沖縄料理おすすめランキングTOP10を紹介!定番から本場の人気店まで!

沖縄料理おすすめランキングTOP10を紹介!定番から本場の人気店まで!

沖縄県には美味しいご飯、お酒が沢山あって、沖縄旅行へ行く際の醍醐味でもありますよね。今回は沖縄料理のおすすめランキングをご紹介します。定番の沖縄料理から、人気の地元のお店も紹介をしますので、沖縄旅行へ行く際の参考になさってくださいね。

記事の目次

  1. 1.人気の沖縄料理を食べよう!
  2. 2.おすすめの沖縄料理ランキング10位「どぅるてん」
  3. 3.おすすめの沖縄料理ランキング9位「ソーミンチャンプルー」
  4. 4.おすすめの沖縄料理ランキング8位「島らっきょう」
  5. 5.おすすめの沖縄料理ランキング7位「ポーク玉子」
  6. 6.おすすめの沖縄料理ランキング6位「ばくだんおにぎり」
  7. 7.おすすめの沖縄料理ランキング5位「ラフテー」
  8. 8.おすすめの沖縄料理ランキング4位「海ぶどう丼」
  9. 9.おすすめの沖縄料理ランキング3位「石焼タコライス」
  10. 10.おすすめの沖縄料理ランキング2位「ゴーヤチャンプル」
  11. 11.おすすめの沖縄料理ランキング1位「ソーキそば」
  12. 12.ランキング以外にも地元民が愛するお店
  13. 13.ここは押さえておきたい人気店
  14. 14.このお店には行きたくお店
  15. 15.食べたい沖縄料理は見つかりましたか?

人気の沖縄料理を食べよう!

Photo by klipsch_soundman

沖縄料理といえば何を思い浮かべますか?ゴーヤチャンプル、ソーキそば、海ぶどうなど色々とありますよね。どれもこれもお酒と合いそうな絶品のグルメばかりではないでしょうか。今回は、沖縄へ行ったら是非食べていただきたい、おすすめの沖縄料理をランキング形式にてお伝えします。併せて沖縄本場の人気店もご紹介するので、沖縄旅行の参考にしていただければ嬉しいです。

おすすめの沖縄料理ランキング10位「どぅるてん」

「どぅるてん」どんな味?

沖縄名物「どぅるてん」を知っていますか?食べたことがあるならあなたは沖縄通です!どぅるてんとは、「どぅるわかしー天ぷら」を略した呼び名です。変わった名前ですよね。ちなみに「どぅるわかしー」とは、田芋を蒸し、豚肉・かまぼこ・椎茸などを入れて練り上げた料理で、それらを丸めて衣をつけ揚げた料理のことを「どぅるてん」と呼びます。

首里王朝時代に作られた宮廷料理の一つで、現在でも沖縄の家庭などで作られています。見た目以上に中身がしっかりとした具材が入っているため、1個食べたら結構お腹いっぱいになるような栄養満点の料理ですよ。お酒のつまみなどにもよく合い、沖縄の居酒屋のメニューなどでもある地元の人々にとって欠かせない料理です。

おすすめの沖縄料理ランキング9位「ソーミンチャンプルー」

夏にぴったり!

「ソーミンチャンプルー」とは、ソーミンは「ソーメン」のことで、ソーメンをメインにした炒め物のことを言います。沖縄ならではの古くから地元の人々に愛されている、定番の沖縄料理です。お好みのあり合わせの野菜などと一緒に炒めるシンプルな料理で、且つお腹も膨れるので、時間がない時などに簡単に作れておすすめです。

おすすめの沖縄料理ランキング8位「島らっきょう」

これぞ島の味!

沖縄の島らっきょうは、少々匂いは強めですが、地元の人々の中では、天ぷら・塩漬けとして日常的に食べている沖縄定番のらっきょうです。特におすすめの食べ方は塩漬けです。島らっきょうを軽く塩もみをして、水気が出てきたら食べられます。ピリッとしてシャキシャキとした食感はお酒のつまみにぴったりで、クセになる味ですよ。

余談ではありますが、島らっきょうは12月から6月までの期間に収穫されます。夏物のらっきょうもありますが、冬物の方がシャキシャキとした食感があり、冬物よりも新鮮味があるのでおすすめです。島らっきょうは、本土のらっきょうよりも細身で小さめです。是非一度、本土のらっきょうと食べ比べしてみてくださいね。

おすすめの沖縄料理ランキング7位「ポーク玉子」

朝ごはんにも!

沖縄の家庭の味とも言える定番の沖縄料理の「ポーク玉子」。沖縄でポークとはポークランチョンミートのことを言います。フライパンで焼いたポークランチョンミートと、卵焼きを添えたシンプルな料理が、本場沖縄で大人気のメニューなのです。地元の方々もそのメニューにご飯とお味噌汁をつけた定食を朝ごはんとして食べている方が多いようです。さすが沖縄、なんだかアメリカンな感じがして素敵ですね。

ポーク玉子は、想像以上にご飯にマッチして絶品のようなので、沖縄へ行った際には、是非「ポーク玉子定食」を食べてみてください。ちなみにフライパンで焼く際は、焦げ目が少しつくくらいが美味しいです。おにぎりにしても絶品!

ポークたまごおにぎり本店はおすすめの行列店!沖縄の名物ソウルフード紹介 | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
ポークたまごおにぎり本店はおすすめの行列店!沖縄の名物ソウルフード紹介 | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
沖縄名物であるポークたまごおにぎりを堪能できる専門店「ポークたまごおにぎり本店」をご存知でしょうか。地域住民、観光客問わず愛され、連日行列作っている人気店です。ここではそんな沖縄グルメの人気店「ポークたまごおにぎり本店」について紹介します。

おすすめの沖縄料理ランキング6位「ばくだんおにぎり」

おやつにも最適!

沖縄名物の「ばくだんおにぎり」は知っていますか?ご飯を「チキアギ」という魚のすり身で包んで揚げた料理で、まん丸のさつま揚げのような外見です。食べてみると、中身がご飯なだけありボリュームが満点で、1個食べるだけで満腹になる程ずっしりとしています。もともと、かまぼこ職人たちが、素早く食事を取るために作られた料理だと言われています。

尚、ご飯は白米よりも沖縄風炊き込みご飯である「ジューシイ」の場合が多いです。ご飯とその他野菜などのおかずも入れるので、ばくだんおにぎり1つでご飯もおかずも取れて栄養満点、そして絶品の料理として地元の人々にも愛されています。是非本場のばくだんおにぎり、食べてみてください!

おすすめの沖縄料理ランキング5位「ラフテー」

お酒のつまみに!

ラフテーとは、いわゆる豚の角煮です。普通の豚の角煮との違いは、ラフテーは、泡盛・黒砂糖・醤油でじっくり煮るので、沖縄ならではの煮込み方なのです。アルコール度が20度から50度と高い泡盛は、箸で触るとポロリとお肉が割れるくらい、豚肉をとっても柔らかくしてくれます。

ラフテーは見た目はこってりで、いかにも胃もたれしそうに見えるのですが、コトコトと一晩中煮込み余計な脂分をとっているので、意外とあっさりしています。地元に人々にとってもお酒のつまみとして愛されています。沖縄料理の定番の一品で絶品ですよ。

おすすめの沖縄料理ランキング4位「海ぶどう丼」

本場の味が一番!

是非本場沖縄で味わっていただきたい「海ぶどう丼」。酢飯に沢山の海ぶどうとイクラ、ウニ、とろろ芋がのっている海鮮物が好きな方にはたまらない贅沢丼です。海ぶどうは本来の海水のような塩っけがあるので、何もかけずにそのまま食べるのが通の食べ方です。抵抗がある方や、お好みによってレモンポン酢をかけて食べてみるのがおすすめです。

時間が経った海ぶどうなどは、やはり生臭さが出てしまうことが多いので、本場沖縄で新鮮で絶品の海ぶどうを食べてみてはいかがでしょうか。地元の方で賑わっている人気店がおすすめです。また海ぶどうだけではなく、その他マグロなどの海鮮類が一緒に乗った海ぶどう海鮮丼も人気です。

おすすめの沖縄料理ランキング3位「石焼タコライス」

若者に人気!

沖縄料理の定番の1つである「石焼タコライス」。元々のベースはメキシコのタコスからきており、日本には戦後、米兵用に考えて作られたメニューが発端で、新しい食文化として広まりました。タコスの生地であるトルティーヤをライスにした料理です。

溶けたチーズとサルサソースの香りが食欲をそそりますよね。地元の人々にはもちろん、観光客にも好まれるおすすめの料理です。全体的に酸味と甘みのある柔らかな味で、かき混ぜながら食べるとより絶品!定番の沖縄料理として人気です。

沖縄で本場の郷土料理ならココ!人気店や居酒屋をランキングで紹介! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
沖縄で本場の郷土料理ならココ!人気店や居酒屋をランキングで紹介! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
青い海と広い空が人気の沖縄ですが、グルメにとってうれしいのは沖縄の郷土料理です。全国的に有名になったゴーヤチャンプルーをはじめラフテーやミミガーなどがおなじみですが、実は沖縄の居酒屋には本場ならではの美味しい郷土料理がまだまだあります。

おすすめの沖縄料理ランキング2位「ゴーヤチャンプル」

定番の美味しさ!

定番の沖縄料理の「ゴーヤチャンプル」は、現在では本州の家庭でも食べられる料理となっています。夏の野菜ゴーヤと卵、豆腐、もやしなどを炒めたシンプルだけど絶品の代表的なチャンプルです。ちなみにゴーヤーとはニガウリのことを指します。ゴーヤの苦味と、卵と豆腐の優しい甘さが絡んでちょうどよく、癖になる美味しさですよね。

Photo by naotakem

本場沖縄で食べる味と、帰ってきてから食べる味、何だか違うなあと思ったことはありませんか?本場の味との大きな違いは、旨味たっぷりの豚肉でた出し汁と、美味しい沖縄本場の塩を使っていることです。本場の味を完璧に再現することは難しいですが、ゴーヤは血糖値を下げる糖尿病の薬とも言われているので、ご家庭で作れたら健康にも良く美味しく一石二鳥ですね。

おすすめの沖縄料理ランキング1位「ソーキそば」

沖縄と言えばコレ!定番の

Photo by pelican

沖縄に行ったら、絶対に食べておきたい定番の沖縄料理といえば「ソーキそば」。観光客だけではなく、地元の方々にも愛されているので、沖縄県各地、色々なお店で食べられます。ソーキそばというのは、豚の肋骨であるソーキを、おそばの上に乗せている麺のことを言います。尚ソーキには、固い骨がついた「本ソーキ」と、軟骨の部分がついた「軟骨ソーキ」があり、本ソーキの方が良いダシが出るので、価格も高くなります。

また地方によっても異なるようですが、一般的に売られている「沖縄そば」の具材は、豚肉(三枚肉)の味付けしたもの・錦糸卵・かまぼこ・紅生姜・ネギなどのことを言います。またその三枚肉をソーキにしたトッピングをソーキそばと言います。スープは、とんこつや鰹だしなど様々あり、地域柄、お店によっても異なります。いずれも豚肉の旨味が出て、優しい味で美味しいですよね。

ランキング以外にも地元民が愛するお店

沖縄の人気店!「本家我部祖河食堂本店」

ソーキそばの元祖の人気店である、元祖ソーキそばのお店「本家我部祖河食堂」。このお店はガイドブックにも載っているだけあって、観光客にも地元の方にとっても人気店です。店内は地元の食堂といった雰囲気で、親しみを感じます。自慢のソーキはビックサイズで、見た目のインパクトがあります!そしてとっても柔らかくてジューシーで絶品。

スープは少し濃いめではっきりとしたお味。ボリュームがあるのにも関わらず、コスパが良くて、好評です。人気店でもあるので、お昼の時間を少しずらした方がスムーズに食べれそうです。是非ソーキそばの元祖の味、絶品なので堪能してみてください!やはり本場は違うなぁと感心してしまうお味です。

我部祖河食堂 本店

住所:
沖縄県名護市我部祖河177
営業時間:
火~日、祝日、祝前日: 10:00~17:30
平均予算:
1,501〜2,000円
提供:

沖縄料理ならココ!「ゆうなんぎい」

Photo by ume-y

沖縄料理を食べたい時におすすめの人気店「ゆうなんぎい」。沖縄県庁からも近く、国際通りの1本裏にあるお店で、地元の人々と、観光客、多くの人で賑わっている人気店です。ランチもディナーも営業していて、ゴーヤチャンプル、海ぶどう、ラフテー、豆腐ようなどなど、沖縄ならではの料理は一通り揃っています。

料理の味も絶品で、また量も結構ボリューミーなので、頼みすぎるとお腹いっぱいで苦しくなりそうなのでご注意を!友達や家族などできて、みんなで分け合いながら食べるのがおすすめです。こじんまりとした雰囲気ですが、行列ができるほど人気店なので、ピーク時の時間をずらした方が賢明です。

住所:沖縄県那覇市久茂地3-3-3
電話番号:098-867-3765

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沖縄の食堂おすすめランキングTOP7!人気の大盛りメニューもあり! | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
沖縄のソウルフードやローカル料理が集まった食堂は、まさにうちなーパラダイス!これが日常のアンマー味かと思うだけで、食欲も倍増なのです。しかし、侮るなかれ。沖縄の食堂は、なんといってもコスパと盛りがいいんです。沖縄に行ったらぜひ寄りたい食堂をご紹介します!

ここは押さえておきたい人気店

絶品の琉球料理!「うりずん」

1972年創業の老舗沖縄料理屋さん「うりずん」。沖縄の家庭料理から珍しい宮廷料理まで幅広い沖縄料理を楽しめます。落ち着いた雰囲気で温かみがある店内には、観光客・地元の人々で賑わっている有名な人気店です。定番のゴーヤチャンプル、ソーキそば、ラフテーなどはもちろん、珍しい「ミヌダル」などの琉球王朝時代の宮廷料理も堪能できます。せっかくなので、普段食べれない沖縄料理を食べてみたいですよね。

うりずんの名物は「どぅるてん」。なんと「どぅるてん」は、うりずんが発祥の地なんだそうです。発祥本場の味を食べれる貴重な機会です。古くから人気ナンバー1のどぅるてん、ほっこりと優しい味なので、是非食べてみてください。またお酒の種類も豊富なので、お酒と共に、沖縄料理を堪能しましょう。

古酒と琉球料理 うりずん

ジャンル:
安里 / 居酒屋
住所:
沖縄県那覇市安里388-5
営業時間:
月~日、祝日、祝前日: 17:30~翌0:00 (料理L.O. 23:00 ドリンクL.O. 23:00)
平均予算:
2,001〜3,000円
提供:

古民家体験!「琉球茶房あしびうなぁ」

古民家をそのままお店にしている「琉球茶房あしびうなぁ」は、落ち着いたどこか懐かしい店内で、主に沖縄そばを販売しています。庭先のテラス席もあり、そこは雰囲気もあるのでカップルやご夫婦に特に人気です。店内でもグループ様でも対応のできる座敷席や個室もあるので、観光客だけではなく、ビジネスでの接待の席でもご利用可能です。

琉球茶房 あしびうなぁ

ジャンル:
首里 / 居酒屋
住所:
沖縄県那覇市首里当蔵町2-13
営業時間:
月~日、祝日、祝前日: 11:00~15:30 (料理L.O. 15:00 ドリンクL.O. 15:00)17:00~23:00 (料理L.O. 22:00 ドリンクL.O. 22:00)
平均予算:
2,001〜3,000円
提供:
沖縄そばを国際通りで食べよう!おすすめの人気店や営業時間を一挙紹介 | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]のイメージ
沖縄そばを国際通りで食べよう!おすすめの人気店や営業時間を一挙紹介 | 旅行ガイドTravelNote[トラベルノート]
沖縄独特の文化から生まれ愛されてきた沖縄そばを、沖縄で1番の繁華街である国際通りで観光を楽しみながら味わいたいと思う方も多いのではないでしょうか?そこで今回は国際通りで美味しい沖縄そばを味わえる人気のお店を、沖縄生まれ・沖縄育ちの筆者がピックアップします!

このお店には行きたくお店

やっぱり沖縄そばでしょ!「首里そば」

首里城近くに店を構えてから20年以上、最高に美味しい沖縄そばのお店です。営業中は途切れることのない行列で、途中で売れ切れてしまうことがあるほどの人気店なので、「首里そば」へ行く場合には、開店前から行くことを強くおすすめします。お味はというと、塩味ベースのスッキリとした感じですが、麺・出し汁・具材、全てにこだわりが感じられる絶品です。

首里城の観光前、観光帰りに寄れるので、アクセスも良く、外国からのお客様も多くみられます。店内はもともと民家だったんだろうなと感じられるような懐かしい雰囲気です。人気店なので、すぐに入れるかどうかは分かりませんが、一度は絶対食べてみたいお店としておすすめです。

住所:沖縄県那覇市首里赤田町1-7ギャラリーしろま内
電話番号:098-884-0556

コスパが良い!「空港食堂」

那覇空港内にある「空港食堂」ソーキそば、チャンプル類などの定番の沖縄料理から、チャーハン、オムライス、親子丼などの通常のメニューまで取り揃えています。「空港食堂」の売りは、何より価格です。全てのメニューが650円以下で、空港価格とは思えませんね。観光客だけではなく、空港で働いているスタッフも常連になっている人気店です。

店内は気さくな食堂のような感じで、初めに食券を買うシステムです。国内線到着ロビー1階の端の方にあるため見つけにくいですが、安さと旨さに自信があるお店なので、早くに空港に到着して時間がある時などに利用してみてくださいね。

住所:沖縄県那覇市鏡水150那覇空港国内線旅客ターミナルビル1F
電話番号:098-840-1140

食べたい沖縄料理は見つかりましたか?

Photo by pelican

美味しそうな沖縄料理をランキング形式にてご紹介させていただきましたが、食欲はそそられましたでしょうか?沖縄には古くから伝わる沖縄ならではの料理が多く、名前を聞いただけでは分からないものが沢山存在しています。今回ご紹介させていただいた料理は殆どが定番の沖縄料理なので、是非本場沖縄へ行って、地元の人しか知らないような、地元ならではの沖縄料理を食べてみてくださいね!

neko master
ライター

neko master

猫と旅行を愛するnekomasterです。皆さんにそこに行きたい!と思って頂けるように記事を執筆して参ります。

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