青森県立美術館でアートに浸る!有名な犬を見に行こう!アクセス情報ご紹介

2017年9月13日 (2020年6月11日最終更新)

青森県には、アート体験が出来る青森県立美術館があります。この美術館は、広大な土地に美術館そのものがアートとして建築され、美術体験が出来る素晴らしい美術館です。青森に観光旅行へ訪れた際は、ぜひおすすめです。青森県立美術館へのアクセスや見所をご紹介します。

目次

  1. 青森県立美術館はアート
  2. 青森県立美術館ってどこにある?
  3. 青森県立美術館の注意点
  4. 青森県立美術館の見どころ①:三内丸山遺跡と調和する建物
  5. 青森県立美術館の見どころ②:文字
  6. 青森県立美術館の見どころ③:サイン
  7. 青森県立美術館の見どころ④:ユニフォーム
  8. 青森県立美術館の見どころ⑤:展覧会やイベント
  9. 青森県立美術館の見どころ⑥:奈良美智(ならよしとも)展示室
  10. 青森県立美術館の見どころ⑦:あおもり犬(けん)
  11. 青森県立美術館の見どころ⑧:八角堂と森の子
  12. 青森県立美術館の見どころ⑨:棟方志功(むなかたしこう)展示室
  13. 青森県立美術館のワークショップ
  14. 青森県立美術館カフェ「4匹の猫」
  15. 青森県立美術館のカフェのおすすめメニュー
  16. 青森県立美術館ミュージアムショップ
  17. 青森県立美術館のおすすめのお土産
  18. 青森県立美術館へのアクセス方法
  19. 青森県立美術館でアートに浸ろう!

青森県立美術館はアート

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通称「県美」。青森県青森市にある青森県立美術館です。子供美術館をもとにイメージされ、子供たちもアートに触れ合える美術館です。展示してあるアートはもちろん、美術館自体もこだわりを感じられるアートな建築物になっていて、奈良美智が展示作品を手掛けている物もあり、おすすめ美術館です。アートな見どころをご紹介します。

青森県立美術館ってどこにある?

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青森県立美術館の所在地は、青森市大字安田字近野地内。青森国際空港から北の方向にあり、縄文時代前期中頃から中期末葉の大規模集落跡地である「三内丸山遺跡(さんないまるやまいせき)」や縄文時遊館などが近くにあります。更に、仙寿鶴亀温泉もあり、観光の際には遺跡や温泉と共にぜひ訪れてほしい美術館です。

住所:青森県青森市安田字近野185
電話番号:017-783-3000

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青森県立美術館の注意点

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イベント関係なく開館時間は時期で異なります。10月1日から5月31日は9時半から16時半、6月1日から9月30日は9時から17時半です。あおもり犬連絡通路の開通時間も異なります。4月中旬から5月31日は9時半から16時45分、6月1日から9月30日は9時から17時45分、10月1日から初冠雪までは9時半から16時45分です。

「あおもり犬」の通路は、雪が積もっている時期は閉鎖されています。閉鎖されている時は、犬のそばへ行く事は出来ませんが、料金を払う館内から観覧できます。八角堂観覧は、美術館の開館時間同じ時間です。時間は決まっていますが、天候によって変更になる場合がありますので、どうしても見たい方は、確認して行く事をおすすめします。

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全館禁煙で、基本撮影禁止です。一部可能な場所があります。あおもり犬は撮影できます。飲食する場所も決まっています。また、大きな手荷物では入館できません。受付に預けるかコインロッカーに預けて入館する事になります。音の鳴る下駄なども入館できません。スリッパに履き替える事になります。ご注意ください。

青森県立美術館の休館日に気を付けましょう。毎週第二、第四月曜日(※祝日の場合は翌日)と年末年始と決まっていますが、企画展の開催や展示の切り替えなどで臨時休館になったり休館日が変更されたりします。公式サイトのカレンダーで必ず確認しましょう。他サイト情報では開館となっている場合があります。電話でも確認できます。

青森県立美術館の見どころ①:三内丸山遺跡と調和する建物

青森県立美術館の建物は、「三内丸山遺跡(さんないまるやまいせき)」の発掘現場の壕「トレンチ」から発想を得て設計されています。土の凹凸と白い建物の凹凸、またホワイトキューブ展示室と土の展示室が対立しながらも共存という強度の強い空間です。建築物をよく見ると凹凸を見る事が出来ますので探してみるのも楽しい時間です。

青森県立美術館の見どころ②:文字

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青森県立美術館の看板の時から、とてもかわいい文字で案内してくれます。館内にある全ての文字のフォントや案内サインのデザインにもこだわりがあり、楽しむ事が出来ます。この文字をデザインしたのは、アートディレクターの菊地敦己さん。直線にこだわった文字です。案内、トイレ、時計、ロッカーの番号まで統一されています。

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この文字は、「青森フォント」と名前があり、縦と横と斜め45度にこだわっている文字です。青森県立美術館しか見る事が出来ません。美術館へ訪れた際は、かわいい文字も一緒に鑑賞してみて下さい。更に楽しく美術館内を回る事が出来ます。館内は撮影禁止なので、撮影には気を付けましょう。

青森県立美術館の見どころ③:サイン

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青森県立美術館の壁のサインも見どころの1つです。「木」とAOMORIの「A」をモチーフにし、大きさ30センチほどのシンボルマークが222個、壁の6か所に設置されています。点灯すると外壁のネオンサインになり、とても素敵な雰囲気を醸し出します。閉館間近から閉館後30分間点灯しています。それまで滞在してみてはいかがでしょうか。

青森県立美術館の見どころ④:ユニフォーム

スタッフのユニフォームも見どころの一つです。デザイナーである皆川明さんのファッションブランド「ミナ ペルホネン」のユニフォームです。青森県立美術館の白と服の色が、館内を更に素敵に見せてくれます。やわらかであたたかなイメージと高評価です。モチーフにタンバリンとちょうちょがあり、モチーフ探しも楽しめます。

青森県立美術館の見どころ⑤:展覧会やイベント

青森県立美術館では、イベント展示などがあり楽しむ事が出来ますが、アレコホールという大きな吹き抜けの大空間には、20世紀代表の画家と言われるマルク・シャガールの作品バレエ「アレコ」4点を展示していて、素晴らしいアートを楽しむ事が出来ます。アレコホールはこの「アレコ」を展示する為に作られたホールで、貴重な空間です。

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3枚は青森県立美術館収集で、1枚はフィラデルフィア美術館収集のアートです。フィラデルフィア美術館が改修工事の為、青森県立美術館に展示されています。4枚揃うのは珍しい展示です。縦約9メートル、横約15メートルと大きいアートが4枚!見ごたえがあるホールです。4枚展示は2021年の2月までです。ぜひ足を運びましょう。

青森県立美術館の見どころ⑥:奈良美智(ならよしとも)展示室

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青森県立美術館には、青森県出身の芸術家である奈良美智(ならよしとも)さんの常設展示室があり、絵画を中心に30点以上の作品が展示され、楽しむ事が出来ます。ひきつけられるアートは、見ごたえがあります。ここは撮影禁止です。実際に青森県立美術館へ足を運んで、奈良美智さんの実物のアートを楽しみましょう。

青森県立美術館の見どころ⑦:あおもり犬(けん)

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青森県立美術館には有名な犬がいます。奈良美智作「あおもり犬」。この犬に会う為だけに来る人もいるほど人気の犬です。美術館の奥、常設室から、通路で繋がる地中深くに掘り込まれたトレンチと呼ばれる空間に設置されていて、複雑なルートでアクセスします。地中深く設置されているのに屋根がないので野外展示です。ここは撮影可です。

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青森県出身の芸術家である奈良美智さんが手掛けたアート「あおもり犬」は、三内丸山遺跡地中から出てきた犬をイメージし設置された大きなオブジェです。青森県民に愛されている犬で、綺麗に保って欲しいという要望から掃除の日があります。眠っているような、うつむいているような顔。方向、時間、季節で見える表情が変わります。

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奈良美智作の「あおもり犬」は大きいんです!ブリッジを通ったり、階段を上ったりして「あおもり犬」に会いに行くと、想像以上の大きさにびっくりします。そして圧倒されます。近くで見るのはおすすめです。高さ8.5メートル。かなり高さです。下から見る「あおもり犬」の見え方は人それぞれ。実際に会いに行くのはおすすめです。

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料金を払っているなら、室内からも見る事が出来ます。静かにたたずむ「あおもり犬」が大好きな人は、この空間を利用して、つい時間を忘れてしまうほど眺めています。外に出て観覧できる日は、「あおもり犬」の大きさを見るために「あおもり犬」のそばで観覧したり撮影したりしているので、室内は静かに見る事が出来ます。

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積雪の時期は、通路が滑りやすいため閉鎖されますので、料金を払う館内に入った室内から見る事が出来ます。室内からしか見る事が出来ませんが、野外なので雪が降り積もります。降って止んで溶けてまた降ってと繰り返し、天然雪のベレー帽になる事も!その日その日で雪の帽子の形が変わりますので、つい足を運んでしまう程人気です。

青森県立美術館の見どころ⑧:八角堂と森の子

青森県立美術館の最後を飾るのは、あおもり犬を手掛けた奈良美智作「Miss Forest/森の子」です。2016年12月、青森県立美術館10周年を記念して作られました。高さ約6メートルのブロンズ像で、奈良美智作「あおもり犬」につづく新たな青森県立美術館の目玉のオブジェとなっています。

「森の子」は、南側にある八角形で出来た建物「八角堂」で常設展示されています。八角堂は屋根がなく真ん中が開いている為、そこから「森の子」の頭が出ていて、奈良美智のアート感を楽しむ事が出来ます。この八角堂は、美術館とは独立している為、美術館の開館閉館に合わせて、無料で公開されています。

青森県立美術館の見どころ⑨:棟方志功(むなかたしこう)展示室

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青森県立美術館には、青森県出身の版画家「棟方志功」の常設展示も行われています。棟方志功のアート作品は、木版画(もくはんが)、油絵、棟方志功の肉筆画(にくひつが)である倭画(やまとが)が残されています。青森県立美術館では、20点以上展示されていて、ぜひおすすめのアートです。撮影禁止なので、実際に見に行くのはおすすめです。

青森県立美術館のワークショップ

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青森県立美術館では、こども美術館を基礎としていて、ワークショップが不定期に開催されています。一般向けプログラムでは、小学生以下が利用できる「こどもアトリエ」というものがあり、青森県立美術館のワークショップ室内にある材料や自分で持ち込んだ材料を使って収蔵作家にちなんだ作品や自分の好きな作品を作る事が出来ます。

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こどもアトリエは、開催日と時間があります。公式サイトを確認し、日にち時間を合わせて行くと体験できるのでおすすめです。小学生以下の子供たちがアートに触れる事が出来、おすすめです。またキッズルームもありますので、安心して子供と訪れる事が出来ます。また大人まで体験できるワークショップも不定期であり、おすすめです。

青森県立美術館カフェ「4匹の猫」

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美術館内には「4匹の猫」という素敵なカフェが併設されています。さすが美術館内カフェ、カフェ内でもしっかりと芸術に触れる事が出来、お食事できます。芸術家の山内文夫画伯が描いた絵本のようなメニューを楽しむ事が出来、選ぶ軽食やデザートは、美味しくて人気があります。メニューに見入ってしまいます。

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このカフェから、八角堂を見る事が出来ます。右側に赤茶の八角堂と尖っている頭が見えます。ぜひ見てみて下さい。カフェ「4匹の猫」は、ミュージアムショップのエントランスから2階へ上がる事が出来る為、無料で利用する事が出来ます。美術館で芸術を堪能する時間がない場合、ランチやティータイムにいかがでしょうか?

青森県立美術館のカフェのおすすめメニュー

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このカフェは、食材に青森県産を使うなど、こだわって提供されています。館内で食べる事が出来るカレーは、青森県の特産であるリンゴ、またリンゴで育った鶏肉も使い、たっぷりと炒め甘みを出した玉ねぎと一緒に丁寧に煮込んだこだわりのカレー。美味しいカレーでおすすめです。お皿やカップに注目です。サインが書かれています。

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その他にも青森県産のリンゴで育った鶏肉を使った軽食が提供されています。また、デザートも美味しくおすすめです。青森県産リンゴを使ったアップルパイやリンゴのケーキ、シャーベットなどのスイーツ、また青森県産の黒房すぐりを使用したカシスティーなどもあり、美術館へ訪れた時は、ここで休憩がおすすめです。

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青森県立美術館ミュージアムショップ

1階には、ミュージアムショップが併設されています。お土産屋さんです。このミュージアムショップ自体もアート空間としてを楽しむ事が出来ますし、展示作品に関係したお土産も楽しめます。青森の、また青森県立美術館のお土産を買う事が出来ます。青森美術館を堪能した後、ミュージアムショップに立ち寄るのはおすすめです。

ミュージアムショップの店内は、青森県立美術館のイメージを損なわない、白を基調とし構成されています。このミュージアムショップ、青森県立美術館内にありますが、独立したエントランスを持っている為、公園側から無料で直接入る事が出来ます。時間がない場合は、ミュージアムショップでお土産に触れるだけでもおすすめです。

青森県立美術館のおすすめのお土産

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ミュージアムショップで買う事が出来るお土産は、遺跡が近いためか、遺跡関係の物も多くお土産としておいてあります。土偶ガムはもちろん食べる事が出来、小さくて、かわいくて、持ち歩きやすいので人気のお土産です。やはり青森、味はリンゴの味です。また、オリジナル手ぬぐいなども販売されていて、お土産として人気があります。

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ミュージアムショップには、青森県立美術館に展示してあるアート関係のお土産もあり、人気です。ポストカードや缶バッチなどは自分用や友達用のお土産に人気です。奈良美智のアート作品「あおもり犬」の小さいオブジェも大人気。このオブジェ、実は貯金箱。おすすめのお土産です。中でもミュージアムショップ限定の物はおすすめです。

また、ミュージアムショップには、かわいいお土産だけではなく、美術関連の書籍、図録販売もされています。図録は郵送販売が可能です。特に青森県立美術館コンセプトブックは大人気です。紙上で青森県立美術館を再現していて、濃い内容となっています。買った後に見て、もう一度回ると、違った目で見る事が出来るかもしれません。

青森県立美術館へのアクセス方法

青森県立美術館は、街から少し離れたところにあります。もし、青森空港から直接アクセスする場合は、タクシーに乗って約20分でアクセスできます。自家用車の場合は、東北縦貫自動車道青森インターチェンジから5分、八戸方面からですと、青森自動車道青森中央インターチェンジから約10分アクセスする事が出来ます。駐車場は無料です。

バス

「あおもりシャトルdeルートバス(ねぶたん号)」でアクセスする事が出来ます。大人片道200円(小人100円未就学児無料)。コースによって他の観光名所にアクセス可能なので、何度も乗り換えなどする場合は、1日乗車券もありおすすめです。青森駅前からも新青森駅東口からもコース2とコース3でアクセス出来ます。

徒歩

重たい荷物が無く、気候が良い季節で、時間がある時は、「新青森駅」から歩いてアクセスも可能です。約50分。ゆったり青森の空気を感じながらのアクセスすることになります。三内墓地ルート、住宅街ルート、幹線下ルートがあり、新幹線下は途中突き当たり右折、信号を右折、道なりに進むと三内丸山遺跡の看板が出てきます。

青森県立美術館でアートに浸ろう!

青森県立美術館は、期間限定のイベントでの美術の展示はもちろん、キッズルームや日にち指定ワークショップもあり子供も楽しめますし、青森県出身の芸術家、奈奈良美智の作品が主に展示してあり、楽しみながら美術を鑑賞できる美術館です。カフェやミュージアムショップもおすすめです。青森県立美術館でアートに浸りましょう。

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この記事のライター
しぃ
旅が大好きです。行き当たりばったりの旅でも行き詰った時は、検索します。きちんと下調べをする旅は下調べの時から楽しいですよね!楽しい旅になりますように。

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