沖縄の無人島ナガンヌ島に行こう!宿泊施設もあり!日帰りでも楽しめる!

2017年6月13日 (2020年9月6日最終更新)

エメラルドグリーンの海に白い砂浜は息をのむ美しさ!この夏は沖縄の無人島、ナガンヌ島に行ってみよう!泊港(とまりこう)から高速フェリーで約20分、日帰りOK!マリンスポーツはもちろん宿泊ツアーはウミガメの産卵などの見所満載!ナガンヌ島を遊び尽くそう!

目次

  1. 沖縄の無人島「ナガンヌ島」に行こう!
  2. 1.沖縄の国立公園ナガンヌ島
  3. 2.まるで楽園!
  4. 3.ナガンヌ島の名前の由来
  5. 4.無人島で感動体験
  6. 5.無人島が有人島に
  7. 6.日帰りOK!ナガンヌ島
  8. 7.コーラルサンドでできた島
  9. 8.那覇空港から泊港へ
  10. 9.泊港の歴史
  11. 10.高速フェリーに申し込む
  12. 11.高速フェリーでナガンヌ島へ
  13. 12.ナガンヌ島のビーチでくつろぐ
  14. 13.ナガンヌ島日帰りプラン
  15. 14.冬期限定!ホエールウォッチング
  16. 15.安全に遊ぼう
  17. 16.ナガンヌ島でエステ体験
  18. 17.ウエディングフォトも!
  19. 18.ナガンヌ島宿泊プラン
  20. 19.ナガンヌ島宿泊ツアーの見所
  21. 20.ナガンヌ島の自然を守る
  22. 1度は行ってみたいナガンヌ島

沖縄の無人島「ナガンヌ島」に行こう!

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夏が来る!思いきり海を楽しみたい!そんな時は沖縄の無人島、ナガンヌ島がおすすめだ。那覇から20分の場所に位置し、気軽に日帰りで海水浴やマリンスポーツが楽しめる。今年の夏は高速フェリーに乗って、白砂の美しいビーチへ出かけよう。ナガンヌ島でのマリンスポーツや食事、宿泊施設、注意事項など島内の情報について紹介しよう。

1.沖縄の国立公園ナガンヌ島

皆さま、沖縄にあるナガンヌ島という島をご存知だろうか?那覇市の西、約15kmに位置し2014年3月5日(珊瑚の日)に国立公園に指定された慶良間諸島のひとつの無人島。国立公園が指定されるのは昭和62年以降初めてで、じつに27年ぶりになる。

2.まるで楽園!

有人島、無人島からなる慶良間諸島の入り口には、ナガンヌ島、クエフ島、神山島の3つの島からなるチービシ環礁がある。その中でも那覇から一番近くて施設も充実している、人気の島がナガンヌ島だ。海と珊瑚の美しさは世界的に有名で、高速フェリーに乗って島に近づく頃には、透き通るような美しい海に目を奪われることだろう。

3.ナガンヌ島の名前の由来

ナガンヌ島は正式名称「慶伊瀬島(けいせしま)」と言うが一般的には「ナガンヌ島」と呼ばれている。地元では「慶伊瀬島」と言ってもほとんどわからず、「ナガンヌ島」の方がよく使われている。沖縄地方では細長いものを「ナガンヌ」と言う方言があり、細長い島である「慶伊瀬島」を「ナガンヌ島」と呼ぶようになったのだとか。

4.無人島で感動体験

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無人島は不便なのでは、と心配すること無かれ。ナガンヌ島はトイレや食事処などの施設が充実しており、オプショナルツアーで気軽に楽しめる。日帰りはもちろん、宿泊するプランもあり。太陽と共に生活し、夜空を眺めながら聞こえるのは海の調べのみ。ここでしかできない体験に、日々の疲れが癒やされることだろう。

5.無人島が有人島に

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ナガンヌ島は永く無人島だったが、2011年に住民登録がされて有人島となった。とは言え、島内の状態はこれまで通り変わらず、電気や水道施設などのライフラインは存在しない。ウミガメや野鳥たちの産卵場所であり、ヤシ、モンパリキ、アダンなどが自生して、手つかずの大自然が残されている。無人島の時のままの状態が保たれているのだ。

6.日帰りOK!ナガンヌ島

那覇から近く、アクセス良好で日帰りでも行けるナガンヌ島。美しい珊瑚礁に囲まれ、豊かな自然が残っている。島内は珊瑚の欠片でできた真っ白な砂浜でおおわれ、エメラルドグリーンの海がとても美しい。時期によってはウミガメの産卵や、ホエールウォッチングもできる、未だ自然の残された貴重な島なのだ。

7.コーラルサンドでできた島

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ナガンヌ島は島全体がコーラルサンド(貝殻や珊瑚の欠片)でできていて、島内の岩などもコーラルサンドからなっている。沖縄本島や大きな離島と違い、川も赤土もないので、砂や海がとても綺麗に保たれている。波打ち際の砂はとても細かく、海水浴は素足で楽しめるが、島内陸部は砂利状の砂になっているので、ビーチサンダルは必須だ。

8.那覇空港から泊港へ

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那覇空港からナガンヌ島への移動は、泊港を経由し、高速フェリーでの移動になる。那覇空港から泊港へはモノレール、タクシー、バス、高速バスで移動できる。注意すべきは沖縄での移動手段は車がメインで、マイカー通勤が多いこと。車で泊港まで移動する場合には、通勤ラッシュなどの交通渋滞を考慮して時間配分をしよう。

移動時間と料金

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モノレールは所要時間14分、運賃300円、「美栄橋駅」で下車後、徒歩10分で泊港へ到着。タクシーは国道58号線沿いに走ること約20分で到着、運賃は1600円から2000円程度。バスは所要時間約30分、料金220円。高速バスは所要時間約15分、運賃220円。共に「泊高橋」で下車後、徒歩7分で泊港へ到着。

9.泊港の歴史

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那覇は琉球王朝時代から那覇港と泊港から発展した。泊港は当時から離島航路の船の停泊地であり、当時の首都首里の外交として栄えた那覇港と共に発展していった。現在ナガンヌ島への移動手段は、泊港から出港する高速フェリーのみとなっている。

10.高速フェリーに申し込む

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高速フェリーは「株式会社とかしき」のツアーで申し込みができる。泊港「とまりん」の1階に、その窓口はある。泊港「とまりん」は、離島を結ぶ船舶が発着するターミナル。フェリーの乗船券はもちろん、ATMやコンビニ、カフェ、沖縄料理店、レンタカー営業所、シティホテルまである複合ターミナルとなっている。

11.高速フェリーでナガンヌ島へ

泊港からは高速フェリーによる定期便が運行。時期により運行時刻や料金が変わるので、事前にチェックしておこう。フェリーは60人乗り、冷房、トイレ完備、乗船時間は20分程度。外海に出ている間は波の揺れは激しいが、泊港の防波堤内とチービシ環礁内は比較的穏やか。高速フェリーから美しい海を眺めている間にナガンヌ島に到着するだろう。

12.ナガンヌ島のビーチでくつろぐ

ナガンヌ島についたら思いきり海遊びを楽しみたい!島内に入ることのできるのは限られた人数だけなので、ビーチでは混雑することなくのんびりと過ごすことができる。施設やトイレも綺麗なので、子供連れでも安心して楽しめるだろう。日々の喧噪を忘れて思いきりリフレッシュしよう!

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ナガンヌ島ではダイニングテラスで本格的なバーベキューが楽しめたり、お土産物屋、更衣室、レストコテージなどの施設が充実している。ビーチではコテージ(1日5000円)や、パラソルとデッキチェアー(1日1500円)が借りられる。海遊びに必要な道具も一通りレンタルするか、購入ができるので安心だ。

夏場のビーチはほとんど日陰がない。強い日差しを避けるためにもレストコテージを利用するのがよいだろう。数に限りがあるので、事前予約がおすすめだ。特に子供連れのファミリー客は、多少の出費をしてもレストコテージを利用したほうが快適に過ごせるだろう。

食事はダイニングテラス

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マリンスポーツや海水浴を思いきり楽しんだらお腹が減るもの。島内で唯一食事を楽しめるダイニングテラスでは、バーべキュー、焼きそば、鶏の唐揚げ、カレーライスなどいろいろなメニューが楽しめる。ソフトドドリンクやビールなどの酒類もあり。

本格バーベキューを楽しもう!

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せっかくならば是非本格的なバーベキューを楽しんでみてほしい!野外で食べる肉や野菜は目にも楽しく、口に美味しく、身も心も満たされること間違いなしだ。宿泊客は夕食がバーベキューになる。日帰りプランの際は事前に予約をしておこう。

13.ナガンヌ島日帰りプラン

ナガンヌ島の日帰りプランではいろいろなアクティビティが楽しめる。オーシャンウォークやボートシュノーケリングのほか、体験ダイビング、ウエイクボード、ドラゴンボート(バナナボート)、パラセーリングなど盛りだくさんだ。世界的にも有名な透明度を誇る美しい海で、思いきり遊び尽くしたい!

人気のボートシュノーケリング

気軽にできて、1番人気のアクティビティはボートシュノーケリングだ。6歳以上から参加できるので、家族の思い出作りに最適。インストラクターが同行するので、遊泳区域外の海も楽しめる。インストラクターの案内でベストスポットへ出発すれば、美しい海の生き物たちに出会えることだろう。所要時間は約60分。

オーシャンウォークも!

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ボートシュノーケリングのほかに、オーシャンウォークもおすすめだ。ダイビングよりも気軽に楽しめ、泳ぐのが苦手の方も、これならば挑戦できるのではないだろうか。顔に海水がつかないので、地上にいる感覚で水深約5mの水中散歩が楽しめる。所要時間約60分、潜水10分。10歳以上、肩幅40cm以上から参加可能。

14.冬期限定!ホエールウォッチング

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冬期にナガンヌ島に来たら、期間限定のホエールウォッチングがおすすめだ!1月から3月になると、毎年アラスカからザトウクジラが繁殖、子育ての為に帰ってくる。所要時間は約1時間、スタッフが説明する鯨の生態に耳を傾けながら、鯨探しの旅に出よう。鯨を見つけた時には感動のひと時を過ごせるだろう。

15.安全に遊ぼう

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永く無人島であり、以前と変わらない姿を保つナガンヌ島には、ライフラインが存在しない。そのため水の事故やそのほかの事故防止のために、いくつかの安全管理が義務付けられている。緊急の応急処置ができる特別な施設がないため、しっかりと守って安全に海遊びを楽しもう。

島内での安全管理

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遊泳区域や、立ち入り禁止区域が設置されており、遊泳区域外の遊泳はインストラクターの同行が必要だ。ビーチにはライフガードが配置されているが、シュノーケリングの際は遊泳区域内であってもライフジャケットの着用が必要。島内ではゲストにも危険生物の認知を求めていて、危険生物の写真が掲示されている。十分注意して遊ぼう。

ツアーの注意事項

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レンタルグッズは数に限りがあるため、事前予約をしておこう。シュノーケリング、オーシャンウォークへの参加の際は利用前のアルコール摂取不可。未成年は事前に保護者の同意書が必要。ツアー当日のキャンセルはキャンセル料が発生する。このほかツアー後に飛行機の搭乗予定がある場合、オーシャンウォーク、体験ダイビングは不可。

16.ナガンヌ島でエステ体験

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ナガンヌ島でエステ体験ができるというので驚きだ。ビーチより少し離れた場所にあるコテージで、アロマオイルトリートメントが受けられる。海で日焼けした素肌には、日焼けケアのアロエマッサージがおすすめ。マリンスポーツで疲れた体を癒やすのに最適で、夢見心地なひと時を過ごせるだろう。是非リゾート気分を満喫してほしい。

17.ウエディングフォトも!

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エステのほかに、ナガンヌ島ではリゾートフォトウエディングというウエディングフォトが撮れるサービスがある。結婚式の前撮りや、結婚式はしないけれど写真だけ撮るというカップルに最適。ナガンヌ島に思い出があるカップルには特におすすめだ。エメラルドグリーンの海と白砂に囲まれた写真は、一生の記念になるだろう。

18.ナガンヌ島宿泊プラン

日帰りで十分楽しめるナガンヌ島だが、せっかくならば宿泊して、宿泊者のみできることを体験してみたい。宿泊の際はレストハウスに泊まることになり、部屋の中には蚊帳が張ってある。シャワーは海水浴客用のシャワーを使用。電気は不通で、宿泊棟ごとに1つずつ懐中電灯が設置されている。宿泊棟は20棟なので、早めに予約しておこう。

テントプランもあり

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レストハウス以外にも、テントを張って宿泊するプランもある。ナガンヌ島に滞在中は、テントが自分たちの家だ。海遊びで疲れた後など、テントで休憩ができてのんびり過ごせるだろう。夜が訪れると、無人島気分は最高潮に!島内に探検に出かけよう!

19.ナガンヌ島宿泊ツアーの見所

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日帰りの観光客が帰ったあとの静寂は、宿泊客のみに訪れる。夜になるとウミガメが産卵のために上陸する姿や、オカヤドカリが大挙して草を食べているところが見られたり、宿泊ツアーは見所満載だ。ナガンヌ島にはハブは生息していないので、気軽に散策が楽しめる。

ウミガメ探しに出かけよう!

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夕方頃になったら、ウミガメを探しに出かけよう。島内で見られるウミガメは、アカウミガメ、アオウミガメ、タイマイの3種類。毎年6月下旬から9月の夕方から夜にかけて、産卵のために砂浜に上陸する。運よく出会えば、一生ものの感動体験となることだろう。

オカヤドカリも見逃せない!

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オカヤドカリは陸上で生活するヤドカリ。幼成のころは海中で生活し、天敵を逃れるために陸上へ上がり成体となる。暑いところを好み、アダンやモンパノキなどで見られる。昭和45年に天然記念物の指定を受けるが、飼育が認められており、寿命は20年、30年と長生きだ。夜行性のため、夜になると大挙するオカヤドカリが見られるだろう。

20.ナガンヌ島の自然を守る

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島内にはウミガメやザトウクジラのほかに、絶滅危惧種(絶滅危惧二種コアジサシ、エリグロアジサシ。準絶滅危惧種ベニアジサシ)の渡り鳥が飛来。ヤシ、シマアザミ、モンパノキ、アダン、グンバイヒルガオなどの植物も自生している。環境保全は重要な問題であり、島内では立ち入り禁止地区を設置。そのほか禁止事項もあるので覚えておこう。

禁止事項

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島内への飲食物の持ち込み禁止。シャワーを使う際は、エコ系洗剤のみ使用可能。水質保全のため、一般的なシャンプーや石鹸は使用禁止だ。ゴミは毎日フェリーで那覇までの持ち帰りを徹底しており、こうした努力でナガンヌ島の自然は守られている。しっかり守って美しいナガンヌ島を残していきたい。

1度は行ってみたいナガンヌ島

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沖縄の無人島、ナガンヌ島について紹介した。泊港から高速フェリーで20分、日帰りで行けてしまうのは魅力的。レストハウスにも1度は宿泊してみたい。ウミガメの産卵や灯りのない地上から夜空を見上げる体験は、ここでしかできない体験。是非1度はナガンヌ島を訪れてみてほしい。美しい海での体験はきっと一生ものの思い出となるだろう。

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葉っぱ

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