地域

地域から探す

  • 日本
  • 北米
  • 中南米
  • アフリカ
  • 中東
  • アジア
  • ヨーロッパ
  • オセアニア
キーワード

キーワードから探す

広島で工場見学ができる人気施設まとめ!オタフクソースなど定番もあり!

広島で工場見学ができる人気施設まとめ!オタフクソースなど定番もあり!
投稿日: 2018年7月1日最終更新日: 2020年10月8日

広島と言えば「お好み焼き」ソースは「オタフクソース」が有名です。今年の夏休みの計画に、そんな広島の工場見学を入れてみましょう。定番のオタフクソース以外にも、さまざまな人気工場見学を集めてみました。食から健康、車まで、まとめてご紹介です!

広島で工場見学を楽しもう!見出し

Photo by scarletgreen

広島県は瀬戸内海に面した魅力的で、人気のスポットが数多くあります。京都府の天橋立(あまのはじだて)宮城県の松島と共に、広島県の厳島は「安芸の三景」として、日本三景の一つとして有名です。他にも、世界遺産に登録された「原爆ドーム」や、「鞆の浦」など、観光地としても人気です。しかし広島では、工場見学もおすすめ。こちらの記事では工場見学について紹介いたしましょう。

広島のおでかけ&遊び場特集!室内や屋外など子供と楽しめるスポットが満載! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
広島のおでかけ&遊び場特集!室内や屋外など子供と楽しめるスポットが満載! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
二つの世界遺産、厳島神社と原爆ドームを持つ広島には、毎年、たくさんの人々が観光で訪れます。そんな観光の街広島では、おでかけして子供と一緒に楽しめる様々な遊び場を探すことができます。屋外は勿論のこと、屋内にも、子供とおでかけをして動き回れる遊び場が多数あります。

工場見学が人気な訳とは?見出し

夏休みのおすすめは観光地以外にも、おすすめなのが広島の工場見学です。社会見学としても、実際にその作られる工程を見学するのは、夏休みのおすすめ体験です。それだけではなく、ワクワク感にも満ちています。日本中には、人気のおすすめ見学工場がありますが、今回は広島にスポットを当ててみました。

広島で工場見学ができる人気施設1:オタフクソース株式会社見出し

オタフクソース本社工場では、ソースをボトル詰めるから、出荷するまでの状況を見ることができます。また「Wood Egg お好み焼館」では、広島で人気のお好み焼きの歴史と文化を解説する「おこのミュージアム」を開催しています。オタフクの参加型観光としても、お腹いっぱいの「夏休みの思い出」としておすすめです。

オタフクソースの工場見学は、このオタフクの看板が目印です。このオタフクの顔は、日本中のスーパーで見かけます。オタフク本社工場が自信を持っておすすめする、おいしさがいっぱいで人気のおすすめ観光にいきましょう。

工場とおこのミュージアムの見学に行きましょう!

オタフクの工場見学には、お好み焼きの歴史などを学ぶコースもあり、夏休みの自由研究にもおすすめの、観光スポットとして人気があります。オタフクの工場とミュージアムの両方の見学の場合は、1時間30分かかり、オタフクミュージアムのみの場合は、1時間程度です。どちらのオタフク見学も費用は掛かりません。

お好み講座コースで実際に調理!

Photo by iyoupapa

お好み焼き教室では、オタフク社員から「オタフクソースの美味しさの秘密」や「おいしく作るコツ」を教えていただきながら体験もできるので、ご家族連れにも人気があります。夏休みの家族イベントとしても最適です。

「本格鉄板」広島お好み焼き体験!

大きな鉄板に向かい、本格的なお好み焼きの体験ができるコースです。所要時間は1時間30分で、費用は1000円の材料費がかかります。本格的なお好み焼きを、楽しく作って美味しく食べられ人気があります。

「ホットプレート」でお好み焼き体験コースもあるよ

ご家庭にあるような「ホットプレート」でのお好み焼きの体験コースです。普段は調理に参加しない、お父様と一緒に夏休みの思い出に人気です。所要時間は1時間30分で、材料費は1人700円となります。自宅に帰ってからも、是非作ってください。

欲張りコースならこれ!

Photo by jetalone

オタフクの工場見学と体験を別々にご紹介しましたが、両方とも体験できるおすすめのコースもご用意できます。費用は、見学+鉄板お好み焼きのコースで、所要時間3時間、費用1000円、見学+ホットプレートのコースは、所要時間3時間、費用700円となっています。こちらも「夏休みのイベント」としても、大人気でおすすめ観光アイデアです。

広島で工場見学ができる人気施設2:株式会社八天堂見出し

Photo by bryan...

八天堂のパンは、広島のみならず東京はじめ関東・東海・中国・九州にも出展され、全国にファンをもつ人気のパンやさんです。現在ではシンガポールや香港、台湾、フィリピンの人たちにも大人気です。そんな八天堂の工場見学のご紹介です。他にも、さまざまなコースもあります。

八天堂のパンはさまざまな種類があり「カスタード」「生クリーム」「抹茶」「小倉」「チョコレート」などのくりーむパンが定番で人気のおすすめパンです。他にも季節限定のパンもあり、アイスパンも各種あり、特に夏休みのご家庭用や贈答に、人気がありますのでおすすめ商品です。

人気のパンの工場見学

広島空港の目の前にある「広島みはら臨空工場」での工場見学です。こちらでは、DVD観賞が10分、入室準備に10分、工場見学は45分、梱包体験で10分の、合計1時間15分の工場見学と体験です。参加費は1人500円ですが、出来立てのくりーむパンのお土産が付き人気があります。

いろいろな工場見学があるのですが、ふつうはガラス越しに見学します。でもこちらでは工場内へ入ることができます。それも人気の要因です。(だから入室準備に10分だったのです)そのために、「重装備」となります。女性の方にご注意として「スカートは履いていかない」ことをおすすめします。

隣接する「カフェリエ」の人気メニューが「Cafelieスイーツプレート」です。ご家族やお友達と「シェア」して楽しむ方法もおすすめです。夏休みの思い出にも、特に今人気のインスタ映えにも十分期待でき、観光としての楽しみもありますのでおすすめです。

わくわくパン作り体験

八天堂のくりーむパン作りの魅力が存分にお楽しみ頂け、自分だけのオリジナルくりーむパンを作ることができます。生地作り、焼成、クリーム注入、包装紙づくりの体験は1,000円(税込)かかりますが、オリジナル性があって人気です。観光等より趣味の域になりますが、人気のおすすめコースをご紹介しましょう。

ブロンズ・シルバーコースは?

Photo by Teresa Mary Stokes

「12段階でステップアップ」の本格的なパンデコづくりの体験コースもあります。「ブロンズコース(約1時間)」です。このコースでは、基本的なパン作りと、成型技術を学ぶコースで人気です。「シルバーコース(約1時間)」はワンランク上の応用コースで、費用は1名様1回 2,000円(税込)の費用が必要です。

ゴールド・プラチナコースも

Photo by James St. John

「ゴールドコース(約2時間)」は、ヨーロッパ伝統の飾りパンの基礎技術を習得できます。「プラチナコース(約2時間)」となると上級コースをマスターし、パンマイスターとなれます。費用は、1名様1回 2,500円(税込)の費用が掛かります。

広島で工場見学ができる人気施設3:株式会社やまだ屋見出し

「もみじ饅頭」には伊藤博文が、給仕の娘の手を見て「なんと可愛らしい、もみじのような手であろう。焼いて食うたらさぞ美味しかろう」という冗談からとする説があります。1906年(明治39年)和菓子職人の高津常助が考案したとして、商標登録は1910年(明治43年)7月18日になされています。現在では広島観光の名物です。

もみじ饅頭の種類は多い!

もみじ饅頭(こしあん)、つぶあんもみじ、クリームもみじ、チーズクリームもみじ、抹茶もみじ、栗っ子もみじ、黒もみじ、白もみじ、赤もみじ、レモンもみじ、みかんもみじ、紅芋もみじ、藻塩もみじ、吟醸チョコもみじ、大もみじと、実にこれだけでも17種類ですが他にもあります。

他には「あんこ系はチョット苦手」という方におすすめなのが、チョコもみじ(センターチョコ)、チョコもみじ(コーティングチョコ)などもあります。これら以外にも、まるで洋菓子のような商品も開発され、定番のもみじ饅頭に飽きた人には、人気の観光土産となっています。

やまだ屋の工場見学の流れ

見学の所要時間は約40分程度です。まずは、ビデオ鑑賞をします。生餡作りや生地作り、焼成、包装、そして、あの刻印という流れで一連の工程を映像を使って解説されます。工場見学見学記念には、もみじ饅頭のこし餡とつぶ餡のセットをお土産に頂けます。

もみじ饅頭手焼き体験

工場見学では、機械の中を流れるように作られていましたが、昔ながらの手焼き体験ができます。費用は756円(税込)で、お土産付となっています。型に流し込み、次は両面を焼き上げます。キッチリとネタが収まりきらないのが素人です。ほんのりと甘い香りが漂ってきます。

きれいに焼きあがったもみじ饅頭の、周りを削って出来上がりです。ただ見て回るだけの観光より、夏休みの思い出にもなり、おすすめのプランです。もう一回焼きたいので、この焼き台が欲しいと思ってしまうほどワクワク感があります。夏休みのイベントに最適です。
 

広島といえばもみじ饅頭!何種類ある?有名な人気店でお土産を買おう! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
広島といえばもみじ饅頭!何種類ある?有名な人気店でお土産を買おう! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
広島に行ったらお土産は何を選んでいますか?多くの方から人気のあるもみじ饅頭は、多様な種類もあり、お土産品としてうってつけです。珍しいもみじ饅頭を出しているお店もあるので、広島に行く前には気になるお店をリサーチしていきましょう。

広島で工場見学ができる人気施設4:アヲハタ株式会社見出し

「アヲハタ ジャムデッキ」は、近年まで製造していた旧工場を改装し、「工場見学」と「ジャムづくり」が体験できる施設としました。瀬戸内海を望む立地ということで、船のデッキがモチーフのデザインです。床面は船のデッキのようにフローリングとし、円形のブースはビンや缶詰のイメージで、より楽しくジャムが身近に感じられます。

ジャムの「歴史」と「工場の秘密」がテーマを、アニメ映像で楽しめます。アヲハタジャムの特長を紹介し、分からないことには質疑応答の時間もありますので、夏休みの宿題としても十分価値があるでしょう。親子で一緒に学ぶことで、帰宅後の会話も弾み観光として以上の価値があります。

工場見学の後はジャムづくり体験!

2つのコースがあります。1つ目は「工場見学コース」で料金は無料です。内容は、概要説明(10分)とジャムのビデオ鑑賞(10分)、低糖度ジャム専門工場の見学(40分)、そして試食(20分)に質疑応答他(10分)で、所要時間が約1時間30分です。2つ目の「ジャムづくり体験&工場見学コース」は、ジャムづくりの説明(20分)とジャムづくり体験(60分)で、所要時間が約2時間30分です。

ジャムづくり体験&工場見学コースは、1セット800円の費用が必要ですが、200g入りのビン4本がもらえます。小学生は保護者と2人1組が必須で、未就学のお子様は、ジャムづくりのコーナーへの入場はできません。それはジャム作りの際、高温で飛び跳ねの危険からです。

広島で工場見学ができる人気施設5:マツダミュージアム見出し

Photo by Pricey

最初に目に飛び込んでくるのは、エントランスホールに配車された最新のクルマです。その姿を憧れの眼差しで見つめつつ、各種イベントなどの企画もあるので、車好きにはたまらない空間として人気がありおすすめです。
 

Photo by dbraaten

次に「歴史展示」のコーナーへと進みます。マツダの歴史を1920年代からの展示と紹介めぐってみましょう。今日に至るマツダの歴史を見るコーナーです。他にも、マツダのオリジナルグッズや、支援している「広島東洋カープ」と「サンフレッチェ広島」のグッズも販売しています。

Photo by Dave Hamster

「U1組立ライン」のコーナーでは、目の前でクルマが次々に組み立てられる、そんな様子を見ることができます。「RE展示」コーナーでは、ロータリーエンジンの技術について紹介します。そして、あの憧れの「ル・マン優勝」のレーシングカーも展示されています。間近に見られるので感動的で、人気のコーナーです。
 

マツダミュージアムは車好きは予約必須の見学スポット!ショップでお土産も! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
マツダミュージアムは車好きは予約必須の見学スポット!ショップでお土産も! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
車好きに行ってもらいたいミュージアム「マツダミュージアム」は、最新の車の展示や歴史を学べる施設なのです。エンジンの展示をしているので、エンジン技術のことが知ることができます。工場見学やショップでグッズ購入もできます。マツダミュージアムへ行ってみましょう!

広島で工場見学ができる人気施設6:三島食品株式会社見出し

三島食品のふりかけと言えば、誰もが一度は口にしたことがある「ゆかり」の製造販売の会社です。日本各地に支店がありますが、工場は広島と埼玉の2カ所です。それぞれに分担して製造し、広島工場ではドライ商品を中心に、関東工場ではレトルト商品を中心に生産ラインが稼働しています。


見学コース内容は、「ふりかけ」「混ぜごはんの素」の製造工程の工場見学で、見学時間は1時間30分~2時間です。原料は、しそ・わかめ・かつおを処理し、調味→乾燥→袋詰=製品完成という工程を見学できます。工場内では、帽子とマスクの着用と、安全のため未就学児の見学は不可となっています。

広島で工場見学ができる人気施設7:独立行政法人造幣局見出し

Photo by Yakinik

お金は全部「造幣局」で作っていると思う人も多いでしょうが、実は硬貨と紙幣とは管轄が違います。貨幣を作っているのは「独立行政法人造幣局」で、紙幣(日本銀行券)は「独立行政法人国立印刷局」で作っているのです。

現在造幣局で製造している通常の貨幣は、500円ニッケル黄銅貨幣(平成12年発行)、100円白銅貨幣(昭和42年発行)、50円白銅貨幣(昭和42年発行)、10円青銅貨幣(昭和34年発行)、5円黄銅貨幣(昭和34年発行)、1円アルミニウム貨幣(昭和30年発行)の6種類です。1番古い1円は1gです。
 

今回は日本の貨幣を作っている、広島支局の工場見学のご紹介です。ここでは、1円・10円・50円・100円・500円玉、といった貨幣を作る工程を見学できます。また、七宝焼き体験や貯金箱作りやクイズラリーなど、期間限定のイベントも開催されています。

有名な大阪造幣局の「桜の通り抜け」を昭和42年に広島支局に移植し、 平成3年4月「造幣局創業120年記念事業」として、構内の桜を楽しむために平成3年から「花のまわりみち」一般公開を始めました。今では春の恒例行事となっています。

面白ネタ「存在しない硬貨の秘密!」見出し

「硬貨のコスト」は、500円玉=30円、100円玉=25円、50円玉=20円、10円玉=10円と、ここまではいいのですが、「5円玉=7円」「1円玉=3円」と、5円玉と1円玉は作るほど赤字になるのです。でも現在流通しているので、なかなかやめられないのが現状です。

希少価値の硬貨とは?

希少を通り越して、全く存在していない硬貨もあります。発行年度により、少ない硬貨は希少価値があり高額で取引されます。そんな中に「ありえへん硬貨!」というのがあります。「昭和43年:1円玉」「昭和29~31年:5円玉」「昭和31年:10円玉」「昭和37年:100円玉」が、もし見つかったら、偽造硬貨です。そんなことを知るのも面白いです。

広島で工場見学ができる人気施設8:万田発酵株式会社見出し

Photo by 123smileatme

「万田酵素」はテレビなどでも放映され有名ですが、そもそも「万田酵素」とはどういったものなのかをご紹介します。自然原料を元に植物発酵食品として製造しています。食品・化粧品・植物用に・植物活性酵素使用の大根やスイカなども有名です。酵素の有効性への扉を開く、工場見学です。

農場も工場見学も無料です。また無料駐車場もあります。見学の所要時間は約60分です。「万田酵素」は実際の生産工程を見るのみではなく、「万田酵素」の試食は「植物用万田酵素」で育った旬の農作物楽しめます。

広島で工場見学ができる人気施設9:山陽乳業株式会社見出し

Photo byStockSnap

「おいしい牛乳=フレッシュな生乳」を、使命として、新鮮で美味しい牛乳の生産のため、生乳の受入基準を管理し、安全で美味しい牛乳を作っている工場の見学です。工場ではいつも私たちが飲んでいる牛乳の、作られる過程を、楽しく学べる工場見学です。 工場の見学所要時間は約60分です。 料金は無料ですが、見学には事前予約が必要です。

Photo byPexels


こちらで製造している商品は、「牛乳」「ヨーグルト」「洋生菓子」「果汁飲料」などです。搾乳から、製造や品質検査、輸送をへて3日~4日で店頭に並びます。何気なく飲んでいる牛乳やヨーグルトなどが、私たちの手元に届くまでを見ることで、より美味しさも倍増します。

広島で工場見学ができる人気施設10:株式会社ヤマサキ見出し

Photo by1643606

化粧品メーカーとして広島県から各地域社会へと送りだしています。工場見学を2007年12月にスタートし、一般グループや、小・中学生の社会見学や、また中学校の職場体験としても活動しています。3F建ての建物を建設し、新生産システムの採用により、受注→原料・資材の調達→製造→出荷まで「一括管理」しています。

Photo by melan_cholia_photography

そんな工場見学は、不定期で1日1回の実施となり、所要時間は約60分となります。製品の製造ラインの最後には「香り付け体験」として、ヘアミストの香り付けをします。料金は無料です。「使って感動する商品づくり」をコンセプトに、ヘアケア・スキンケア商品に自信があるから、試供品の生産も行っています。

広島で工場見学ができる人気施設11:株式会社ダスキン見出し

Photo byHans

モップやマットの定期回収でいつも清潔に使い、資源の有効活用をモットーとしています。そんなモップやマットの「クリーニング工場」と「天然水の製造・浄水器の組み立て」の工場を見学します。所要時間は約120分間です。入場料は無料ですが、完全予約制ですのでご予約ください。お帰りの際には「エコスポンジ」のプレゼントもあります。

夏休みは広島の工場見学で決まり!見出し

Photo by benwhitephotography

夏休みのイベントとして「観光地」や「海」を思い浮かべる方が多いでしょうが、観光だけではもったいないです!工場見学で夏休みだからこその、イベントにしましょう。今回は広島の工場見学のご紹介でしたが、全国各地にまだまだ人気のおすすめがあります。間違いない見学にするために、「事前確認」と「予約」をしましょう。

投稿日: 2018年7月1日最終更新日: 2020年10月8日

アイコン

RELATED

関連記事

アイコン

人気記事ランキング

アイコン

公式アカウントをフォローして最新の旅行情報をチェックしよう!


  • instagram
  • line

公式アカウントをフォローして
最新の旅行情報をチェックしよう!

旅行や観光スポット・グルメ・おでかけに関する情報発信メディア

©TravelNote