白岩渓流園キャンプ場は満点の星空を満喫できる人気スポット!料金やアクセスは?

2019年4月16日 (2019年9月1日最終更新)

埼玉県飯能市にある「白岩渓流園キャンプ場」は、都心からのアクセスが良く豊かな自然に囲まれた穴場のキャンプ場です。デイキャンプにも宿泊キャンプにもおすすめの、白岩渓流園キャンプ場の設備や料金、そしてアクセス方法や予約方法をリサーチしました。

目次

  1. 埼玉の白岩渓流園キャンプ場でキャンプをしよう!
  2. キャンプの魅力
  3. 埼玉にある白岩渓流園キャンプ場の特徴
  4. 白岩渓流園キャンプ場【バンガロー】
  5. 白岩渓流園キャンプ場【宿泊キャンプ】
  6. 白岩渓流園キャンプ場【デイキャンプ】
  7. 白岩渓流園キャンプ場【レンタル用品&販売品編】
  8. 白岩渓流園キャンプ場の共有設備
  9. 白岩渓流園キャンプ場基本情報
  10. 白岩渓流園キャンプ場周辺のおすすめ温泉
  11. 満天の星空がキレイな白岩渓流園キャンプ場へ行こう!

埼玉の白岩渓流園キャンプ場でキャンプをしよう!

埼玉県西部の飯能市は、都心からのアクセスが便利でありながら豊かな自然を満喫できる注目のエリアです。今回は、そんな埼玉県飯能市にある「白岩渓流園キャンプ場」をご紹介します。

埼玉にある白岩渓流園キャンプ場のおすすめポイントをたっぷりご紹介しながら、レンタル用品や施設利用の料金、そしてアクセス方法や予約の仕方についてもお伝えしていきます。

Original埼玉のキャンプ場ならココ!宿泊もできる人気の施設や穴場情報もあり! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
埼玉にはまだまだ自然豊かな環境がたくさんあります。自然満喫するにはキャンプが一番です!埼玉に...

キャンプの魅力

キャンプは、豊かな自然を満喫するにはおすすめのアクティビティです。テントを張って静かな環境の中でのんびり過ごしたり、身体を思い切り動かして遊んだりする体験は、心身共にリフレッシュするにはぴったりです。

日常から離れて不便を楽しむキャンプも、最近ではキャンプ道具のレンタルや火起こしのサービスを行うキャンプ場も増え、より手軽にキャンプを楽しめるようになりました。埼玉県内でも、温泉や清潔なシャワーがついたキャンプ場が人気となっています。

近くに川が流れるキャンプ場では釣りやつかみ取り体験ができる所も多く、調達した魚を食べるのも楽しみのひとつ。また、ダッチオーブンを使った煮込み料理やバーベキューのような、キャンプ場ならではの食事を楽しむのもおすすめです。

埼玉にある白岩渓流園キャンプ場の特徴

今回ご紹介する白岩渓流園キャンプ場でも、キャンプの醍醐味を存分に味わえます。白岩渓流園キャンプ場は、埼玉県飯能市の入間川沿いに位置するキャンプ場です。

埼玉の白岩渓流園キャンプ場は、森に囲まれた自然たっぷりな環境が大きな魅力です。野鳥や鹿といった生き物の鳴き声、そして渓流のせせらぎに耳を澄ませたり、夜には満天の星空を眺めたりすることができます。

渓流が美しい

埼玉の白岩渓流園キャンプ場は、入間川の流域の中でも最上流に位置しています。渓流は透き通った水の流れが美しく、吹き抜ける風もひんやりと心地良い癒しの空間です。

夏には渓流に入って水遊びをしたり、渓流に住む生き物を探したりして楽しむファミリーで賑わいます。

大自然の中で釣りが楽しめる

入間川は埼玉で人気の釣りスポットで、下流ではバス釣りなどが楽しめます。白岩渓流園キャンプ場がある入間川の上流にはヤマメやイワナといった川魚がいて、渓流釣りを楽しむことができます。

白岩渓流園キャンプ場では釣り竿のレンタルや釣り餌の販売もあるので、渓流釣りにチャレンジできます。釣り竿のレンタル料金は300円です。もちろん本格的に渓流釣りのタックルを持ち込んでもOKです。

釣り初心者なら、滝つぼに作られた白岩渓流園キャンプ場専用釣りポイントでの釣りがおすすめです。あらかじめニジマスを購入し、それを滝つぼの釣りポイントに自分で放流して釣りを楽しみます。

釣り用のニジマスは1匹300円で購入できます。たくさん釣りを楽しみたい時は、多めに購入するのもおすすめです。もちろん釣り終えた魚は、キャンプ場で料理して食べることができます。

入間川の上流区域での釣りは、入間漁業協同組合が管理しています。白岩渓流園キャンプ場専用の釣り場以外での釣りは、入漁券を購入する必要があります。入漁券は、白岩渓流園キャンプ場の事務室で購入できます。

白岩渓流園キャンプ場【バンガロー】

テントに宿泊するのは心配という人は、バンガローを選んでみてはいかがでしょうか。白岩渓流園キャンプ場には8棟のバンガローがあります。

バンガローは畳敷きの和式タイプで、広さは7畳から15畳まで様々。最も広い15畳のバンガローには、最大で大人12人まで宿泊できます。バンガローの各部屋には電源ケーブルと蛍光灯があります。

チェックイン・チェックアウト

白岩渓流園キャンプ場のバンガローのチェックイン時間は午前11時、チェックアウト時間は午前10時となっています。

午前中にチェックインができるので、白岩渓流園キャンプ場に到着してからゆっくり昼食の準備に取り掛かることができます。

利用料金

白岩渓流園キャンプ場のバンガローの利用料金は、7畳および8畳の部屋が6000円、9畳および10畳の部屋が8000円、12畳の部屋が11000円、15畳の部屋が14000円となっています。ゴールデンウィークと夏休み期間の土日は、こちらの料金からプラス1000円となります。

なお、バンガローの利用料金とは別に、キャンプ場への入場料金がかかります。入場料金は大人600円、3歳から小学6年生までの小人は400円です。また、駐車料金も別途かかります。車の駐車料金は1台1000円、バイクの駐車料金は1台300円です。

おすすめポイント

白岩渓流園キャンプ場はオートキャンプ場ではありませんが、バンガローは駐車場に隣接するような立地になっているので、荷物の運搬が楽に行えます。

バンガローは炊事場やトイレが近くにあり、渓流へのアクセスも便利な場所にあります。バンガローに宿泊すると屋根付き小屋を優先的に利用することができる特典もおすすめポイントです。

白岩渓流園キャンプ場【宿泊キャンプ】

テントを張って自然の中で生活するのはキャンプの最大の醍醐味です。ここでは、白岩渓流園キャンプ場の宿泊テントサイトについてご紹介します。

白岩渓流園キャンプ場には11区画のテントサイトがあり、川沿いの5ヶ所のエリアに点在しています。地面は硬い砂利なので、テント保護のためにシートがあるとおすすめです。

テントサイトは自然の地形を活かして川に沿って作られているので、それぞれの区画の大きさにはばらつきがあります。予約時に持ち込むテントの大きさを伝えておくと配慮してくれます。

それぞれのテントサイトにはかまどが設置されています。環境保護のため直火は使えず、かまどを使っての調理となります。

チェックイン・チェックアウト

白岩渓流園キャンプ場のテントサイトで宿泊キャンプをする場合、チェックインの時間は午前11時、チェックアウトの時間は午前10時となっています。

テントの設営や準備をしていると思いのほか時間がかかり、お昼を過ぎてしまうことがあります。到着後のランチは調理を考えず、簡単に食べられる物を用意しておくのもおすすめです。

利用料金

白岩渓流園キャンプ場のテントサイトで宿泊キャンプをする場合の料金は、1区画につき2000円となっています。

その他、白岩渓流園キャンプ場への入場料金が別途人数分かかります。入場料金は大人600円、小人400円です。また、駐車場の利用料金は、車1台につき1000円、バイクは400円となっています。

おすすめポイント

入間川の渓流に面して作られたテントサイトは、大きく手を加えず自然そのままの地形を活かしています。区画によっては炊事場が遠いサイトもありますが、より自然の中でのプライベートなキャンプを満喫できます。

また、渓流がテントのすぐそばを流れているので、思う存分川遊びを楽しんだり、川の冷たい水で飲み物や食材を冷やしたりするのも便利です。

白岩渓流園キャンプ場【デイキャンプ】

白岩渓流園キャンプ場では宿泊のキャンプだけでなく、デイキャンプも楽しむことができます。白岩渓流園キャンプ場のデイキャンプエリアは、宿泊キャンプと共通の11区画のテントサイトとなります。

白岩渓流園キャンプ場のデイキャンプは予約が必要ですが、区画の指定は事前にすることができません。デイキャンプの場合は、キャンプ場に到着して受付を済ませたら、空いている区画から好きなサイトを選びます。

チェックイン・チェックアウト

白岩渓流園キャンプ場でデイキャンプをする場合、チェックインの時間は午前9時、チェックアウトの時間は午後6時となっています。

時間をたっぷり使って川遊びやキャンプ料理を楽しむなら、早めに出発して9時ぴったりにチェックインするのがおすすめです。

利用料金

白岩渓流園キャンプ場のデイキャンプの料金は、サイト使用料金が1区画1000円、入場料金が大人400円、小人200円となっています。駐車場の料金は、車1台につき1000円です。

デイキャンプ利用者でタープを持って来ていない場合、屋根付き小屋が空いていれば利用することができますが、雨天時のみ屋根付き小屋使用料金が2000円かかりますのでご注意下さい。

おすすめポイント

白岩渓流園キャンプ場のデイキャンプは、午前9時から午後6時までたっぷり時間が使えるのでたっぷり遊べます。キャンプサイトは川に面していて、遠くへ移動しなくてもすぐに遊べるところもおすすめのポイントです。

白岩渓流園キャンプ場は都心からアクセスの良い埼玉県飯能市にあるため、都心に住む人にとっては移動時間が少なく、行き帰りの負担も少なく済みます。

白岩渓流園キャンプ場【レンタル用品&販売品編】

白岩渓流園キャンプ場では、キャンプ用品のレンタルや販売を行っています。現地で調達できるキャンプ用品を上手に使って、手軽にキャンプを楽しみたいものです。

ここでは、白岩渓流園キャンプ場でレンタルや購入ができるキャンプ用品をご紹介します。しっかりチェックしておきましょう。

レンタル用品

白岩渓流園キャンプ場でレンタルできるキャンプ用品は、大きく分けて調理器具、寝具、家具類があります。

調理器具は、鉄板とフライ返しのセット、網、鍋3サイズ、2升から3升炊きの釜、飯盒、ざる、まな板、包丁、トングです。

寝具は、毛布、マットレス、寝袋、テント用敷きマットがあります。その他家具類は、ランタン、3人から4人用の簡易テーブル、3m×3mのタープがあります。

ランタン、簡易テーブル、タープの3点をレンタルする場合は数に限りがあるため、事前に予約しておくと確実です。

販売品

白岩渓流園キャンプ場で購入できるキャンプ用品は、バーベキュー用品、飲み物、調味料などがあります。

キャンプの調理に使う販売品は、薪、炭、着火剤、カセットボンベ、乾電池があります。また、食器類は割り箸、紙皿、紙コップで、いずれも1個から販売されています。

飲み物は缶ビール、ノンアルコールビール、缶酎ハイ、ドリップパックコーヒーです。持って来た飲み物が足りなくなってしまっても安心です。調味料は、塩、塩コショウ、醤油、油が販売されています。

白岩渓流園キャンプ場の共有設備

白岩渓流園キャンプ場の共有設備にはどのようなものが揃っているのでしょうか。ここからは、白岩渓流園キャンプ場の共有設備についてチェックしていきましょう。

炊事場などの生活共同スペースや、気になる温水シャワーやトイレなど、リサーチしておくと持ち物の参考にもなり安心です。

事務所

事務所がある場所は、メインとなる大きな駐車場の横、手前のバンガローサイトに隣接した所です。事務所では、チェックインおよびチェックアウトの手続き、料金の精算、キャンプ用品の貸し出しおよび販売、次回の予約の受付、温水シャワーの利用手続きを行う場所です。

事務所の営業時間は午前9時から午後6時までとなっています。デイキャンプの利用可能時間と同じになっているので、チェックインとチェックアウトの手続きは事務所の営業時間内に行いましょう。

なお、奥のバンガローサイトに隣接して管理人宅がありますが、こちらは事務所ではありませんのでご注意下さい。

炊事場

白岩渓流園キャンプ場の炊事場は5ヶ所あります。炊事場はすべて屋根付きで、デイキャンプも宿泊でも利用することができます。

炊事場は他のグループとも共同で利用するため、キャンプ用品の取り違えや置きっぱなしなどに注意して、譲り合って気持ちよく使いたいものです。

屋根つき小屋

白岩渓流園キャンプ場には、食事をしたり休憩したりする屋根付き小屋があります。この屋根付き小屋にはかまどとテーブル、椅子があり、バーベキューも楽しめます。

屋根付き小屋の利用は、タープを張らないバンガロー宿泊者が優先的に使うことができます。もちろん空いている時は、テントサイトでデイキャンプや宿泊キャンプをするグループでも利用可能です。

ただ、雨が降った場合に限り、テントサイト利用者が屋根付き小屋を使う場合は使用料金が2000円かかります。バンガローの宿泊者は天候に関係なく無料です。

トイレ

白岩渓流園キャンプ場のトイレは4ヶ所あります。そのうち3ヶ所は水洗トイレとなっていて、和式と洋式があります。

また、女性、子ども専用のトイレがあり、特に夜間は女性にとっては安心の設備です。女性、子ども専用のトイレはメイン駐車場に隣接した温水シャワー横です。

ゴミ置き場

キャンプ中には、何かとたくさんのゴミが出てしまうものです。白岩渓流園キャンプ場では、ゴミを無料で回収してくれるのがうれしいサービスです。

ゴミの分別は、可燃、不燃、ビン、缶、ペットボトル、アルミホイルおよびアルミ製皿等、電池、ライターのそれぞれの箱に自分で分別します。

キャンプでは料理にアルミホイルを使う場合も多いですが、誤ってアルミホイルを可燃ゴミと一緒に捨ててしまうと、クリーンセンターの焼却炉の破損の原因になってしまいます。アルミホイルはきちんと分別するようにしましょう。

温水シャワー

白岩渓流園キャンプ場には、温水シャワー室が3室あります。シャワー室は1ヶ所で、メイン駐車場に面した建物内にあります。

温水シャワーの利用料金は5分200円で、午前9時から午後8時まで利用することができます。温水シャワー室を利用する時には事務所で鍵を受け取り、鍵を返却する時に料金を支払います。

駐車場

白岩渓流園キャンプ場の駐車場は収容台数60台で、3ヶ所に分かれています。駐車場の指定はないので、サイトの近くにある駐車場を利用するのがおすすめです。

白岩渓流園キャンプ場はオートキャンプ場ではないので、キャンプサイトの横まで車を乗り入れることはできませんが、バンガローは駐車場の近くに位置しているので荷物の運搬が楽に行えます。

白岩渓流園キャンプ場基本情報

続いて、白岩渓流園キャンプ場へのアクセス方法や、気になる予約の方法をチェックしておきましょう。

特に時間の限られたデイキャンプでは、アクセス方法はしっかりリサーチしておくのがおすすめです。

アクセス

白岩渓流園キャンプ場へのアクセスは車がおすすめです。関越自動車道からのアクセスは、狭山日高ICから降り、国道299号線、県道70号線を経由し、県道53号線、73号線へと入ります。狭山日高ICから白岩渓流園キャンプ場までのアクセス時間はおよそ50分です。

中央自動車道からのアクセスは、青梅ICを降りたら岩倉街道、小曽木街道を経由し、県道53号線、県道73号線へと入ります。青梅ICからのアクセス時間はおよそ50分です。

電車でのアクセスは、西武池袋線の飯能駅またはJR八高線の東飯能駅から国際興業バス「名郷・湯の沢」行きに乗車して50分、「名郷」バス停で下車し徒歩20分です。

営業期間

白岩渓流園キャンプ場の営業期間は、毎年3月中旬から11月末までの間となっています。春休み期間からキャンプが楽しめます。

都心からさほど離れていない埼玉県の白岩渓流園キャンプ場ですが、冬の間はデイキャンプも宿泊もお休みとなります。

予約方法

白岩渓流園キャンプ場を利用するには事前の予約が必要となります。デイキャンプでも必ず予約をしてからとなりますので注意しましょう。

白岩渓流園キャンプ場の予約は電話のみで受け付けています。予約受付の電話番号は、042-979-0755または080-2380-4103です。

予約の受付時間は、正午から午後7時までとなっています。なお、シーズン明けの予約ができる初日は3月1日で、この日だけ午前9時から予約を受け付けます。春休みのキャンプの予約は、3月1日の午前中に問い合わせするのがおすすめです。

予約の際は、テントサイト希望の場合はテントの数とサイズ、代表者の氏名と電話番号を伝えます。バンガロー希望の場合は住所も伝えます。また、レンタル品があらかじめ決まっている場合は、予約時に伝えておくと安心です。

定休日

白岩渓流園キャンプ場には定休日が設けられています。毎週水曜および木曜は定休日となっており、デイキャンプも宿泊もできません。

ただし、ゴールデンウィークと夏休みの7月20日から8月31日までの期間は毎日営業となり、水曜と木曜も利用が可能です。

住所 埼玉県飯能市上名栗2305
電話番号 042-979-0755

白岩渓流園キャンプ場周辺のおすすめ温泉

白岩渓流園キャンプ場から車で10分というアクセスの良い場所に、日帰り温泉「さわらびの湯」があります。さわらびの湯は名栗温泉を源泉としたアルカリ性単純泉の天然温泉で、男女それぞれ露天風呂と大浴場があります。

さわらびの湯ではタオルのレンタルや備え付けのシャンプーもあり、手ぶらで気軽に温泉を楽しめます。営業時間は午前10時から午後6時までとなっています。

住所 埼玉県飯能市大字下名栗685
電話番号 042-979-1212

満天の星空がキレイな白岩渓流園キャンプ場へ行こう!

埼玉県飯能市にある白岩渓流園キャンプ場についてたっぷりご紹介しました。都心からアクセスの良い埼玉で、美しい渓流と爽やかな森、そして夜には満天の星空が楽しめる白岩渓流園キャンプ場。週末にリフレッシュするにはおすすめのスポットです。白岩渓流園キャンプ場で、自然を満喫するキャンプを楽しんでみてはいかがでしょうか。

関連記事

266.thumb
この記事のライター
LiberoSE
旅に出たり美味しいお店を発掘したりするのは楽しいですね!

川越・所沢・飯能の人気ランキング

TravelNoteの公式SNSをフォロー

公式SNSではおすすめの特集記事やトレンドを発信中!こちらもチェックしよう!

Instagram logoInstagramをフォローLine友達登録する

川越・所沢・飯能の新着のまとめ