした場合のメリットとデメリットを紹介します。ベビーカーを持ち込みせずにレンタルした場合のメリットはなんといっても持ち込みの手間がはぶけることです。ディズニーリゾートには飛行機などを使って遠方からいくという方も多いですが、ベビーカーを持ち込みにするとその分の手間や料金もかかってしまいます。

Photo by Kentaro Ohno

また、レンタルであれば必要に応じて借りることができます。レンタルベビーカーは何歳から何歳まで借りることができると表示があるわけではないので、普段はベビーカーを使わないけれど広大な敷地があるディズニーリゾートを歩き回って疲れたとぐずる子供がいたら、何歳でもサッと借りて座らせて移動ができるというのは大きなメリットです。

ディズニーでベビーカーレンタルのデメリット見出し

Photo by Kentaro Ohno

続いて、ベビーカーをレンタルした場合のデメリットです。まずはやはりお金がかかることです。一日1000円という値段ですが自分で持ち込みをするともちろんそのお金はかからないことになり、その分を飲食やお土産などディズニーリゾートで遊ぶために回すことができます。

Photo by Kentaro Ohno

また、普段使っていない初めてのベビーカーなので操作に慣れていないということもデメリットとしてあげられます。混雑しているディズニーリゾートの中で使い慣れないベビーカーだと少々焦ってしまうこともあるかもしれません。もちろん使っているうちにすぐに慣れてくるでしょう。

Photo by Kentaro Ohno

ディズニーランドとディズニーシーを行き来する場合には、持ち込みの場合はそのまま出ることもできますが、レンタルのベビーカーはそのまま持っていくことができないため一旦荷物の整理をしなくてはなりません。少々手間に感じてしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。

ディズニーでベビーカー持ち込みのメリット見出し

Photo by Kentaro Ohno

続いて、ベビーカーはレンタルせずに自分で持ち込みをする場合のメリットを紹介します。自分で持ち込みをする場合にはなんといってもレンタル料金がかかりません。少しでも安くあげたいと思っている方やせっかく自分のベビーカーを持っているのにと思われる方は持ち込みもおすすめです。

Photo by Kentaro Ohno

そして自分の普段使っているベビーカーなので操作にも慣れており、わざわざ荷物かけフックなどを付け替えたりする手間がはぶけるというのもメリットです。そして、ディズニーランドとディズニーシーの間の移動でもベビーカーに乗せてそのまま移動できるため手間がかかりません。

ディズニーでベビーカー持ち込みのデメリット見出し

Photo by Kentaro Ohno

ベビーカー持ち込みのデメリットは、やはりなんといっても移動の時に荷物になるということです。車でディズニーリゾートまで行かれるという場合はそうでもありませんが、電車やバスでの移動となるとベビーカーが一台あるだけで非常に荷物が増えるという気分になってしまいます。

Photo by Kentaro Ohno

また、めったにありませんが持ち込みのベビーカー自体を盗難される危険性もあります。ディズニーでレンタルしたベビーカーの場合だと盗難されても結局はディズニーに返っていきますが、自分のベビーカーだと非常に悲しいです。その他、盗難ではなく間違えて持っていかれたというケースもあり得ます。

ベビーカーはレンタルして身軽でディズニーに行こう見出し

Photo by Kentaro Ohno

いかがでしたか。何歳になっても楽しむことができる東京ディズニーランドとディズニーシー。そんなディズニーリゾートでレンタルすることができるベビーカーについての情報を紹介しました。ぜひ身軽で遊びに行って、可愛いミッキー柄のベビーカーをレンタルして楽しんでください。

投稿日: 2018年9月30日最終更新日: 2020年10月8日

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